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皆さんこんにちは、週刊ゲームななめよみシュナイダーです。 無事、プラグマタ、トロコン、できました!おめでとうございます!
いやーやっぱり、あれですね。配信でやったおかげっていうのもあって、 うーん、割とサクサクいけましたね。2時間ずつ配信して、だいたい6回ぐらいでやったんですけど、
それでクリアしましたね。配信外でちょこちょこレベル上げたりとか、そういう強化したりとか、いろいろやったんで、最終的なプレイ時間が24時間かな、クリアで。
っていう感じでしたね。 最上級の難易度であるルナティックをクリアして、それがクリアまで、シンプルにクリアまでで24時間
だったんですよ。逆にノーマル、ノーマルだと24時間、3時間、同じくらいだったんですけど、ノーマルの場合はアンノンシグナルっていうクリア後のやり込み要素みたいなやつ込みなんで、
まあ、シンプルに全部隠し要素までやってクリアするのと、同じくらいの時間ルナティックはかかったっていう感じですね。
まあ別になんかすごい速さを競ってたわけじゃないんで、ダラダラダラダラやってたんで、片手間にガンダムシード見ながらもう片方の画面でプラグまたやってみたいなことしてたんで。
まあ、せっかくなんでね、ちょっと感想とかいろいろ残していこうかなって思います。評価とかしたいし、レビューね。
で、一応ねネタバレはもうします。はい。なので、あ、まだやってないよとかね、いう人は戻っていただいて、戻るか次の番組を見るかしていただいてね、お願いします。
で、まあ何から話そうかな、早速なんですけど、まあ全体的な評価っていうか、うーんとしては、まあ面白かったですね。
ゲーム性が斬新だったなーって思います。やっぱり片手でハッキング、まあもう片方でハッキング、もう片方で銃撃っていう、割となんだろうな、マルチタスクのね、
モロな部分というか、本当にその、別のことを同時にしないと、まあ勝てないぐらいなね、まあノーマルあんなことないんですよ、別に。
ハッキングして、で銃撃してみたいな感じなんですけど、ただまあどちらかっていうと、ハッキングしてる間にもなんとなく敵の攻撃を回避して銃撃してみたいなのはルナティックをちょっと感じましたね。
だから忙しさと緊張感っていう感じですよね。ただあの、良かったなって思うのが、そのマルチタスク苦手だなーって思う人でも、
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強化次第ではどうにでもなるっていうのが良かったなーって思いますね。その救済措置ってわけじゃないんだろうけどさ、ハッキング重視の戦略にちゃんとビルドできるみたいなのも良かったと思います。
銃撃とかに強化振れば、まあそこまでハッキングが得意じゃなくても、1回ハックして、あとはもう銃撃とかね、近接で近くに寄って思いっきり撃ちまくるとかね、エイムが苦手な人でもそういうことができるとかね、色々な感じでまあ組み立てられるのは良かったなーって思いますね。
いやでもね、むずいよ本当に。最初やっぱ面食らうかなーって思いましたね。俺ね、どんどん難しくなるなーっていうイメージじゃなくて、どちらかっていうと新しいゲームシステムだったんで、最初が一番難しかった。
ノーマルにしたって、全然敵が上手く倒せないというか、あんまりその銃撃とかもさ、やんなくてゲームとかで、エイムとかも下手だしさ、そんなにね。だからまずハッキングで相手の弱点を露出させて、そこを重点的に撃つみたいな。
で、相手もそのなんだろう、ハッキングを受けたからといって、別に動きがなんか鈍くなるとかそういうわけでもないから、ガンガン詰めてくるから、そこは回避行動を取ってもらってっていう。だからハッキング回避攻撃っていうのをいかにバランス良くやるか、みたいなね。
バランス良くっていうか、状況判断だよね、どちらかっていうと。今は避けるべきでしょ、みたいな。ハッキングに集中してたらやられちゃうよ、みたいな。若干こう、仕事にも近い。飲食店みたいなね、仕事のあれだったなって思いますね。
だからそう、最初は本当に何回も何回も何回も死んで、ちょっと折れかけたんですよね。あ、これ俺には無理かもなって、ちょっと思ったの正直。でもまぁシチュエーションっていうか、そういうのも結構好きだったので、割とロボット好きなんですよ。
ね。だからね、そういうのを、アンドロイドとかさ、そういうので乗り切った感はありますね。割とシチュエーションに助けられてるのが俺結構あって、だからセキロなんかも、どちらかっていうとあの、なんだっけ、ダークソウルとかよりも和風、和芸が好きだから、和風芸のが好きだから、まずセキロはできたみたいなね、パターンもあるし。
