皆さんこんにちはkoheiです
アルです
ダンでございます
ゲームなんとか第44回です
この番組ゲームなんとかはゲーム が上手くもなければ詳しいわけ
でもないけれどゲームの話がした くてたまらない3人がとにかくゲーム
の話をするpodcast番組です
毎週月は0時配信ですけども元気 に話していきましょう
そんなわけで今回は3人会です
おー久しぶり
なんか久々だね
見ましたよ春さんのpsvr2の動画
いい動画だ
買ったんでしょ
これ番組聞いてる番組だけ聞いてる 人からすると買ったのって
そうだよね別にみんなyoutube見てる わけじゃないもんね
たしかに
たぶん前回俺が出たときに言って たのねいやーちょっとvr熱高まって
きちゃったから買っちゃうかも なーなんて言ってたけど発売日
に買いました
おーおめでとうございます
なんかねこの番組でvrのさ興味 一番あるのは俺だろうしなー
でなんか久々にpsvrちょこちょこ 遊んでたらvr2ちょっと欲しくなって
きたなーというか気になってきた なーっていう話をそれこそこの
番組の収録のタイミングとかで さそんな話を収録外でしてたら
さ小平さんがさ広告案件の報酬 のお金プールしてあるんでそこから
出してもいいよみたいな使っても いいよって言われたから
きたきた
あ
すげーなんか
なるほど
不思議なそうだねでもその通り そのまま言いました確かに
なるほど
あそんなのあるんすねなんて思 ってなんか全然意識したことがあった
から
あそうかでもそしたらその番組 のねコンテンツというか内容にも
還元できるし俺もその新しいもの を触りたいよく満たせるしありだね
と思ってこう通販サイト的なね の見たら普通に売ってて
あps5の時みたいに品切れみたい になってないんだーそれは喜んで
いいのか悲しんでいいのかちょっと よくわからんけどよかったと思
って
だんならあの発売日当日に来る やんと思ってじゃあここは行っちゃ
いますかってことで買わせていただけ ましたよpsvr2
いやそうなんですよちょっとよかやり 的に発さむとね確かにこの番組
で何度か広告案件としてね番組 内でprみたいなことしたことありました
けどもあそこで確か報酬みたいな ものをいただいていてそこの資金
しとってあんまり話したことが なかったんですけどもあんまり
こう大々的にこれに使おうあれに 使おうっていうのはそんなにはなかったん
だけどもなんかね後々のイベント の時との予算にしようかなとか
思ってたぐらいのところが多かった りはしたんだけども実際のところ
はあれだね今の形になったとき の新しいアートワークあれはオビ
ワンさんという人にお願いしたん ですけどもそこのお願いする代金
に使ったりとかあとは今度ある ポットヤットフリックスのステッカー
とか作ったりとかそれはちょっと した予算とかに当てたりとかっていう
のが過去あったりもしたんですけど も今回は春さんがpsvr2買うっていう
のはまあまあね番組の話題になる のでいいんじゃないなみたいなこと
を思ってねそうですよ
ただ俺もやっぱり半分は自分の ために普通に買っちゃう感じなんで
じゃあ半額でって言って
そうだな
自分の中で
予算の半分を
そう収まりをつけるために半額 で
でもなんかある種まっとうな使い 方だなと思ったよね僕はね
そうですねハードを買うっていう のはね
そうだねそうそうそういいかな と思ってそういうパターンもあって
いいなと思ってね
うんそうなのよ
で発売されてすぐに春さんが出された 比較動画
ああはいはいはいまあこんな実際
今までにないぐらい再生していただ いてまして
実際こんな感じだったよっていう まあねちょっと解釈じゃないけど
まさしく別にその再生数だけで そんな費用がまかなえるわけは
もちろんないんだけれどもなんて いうか今までねゲームなんとか
ご存じなかった方がうちのチャンネル とかこのpodcastを知っていただく
