今日は、かげまんのDJの話が聞きたい。
はい、始まりました。ゲームガガガ。こんにちは、パーソナリティーのゆーきと、かげまんです。
この番組、ゲームガガガでは、ゲームを中心にゆーきとかげまんが好きなものをゆるりとめでるトーク番組です。
番組の構成上、どうしてもゲームの内容やストーリーに触れる部分がありますので、ネタバレしたくないよっていう人はプレイしてからお聞きください。
はーい。
ということで、今日は第2回ということで、自己紹介会です。
あえて1回目でやらないっていうね。
そうだね。
この感じ。
1回目で好きなことを散々話した挙句っていう感じでね。
その人たちがどういう人たちなのかっていうのを今日聞いてもらおうかなっていう、そういう。
普通はね、1回目に自己紹介とかね、番組がどうやってできたかとかね、そういうのを持ってきそうなところだけども、
あえて2回目に持ってくるっていうのがね、やっぱりね、素晴らしいと思ってます。
話したいことが先に来るっていうね。
内容先行で決めちゃったけどね。
今回2回目なんだけど、聞いてる皆さんにもね、僕たちのことを知ってほしいし、
どういうきっかけでポッドキャストを始めたんだっけみたいなところとかね、
最初の隣のところでも話したけど、かげまんの活動の話とかね。
そういったことも聞けたらなって。
最初にポッドキャストを始めることになったきっかけの話なんだけど、
第1回の時にもチラッとね、触れたけど、やっぱりあのイベントのね、話でしょうということで。
ゲームなんとかファンフェスタ2024、これですよ。
それですよ。それなしでは語れないからね。
本当に。僕は愛知に住んでるんですけども、愛知からね、東京、秋葉原へ深夜バスで向かって行ってですね、
時間もかかるし、実際そのファンフェスタがやるよっていう話を聞いたときに、
行きたいって思ったけども、1日2日ぐらい嫁さんに子供を預けないといけないとかさ、
なんかパッといけない自分もいて、ちょっとどうしようかなーみたいな部分もあったけども、
ゲームなんとかさんを聞き始めたときに、ファンフェスタ今回多分2回目のゲームなんとかさんのイベントのはずなんだけど、
1回目のイベントが過去にあったよっていう話を、ゲームなんとかのポッドキャストで何回か耳にしてることがあって、
でも次あったら絶対行きたいなって思った。これは行かざるを得ないでしょうと思って、
勇気出してというか、頑張って行ったけども、よかったね。
いやーよかったよねー。
よかった。
なんか僕も最初、そのイベントを考えてるでやるかもみたいな頭出しっていうかね、
正式に何時から何時までみたいなアナウンスの前に、そういうふうに考えてるので、
詳しくはまたアナウンスしますみたいな話があって、
その後、絶対行こうと思って、そこで行く気持ちに完全になってて、
その後、手伝いできる人がいたらみたいなふうに小池さんが声を広くかけてるところを見たから、
ぜひ手伝おうしてくださいっていう感じで。
だから僕はお客さん側で行ってて、
勇さんは普通にスタッフというか、お手伝いさんというかで感じで参加してるっていう。
僕の役割的には基本的に受付と、
あと、物をみんなが遊んでくれてた私有台とか、
スイッチとかはスタッフそれぞれの私物を持ち込んでる感じだったから、
その辺の物資の役割分担っていうか、誰が何を持ってくるみたいなところだったりとか。
なるほどね。スイッチだって4台ぐらい確かあったよね、あのブースというかね。
そうそう。ちょうどシェロさんのカミエルの私有台の一番左側のやつと、
あとスイッチのモニターにつながってた同じく一番左側のスモブラが起動してたやつが僕の。
勇さんのやつ?