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また今回もやっぱ宇宙とか、SF結構好きなんですよ。だからそういうので乗り切れたなっていう感じはしますね。
そこに付随して、ストーリーの話にもなるんですけど、まぁすごい面白かったですよ、こっちも。あの、どちらかっていうと、すごいなって思ったのが、なんか開発がそもそも6年ぐらい前かららしいんですよ。聞くところによると。
6年ぐらい前に、このプラグマタってやつを作ろうみたいになって、でまぁ今日の発売に至ったわけなんですけど、その6年ぐらい前からなんかこんなにね、すごいAIとか、なんかそういうね、3Dプリンターでの出力とかなんかね、そういう類の話でこんな面白い映画が、映画じゃねえやゲームができるんだなぁと思って。
今なんか本当に生成AIってね、それこそもうどっちかわかんないよみたいな、本物がどっちかわかんないよみたいなさ、話とかで結構盛り上がってるじゃないですか。
だからさ、こんなにAIがわーって盛り上がると思ってたか思わないかわかんないけど、それでいてね、6年ぐらい前からこんなプラグマタっていうこういう話ができるっていうのは、すごい面白いですね。
まぁ、ただね。
まぁね、ちょっと言いたいことはわかると思うんですけど、ラストね。
あー、俺はねー、って感じ。
あのー、やっぱりね、ハッピーエンドが好きですよ。
俺は。
特にゲームだと、そのね、ハッピーエンドが好きだっていう欲求は顕著で。
映画館とかで映画を見る時っていうのは、なんかそこまでやっぱり自分、労力ってないじゃないですか。
お金を払って椅子に座ったらあとはもう成すがままなんで、もう僕は別にそれがね、映画がバッドエンドだろうと、何でもいいんですけど。
なんかその、こういうゲームって、よしじゃあ絶対に二人で地球に帰ろうね、みたいなさ、そういう激アツな思いっていうか、そうするためにやっぱ自分が努力してるんですよね。
普段だったら倒せないような敵も頑張って二人でレベル上げて倒して、みたいなさ。
っていうのをやった中で、はい残念ながらヒューは帰りません!ってなんかね、言われちゃうとさ、えーってなっちゃう。
これはもう完全に好みなんですけどね。
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でも俺はね、えーって思ったの。やっぱ帰りたいじゃん一緒に。
魔王をさ、例えばRPGとかで魔王を倒すぞってなった時にやっぱり魔王を倒して、まあみんな生きててよかったねが良いと思うのよ。
なんかすごいこの犠牲とかね、の上に成り立つみたいなのがやっぱり落ち込んじゃわない?
良かったけども、みたいな。世界は平和になったけども、みたいなね。
やっぱそれだけ当事者意識というか、自分がこの一行に感情移入してるかっていうのがわかりますよね。
俯瞰してみたらね、世界は平和になってるからオールオッケーなんですよ。
でもやっぱり今回のプラグマターに関しては、エイトだったりね博士だったりとかね、そういうデイジーのこともあったりとかっていうことを鑑みて、なんか本当にこれで良かったのかなみたいな。
なんかね、個人的にはそれぐらいのネガティブ要素で良かったと思うんですよ。
デイジーの気持ちもわかる、デイジーっていうかエイトか、ラスボスのエイトの気持ちも本当にわかるしって。
だからそれによってね、エイトに置き換えられたセブン、ディアナの気持ちとかもね。
でもやっぱりディアナ自身はそれに蹴りをつけるし、ヒューもそれを支持するっていう、2人の中の関係性っていうのが見えてくるわけね。
最初はそのロボットと人間っていう2つの関係性だったものが、ロボットを刺激する、だからね、ロボットがいてくれて良かったなーぐらいにヒューは思ってるわけじゃない。
でもやっぱり人間にそっくりだなーみたいな話からね、だんだんだんだんやっぱり人間みが見えてきてね、ディアナも絵とか描いてさ、ヒューありがとうとか言って。
オウってなるじゃん。ヒュー括弧プレイヤーはOH…ですよ。オウってね。
で、そう、やっぱ守ってあげたいなーとかね。で、ほら帰ったら一緒に月を、地球に行こうねーとかね、そんな話をさ、ヒューもポツポツ知らすわけじゃん。
なんつーの、身の上話とかね、そういうのをしてくわけじゃない。
そうやって関係性が保たれてって、で、もう、ディアナ自体はさ、なんで自分は眠ってたんだろうってなって、そしたらいらない子だったってわけじゃないですか、蓋を開けてみたら。
