劇団雌猫の悪友ミッドナイト。 こんにちは、劇団雌猫のひらりさです。
ユッケです。 このポッドキャストは、平成元年生まれのオタク4人組が、好きなエンタメや日々の生活のことなど、ワイワイお話しする番組です。
深夜のファミレスで、横の席のおしゃべりに引き耳を立てる感覚で、まったり聞いてみてください。 はーい。ユッケひら、久しぶりかもしれないですね。
確かに。この間ね、あの、ひらりささんのバースデー、スナックに私がお手伝いに行ったので。 あ、そうそう、あのね、ポッドキャストでユッケさん、スナックバイトしてるって話をしてくれてたと思うんですけど、
そこからさらにひらりさスナックを出張バイトでお手伝いいただいてありがとうございました。 どんでもないです。なんかさ、私顔出ししてないし、
なんかあんまりそのメス猫のイベントとかにも顔出しして登壇することがないけど、なんかそのひらりささんのスナックに来てた何人かの人で、このポッドキャストを聞いてくださってる人が、私がなんかいらっしゃいませって声かけた瞬間に、
え、もしかしてユッケさんですか?って気づいてくれて、なんか声優さんの声バレとかした声優の気持ちになった。
ね、あの、前からメス猫のイベントでユッケさんを見てたとかじゃなくてね、声でね、気づいてくださった方がちょこちょこいて、すごいって感じでしたね。 その説はありがとうございました。
ありがとうございました。ね、そうだ、その流れでね、私がね、あの、まあいろいろ、個人で本を出したりとか、会社で働いたりとか、マッチングアプリで恋人を作ったりとか、いろいろしているんですけれども、ひらりさは、
全部行き詰まっているみたいになってて。そうなの? まあ、あれかもね。ミドルライフクライシスみたいなやつかもね。
あの、我々も、まあミドサー、37歳に今年なる年で、あの、生誕スナックもちょうど37歳になった時なんですけど、ミドサーの最後の引っかかってるとこですからね、37歳。
確かに。もうすぐ中年、いや、まあ中年なんですけど、もうすぐミドルライフと言える段階で、なんかいろいろ、10年ぐらい私もメス猫やったりとか、自分で文章を書くのやったりとか、
あと今の会社も4年ぐらいってなってきた時に、なんかこうわかりやすい成長の手応えとか、なんかそんなにチャレンジとかをしていなくて、どうしよう、なんかこう手応えがないっていう中で、この春は占いも4回ぐらい受けてたんですよね。
で、なんか占いは今までも言ってたんですけど、ちょっと4回占い受けるのはさすがにやりすぎで、
え、それは4回とも別の人に占ってもらったってこと?
あーそうそう、その恋愛周りで落ち込みすぎて、
はいはいはい。
あの、なんていうか、こう望む答えが得られるようにめっちゃ占いしてた感じですね。
いやでも奇遇だね。私さ、7月に3回占い受けてるからね。
あ、そう?え、3回受けてんの?なんで?
そう。え、でもそれも同じで、なんか人生に行き詰まり、私が当たると思ってる占い師2人と、あともう1個はその平梨沙さんのスナックの時にタロット占いができる平梨沙さんの知り合いの方がいらっしゃってて、
その人にも、なんかその人には5分くらいチョロっと占ってもらうつもりがすごい盛り上がって、なんか30分くらい私が独占してしまって。
そうそう、小池美希さんの男ですね。
あ、そうですそうです。ていうので、それが全部7月だったので、私も占いに狂ってました。
よく考えたら、そうだから、こう迷い戸惑う季節なわけじゃないですか、人生の。
そうね。
推しがいて人生楽しそうなゆっくさんすら、迷い戸惑っていたということで。
いや、推しだけでは私の人生を良くしてはくれませんよ。自分の人生は自分より良くしていかないと。
急に正気。
で、だからその占いという手段だけでは、日知も察知もいかないとなった私が、なんかちょうど偶然引き寄せの法則の本を読んだんだよね。
ここからちょっとかなりバリバリスキリチュアルな話しますけど。
今日はスピ会ですね。ユッケとひらりさんの。
で、そのスナックでそこで小池さんも占いをしてくれてた小池さんもカルトスピリチュアルが大好きで、
そこにユッケさんも乗っかってきて、かなり引き寄せの話をしたっていう経緯がありまして、
その続きをポッドキャストでしようじゃないかというのが今回のテーマになっております。
これからの引き寄せの話をしようということで。
ユッケさんは引き寄せを常に心がけてるんですか?
そうですね。私は割とこれまでの人生引き寄せてきたなと思ってる方で。
待ってさ、まだ前提がわからない人向けに引き寄せとは何かを簡単に説明するとどうなりますか?
