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はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。
収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速でお聞きいただければ、聞いているだけでノートレインになる画期的な放送をやっております。
というわけでね、本日もやっていきたいと思います。
移動での収録になるので、すみません、雑音入ったらご容赦願います。
ということでね、セットアップと言いますか、収録している日時が、
2026年の今日が、9月19日、土曜日です。
週末に差し掛かりました。皆さん、お忙しいですか?
やりたいことができるチャンス、待ってますよ。
北海道函館市、天気は曇りにはなっております。
シルバーウィーク開始の日になってきますね。
今日は、すみません、本日もよろしくお願いいたします。
ちょっとね、移動しながらだと慌ただしい雰囲気になっちゃって、申し訳ないんですけど。
いつもはね、ちょっとね、のんびりしたカフェ雰囲気な感じでね、やってるんですけれども。
初めての方もいるかと思うので、さらっと自己紹介いきます。
私、薬剤師の早藤たけひと申します。18年目の薬剤師になりますね。
年間300冊以上、2000冊以上のビジネス誌を読み進める、自己検査マニアでございます。
そこからね、皆さんに聞く一冊ですとか、ちょっとミニ話と言いますか、雑談半分でお届けしている番組でございます。
ということでね、いつもつながってくださっている方、本当にありがとうございます。
今日はですね、えーと、慌ただしい。
本当にね、オンオフの切り替えって本当に大事だなというふうに思います。
僕、365日24時間、いつも平常運転でいきたい人間なので、
その中でもね、新しい刺激を取り入れて、前に進むエネルギーにしていける人間にしていきたいなと思います。
なぜならね、わーっと来てね、毎年のことで前もって僕言ってるんですけど、
連休前後は、コムから早めに病院、定期的に受診している人は早く来なさいっていうふうに僕、強く強く言ってるんですよ。
一応ね、強く強くって言っても、来ないから来ないんだよっていうふうにね、人を避けるような言い方はもちろんしないんですけれども、
なんていうんですかね、コムので時間に余裕を持って来た方がいいですよっていうふうに言い回し的には、そんな雰囲気、ニュアンスなんですよ。
ただね、毎年ね、毎年ギリギリにならないと来ない人たちいらっしゃるんですけど、
だいたい顔ぶらを僕は覚えてるんで、そういう人たち限って、急いでるから早くしてって言うんですけれども、無茶ですって。
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いやー、皆さん多分聞いてる人たちもね、当たり前じゃんって感じになるわけですよ。
だってもう、風邪ひいてる人もいれば、もうね、どうしてもね、サービスの関係でね、どうしてもここの日程しか汲めなくてとか、送り迎えの日程汲めなくてっていう人もいるし、
お薬あんまり近いと保険上で、手続状って言うんですかね、お薬って保険庁材でやっているので、要は保険が切られないようにっていうので、間隔が短すぎると、
それはそれで攻められてしまうので、適度な距離感で、ちゃんと適切に処理しなきゃいけないんですよ。
一応今ちょっと不満になっちゃうんですけど。
なので、そういう人たちはしょうがないなーっていうふうに思うんですよ。
3ヶ月とか2ヶ月前に来てって、一応言ってるんですよ。
もうこの辺で来たほうがいいですよ。
だから今回だったら9月入ってるぐらいに来たほうがいいですよ。
あー、続いてるなー、今回ございましたよ、ほんとに。
っていう状態なんですよ。
おそらく全国的な流れは見てはいないんですけど、同じような感じになってるんじゃないかなーというふうに思うんですけどね。
人間の差がって面白いんですよ。
でも、締め切りギリギリにならないと動かないっていうところ。
なのでね、そこにね、なんか人間らしいなーって思いながらね。
いやもうしょうがないよね。
僕はね、プロとしても、そこに来たからにはもう締め切りに間に合うように、間に合わせるって可能な限りのことはしますけれども、
無茶なこと言う人たちにはすいませんけれども、これで満足できないようだったらっていうので、
他に行ってくださいっていう姿勢でやっております。
いやだってそれでね、無理して続かないんだったら意味がないのですし、
この先長い人生ですから、それにずっと要求が上がっていくだけになってくるので、
それはね、他の人たちにもね、ちゃんとサービスを提供する状態、大事っていうふうな感じになってきますんで、
やっていくって大事だなーと思いました。
いやいやいやいや、今ね話し始めたので結構な、
っていう感じに言わないですけど、
いや締め切りに余裕を持って大事なんですよ。
で、今日はですね、その締め切りについての話をしていきたいと思います。
締め切りはね、人に爆発力、馬力と言いますか、
を与えてくれる、すごくいいものです。
で、聞き続けてくれてる人は何回か聞いたことあると思うんですけど、僕はオススメ、
締め切りは2つの締め切りを持った方がいいっていうふうに言ってます。
1つは開始締め切り。で、もう1つが本当の締め切り。
ここまでにやらないとアウトだよっていう。
で、みんななんで締め切りギリギリになるか、手をつけるのが遅いんですよ。
僕がそうでした。
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なので、いついつまでにはまずは手をつけてみる。
そうすると、手をつけた時のその進捗感、どれだけ進めてるか。
あ、思ったよりも時間かかるぞってなったら、
集中的にその時間や労力、誰かに助けを借りたりとか、テクノロジーの力、
いわゆるAI使ったりとか、
なんかサービス、外給サービスみたいに、
なんかお手伝いしますよ、代わりにやりますよっていうものとかあったりするじゃないですか。
ああいうのを駆使して間に合わせるっていうところ。
で、本当の締め切りまでの予備日、修正とかアクシデントが起きたりするんで、
1日は早く出せる癖をつけることを僕はお勧めいたします。
あのギリギリちょんぱで、僕ライティングの締め切り超ギリギリな人だったんですよ。
毎週土曜日の23時59分に締め切りになってるんですよ。
それまでにワードファイルを毎週2000字書き上げてあげてっていうのを3年間してた人なんですけれども。
忙しい中でも、今週テーマどうしようかなとか、
書き始めると筆乗ってくるんですよね。
で、もうどうしよう、ここ直さなきゃ、見直したら、
なんとか手を震えながら23時59分ぴったりに出してるっていうことをやってたので、
それを改めるようになりました。
で、やってみたら通信障害で出せなくて、
今週は出せませんでしたねっていう評価がくだされるっていうね。
体型を幾度となく乗り越えてきてるんで、
皆さんより締め切りたくさん乗り越えてきてる自信がございます。
あれは本当に苦しい。
いいもの書けたときに限って、締め切りギリギリ踏み越えちゃうんですよ。
作家さんの気持ちよくわかります、本当に。
なので、そういうところをぜひ、
なぜ前半こういうふうに熱弁高くやってたかっていうと、
ちょっと爆音入りますね。
やっぱりね、自分がそれだけ締め切りというものを踏み越えてしまって、
不利益をこむったり悔しい思いをしてきたからこそ、
他の人にもそういう体験はしてほしくないんだなっていうのを、
今話してて気づいた部分があるので、
そのところもシェアできたのはよかったかなっていうふうに思います。
そんな会があってもいいのかなっていうふうに思います。
というわけでね、本日は以上になります。
番組概要欄の方に公式LINEのリンクを置いてますので、
ぜひさらにつながってあげるよっていう方、
案内文ちょっと見てもらって興味があれば
押してもらってつながっていただければ幸いでございます。
本日のクジラ城は以上になります。
紳士クジラこと薬剤師の早藤たけしがお送りしました。
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それでは皆さん、また次の放送でお会いしましょう。
それではまた。