番組紹介とゲスト紹介
みなさんこんにちは、芸大ラジオmymyです。
芸大ラジオmymyは、京都芸術大学の人気先生坂井先生と、舞台芸術を学ぶ学生の私谷口七葉がお送りする芸術・デザインのラジオです。
様々な領域で活躍する人たちや先生をお招きしておしゃべりをします。
未だに芸術・デザインは、絵が上手いこととか、あるいは自分とは関係ない遠い物事と感じておられる方が多いと思うのですが、
芸術はすごく身近で生活のそばにあるものなので、その辺の誤解も解いていけたらと思います。
改めまして七葉です。よろしくお願いします。そしてデザイナーの坂井先生です。
はい、よろしくお願いします。
今回は番外編ということで、今回は特別にmymymy2026のメンバーのみなさんにお越しいただいております。
これ全員じゃないんですよ。
はい、全員ではない。
全員じゃないけど結構来てますね。
この収録現場に今3名の学生さんとズームから、どこにいらっしゃるんですか?これは。
どこにいるんですか?お二人は。
フィンランドのヘルシンキです。
チャライです。
学生2名です。
お名前を伺った方が。
確かにお名前を伺ってから始めようか。
はい、じゃあ自己紹介をお願いします。
2回戦の情報デザイン学科イラストレーションコースのウルハです。
情報デザイン学科ビジュアルデザインコース2年生の山田琴葉です。
プロダクトデザイン学科クロステックデザインコース1回戦のノアです。
アニャンです。
情報デザイン学科ビジュアルデザインコース1回戦のかおるこです。
情報デザイン学科映像クリエーションコース1回戦の古井桃子です。お願いします。
お願いします。
mymymyパンフレットの概要と制作体制
2回戦1回戦って感じなんですか?
今年そうだったね。
で、こう情報デザイン学科が多いですね。
そうですね。
来てない人の中には他の学科もいます。
はい。
何度かこのラジオでもマイマイマイについてはお話ししてるんですけど、改めて簡単に紹介してもらってもいいですか?
マイマイマイは改めまして紹介するともうすぐ20周年を迎えるうちの大学の学生募集のための本で、
大学のことを紹介しています。大学のことを紹介していると言いながらほとんど紹介していなくて、
学生のことを多分紹介していて、マイマイマイっていうのは私が私を私こそを見てっていうような気持ちを込めてそんな名前にしていると思います。
大体330ページぐらいある本で毎年1回学生が作っていると。
僕はそれをずっとダメやとやり直せをずっと言っている役のデザイナーということになります。
これで大体伝わりましたか?
そうですね。
はい。
気になることいっぱいあるんですけど。
ナノハちゃんもマイマイマイ大好きなんですよね。
大好きです。
大好きで、大好きが高知なのかわからないけど、1年生の時かな。1年生と3年生の時に出ることができたっていう喜びです。
聞きたいことをどんどん聞いていきましょう。
たくさん質問したいです。
まず、どうやってメンバーって集められるんですか?
メンバーは事前に集まってくださいみたいな募集があって、それに応募して、まず面接。
違いますね。
メールを送って、志望動機みたいなメールを送って、それに通ったら2時で対面で志望動機また聞いてっていう2回面接あって、
また受かってから1ヶ月間研修期間みたいなので、課題が毎週出て、それにクリアしていって採用という。
1ヶ月試す期間があって、そこで落ちる可能性もあるってことですか?
はい。
それで何人ぐらいになるんですか?毎回。
その時点では確か全員受かったのかな。
全員受かった。
その時点では確か使用期間で誰も落ちはしなかったです。
でもその後やっぱりいろんな事情があって、最終的に9人になりました。
俺あんまり知らないんだよね。
なんで知らないんですか?
面接もしてないし。
あれ?
してないですよ。
面接するのは前やってた学生が面接するってことになってて、
すごい優秀な人もたくさん落とされるんですよね。
その使用期間があって、その頃は僕は会わなくて、会わせてもらえなくて。
で、使用期間みたいな課題期間が終わったら会った?
