でもなんか、ハンドルコントローラーのフィードバックってこういう感じでくるんだみたいなのを体験するみたいなさ、ところとしてはすごいそれでもよかったですね。面白かったですね。
でも俺リアルのレーシングカーというかコースを走ったことがないから、それがリアルなのかあんまりわかんないんだけど正直。
まあリアル、まあそうね。でもなんかこう全く無反応っていうよりはなんか。
でも重みは面白いですよ。
へー。
コントローラーだとそこの重みはないんでね。アクセルブレーキの重みはPS5のコントローラーってあるじゃないですか。
はいはい。
アダプティブトリガーでね。
だからね、そこね、逆に俺チグハグな感じがしたんだよね。
あの、ハンドルコントローラーだとさ、ハンドルのフィードバックはくるんだけど、アクセルブレーキのフィードバックはその筐体ではなかった。
あーなるほど。
で、PS5のコントローラーってアクセルブレーキのフィードバックまあまあくるのよ。
はいはいはいはいはい。
ブレーキもググググって押す感みたいのはあるのよ。
あーオイル抜けてんなーみたいなね。
うーん。
そんなことはないでしょうけど。
ちゃんと整備されてるというかね。
うんうんうん。わかるわかる。でもまあわかるわかる。
があるんだけど、なんかね、それがその筐体だと全然なくて、どんくらい踏み込んでるかも全然わかんないなみたいな。
なるほどね。
結構じゃあ、スカスカっていうか。
いや多分なんかその、物によるのかもしれないけど、そういうのフィードバックちゃんとくるやつもあるよとかあるのかもしれないけど。
それはちょっと。
いいものだったらあるんじゃないですかね。
うんうんうん。多分全然技術的には可能だと思うし。
で、それはそれとして6台あって、でそれがまあ要はなんか皆さんプレイできますよみたいな筐体があるのよ。
でそれとは別にレースゲーの、もっとシュメーター寄りの筐体も別にあったの。
ほう。
3つか4つくらい。
なるほど。
で普通に要はその筐体ごと揺れるやつ、揺れるやつ傾いたりとかするやつ、多少ね。
はいはいはいはい。
する筐体とかも結構あって。
そっちはね、すぐにできるっていうかなんか時間で予約制みたいな。
そのグランツーセブンの2周走れるだけみたいなやつよりもうちょっと長尺で遊べる感じのやつとかもあって。
それはなんかこう市販のゲームっていうよりはなんかそういうシミュレーターみたいな感じってことなんですか?
そっちがね何のソフトが動いてるのかまでは見なかった。
でもなんかシミュレーターっぽいことを言ってたんで多分ソフトもシミュレーター寄りのやつなんじゃないかなという気はするんですけど。
なるほど。
うんうん。
まあでも多分市販のソフトウェアだとは思いますよ。
なるほど。
うんうんうん。
でね、その中でね1個ね1個だけ体験したのがあって。
うん。
それがねVRのヘッドセットをつけてその揺れる筐体に乗るタイプのやつがあって。
うんうんうん。
要はもう感覚的にはその車の中に乗ってる感覚になるやつよね。
うんうんうん。
ヘッドセットがぼってつけちゃうんで。
そうなんだけどなんだろうな。
なんかねちょっと惜しい。
その機械自体はちょっと惜しい感じだっていうかなんかね歩けない。
え歩けないんだ。やっぱそこが大事じゃないですか。
普通に歩いてるようには少なくとも歩けなかったですね。
もしかしたらそれ用のなんかちゃんとシューズとかあってそういうのを履くともちろん歩きやすいとかあるのかなと思ったんだけど。
そういうのなくて普通に靴下で上がってそこで歩くみたいな感じだったんだけど。
ちょっと前傾姿勢に体重かけて歩くと一応歩けますよみたいなこと言われたんだけど。
足全然滑らないんだわなんか。
もしかしたら俺が足の裏に汗かけまくりでぬちょーってぬちょーってしてたのかもしれないなと思うんだけど。
まあでもそれじゃなくて一応足踏みするだけでもキャラクター前に進みますよってことだったんで。
もうずっとあれですよ10分間プレイ時間があったんだけどもう10分間ずっとあのなんかもうホラーリングヒットみたいな感じでずっとおもも上げですよ10分間。
いやそう今僕も聞いて足上げするだけだったらなんかこうリングヒット的な形で再現できちゃうなって思っちゃったんだけど。