一つのひっかけになった部分もある と思うので
かもしれないですね
12分に役割を果たしていらっしゃ るなっていう感じはしますね
正直まあガッツリとした動画まだ それしか上げられてないんでもう
ちょっとなんか出したいなあと は
まあねせっかくだから思ってます けどね
そうなんだよ
うんうん
まあすげえ大げさなこと言うとね 広告案件が来たのはそもそもこう
この番組聞いてくれてるリスナー さんのおかげではあるんでね
まあもちろん
すげえ広い言い方をするとみんな でハルさんにpsvrを買ったっていう
いやもう間違いないそういうこと になるでしょ
プレッシャー増やすんかい
いやでも本当
いやいやまあまあそうそうそうだ しだからまあまあ結果それが還元
聞いてる人にまあコンテンツという か話として還元できたら面白い
かなっていうね
ね実際ねどうしようvr2買おうか 買わないか迷ってるっていう人も
たぶんたくさんいらっしゃるでしょう から聞いてる方でもね
そうですねまあ気になってはいる とかどんなもんかそう話的には
聞いてみたいみたいなね
うんうん
そういうポジションを聞くでしょう
だから何ができて何ができなくて どこがどうグレードアップしたの
かでそういうところをねまあレポート していただくことで皆さんへ還元
できるっていうことじゃないですか ね
そういう意味ではよまあ俺として はさ他のvr機器とはあんま比較
できないんだけどpsvrは持ってるん でpsvrとの比較でしかないんだけど
そうだね
うん
でもvrからしたらめちゃくちゃ良く なってるよ
そうみたいですねなんかね
いいじゃないの
いや正直psvrって結構まあ不満点 はあるはあるっていうか多かった
のよまあ目のそのレンズの位置 と目の位置が合わないけど調整できない
とかさ
うん
ケーブル関係がもう仕事回りまく ってこうちょっともうケーブルま
びれなんですけどみたいなHdmi2本 3本だったら
3本使うんすかみたいな
3本
3本使うんだ
2本かな
うんでもなってたりとかその
へぇ
本体側のusbのあのポートを2つ使う とかね
うーん
うんあとはあのカメラのpsカメラ でこのヘッドセットのトラッキング
とあとpsムーブのトラッキング してるもんだからあのpsムーブ
を結構振り回すっていうか腕伸ば しちゃうとカメラのトラッキング
範囲からまあまあ外れるみたい なで腕がなんかああどっか行っちゃう
みたいな
なったりとかってそれでもあった し
そういうのがのきなみ基本的には 解決している
vr2になったらなくなった
そうそうそうもうケーブル1本で すぐっていうことですね
そうそうケーブルは1本
1本なの
1本
1本
へぇああそれはいいね
そうそうであの外側にカメラがなくて ヘッドセットにカメラがついて
てそれで要は部屋の状態をその カメラで常に見てるんすよ
うん
はあなるほどね
まあヘッドセットからね
ヘッドセット側にカメラか
はあはあはあ
ヘッドセットから部屋の状態をずっと トラッキングしててで要はヘッドセット
が今どこにあるかっていうのをずっと 把握してるんですよ
ほお
高さとかの位置とかを見ててで まあそれが動いたらそのゲーム
の中で反映される
うん
でそのカメラの中にそのコントローラー だよねvrのコントローラーの位置
も今ここにあるっていうのをずっと 把握してる
だから外側にカメラがなくて自分 にカメラがついてるからそっから
もうあとはps5の方たちがバスって 触ってるだけ
うーん
めちゃめちゃシンプルなんで
うーん
だからその春さんがこうvr1と比べ て圧倒的に酔いにくくなったみたいな
ことを言ってたのが
うん
そこがすごいいいよなってvrやった ことないぜとしても思うな
うんうんうん
それはそうだと思うかといって じゃ酔うわ酔うんだけど
はあそうなのか
うんうんうんうん