はい。
そういう感じなんですよ。
そうなんですね。
はい。
制作過程の苦労と時間の使い方
じゃあもうマイマイマイが大好きですだけじゃ入れないってことですか?
大好きをアピールして、お話しして、課題クリアしてみたいな感じですね。
なるほど。
そうだな。多分好きだけじゃ続けられないんじゃないかな。
坂井さんの立ち位置としては、クリエイティブディレクター的な肩書みたいなのあるんですか?
ないけど、一番責任者みたいな多分役割ですね。
マイマイマイのこの歴代の人たちって、すごい自由で華やかで、すごい素敵だなってイメージがあるんですよ、私は。
憧れとかってあったんですか?入るときに。
マイマイマイを作る。
ちょっとフィンランドに聞いてみる?
フィンランドの。
フィンランド的にはめちゃくちゃあって、フルドイです、あったんですけど。
フルドイです。
去年の方とか一昨年の方のインスタを見たら、マイマイマイ制作中のオフショット的なハイライトがあったりして、見れるんですよストーリーを。
それからどんどんやりたくなって、すごい楽しそうだなって、すごい興味を持ってました。
そういうので広まってるっていうのも初めて知った。
本当ですか。私とかも結構インスタとかで見て、素敵だなって思って。
でも実際は素敵なだけじゃないよね、フィンランドさん。
いや、絶対そうですよね。
本当に想像の何倍も過酷でした。一緒の方が。
なるほど。なんだろう。一年もかかってるって感じですよね、今の時点で。
想像通りだったところとか、逆に想像よりここがしんどいんかいみたいなところってありましたか。
なんか最後のこの形になって、デザインが乗ってるようなデザインになるまでが結構長くて、
坂井先生にOKをもらうまでが結構長くて、OKもらってからもう1ヶ月ぐらいでバーって本に仕上げるみたいなのが結構自分は意外。
これ間に合うんかなって思いながら結構最後の本までやってたので、ギャップがありましたそれ。
1年間ってどういう感じで進むんですか。
さっき言ったみたいに使用期間がまず5月くらいに1ヶ月がっつりあって、そこから確か夏の初めくらいまでずっとテーマを何にするかっていうのを考えながら、
こういうコーナーがやりたいですみたいなのを何回も先生にプレゼンするっていう期間が多分一番長かったかなって思います。
秋頃からデザイン進めてたのかなっていう感覚であります。
なんですかなんか感覚。
いやそうなんかなと思って。
違いますか。
いや俺テーマとかどうでもいいと思ってるから結構そんなことより早く制作しろっていう気持ちでずっといるんですけど、
実際それにすげー時間かかってるというスタッフの認識なんやったらちょっと来年か今年か改めたいなって今思いました。
そうなんだ。
デザイン案がなかなか通らなくて、一生繰り返すみたいな時間が一番長かった気がします。
デザイン案ってラフみたいなのを書いて、めっちゃ提出するって感じですか。
そうですね。プレゼンがだいたい毎週じゃないんですけど、坂井先生がいらっしゃる週にみんな頑張って完成させて見せて、ダメってなってもう一回っていう。
じゃあ実際この本のページに落とし込む作業みたいなのはどれくらいの期間でやるんですか。
最終的にデザインが決まって、そのデザインが決まればあとは作業って感じなんですけど、その時間は意外と短かったですね。これくらいだろう。
2ヶ月?
2ヶ月くらい。
えー。
でもその時点でもまだ決まりきってないやつとかもあったので、もうコーナーページごとに進捗具合が違う感じで、ちょっとドキドキしながらやってる時もありました。
そうなんですね。ヘルシンキ。
コンテンツのハプニングとボツ案
フィンランドチームは?
フィンランドチームはいかがですか?
一回決まったコンテンツがなくなったりとか、そういうハプニングとかも結構あって、それがすごい感情がかき乱されました。
何がなくなった?
