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こんにちは、芸大ラジオmymyです。改めまして、七葉です。よろしくお願いします。そして、デザイナーの坂井先生です。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。今回も番外編です。
はい、気楽ですね。めっちゃ気楽です。
はい、いつもとちょっと違うゲストが来ているってことなんですけど。
うん、情報デザイン学科の大先生です。
大先生です。
人気先生、岡田くん。
はい、岡田将充さん、どうぞよろしくお願いします。
どうも、岡田です。
よろしくお願いします。
どうですか、このやる気のない声。
番外編ですから、やる気のない感じでやっていきたいと思います。
早速なんですけど、簡単に自己紹介をお願いしてもいいですか。
はい、情報デザイン学科で教員してます。岡田正光です。
僕も情報デザイン学科の卒業生で、今はグラフィックデザイナーとグラフィックアーティストと教員という肩書きで活動してます。
今回はそんな岡田さんを招きしてお話ししていこうと思います。
岡田さんのアーティスト、デザイナーとして、情報デザイン学科の教員、多岐にわたって活動されている岡田さんのことを詳しく聞いていけたらなと思います。
それではお願いします。
まずざっくりなんですけど、教員、デザイナー、アーティストっていうこの3つの顔をどういうバランスで使い分けてるんですか。
使い分けてる?いや、全然使い分けてないですね。
教員はもう流れで卒業して、声かけてもらった流れでずっと続けてて。
どんぐらい経ってからなの?
僕2010年に卒業して、2012年から非常勤で呼んでもらってからずっと大学いるって感じですね。
非常勤10年ぐらいやったんですか。
非常勤5年やって、そこで専任もらって、そこからずっとですね。
なんかエリートコースって感じですね。
全然そんなことなくて、フリーランスで卒業してすぐフリーランスっていう形を名乗ってたんですけど。
悪っ。そんな今の学生ダメだもんね。
全然増やせない感じのやつ。
フリーランスで岡田くん出身はどちらなんですか。
出身兵庫です僕。
兵庫?
はい、兵庫県。
実家に帰ってフリーランス的なことをやったんですか。
そのまま京都残って、京都でデザイナーになるって。
就職、就活ちょっとしたんですけどうまくいかなくて。
でもなんか自分でやるかみたいな勢いで、そこからフリーって名乗ってて。
でも言ってそんな泣かず飛ばずな感じで過ごしてたら。
そりゃそうでしょ。卒業してすぐフリーランスなんて夢じゃないですか。
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夢ですね。
初めに仕事があったってことですか。
めっちゃ頑張ってやってました。春秋山のそれこそ仕事とかずっと。
もう大学卒業した時に。
そうですそうです。
そういう劇場から依頼があった。
依頼もらって、僕初仕事が今篠介さんの独演会ずっとやってますけど、
あれのフライヤーが僕のフリーでのデザイナーでの初仕事です。
岡田くん、そうやけどそんなんもう全然食べれないじゃないですか。
食べれなかったですね。
食べれなかった?
食べれなかったです。
その2年間?
2年。もうちょっと4年ぐらいは結構厳しかったですね。
貧困の岡田?
やってました。貧困時代。
家賃はいくらぐらい?
家賃当時はでも4万円のとこ住んでましたねずっと。
いいね。
安かったです。
京都でね。
京都で。
学校の近くですか。
そうですそうです。学生時代から住んでるところをそのまま借り続けてて。
でもそんなやつあんまいないよね。
ですかね。
いましたか?同級生時代。
いなかったですいなかったです。
やろうだからいないやん。卒業してすぐフリーランスなんて。
フリーランスってのはやっぱりセンスとかそういう話じゃなくて
やっぱこう仕事が定期的にちゃんと来るっていうことがフリーランスの条件やと思うんですけど
そんなん普通できんからやっぱりかなり変だなって。
そうですね。
変わってますねそれは。
かっこつけてたんじゃないですかね。
今は優しくてやる気ないけど。
やる気なくないですよ。
声がね。声がやる気ないけどその時はもうちょっとデザイナーだぜっていう。
全然若気のいたりで尖ってたこともいっぱいあったなと思います。
その時に非常勤の仕事はありがたい仕事ですね。
それで呼んでもらってそこからずっと関わってるっていう感じです。
デザイナーとクライアントワークのアーティストってどういう仕事の違い?
