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【14-3】芸大ラジオmymy番外編6  ゲスト: 岡田将充(情報デザイン学科教員) 京都芸術大学・開学50周年の記念事業について、プロジェクトメンバーの岡田先生、酒井先生が情報を公開します。できるだけ参加する人を増やしたい!
2026-05-26 23:48

【14-3】芸大ラジオmymy番外編6  ゲスト: 岡田将充(情報デザイン学科教員) 京都芸術大学・開学50周年の記念事業について、プロジェクトメンバーの岡田先生、酒井先生が情報を公開します。できるだけ参加する人を増やしたい!

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サマリー

京都芸術大学は2027年4月から2028年3月まで開学50周年を迎えるにあたり、記念事業の企画が進行中です。本エピソードでは、50周年事業委員会のメンバーである岡田将充先生と酒井先生が、現在検討されている様々な企画について語りました。企画には、ラジオ番組「芸大ラジオmymy」の関連企画、トークイベント、記念ロゴ制作、ライトアップなどが含まれていますが、事務局との間でアイデアの取捨選択に関する議論も行われています。特に、学生が主体的に関われる企画として、大学の様々な場所に「茶室」を設ける「瓜生山大茶会」構想が紹介されました。これは、茶室という枠組みを用いることで、単なるスタンプラリーではない、芸術大学らしい多様な空間を生み出す試みです。また、卒業生であるドイツの醸造家と協力して「京都芸術大学ビール」を制作するアイデアも出ましたが、アルコールに関する懸念から実現が危ぶまれています。岡田先生は、大学への感謝を込めて情報発信サイトの担当としてプロジェクトに関わっており、酒井先生はクリエイティブなアイデアを出す役割を担っています。委員会のメンバーは必ずしも積極的ではないものの、協力して良い50周年事業にしたいと考えており、特に学生や卒業生など、より多くの関係者が参加できるような企画の重要性が強調されました。今後は、アンケートを通じて学生の意見を収集し、ウェブサイトでの情報発信を強化していく予定です。

京都芸術大学50周年事業の概要と委員会の活動
こんにちは、芸大ラジオmymyです。改めまして、名の葉です。よろしくお願いします。そして、デザイナーの酒井先生です。
はい、天才酒井です。よろしくお願いします。
お願いします。前回に引き続き、アーティスト・デザイナーの岡田さんをゲストにお招きしてお届けします。
お願いします。
岡田君、僕、天才酒井ですとか言ったんですけど、結構天才ですよね。
僕、思います、マジで。
マジで思います?ありがとうございます。
カリスマ。
そんなことはないです。
何ですか?
聞いてみようかなと思って。
天才ですね。
天才、天才。
それでは今回は、うちの大学が2027年の4月1日から2028年の3月31日まで50周年イヤーということになっていまして、
この芸大ラジオmymyもその関連企画の一つなんですけど、実は僕と岡田君は、委員会みたいな。
50周年委員会ですか?
50周年事業委員会。
事業委員会みたいなもののメンバーで、他にもあと4人かな。
かな?
多分っていうメンバーで、いろいろやってるんですけど、そろそろそういう話もラジオでしていかないと、
このラジオ何のためにやっとんねんみたいな言われかねないんで、ちょっと岡田君せっかく来てくれたんで、そういう話をしていこうかなと思います。
やっていきましょう。
まず50周年企画、私も2年生、今4年生ぐらいなんですけど、2年生ぐらいから50周年の話はたまにお耳に挟んだり挟まなかったり。
本当?
アンケートみたいなのが、Aポータルに流れてきたりとか。
届いてる、あの幻のアンケートですね。
幻?
ちゃんと届いてる。
そこはあったりして、おーって始まるんだみたいな感じで、そういう感じで捉えてたんですけど、ずっと会議をしてるみたいな感じで聞いてて。
今どういう感じなのかっていうのを知りたいですね。
今どういう感じなのか?
