シーンを描きながらお渡ししてもいいかなと思います。まあ、ともあれもう茅野屋はやっぱり万能ですね。
海外にも持っていけますよね。スープだったら簡単ですね。
そうなんです。私結構多めに持って行ってその場で揚げたりとかしてますね。
もうスティックだから一本出して。
そうスティックで、あとやっぱりお味噌汁ってもう結構グローバルな日本食として認知されてるので、
まあやっぱり日本に行ったことがある方とか日本食好きだよっていうような方とかにはよかったらこれ飲んでみてとか、
まあちょっとそういうカジュアルにプレゼントできるっていうのもあるので多めに持って行って、
まあ自分もその海外出張中に飲んだりしますし、余ったら揚げたりとかそんな風に使ってますね。
自分も合間に飲めるし、余ったらまあ別に揚げてもね迷惑じゃないしぐらいな。
そう、そうなんですよ。
すごい良いこと聞きました。というか普通に旅行とかに持って行きたい。
これね本当おすすめです。特に海外行く時とかはお米じゃなくてもこの出汁を飲むとほっとするみたいな感じは私はあるんですけど、
だからあのふと仕事終わってホテル戻ってとか、あとはちょっとね胃がやっぱり疲れたりとかも海外の場合しやすいので、
そういう時に朝この出汁スープ飲んだりとかそんな風にも使ってますね。
なるほど。なんかね意外に甘いもの苦手な人って多いですもんね。
明確に苦手とまでは行かなくてもあんまりこうそこまでは食べないかなみたいな方もね男性とかだと結構いらっしゃるんで、
あのそういう方のまあそういう方っていうかあんまり好みがわからない場合でかつ冬場はいわゆる高級チョコもよく使います。
自分では買わないようなやつ。
買わないやつ。
一粒何百円みたいな。
一粒何百円みたいなやつで、意外とでもお酒飲む方でもあの例えばビターチョコとかオレンジとかナッツをくるんであるようなオランジェットみたいなやつはあのウィスキーとかそういったものとも合うんで、
あえてトリュフとか生チョコとかじゃなくてちょっとそういう少し変わり種っぽいやつとか、
まあそういうものの方が若干あのビターチョコとかの日持ちがするっていうのもあるんですけど、
まあそういったものをこうちょっと中心に詰めてもらったりしてチョコレートの詰め合わせ。
もうこれも軽くて小さくて軽いんで。
よくお酒と一緒にどうぞはいいですね。
そうですね。
はい。
使いますね。
もうほんと一粒何百円。
今ねやっぱりどんどんチョコレートも値段上がってて。
なんかカカオが大変らしいですよね。
カカオも上がってるっていうのもあると思いますし、
まあそもそも円安で輸入製品が上がってるっていうのもあるんですけど、
結構ねあの3000円ぐらいだと本当にちっちゃい箱にしかならないんですけど。
ある程度ね4、5000円ぐらいの予算とかでちょっと持っていくんであれば、
だからこそチョコレートは喜ばれるっていうのもあるんですけどね。
高くなっちゃってる。
なるほど確かにねますます自分じゃ買わなくなってるからってことですね。
そうですねだから高級チョコやっぱこういうこの季節は特にあのクリスマスとか、
綺麗なパッケージになってたりとか可愛らしいチョコレートも多いんで冬はチョコレートが多いですかね。
いいですね確かに確かに季節感もあって。
私は自分はそんなにすごい手土産あげる気があるわけじゃないですけど、
持っていきがちなのはやっぱりヨックモックとかは定番だけど、
みんな好きだし、食べやすいし、間違いないしっていうので買いがちです。
でもね一番いいと思います私も。
会社とかに持っていくような手土産、
一人にお渡しするんじゃなくてなんかこうチームの皆さんで召し上がってくださいみたいな、
そういう時はヨックモック選びますね。
ありますね。
そんなご飯でかき込む感じじゃないんで、お酒のあてにもなるし、ちまちま食べても美味しいし、みたいな。
いいですね。モグモグさんのお肉シリーズ。
確かに。シフマイも肉だ。
シフマイとコンビーフ。
あとお菓子系だと、これ前に劇団メス猫と仲良くしてくれてるお友達っていうか年下のお友達がくれたんですけど、サイカの宝石っていう。
ゼリーですね。
色のりのサイ。
そうですそうです。サイに果物の花の宝石ってやつで。これなんか埼玉メーカー?