もういらなくなっちゃったからだって。でも、それはあくまで実験というか研究対象としてのディアナだったからであって、ディアナ自体は別にね、そう、ディアナっていう存在はヒューにとってはいらない子ではないよっていう。
で、ディアナ自体もそれでね、そう、私だって、私は私なんだからヒューとやりたいことをやるんだ、ヒューに教わった通りにやるんだよっていう感じでさ、蹴りをつけてるじゃん。
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ね、キャラクターたちが。だから俺はもう本当にすごい良かったなって思うし、成長物語みたいなところもあるじゃないですか。意識の変化っていうかさ。
ね、っていうのをやっといて、まあそれはそれとて腹に傷を受けてテッドフィラメントを受けちゃったからヒューは変えれないけどねって。
なんで?なんでよ。いいじゃない。別に。ね。なんかって思っちゃったんだよな。悲しいことに。まあ狙いでしょうな。これは製作者サイドの。
結局のところその山場として、やっぱり記憶に残るのはこの終わり方なのかなって思う。
ね。2人でさ、帰ってきて、わーいみたいな、海を見れたね、ばんざーいみたいなのと、悪いが、俺はここまでだ、ヒューいや!みたいなのだったら、まあ確かに後者の方が記憶に残るし、あーって、あーって思う気がする。
プラグマタ覚えてる?って言われた時にすぐ思い出せるな、こっちの方が。ネガティブってそういうやっぱ、ねー、素養っていうか要素があるのかな。やっぱりネガティブな感じのものをちょっとポンと落としておくと記憶に残りやすいもんね。
人っていうのは嫌な気持ちの方が残りやすいとはよく言いますからね。まあ好き嫌いあるだろうけどね、この終わり方には。
あのー、シンエンドとエンディング、普通のエンディングがあるって言って、シンエンドはシークレットチャンバー、まあいわゆるクリア後のやり込み要素を100%にして、ある装備品を手に入れて、それを装備した状態でもう一回ラスボスを倒すと。
そうするとエンディングが若干ね、変わるっていう話だったんですけど。まあ大筋もトダックに変わりなくね、っていう。あれ何なんだろうね。俺はあれの意図があんまりよくわかってなくて、そのシンエンドとエンドを分けた理由。
例えば普通のゲームだったらさ、シンエンドとエンドって結構違うよね。なんかそういうイメージがあるんだよね。例えばほら、死んじゃった人、このまま普通のルートだと死んじゃうけど、新ルートはなんか誰も死なない、大断園です、やったーみたいなさ、なんかそういう印象なのよ。
ただこれに関しては別にそういうわけではなくて、ヒューはシンエンドでも結局地球にはまだ帰れてないし、生きてるんだろうなぁ、みたいなのをほのめかすだけに留まってるんだよね。
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これだからね、何だろうと思って、こうした理由は何だろう、みたいな。シンエンドとしてあえてヒューを生きてることをほのめかした理由は何、みたいな。これが正しい死実としてね、エンドとして残しておきたかったとするならば、まあ続編になるのかな、みたいな感じだよね。
プラグマタ2が出て、じゃあディアナはね、地球に降り立って一人でどうするのとかさ、いろいろあるじゃないですか。なんかそういうの、うーん、ちょっとわかんないですけど。なんかね、まあでも落ち込みましたよ。話してて落ち込むっていうね。
うーん、まあでもなぁ、個人的には一緒にいてほしかったし、プラグマタ2とかね、続編が出るんであれば、なんかね、また二人で戦えるようなシチュエーションになってほしいなぁとも思いますね。
なんか結局ヒュー自体がデッドフィラメントに侵されてるからさ、なんだろう、続編とかで出てきてもさ、なんかすごい、ちゃんといい扱いになるのかどうかとかね、そういうのがちょっと不安でならないんだよね。
まあでも、これプラグマタ2出たら勝っちゃうよなぁ。ヒューどうなったんだろうとか、ディアナどうするんだろうとかさ、まだやっぱりそういう部分あるじゃん。とりあえず第一の目標としてさ、地球に戻ることはできたけど、みたいな。
そこからだよね。そこからの人間関係とかね、そういうのとかっていうのがどうなるか、世界の見方とかね、デルフォイシャはどうするのかとか、そういうのもまた見れるのかな、2ではね。ちょっとそういうの期待したいっすね。
まあだから、ある種ヒューとディアナを別れさせたっていうあの終わり方は、マジで2出してかわせるっていう策略だとしたら、いやはやお見事としか言いようがないよね。