そうやな。ナノハみたいな人にはそれはちゃんと説明してほしいな。
確かに。デザイナーは基本的にはずっとグラフィックデザイナーだったんです。今もそうなんですけど。
コロナの時に2020年の時に僕がやってるクライアントワークが基本的に文化施設、ギャラリーとか美術館とか演劇舞台とかそっちの仕事だったので
コロナの時にのきなみなくなったんですよ仕事が。
その時に僕の活動スタイルってこういう大きい出来事があったらなくなるんやっていうのがすごい衝撃あって
こういう時に自分から表現できる人の強さみたいなのを感じたのがアーティスト活動も始めようと思ったきっかけで
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そうなんですよ。だから2020年から本格的にアーティストの肩書きを追加して始めたっていう感じ。
ちゃんと考えてるね。
いやいやいや。
人生を。
本当に。なんかこのままじゃダメやなって思ったんですね。人から依頼がないと動けへんっていうのはダメやなって思って。
今の話デザイナーは人から依頼があるタイプでアーティストは人から依頼がないタイプということが分かりましたね。
それ以外にデザイナーとアーティストの違いっていうのは岡田くんの中ではどうですか。
なんかアーティストももちろん依頼的なもちろんクリエイターからこんなのとか時代に合わせてこういうの作ってみたいな依頼もあると思うんですけど
僕としては自分で作りたいものっていうのがまずあって、それをきちんと形にして発信していくっていうところまで自分でコントロールして
自分の責任の中だけでこうやっていけるっていうのはアーティストとしてのいい部分かなと思ってるんですけど。
何が作りたいの?
なんか何やろう多分学生の時からシンプルに平面作品でかっこよさとか難しいですけどね抽象的やけど
なんかこうとにかくコンセプトとかは置いといてなんかいいなとかファッション的にかっこいいなみたいなのは作りたいっていうのがずっとあったんですよ。
学生の時からけどなかなかそれが仕事の中では実現させるの難しくって
こっちがいいと思っててもやっぱダメって言われることいっぱいあるじゃないですか。
あるある。
とかっていうなんかその窮屈さからちょっと解放されたいっていうのはあって
今やってる3Dの活動も言うとかなりファッション的な視点というか
ポップでこうなんか目を引くインパクトがあるビジュアルが作りたいっていうのがそもそもの最初のきっかけであって
コンセプトとかはどっちかって言ったらその制作の流れで見つけてきた部分が多いかなっていう。
それはその3Dのグラフィックを作って販売するんですか?
販売もしてます。
絵画のような形で?
そうですねそうですね。学創して。
だけどあれだよね。こう一点物じゃないってことですか?
そうなんですよ。そこがやっぱむっちゃ大変だとこというかよく言われるところで
なんかこう一点物じゃないデジタル作品の弱さというか。
価値ね。価値の付け方が難しいな。
難しいんですよね。
上からマッキーでこうわじゃわじゃって描いたらいいんじゃん。
それもいいと思います。
一応一点物になるもんね。
でもいろいろシルクスクリーンで吸ったりとか上からなんかいろいろな工夫はしてそのやったりもしてるんですけどね。
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でもやっぱそこはずっとずっと言われてますね。
やっぱ一点物じゃないところの価値どうやって出すかみたいなのは。
それ言われてるっていうのは誰に言われるんですか?
やっぱギャラリーで展覧会とかすると見に来た人とかそのギャラリーの人とかからも
そう。
やっぱこうペインティングじゃない。
ペインティングよりもやっぱ軽く見られちゃうというかデジタルの作品って。
なんで僕は割ともうそのコピーというか印刷するにしても上限を決めてロット付けたりとかしてやってるんですけども
これ以上はすりませんっていうのでちょっと価値付けたりとか
いろんな工夫でやってます。
キュピズム宣言。
キュピズム宣言。
キュピズム宣言はさっき見せていただいたんですけど、キューピー?
キューピー、オビツキューピーっていうキューピー人形を制作してる東京のソフビ会社があって。
ソフビ?
ソフビ。
ソフトビニール?
ソフトビニールの。そうなんですよ。
これは展覧会?
そうですそうです。それが2026年が60周年なんですよ、そのオビツキューピーが。
それで多分いろんなアートとコラボレーションしてやるっていう展覧会を今まさに始まったばっかりっていう感じです。
いつまでですかね。
6月。
3月13日から6月7日。
6月7日。
この公開はこれより前に公開されそうですね。ギリギリ。
楽しみですね。
ぜひ皆さん行ってください。
お願いします。
一つのアーティストとしての作品を作る時の出発点っていうか、コンセプトとされるものを決める瞬間とか、何が始まりなんですか、この作品って。
僕が今やってる3DCGの作品の全体のコンセプトというか、画っていうのがあって、それが自分は絵が描けなかったんですよ、絵が苦手。
今もですか。
今もです。絵が苦手で、ペインティングで何かを作るっていうのは無理だなというか難しいなっていうのがあって。
工業高校出身なんですけど、製図とかいろいろ、学生時代、高校時代は船作ってたんです、僕。
船作ってた?
船。
船の模型?