ただあのねそのpsvr1だとそのレンズ の位置の調整目の開き具合が
良いとレンズの位置の調整ができ なかったから余計にその画面が
歪んで見える
うん
景色が歪んで見えちゃったのが まああの歪まなくなったぜって
うん
歪まないで見えるみたいになった
うんうん
それこそ嫁さんとかにもさちょっと 見てみってやって試したらめっちゃ
すげえってなってくるね
へえ
見え方がくっきりすぎてpsvr1との 差がやっぱすさまじかった
なるほど
うん
やっぱ解像度が
なるほどね
でもね割と知られてない部分で 言えばヘッドセットが揺れるとか
っていうのももしかしたら知らない 人もいるかもしれない
そうそうそう全然知らなかった
ヘッドセットにも振動入ってるん ですよ
面白いよね
だからブランツーとかやってたら 壁にぶつかったりとかその車が
ジャンプして着地するときにブルルル ってするんですよ
うん
うん
でそんなねめちゃくちゃリッチな 揺れではないんだけどどちらかって
言うとなんかドヤルショックみたいな 揺れ方ではあるんだけど
でも頭に結構大きめの揺れがボロボロ ってくるから
なんかねその
すごいよな
ある種全身揺らされてるのに近い ような感覚みたいな
なるほど
あこれでも思ったより効果的だな と思っちゃったんでしょ
頭揺れるんだもんなぁ
今までにない体験ですもんねそもそも ね
だとかあとなんかこれ全然俺も 買う直前になって知ったような
機能だったけどコントローラーその vr用のコントローラーですよね
二つに分かれてるんです
あれのボタンほぼ全部のボタン がタッチセンサーになってるとか
え
えどゆこと
タッチセンサー
丸バツボタンとかあるじゃない ですか普通にね
これ普通にボタンデジタルボタン としても普通に機能するんですよ
普通のコントローラーの丸バツ と同じように
はいはい
プラスタッチセンサーにもなって て要は触ると触ったっていう反応
があるんですよ
へぇ
ほうほうほうほう
押したじゃなくて触ったっていう 反応
そう触ったっていう反応がある からそれこそhorizonとかだとボタン
を押さなくても触っただけでその ゲームの中のキャラクターの手の
形が変わったりするんですよ
へぇ
ボタンに触ってると手を握ってる ふうになるんですね
なるほどね
はぁ
要は軽く手を握ってるような感じ になる
で中指指のボタンから指を離す と指その指指だけ伸ばしてるみたいな
へぇ
そういう状況になるとか
へぇ
でそれがボタンを押してとか離 してだったらわかるじゃないですか
じゃなくて触ってるか触ってない かでも変わるんですよ
すげぇ
全部のボタンが
へぇ
なんならアナログスティックも確か なってるみたいな
へぇすごい
話をどっかで言ってて
それって安くないですか7万円弱 でしたっけ
いやだからね安くないですかそれ
なんかコントローラーの機能として あれなんか
やばすぎませんそれ
VRのコントローラーのほうが全然 PS5のコントローラーよりずいぶん
リッチになってんだなと思って
超えてきたね新時代きたねまた コントローラーはあれこれしなきゃ
ならないなこれ
へぇ
タッチしてるかどうか判断するん だ
LRトリガーとかも全部タッチしてる かどうかも反応してる
面白いね
使いこなせるかは自信がないけど も面白いんだよね
そうだよね
それはそう
本体自体はそんな感じかなあと ゲームをいろいろやったけどね
それこそバイオハビレッジのVR版 の体験版があったのそれやったり
とかもしたけど
バイオハビレッジもねバイオハザード 7のVR最近までやってたじゃない
ですか
あれと比べるとなんかもうほぼ別物 というかバイオハザード7のVRって
言うてコントローラーで操作なんですよ あれ
でヘッドセットをかぶって操作自体 は大体7でやってるのと同じ要は
あとは右スティックのキャラクター の視点を操作するのをヘッドセット
でやってるみたいな印象なんですね