私もプロではないので解釈が間違ってたら申し訳ないんですけど、
とりあえず願えば叶うみたいな話ですよね。すごくざっくり言うと。
例えば将来こういう仕事に就きたいなって思ってて、
実際にそれを引き寄せてその仕事に就けたとか、将来こういう人と結婚したいなと思ってて、
それを引き寄せて理想の彼氏ができて結婚できたとか、
そういう自分の夢とか野望を叶えるっていうのが引き寄せで、
ただ理屈としてはすごく願っていたら、
無意識レベルで自分がそこに行き着くような行動をすることになるみたいな。
例えば将来作家になりたいなってそれこそ思ってたら、
ただ作家になりたい作家になりたいってめちゃくちゃ強く願い続けてるだけだとどうにもならないけど、
その作家になった自分はどういう行動をするだろうと思って、
行動したらノートに小説書いてみるとか、自販出版で本出してみるとかしてると、
出版社から声がかかって作家になれましたとか、
そういう強く願ったら無意識にそういう行動をしていて、
その結果そこにたどり着けるみたいなのが引き寄せの法則の理屈だと思っているんですけど。
なるほどですね。
それはじゃあ推し活にもアリーナ最善を願って手に入るとかも引き寄せとしては成り立つんですか?
それはどちらかというとちょっと引き寄せではないかもしれないですね。
なんかオタク活動の中で引き寄せられたエピソードとかはありますか?
むずいな、そう言われると。
でもこれは引き寄せの法則じゃないかもしれないけど、
行きたい現場とか特典会とかは私は割と当てることができるんですよ。
運がいい?
運がいい。でもそれももちろん運の良さもあるというか、
私の行きつけの神社があって、毎回陶楽日の朝にそこにお参りをしているから、
神頼み的なところももちろんあるんですけど。
そんなにお参りしてるの?
はい、めっちゃ行ってます。
大事な絶対行きたい現場とかのやつは絶対お参りするようにしてて、
そこでお参りしたら絶対当たるの。
それはちなみに東京の日本橋にある小網神社という、
ゲッターズ飯田が広めたことでめちゃめちゃ話題になった神社なんですけど、
それも一つスピネタとして皆さんご興味あれば行ってみてくださいって感じなんですが、
でも神頼み以外にも、本当かどうかわかんないけど、
例えば10月10日の0時0分からチケット早い者勝ちで先着で取れるみたいな時とかに、
どこどこのWi-Fiは強いから、そこでやるとログインできやすいとかさ、
チケットの取り方にも運だけじゃなくてコツみたいなのがある場合もあるじゃないですか。
そういうのって情報戦だから、
それで私がこの現場にどうしても行きたいとか、
このチケットどうしても当てたいとか言ってると、
周りの、それを口に出すことによって、
そういう情報が周りから集まってくる自然と。
これをやるといいよみたいな感じのが集まってきて、
それをやったことにより当たりやすくなってるみたいなのはあるかもしれないですね。
ちょっと説明がすごいグダグダなんだけど。
結構口に出すようにしてるんだ。
そうそうそう。やりたいこととか欲しいものとかは口に出すようにしてる。
すごい。
それこそ全然チケットじゃないけど、
オタカツでもう一個言うと、
私今、I&Iというボーイズグループが好きなんですけど、
デビュー当時はまだ全然その人たちのことを知らなかったから、
デビュー当時のグッズを持ってなくて。
でもデビュー当時の可愛かった頃のトレカが欲しいってずっと思ってて、
いろんな人に初期のトレカ欲しいんだよねみたいな。
メルカリで探すとかするほどではないんだけど、
トレカ欲しくてみたいな話を雑談レベルでいろんな人にしてたら、
昔そういえば私I&Iデビュー当時ハマってたから、
その子の初期のトレカ持ってるよみたいに言ってくれた友達がいて、
私はその友達がその当時I&Iにハマってたこととか全く知らなかった。
知らなかったし、別にアイドルオタクみたいなタイプの友達でもないから、
本当にたまたま雑談レベルで口に出したんだけど、
そういう風に言われて、
というので言ってみると、どこかに幸運が転がってるかもしれないというのはありますね。
その人からトレカをもらいました、私は。
すごい。そういうこまめに自己表現していくというか、
願望を口にしていくことで、
自分で達成してきているみたいな自信もつきそうだよね。
確かにそうかもしれない。どうなんだろうね。
フリーランスでやってるのもすごいそういう力が必要そうと思います。
確かに、仕事もでもこういう仕事したいとか、この人と一緒に仕事したいとか、
