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どうも、ゆーやです。
ブレンドでモデリングしたり、モデリングしたデータをアバターにしたり、3Dプリンターでプリントしたりしています。
3Dプリンターを使う人が集まるオンラインコミュニティ、3Dプリントピアの管理人もしています。
3Dプリントピア、また、私のSNS等々のリンクのほうも、概要欄のほうに貼っておきますので、ぜひそちらもチェックしてください。
はい、ということで、今日もゆーやのひとりごと、やっていこうと思いまーす。
はい、よろしくお願いします。
はい、暑い。
いやー、もうね、本当に毎日言ってる。
毎日言っておりますけれども、うん、暑い。
今日も京都って暑いですね。もう汗だくでね。
まあ、こんなこと言うのもどうかと思いますけど、今ね、だいぶ薄着で配信しております。
はい、そんなこんなでね、今日はね、大学出してもらったからっていうお話をしていこうかなと思います。
これ、僕じゃなくてね、僕がちょっとね、職場の後輩、ちょっと若い子かな、
たまたまね、若い子が、さらに若い子たちにね、話してた話を聞いて、ちょっとね、ん?って思ったことがあったので、
結構前なんだけどね、それをふと思い出したので、今回はちょっとその話をしていこうかなと思います。
はい、で、具体的に何があったかっていうと、まあその、僕もね、その後輩も、そこそこの年齢になってきましてですね、
まあ、それなりの管理職と言われるものになってからの話だね。
で、管理職になって、またまたまね、僕がいたところの前にね、その後輩もいて、
その後輩がさらに若い子たち、新人とまでは言わないけど、もっとまだ若い、2年目、3年目とかかなぐらいの子たちにいろいろ雑談してたんだよね。
で、そんな中で話題の一つに、私が前働いてたのは病院で働いてまして、放射線技師、診療放射線技師として働いておりました。
なんでね、診療放射線技師って国家資格、だから国家資格を取るためには、国に定められた、決められたね、学校っていうのを卒業して、
さらに国家試験を合格しなきゃいけない。逆に言うと国家試験を受けるためにその定められた学校を卒業しないと、
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もしくは実際は卒業見込みの場合がほとんどなんだけど、卒業しないとその資格、試験っていうのが受けれませんよっていうものになります。
なんでね、専門の学校になるんだよね、大学でもね。
実際、やっぱりそこそこお金はかかりますね。そこそこというか結構かかります。
でね、その話をしてたんですよ。大学の学費がこんぐらいで、一人暮らしするのにこんぐらいお金がかかってて、
4年間行って、こんぐらい実際かかったんだよねっていう話を、かかってるんだよねって今振り返ると、
そういう学費の情報って調べれば結構出てくるじゃない。具体的な数字まで全部ちゃんと出るかというと分かんないけど、ある程度目安が出てくると思うんで、
すごいかかってるよねって言って、こんだけ親に出してもらって、こんなに仕事を、今こうやって仕事をさせてもらってると、
これは本当にありがたいことだし、こんなにお金使ってこの仕事させてもらってるんだから、
もう定年まで働くしかないよねみたいな話をしてたんですね。
もう途中で辞めれないよねみたいな。最後まで頑張るしかないよねみたいなね。
それを聞いたときに僕はね、ん?って思ったんですよね。
確かに前半は全くその通りなのよ。親にすごい大金を払ってもらって、大学を出させてもらって、本当に感謝しなきゃいけないと思う。
本当にその通りだと思うよ。本当にその通りだなと思って聞いてた。
後半のさ、だから最後まで勤め上げなきゃいけないっていうのは、僕はね、なんかん?ってなったんだよね。
なんでん?ってなったかっていうと、それってさ、確かにその考え方わからなかないけど、それって自分の人生を生きてるのかなって思った。
確かに親がお金を出してくれた。ありがとうございます。僕もそうだよ。本当に感謝してる。
おかげでそういう仕事をついてね、13年間かな、働くことができました。
で、その仕事を定年まで、死ぬまでではないからね、病院で働くっていうのは、必ず放射線ゲッシュ独立できないからさ。
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独立しても仕事がないから、勤め上げるってなったら定年まで、そっから定年延長で数年とかね、そんな話になると思うんだけど、
最後までそうしなきゃいけないっていうのは、それは違うよねって。
だって自分の人生、しかもさ、その放射線ゲッシュっていう仕事に就こうって、その学校に行こうってなるって、だいたいが高校生なんだよね。
高校生の進路でどうしよう、そういう仕事がある、じゃあそれに行ってみよう、それでなるわけですよ。
でもさ、普通に考えてさ、人生さ、そんな若い頃にパッて決めたものがさ、本当に自分に最適なものなのかってさ、わからないじゃん。
もちろんね、そこでぴったり自分に会って、この仕事が生涯私がやるものだってすごく楽しい、ずっとやりたい、そう思う人も中にはいると思う。