でもうバイオハビレッジのVRは それこそ右腰にハンドガンがついて
て左腕にナイフがついてて右肩 の後ろにショットガン持っててみたいな
で左肩にバックパックがあった 胸あたりにバックパックがあった
かなポッケがあってみたいなで それを自分でそこの場所から10なら
10を取り出してでちゃんと自分の 手で敵に向けて撃つみたいなで
しかも片手打ちと両手持ちで安定 性が違うとかさ
すごいじゃん 両手持ちだとかなり命中率が上がる
みたいなのとかリロードはちゃんと 自分でそのマガジン場所って出して
でポッケからマガジン取ってそれ を刺してでスライドを引いてみたいな
動作全部やらされたりとか すごい
すごいじゃんそれ 相当ガチでVRゲーにしておると思
って そうだな
うわすげえ ナイフも左腕についてるナイフを
自分で右手で取ってでその順手持ち と逆手持ちで切り替えれるとか
ね マジで
結構ガチでVR仕様になってて それで卓球やったらどうなっちゃうん
だって今一生思っちゃったけど 卓球があん使ったって言うじゃん
いやいやいや順手と逆手と持ち 方が変えられるみたいな
マニアクスイロ 裏面打ちももちろんできますよ
みたいな いやでもそれ面白かったな
すごいじゃん 大研版のさわりくらいしかまだ
やってないけど 大研版も最初からいきなりチュートリアル
で銃を出してくれるからね 楽しいと思って
銃の打ち方こうですよから始まる から急に
すごかったですね すごい
それすごい そうそうそうだからっていうか
もうバイオハーは前から言ってる けど怖い
いやだってそこまで バイオハザードビレッジのポテンシャル
のすごさね そうセブンもすごかったけど
すごいね VRゲーとしても機能するし
VRなしでも多分ねそれこそ途中 で切り替えもできるわけじゃない
ちょっと今日は無理そうだから じゃあVRじゃないノーマル版でやる
かみたいなこともできるわけじゃない 確かに
そっかそんなことできんのか 多分
セブンの時教養だったもんね セブンで
とんでもねぇゲームだな 今日はVRでやるどうみたいなこと
でしょニュアンス的には
それでDLC込みのやつで6000円だよ みたいなさ
安すぎないって思うじゃんなんか 確かにめちゃくちゃ安い
まじとんでもねぇな いやでも逆に言うと
もともともしかしたらVRにする ことを想定して作られてて
後からVRにも対応させましたよう で開発費は抑えましたよっていう
VRの方向性としてはそれがもっと 増えたらいいよねって
すげえ思うけどねそれこそグランツー リスモンもそうじゃないですか
ゲームプレイとしてはほぼ同じ ものができるけど
VRにも対応してます VRでもできますVRでやるとすげえ
実が大観というかスケール感を ちゃんと感じられますっていう
そういうのが増えたらいいよなー って思う
そうだね 改めて
すげえな 遊んだことがある分バイオビレッジ
の話はすごい刺さるな 多分ショットガンの位置左側とか
そういう面白いね コントローラー2本あるからこそ
使い分けてよくない ショットガン自分でポンピングする
からね パンってガシャンみたいな
すごい 混ぜてやるんだみたいな
ゲームの難易度めちゃめちゃ上がって そんな気がするけどね
リロードだって勝手にガシャガシャ ガシャみたいなのやってくんない
からね 自分でよっこいしょ
うんってやらないといけないから それで婦人との戦いは焦るで
そうだろうね バイオビレッジは必須なのかなという
印象があるくらい すごい面白いな
ただ相変わらずVRもしょうがない なとは思うんだけど
やっぱり体への負荷はあるよ 体なのか脳なのかもはや分からない
んだけど 徐々に寄ってくる時もあるっていう
感じかな 毎回じゃないんだこれが不思議な
ことに俺もまだ付き合い切れて ないんだけど
毎回ではないのよ 頭痛だったり寄ったりするの
なんか死んないけど今日は全然 大丈夫だったっていう日があったり