めちゃめちゃ言ってるとつながることとかもある気がする。
だからその辺は私もなんとなく納得感があって、
ただ今そんなにやれてないなって思ってるんですけど、
今回私がスナックでも話したんだけど、
引き寄せの法則を全部やったら聞きすぎて人生バグりかけた話っていう本を読んだんだよね。
スミユキコさんっていうオカルト系のメディアを立ち上げて、
自分が現在YouTubeもやっているっていう方の
18年間のスピリチュアル体験をまとめたっていう、
8万部以上売れている本らしいんですけど、
すごい、めっちゃ売れてる。
それはそういう心構えを教えてもらえる本なのかなって思って、
読み始めたら、普通にバイオンセラピーとか、
たまえみちトレーニング、
有体離脱の訓練をして、
魂を飛ばすことに成功とか、
願いを具現化するためのヘミシンクっていう音声を聞いたら、
ウェブメディアのPVがめちゃくちゃ良くなったとか、
そういう話ばっかり書いてあって、
え?みたいな。
特別な人間なんじゃん。
そうなの。
で、その不思議遊戯で、
不思議遊戯でモチーフになっている宿用占星術っていう
中国の占いでも、
私坊宿っていう、スバルって各宿星の下に生まれてるんですけど、
不思議遊戯の坊宿、スバルっていうキャラクターは、
すごい華やかで、石原さとみみたいなキャラクターなんだよね。
めちゃめちゃ美人で華やかで、
パーソナルカラーはるみたいな感じのめちゃ美人の人で、
私なんか、てことは見た目はなんてことない平凡な人間だけど、
私の中身ってものすごい実は華やかで、
スピリットなんだか特別な人間なのではないかみたいな、
肯定感を高めてくれる。
常に占いは。
へー、すごい。
そんな風に不思議遊戯を見ている人がいたとは。
そうなんです。
というのがあって、私はどんどんスピに傾倒していってしまいました。
スピに傾倒した普通の社会人に。
やばい。
やっぱさ、なんかさ、常にさ、
さらに良い結果を得ようというさ、バイタリティーがあって偉いよね、そもそも。
あ、私?
うん。
うーん、え、でも平梨沙さんもそのタイプじゃない?ちょっと違うか。
へー、なんか結構私は、
そうだ、ちょうど引き寄せの法則の話とかをスナックでしてた時も、
なんか話したと思うんだけど、
なんかまあ、結構年取ってきたからもあるけど、
まあこれぐらいの結果だろうからみたいなところを、
予測して不安になって、
なんか手を出さなかったり、
余計にやりすぎちゃったりみたいな。
あー。
なんか結構結果を見積もって行動しがちで、
はいはいはい、なるほど。
なんかそれは引き寄せとは違うという話を聞きました。
そうだね、結果は見積もってはいけないね。
そう、そうらしい、そうらしいよね。
いや、ていうか常に多分、引き寄せの法則としては、
常に良い結果を全力で信じるのが良いんだよね、きっとね。
そうそう、あとだから、その、
結果について考えてるということは、
今ここから意識を、
その、なくしてしまっている。
なんかさ、引き寄せってさ、
現在その状態である自分みたいなのを結構信じて、
もう今その時点でそうじゃない違和感が修正されていくみたいな流れじゃないですか。
だからその、なんかちょっと先に結果があるというふうに考えて、
結果のためにどうするかっていう考え方がそもそも違うって言われて、
うん、そうですね。
時間の概念を失えみたいな話をする、スナックの時に言われたんだよね。
そうだよね、そうそう、小池さんがね、
その私にタロット占いをしてくれた小池さんもめちゃめちゃスピンに詳しい方なんですけど、
なんかもう、もちろん私以外にもその当日スナックに来たいろんなお客さんを占ってくれたことによって、
なんか占い俳優みたいな感じになってて、
すごいいろんなスピンの情報を我々に最後与えて、
そう、くださった。
時間の流れを忘れろっていうのと、
コツコツ積み重ねて結果に達するという考えも忘れろって言われたんですよね。
そうだね。
それね、なんかね、スピ会でめちゃめちゃ、
そう、私もなんかめっちゃスピのyoutubeをいろいろ暇な時に見まくっててさ、
いろんな人が、そのスミさん、さっき本紹介したスミさんとかもそうだし、
それ以外にもいろいろこう、引き寄せの法則について私なりにこういうふうに考えてるんです。
こういうふうにやればできるんですみたいに言ってる人がたくさんいて、
みんなでも同じことを言いますよ。やっぱり時間の法則を忘れろと。
時間は過去から未来に流れるものではなく、
未来からこちらに向かってきているものなのだと。
ってなっちゃうんだけど。
それを鼻で笑っちゃダメなのよ。
