劇団雌猫の悪友ミッドナイト。 こんにちは、劇団雌猫のひらりさです。
ユッケです。 このポッドキャストは、平成元年生まれのオタク4人組が、好きなエンタメや日々の生活のことなど、わいわいお話しする番組です。
深夜のファミレスで、横の席のおしゃべりに聞き耳を立てる感覚で、まったり聞いてみてください。
さて、前回に引き続きユッケ平でお届けします。
ユッケさん、読んでいただけますか?
はい、では読ませていただきます。
ユンさんからいただきました。
こんにちは。いつもポッドキャスト楽しく拝聴しております。
悩みを相談したく、初めてお便りを送らせていただきました。
ズバリ、二重成形、マイボツをするか悩んでいます。
私は、一重で昔から二重に憧れがありました。
ただ、目にすごくコンプレックスがあったわけではなく、以前は成形に対して少しネガティブな印象もあり、わざわざ成形しなくてもいいんじゃないかと思っていました。
ですが、年齢を重ねるにつれて成形に対する考え方も変わってきて、
自分がやりたいと思うならやってみてもいいんじゃないか、二重になって可愛くなりたいと思うようになりました。
でも同時に、三重半ばになって、今更二重にして見た目を気にするのもなぁとも思います。
今まで一重で生きてきたのだから、このままでもいいんじゃないか。
それに、実際に成形したら周りに何か言われたり、変化に気づかれたりするのも正直めんどくさいなぁと思ってしまいます。
やってみたい気持ちと、やらなくてもいいんじゃないかという気持ちが50-50で迷っています。
劇団雌猫の皆さんはどう思われますか?ということでございます。
すごいね、見た目というかね、服の話だったり、いろいろメイクの話だったり、ダイエットの話だったりね、このポッドキャストでもいろいろ喋ってまいりましたが、
ズバリ成形の話ってしたことあったっけ?ユッケとひらりさん。
確かに、ユッケは何か数回前にかんちゃんとドラマのダウンタイムの話はしたけど、自分自身の話とかはしてない気がするなぁ。
このお悩みがどのタイミングで送っていただけたのかわからないですが、今回はひらりさんとユッケで話しているということで。
ユッケさんは成形はしたことあるんですか?
すごい直球な尋ね方。
いや、成形という成形はしてないんですけど、美容、いわゆる美容医療的なことはやっていて、
過去にやったことで言うと、まずボトックスとハイフと、今年に入ってオンダリフトと、もう一回ボトックスも打ったしっていうのをやってて、
あと一番大きいので言うと、もう本当にコロナ前に韓国に飛んで、あのすごい謎の清水の舞台から飛び降りる気持ちで韓国で脂肪吸引をやったことがあります。
それって全身麻酔ってことですか?
そう、すごい経験だよ。もうもうしなくていいやって思ってるけど。
それはなんか一般の基準で言うと、ほな成形やないかみたいな気にはなりますが。
そうだよね、うん、わかる。
昨今ね、美容医療という非常にカジュアルな言葉ができたことでね、割と都内ではみんなボトックスぐらいはやったことがある人が増えたのではないか。
あと韓国でね、それこそ塗管して、せっかく塗管するからちょっと何かやってもいいかもとかでね、配布とかやる人もいるだろうし。
私も先にユッケさんに、先にユッケさんになんかカミングアウトさせてしまいましたが、
私も韓国に行った時に水耕注射とかをしたのがまず初めてで、
だから注射系はちょこちょこやってて、
今年初めてイトリフトをやって40万かけてみましたね。
イトリフト高いよね。
しかもパンにあげるだけだともう頬がこけちゃいますよみたいに言われて、
ヒアルロン酸も入れたから40っていう感じですね。
でなんかバンド、結束バンドみたいなこんなのをつけてしばらく暮らしたりとかしてたので、これは整形かもしれない。
確かに。いやそうなのよ。そうなんだよね。
なんかさ、でもさ、あれだよね、たぶんその切る、皮膚なり骨なりをなんか切るまではやらないとこみたいなのある?