ガチの船。
寮とかで使う船です。
作ってた?
作ってたんですよ、僕。
ちょっとあんまり意味がわからないんですけど、どういうことですか。聞いて。
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ちゃんとFRPとかガラス繊維って呼ばれてるやつとか使って。
吸い込んだらあかんやつ。
そうです、そうです。とか使って、先輩から引き継ぐ形で、自分たちの台で完成しないんですけど。
そういうことか。
受け継ぎながら船を作るっていう、その3年間のプロジェクトの中に。
それが授業?
そうです、それが授業。
授業の一部ってことですね。
だからそういう、いわゆる製品とかものとかプロダクトみたいなことへの興味っていうのは多少あったっていうところで。
結構きちっとしてることが得意ってことですよね。
そうですね。っていうのもあって、その3Dで扱ってるものも日用品とかプロダクトとかそういう製品扱ってるんですけど、そことの相性っていうのがいいのかなっていうところで。
何をしてるかというと、そういう、例えばペットボトルとかやったら液体を入れて水を飲むみたいな容器としての機能があったりするんですけど、
そういうところ、機能性とかっていうのを無視したときに造形物としてすごい面白いなとかっていう形としての面白さみたいなのを、
もっと絵画的に見せることができるんじゃないかなっていうところが、今やってる活動の割と軸の部分で。
こういうマイクが、今目の前にマイクがあって、マイクのスタンドがあったりするんですけど、これも別にマイクとして見なかったらすごいかっこいいというか、
物としての魅力っていうものがすごいあるなっていうのに気がついて、これを他の人にもいいなと思ってもらいたいっていうところで、今の活動につながってるんですけど、そうなんですよ。
それは基本的には新しいものというか、最近のものを作る感じですか?
でもいろいろですね、結構昔の資料から持ってきたりとかもしてるんですけど、なんかいいなと思った形は基本的に、そういうものの制限みたいなのをかけずに選んでます。
今回はこれを作ろう、これを使おうみたいな感じで始まってる感じですか?
そうですね。そんな感じです。
その作品が完成、自分で完成を決めるじゃないですか、それってどこが終わりになるんですか?
そうなんですよ。僕もなんで完成形があって始めてなくってこの作品って、終わりどころを見つける作業っていう感じで、
多分その辺がグラフィックデザインを学んでたことが生きてる部分かなと思って、余白の活かし方とかいろいろ文字の置き方とかレイアウト的なことも考えるじゃないですか。
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今やってる僕のグラフィックもその辺の止め時みたいなのがだいたい画面に対して来るというか、ちょっと抽象的な言い方ですけど。
だから気持ち形に収まった時にもうやめてるっていう感じですかね、終わりどきは。
岡田くん、そうやけどこれはあれですよね、一応この活動が始まった要因としてはコロナからの経済的な部分の保管というか、保険のために始めてるじゃないですか。
今はこの岡田くんが作ったものっていうのは実際に売れているってことですか。
もちろん全部が回収できてはないんですけど、でも少しずつありがたいですけど。
ありがたいね。
ありがたいですね。
だって別に自分勝手なもんですからね、作ってるものは。
アートとして作ってるものもあれば、ビジュアルの依頼として来ることも増えてきたというか、デザインの中でのイラストレーションとかと同じ扱いとして、
そういう3Dの依頼でビジュアル作ってくださいみたいなのも合わせてくるようになってきたので、
作品としてだけじゃない売り方っていうのも今はできてるって感じですね。
学生とかにも見せてるの?
見せてますよ。
これ俺作ったんや。
そうですね、インスタとか見せてる。
インスタに載せてるんで大体。
じゃあ岡田くんのインスタでみなさん見てください。
ぜひお願いします。
質問いいですか。
平面とか3Dとか映像とかデジタルにもいろいろ種類があって、どうやって今回は3Dでやろうとかって決めるんですか?
最近はずっと3Dなんですけど、3D触りだしたきっかけも2018年やったかな。
アドビがまずデザイナー向けにパッケージのモックアップとかするために、
そういう3D簡単に触れるソフト開発してリリースしたんですよ。
それを遊んで触ってて、さっき言ったみたいにそういうものとの相性みたいなのは自分はもともとあったので、
3Dっていうのがすごいしっくりきたっていうので、3Dをソフト使ってるっていうところでやってるんですけどね。
新しい技術、AR展示とかされてると思うんだけど、どういう、それも新しい関心があって。
そうなんですよ。デジタルアートの良さって多分そこやなと思ってて、
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そういう新しい技術とかと展開させやすいというか、ARにしたり映像とか、最近AIとかもちょいちょい合わせたりやってるんですけど、
デジタル上の中で横断しやすいみたいなのは面白いなと思ってやってます。
新しい技術とかは坂井さんはどうですか?