まあただ言いたいことはわかるというか、
今、たとえば5億円欲しいって時に、
今5億円はやっぱり現に持ってないから、
それはなんかどうしても私は今5億円持っている自分を信じることはできないなとかは思うんだけど、
なんか例えば、持てるとかだったら、
なんかっていうか別に、
今の状態が持ててないって考えるんじゃなくて、
だから売れるとか人気とかそういう概念の方が、
未来にその状態があって今そうじゃないっていう考え方をするより、
今ももうその状態なんだけど、
その状態だという心で振る舞うことで、
さらにその状態が強化されるっていう感覚は確かにありそうだな。
セリフイメージは確かにそう考えた方が良さそうだなみたいに思うよね。
そうだよね。そうなのよ。
だからすごい引き寄せの法則とか言うとめっちゃスピっぽいけど、
なんか分解して考えていくと理屈はまあわかるというか。
だからなんかその話をまた別の友達にしてたら、
確かに私はどうせモテるし目立つし仕事できるって思ってるよって言われて。
すげー。すごいよね。
でもなんかそれで言うと私は、
どうせお金には困んないかもって思ってるかも。
お金に関しては子供の頃ちょっと両親の別居とかでどうなるかかなり不安な時期あったけど、
会社員やるようになってからはかなり安心して暮らせており、
安心が安心を強化するサイクルになっている気がする。
そうだよね。
だから平梨沙さんも別にめっちゃお金持ちになりたいとかは思わないかもしれないけど、
もう今自分がそれなりにお金があって生活できる状態っていうのが当たり前になってるから、
もうそこ起きることはないというか。
だからあれなんだよな、
これもやっぱりすごい小池さんの話ばっかりしてるんですけど、
いつも時間がないあなたに欠乏の行動経済学って本があって、
それは時間についての経済学の本なんだけど、
やっぱないって思ってるとどんどんない行動をとっちゃうらしいんですよね。
だから一定の収入があるけどないって思ってると、
逆に借金を重ねてよりお金がなくなっちゃったりとか、
時間もないないって思ってると余計なくなったりするらしくて、
そこで判断能力も落ちるらしいんですよね。
不安が。
不安がゆえによりお金がなくなってしまう行動をとっちゃうみたいな。
自分を安売りしてしまう行動をとってしまうっぽいんですよ。
すっごいかいつまんで言うとね。
ちゃんと読んだらちょっと違うかもしれんですけど。
でもそれは理解できるな、その理屈は。
だから結構引き寄せはスピリチュアルなんだけど、
わりと行動経済学もどれくらい信憑できる学問、
信憑性があるかわかんないけど、
結構ね、行動系の学問も似たようなことは言ってるよね。
そうだよね。
だから楽しいと思って暮らしたほうが人生は楽しくなるんですよね。
うん、そうなのよ。
だし、なんかすごいそのさ、
ひらりささんの場合さっきの仕事はうまくいってる、お金には困ってないってことはさ、
本来多分それ以外の自分がこうなりたいとか、
ここはもっとうまくいけばいいのにって思ってることも、
本当はうまくいくはずなんだよね。
でもそれをうまくいかないようにしちゃってる何かしらの心のブロックがあるかもしれないですよね。
すごい、心のブロックもかなりスピリチュアル用語。
スピリチュアル用語。
だからさ、その、なんかちょうどね、
去年かな、なんか少し話変わるんですけど、
このポッドキャストでも紹介したかもしれないけど、
なんか自問自答ファッション教室っていうのに行ったんですよ。
秋山さん。
それは、そのなりたい自分を設定して、
それに合わせて服を買うんだけど、
その時に、なんか服は3セットでいいという、3つね。
3つのコーディネートだけで服はいいということにすることで、
一つ一つの服をいい服買って、手入れして大切に使って、
そうするとさ、収入が少なくてもいい服買えるじゃん。
絞ったら。
いい服を身にまとうことで、
なりたい自分に合わせたいい服を少なく身にまとうことで、
さらになりたい自分になっていくみたいな、
かいつまむとメソッドで、
なんか結構その教室でも、
10億円あったら何に使うとか、
普通は考えない枠組みで、
自分のことを考え直すことで、
要はブロックを外す。
例えば4万円もする服とか私着らんないみたいな、
ユニクロとかしか全然買えないみたいに、
思ってるブロックを外すみたいなことをやるレッスンで、
なんかよく考えたら引き寄せだったなと思います。
やっぱりなんかちょっとさ、
全ての道は引き寄せに通じるところあるよね。
ゆうけさんは今何が引き寄せたい?
