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人を動かす物語の力を知ろう
2026-09-18 11:01

人を動かす物語の力を知ろう

📕「何を読んでいいのかわからない」を3分で整理
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#くじラジオ #紳士くじら #毎日配信 #自己啓発 #物語 #ストーリー
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00:06
はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。
移動を利用した収録なので、雑音等入ってしまったらすいません。ご容赦願います。
ということでね、収録している日時が2026年の9月18日金曜日でございます。
週末目前というわけでね、あと少しで週末ですよ、皆さん。頑張りましょう。
時刻は8時13分を待ったところです。
えー、北海道函館市の天気は、ちょっと曇りがかってますが、明るい青空が広がっております。
ということでね、本日も一日、バチャン!
えー、私の初めての方もいるかと思うので、軽く自己紹介。
えーと、私、薬剤師の早藤武志と申します。
えー、立証が18年目になりますので、現場経験18年目になりまして、
えーと、私、自己検査マニアでございまして、
年間300冊以上のビジネス書を読破し、
自分磨き、二位素心理、自分アップデートを重ねている人間でございます。
で、累計2000冊以上はね、読んでいる計算になりまして、
はい、今もなおやっております。
で、たくさんの失敗経験や、上手くいったよーっていう経験、知識ですね。
それを皆さんに還元できるように、ほぼ毎日配信やっておりますので、よろしくお願いします。
で、半分は雑談でできている番組になっています。
えー、今日はですね、えーと、
テーマとしては、人は物語に動くよっていうお話をしたいと思います。
どういうことかっていうと、
人間って理性の生き物か、感情の生き物かっていうと、感情の生き物なんですよね。
理性と言いますか、論理だけで動くのであれば、ほぼロボット、AIになってきます。
で、面白いのが、ちょっと雑談のパートの方になるんですけれども、
今、スレッドで昨日投稿したやつがすごい勢いで伸びてまして、
どういう内容で発信、あ、延長したとかではないんですよ。
あのー、すごい皆さん、やっぱり熱がこもると言いますか、
見ていて、僕でもね、あの返信したいんですけれども、
システム上、これ以上返信しきれませんっていう制限かかっちゃうぐらいに、
あのー、反応寄せてくださってるんですよね。
いいねで今2000、あの1日20時間経ったところで今、1980いいねぐらい。
で、えーと、コメントも1080コメント入ってる状態になります。
あのー、最初返そうと思ったんですけど、
あのー、何て言うんですかね、あまりにも数が多すぎるんで、
すごいもう何て言うんですかね、あのー、相当かけて何とか、
あのー、対処してるっていうのが正直なところです。
03:01
気持ちとしてはね、あのー、全部対処したいんですけれども、
なので、あの固定コメントを設けて、
あのー、そこの部分はね、あのー、アナウンスして、
すいませんっていうことでね、見てもらえてるかなーっていう風に思います。
あの引用リツイートみたいな感じでね、あの引用投稿みたいな感じにすると、
全然見られてなかったっていうのが分かったので、
あのー、コメント欄にね、ちゃんと掲示板じゃない、縦看板みたいな感じでね、
置くことにしました。はい。
恐ろしいですね。
あ、で、中身肝心からめのその投稿の中身なんですけれども、
あのー、皆さんが作家買いした作品を教えてくださいっていう、
はい。っていうのを、もうね、読んだ時に面白い。
この作家さん誰?全部買うーって言って、
買った作品教えてくださいっていうのをね、
あのー、訪ねてみたところ、先ほどの言ったように、
2000いいね近くもらい、そこからコメントが1000件以上もらってます。
全国つつ裏裏、歴史上と言いますか、
もう日本の歴史をね、こうなんていうか、
名だたる作家さんたちの作品がまあ並ぶこと並ぶこと、
なんて言うんですかね、1コメントあたり、
人棚、人の人生の人棚がこう詰まっているようなコメント欄になっております。
あの不思議とね、あのー、なんて言うんだろう、
まあ荒らす内容ではないですけど、荒らしは一切来てないです。
もう見ててね、おー、これはいいなーと思いながらね、
あのー、なんて言うんですかね、
コメント欄1個1個ね、丁寧に見させてもらってるんですけど、
僕の知らない作品とかもあったりするんでね、
あのー、思いがこもってるなーっていうところ、
あとは、あの人が物語に心を動かされて、
もうね、寝る間を惜しんで読んでしまったよっていう人もいたりですとか、
あの1つの作品シリーズが良かったから、
次の作品へ行き、さらに次の作品へっていう、
年代を得ながら、あのー、
例えば、僕がピックアップしてお伝えすると、
えーとー、小学校の頃に江戸川乱歩、ミステリー小説ですね、にハマり、
中学生の頃に宮部みゆきにハマりっていう、
で、高校生の頃に京極夏彦にハマっていく、
全部ミステリーつながりなんですけれども、
の小説にハマっていくっていうね、
まあどれもね、こう関数分厚い、
もう京極夏彦さんとか書店で見てみると、