手に明かりとなるロウソクを持ちながらずーっとこう足踏みをその場でしながらぐるぐる回りながらみたいな。
あのねなんかね回転する椅子の感覚あるじゃない。
はいはいはいはい。
あのね振り向くときはそれに近い感じ。背中にちょっとなんかね固定する装置みたいのをくくりつけてそれで振り向いた判定とかをするんで。
まあじゃあやっぱりそこまでこう自由に動くみたいなことはちょっとなかなか今のところ難しいかなっていう。
で感覚ではないですね。腰になんかだいぶ重たいなんか2メートルぐらいの木の棒くっつけてるみたいなぐらいのちょっと重みは感じるみたいな。
あーすげー動きづらさそうな感じしますけど。
2メートルはさすがにそうか。ちょっと重りつけてるみたいな。
まあでもねやっぱそういうのを経てどんどんこう良くなっていくはずですから。
でもねそういうなんかねいろんなねテクノロジーというかがつまみ食いで体験できるみたいな施設でね結構いろいろ面白かったですね。VRで。
なるほど。
チーム戦のシューティングみたいなやつもあったし。面白かったですね。
いやー僕ら一ゲームファンとしてはそのまあねこれがeスポーツなのかどうなのかみたいなところはあるかもしれないけどこういう施設が。
あそうeスポーツはね忘れた方がいい。
いやまあねあるかもしれない。えこれってeスポーツみたいなところあるかもしれないけどそれはちょっと置いといてこういうねあのゲームってこんな進化遂げてますよっていう質が天下のあの東京タワーのね元にあるっていうことは非常に喜ばしいことかなと思いますね。
あの普通家だとなかなかそれこそねVRヘッドセットだけでも結構揃えるのに年が重かったりするじゃない。
そうですね。
体験してみたいなとか思いがちだと思うので。だからそういうのとかをまあある種つまみ食いで体験できるみたいなので考えると結構いいような気がしますけどね。
ビートセーバーとかも普通に置いてありましたよ。そこまで手出せなかったけど時間的に。
あーやってみたかったなーみたいな。
じゃあ結構やっぱ3時間も結構フルで楽しめた感じですか。
あそうそうそう全然ね時間潰せるというか全部は回りきれないかなというか。
あーなるほど。
それこそさっきのVRホラーとかだと結構時間食っちゃったんですか。あるし。
単純にやらなくても見て回るだけでも楽しそうですね。
うーん。
そうでもない。
うわやった方がいいかもしれない。
よし。じゃあ皆さん行って実際プレイしましょう。興味のある方。
結構ね体験施設みたいな印象が強いかもしれない。自分で触ってみて体験して楽しい感じかな。
だからそれこそ体動かす系のさっき言ってたトランポリンみたいなやつとかさ。
ボール投げるみたいなやつとかもあるんでね。そういうのは本当に親子とかでも全然わかりやすく楽しめる。
あーなるほどね。
だから結構振り幅の広い施設だなーっていう印象で。
ゴールデンウィークに行かれたってことですけど多かったんですか人は。
人どうなんだろうね。いや多分ある程度チケットでさ人数を制限してるからだろうから。
なるほど。
そこまでめっちゃ待つみたいな印象はなかったかな。
どうなんだろう。売り切れみたいなことってあるんですかチケットが。
わかんない。俺買った時全然普通に枚数あったから。
でも多分売り切れとかあるんじゃないかな。
なるほど。万が一人が殺到するようであれば多分そういう制限ができるようになってるんだろうということですね。
多分スタート情報だから多分色々まだ上手くいってない部分も結構あるでしょうけどね。
なんか50分待ちって書いてあるのに実際待ったの10分くらいとかね。
その辺はねスタッフの方々もまだまだみんなお忍べて新人ですからね。
その辺は多分色々あるでしょうね。
オープニングスタッフですからね。そこら辺は皆さん多めに見てあげて。
なるほどいいですね。
なんかPUBGの関係のゲームが入る予定だとかっていうのがパンフレットには書いてあったし。
なんかもうあったっぽいような気もするんだけどね。
なんか6月オープン予定って書いてあるけどなんかあったっぽかったけどそれはやらなかったのかわからないですけど。
でもVRものは結構多い印象でしたね。