もうなってるんですけど。
え、そうなの?
でも私最近、私もうだからその、
最近はうまく引き寄せの法則が作動してなくて、
それで焦って7月に占いにいっぱい行ったりしてたわけですよ。
なるほどね。
で、なんか自分なりに私は何で今、
うまくいってない状態なんだろうっていうのを分析した結果、
なんか付き合ってる人たちがあんまりちょっと良くない、
良くないというか、私が目指してる、
メス猫。
違うよ。違う違う。
メス猫は最高だよ。
メス猫は。
でもまぁあるよね。
なんとなくもうちょっと自分が、
別にその人たちが悪いわけじゃなくて、
方向性がちょっと違ってきちゃったかもなみたいな。
そうそうそうです。
なんかそれで言うと、もうちょっと具体で言うと、
私は今フリーランスで自営業で仕事をしていて、
なんかドンピシャでやりたい仕事と
ちょっと違う仕事しか最近できてないなっていう感覚があって、
でもドンピシャの仕事をやりたいからどうしよう、
なんでやれないんだろう、私運がないのかなみたいな感じのことをずっと考えてたんだけど、
で占いに行ったりして仕事の相談とかを色々してたんだけど、
なんかよくよく考えると、
私にドンピシャの仕事を振ってくれるような仕事仲間と交流を深めてなかったなとか、
ってなると、
じゃあその身の回りにいる人をちょっと変えていかなきゃいけないかもしれないってことに気づいて、
それはもう自分から行動していくしかないじゃん。
自分からこの人と一緒に仕事したいなって思ってる人にランチ行きませんかって声かけるとか、
仕事場で会った時にちょっと積極的に話をしてみるとか、
会った時に、私メス猫のことめっちゃ好きなんだけど、
メス猫がなんで好きかっていうと、
世の中の悪口を切り口鋭く盛り上がれるところがすごくメス猫の好きなところなのね。
でもそれはメス猫の間から成立してるコミュニケーションであって、
仕事の中まで会った人に切り口鋭い悪口を言ったら、
こいつめっちゃ悪口言うやつじゃんみたいな感じでネガティブな反応されちゃうじゃん。
でもそれも極論言うと、
メス猫しか友達がいなかったら、そのコミュニケーションの仕方しか取れなくなっちゃうから、
それは良くないと思って、
ポジティブなコミュニケーションを心がけようって思ったりとか、
なんかそういうことですよね。
つまりほびやかってことですか?
え、でもほびやかなりたい。
好きな世界観を共有できるほびやかを探してて、
メス猫のほうは裏赤ってことですか?
そうかもしれない。裏赤のほうが絶対面白いんだけど、
裏赤のほうが間違いなく面白いんだけど、
ちょっと社会性を損なわないためのほびやか。
ほびやかユッケもちゃんとやっていかないとなって思ってるっていう。
確かに人、関わってる人が、
良い悪いはさっておき、やっぱりこの年になってくると固定化してくるから、
新しくちょっと新しいとこ行ってみたりとか、
新しい人に声かけてみたりとか、そういうのは大事ですよね。
大事です。
それは一度仕事で関わったけど、
それっきりになってる人に声かけてみたりとかって感じなの?
そう、それもあるし、全然知らない人だけど、
知り合いの知り合いぐらい、私は直接喋ったことないみたいな人も、
インスタ更新してたらそれにいいねつけてDM送るとか、
なんかそのようなコミュニケーション。
私もだから同じ人とばっか、同じ人と会うのも楽しいんだけど、
ちょっと新しい人と会うのを少し増やしたりとかはしてた、最近。
いいじゃないですか。
あと会社に行くようにしてます、最近。
いいじゃないですか。
なんかさ、やっぱ自分コロナ禍になってから調子ずっと悪いかもって思って。
なるほどね。
ずっとっていうのもあれなんだけど、
なんかその、自然と職場で仕事の話もプライベートの話もできる友達ぐらいの年齢感の人がいるみたいなのが前の職場で、
なんかそれがコロナで在宅になってあんまりそういうコミュニケーションも発生しなくなり、
その時の人々も結構結婚とか子育てとかそもそも会社が私も変わったしで離散し、
なんかこうベースの雑談エネルギーを消費できなくなっているのもなんか、
いろんな人としゃべれる場所として会社があったんだけど、
コロナの後全然そういう場所に見つけられてない状態で、
あんまり今の会社にも行ってなかったんだけど、
在宅できるし、
まず会社行ってみるかみたいな感じで、
一旦会社に行ってみてます。出社してみてます。
いやーそれも大事だよね。
平梨沙さんはこれまでこうお友達としていろいろ見てきて、
やっぱエネルギーが基本的にめっちゃ強い人だから、
エネルギーを発散させるところをうまく分散させとかないと、
なんかどこか一点集中でエネルギーかけすぎると、
なんかそのかけられた側が受け取れない、
なんか大変すぎちゃうみたいなことが起こりがちかも。
分けないといけない。
分けないとですね。
あとやっぱりドパガキ化がね、進んで、
まあだから、
効率中なんだろうね、たぶん。
平梨沙さんが?