いや、でもね、すごい難しいなって思うよね。
なんか私もでもそのいろいろやってるのは自分の顔にコンプレックスがすごいあって、
そのコンプレックスを解消したいからやってるんですけど、
私の顔のコンプレックスが目にはそんなにないのよ私は。
で自分で一番気になってるのが輪郭と鼻で、
でその脂肪吸引とかそのボドックスとかもその輪郭をきれいにしたくてやってて、
で鼻もなんか小鼻をちっちゃくしたいと思って、
一回なんか小鼻にボドックスを打ったことがあるんだけど、
なんかあんまり効かなかったのね。やってみた結果あんま変わったなっていうそう実感がなくて、
でそうなってくると本当に鼻の形を変えたいってなるともうそのいわゆる切る整形をしなきゃいけないんだと思うんだけど、
なんかそこは怖いし高いし、なんかそこまでは勇気が出ないしとかいろいろ考えてっていうのはある。
なんかさすごい言い方難しいけどさ、
たぶんその普通に切って縫う整形でも難易度がいろいろ違うというか、
それこそ二重の埋没ってすごい本当勇気がいることだし、
あの大きく変わることではあるんだけど、
たぶん鼻の整形とかさ、皮膚切って切開リフトとかよりかはなんかカジュアルにできるっちゃできるみたいなところもあったりするから、
なんかそこがどこまでのラインが自分で許せるかみたいなのが人によって様々だなと。
でも確かにその自分の人生で今までその顔じゃなかった顔にするっていう施術と、
なんかなんか年とともにちょっと崩れてきたなと感じる部分を調整するっていう施術だと、
なんかやっぱこう人からの見え方とか自分の心理的抵抗とか全然違うっていうのはありますよね。
確かに確かにそうだね、そうかも、そうだわ。
なんか私がやってることってアンチエイジングだなって今平梨沙さんが言ってるのを思った。
なんかその実際問題、お金とかその施術の進修度、進修っていうのはなんかおかそうそうの進修ね。
進修度合いで言うと、別に例えば結構糸入れて刺したりとかもうそれなりのことをしてるけれども、
なんか割とやれちゃうのは、まあなんかこう元の元々持ってる顔の調整であるっていう感覚が強い単に潜入感としてね、単なる。
でやっぱりその顔を変える、持ってる顔を変えたいっていう今までそうじゃなかった風に変えたい。
つまりそれはなんか他の人のいい顔みたいなのがあって、つまり二重のいい顔とかが頭の中で想像されてて、
なんかそっちの方に行きたいみたいなのに対する抵抗がやっぱり残るっていう気持ちはなんかわかるなとは思いますね。
ちょっと怖いなとかなんか歯止めを効かなくなったらどうしようとか。
そうなんだよね。なんかさ、やっぱそのSNSってその成形アカウントみたいな、自分の成形した情報とかを発信してる成形アカがあって、
やっぱその中ではさ、その今流行りの顔みたいなのがあるじゃん。流行りの顔ってなんだよって思うけど、
なんか二重の形は今だったらこういう形が流行りとかさ、なんか立ち耳が流行りとかなんかその、でも流行りってその時々によって変わるから、
なんか今流行りの顔にしちゃって10年後どうすんねんみたいなこととか思ったりすると、
私もその自分の顔を大きく変えるみたいなことにはなんかちょっとって思うところはありますが、
それで言うとその今回のそのお悩みを送ってくれたユンさんは、
まあ一重だけど二重になりたいってずっと思ってて、
でもまあ三重半ばになっちゃったし、今更やるのもどうしようって思ってるということなんですけど、
これはどうすか?
でもあれだよね、ゆうけさんはやってみたら永遠派だよね。
そうだね、私はなんかもしユンさんが友達で私にこういう悩みを相談してくれたんだとしたら、
私は全然あのやれるお金とかあのダウンタイム取る時間とかいろいろあるんだったら全然やった方がいいよ。
なんかクリニック選びとか手伝うよって言う気がする。
いいね、あとさ、私も実は一瞬二重成形を仕掛けた話ってしたことあるっけ?