するの そこの付き合いが今ちょっとVR
と波長を合わせてるどっちなんだけど どうやったら酔わないのみたいな
ヘッドセットの付け方なんなの みたいな
そのうち確かに春さん側が最適化 されてきそうだもんななんかね
そうそうでもそれはやっぱりある 程度慣れは重要な
そうだよねあるよね多分ね 部分なんだって
本当に買ったけどもうどうしても 酔っちゃって仕方ないっていう人は
酔い止めとか飲むのも意志はあれ な気がする
無理して酔いながらやるよりか 酔い止めかなんか飲んで体慣ら
してく段階があってもいいんじゃない かなと思うんだけど
なるほどなぁ そういうのかね
しょうがないよね俺はもうなんかヘッドセット の締め付けのせいなのか
だんだん頭痛が出てきちゃうから ヘッドセットと頭の間に白いニット
棒というか白くまの形をしたニット 棒があるからそれをちょっと被
ってみたいな
かわいい
ヘッドセットしてる下から耳が ピヨンピヨンって生えてる
白いんだったらpsvr2のこの色とも ちょっと合うと思う
合うかもしれない
だからもう相当おかしな人だよね ヘッドセットかけてるけど上から
かわいい耳がピヨンピヨンって出てる って
見えてる画面はバイオビルチって わけがわからん
いやでも実際そのお二人はゲーム する時イヤホンですかそれともヘッド
セットですか
俺イヤホンいやまあ基本はしない けどするとしたらイヤホンですね
僕は極力どちらもしないでスピーカー から出したい派なんだよな
あーなるほど僕はヘッドセット なんですよね結構まあ単純になんか
音質がいいってのもあるんですけど イヤホンはどんどんやっぱ耳痛
くなっちゃうんですよ
でヘッドセット僕が今使ってる ヘッドセットに関してはどんだけ
長時間つけたって疲れない疲れない というか痛くもならないしなんか
つけてる感覚があんまりないっていう レベルなんですよねただ結構一般的な
意見を聞くとヘッドセットは長時間 つけるとやっぱりしんどいみたいな
むしろイヤホンの方がいいっていう 方が結構多い印象なんですよね僕
が見た限りではだから結構やっぱ 人によって違うんだなって思う
ことで今おっしゃってたように ヘッドセットの締め付けの部分
とかっていうの結構人によって 違うと思うんで酔う酔わないっていう
のもそうでしょうけどできるだけ ねプレイするハードルが低くという
かねvr系機器の課題としては長時間 プレイしづらいっていうそもそも
っていうところがあると思うんで あれなんだよね個人差がやっぱり
大きいのよね何人より酔いに関 してもそうだしヘッドセットの
締め付けに関しても頭の形だったり とか大きさとかもあるのかもしれない
しそういうのとかで多分人によって センサー判別全然大丈夫っていう
人もいればすげえ酔っちゃうとか 頭痛くなるっていう人もいるだろう
から難しいよね本当ですね そうですねだからゲームその
ものの出来とか品質とか評価とか 価格とかそういうの関係ないところ
でvrっていうのがちょっとハードル が高くなってしまってるっていう
のは非常にもったいない気はします よね
難儀だよねでも酔いに関しては
現実問題として実際体が動いてない のに映像だけ動いてて気持ち悪い
ってどうしようもない 楊 まあおっしゃる通りですよ脳みそ
さんって思っちゃいますよね そうなんだよねお前めっちゃ
言うなよってこれで勘違いする ためにやってんだろみたいなこと
だから脳みそからしたら 本当ね確かにね
そうですよねじゃあもう慣れる
しかないですねっていう感じでは あるから
リスナーさん皆さんに一応こんな ことあったよって報告しておき
たいっていうぐらいの話しかないん ですけども戦場のフーガーの話を
しましてありがたいことにありがたい ことに恐れ多いというかやばい
ビビったみたいなというかね温度 感が分かんないんだけども
恐怖ですね
戦場のフーガーを作っているディベロッパーのサイバーコネクト
