レベル1になってよしみたいな。とりあえず一旦初めましてを言ったぞみたいな感じ。
僕からしたらありがたいことにダンさんだったり、僕の知ってる界隈だと稲美マモのはじめちゃんがアイドルマネージャープレイしてるの。
その動画として配信してくれてるからさ。それをどれどれって見てて。
見てる中でどちらもダンさんのもはじめちゃんのも全部お見入れいただけじゃないからちょっと認識違うところはあるかもしれないんだけども。
僕と違うなって思ったところが二人に共通してあってさ。
二人ともアイドルと会話しないんだよね。メンバーと。
樋口さんは逆にそこは重視してたんだ。
あのゲームね、ダンさんとはじめちゃんが気づいてるかいないか分からずなんだけども。
その会話の中で雑談をするっていうのと、恋愛的な部分でアタックするっていうのと。
もう一個、希望を聞くっていうのがあるのよ。
ありますね。センターになりたいよーとかね。そういうのを聞き出すっていうやつね。
僕は結構ね、雑談するのもあったっちゃあったんだけども。
グループに入って、僕の骨坂46に入って、君は何を成し遂げたいんだってことを、僕は通例で聞いてたんだよね。
私はシングルのメンバーに入りたいですとか、センターに一度でいいから立ってみたいですとか、
私はバラエティ番組に出ていいっすみたいなことがいろいろ出るから、
なるほどバラエティ番組か、バラエティ番組一番後は取ってねえんだよなって。
マネージャーとしてバラエティ番組の仕事取ってこねえじゃんねえわみたいなことをやって、
寄り道をしてると無駄なことをいっぱいさせられるんですよ。
そこが僕の経営難を招くんだよね。
なるほどね。あっちこっち行っちゃうんだね。
やらなくてもいいことをとにかくやらねばならない。お前のためにっつって。
話聞いてるだけだとまともそうに聞こえるけど、どっちもどっちっていう感じがあっていいね。
気づかされるのが僕のプレイに無駄がいかに多いかってことに気づかされる。
でもそれだけ気持ちが乗っかってるってことでしょ。
人間的にはそっちの方が信用できる感もあるが、経営者としてはどうだろうみたいなことは。
経営者としては間違いなく僕らは下手くそなんだよね。
でもね僕もやっててすごくどうかなって自分自身で思ってるのが、センターなかなか変えない問題があるんですよね。
そのセンターというかフォーメーションですよね。
言ってしまえば一番自分にとって都合のいいステータスになるような、
シングルのステータスが都合のいい形になるようなフォーメーションが1個決まったら、
アイドルの子と担当のダンスレッスンの先生との間で、
この子ダンスマジで才能ねえなみたいなのとか、
でもどうやってその子に対して声をかけるかみたいなのをプレイヤーに対して相談してくるとか、
そういうのが僕の中では結構リアリティあって面白いなっていう風に感じてるんですよね。
それがその選択肢によって結構その子が成長するかしないかとか、
モチベーションになるかならないかみたいなところが変わってきたりするというのが、
結構僕としては面白みがあるのかなと。
なるほどね。面白いな。話聞いてると。
それぞれに向き合い方みたいなのがパッキリ分かれてるというか、
コヘイさんだと直接そのアイドルと向き合ってどうこうするっていう感じで、
ダンスさんだと一旦その担当者みたいなところから上がってくるのに対して、
自分もこうしていくみたいな感じ、ワンクッション置いてる。
そうね、アイドルを育てる環境を作ってるみたいな印象ですね、僕の中では。
そんな感じだね。
言われてみれば確かにそうですね。
あれ?お前まだ一回も喋ったことなかったっけ?