こういうところに行くと自分ゲーマーであるみたいなところからちょっと外れた感じみたいなのがあるというか。
ちょっと非常に曖昧な表現であるんですけど。
一応こういうねゲームなんとかもやらせていただいたりとかしてて。
なんかこうねゲームのことちょっとはなんかかじってますみたいな気持ちになってるんだけど。
初めて見るものばっかりだから僕今見た感じでもこれ。
なんか初心に帰ってというか。
結構無邪気に遊べると思いますよ。
無邪気になれるような気がしますね。こういうところ行くと。
あまりに急にポーカーとかもあるけどね。
おなじみポーカーだね。
普通にポーカーなんだよ。なんかイースポーツ的なさ。
なんかデジタル的な要素があるのかと思ったらみんなしっぽでポーカーやってんだよねそこ。
な、何だろうねここ。
経験室かなみたいな。
いやだからね本当になんかね振り幅はすごいあってね。
そういう意味ではなんか面白い場所だなと思いました。
まあいい意味で雑多な感じでゲーム全般を楽しめるよってことですね。
そうそうそうそんな感じでした。
なんかまた機会があったら行ってみたい気がしますけどね。
他のやってないやつ気になる。
まあなんかねあのイベントが特定のイベントがあったりとかね。
何かとコラボしたりとか多分するでしょうか。
イースポーツの何かの大会とかやられるでしょうね。
多分ああいう雰囲気だと。
いやでしょうね。
どっか一つの場所にそのゲーミングPCが大量に置いてあるみたいな場所があったんで。
だから多分そういうところで大会とかやったり。
ゲーミングPCが32台置いてある部屋みたいなのがあったんで。
なんかそこではなんか普段はその大会とかやってなければ
あのPCのそういうゲームだから多分PUBGとかさ。
そういうイースポーツ系のゲームをプレイできたりとか多分するんだろうなと思うんですけどね。
俺はちょっとそこは入ってないからわかんないんですけど。
レッドアリーナっていうところですね。
そうそうそうそう。
結構気楽に。
もうちょっと機会があればね。
そうそう気楽に行ってもいいところかもしれない。
なんかそのスポッチャだっけ。
なんかそういうさお金払っていろんなエンタメが遊びますよみたいなさ。
ああいうエンタメ施設みたいなのあるじゃない。
ああいう感覚で行くとちょうどいいのかなって気はします。
なるほど。
色々できる。
この後どうする?カラオケ行く?レッド行く?みたいなそれぐらいの気軽さでいいってことですかね。
近くにあればな。
遠かったらちょっと近くに来てもらってってなっちゃうから。
あの辺を生活圏内にしている高校生とかいなさそうな感じがするけど。
でも近くにある東京タワーが近くにある人はそれこそ気楽に行ってもいいのかなって思っちゃう感じがありますね。
なるほど。
思いました。そんな場所でした。
はい。
僕もぜひできれば機会があればちょっと行ってみたいですけどね。
じゃあ息子のキャラクターがじゃあ今度は政治がうまいよと外交がうまいっていう話で
外交じゃあ頑張ろうと思ってやろうと思ったんだけどそのプレイしてるキャラクターとは別に
表議員っていうのが6人いましてそれが国の全体のその様々なことを担当してくれるんですよ
ダルヤドでサウンド担当って言ったらハルさんみたいな感じでね
その表議員の中のまず2人は自分では好きには選べないんです
まず1人は宗教系の人ですね
その宗教系の人は教皇から派遣されてくるんですよ
だから自分では選べないんですだけどこいつが俺のこと嫌ってたらもうめんどくさいんですよ
もうすっごい嫌なやつばっかりなのその宗教系の人たち
俺のこと悪く言うのみんなに対してどんどん悪口拾えるんですよ
どんどん評価下げるんですよ他の表議員たちの
逆にいっぱい賄賂送ったりとかいっぱいおだててあげて評価が上がるとちゃんと税収がこっちに来たりとか
全部持ってっちゃうのよそいつ
他の表議員の評価が上がったりするとかするんだけどそれももう評価が悪いし
もう一人の選べない人っていうのは選べないと言うとちょっと語弊があるんだけど奥さんなんですよね
奥さんがもう一人の表議員で残り4人が各領地の人とかもしくは自分の抱えている進化から選んでいくわけです