うちのやつだね。
へー、そうだったんだね。
そうそう。だから受付をずっとやってたから、1回絶対会ってるはずなんで。
そう、絶対会ってるはずね。
ゆきちゃんの頃とかね。
うん、会ってるはず。会ってるはずなんだけどこっちはまだ、
っていうかこっちはお互いにね、まだその時全然認識してなかったから。
そうだね。
ねー、認識してないから普通に入ってったっていうか。
別に、あ、なりなりさんですよねみたいな感じでもなく。
そうだね、もともとXとかでやり取りしてたわけではなかったから。
ね、そうそうそう。多分相互フォローにはなってるはずだけど、
僕がゲームなんとかファンフェスタに行く時に、
いろんな人と仲良くなろうみたいなサブテーマというか。
あー、そうだったんだ。
なんか行くからにはそういうのも楽しいかもしれないと思って、
ゲームなんとかファンフェスタにポストしてるやつをひたすらフォローするっていう、
ゲームなんとかさんがするようなことをしてたっていう謎の。
なんかゲームなんとかファンフェスタに行きますみたいなのを言ってる方がいたら、
ファボとフォローするっていう。
そのファン同士のつながりをね、求めて。
スタッフでもなんでもない奴がそんなことしてるっていう、
あれやったんやけども。
そう、ね、でも仲良くしようとかね、思ってたから。
そう、それで多分ゆうさんをフォローしてたんだと思う、多分ね。
そこでつながりはあったけども。
そうだね。
あとはハヤツとかシェロさんのやってる番組のゲームでお話とか、
昨日も感想とかのツイートで、
共通で秋之助さんがすごくやり取りよくさせてもらってたから、
絶対会場にも行くっていうふうに言ってたから、
そこで秋之助さんとは会うかなとは思って、
すごく待ち構えてたって言ったんだけど。
待ち構えてた。
最初で言うと、ベビーフェイスっていうお店があるのね。
当時奈良に住んでて、奈良にあるご飯食べるところ。ファミレスみたいな。
そこに食べに行ってたんやけど、そこのお店が休みの日が近い夜とかになると、DJさんが曲やってるところで食べれるみたいなシステムがあって。
へー、そうなんだ。
謎のシステムなんだけど。
こっちにはないけどね、そういうのがあるんだね、そういうカルチャーは。
ある程度チェーン店だからベビーフェイスっていうお店はあるんだけど、自分が行ってたところだけやってたと思う。
その店舗限定?
店舗限定だと思う。勝手にやってたんじゃないかな?わからんけど。
そこで当時、結構昔だから珍しいんだけど、タブレットみたいなのが各テーブルに置いてあって、そこでドラゴンボールのアニメみたいなのがやってたのね。
お客さんが暇にならないようにみたいな。
ご飯食べながら見れるみたいな感じ?
そう、見れるみたいな。でも音声は出てないの。音声流れてたらちょっと邪魔になっちゃうから、ご飯食べてるときに。
で、ドラゴンボールの画面が出てて、DJさんが音楽やってるところでご飯食べてるみたいな。
へー。
感じだったんだけど、DJさんが普通の曲をかけてたのね。
今考えたらそれは激しい曲とかかけれんから、ご飯食べてるところに。
ジュンジュンジュンみたいなのかけれんから。
そうね、集中できなくなっちゃうね。
それ以外からゆるやかな、いわゆるチルみたいな。チルアウトな曲をかけてやってくれてたんだけど。
当時、子供の自分からすると、ドラゴンボールの画面が出てるのに、ドラゴンボールの曲かけないんだって思ったのね。
あー、なるほど。
そう。で、自分がDJっていう曲をかけるときがあったら、自分の好きなものをかけたいって思ったの、そのときに。
で、そのときにDJの憧れが出たの。
へー。
その前からビートマニアっていうゲームがあって、あれが好きだったからDJへの憧れっていうか、ゲームとしてDJっていうものをどんなものか知ってたんやけど、
初めて本物のDJさんを見たときに、自分がそういうのをかける立場になったら、好きな曲かけるのになって思ったのね。
なるほどね。
そうそうそう。なんか音楽が音符とか読めないとDJってできないって勝手に思ってて。
うんうんうん。
やるのに初期費用として、まあ今はもうだいぶ安いけど、あのDJコントローラーとか。
あー。
必要なものが結構あったから、何千円とかで始めれますみたいな世界ではなかったから、できるかどうかわからんのにいきなり大きいお金かけれんと思って。
確かにね。
そう、やらなかったんだけど、とあるイベントに手伝いに行くっていう機会があって、たまたま。
うん。
クラブイベントみたいなやつに受付みたいなことをしてたんだけど、そのときにいろんなDJさんたちがいて、その中にアニソンをかけるDJの人がいたの。
求めてたものがここに?