何なんですか、50周年の。
俺たちが聞きたいよね、岡田君。
50周年。
何なんだっていう感じですよね。
どうですか?めっちゃ会議はしてますよね。
3ヶ月に1回やったのが、今度から事務局の人が、そろそろちゃんとやらなきゃいけないぞとか言って、2ヶ月に1回にしようとしてきて、全員で反対したっていう。
そういうことがありましたけど、2ヶ月に1回の会議。
これは卒業式の後、謝恩会までの間にやりました。
何をしてるかっていうところは、この芸大ラジオマイマイっていうのが一つ関連企画じゃないですか。
それ以外に岡田君、ちょっと覚えてるの言って。
マークに今表示させたりしてないよね。
させてないです。
記憶でお願いします。
これどこまで言っていい?
いいよいいよ。
今の時点の。
検討中の記念事業アイデアとその課題
大茶会。
大茶会。
仮ですね、これの名前は。
イベントとか、シンポジウムとか。
トークですよね。
偉い人とか、歴史的な歴史を知ってる人とか、偉い学長さんとかのトーク。
あとは記念ロゴの制作とか。
佐藤拓学長がやってくれるやつ。
やってくれるやつとかがそういうのもあるし。
あとあれ?
イルミネーション、ライトアップ。
消えたけど。
消えてない消えてない。
事務局の人が消そうとした。
前回の会議で、
俺さ、こんなにたくさんのことを同時に走らせるのは無理なんだよ。
って事務の人が。
だから何か消させろと。
今出てるアイデアの中で整理させろって言ってきて。
俺はこれは消したいとか言って。
じゃあ勝手に消したらいいやんって言ったら、
いや俺は決めれないでしょって言うわけよ。
じゃあここの会議で決めなきゃいけないって事ですかって聞いたら、
そうですって言うから、
じゃあ俺反対とか言って。
俺は消させない。
俺はやりたいって言って、まだ消えてない。
まだ残ってるんですね。
まだ残ってる。
あと何あったっけ?
サウナ。
サウナ。
そんなものはもう消された。
俺は消せないとか言ってる事務の人が消したと思う。
ライトアップも危ないですよ。
危ないよ、ライトアップも。
結局普通のもんばっかりになっていきそうな気がして、
怖いね、そうなってくると。
何ができるんだろう。
関係者、ステークホルダーとかうちの大学のこと考えるとさ、
すごい人たちが繋がってるじゃないですか。
それから卒業生全員だったり、通信の学生さんなんて何万人もいるんでしょ。
教員、教職員で偉い人たちとか、
それから関連して支えてくれてる会社さんとか、
これみんながステークホルダーってこと考えるとね、
結局なんか普通のことがね、
僕みたいな人にとったら退屈って思うようなことが、
なんていうのかな、収まりがいいっていうか、
になってしまうのが残念っていうか、
俺、おらんくてよくないっていう気持ちに、
どうしてもなるんだよね、そうなってくると。
あれもありますよ、ビール。
ビール。
事務局の人はリストに入れてなかったけど、
俺も決めてるんですよ。
このラジオに読んだ大村っていう空手の卒業生がいるんですけど、
今ドイツでビールの醸造家なんですよ。
例えば瓜生山京都芸術大学ビールでもいいんですけど、
ビールを学生らと一緒に仕込んで、
みんなで50周年のイベントのときに乾杯しようぜみたいな。
最高ですね。
最高だよね。
いやのに事務局の人消したんだよ、リストから。
こうなってくる事務局の人相当悪だね。
でもそういうのもアルコールがどうだとか、
学生にアルコールとか言われると、やっぱり消えざるを得ない。
まあそうですけどね。
関係者が多いとなかなか難しい部分もあるよね。
確かに。
ライトアップとかも、ジムの人が言ってたじゃん。
夜だし危ないとか。
いやそれはもしかしたら誰か山でこけて骨折する人が出るかもしれないけど、
そんなこと言ってたら何もできないなっていう気持ちはあるよね。
はい、どうぞ。
先生たちって選抜の先生たちってことですか?