まあでも新規IPでね、続編を見越してあえて作るっていうのもすごいよね。
さてせっかくなんでね、他の人のレビューとかも見てみましょうよ。
私はだいたいいつもあのゲームのレビューはAmazonを見てしまうのですが、まあSteamとかなんかいっぱいあるけどね。
えー、なんか星5のレビュー見ようかな。
はじめは操作は大変でしたが、慣れると操作は苦ではなくなり、戦闘が楽しくなりました。
あーそうそうそう、一緒一緒。そう、はじめに面食らうよね、やっぱりね。
ディアナちゃんがかわいいって会話してて、とても楽しいです。いいゲームだと思います。
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はい、いいですね。
星1、あ、下に星1もあるよ。
いいゲームでした。グラフィックストーリー、ゲーム性、ハッキングも楽しかった。ほぼ一本道で迷うこともない。
あ、まあそうね、俺は割と鍵を見つけるのにね、鍵というかハッキングする場所に迷ったけどね。
難易度もカジュアルにすれば楽にクリアできます。ディアナもかわいい。
ただラスト、なぜハッピーエンドにしなかったのか疑問。
ラスト、ディアナを射出するあの瞬間、洋画だったら救助隊の大戦団とかが来るはず。
ラストですべて台無しです。モヤモヤだけが残ります。後味の悪いゲームになってしまいました。
プレイした50時間を返してください。2を作ってヒューとディアナの地球での活躍をしてくれるなら許す。
え、ラスト、許すじゃないのよ。
まあでもやっぱり思うよね、本当に。最後なんでああしたんだっていう。
で、この見てもわかる通りプレイした50時間を返してほしいって書いてあるんですけど
あの、やっぱここだよね。さっき言った部分は
あの、映画だったらそこまで怒らないけど
この、プレイして頑張ってプレイしたっていう蓄積されたね、成功体験というか体験があるから
最後ああしたのっておかしいよねみたいなのが出てきちゃうんだよね。
だからがっかりするっていう。
で、まあなぜハッピーエンドにしなかったんだみたいなので
すごいね、星1という。星1。最後の最後で評価をどん底に落としてるじゃん。
えー、星4。
概ね好評。だが結末や仕様に不満。
いろいろな敵を様々な濃度のハッキング武器を使って攻略する。
うんうん、すごい斬新で楽しかった。そうね。
敵も強すぎず弱すぎず自分には程よい難易度でした。
トレーニングモードも縛られる系は好きじゃないですが
達成感を感じられて終われたと思います。
結末に関しては正直かなり中途半端に終わり
一つの作品としては微妙だと言わざるを得ません。
新エンドもあると聞いて楽しみにしながら
高難易度のミッションもクリアしたのですが
分ける意味はあったのかなというレベルで
本筋は全く変わらず残念でした。
完結せず次回作ありきのシナリオは基本的に好きではないので
好きではないので
これね、やっぱり同じこと書いてますね。
次回作ありきなのかなって。分けた意味は何なのかなって。
すごい同じこと、ちょっと嬉しくなっちゃう。
こういう時嬉しくなっていいのかわかんないよね。
埋没してますよあなたみたいな意見が。
いいんです。
まあでも、思うよね。
もう一つは最初から最高難易度のルナティックが遊べず
ニューゲームプラスで選べないことです。
あー、なるほど。これ面白いですね。
そう、ルナティックは一周クリアしないと遊べないんだよね。
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上の難易度はね。
なおかつニューゲームプラスもダメっていう。
ニューゲームプラスっていうのは強くてニューゲームみたいなことなんですけど
難易度ルナティックでやる場合は
その今まで集めた武器とか強化した武器とか
そういう部分っていうのは全部なかったことにして
本当にまっさら始めからルナティックをやらないといけない
っていう仕様だったんですよね。
だいたい他のゲームとかだとね
ちょっとこう難易度、イージーとかノーマルで強くなった自分で
ハードに挑むみたいなパターンがあるんですけど
まあこれはちょっとね、今回はそういう感じじゃなかった
っていうことで、それが不満みたいですね。
最初から選べるなら
どれもこれも新鮮なので頑張れますが
全く同じ収集品シナリオをもう一度プレイし直さなければならない
というのは正直
かなり苦痛でいい思い出になりません。
トロフィーに入れるなら最初から選択できるようにしてほしかった。