暴力と軍事と管理っていう一応表現されてるんだけどお金に関することですね
領地管理みたいな感じで表現されてるけどいかに税収をちゃんとコントロールするかみたいな感じの人
この4人がいるんですがこの暴力の人も自分に対しての好感度が低いとすぐ暗殺されちゃうんですよ
その人が? いや、自分が
なるほどね、要はその人をうまく使っておかないと暴力を食わだてられちゃう
そう、うまいこと自分に対しての好感度をプラスにしとかないと暴力担当の人で
例えばあいつのこと暗殺してこいって言った時にその暴力の人のステータスが高いと暗殺が成功しやすいとか
なるほどね、だから国の状態を大臣っていうものである人を擬人化してるみたいなことが
まあまあまあまあまあまあ、そうですね、その担当する人がどれくらいの能力
そしてどれくらいも自分の好感度、自分に対して好感度を持ってるかっていうのでかなり左右してきて
そこに担当者がいないっていうことも一応できるんだけど、いないといないでめちゃくちゃ大変で
そこに担当者をつけると好感度が低い状態だとその暴力の人は逆に敵国の暴力を招き入れちゃうんですよね
裏切りやないか そうそうそう、普通に裏切ってくるんですよ
だからすぐ殺されちゃうんですよね、なのでこのゲームはね、皆さんもしプレイすることがあったら
世代交代した直後がめちゃくちゃ難しいんですよ、今言ったみたいに
世代交代した直後が難しかったら、世代交代した途端に殺されてもう世代交代する先がねえってなるっていうこと
そう、そうなんです、それでやっとゲームオーバーになるんですよ
僕7,8回ゲームオーバーになってやっとそこで初めてゲームの全体像が見えてきた
やっと掴めてきた そう、でやっと世代交代しても死なないようになってきて
なるほどってなってからがむちゃくちゃ面白かったんですよ、このゲーム
ああ、なるほどね、まあそこからが本番だろうしね、あるしね、てかスタートラインがそこだよね、たぶんね
そう、でやってたのが一番簡単なモードなんですよ
えっ、おお、で7,8回死んだわけだ
そう、これはね、あのちょっと覚悟してかかってください皆さん
だけど、その山を乗り越えたらね、めちゃくちゃ面白いですからこれ
あの、すごい一人一人に愛着が湧いてね、悲しい思いもするし、嬉しい思いもするし、すごくリアルなんですよね
で、まあそういうことがわかってきたら、当然その世代交代をすることを意識した人生設計になるんですよ
一人一人の領主、王様たちが、そうするとですね、まあちょっとムゴいかもわからないですけれども
僕はもうね、本当に王族の気持ちになってプレイしてました、これは
ああ、それこそ習性じゃないけど、そういう
うん、まあそうそうそうそう、だから自分の、まず嫁さんは最低2人必要だなと思ってるんですよ
それは同時に2人っていうこともできるんですけど、そうじゃなくて、まず親の代から自分に引き継がれた時に
まあ最初の若い段階で、できれば10代で、ちょっと年上のお姉さんと20代後半ぐらいがいいですわ
と、そのお姉さんの相手のステーカスもしっかり見ますよ
で、遺伝性のある特性とかもあるんですよね、体が強いとか、いろんなこういうところに長けてるとか
もしくは逆に身体的に障害を持つっていう遺伝を持ってたりとかするんですよね
そういうのをうまいことうまいこと、いい部分を引き継げるように相手を選ぶんですよ
他の王族の娘さんとかを選んで、年齢ちょっと高めがいいっていうのは何でかっていうと
当然のように年齢を重ねれば重ねるほど、各ステータスが上がっていくんですよね
で、各ステータスが上がっていくっていうことは、さっき言ってた評議員の中に奥さんが含まれるんで
その奥さんが全体の底上げになるんですよ
全体の国のステータスの、さっき言ってた外交とかお金の管理とか暴力とか
全般に関わってくるんだ奥さん
そう、全般に関わることができる人なんですよね
具体的にどこに口出すみたいなことを指定することもできるんだけど
基本的には全体に関わってくるんで、ステータスが高い方がいい
で、その遺伝的に良い特性を持ってた方がいいとか
性格がこういう方がいいとかっていうのは結構相性があるので
自分王様とね、それをしっかり選んで
本当に実益として、その女の人に働いてもらう上で