そうそう。
それこそマッチングアプリなどがこの世で流行っているのも、
結構第一印象で全てを判断したり切ったりみたいな、
ガチャみたいな回転数でやってて、
それで言うと私は会社を第一印象で切ってるわけですよね。
会社のコミュニティ。
あんま合わないかもみたいな感じで、
一旦在宅して、
その文筆業の友達とかと会うのに結構時間使っちゃったんだけど、
まあちょっともう一回行ってみるかみたいな、
不登校の人が学校に通うみたいに。
あとだから結構出社をすると、
出社という行為によって、
かつて私はもぐもぐさんと服の話をしたときに、
会社は穢れの場だから、
かわいい服着ていきたくないみたいな話をしたんですけど、
逆に言うと、やっぱり家にこもってるとだらけた服で、
運気下がっている気もしており、
確かに。
外に出かけるという行動を取ることによって、
まあ要は晴れの、会社はオフィスを今晴れの場にしており、
ちゃんときちっとした服を着て出かけると、
あと電車とかでもいろんな人がいてさ、
スマホを見ているより周りを見ていると、
なんかいろんな情報を摂取できて、
ほび垢がいたりするわけですよ。
そのモモンガバッグの子とカニちゃんバッグの
を持っているほび垢の人がいたりするわけですよ。
それはほび垢なのだろうか、よくわかんないけど。
あとだから、そうか、あれかも、
YouTubeとか見ていると、
自分の好きなものしか流れてこないから、
昨日も新宿行ったら、
このVTuber全然知らないみたいな、
ソロライブ映像を流れてたりとか、
意外と未知の刺激が、
街に出かけるだけであるじゃん、
ということに今更気づきました。
確かに。
もうやってるかもしれないけどさ、
一人で行ったことないバーとか行きまくってみたら、
会社帰りとかに。
それがさ、この年になると一番やらないことだよ。
結構さ、同じところに何度も行っちゃうみたいになってて、
知らない土地に行ってみるっていうのはあるかもしれない。
毎週末休みのたびに知らない土地に行ってみる。
あとさ、だからさ、
なんかやっぱさ、私は結構人寂しいタイプだからさ、
美術館とか映画館は結構一人で行くけど、
なんかそれ以外は割と人誘っちゃうんだよね。
なんかそうだ、
これも若干引き寄せに近い自己啓発本で、
ずっとやりたかったことをやりなさいっていう本があるんですよ。
なんか聞いたことある。
なんかね、これね、
英題だとアーティストウェイっていうタイトルで、
なんかその、
作家になりたい人のためのレッスンをしている著者みたいなのが、
自分が教室でも教えていることを、
読者向けにワークショップを教えてくれるんだけど、
要はノートに毎週なんか、
いろいろなワークを書かせられて、
その自分、想像性を開花させる自己啓発書みたいな。
その才能がないとか、
もう年だからっていう思い込みを取り除くためのワークを、
ノートを通じてやっていくっていう感じで、
ジャーナリングわかりますか?
うん、なるほど。
なんか一番メインのワークは、
朝起きてすぐ自分の気持ちを書くっていう、
モーニングページっていうワークなんですけど、
この本を推奨している。
もう一個なんか、
アーティストデートっていうワークを推奨してて、
なんかそれは、
一週間に一回自分の中のアーティストを喜ばせるために、
一人で出かけてくださいっていう。
一人でいろいろ考えるのが大事。
かつ外で刺激を受けるのが大事だよみたいなことが書いてあって、
これは意外とやってないなということに今気づきました。
やってみようよ。
すごい。
いつもと違う道を歩くとか、
美術館や神社、仏閣を散策するとか書いてある。
いいじゃん。
けっさん結構やってそうじゃない?