いや、俺苦手やから、すごいなと思って消した今。
坂井先生、スラックも嫌いですもんね。
スラックも嫌い。もうノーション持ってない。
ノーション持ってない。
もう新しいのは苦手。手で描くのが全然そっちの方が楽って思ってしまいます。
いいですよね。アナログの良さみたいなのめっちゃ憧れます、僕もでも。
でも描けへんもんな。
描けへんくて、キュピズム展で初めて、今までは平面のプリント作品だったんですけど、キュピズム展は原物の彫刻作品を出したんです。
だからちょっとそういうものの憧れというか、アナログ的な作り方への憧れみたいなのもあって、ようやくそっちにもこれたかなという感じです。
だからまだまだ色々模索してるってことですよね、先生やけどね。
色々考えながらやってます。
そんなことやる余裕あるんやね。
余裕はないですけど、でもそっちが楽しいですからね。
どっち?
自分の活動ができないと、先生も続けられないというか、その時間はちゃんと確保するようにしてます。
偉いな。
今後のアーティスト活動とかのデジタルの可能性とかって、限界とか聞いてもいいですか?
どうなんすかね、限界を感じてるとかはないんですけど、今友達と一緒にゲームの開発をしてまして、
それは僕が作ってる作品をもっといろんな人に体験してもらいたいというところで、テトリスみたいに椅子が降りてきたりとか、
カビに降りてきたりして、技術的に僕の作品制作のプロセスを体験してもらうっていうのを開発途中なんですけど、
そういうのもどんどんやっていきたいなっていう感じです。
アプリ?
ブラウザ上でできるアプリっていう。
携帯でやるゲーム?
携帯でもパソコンでも。
椅子が落ちてくるね。
椅子とか。
ペットボトルとか?
ペットボトルとか、ドライヤーとか。
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パズルゲーム?
パズルゲームですね。積んでいくものを積んでいくゲーム。
積んでどうするの?
積んで。
よく積めたねみたいな?
そんな感じです。
よく高く積めたねってこと?
最終的にスクリーンショットを撮れるような仕組みになってて、
それをどうやって点数化するかっていうところに今すごく苦戦してるんですけど、
点数化はせなあかんね。
ゲーム要素として何かしら構成としての点数化はできたら面白いなと思ってて、
綺麗に、彫刻として綺麗に作れたとか、そういうのをできたら面白いなと思ってるんですけどね。
日常のものが積み上がって、それが360度から観察できるんですか?最終的には。
現状は360度はちょっと見れない。
見れない?
見れないです。ただ、360度回して好きな角度で落とすことができます。
なるほど。
出来上がったものを360度で見ることはそこでは今はできないんですけど。
例えばさ、だけどこれは物じゃないんですよね、岡田くんの中では、ペットボトルは。
ということはペットボトルを斜めにしてバランスが悪いじゃないですか。
普通に付けの上に置いたらペットボトルはひっくり返る状態で落としてもちゃんと立つ。
立ちます。
立ちます。
頭おかしくなりそう。
なんでなんか頭おかしくない?
倒れへんやん、それは。
今やってるゲーム上では一応そういう物理演算みたいなのが入ってて、当たると当たった反動の方向に倒れたりはするので、結構割と現実に近い状態で動くんですけど、
でも実際僕自身が作ってる普段の作品はそういう重力関係とかを無視してやってるので、ちょっとそこは技術的なところの違いで。
へー、おもろそうやな。
面白そうですね。
ちゃんとリリースできたらいいんですけど。
楽しみにしてください。
頑張ります。
さてたくさんお伺いしたのですが、そろそろエンディングのお時間となりました。
さっきの話にもちょっと似てるんですけど、デジタルの…似てないわ。ごめんなさい。
どっちでもいいよ、似てなくても。
デジタルの世界ってできることが無限にあるんじゃないかって私は感じてしまうんですけど、
その中で自分の作品性とかスタイルとかを模索するってすごーって途方もないって私は思っちゃうんですけど。
わーってなりました。すごーって。
いやいや、たぶんデジタルもアナログも途方もないよ。
確かにそうですね。
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だって絵の具に水をどれくらい混ぜるかで全然違うし。
画材も色鉛筆って言ったって安いのから高いのから外国のからって色々あるから。
なんかね、両方とも物を作るってのは途方もない。
そうですね。
と思いますね。
実感した回になりました。
次回は岡田さんと坂井さんに京都芸術大学50周年について色々聞いていきたいと思います。
僕たち50周年の委員なんで、その話をしていきたいと思います。
番組が面白かったという方はSpotifyやApple Podcastなどお聞きのアプリでのフォロー、高評価をお願いします。
それではまた次回。岡田さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。