2っていう会社があるわけですけども そこの代表の方社長さんの増山さん
という方に聞いてもらったようで いやーありがたい怖い
ツイッター上でゲームなんとか聞いたぞ みたいなことを書かれていてひゃー
っていうことを思ったよっていう イベントがつい直近にありましたね
っていう
ひぇーぴろっしゃちょーっていう
急になんかそんなアホってのデベロッパー の社長さんからリプライ飛んでくる
とは思わんじゃん
そうだよ
俺しゃべってないんだけどその
回でも普通にプレイヤーとして 知ってる方だからサイバーコネクト
2の名物社長さんですから
いやーそうなのよ
そうだからね こんなこともあるんだなーってことを
とにかく驚きましたというご報告 も今したかった
そうですね多分当たり前の反応
でしょうけどビビり散らかしました 笑
へぇーみたいなことだったね
いやーでもね先週話した通りという
かね戦場のフが普通に楽しかったん でね
一週に言った通り5月に出るであろう 戦場のフが2を引き続き楽しみに
しておりますということをここに 改めて宣言したいというところ
ですね
そうですね
ねーそのねそれやってまた感染
っていうかなんかもうやらざる得ない 雰囲気が若干あるのかもしれん
と思う
別に笑
そうなってくるとみたいな
そんなプレッシャーを見てくれない
けど笑
そこに縛られるのもおかしな話
だと思う
そうそう笑
気持ち的にはちょっと
当たり前になっちゃうはなっちゃう
まあちょっと意識はしちゃった
よねみたいなところあるよね
まあまあねご縁があったということ
ですよね本当に
今週分もサイバーコネクトツー の方が聞いてるかはわかんない
ですけどもし聞いてるわね本当に ありがとうございました
ありがとうございます
というあたりでお知らせという かご報告というかでございました
はい
で今日もそろそろ本編に入って いこうかと思いますけども今日
もタイトル書いてますけども久々 にお便り会でございますそんな
わけで今日も時間可能な限り使って お便りたくさん読んでいければな
と思いますんでさっそく本編に 入っていこうかと思います
はーい
ポンペでーす
ポンペー
お便り会でございます
お便り会でございまーす
まあ前回がねこう3本しか読め なかったっていうのをちょっと信じて
笑
球技系?
球技?
はい。これはもう多分ね、現実もそうだしゲーム内でもそうなんですよ。
これどういう因果でそうなってるのか僕にはわからないんですけど、
以前あのほら、パワフルプロ野球の話したときに、
選手を育てるのはめちゃくちゃ楽しいし、めっちゃやったけど、実際にそれを使って人と対戦するとボロ負けしてるわけじゃないですか。
あぁ~。
なんかね。
そう。
みうらくんだっけ。
そう。
みうらくん、いい選手ですね~っていうあれね。
笑
ショート動画にもしたやつな。
そうそうそうそう。
あれたまに自分でショート動画見ながらちょっとプププって笑っちゃうんだけど、
それはいいんですが、実際僕自身、バレーボールやってたんですよね。
バレーボールやってて、別にそんなに自分では下手くそとは思ってなかったし、
一応レギュラーだったし、僕地元九州なんですけど、九州内で結構上位にいるみたいなぐらいのチームだったんで、
そこそこバレーボールはやってたなみたいな気持ちはあるんですよ。
別に、凄いうまいと思ってないけど。
だから、球技っていうものに対しての苦手意識って、小、中となかったんですけど、
高校に入って、僕部活辞めて帰宅部になったんですよね。バレーボール部。
入ってたけど、ちょっと僕演劇部作りますって言って辞めて、
笑
結局、人数集まんなくて作れなかったんですけど、演劇部。
笑
それはいいんですが、それで辞めてみて、授業でちょっとした球技とかやるじゃないですか。
その時に、壊滅的に僕はボールを扱うことが苦手だっていうことに気が付くんですよね。
壊滅的に?