そう、これ埼玉メーカーなんですよね。私も最近まで知らなかったんですけど、これ私も使いますね。
一粒ずつなんかジェリーグミみたいになってて、国産果実みたいなやつで、いろんな味があって28種類もあるらしい。
そんなにあるんですね。
あんず、いちご、オレンジ、ブルーベリー、バナナ。結構いろんな味があって、しかも全部形が違って可愛いんですよね、めっちゃ。
個数が結構選べるのがいいところなんですよね。だから大量に、例えばそういうフロア皆さんで召し上がってくださいみたいな場合でも対応できるし、ちょっとこういくつかをまとめた個包装みたいな小っちゃいパックもあったりとかするので。
ミニギフトみたいな。
そう、ミニギフトみたいなのもあるので。かつ、なんでしょうね、常温でオッケー。ジェリーだけど常温でオッケーだから。これも確かにオールシーズンいけますね。
でも私これなんで知ったかと言いますと、歌プリ、歌のプリンス様っていうコンテンツ、ゲームですね、もともとゲームのコンテンツのキャラクターの一人にことぶきれいじっていう埼玉出身のキャラクターがいるんですけど、その彼がやってるツイッターで紹介されたことでオタクの間で知られたらしいんですよ。
彼女はそれを見て買ってきてくれたらしくて。ことぶきれいじさんが実家のお母さんからお世話になっている方に配りなさいってお菓子をもらったっていうツイートを写真付きでしていて、それがこの最下の方式で。
歌プリのファンの人が、れいじと同じのが食べたいって言って、結構当時は結構話題になったらしくて、っていうのをその子が教えてくれて。そんな子って面白って思いました。
これもでもデパ地下とかにも売ってますし、埼玉界隈が多分店舗は多いんですけど、確かに。でもデパートとかでも買えるんでね、確かにこれもよく使いますね。でもそんなことがあったんだ、知らなかった。
オタクの皆さんにはオススメ。
見た目も綺麗だし。
東京都は日本橋三越と銀座三越と伊勢丹立川。渋い。
なかなかあれですね、都内って今お話ししましたけど、実質2店舗みたいな。
日本橋と銀座しかないんだ。結構レアかも、そう思うと。
三越なんですね。銀座三越はよく使えますね。手土産買うの。かなり広い、お菓子フロアが広いっていうのもあるんですけど、やっぱりご年配の方を含め、好み、いろんな好みを抑えてるので。銀座、なんかちょっとピンとこない。どうしようどうしようってずっと迷ってるぐらいだったら銀座三越行っちゃうみたいな。
伊勢丹とかより選びやすいですか?
伊勢丹は結構やっぱり西児とか、あとは若い人向けっていう言い方もあれなんですけど、話題のものはいろいろあるんですけど、やっぱり三越の放送師じゃないんですけど、定番のものもしっかり置いてあるし。
あとは、さっきチョコレートのお話ちょっとしましたけど、メゾンドショコラの結構大きなサロンがあって、そこでセレクトもできるぐらい、あらかじめパッケージ化されたやつももちろん売ってるんですけど、自分でセレクトして箱に詰めてもらうこともできるし、いつも最後どうしても思い浮かばなかったらメゾンドショコラにしようと思いながら、結構銀座三越行ったりしますね。
いいですね。伊勢丹ね、混んでるんですよね。
それもあります。伊勢丹混んでるのもあって、あとなんか結構そういう、生理犬を配るようなちょっと西児っぽいアイテムがよく売られてたりするので、なんか純粋に王道のものでいいんだけどなーっていう時には、三越、日本橋もそうなんですけど、三越使うことが多いですかね。
日本橋もあるんだ、三越って。
ありますね。
あんまり行ったことない。
あとなんかあれですか、海外の人向けだとまたちょっと変わってきたりするのかな。
そうですね、さっきの茅野屋もそうなんですけど、王道はお茶持ってきます。
ティーバッグで。
ティーバッグ。
今やそれこそ緑茶、グリーンティーはもうスタバのおかげもあり、グリーンティー、抹茶はまあもう万国共通の日本の日本食というか日本の文化として認知されているので、当然あのお煎茶とか緑茶とかそういったものでも喜ばれるんですけど、意外とね、空いたものは海外に伊東園とか進出してるんで結構売ってるんですよ。
意外とないのがほうじ茶とか。
あ、なるほど。
ほうじ茶とかちょっと珍しい、まあ私たち日本人にとっては当たり前なんだけれども、海外の人だともしかしたらあんまり馴染みないかもっていうほうじ茶とか結構買っていくことが多いですね。
ほうじ茶はね意外と外国人好きですよ。
紅茶と一緒ですもんね、入れ方は別に迷わないですね。
入れ方が比較的簡単なのと、あと香ばしいじゃないですか。ほうじ茶って。だからまあそんなに抵抗なくて苦みもあんまりないし、飲みやすいと思うのでほうじ茶のティーバッグを買っていくことが多いのと、あとはさっき抹茶のお話ししたんですけど、とはいえ抹茶って本物の抹茶買ってちゃうと日本人でもどうしたらいいかわからないっていうのが多いと思うんで。
おすすめはですね一歩道茶穂ってこれあのお店が東京丸の内にあるんですけど、まあそこじゃなくてもデパートにもいくつか入ってるので直営店だったら売ってるんですけど、一歩道茶穂のですね抹茶スティックがあるんですよ。
うじしみずスティック。そうあのうじしみずスティックってごめんなさいそうだ、うじしみずスティックっていうのと抹茶スティックっていう二つあって、別なんですよ。でこのうじしみずスティックっていう方が外国の方にはおすすめです。
ちょっと物が違ってこれはあの一個ずつの個包装になったらいわゆるグリーンティーなんですよ。だからあの甘みがちゃんと加えられててグラニュー糖がちょこっと入ってて、これをお水に溶いてもうそのまま飲めるっていうものなんですね。
今のですでに大満足なんですが、ご出張行かれると買うものとかありますか?