選ばれし先生たちってことですかね。
そんな良いもんなんですかね。
それはね、そんな良いもんなのかな。
立候補って感じではなく、立候補したってわけではなく。
立候補するわけない。
じゃなくて、もう選ばれし先生たちってことですか。
やってください。
なんで選ばれたかは本当に分かんない。
分かんないですね。
俺たち突然集められたんだもん。
傍天下に。
で、決めろっていう感じですか。
何をっていう感じで。
「瓜生山大茶会」構想と参加型企画の重要性
しかもみんなね、あんまりやる気もないから、
岡田君なんてZoomで登場したんだもん。
あれ、そうでしたっけ?
どうやったっけ?
生でいた。
でもZoomで登場した人も何人かいて、まず揃わないみたいな状態から始まりました。
辻野先生もいらっしゃいますからね。
でも仲良くはやってます。
あと、今ちょうど走り出したのが瓜生山大茶会とかいう係のやつは、
お茶会をするんだけど、茶室って別に建物がしっかりと茶室っていうのを作らなくても、
例えば、立方体に糸を綺麗に張っただけで、そこの空間の中は茶室だっていうふうに考えさせることができるし、
お茶立てて飲むことができるからっていう考えでいくと、大学のあちこちに茶室を作れるよねと。
例えば舞台芸術学科のスタジオ21の舞台の上に茶室を作るとか、
情報デザイン学科の教室の中に作るとか、それから駐車場に停めた軽トラの上に茶室を作るとかしていけば、
多種多様な芸術大学らしい茶室がいっぱい生まれるよね。
で、それをお茶碗を持って、毎茶碗を持って回っていくみたいな、
そういうことを学生とか巻き込みながらできたらどうかっていうのが今。
めっちゃ面白そう。
そうやな。
これ茶室っていうあれが入ってるから、なんかチャラくない感じに見えるんですけど、ただのスタンプラリーですよ。
だけど茶室っていうのが入ると、なんかこう真面目な感じに見えるから、いいのかなと。
で、トム・サックスっていうアメリカのアーティストが茶室作ってるんですよ。
すげえ変な茶室作ってて、茶碗も自分で焼いてて。
そういうのとか見ると、なんかいろんなことができるなっていう。
例えば、縄公平さんの茶室とか、椿登さんの茶室とかっていうのも作れるし、
岡田君の茶室っていうのも作れる。
俺、実はめっちゃいい茶室。
思いついてるんですか?
作れるんですよ。
プラネタリウム茶室。
なんかロマンチック。
これいけますよ。真っ暗の中でお茶。前これ喋ったんですけど、前々回のゲストの時に喋ったんですけど。
お茶の中に星を映して飲むみたいなことができるかなと思ってるんですけど。
そういうので。
それしかも茶碗をね、菜の葉ちゃん。
土を、希望者には土が送られてきて、家に。
で、オンデマンドでレクチャー受けながら自分の器作って送り返したら焼いてもらえるっていうサービスまでついてるんですよ。
それすごいですよね。
すごいよね。
焼いてくれるのは熊本先生っていう偉い陶芸の先生が焼いてくれるんですよ。
そうすると参加したいって思った人は参加できるやん。
だから、こういう執念事業って結局他人事で終わってしまいがちなんですけど、どうやったらちょっとでも関係した人を増やせるかっていうのはすごいポイントですよね。
ポイントですね。しかもそれ、自分で作ったものが自分のとこに来るわけじゃないっていうところですよね。
そうなんですよ。人が作ったやつが来るかもしれないんだけど。
そこで混ざって。
委員会のモチベーションとプロジェクトの意義
岡田くんはどういうモチベーションでやってるんですか?