え、知らない。
本で書いたことがあるからあのおぼやけになっていることなんですけど、
なんかたまに急に美人になりたくなることがあるんだよね。
でもわかるわかる。
まあなんか写真写りが悪い時とか、今年で言うとイトリフトの前になんか鹿強制仕掛けたりとかした。
なんかすごい自分の歯並びがなんかもう人前にお見せできないような気が急にすごいしてきて、
あの鹿強制を仕掛けたんだけど、普通に歯医者に行ったらなんかまずちょっと歯茎が腫れてるからちゃんと歯磨きしてくださいみたいな。
いやわかる。
ちょっと刺繍病ってほどじゃないし毎日歯磨きはしてるんだけど、もうちょっとケアしないとなんか強制とかそういう依然ですみたいな感じになって、
あの強制をしなかった。
めっちゃわかるのがさ、なんか歯医者さんってさ、やっぱ私たちってその自分の見た目嫌だって思った瞬間に病院に駆け込んで、
思った瞬間に変えて欲しいタイプの人間じゃん我々って。
でも私もなんか前全然別で歯のホワイトニングがしたくて、歯医者さんに行った時に、
あのなんかホワイトニング今日やるんじゃなくてまず歯石を取りましょうみたいな。
でなんか次回ホワイトニング始めましょうみたいに言われて、
でその歯石を取られることだけですごいなんか疲弊してしまって、
もういいやみたいになった。
わかるよだから。
で最近はその歯科強制だったんだけど、
実はその前にその二重にしたくなって駆け込んだことがあったんですよ。
あ、駆け込みまでしたんですね。
まあなんかその湘南美容外科というね、まあもう名前を言っちゃうんですけど、
ところにちょこちょこボトックスでは通ってたのよ私。
通ってるんですけど、
そうするとさ、たまに二重何円キャンペーンとかが送られてくるわけ。
それがめっちゃ安いわけですよ。
でなんか写真写りが微妙。
これなんか年取って目ちっちゃくなってるかもみたいな。
なんか実際年取ると多分目は小さくなるんですよね。
そのまぶたが落ちてくるみたいなので、
なんかもう二重にするしかないかもみたいに思って、
行ったんです。
でなんかそしたら、
あなたのまぶたの重さだと1点法っていう一つを止めるやつだと、
だからこれは前没の話かな。
まぶたがそんな上がんないから、
3点止めぐらいしないといけないからこの値段ですみたいに言われて、
それがまあなんか10万とか上乗せされてて、
いやそれはちょっとなみたいになって、
点を二つ増やすだけなのに。
その日は帰ったんですけど、
なんか自分で気づいたのか人に言われたのか忘れたけど、
てか二重じゃねって言われて。
どういうこと?
なんかさ私奥二重なのよ。
はいはいはい。
だからその完全な一重ではないんだけど、
まあなんか具合悪い時とか二重になる。
むくんだりするとね。
顔の調子で二重がはっきりする時とそうじゃないことがあって、
自分の感じだとなんかもっとまぶたを上げないとみたいな、
二重っていうかまぶたを上げないといけないみたいになってたんだけど、
てか別に一重ではないのだから、
二重整形ではないのではみたいな話になって、
まあそうかもってなって、
そのまんまになったっていうことがありまして、
なるほど。
まあなんか何が言いたいかというとですね、
はい。
逆に言うとなんだろうな、
人もそんなにあなたが一重か二重かはそんなに実は気にしていないか、
ぼんやりとしか認知していない気がするので、
自分の顔の一重か二重かすら気づいていなかったので私などは、
逆に言うとやりたいならやっちゃえばいいんじゃないかと思ったんだよね、
その人目を気にする必要、
なんかすごい最近なんかこの写真かわいいじゃんとかなんか、
なんかまつ毛のメイクいいねみたいなやったら目の話をされても、
なんかちょっと痩せたら二重になってとか言うだけでも別に、
そんななんか整形をチクチク言ってくることはないと思うんですよね、人が。
うーん、なるほどね、そっかそっか。
だから周りにどういうふうに見られるか不安っていう部分に関しては、
まず周りの人はそんなに気にしてないかもしれないっていうことね。
なんかあなたが芸能人だったらネチネチ言ってくるアンチアカウントなどがいるかもしれませんが、
そういうことを言ってくる人は普通に変な人なので、