初めましてみたいなメンバーとかが出てきちゃうんですよね。
ちょっと時間あるから雑談しようみたいな気持ちになって、
雑談、雑談、こいつそういえばあれ?喋ったことあったっけ?って言ったら、
完全に経験値がゼロの状態で、
いきなり何か用ですか?みたいな感じで。
お前はどうも初めまして、プロデューサーですみたいな感じで。
まあさらみたいなね、そういうプレイもあるよね。
ただ動画内でもちょいちょい編集の僕が突っ込んでたりするんだけど、
とにかくシングル出しまくれみたいな気持ちになっちゃってて、
シングルを短いスパンで出したら、ペナルティというかそんなに売れないよみたいなのに、
僕全然気がつかずにどんどんどんどん出してるんですよね。
なので、めちゃくちゃ歌詞書いてたんですよ。
ゲームの中の僕は。
ずっと歌詞書いてて、ずっとコンサートの企画やってみたいなことをずっとやってたから、
ちょっとそろそろ一息ついて、シングルラッシュもちょっと一旦落ち着いて、
アイドルと向き合うみたいな感じにしてもいいのかなっていう感じではありますね。
いやでもまだチャプター1終わんねえんだみたいな気持ちですね、正直。
まあでもチャプター2以降、だんだんとストーリーが進捗していくと、
そのストーリーもまたね。
意外とね、前もおっしゃってましたけど、
ストーリーが結構面白いんだみたいなところが評価としてもあったりとかしたっていうことだったんで、
多分実況解説みたいな動画も配信して上がってると思うんですけれども、
あれとちょっと似てるんだけど、戦闘がタクティクスだということなんですよ。
まあ面白いんだなあ、これが。
戦略シミュレーションみたいな。
ダンス そうですね。
ファイアエンブレムだったりとかああいう系のやつなんですけど、
かといってシステムがああいうファイアエンブレムとか、
そういうFFタクティクスとか、そういう感じのものではなく、
タクティカルなんだけれどもちょっとシステムが違っているのがまた面白くて、
まあ中世の架空の世界で傭兵家業みたいなことをやって、
人々を襲うのもいいし、人々を守るのもいいしみたいな、
どんなやり方してもいいし、酒場で人を雇ってもいいし、雇わなくてもいいしみたいなね。
狼捕まえて仲間にしてもいいし、イノシシ捕まえて仲間にしてもいいし、
食ってもいいしみたいな感じのゲームなんですよね。
自由度非常に高くて、かといってストーリーがないかというと、ないわけではないんですよ。
けっこう能動的にストーリーを探しに行けばあるというか。
すげえ含みの悪い言い方。探しに行くって。
なんていうかな、見つけづらい。
これはちょっと日本語がされてないからっていうのも大きいんでしょうけど、
頑張って翻訳しながらプレイするんですが、別に、はい、あなたはこういうキャラクターです。
だからここのキャラに最初話しかけて、次の目的を探ってみましょうみたいなことは何も言われないわけですよ。
ただシステムの説明だけポンポンとされて、ポーンと世界に放り出されて、
野党と戦って、例えば野党を捕まえて捕虜にしたら牢獄に入れて検証金もらったりだとか、
もしくは自分の仲間にしたりだとか、捕虜として奴隷みたいに使っていくみたいなことをしながらお金をちょっとずつ稼いで魚を釣ったりだとか、
それこそイノシシを飼ってお肉をどうにかして加工して売ったりだとか、
みたいなことを繰り返して別に自分のチームを強くしていくっていうロールプレイングもめちゃめちゃ楽しいし、
ストーリーは各4つのエリアぐらいにマップが分かれてて、それぞれに貴族みたいなのがいて、
それぞれの貴族が何かしらの問題を抱えてるんですよね。
例えばワイン畑が有名な地方、ワイン畑じゃないブドウ畑か、
でワインを作ってるのが有名な地方だと、最近ブドウがなんか出来がおかしいんだよなみたいなことを愚痴ってるんですよね、
領収が、領収とか農家がどうも味がおかしいみたいなことを愚痴ってるのだけは聞こえてくるんだけど、
多分これなんかのクエストに繋がるんだろうなって思うけど、繋がらないんですよ、その場では。