50周年ですか?どういうモチベーションなんでしょうね。
これもしかしたら大学の偉い人も聞くかもしれないから下手なこと言えないんだけど。
いやでも、大学への感謝はもちろんあるので。
自分は本当に大学好きで、学生の時からこの大学好きなんで、こういう企画に関われたっていうのは別に嘘なく、純粋にお返しじゃないけど、できたらいいなとは思ってますけど。
でも、坂井先生が最初に言ったみたいに、こういう大きい組織の中でできる企画みたいなのって結構難しいよなと思いながら。
そういう時に坂井先生ぽっと出すアイディア面白かったりして、そういうところから今のプロジェクトのメンバーと一緒に話ができてるっていうのが、今僕の第一段階のこのプロジェクトの意味ではあって。
それまで坂井先生とそんなに深く関わることなかったじゃないですか。
ないよね。全然ない。
でもこのプロジェクトの会議を通して坂井先生のこととかもすごいわかってきたし。
そうなの?わかってきた?
プロジェクトにやっぱり呼ばれてる理由めっちゃあると思います。
そうですかね。
クリエイティブディレクターなんで、このプロジェクトの。
いや違う。
そんなプロジェクトにクリエイティブディレクターなんで。
坂井先生逆にどんなモチベーションなんですか?
いやわからんなぁと思いながら言ってますね。
ちょっととりあえずみんなの、みんなもうちょっとどうやったら働くんやろうなと思いながらオールって感じですね。
でもこんなことやりたいみたいなタイプの人ってあんまいないですよね。
そうですね。
だから楽っていうか喧嘩とかにはならないもんね。
そういう意味では良いバランスなのかもしれないですけどね。どうなんですかね。
まだわからん。
俺はでもとにかくさ、こういう50周年とかってのは本当にみんな興味ないんだよ。
ナノハちゃんとかも。
学生やったらさ、たまたまその時におったっていうことやし、卒業生はもっといっぱいおるわけだし。
その人たちにまず50周年ってことを伝えるだけでもめちゃくちゃ難しいなと思うんで。
だけど俺は関わらない限りは残っていかないからみんなの心の中に。
お祭りってあるでしょ。この世の中にはたくさんのお祭りがあるじゃないですか。
あれはやっぱり参加しないと何の意味もないから、どうやってちょっとでも参加させれるかってことはめっちゃ考えるんだよね。
その時に自分やったらおもろないと嫌なんですよね。
自分が面白くないとあんまりこれやったらとか言えないしなと思うと。
あれ他にも企画あった気がするんだけどな。
過去の企画「mymyベスト」とアンケートの役割
でもマイマイマイのでかいやつを作りたいっていう話しね。
そうそう。マイマイマイベストみたいなやつを。
だってあれもう20年ぐらいなんですよ。
そんななるんですね。
そうなんですよ。本当に。
だから学生が作ってるから、たとえば一度学年一冊の本作るのに8人ぐらいだいたい毎年いるんかなと思うと、
160人が関わってきてできてるっていうのもあるんで、
それのベストが別に50周年記念で出てもいいじゃないですか。
確かに。50年中の20年関わってるのはすごいですよ。
確かに。だから俺もやっぱり大学には感謝せなあかんじゃん。
でも毎回そのマイマイマイにはこの本作らせてくれてありがとうございますっていうのは一応書いてますよ。
こんなもんにお金出してくれてありがとうございますみたいのは毎年書いてるんですけど。
あとはアンケートっていうのをさっき菜の葉ちゃんが言ったやつがあるんですけど、
1回だけ今まで50周年のアンケートやってて、
俺これもう自分でやろうと思ってるんですけど今は。
アンケートという名のあれは告知なんですよ。
で、前のアンケート返してくれた人が確か20人か30人ぐらいやったはずで、
それが徐々に増えていけばいいやんっていう。
で、50周年のこと知ってますか。
はいがむっちゃ少なかったのが多くなっていったとかっていうのでね。
で、意見を教えてくださいって書いてくれる人が増えてきたとかっていうことが定期的にアンケートやることによって、
多分ちょっとずつそうなっていくのかなと思っているので、
で、前回のアンケートの結果とかを見せることで全然答えてへんやんけ。
じゃあ俺答えてあげようかなって答えてくれる人が出てきたりとかしていく。
これも参加の一つかなみたいな。
で、皆さんのアンケート1票でこういうことが起きますとか、
そのことも考えられるようになってくるのかなと思うと、
俺アンケートは結構大事やなと思ってて、自分でやります。
お。
50周年記念ウェブサイトと情報発信の課題
自ら。
で、岡田くんは今何を担当してるの?