小浴び神社行ったり。
でもちょっと私も行きつけの神社ができてるから、
全然知らない神社にもっと積極的に行ったほうがいいんだかも。
でもね、私も手帳を書くの好きだから、
手帳は書いてますよ。
そうなんだ。
手帳系ユーチューバーみたいな人の手帳の書き方の本とかめっちゃ見て、
年始に必ず今年やりたいこと100個ウィッシュリスト書き出すとかさ。
引き寄せじゃん。
自分がなりたい人を大谷翔平のマンダラみたいな感じで、
こういう風になりたいからそのためには何が必要だみたいなのをめっちゃ書くっていうのは、
暇な時にやってる。
すごい。やっぱ引き寄せてますね。
引き寄せてますよ。
引き寄せてる人の生活を真似してみたら運気が良くなったっていう本を出したい。
確かにな。
引き寄せたいよね。
なんかさ、私この間そのスナックでちょっと話したけどさ、
自分の運勢が大きく変わるタイミングで必ず出会う芸能人がいて、
その話解禁しますか。
そう。
してください。ちょい出しで。
ちょい出しするとね、私、山下智久さん。
ヤマピーっているじゃないですか。
自分の人生が大きく変わるタイミングで必ずヤマピーに会っているんですよね。
すごい。
例えば何かというと、自分が最初中学生だった時に、
ヤマピーが九州の地元に握手会に来て、
私はその当時、こんな田舎早く出たい、嫌だ嫌だって思っていたものの、
何をしたいかみたいなのはまだ明確ではなかったタイミングだったんですけど、
ヤマピーと握手をした時にオラクルが降りてきて、東京に行こうみたいな。
オラクル?天啓ってこと?
天啓。天啓を受け取った。東京に行かなきゃダメだ私はみたいな。
私がやりたいことって東京にあるんだと思ってたりとか、
あと大学生の時に、就活に失敗して1年目どこも内定がもらえなかったんですけど、
それで塞ぎ込んでいた私に、大学の友達が気分転換に、
ヤマピーが今度ソロ曲出すから、その握手会が池袋であるからそこに一緒に行こうよって言ってくれて、
そこに行ったら、ヤマピーと握手をしたら、その当時第一希望だった新卒で入った会社の内定がもらえたりとか、
あと働き始めてからも、自分の人生に迷って独立しようかな、会社辞めようかなとか思ってたりとか、
私将来何したいんだろうって思ってた時に、
ヤマピーが何か大きな仕事をして私の目の前に現れるということが、
あと2回ぐらいあって。
なんかすごい、そういうイソップ童話みたいな。
そう、なんかあるよね。
グリム童話みたいなやつ。
そういう幸運を運んでくる、神様の使いの動物みたいな。
そこヤマピーにそろそろ会わないといけないなと私は思ってるんですよね。
自分の人生が変わってなくて、ここ数年ずっと。
このままだとどんどん悪い方向に下がっていっちゃうから、
そろそろヤマピーに会って、もう一回自分の人生をガラリと変えて、
いい方向に持ってき直さないといけないと思ってるので、
ヤマピーの握手会とかがあったら一緒に行ってください、誰か。
すごい引き寄せてる。
でもそういうのもある。
これをやると絶対自分の運が良くなるみたいな、
ジンクスみたいなのを自分で勝手に作って、
それを信じがちなところもありますね。
信じる力が強いよね。
はい。
そう、だからさ、私試合以前に自分を信じたことないかもって思って。
やばい、深い話になってきた。
信じてないの?自分のこと。
自分を信じたことがない。
だから物とかすぐなくすから信用できないんだよね。
そういうことか。
ADHDやから。
でも面白いことやってるじゃん、ひらりささんは。
自分の面白さは結構信じてる?信じてない?
なんかもっと面白いことしたいんだけど、
あれかもね、世間とずれてきたお笑い芸人みたいになってる。
なるほど。
自分が面白いと思ってやっていることが、
そんなに世間では面白いと思われてないかもしれないから、みたいな。
やばい。
この間ツイッター見てたら、
アカシアさんはアップデートしたお笑いをやり続けてるって褒められてたよ。
ね。
サンマさんにならないと。
サンマさんにならない。
でもなんかそもそも、
だからもちろんポリコレ的なことは調整した方がいいと思うんですけど、サンマさん的に。
でもそもそも別に私派遣ジャンルとかが好きだったわけじゃないから、あらゆる辺で。
自ジャンル、自分という自ジャンルの良さを信じていけばいいんですよ。
そうじゃない?だってさ、
だって極端な話さ、なんていうの、
ひらりささんがこの先チーカワを生み出す可能性はもう限りなくゼロに近いわけじゃないですか。
チーカワほどのビッグコンテンツをね。
ちょっとこういう言い方すると失礼かもしれないけど、
さすがにそこをさ、生み出すのはちょっと難しいかもしれないけど、
でも現状ひらりささんが生み出してるものを面白いって思ってくれて、
だってあのスナックにだってたくさんファンの人が来てくれててさ、
その人たち、
ああいう人たちでまだひらりささんのことを知らない人はたくさんきっといるわけだから、
その人たちに。
売れてるという感覚が大事。
そこからさらに広げる。
これは売れるっていう感覚をもっと持った方がいいんでしょうね。
そう。
それも引き寄せですよ。
売れてるって毎日声に出そう。
いいんじゃない?なんかさ、
元モーニング娘。の道重さゆみさんがさ、
毎朝起きたときに顔洗うときに鏡に向かって、
よし今日も可愛いと言って、
自分のことを可愛いと信じ続けた結果可愛くなったという話は有名ですよね。
確かにアイドルって究極の自己啓発ビジネス。
自分も啓発していかないと到底やれない。
そうだよ。
だって嵐の5人だってさ、きっとプライベートは普通の人間だと思うけど、
たぶん嵐をやってる瞬間だけは、
俺はもう日本中から好かれてる大人気アイドルなんだという意識のもとやってるわけじゃないですか。
そうすると行動に移って、
その意識が行動になって国立競技場などで堂々とパフォーマンスをできるわけですから。
いやー、常に国立競技場に立っている意識で。
でも別に、ひなりささんは国立競技場に立つような人になりたいの?