だけど他の細かいクエストとかをちょこちょここなしていくと、それがどんどん話が繋がっていって、
再度領収のところに行ったら、話がなんか展開してるんですよね。
どっかでフラグが立ってて、どれがフラグだったのか僕には分からないんだけど、
俺は今忙しいんだ、お前みたいな傭兵の相手してる暇はねえみたいな感じで突っ返されてたのが、
ちょっと様子が変わってて、お前ちょっと今雇われてみないかみたいな感じに言われて、
ちょっとここの調査してほしいんだけどみたいな、ぶどう畑の土壌が荒らされてるのはどういうことか、
夜の間なんかよからぬ輩が来てるみたいだから、ちょっと夜の間そこで待っててくれって言ったら、
野党がやっぱり来てそいつと戦闘になってみたいなね、そういうふうにストーリーがちょっとずつ展開していくみたいな。
その土地で認められてみたいな、お前に頼んでよかったわ、これお礼だわみたいな。
そこの門通るための一応許しを出すわみたいな話とか、他のところでは遺跡を探索しに行ったりだとかみたいな感じで、
そこの影響力を持つ権力者とどのルートで繋がっていくかみたいなのを探っていくみたいな感じなんですよね、
ストーリーを進めようとすると。ただかといってゴールがあるわけではない、今のところは。
アーリーアクセスだからっていうのもあるだろうし、例えば一刻の主になりましょうみたいなのがゴールでもないし、
永遠に続けようと思えば続けられるみたいな状態なんで、非常にやりがいもあるんだけれども、
全体的にサバイバル要素もあって、みんなチームがお腹が空いてますよみたいなこともあるんで、
チームを維持することだけでも精一杯みたいなところもあって、結構シビアなゲームなんですよね。仲間が死んだらもうそれっきり帰ってこないし。
結構パーマネントテストありみたいな感じになるな、普通に。 そうですね。
なるほどね。リアルよりだね。 だからストーリーは探れば見つかってくるみたいな。
だけど無理くりストーリーを探る必要もないみたいな感じなんですよね。
Bシナリオって感じだね。それこそマサガとかあの辺みたいなのがあってもBシナリオになってもいいじゃないけど。
確かにそんな印象はあるかもしれない。
フラグ同士を繋いでいくとイベントが起きるみたいな感じに聞こえるね。
結構難易度芸なんだ。
でね、まあどちらもその通りという感じがするんだけども、
そのゲームの見た目とか表現みたいな部分のところは、すごいゼルダだなって僕も思ったんですよ。
見下ろし視点で、主人公は剣振り回すみたいな。
そうそう、斜め見下ろしてね。
まあ、ゼルダ言うほど遊んでない僕が言うんでね、そこの信憑性は怪しいんですけども。
そうだった。
まああれでしょ、昔のゼルダっていうイメージでしょ?
そうそうそう。
そこのオープンワールドではなくてね。
でもなんかね、レベルアップとかの演出がね、わあブレワイみたいって思ったりとかもしたんだよね。
やっぱちょっと意識はしてるんでしょうね。
なんか、ゼルダ好きなんだろうなーみたいな感じの雰囲気は感じましたね。
なるほどなるほど。
っていう、そういうレベルのゼルダっぽさっていうのもありつつ、
バトルの難易度というのか、バトルの仕組みというのかは、ダークソウルっぽいかもなーと思ったりもする。
なるほどなるほど。
これはちょっとね、難易度は高めかもしれない。
なるほど。
ただゲーム性は、ゲーム性というかね、ゲームの表現自体は結構その、ジャケットにも出てるような狐の可愛らしい感じというかね。
っていうのもあるんで、決して残酷表現とかはないので、誰でも親しみやすく遊べるんじゃなかろうかと思いますよ。
っていうゲームなんだけども、遊び始めてみると、基本言葉がわからないんですよ。
物をタッチしてインタラクトした時とか、出てくる吹き出しが、何が何やらわからん言語なんですよ。
なんか古代語みたいなそんな感じ。
英語でもない。
Cで言うならば狐語なのかなって思うぐらいのね。