本当にダメなんですよ。全然ダメで。
だから、しいて言えば、うちの学校が、高校がラグビーがちょっと有名なところだからでしょうけど、授業でラグビーがあったんですよ。
しいて言えば、ラグビーでちょっと活躍したぐらい、授業の中で。
あれって、もちろんボール投げたりとかもするけど、基本抱えて走るじゃないですか。
まあまあまあ、そうだね。
基本抱えて走るから、別に誰かにパスするのは下手くそだけど、抱えて走る分にはまだいいわみたいな気持ちになるぐらい。
そこら辺で、俺って球技ダメなんだなって思ったんですよね。
もちろんテレビゲーム、ビデオゲームでも、球技のゲームたくさんあるじゃないですか。
バスケットとかもあるし、もちろん野球もあるし、サッカーもあるし、どれやっても誰にも勝てないんですよね。
これ、マジで意味がわかんないんですけど、パスができないんですよ、多分。
野球で打たれるじゃないですか。
打たれて、ピューって飛んでる最中に選手たちを操作して、落下予想地点まで椅子上に行くじゃないですか。
それもね、あ、お前じゃない、お前を操作したいんじゃない、お前だ、あ、右だ、左だ、あ、あ、ポテン、コロンコロンコロンコロンってなるんですよね。
で、投げろ、バックホームって投げるんだけど、2類レースに向かって投げたりとか、センターに向かって投げたりとかして、そのままもうホームインされちゃうみたいなね。
もうそんなんばっかり。
へぇ~。
だからね、どういうメカニズムなのかわかんないけど、僕はボールが嫌いらしいんですよね。
(笑)
まあまあまあまあ。
いや、わかんないですよ、わかんないです。
でもゲームでもっていうのはなんか結構不思議かもね。
いや~そうなんすよね。
むしろゲームならできるみたいなパターンはよくあるけど。
う~ん、いや、下手くそなんですよね。
サッカーゲームもね、なんかパスがうまいこといかないんですよね。
そこまで聞くと逆に他のスポーツゲームはどうなんだって聞きたくなるけどな。
ほんとだよね。
いや、だから、その、球技なんですよね、僕の中ではね。
球技。
そう、今お二人おっしゃったような、どっちかっていうとこう、考える系のやつは結構好きですね、やっぱ。
戦略シミュレーションもそうだし。
そうだね、ダンサーも。
そんなイメージある。
うん。
あの、推理系もやっぱり面白いなって思ってやれちゃうし。
だから、僕が壊滅的に苦手って思うのは、旧スポーツ。
へぇ~。
スポーツ系のゲームは、やって楽しいんですよ、実際僕。
すごい楽しいし、友達についてパワプロ一緒にやりたいっていう気持ちとか、
サッカーゲーム、ああ、当時のフィファーとかやりたいとかっていう風になって、混ぜてってなるんだけど、
もう、なんていうか、使い物にならないし、絶対相手が勝っちゃうから、相手にしてくれないんですよね。
絶対相手が勝っちゃうってすごいね、これ。
そう、あの、ほんとに僕…
なんか逆スタンドみたいなのついてるみたいな。
絶対負けてしまうなにかみたいな。
いや、その、あの、いまだに覚えてるのが小学校の頃、
転校してきた永友くん家に行って、永友くん、64持ってたんですけど、
64でパワプロをやらせてもらって、で、僕があまりにも打てないから、
僕の、僕が攻撃になった時に、打席変わってあげよっかって言われて、コントロール取られたんですよね。
コントローラー取られて、彼は自分で投げて自分で打ってましたから、
僕は一体なんなんだって思いながら、その場にいた時があったんです。
それでも楽しいんですよ、僕は。
おー。
おもろいって思いながらやってんだけど、そんなやつと一緒にゲームしても面白くないじゃないですか。
だから、それに対しての申し訳なさとか、そういうのは思い出としてすごいあるなっていう感覚はありますね。
なるほどね。
僕的にはその辺だよなと思っているんだよね。
個人的にはもしビルダーズシリーズをやるんだったら、
ロトシリーズを1回通してほしいかなという気持ちもあるんだけど、
けど、今の子たちにロトシリーズをやってくださいと言っても、
いきなりドラクエを知らない状態でやってくださいと言っても、
多分そんなに面白みを感じられないかなと思っているんですよね。
シンプルでわかりやすいけど、要素としてやっぱりシンプルすぎる。
1、2、3は確かにな。
3はギリギリだとしても、1、2はちょっと厳しいかなという。
今まで何を遊んできたかにもちょっと寄る気もするけどね。
RPG自体が新鮮に感じられれば、それも楽しめる可能性もあるかと思っているんですけど。
だからそれこそ、イレブンとか、いきなりイレブンはちょっともしかしたらしんどいかもしれないけど、
ドラクエっていうものがこういう世界観というか、こういうもんなんだってのはわかった上で、
ロトシリーズやって、その上でできるだけビルダーズやってもらったのが、
本当にビルダーズ2って、僕の中では打ち震えるくらいの傑作なんですよ。
でもその、両作から傑作にまで昇華されるのはやっぱり、元のオリジナルの2をやってて、
その上でスピンオフとしてこんな両作を作ってくるのかっていう、そこの驚きっていうのがあるんで。
そうだね。
逆パターンはないの?ビルダーズやったから、元であろう、1、2に興味を持つパターンはない?