そう、DJってそういうアニメの曲かけてる人もいるんだって思ったのね、そこで。
うーん。
クラブっぽい曲じゃなくて、アニメの曲かけてる人いるんだと思って、しかもクラブっぽい曲かけてるときに盛り上がってた雰囲気のまんまアニメの曲でもみんな盛り上がってたから、
うーん。
バチガイじゃないんだと思って。こういうのを受け入れてくれる世界があるんだってそこで思って、
うーん。
その人に憧れを持ったんだけど、
うん。
そのときに自分もじゃあ始めてみようかなと思って、
うん。
DJコントローラーを買ってみたの。3万4万ぐらいしたんだけど。
おー、結構するね。
そう。で、ツイートしたくなっちゃって。買ったことを。で、DJコントローラー買いました!みたいな。
そしたら、そこの手伝い行ってたイベントの主催の人が、じゃあ影満さん今度DJやりましょうよ!みたいな感じになっちゃって。
お誘いが来てる。
えー!と思って。まだ練習してるんですけど、僕みたいな。ってなっちゃって。
うん。
そこに参加せざるを得なくなっちゃったのね。
うんうんうん。
日にち何日です!みたいな。
日にちも決まってる。
で、あの、オープニング初心者だから、オープニングDJって言ってその一番最初にやる人。
うん。
まだこう、いっぱい入ってない状況だから。
うん。
別に失敗してもいいですよ!みたいな感じで言われたんだけど。
うん。
にしても初心者がするには、とてつもないハードルで。
そうだね。
そこのDJに出てる人たちは、ベテラン勢ばっかりだったのね。
それは緊張するね。
その、アニメをやってたDJさんも憧れのね、人もいるし。
うん。
名古屋の夜のクラブとかでブンブンDJやってる人たちとかもいるし。
うんうんうん。
とんかつDJあげ太郎って漫画知ってる?知らんと思うけど。
あー、いやー、わかんないね。漫画があるんだ。
マニアックな。あるんやけど、とんかつDJあげ太郎が行く場所があるんだけど。
そこの出てくる実際の建物のオーナーの人みたいな、一番上の偉い人が、その人が尊敬するっていうか、その人がもう来たら挨拶しておはようございます!っていうような、
もっと上のDJさんとかもその、自分が参加してるイベントに出てたりするの。
へー。
名古屋での、ボスじゃないけど。
うん。
なんか、名古屋でもかなり上位のベテラン勢の人とかもいるの。
うんうんうん。
でもその人普通になんか影満君とか言ってくるんだけど、めっちゃ優しい人やねんけど。
優しいね。
そう。でもめちゃめちゃ本当はDJめっちゃ上手いし、めっちゃかっこいい人やねんけど、
ただ物腰すっげー柔らかいから、
うーん。
いい人なんだけどさ。
そんな人たちがいっぱいいる中で、自分がDJやるってなった時に、
その今までの人生の中で、何だったらこの人たちに勝てるだろうかって考えたのね、ひたすら。
うんうん。
普通の、そういうDJの、いわゆるクラブとかでかかってる曲とかを、CD借りてきてかけたところで、その人たちの知識には負けると。
両端持っちゃうよね。
ね。
なんかその、猿から人間に進化するみたいな図あるじゃん。
うんうん。
あれでいくとさ、ファミコン、スーファミから64の進化の仕方おかしくない?
そうだね、真ん中に1本生えてきてるからね。
急になんか、なんでこここんな進化しちゃったのって思わん?あそこで。
スーファミから、じゃあファミコンからスーファミを理解できるんだけど、
64のあの感じはほんとにね、すごい進化したなって。
しかもほぼ64のコントローラー使ってる時ってコントローラーを斜めに持ってる状態になるもんね。
真ん中の部分も左手で持つから傾けた状態で持ってる感じになるんだよね。
そうだね。
あれも不思議だよね。ほとんどのゲームがそのスタイルであるから、
64のゲームをプレイしてる時ってみんなコントローラーはちょっと右に傾いてる状態でやってるっていう。
ほんとだ。意識してなかった。ほんとだね。
面白いよね。
でもね、あのコントローラーじゃないとやっぱりね、なんか64ゲームも今出されても、やっぱりあのコントローラーでやりたいもん。
64のコントローラーはスティックが高いから、角度調節とかがスイッチのプロコンとかだと角度が調節できないんだよね。
64の3Dスティックってちょっと高くて。
うん、高いよね。
で、その傾きを少し調節しやすいっていうか。
微調整ができるってことね。
微調整がアナログ的にできて。
で、あれって縦と横のバネとかセンサーが入ってて、縦と横のマトリックスの組み合わせで角度と位置を今自分がどのくらい倒してるとか。
読んでるもん。
っていうのを読んでるから、すごく細かく調節できるんだよね。
なんだけど、その高さの調節がプロコンとかだと全部倒れちゃうから、ちょっとだけ歩きたいとか。
例えばマリオ64とかで細い橋の上をちょっとだけ歩きたいとかの時に全部倒しちゃいがちになるんだよね。
もちろん調節はできるんだけど、やりにくいっていうか。
バッタンキングの砦の…
パックンフロア?
パックンフロア。あそこ横通る時ダダダダってなっちゃうってこと?
そうそうそう。それとか赤コイン取りに行こうとして、パックンフロアの後ろを通ろうとしてる時にもう壁に張り付くしかなくなっちゃうとかね。
ハイハイとかにしないといけない。
全部ハイハイで行くしかなくなっちゃう。
全部ハイハイで行くしかなくなっちゃう。なるほどね。
それはあれだね。そっかそっか。そういうとこがあるのか。
さっきのCボタンの左右もゴルデンアイでもそうだし、そのサンディスティックの倒し加減とかが調節するのは、やっぱりゲームは64のコントローラーじゃないとちょっと難しいなってちょっと思ってるなって感じだね。
なるほどね。
十字キーのゲームだったら全然共通だから。
そうだよね。
いけるんだけど。
その後はドリキャス、ゲームキューブっていう感じで、WiiとWiiUはやってなくて、スイッチでまたゲーム戻ってきたって感じだね。
なるほどね。それがあれか、ゆうさんのゲーム変力。