あーなるほどね。そっかそっか。
確かに。そうなんですよ。トロコンしたんですけど
このルナティックの難易度をクリアするっていうのが
トロフィーの中にあったんですよ。
そっか。トロフィーとして
収集要素としてね
実績としてやるんだったら
最初から選べるようにしてほしかったと。
もう一回同じストーリーをやるのは苦痛だよね
っていう話だったんだね。
まあ確かにね、結末も結末ですからね。
それはそうかもしれないね。
星5。子供が愛しくなるゲーム。
いいゲームでした。ディアナちゃん可愛い。
ヒューとディアナちゃんの会話はとても良かったです。まるで親子でした。
ストーリーが良かったので映画にしてほしいです。
いやーいいね。
これぐらいの気持ちだって。
俺もヒューとディアナに関しては。
バランスが結構良かったと思うんだよね。
ヒューとディアナっていうのの
関係性を見ながら、なおかつ新しいゲーム体験もできるし
全体的にすごい
ストーリーに引き込まれていく感覚はあったからね。
これは本当にそう思います。
星5。最近のカプコンゲームは面白い。
プラグマとはゴリゴリのアクションなので自分的には大満足。
敵との戦闘、謎解きの際の少し複雑な操作は必要で
癖強仕様となっています。
回数を重ねることで慣れることが重要なので
その辺の賛否が分かれると思います。
単純なアクションゲームに飽きた人はオススメです。
良いことを言う。
単純なアクションゲームに飽きた人ね。
確かにアクションゲームって
結構マンネリじゃないけどさ
な部分ってあるよね。
攻撃、回避、防御
みたいな感じじゃない?
必殺みたいなさ。
アクションゲームとして
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新しい要素を入れられないかなって思った時に
ハッキングを
同時進行で行えるっていうのは
確かに新しい試みかもしれない。
これいいレビューですね。
カプコン今年来てるよね。
鬼武者とかが今度出て
俺は絶対買うんだけど
これもどういう感じになってるか
アクションゲームPS2時代にやってた時
攻撃、防御、構え
そういうのがあって
割とそれだけみたいな感じではあったんだけど
このプラグマタに関しては
ジャスト回避とか
武器なんかも結構足したようで
武器の種類多かったんですよ。
ハッキングに関係する武器とかが
要は増えたんだよね。
普通だったら銃の性能
ショットガンとかマシンガンとか
そういうのだけな感じなんだけど
ハッキングをするっていう
この要素のおかげで
ハッキングするための
簡略化する武器とか
そういうのが追加されて
戦略の幅も広げてるんで
これは確かに良かったかもしれない。
いいですね。
でも総合すると
ゲームは本当に面白かった。
最初が大変だけど
でもやっぱり慣れていくっていう
慣れていってどんどん楽しくなるし
ヒューとディアナの関係性とか
そういうのがどうなっていくのか
月全体がどういう結末を迎えるのか
っていうところに関しては
見たくなっちゃうようなストーリーになってるから
最初大変だけど最後までできる。
慣れた人は難易度を高くして遊べるっていう
ゲームとしてのバランスっていうか
結構良かったと思いますね。
あとは個人的にはストーリー
最後どうしてああしたのかなっていう部分
続編ありきなのかな
にしたってちょっと悲しいなっていう部分があって
っていうところですかね。
あとはシーンエンドと
エンドを分けた理由みたいな部分も
どう生きていくのかな
次回作にどういう風に生きていくのかな
っていうところが気になった部分
という感じじゃないでしょうかね。
別に星何個とか何点とか言うあれはないんですけど
そういう感じかな
と思いますね。
プラグまた次回確認いつになるんだろうね
6年ぐらいかかったっていうから
続編が出るのまたすごい後だったりするのかな
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2030年とかだったりするのかな
もうちょっと前がいいか2028年ぐらいがいいよね
どうせ出てくれるならね。
楽しみにしておきましょうよ。
もしプラグまたやったよとかこういう感じだったよ
みたいな感想とありましたら
ぜひお便りくれると嬉しいです。
皆さんの感想とか聞きたいので
どうしてもぜひぜひお願いします。
といった感じで
週刊ゲーム斜め読みシュナイダーのプラグまた感想でした。
ぜひ他の本編だったりシエスタだったりとか
色々聞いていただけると嬉しいです。
ということで今回はこれまで
また次回お会いいたしましょう。ではまた。