それも全然ありですよ。
あ、なるほど、あそこのあれってこういうことだったんだみたいなのがわかるっていうのは確かに。
そっち側に紐解くのも面白かったりしないのかなとか。
そこを親子の会話にしてもらいたいよね。
それはありかもしれない。
なんだったらそれで番組作ってほしいレベルですね。
それを聞きたいんですよね、僕がね。
まあわかるけどね、こっちに行ってくるから。
そっちに僕に送ってもらっても全然構いません。
僕は、タイムリーな話であれですけど、戦場の風がいいんじゃないかなと思ってます。
小中学生には戦場の風が結構いいと思いますよ。
全体的な雰囲気も残りやすいし、ストーリーもかなりシンプルだし。
かといって、ポップなだけかというともちろんそうじゃない部分もあるし。
今後続いていくシリーズであれば、続きも楽しめるだろうし。
確かになぁ。
かといって子供騙しじゃない戦略的な難易度も求められるので、
それこそドラクエの戦闘をする上で、一手一手をどうやっていくかみたいなね。
完成の熟考して一手を打つみたいなところの要素もあるっちゃあるので。
それこそリスナーさん同士だとか、僕はこう思うよ、ああこう思うよみたいな部分のTwitterでのやりとりとかで盛り上がって頂ければなと思ったりもしたりもします。
なのでね、ある種接しやすい接し方で付き合って頂ければなと思いますよ。
お願いします。
あとはね、お便りからヒントもちょっとあげていかねばならないのかなと思ったりもしますわな。
うんうんうん。
ちょっとね、とかやり方とかちょっと考えようかなみたいな感じがありますよね。
そうか、ちょっと思ったりもしますわな。
でも、今日も毎回ね、頂くお便りがね、結構割と本当、しっかりしたお便りいっぱい貰うんだよね。
そうなんだよね、これ読んでないやつでも結構これ読みたいんだよなって結構あるんだよね、正直ね。
かといって時間がどうしても足りなくなってしまうとか、物理現象なんてしょうがないみたいなところもありつつで。
そうなのよ、結構読みもたやろうたやりいっぱい貰うのよね、本当ありがとうございますね。
本当ありがとうございますね。
本当ありがとうございますね。 かにがたいと、ねんじるしかない現状なのでちょっと。
そう、なんとかしないみたいなね。
感謝の気持ちだけこうものすごいねんじっております。
せんげんつき!みたいな感じになってますけどね。
ですです、まあそんなのでね、今後も引き続き、僕らのペースにはなっちゃうんで大変恐縮ではありますけどもね、引き続きお便り読んでいこうかなと思いますのでね、お気軽に送っていただければと思います。
というわけで、てけーよんで終わっていこうかなと思います。
この番組ゲームなんとかでは皆様からのお便りを募集しております。お便りは番組ブログのお便りフォームまたはメールにてお送りください。
番組ブログはゲームなんとか.com番組メーラーですがゲームなんとか@gmail.comです。
アドレスはエピソードの概要欄にも記載しておりますのでそちらをご確認ください。
次に番組の購読・フォローボタンも押していただけますと僕たちがとても喜びます。
そんなほかTwitterでは#ゲームなんとかを使ったツイートなどもお待ちしております。
番組に対する感想などリスナーさん同士の交流にもつながっていければなと思いますのでお気軽に使ってみていただければと思います。
そんなわけで第44回はこの辺でおしまいです。また次回お会いしましょう。お相手はコヘイト
ハルト
ダンでございました。
それではまた来週
さようなら
次回はイベントの話かな?
ボッドキャストやりたいと思い立ったら ボッドキャスト制作しなんじょう
6歳の他にもクローラーフェイスを不利にしています。