僕もね、あのー、一応ビジネス書メインなんですけど、
あのー、基本的に本全部、
あのー、漫画でも何でも乱読していた人なので、
わかるんですけれども、
あのー、棚見るとすごい分厚い本ありますかね、
辞書ですからね、もはや。
小説って思いながらね、
あのー、上中下に分けないんだこれって思いながらね、
あのー、突っ込んで見てたこともあります。
でもそれぐらい夢中になって読んじゃうんですよ。
書店に並ぶってことは需要があるんですよ。
はい。で、僕もビジネス書で見るんですけれども、
物語が人を動かすっていう本もありますし、
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逆に言えば、それが人を悪い方向に動かしたりすることもあったりするので、
ちゃんとそこの部分は、物語の力というものは、
あのー、きちんと取り扱わなければいけないし、
むむ、この動きはおかしいぞって言って、
察知できるようにちゃんとなるんですよね。
あのー、人は歴史から学ぶっていうものもあったりするので、
おやこれはおかしいぞっていう風にして、
あの、声を上げて未然に不正なものもあったりはするので、
そういうところは。
まあそれはちょっと本題からちょっとそれてしまうので、
あのー、頭の隅っこぐらいに入れといてもらえると、
あれこれは?っていうのでね、
あの、あったりします。
で、物語って結局何ぞやっていうので、
えーとー、要素を分けるとですね、
一応僕も文章書きの、
いわゆるライティング技術やスキルっていうのは身につけてはいるので、
あのー、軽くふれると、
ビフォーアフターがあること、変化があること、
いわゆる少年漫画とか分かりやすいと思います。
弱っちかった主人公が、
たくさんの、さらにケチョンケチョンにされたりとか、
ライバルがいたりとかして、
だんだんだんだん、
なんていうんですかね、
ある方向性を持って強くなっていく。
突出していく。
そして、その仲間たちとのドラマがある、
やりとりがあるっていうところ。
そして、
ある方向性、目的を持って、
歩み続けていき、
それにたどり着いていく物語っていうところ。
しかも一本道じゃないんですよ。
ぐねぐね道だったりとかね、するわけですよ。
そこに人は自分の人生を思い返すんですよね。
そこがおそらく、
人間が感情というものを揺らす、
そのきっかけになっていくんじゃないかなーっていうところが、
物語の力のほんの一端、
ビフォーアフターがあること、
そのギャップを埋める、
要素があること、出来事があること、
っていうところが大事になってきます。
なおかつ、
何が不思議になっているのかがわからない。
後で振り返ってみてると、
これがもしかしたらスイッチになってたのか、
出来事のスイッチになってたのか、
っていうのに気がつくと、
人はすごい楽しさ、面白さ、
ときわかす面白さを感じるんですよね。
そういうところから、
人はどんどん物語の力というものに
はまっていくっていうところがありますので、
皆さん参考にされてみてください。
というわけで、
本日のクジラ状は以上になります。
ちょっと今日は、
いつものビジネスチックなお話とは違うんですけど、
でもこれって異人間とかも一緒なんですよね。
大きな偉大な功績を残した方の、
ちょっとバック音入りますね。
偉大な功績を残した人は、
みんな恵まれていたかっていうと、
やっぱり苦労を乗り越えてるんですよ。
でも苦労はやっぱり乗り越えたくないな、
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というふうに思うな人間ですよね。
それすらも、
ちゃんと向き合って乗り越えてきているので、
そこのところを参考にしてもらえると、
昔の誰々も、
こういうふうに乗り越えてきているから、
恥ずかしいというふうに思いしちゃったけど、
もう一回頑張ってみようというふうに、
次のチャレンジできるじゃないですか。
なので、そういう物語を皆さんちょっと触れてみると、
今例えば挫折していたりとか、
頭抱えていたりする人も、
きっといい痛み止めだったりとか、
栄養ドリンク的な活力が出るとか、
傷が塞がるのをちょっと助けてくれる、
薬盤になってくれるんじゃないかなと思って、
今回は物語の力ということで、
書法本の一面をお届けさせていただきました。
いかがだったでしょうか。
最後に一個だけ宣伝ですね。
公式LINEの方で、
書法本というものをお渡ししております。
3分で無料で10問の質問を受けていただくと、
あなたにとってのおすすめの書法本というものを
3冊ご紹介させていただいております。
実際に本をお渡しするっていうよりかは、
情報としてお渡しして、
そこから行動を変えてもらうっていうのが
僕の目的、価値だと思っております。
本は読むだけではなくて、
そこからどう行動を変えていくか、
考え方を幅を広めたりとか、
引き出しを増やしたり、
あとは深さというものを増していったりするのが
僕は大事だと思っています。
そこのところをまず自分ではない視点で
診断してもらうっていうところが
大きく変わる一歩だと思っていますので、
是非無料ですので受け取っていただければと思います。
というわけで、本日のクジラ城は以上になります。
新宿における薬剤師の早藤剛氏がお送りしました。
それでは皆さん、良い一日をお過ごしください。
それではまた。
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