プレイリストとか、あとマップとか、マップっていうのは学校周辺のお店とかを紹介するページなんですけど、プレイリストは学生が聞いてる曲を載せるページなんですけど、そういうのがなくなったりして、また新しくコンテンツを考えるっていうことを始めたりするのが結構もう冬くらいになってきてたので、すごい焦りました。
新しく出すのがね。
ことはさんどうですか?
おかっぱっていうページを考えてたんですよ。
今回のテーマが妖怪なので、おかっぱって座敷笑しとかのイメージがあるので、おかっぱの人をたくさん集めたページ作ったら面白いよねって思ったんですけど、これは大学におかっぱの、きれいなおかっぱの人がもう全然いなくて、ちょっとうるふかっととか、前髪が薄すぎるとかあったので、これもなくなっちゃいました。
こうやってめっちゃボツになっちゃうものとかがすっごいたくさんあって。
プレイリストとかはちょっとかわいそうだったね。
時代やよね。
要はその人が聴いてる音楽のアルバムのジャケットみたいなものがずらっと並ぶみたいなページでしたけど、やっぱり著作権かどうかとか、別にいいんちゃうと思うけど、やっぱりダメかなとかいう判断を最終的には大学がするんですけど。
それでな、なんか消えちゃったなっていう。それ結構ギリギリに消えたから、慌てたかもしれないなと思います。
個々の役割と学業との両立
一人一人が担う仕事量ってめちゃくちゃあるんじゃないかなって思うんですけど、例えばどのくらいでしたか?
人にめっちゃ重たいコンテンツとかを一個集中でやる人とか、私やったら結構いろんなコンテンツを掛け持ちしたりとか人にもやるんですけど、
自分は外に撮影をしに行くこととかが多かったので、それ一気に一日に取り切っちゃうとか、日によってもバラバラみたいな感じ。
学業との両立とかもありますもんね。ゆるはさんとかどうですか?
自分の場合、大学と家がめっちゃ遠くて、撮影とかに行けないことが多かったんで、作業をするとか、ポイントとかを全員メンバーで決めて、重いのは4ポイントとかにして、
ポイント制で作業量をちゃんと分担するみたいな感じでやってました。
それは誰発案なんですか?
他のメンバーの方が?
今、マイマイマイを過去にやっていた卒業生の方がリーダーになるんですけど、その方がアドバイスくれて、
そうなんですね。
坂井先生の視点とパンフレットの内容紹介
塚井さんはマイマイマイの活動を見ているわけじゃないですか。
うん、見てる。
それを見てて、この学生はとか、どう思いながら見てるんですか?活動を。
活動は見てないな。全然、どんなものを作るかなっていうと大体大したことないんで、見てないんですけど、
でもこの人と一緒に仕事できるかなとか、この人にこういう仕事があったら渡してみたいなとか、そういうところは結構見てるかな。
一番大事なのは人間かなと思うんですけど。
ところで、俺さっきから、多分どんな本かわからない人は全然わけわからんのちゃうかなと思って、
どんなコンテンツがあるかっていうのだけちょっと説明しておいたほうがいいかなと。
例えば1000人アンケートっていうのがありまして、これはうちの学生1000人にアンケートを取った結果が載ってます。
自分は天才とかって聞くと、イエスが368人、ノーが632人、あるいはAIに依存しているっていうアンケート、イエス450人、ノー550人とかこういうのがすごいたくさんあります。
夜トイレに一人で行ける?ノー60人。おい、60人も行けないのかなとかね。
あなたは本当に人間?っていうのが最後に。これ妖怪っていうテーマ。さっき言いましたけど。
なのでノーが166人。これ見ると本当にじゃあ妖怪いるんかなみたいなこの学生の中にと思うかもしれないね。
これ本当に聞いた結果が載っているページがあったり、学生それぞれのお守りと言って、
お守りって神社で買うやつだけじゃなくて、例えば3歳の時からのぬいぐるみとかね、お母さんにもらったものとかこういうものがたくさん写真で載ったページがあったり、
それから可愛いカッパの女の子というような感じで、うちの大学の中の可愛い人たちをカッパに仕立て上げて写真を撮ったものがありますけど、
ナノハちゃんもちゃっかり乗っています。ありがとうございます。