人の目が二重か一重かとか友達でも別に、
じゃあまあ気づく人はいるかもしれないけど、
なんか直接言ってくる人はいないと思うなって思ったんですよね、なんか普通に。
でもまあどうだろうね、親とかはさ、もしかしたらなんか悲しんだりするかもしれないよね。
でもそれもさ、だからさ、痩せたらこうなったとかで、
通せなくはないのかなと言い張るっていうパターンはあるかなと思っていて、
確かにね。
なんでなんかこう、周りに何か言われたりとかは、
なんか別に無視すればそんなに面倒くさくなくねと思ったんですよね。
そうだね、性格にもよるかもね。
なんか、その痩せちゃったって言えるタイプの、
言った方が心が楽になる人もいれば、
多分そのなんかちょっとあれ何か変わったって言われた時に、
なんか嘘をつくのがすごい心苦しくて、
正直に言う方が楽になるタイプの人もいると思うから、
そこはゆんさんの性格によるところかもしれないけど。
でもやっぱさ、歳をとるとさ、結構顔って変化するから、
なんかその変化の中で目のことがまた気になってきたっていう気持ちとかも、
なんか全然あるとは思うんですよね。
わかる。なんかさ、自分で言うのもなんだけどさ、
私ってさ、今が一番かわいいと思ってて、
なんかどう?私10年前ぐらいに知り合ったじゃん、私たち。
私さ、なんか今ようやくなんかさ、なんか人間って世間一般的に、
やっぱ10代後半とか20代とか若いうちの方がかわいいとされるじゃないですか。
でもなんか人の、自分のその顔の作りとかさ、
なんかどれぐらい顔に肉があるかとか、髪型とか、履けれるお金とか、
なんかいろんな要素が絡み合って、
なんかその人がかわいいくなる年齢って、
なんか人それぞれ違う気がしてて、
なんか私結構今な気がしてる。
めっちゃいいじゃん。いや私は去年だった気がしてて。
もう過ぎてた。そう?そんなことないよ。ひらりさんもおしゃれだよ。
なんかさ、去年はすごい一番運動とか超頑張って痩せたりとかして、
明らかに変化がしたのもあって、
なんかその顔だけじゃなくてトータルで良かったなって思うんだけど、
なんかそこにまたちょっと仕事忙しくて運動減ったりとか、
あとやっぱり年齢による変化も動き続けてるから、
なんか留まってないじゃん、人体って。
そうだね、常に変わり続けている。
そうそう、変わり続けてるから、
なんか生じゃ去年ダイエット頑張ってピークを観測した結果、
なんか去年に比べると微妙かもみたいな、
そこになんか年も重なってるからその前より微妙かもみたいな観測が発生しちゃって、
やだーみたいになったりはしてましたね。
なるほどね。
それで何が言いたかったかというと、
やっぱり人体って毎日毎日変わっていくものだから、
なんか変わっていく中でなくなるコンプレックスもあると思うんですよね。
そうだね。
10代の頃はこれが気になってたけど今はそうでもないなとかあったりする中で、
お悩みくれたユンさんはずっと昔から変わらずに悩んでるってことだから、
なんかこの先も多分自分の心の中で二重じゃない自分っていうのは若干悩みとして残り続けると思うんですよ。
っていうところを思ってもやってみてもいいんじゃないかなみたいな気持ちするけどね。
なんかあまりにもめっちゃ整形を進めるポッドキャストみたいになってもあれなんですけど。
そうだね。
あとだからその埋没の場合はやってみて外すこともできるしね。
うんうん。
嫌だったらね。
嫌だったら取り取ることもできるから。
ただやっぱりそのリスクもあるからね。
刺したり入れたりみたいな健康上のリスクももちろんあるから、
やらないで別に今の目もいいじゃんって思えたらそれが一番健康上は安全ですという感じで。
それは本当にそう。
もしね、やらない方向で自分が納得できる。
例えばさ、わかんないけどちょっと痩せてみたらそれこそ目がバッチリするとかもあるかもしれないし。
そういうのも検討しつつそれでも無理ってなったらやっても最悪戻せるし。
よく病院選びとかはまあ気をつけつつですけど。
だからずっと気にかかってるし、
まあどっちでもいいかなって思ってきたんならやっちゃおうって勢いでやっちゃうか、
なんかそもそも可愛くなりたいの可愛いってその二重にすると実現する可愛いなのか、