やっぱ買っちゃいますよね。
どこ行ってもね。
一つは自分が食べるのもあるんですけど、やっぱり知らず知らず、何か自分のバックアップをしてくれてた人とかお仕事、そういうのもあったりするんで、ちょっと多めにお土産は買うようにしていて、その意味では日本って全国美味しいものありますよね。
そうですよね。どこ行っても楽しいですよね。
そう、どこ行っても楽しいなと。この間大阪行きましたけど、やっぱり買っちゃいましたね。リクロ王子さんと。
鉄板ですね。
551。
551。
そう、やっぱり買っちゃう。
何回行ってもね。
何回行っても買っちゃいます。
でもあの今インバウンドも、インバウンドってよりはでもまあシンプルにUSJとかのお客さんが多いのか、すごい並ぶので551もリクロ王子さんも。
ちょっと皆さん時間に余裕を持って。
さっと買えない。
買いたい方はスタンバっといた方がいいと思いますね。
新大阪が混んでましたか。
新大阪混んでるんで、おすすめは551だったら改札の外のチルド売ってるお店が結構大きいので、マネケンのベルギーワッフルとかのすぐ近く、ゴザソウロウとかの近くなんですけど、そこは結構お店が大きいのと、チルドが売ってるので、まあお土産だったらチルドの方がいいかな。
で、リクロ王子さんは逆に改札の外はめちゃくちゃ混んでるので。
中にもあるんですか。
中にもあるんですよ、実は。
そうなんだ。知らなかった。
改札の外のリクロ王子さんは焼きたてチーズケーキ売ってるんですけど、これこないだの出張帰り土曜日の夜っていう、まあ一番最悪な時間ではあったんですけど、60分待ちとかだったんで。
えー。
でもね、書いてあるんですよ。
リクロ王子60分。
めっちゃ親切に書いてくれてて、ここから60分って書いてあって、ある意味もうこれだめだって思って諦めて、で、トボトボと改札の中に入っていったら、改札の中にもあるんですけど、ここでも焼きたては売り切れで、チルドが実は売ってるんで、お土産だったらチルドでも味変わらないです、ほとんど。
なるほど。
こっちはおすすめです。
焼きたて買いたかったら並ばなきゃいけないですね。
だからこういうあの、どこで買うかみたいなスキルもだんだん身についてきて。
あーでも私リクロチーズケーキも好きなんですけど、私アップルパイがめっちゃ好きで、リクロ王子さんの。
あーわかります。これもね、おすすめですね。
おすすめ。なんかチーズケーキは知ってるよって人は、次回大阪行ったり行った先、買ってほしいです、ほんと。
季節限定なのかな、アップルパイって。
アップルパイはそれこそ改札の中の店舗で買えます。
だから新幹線に乗る直前に買えるので、おすすめです。チルドのチーズケーキとアップルパイとか買って、もう新幹線ぴょっと乗る。
ほんとにアップルパイおいしい。
チーズケーキが安すぎるから若干高いんだけど、アップルパイ。
確かに。チーズケーキ安すぎだからあんなに混んでるんじゃないかっていうね、問題もありますけど。
あとはそうですね、あんまりもうどうしよう時間がないっていう場合は、お土産、普通のこう、いわゆるお土産を売ってるお店に結構置いてあるAモンチーっていう、知ってます?
大阪ですか?知らない。
Aモンチーの黒豆マドレーヌ。これもおすすめです。
どういう?マドレーヌなんだ。
そうなんですよ。マドレーヌで中に本当にあの黒豆、ふっくらした黒豆がポツポツと埋め込んであるような感じなんですけど、それこそあんまり甘すぎなくておいしくて。
で、実はちょっと難点としてはそこまで日持ちがしないんですよ、これ。3週間とか1ヶ月とかは持たないので、10日前後かな多分。冬まで10日前後だと思うんですけど。
職場とか比較的すぐお渡しする方がいて、お土産どうしようって迷ってる場合はこのAモンチーおすすめです。
なんか結構地味な見た目で、パスケージも地味で。頑張ってますね、こいつ。