そういうふうな見た目でスタートすると、なんだろうか、これはナラティブ系なのかなって思ったりもしたんだけども。
意味のない言葉なのかなって思ったりもしたんだけども。
遊んでいくとそんなことないんだよね。
普通に日本語がいっぱい出てくる場面というか、すぐに日本語と向き合うことになるんですよ。
全部が全部がわからない言葉っていうよりか、部分的に謎の言葉があるってことか。
そうなのよ。ここは日本語で置き換えられてるとかね。
でもここはまだなんだかわからん言葉のままだみたいなところがね、出てくるんですよ。
それがゲームの中に説明書があるのよ。ゲームの取説。
取説がよくわからん言葉と日本語の歯抜けの部分みたいな構成になってたりとか。
なるほど。
ページが足らないのよ。手に持っている取説はいつでも見れるんだけども、最初にはほんと数ページくらいしかなくて。
まあそれが正解かどうかもわからんな。
人によって向き不向きはあるからな。
もちろんな。
両面の辛さを持ってるとも言えるんだよな、チュニックはな。
なるほどね。
でもこのゲームはね、すげえね、
しんどさもあるんだけども、最初から最後まで表現とかがよくできてるからね。
きついはきついんだけども、きつすぎないっていうのは僕の体験としてはあったな。
あと割とストーリー的なわかりやすさがあったからね。
あの人のために頑張んなきゃっていう部分の気持ちが僕の原動力になったのは結構あったんですよ。
なるほど。
これやったら本当の救いがあるかもしれんって思えたっていうかね。
はいはいはい。
なんとなくのそこの匂わせじゃないけど、はゲーム内で提示されてはいるから。
そうそうそう。
完全に虚無と戦うみたいなことにはなかなかならない。
そうそうそう。ウィッドネスとかで言う向き合った先に何があるかもわからんみたいな。
そういう付き話しかもなかったというかね。
あのゲームは最初から最後までそれだからね。
俺何やってんだろうみたいな。
ちゃんと、チュニックの場合はちゃんとここを越えたら絶対にあるはずって思ったり、ちゃんとあったっていうのがあってね。
なるほど。
そこは自信を持って言える。
ただそれはそこを重視しがちな小平さんだとそうなるよね。
俺なんか別に虚無と向き合っても別になんてことないですっていうタイプだけど。
フィットネスとかみたいなね。
そうそうそう。
まあでもチュニックはね、そういうところでね、表現ゲーム性、ゲーム性というかゲーム体験っていうのかな。
がね、すごく良かったね。
うんうんうん。
これはみんながネタバレなしで遊びたいっていう風に言うのは、本当その通りだと思った。
いいね。
なんかああいうさ、割と手軽というか、手触りの良いさ、ある種2Dの手触りに近いようなゲームでそれをするっていうのはすごいよね。
そうなの?
そう。そこ本当すごいと思うの。あの小気味よさで、このゲームめっちゃ尖がってるなって思ったんだよね。
うーん、なるほどね。
で、ちゃんと掴み合いはゼルダ、狐ゼルダっていうキャッチーな。
そうそうそう。
読まれ方を知つつ内容は?みたいな、その実は?みたいなところを考えるとすごいね。
そう。
結果的にっていう部分も多少あるのかもしれんけど。
なんかね、こう言うとね、反感買うかもしれないけどね。個人的には、僕の今年のベストでエルデンリンを超えてしまったね。
ええー、そんなに?
うん、超えたと思う。
すごい。
シュニックは良いゲームだった。本当に良いゲームだった。
やるしかねえな。
すげえ。
まあでも気になるね。またコヘイさんのやらなきゃいけないゲームが増える。
でもだいぶ話してくれた感じだね。確信には触れないけど。
本当だよね。
今まで散々もうサイレントヒルなんかなかったですわね。
勢いだったら数年数十年くらいだったのにね、みたいな感じでしたけど。
それをちょっと一つずつ拾っていけたらなと思うんですが。
まず最初に発表されたのはね、サイレントヒル2のリメイク。
個人的にはサイレントヒルの中で、
マイベストサイレントヒルなのはサイレントヒル2なので、ありがとうございます!