僕は一応今50周年このプロジェクトの情報発信のためのサイト、ポータルみたいなところを担当して進めてるって感じですね。
もうできてるんですか?
まだできてない。
まだできてない。
ごめんなさい。
いやいいね。いつできるんですか?
いつですかね。でも今年1年前に入ったので、もうこの半年以内の話かなと思いますけど。
それは別に一般の人も見れるってことだよね。
そうですね。アクセスしてもらって、で、さっき言ったいくつか記事みたいなものが上がり始めたり、
このラジオとかもまとめて見れるような場所になったりとかなるといいなと思ってます。
そうですね。そのためにもアンケートを定期的にやっていかなきゃいけないんだよ。
そしたら、ある時のアンケートにはついにウェブサイトができました。
見てみてくださいって書けるし、今のやってる活動の報告兼アンケートっていうのをやりたいなと思っております。
やりましょう。
なんか菜の葉ちゃんもアンケート見てたっていうのは俺の中ですぐ希望の光。
初めて聞いた。
私は見ました。思ってなりました。
学生の中で話題になるようなアンケートにしたいです。
めっちゃかっこいいと思います。
でもどうやったらなるかがわからないです。
学生のみんなにいっぱいアンケートくるじゃないですか。
そうですね。
流れてってんのかなって。
確かにスラックとかだと流れるか。
声小さいね。
Aポータルで見たって言ってたな。
Aポータルでスラックがない時期なのかわかんないか。
Aポータルで見ましたね。
俺でもスラックでこの間自分のコースの学生に面談しますと。
なのでこの日のこの時間だれだれさんです。
もしも都合が悪かったらDMで直接言ってくださいって言って。
8人ぐらいというか普通に掲示板的なところに書き込んだんですよ。
そしたら面談に来た人1人。
全然見てない。
全然見てない。
そうなんですか。
学科によって違うんですかね。
そう。多分浸透具合が。
空手はあんまり見てない。
でもめっちゃめんどくさくない。
それは結局また別でメール送ったり電話したり。
その時にDM送ったんですよ。
面談やけどどうなってますか状況教えてください。
そしたらすいません今見ましたとか言う人ばっかりでDMは見るんやみたいな。
でもそれはあるかもしれないですね。
いちいちそんなんなの。
本当大変。
この時間何。
俺も制作したいと思うやん。
そういう。
そうですね。
はい。
学生目線の企画と今後の展望
愚痴になりましたけど。
学生目線でいうと坂井先生がめっちゃくちゃやってるところがめっちゃ見たいですね。
めちゃくちゃやってるところ。
めっちゃいい大学来たなって思うと思います。
ビール乾杯したり。
いい大学来たなってなると思います。
そうやな。
いいと思いますめっちゃそれ。
いいよねそのビール作るのとかはすごいいいと思います。
たぶん坂井先生の役割じゃないけどそのアイデア。
坂井先生はそういうぶっ飛んだアイデア出してそれを形にしていくメンバーって感じじゃないですかたぶん。
そうかな。
じゃあなるべくそういう役で頑張っていきたいと思いますけど。
真面目になりすぎず。
そうですね。
とにかくこの芸大の先生が集まって会議して何とかいい50周年にしたいなとはみんな思ってね。
そうですねそれは確かにそうやと思います。
やってるんです。
通信の学生にも関わってもらえるようにって俺めっちゃ思うんだけど。
そんな50周年が来年なのでこうご期待という告知のラジオでした。
今回はこの辺で。
いいんじゃないですか。
番組が面白かったという方はspotifyやapple podcastなどお聞きのアプリでのフォロー高評価をお願いします。
それではまた次回。
和田さんどうもありがとうございます。
ありがとうございました。
23:48

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