なんか本当は違うファクターなんじゃないかみたいなことを考えてみてもいいのかなって感じですかね。
そうね、それこそ去年のひらりさんのようにトータルで見たときに全体が漏れてるって思うこともあるかもしれないしね。
あとだからそれこそまあさ、その30代のいいところはさ、
例えば来年高校デビューだから今二重にしないとバレるバレないが変わっちゃうとかじゃなくてさ、
まあいつやっても同じぐらいバレるし同じぐらいバレないわけだから。
それは本当にそう。
あと今年を逃すともう来年から二重埋没100万とかそういうこともないから、
まあなんかゆっくり、もうちょっとゆっくり考えてみても。
まあそうだね、焦る必要はないよね。
焦る必要が全くないです、大丈夫です。
それはそう、確かに確かに。
でも私は今年の年末年始の休みにシミ取りしたいなって思ってる。
え、シミなんてある?ゆっぺさん。
あるのはここになんかね、シミなのかカンパンなのかわかんないんだけど年々広がっていく、なんかそうあれがあってすごい気になるし、
でも夏にやるとさ、夏ってその紫外線がシミ取ったとこに紫外線入るとなんか逆に濃くなっちゃったりとかするっていうから、
あるある。
日本の夏が年々長くなっていくことに恐怖を覚えつつ、やるなら年末年始。
でしかもそのなんかしばらく絆創膏みたいなの当てとかないといけないんだよね、たぶんレーザーでやるからね。
そうだね。
そう、それもあって、やろうかなーどうしようかなーとか思っているところでございます。
私もそのシミに効くライトみたいなのこの夏は当ててたんだけどさ。
え、ドラえもんみたい。
どうだった?効いた?
いや、私日焼け止め塗るの適当だからあんま効いてない。
効いて、あんま効いてなさすぎて。
トラキネサム酸を4回くらいレーザー当てた後にトラキネサム酸を処方されたんだけど、
これがなくなる1ヶ月後にじゃあまたレーザーやりましょうみたいに言われたんだけど、
毎日トラネキサム酸、トラネキサム酸毎日飲むのもできなくてさ、予約の方をずらしました。
わかる。やっぱ豆じゃないとさ、できないよね。
そうなんだよ。でさ、この間さ、自分より年上の友達3人とさ、
飲み会、久しぶりに会って飲み会して解散間際にさ、みんなを見たらさ、
自分より全然みんな色白でさ、美容医療明らかにやっていない人たちなんだけど、
なんでだろうって考えたら、全員引きこもりのオタクだったんだよ。
漫画描いてる友達とか、ガチで普段外に出ない人たちで、
やっぱ外に出ないことは美容医療に勝ってしまうなって。
確かに日焼けが最大の敵だと。
日焼けが最大の敵でした。
なので、ゆんさんのお悩みはね、我々はどちらかというと背中を押す寄りではありますが、
なんかそれ以外にもさ、最近さ、
ツイッター炎上ウォッチャーの我々としてはさ、
なんかめちゃめちゃバズってたツイートがあるじゃないですか。
そうだね、40代プチプラコーデのやつね。
これでインターネットを見ているリスナーの皆さんわかると思います。
説明しなくても通じるかな。
まあそういうバズりがあったわけですよ。
ざっくり言うと、
どうぞざっくりお願いします。
すみません、ざっくりゆけGPTが言うと、
とあるアカウントの方が40代の人が着飾ったりするわけでもなく、
街中にうまいこと馴染む私服ってこんな感じですよみたいなので、
コーディネートを紹介されているアカウントがあったんですけど、
そのコーディネートが、
とある筋からは、
いやこれはちょっとダサすぎだろうみたいな感じで叩かれ、
でも一方では、
いやいやでもこれ手が届く範囲の服だから紹介してくれてありがたいみたいな人もいたりとか、
あとその方がアフリリエイトをつけてたことによって、
アフリリエイトで稼ぐなみたいに言うタイプの人とかもいろいろ出てきて、
てんやわんやしてたということがあったんですけれども。
なんかその着火点としては、
40代になるとこんな服着ないといけないなら、
もう私40代になれないみたいなことを20代、
自称20代が言い出すみたいなね。
つらい。そんなこと言わないでよね。
つらい世の中。
で、なんかだんだんそんなことより痩せろみたいなことを言う人が出てきたりとか、