ちょっと前から噂がありましたが。
評価高いですもんね。
そうですね、完全に1作でサイレントヒル2は完結してる上に、
すごい綺麗にまとまってるんですよね。
で、1と3はちょっと繋がり者みたいな話だったので。
1の最後の後日談というか、何年か後みたいのが3の話なんですけど。
2はもう完全に独立してて、冒頭だけ言うと主人公の奥さんがいて、
その人はもうすでに亡くなってるんだけど、
その奥さんから急に手紙が来て、
で、私は思い出のあの場所で待ってる、サイレントヒルで待ってるみたいな手紙が来て、
主人公がそのサイレントヒルに来るまでその手紙の真相を求めに来るんだけど、
そこでいろんな人と会ったり、いろんな目に会ったりみたいな。
一体これは何なんだよみたいな。
それが実はこういうことでしたよみたいなのも一応あるはあるんですけど、
そういうざっくりした話ですね。
なるほど。
それがですね、今回リメイクするのが、
ブルーバーチームっていう開発でしてね。
割と最近一番直近で出したのがザミディアムっていうホラーゲーム。
俺やってないからあれなんだけど、
主人公が要はあの世とこの世を同時に見れる人みたいな感じで、
画面が二分割するんですよ。一人プレイのゲームなんだけど。
左右で画面が二分割して、片方が現世、片方があっちの世界みたいなのが同時に描かれて、
両方にインタラクションするみたいな感じのホラーゲームみたいな。
ちょっと特殊なんですけど、それがですね。
それもともとその映画発表された時にも話題になってたけど、
結構サイレントヒルとかの世界観が好きでみたいなことを言ってたんですよね。
そのメーカーの人が。
だからそこがもうサイレントヒル2作るってもうな、
俺からしたら完璧な不二人じゃないですか。
なるほどね。
完全にサイレントヒルをわかってる人が作るみたいな。
その良かったコナミの社内とかじゃなくてみたいな。
いやわかんないけど。
でもなんかいいよね。なんかちゃんと愛を持ってる人がさ、
リメイクやりたいっつって。
じゃあやってくださいっていう最高の状態でリメイクっていうことになって。
だけど何も出てこなくてもそれだけでもやっぱり怖いんだみたいなの印象が、
映画のミストとも結構絡んでる印象があったんですよね。
イメージ的に。
サイレントヒルも基本はなんかそっちの雰囲気強がらせの印象が強い気はしますけど、
まあちゃんとクリーチャー出てきたりとか銃持ってたりとかっていうのは全然するにしても、
やっぱりなんか雰囲気で特に後に行けば行くほどそっちの傾向が強いと個人的には思うけどね。
やりましょう。ダンサーもやりましょう。
いやまあだからそれこそね、また動画にできたりとかできればなという風には思ったりしますけどね。
まあただね、その表現がどこまで耐えれるかみたいな。
そうそうそうそう。だからだいぶこう注意しないといけないなって思ってますけどね。
もしやるとしたら。
まあでも実際俺もどうなんだろうね。
まあそのサイレントヒル2やってどんぐらい当時の感覚でも怖がれるのかっていうのはよく分からんけどね。
まあそんだけ時間が経っちゃってるからさ。20年以上経っちゃってるからさ。
まあ確かにね。
なんか想像の中でもっと怖かったみたいな想像しちゃってる可能性もあるなと思って。
ちょっとその辺は。
確かになー。難しいは難しいよねー。
でも当時は相当きつかったですね。ゲームだけどやめようかなって普通に思ったレベルだったんで。
なるほどー。
精神的にしんどくなるみたいな感じはあったんでね。
そうよねー。確かになー。
まあアルさん言う通りなー。思い出補正みたいなのは確かにもうみんなあるんだろうなー。
そうそうそう。やってない期間でね。
良かった!みたいなのがどんどん増幅されてるみたいなのはあるから。