そうじゃない人もたくさんいると思うんだよね。
それをさ、お金をたくさん出してもらったから、その恩に報いるために頑張らなきゃいけない、最後までやらなきゃいけない。
これは自分の人生じゃなくて、親の人生を歩んでるんじゃないの?って思っちゃったんだよね。
親としてはさ、確かにお金こんだけ出したって、子供がそれでさ、技師として頑張って働いてくれてる、嬉しいことだよね。
それで最後まで勤め上げてくれたらさ、いや良かったなって、お金出して良かったなって思ってくれると思うよ、確かにね。
でもさ、どうなんだろうね。
僕今子供いないから、先日ね、年月しますって話をしたぐらいなんで、子供いないんだよね。
いないからわかんないけど、でも想像するとね、僕がもし大人だったらね、
大人だったらじゃない、親だったらね、大人です私、はいすみません。
親だったら、自分が払った、お金を払ってそういう仕事をね、つけるように学校を出させてあげた、お金出してね。
そのせいでもしね、そこの進路でね、自分がちょっとこれ、なんか嫌なんだよな、しんどいんだよな、別のことやりたいんだよなってなってるのに、
自分がお金出したがために、それを続けなきゃいけないよなって言って、足枷になってるんだったら、それはどうなんだろうってね、自分だったら嫌だなって思うと思うんだよね。
まあ親にはもちろんそんなこと言わないと思うけどね、子供もね。
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だけど、実質さ、そう思うと思うんだよ。
だから、もし、もちろんその仕事がね、本当に何度も言うけど、この仕事が好きでやっていきたいって思うんであれば、続けてね、最後まで勤め上げたらいいと思うんだけど、
人生長いじゃん。その長い人生の中でもっとこういうことに挑戦したいとかさ、こういうことやりたいっていうことが見つかったんだったら、
まあ見つかった瞬間、行けっていうのはちょっとどうかとは思うんだけど、そういうことではないとは思うんだけど、
でもちょっと覚悟を決めてね、行ってみたいなっていうものが見つかったんだったら、一度きりの人生、親のことを考えずにさ、自分のことで、自分の都合で動いちゃっていいんじゃないのかなって。
わかんないよ。それでうまくいくかどうかはわかりません。
そこはね、別の問題だからね。
でもさ、親としてもさ、自分がやりたいことをさ、子供にやってほしいじゃない?どうなんだろう?僕はそう思うんだ。
違うのかな?わかんないけど、やりたいことをね、やってもらう、やらせてあげる。
そのためにね、最初の種選作りって言ったらおかしいけど、そういう意味合いでもね、最初のそういった仕事につかせてあげられたってだけでも満足じゃない?
もう子供いない人間がいくら言ったって気丈な苦論かもしれないけどさ。
少なくとも僕はそう感じたから、今放射線技師という仕事を辞めて、有限在に至っております。
この選択がね、果たして良かったのか悪かったのか、それはわかりません。
まあ悪かったってことはないと思う。
いろいろ、この先もね、いろんなことがあると思うけど、自分がやりたいと思ったことをね、やって進んでいくんだから。
まあ覚悟を決めてね、やっていこうって思ってるわけなんで。
最悪ね、ダメだったらまた別のね、そういう仕事に就けばいいやって思ったりもしてるんだけど。
まあとにかくね、人塾で生きずにね、自分塾で物事を決めてね、生きていく方がいいんじゃないかなと僕は思ったっていう話でした。
まあわがままになれってことじゃないんだけどね。
わがままになれということではなく、一度きりの人生だから後悔がないように、自分というものを大事にして生きていけたらなと思っております。
はい、ということです。
はい、でですね、今日の話はここまでなんですけど、ちょっと別のスタイルを聞いてて、コメントのお返事をね、音声配信でね、やってる方がおられて、
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あ、それめっちゃいいなと思って、僕もやっていこうと思います。
はい、前回の配信かな、不妊治療始めます、前々回かな。
まあその不妊治療始めますっていうところにコメントしていただきました。
チャタ姫だね。
チャタ姫はファイトですっていうコメントありがとうございます。
ちょっとね、無理しないように頑張っていこうと思います。
はい、チャタ姫はね、結構こういうとこ見てるんでね、見てないようで見てるんでね、ほんとすごい尊敬します。
コメントありがとうございます。
ちなみに僕は見ているようで見てない人間なんでね、全然見てないですからね。
まあ見てないようで見てないかもしれないけど、そんな感じでございます。
コメントいただけるとすごく嬉しいです。
本当にありがとうございます。
今後ね、コメントいただけた場合はこういう感じで、
もちろんコメントでお返事もさせていただきつつ、この配信の中でもね、お返事させていただきたいなと思います。
はい、ということで今日はこのぐらいで終わっていこうかな。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。バイバイ。