あ、そう。なんか痩せてればユニクロの白シャツとジーンズで似合うからみたいに言う人もいて、
そりゃあねえみたいに思いつつ。
なんかその、
ファッションセンスの是非は去っておき、
あとアフリリエイターだから何でも言っていいか問題とかも去っておき、
なんかさ、やっぱさ、
昨今さ、
見た目って努力でどうにかできるでしょっていう圧は強まってるなって思ったんだよね。
あー、なるほど。
服のコーデとか出すんだったら、
まず体型をどうにかしろみたいなことを言っていいみたいなこととかさ、
なんかそれ怖い。怖い世の中だなと。
怖いよね。
だってさ、そもそもファッション誌が全然売れなくなってる背景としてはさ、
ファッションモデルの着てる服なんてファッションモデルのスタイルが良すぎて参考にならないから、
一般人がブログとかインスタで紹介してくれた方が参考になるからって言ってみんな雑誌を買わなくなっていったのにさ、
今度は紹介する一般人が増えたらさ、その一般人の体型に文句をつけ出す人が増えるという恐ろしい話です。
確かに恐ろしい話ですよね。
じゃあみんなファッション雑誌買えばいいじゃんって思っちゃったけど。
まあまあそんなことはそう思いつつね。
一般体型でありつつセンス良くしてほしいみたいなのと、
一般体型の基準もでも上がってる気がするもはや。
そうね。
なんかそうだ、最近ぬいすら整形させてるよねみんな。
みんなぬい揉んでるよね。
そうそう、ぬいの。でもなんか本当さ、
ちょっと糸で、針で糸を通して整形してるパターンもあってさ。
わかる。なんか首をキュッてしたりして。
あとさ、ぬいの整形は微笑ましいんだけどさ、
やっぱ最近さ、子供のヘルメット矯正とかさ、
あと歯科矯正も刺裂矯正もさ、
なんかこう親が当然にしてあげるものみたいなさ、
普通の基準が上がりすぎてて大変だみたいな。
そうだよね。確かにな。
なんかこれ、ヘルメット矯正とかもさ、
これをやったほうが、すごい本当に頭の形が、
ちょっとゼッペキとかじゃないレベルでさ、
これはもう矯正しないとやばいみたいな感じで、
医療、治療として矯正させられる子供もいるわけじゃないですか。
でもなんかそれが美容医療とかとも一緒かもしれないんだけどさ、
なんかそれを一般人も好きにやっていいよってなっちゃうと、
なんかみんなそれをやりたがるよねっていう。
なんかね、糖尿病の患者しかマンジャロは打っちゃダメだったけど、
今の一般人が普通にダイエットでマンジャロ使ってもいい世の中になっちゃったみたいな。
なんかだからもうこの、やっぱりこの10年ぐらいで、
なんかその見た目を整えるのさ、
なんか普通の基準がすごい引き上がってしまったのがさ、
なんか恐ろしくはありますよね。
そうだよね。
でもなんかここでさ、その芸能オタクのユッケが思うこととしてはさ、
最近やっぱりさ、整形とかをみんながカジュアルにするようになった中でさ、
逆に芸能人の方がちょっと顔に特徴がある人が増えてるっていうか、
なんかなんていうの、例えば本当にキャバ嬢さんとかめちゃくちゃ整形しても完全に黄金比みたいな顔にしてる人よりも、
なんか芸能人ってすごい美人だしかっこいいんだけど、
なんかこの人ちょっと鼻大きいなとかさ、
なんかこの人ちょっと目意外と一重だなみたいなのとか、
個性がある人の方がやっぱり芸能界だと覚えられるじゃん。
美しすぎると個性がなくなっていくから。
だから芸能人を見てると、
あ、なんか整形、別に完全な母親を黄金比に近づけようと整形しすぎなくても、
なんかうちなるオーラとか姿勢とかで垢抜けることって可能なのでは?って、
なんか逆に最近芸能人を見てると思うようになってきて。
オーラですか?やっぱ。
やっぱオーラですよ。
今からの時代は。
オーラ整形するしかない。
オーラ整形。人格を。
うん。
いやー。
だからね、そうだよね。
なんで、まあ我々もそんなに背中を全力では押せないが、
引き止めもしないという、まあフィフティーフィフティーなところではあるんですけど。
なんか究極、他人に迷惑かけなければいいんじゃないかなっていうところに帰結するような気もするよな。
なんか服装とかもさ、そのなんていうの、明らかに選択してなくて嫌な匂いするなこの人とかさ、