まあその辺とのリメイクを作る側は戦いみたいな部分もあるから。
戦いだよねー。
確かにねー。
思ったりしますけどね。
でもたまに本当にリメイクがめちゃくちゃいいみたいなのを叩き出してくるから
やっぱ馬鹿にはできないというか
なんていうかね。心してかからなきゃいけないみたいなところはプレイヤーとしてもあるのは。
まあそれこそバイオハザードリシリーズみたいな売れ方だったり内容になってくれるといいなーと思うんですけどね。
本当にね、バイオハザードの利の作り方というか、2週目で売るのすげーなって思うんだけどね。
本当に、むしろ2週目の方で世界的に売れてる感じはありますからね。
本当すげーなって思っちゃうからさ。
まあでもなんか、コナミとカプコン比べるのもまだ違うかもしれないけども
コナミ系のIPはやっぱね、もう一回遊びたいの多いからなー。
サイレントヒル皮切りに頑張ってほしいなー。
そうですね。
まあなんかチラホラチラホラメタルギアのリメイクがみたいな噂もあったりとか。
まああれは希望が作り出してる幻想の可能性も大いにありますけどね。
それはもう話半分で聞いておかないといけない。
そうそうそう。そういう意味ではサイレントヒルはたどり着いてよかったねっていう感じ。
いや本当だよね。
でもそれだけいろんなメーカーがサイレントヒル関連のIPというかソフトをうちにも作らせてくれっていうところがいっぱいいたってことなんだろうなとね。
そういうことだよね。
今回その、だってまあ発表されたやつ他にもゲームはあるわけで。
それもコナミが自分で全部作るっていうやつばっかじゃないんだもんね。
どこかとタッグ組んでっていうのがあるんだよね。
基本的にはなんか違うデベロッパーがやるみたいな印象ですね。
ここサクッと行きたいんですけど。
サイレントヒルタウンフォールってやつとサイレントヒルアセンションっていう2本が公開されたんですね。
これはさっき言ったみたいに本当にティーザーだけで内容全然さっぱり何を言ってんだかわかんないっていう感じの感じなんですけど。
片方はタウンフォールの方はティーザー的にはずっとラジオが映っててそこからなんかラジオなのかな?
なんかちょっと画面みたいなの映るんですけど。
ラジオから音が出てきてそこからなんかいろんな断片的な情報が出てくるっていうだけの。
あとなんか波がザバーン赤い波がザバーンってなってるっていうだけの。
どういうゲームなのか全く想像つかないんですけど。
本当わかんないね。
でもサイレントヒルって確かにラジオがキーアイテムではあるんですよ。
一応。
クリーチャーが近くにいるとラジオからノイズが出るみたいな。
そういう演出。
なるほど。
だからまあそれと合わせてっていうところなんだろうけど。
でもなんかそこのメーカーそのタウンフォールを作るメーカーがどうやらちょっと一癖二癖あるようなゲームを作るようなメーカーらしいんで。
だから多分その今までのサイレントヒルそのキャラクターをTPS視点で動かしてやるみたいなんじゃなくて全然違う切り口の何かが出てきそうだなっていうんで。
それもちょっと楽しみですけどね。
カジュアルではないけどホラーの違う切り口。
例えばもうわかんないけどノベルかもしれないし。
なんかウォーキングシミュレーターみたいなそういうのがあるかもしれない。
わかんないですけど。
何かそういう面白い切り口出しそうだなみたいな。
でもう一個のサイレントヒルアセンションの方はゲームでもないのかもしれないみたいな。
ほうほうほう。
でも開発にDead by Daylightのメーカーが関わってるらしいんですけど。
なんかその発表会で話してた情報をまとめても結局どういうゲームかよくわからなかったんだけど。
なんかネットで調べてると視聴者参加型のライブ映像配信コンテンツみたいになる。