やったり、あと恋の相談もありますし、手書きのプロフィール帳、大学の先生のプロフィール帳があったり、学生が撮った写メの写真集があったり、
みたいな、こういうのをこの子たちが作っているという、そんな本になりますね。
最後は毎年決まってて、自分の親になぜ650万以上するのかな、学費が、そんな高いお金なんで払ってくれたのっていうのを子どもが親に聞いた答えが載っているページが、
毎年これ最後に来ますね。で、終わっていくという、そんな本の制作の、何か言ってましたね。何かダメって言われるとか、そういう話でしたね。
パンフレットの魅力と制作の決め手
一冊にとんでもない情報量があって、にごたえもすごいあって、他の大学のパンフレットあんまり私は読んだことないんですけど、あんまりこういうのってないんじゃないかってすごい思うし、入りたいってなりますよね。
このめっちゃ大学楽しそうって思います。
そうなんですかね。その辺のところフィンランドから聞いてみましょうか。
フルドイさんとかはどうですか。
フィンランドのフルドイは、受験のときにほんのりとだけ家塾にいてたんですけど、そのときにモチベーションを高めるためにずっとマイマイマイを机の上に飾って英語練習してました。
玉盛りみたいな。
ずっと持ち歩いてました。
大学の決め手が結構マイマイマイだったので、これに入らなかったらどうしようっていう考えでした。
変な人たちですね。
めっちゃいいですよね。
決め手がマイマイマイ。
メンバー間の絆と青春の形
この表紙のカラーって毎回メンバーの方が決めれるんでしたっけ。表紙の色。
色々案を出して、赤がいいみたいなとか、赤と水色可愛くないとかって話してたけど、赤は可愛くないって坂井先生が。
え、そんなこと言ったかな。
言ってたよ。
覚えてないですね。
すいません。赤が良かったってこと?
そんなことないですけど、最終的にはピンクで良かった。
別にこれでいいよ。
めっちゃ素敵これは。
妖怪っぽいじゃないですか。
妖怪っぽい。
そうなんですね。この創作の1年間を経て、メンバー同士でこんなに仲良くなったとか、そういうエピソードってありますか。
私が今まで仲良くしてた7年か何十年になる友達っていっぱいいて、その人たちって結構楽しいことしか共有してないことが多いなって思ったんですけど、
今回も1年より短いぐらいの中でこの関わった9人、自分を入れて9人がすごいしんどいこととか大変なことをずっと共有してて、
でもそういう大変なことを共有した友達って楽しいことばっかり共有した10年とかの友達と同じぐらいの信頼感とか仲の深まりを感じて、めちゃめちゃ出会えて良かったなって思いました。
私は小学生くらいの時から転校したり、中学になったらちょっと馴染めなくて学校に行けなかったり、そのまま中高一巻だったんですけど、高校に上がったらみんなも仲が良いから、
友達とか青春っていうのが結構自分の中で遠くて、私みんながやってる決まった感じの青春だったらこれをやるでしょみたいなのが全く通ってこないどころかむしろちょっと苦手だなって思ってるような人間なんですけど、今もそうなんですけど、
大学に入ってから自分が結構変わって、このマイマイマイを通してみんなに出会えて、形にとらわれた青春ばっかり過ごさずに、私はここでみんなに会えてマイマイマイ作ったことが青春だったから、こういう青春に私が出会えて良かったなって、これが合ってたなってすごい思えた1年間でした。
まあ俺は未だに青春してるけどね。そんな気持ちだけどね本当に。なるべく続けられた方がいいな青春気持ち。働くと消えるからね。いきなり給料がいくらとか、残業がないとか、そういうモードにプチンと入るから。
でもそういうことじゃないでしょ青春ってっていう。そんなこと考えてたら青春できないじゃんっていうことで。あとフルドイも友達いっぱいできたみたいなこと言ってたよね。
特別コンテンツと学長へのインタビュー
これは結構ヤバくて、入学してすぐの時とかは100人弱とかインスタのフォロワーが、インスタ繋がってる人がそれぐらいだったんですよ。2桁とかだったんですよ。
けど今ちょっとマイマイマイで声かけたりするのに繋がる人が増えて、今660人ぐらい。
600すごい。1年はしてるですもんね。すごい。努力の量って感じですね。
そうだね。努力の数字って感じだね。
そうですね。
なんか喋りたくなる?