なんかあのこういう服装で着てくださいねっていうドレス構造で言われているのに、
なんか全く違う格好で着ちゃった人とかだとさ、
それはなんかちょっとあれあれってなるけど、
別になんかその社会のルールというかその場のルールにのっとっている範囲であれば、
別にみんな好きな格好をすればいいのではないでしょうかと思うし。
いやーでもなんか明らかにダサいよみたいな時はあるからな。
だからすごいさ、難しいのはさ、
やってみたいならやったらいいじゃんってさ、
私たちはユンさんの顔を見てないで言ってるけどさ、
なんか蓋を開けたらめっちゃ人絵が似合ってる人の可能性もあるじゃないですか。
もしかしたら。
そうだよね、そうだよね。
そう、だからなんか二重になったら可愛くなるかっていうことについてはやっぱなんか慎重に捉えて、
全体、まあもちろん外そうと思えば外せるし、
過虐性があるからいいとはいえ、
なんかでもなんか二重になった自分も見てみたいなみたいな感じだったらむしろやってみたらいいと思うんですよね。
なんか。
そうだね。
なんか期待をかけてやるっていうより、
まあなんか例えばピアスの穴開けるのと一緒ではある気も。
完全に一緒って言うとあれかもしれないけど、
まあ骨を切るとかだったら一緒とは言わないですけど、
まなんかまぶたにさ、なんだろう、まぶたが重なってるかどうかって、
そんな重要な問題にこの世でなっているのがなんか不思議だよね。
えーでもすごい思ってた。
私昔一重だったからさ、子供の時とかすごい嫌だった。
ずっと相プチしてたし。
え、整形したんですか、じゃあ。
いや違うの、私ね、なんか、
あのその本当に生まれた時、子供の時からずっと一重で、小学校中学校一重で、
高校になって内緒でこっそり相プチをするようになって、
大学でも相プチしてて、
ずっと整形とかしたいなとか思ってたけど、
なんか私たちの在学生とかの頃なんて整形なんて今よりももっとハードルが高いことだったから、
現実的では全然なくて、
ずっと母親から、なんかお母さんも昔は一重だったから、
あんたも痩せれば、痩せて大人になれば二重になるよって言われ続けてきた。
嘘だって思ってたけど、
魔法少女みたいな。
そうそうそう。
あんたも魔法少女になるって。
15歳の誕生日になったらみたいなことを言われて嘘だって思ってたけど、
なんかのタイミングで、
ビューラーでまつ毛をバッて上げたら、
うっすら二重の線がついてて、
ビューラーでバッてまつ毛を上げて、マスカラの重みでグリンってしたら、
まぶたが二重になるってことに、
大学3,4年生くらいの時に気づいて、
お母さんが言ってた魔法少女になるタイミングってここか。
魔法が使えるようになったんや。
そうなったんよ。
で、そっから年とともにたぶんまぶたの上の肉とかも、
私の場合は減ってって、
なんか普通にすっぴんでも二重の状態で。
今はグリンってしなくても平気なんだ。
でもね、片目だけ、右側かな。
右側だけ何かなりづらい。
むくんでるとならなかったりする。
アイプチしたことあるのかな、ゆんさんは。
確かにね、アイプチ…
アイプチって売ってるんですか?今も。
今はあんまり見なくなったけどね。
でも売ってんじゃない?
アイプチから出してるマスカラがいいって、
この間YouTubeで見たよ。
そっか、私はアイプチもしたことがないのに、
二重整形をしようとしてましたわ、私。
確かに、ひのりささんもまずアイプチをしてみて、
二重になった自分を見てみるといいかもしれない。
アイプチってもうそういう名前なんだ。
うん。
そうなんだ。
そうそうそう。
なんか緑色のやつが私のまぶたに合ってて、
すごいよかったなぁ。
なんて名前だったか忘れちゃったけど。
そう、何種類かあるんだよね。
いろんな会社から出てる。
そう。だからまあ確かに、
いきなり整形に走らなくても、
こういうところで試しにアイプチとかしてみるとかじゃないですけど、
なんかちょっとやってみたりするっていう可能性もありますよね。
まあね、もう10個に10個を重ねてだったら全然という。
ちなみに私がよく使う、
ちいかわ、すごい二重っぽいちいかわの絵文字、
今送った、ゆうけさんに。
ちいかわに一重とか二重とかあるっけ?