どういうステータスを持ってるかっていうのがすごく大事になってくるんですよね
でも若い頃に結婚してできた子供って
世代交代するときにはもう40とか50とかなんですよね
そうするとそいつの死句、王政っていうのは期間が短いことになっちゃうんですよ
まあそうだよね 期間が短いと
好感度を上げきれないまま死ぬんですよまた
要は王が切り替わって好感度が下がって
それを元に戻せないぐらいのタイミングで死んでしまうと
そう、だから悪循環の元になっちゃうんですよ
それでまたさらに低い状態で次がスタートになっちゃう
そうそうそう、だから世代交代するときには
できるだけ若くて将来性の有望な若い自分の子孫に託さないといけないんですよ
ああじゃあ子供を作る年齢をちゃんと考えて作らないといけないみたいなところもあるのか
そうなんですよ、当然子供が暗殺対象になることもめちゃくちゃ多くあります
ああそもそもね
そうそうそう、なので最初から子供はある程度作っておかないと
何人も作っておかないとダメなんですよ、当然病気でも死ぬし怪我もするし
肯定的に障害を持つこともありますし
そういうのもちゃんとゲームの中にあるもんね
そうそうそう、イベントがもういっぱい起きて選択肢が迫られるんですよね
どうアドバイスするかみたいな、子供がこんな状況でこの時あなたどうアドバイスしますか
これを選んだらこういう性格になります、これを選んだらこういう性格になります
これを選んだらあなたのストレスが半端なく上がります
ストレス、しかもカッコ深刻って書いてありますよね
取りでは確かに占拠してるんですけど
取ったことにはまだなってないんですよ
で点数を重ねていくために他の領地もガンガン襲っていかないといけないんですよ
ガンガン襲っていって他のところも占拠占拠占拠占拠で敵がやってきた
で平野で戦争してわーって戦って勝ったら確かに点数もらえるんですよね
それも点数にはある
そういうのを積み重ねていって100点までいって
よし勝ったーってなって請求権のある最初の1個が始めてもらえるんですよね
なるほどねリアルの戦争でもあるし
その場所を占拠されたけど結局取り返されちゃうみたいなことはあるもんね
さっきから言ってることがずっとロシアで頭の中で置き換えちゃってるんですけど
そうなんですよそこら辺も僕もねすごいいろいろリンクしちゃってるんですけど
苦い顔しながらやる感じになりそうだよね
だけどその取り出にもHPがあって自分が当然取り出を攻略したら
HPがゼロになった状態で攻略できるわけですよ
そうすると当然時間が経てばHPは回復していくんですけど
相手も今取りやすい状態になってるんですよね
そうだね取り入れの防御機能としてはある意味死んでるみたいな話
別にいきなりはいじゃあ戦争終わったからリセットみたいなね
取り出占領したからHP100に戻るってことじゃないんですよね
HP低い状態で占拠してるっていうことになるので
簡単に取り戻せてしまうってこと
そうなるよね
そうなると大変なんですよ
どのタイミングで誰に対してどう戦争を仕掛けるかっていうのがものすごく重要になってきますし
請求権っていうものをどう継承させていくのかっていうのが
すげー大事になってくるんですよね
自分の代でその戦争を終わらすことができるのっていう話になってくる
そっちがねーって
そういうもんだしそこを楽しむゲームなんだろうけどさ
そもそもさなんとなくの目的はどこに置いているのか
いやーわかんないですね世界征服じゃないですかわかんないけど
絶対無理だと思いますよ
だってそれこそさ国がある程度広くなったら自分の国の中でないじゃないけど
いやもうめちゃくちゃ起きますよそんなんもう
すぐ派閥できちゃいますからね
うちの国のこの部分が切り離されて別の国になりましたとかなるわけでしょたぶん
あるある全然あります独立を宣言する派閥とか出てきて
すぐもう反乱してきますからね
世界は一つにはならないよね確実にね
そうなんですよ単純に領地だけだったらいいんですけど
もう二つその領地に対しての要素があって
宗教と文化ってのがあるんですよ
非常にわかりづらい話だと思うんですけど
例えば僕がプレイしてたのはイギリス
いわゆる日本でいうところのイギリスにはなるんですけど