ラップ。コンテンツ、坂井先生さっき紹介してくれはったんですけど、今回ラップを入れたんですよ。
ラップを入れた。
QRコードから読み取ると、私が作った妖怪をテーマにしたラップを聞けるんですよ。
歌ってるのは誰なんですか?
全員歌ってて、実は坂井先生も歌ってる。
これは全員聞きたいんじゃないですか?
めっちゃノリノリで。
めっちゃいいじゃないですか。すごい。
それをこの録音してる様子を見てたのが私だけで、めっちゃみんなに見せたかった。メンバーも見てなくて、私だけ聞いてたんで。
ぜひレアですよ。めっちゃ。
いやーすごい。本に載ってるっていいですね。
よくわからないけどね。何なんだこのラップは。何の目的があるんだっていうのはちょっとよくわかりませんけど。
そういうのもいいところですね。
どうぞ。
学生が大学に対しての文句をぶつけるっていうコンテンツがあって。
マイ文句っていうページなんですけど、それはぶつけられる相手がこの京都芸術大学の学長の佐藤拓さんなんですけど。
佐藤拓さんにはデザインの鬼っていうテーマで妖怪なんで、佐藤拓さんには鬼の格好をしてもらっているので、絶対に見てください。
はい、見ます。
結構いい写真ですよねこれ。鬼の格好して逃げ惑う佐藤拓っていう。
パンフレットの配布とリスナーへの呼びかけ
かっこいいですね、本当全部。そんなマイマイマイが、本当は学生は読めないんですよね。
そうやね。在学生を相手に作ってるわけじゃないんだけど、配布してますよね、毎年。
なんか大勢、ピロティに集まってるイメージがあるんですけど。
はい、列ができてますね。
今回はあるんですか。
ありますか。
じゃあ日時をお願いします。
日時は5月の21日木曜日になります。
また時間は?
昼休みです。
うわー、走ることになりますよね、みんな。
そうですね。
そうですよね。並んでますもんね。わー楽しみ。
なので、このラジオを聞いた方で、マイマイマイなことを知らずにゲットする方法は、取りに来ること。
取りに来ること。
その日に取りに来ることです。間違っても、これ欲しさに大学に資料請求をするというようなことだけはやめてください。
これマジ大問題になってますんで。
そうなんですか。
なので配布してるということがあります。
こんな学生たちが頑張って、頑張ってという言葉ではちょっとね、なかなか説明できないぐらいやった結晶みたいなもんなんで、
ぜひ高校生の皆さん聞いてたら見てほしいなと思います。
番組の締めとプレゼント告知
今回番外編ということで、初めて学生さんにこんなにお越しいただいて。
在学生のゲスト初めてで、ほんでこんなマイク一本にかかっている状態っていうのが初めてなんで、ちょっといろいろごちゃごちゃしましたけど。
また在学生もちょっと呼べたらいいなと思いますね。
貴重なお時間ありがとうございました。
ありがとうございました。
では今回感想をメールでお寄せくださった方にはフィンランドのお土産が当たるかもしれませんので、お楽しみに。
抽選で数名の方にフィンランドのお土産が当たります。
ご意見ご感想を概要欄から送ってください。
番組が面白かったという方はスポティファイやアップルポッドキャストなどお聞きのアプリでのフォロー高評価をお願いします。
それではまた次回。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。