あ、二重なんじゃなくてさ、
なんか決まってる。
ちいかわの目が決まってるときの。
目の側にシワができてお願いみたいになってる、
ちいかわのスタンプがすごい好きで使ってる。
がんぎまりしてるちいかわじゃん。
がんぎまりにちいかわになっちゃう。
これを見るとちいかわ一重の方がいいんだなって思います。
ちいかわにまぶたとかってあんのかな?
でも寝てるときは目つぶってるからまぶたってあるかも。
でもなんかそうだね、がんぎまってないときの方がなんかちょっとリリッサを感じる。
でもどっちもかわいいじゃん、ちいかわ。
自分の顔をよく見てみたり、少し離れて見てみたり。
そうね、立体として捉えてみたり。
立体として捉えてみてください。
なんかさ、もう一個、私最近立体の話でもう一個だけあって。
立体の話で。
なんかその最近引っ越しをしたんですけど、一個前に住んでた家は洗面台の鏡が別に開いたりとか三面鏡になったりとかしなくて、
普通に壁にぺたってついてるタイプの鏡だと。
そうだったんだ。
引っ越して、鏡の裏側に収納できるような洗面スペースになったから、鏡をバカって開けれるようになって、
なんか三面鏡ではないんだけど、なんか二面鏡みたいな。
あーわかるよわかるよ、うちもそうだよ。
あ、そうだよね。それでさ、そのバカって開いた状態で見ると、自分の斜めからの角度とか、なんかいろんな角度の自分が鏡に映るじゃん。
うん。
で、それで見た時に、あ、私こっち側のこの角度めっちゃ漏れてるとか、あ、なんかこっち側のこの角度ちょっと違うかもとか、
あ、眉毛ってもうちょっとこっちの方向、こんくらい長く描いた方がいいなとか、なんかその自分を立体として捉えられるようになった。
立体として捉えられる、なんか急に。
洗面台が変わったことで。
美大志望の人がさ、すごいスキルを身につけたみたいな。
美、画塾に通って。
画塾に通ううちにね。
いやそう、なのでなんかそういう、これがこの話の別に結論にはならないんですけど、立体、自分を立体として捉えるにはそういう方法もあるよというシェアでした。
いや顔ね、なんか人類は顔を見ている間に滅びるんじゃないかという気が。
顔を見る時間がみんなもう日に日に長くなってるじゃん。
そっか。
自分の顔を見る時間も長くなってるし、人の顔を見る時間も長くなってるでしょ?
アイドルのMVばっか見て。
なんでアイドルオタクが怒られる流れになってるんだ。
で、その間に地球温暖化が進んでさ、もうみんなで絶滅しちゃうんじゃないかっていう気がする、最近。
はい。どんどん夏が長くなって、紫外線とかを気にして。
はい。
はい、という感じで、まあ死んだらみんな一緒なんですけどね。
すごい結論。
結局そうね、結論、人間の最後ってそうだから、その間の時間をどう自分を納得させるかってことですよね。
でも本当だから私も今年すごい顔を気にするモードになってたから、なんかこう、なんかお悩みに答えたようで、なんか一緒に考えさせられる良いお便りでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ユンさんもね、後悔のないように選択をしていただければと。
何かしらこの我々の雑談が何かの心を軽くするきっかけになっていたら嬉しいでございます。
嬉しいです。
はい。
そんなわけで、今日はこの辺で。
はい、お便りも募集しております。
リスナーさん向けコミュニティのルームでは今後の収録テーマの先出しやアフタートークなどをメンバー限定で配信していますので、詳しくは概要欄をご覧ください。
ハッシュタグ悪夢ミッドナイトでも感想をお待ちしております。
お聞きなアプリでフォローしていただけると最新話が届きます。
激乱雌猫の悪夢ミッドナイトは毎週金曜日の朝に配信予定です。
それではバイバーイ。