いやー、そうだから、思ってない。
自分が別にそんなに売れたいとか国立競技場に立ちたいとか思ってないっていう、
いまいまぐらいがちょうどいいと思っちゃってるのはあるでしょうね。
そうだね。
どうなりたいかっていうのが、もうちょっと具体的になるといいかもしれないね。
そうですね。こんな風に小さくなって可愛く暮らしたいですけどね。
ちいかわになりたいの?
モモンガイになりたいの。
え?嘘でしょ?
え、モモンガイになりたいよ。
なんでだよ、あんなやつ。やばい、モモンガファンに怒られる。
え、そう。モモカスぐらいズーズーしくなりたい。
えー、やだ、私ラッコ先生になりたい。
なんか欲望に忠実でめっちゃいいじゃんって思って。
でもみんなに嫌われちゃうよ、モモンが。
いやでもカニちゃんがいてくれるから。
でもさ、ひらりささんはすでにさ、カニちゃんぐらい、
自分のことを、いまのひらりささんのまんまでもさ、
自分のことを愛してくれる人はさ、周りにいるわけじゃん、すでに。
カニちゃんはすでにいるんだよ。
じゃあ、もうちょっとモモンガブっていいんだ、私。
え?そういう話?
モモンガブっていいんだ。
でももっといろんな人に好かれたいんじゃないの?どうなりたいの?
いや、どうだろう。え、でもなんか自分、自分の好きにいきたいかも。
あー。
好かれるより。もう全く逆のこと言ってますね、さっき。
そうですよ。
いや、私この画像がすごい好き。
ちいかわに、ちいかわがモモンガをめっちゃ蹴ってる、あの、瞬間があるんですけど。
やばいね。
このね、ちいかわにこんなに強い感情を引き起こすモモンガの悪の強さが好きです。
なるほど。え、でもこんな風にちいかわに蹴られてもいいんですか?
うん、大丈夫。ちいかわは別に。
え、ちいかわの中だったらラッコ先生なの?ユッケさんは。
え、私ラッコ先生か、えっと、シーサーになりたい。
あ、シーサー。シーサーはさ、めっちゃかわいいと思うけど、やっぱシーサー好きな人たちみんなあざといなって思っちゃう。
モモンガ、そうか。私ね、モモンガはモモンガやってる声優さん、井口ゆかさんっていう声優さんなんだけど、
あの、井口さんめちゃめちゃ今筋トレとボディメイクめちゃめちゃ頑張っててさ。
あー、知ってるよね。
そう、すごいナイスバディなのね。
ね。
だからモモンガになりたいというか、私は井口さんみたいな体型になりたい欲はあります。
井口さん38歳なんだ。
え、そうなの?私たちより年上なのにめちゃめちゃスタイルいいのよ。
ね。
ちょっと知らない方検索してみてください。
じゃあちょっとユッケさんは井口さん、井口ゆかを引き寄せ、私はモモンガを引き寄せってやっていきましょう。
ヤバい。じゃあ2人で合体したら本当のモモンガになれるね。
アニメ版モモンガになる。
ヤバい、何の話なんだ。
ちょっと今回カオスすぎるな。
カオス回、ちょっとね番組切ってのカオス回だったかもしれませんが、
皆さんも激乱メス猫がちーかわだったらどれに当たるかをぜひ妄想してみてください。
何の話だ。
はい、それでは今日はこの辺でお便りも募集しておりますので概要欄をチェックしてください。
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