皆さんこんにちは、2026年10月29日週刊ゲームななめよみです。 この番組はゲームに関する最新のニュースをざっくりとご紹介、その中で個人的に気になったニュースは尺を取って好き勝手語ってしまおうという
ゲームの最新情報をざっくり知っておきたい方におすすめの番組となっております。
バーズナリティは私、シュナイダーです。よろしくお願いします。 いやー、寒いね。なんか急に寒くなっちゃった。
関東。なんかさ、月曜日あたりはさ、台風が来るだの来ねえだのでさ、なんか暑くねって思って、まだまだいっか半袖でねって思ってたんだけど、なんかすごい急に寒い。
つらいです。この部屋も寒い。 また暖房入れなきゃ。スポットクーラーは買ったけどこれは暖房じゃないからスポットクーラーをまたしまって、また暖房にしてっていうのの繰り返しですね。毛布出したりとかいろいろ
なんですけど。
まあ自分の話は置いといて、でももうちょっと自分の話しよう。 最近はあれをやっております。ナインソウルというゲームをやっております。
あれも死にゲーになるのかな。横スクロールの死にゲーをやってます。めちゃくちゃね探索がしんどいですね。あれは。
なんかさ、鬼武者とかやってた時はさ、まあ目標地点がわかるからここでどうすればいいのかなぐらいの感じだったんだけど。
あの横スクロールの広大なマップを行き来するタイプのゲームっていうのは本当に、あれ行ったっけ?いやここ来たな。いや行ってないな。あれ同じところからの繰り返しで、もう私はもうてんてこまいですよ。
本当に大変。で、実際その死にゲーとしてのアクションとかそういうのはどうなのっていう話になると、なんか横だから平気だろって勝手なねおごりがあったんですけど、全然そんなことなくてシンプルに難しいですね。
相手の攻撃をジャストで弾かないとダメージを食らうし、ジャストで弾いた後に、あのね中国の何あれは、中国の世界観と言っていいのかな?SF中国みたいな、なんかタオパンクっていうらしいんですけど、そういうのの
ことを。
だからね、なんかお札とか使って攻撃するんだよね。拳師っぽい感じが。お札で相手の動きを止めたりとか爆発させたりみたいな。一点攻勢に転じるみたいな。でも相手の攻撃パターンを覚えないと割とすぐ死ぬみたいな。
まあ死にゲーなんでね、ひりつくところはあんまり変わらないのですが、まあ大変です。
何せね、もう覚えることがいっぱいあるともうダメよ。コマンドが3つ以上になってくるとね、だいぶしんどくなってくるね。
最近本当に物忘れっていうかさ、思い出すっていう行為がへったくそになってて、年かな?いや年のせいにしてはいけないとはわかってるんだけど、でもね、いろんな配信とかやっててもね、全然思い出せないの。あれ何だ
っけとかね。
で、なんか似たような場面があったときに、いやーこのシーンあれに似てるね。あのゲームのほら、あれよ、ほら、ね、古いセガのほら、みたいな感じ。もどかしいよ。自分がもどかしいし聞いてる方もなんだこいつみたい
な感じになるよね。
だからね、なんかしらの形でちょっとダメですね。その新しいことをインプットしていくっていう行為よりも、アウトプットをもっとしたほうがいいんだろうね、本当に。
してるつもりではいるんだけど、全然よくよく考えたら、そういえばあれなんだっけみたいなことを行為として全然やってないので、その場の思いついたことをパーって喋るみたいな。思いつきで喋ることあっても思い出
して喋るってことしないというか。
かなり致命的なちょっとね、人間として早いところボケがきそうなイメージがあるので、ここらへんちょっと直していきたいなっていう感じですね。
いやーやっぱり一番最初に語っておきたいのはインディワールドですよね。
10月の28日の11時に行われたインディワールドなんですけど、これ豊作じゃない?今回はっきり言って。
なんかさ、いつもはさ、ああこういう感じなんだ、こういうの出るんだ、なんかPCで話題になってたな、ふーんみたいな。割とふわふわみたいな感想ばっかりだったんだけど。
今回はね、なんか見方をちょっと、自分の見方を変えたからなのかわかんないけど、あのーあれだったんですよね。
みんなで遊べるゲームがあったらいいなーとか、あとこういう一人で黙々とパズルできたらいいなーとか、なんかそういうのをなんとなく目的として何々があったらいいなーをね、今回目的として見たおかげでね。
すごい明るく見れましたね。
個人的にね、一番気になったのはね、やっぱり気になったやつから行こう。
あのワンタンキルは面白そうだなって思いましたね。
カードで敵と戦うデッキ構築型カードゲーム。ただし主人公は相手のターンになると必ず負けてしまう。
ので、最初の1ターン目で敵の体力を0にしなければならない。限られた山札からやりくりしながら手札を整えて、1ターンでの勝利を目指してくださいっていうことで。
いやー、あのですねー、自分はこの、あるもんでどうにかするっていうのが好きなんですよ。
まあだからわかりやすく言うとさ、なんかブレワイとかティアキンってそれじゃない?
ガチガチに準備していくのが当然、当たり前っちゃ当たり前なんだけど、なんかなんとなくその敵と出会っちまったからには今あるものだけでどうにかしたいなの精神なんですよ。
だからね、ちょっとあの敵は無理だな、一旦出直すかみたいなことを基本的にやらないんですよ。
絶対に今ある装備でやったるっていうね、強い意志を持って戦いたくなっちゃうタイプなので、
まあそういう意味ではこの1ターンキルなんかはね、今ある山札というか手札からどうやって敵をね、倒していくかみたいな。
ちょっとあれ見せてもらったんですよね、ゲームプレイ、あのゲームチャットか。
このインディーワールドが終わってすぐにやっぱ気になった人がすぐ買ってたみたいで、それでちょっと見せてーって言ったら心よく見せてくれたので見たんですけど、
攻撃と、あとバフ、デバフみたいな、なんて言ったらいいのこういうのって特殊カードみたいな感じか、効果のあるカードと攻撃のできるカードみたいなのがあって、
それの順番によって結構変わってくるというか、どうやったら敵を効率よく倒せるかみたいなのをひたすら考えて熟考していくゲームなんだなって思ってたの。
でも違くてさ、これ。何が違うかっていうと、敵もさ、ワンタンキルとは言っておきながら、ちょっとずつちょっとずつ迫ってくるんだよ、自分に対して。
画面があるんだけど、下がカードを選ぶ画面で上が戦闘画面なんだけど、敵によってはちょっとずつちょっとずつと主人公のにジリジリジリジリ寄ってってるから、
詰められちゃうと攻撃されちゃうから、詰められる前に今あるカードで一気にこうやってやってこうやってやってみたいな、
ひたすら構築していくんだけど、その前にある程度のセット、これとこれとこれとこれでとりあえず攻撃しようみたいな、
一旦はとりあえずこのワンセット組んでおこうみたいにしておかないと、相手がにじりにじり寄ってくるから、早く早くっていう兆候対策がなされてて、
いや、これ面白いなって思いましたね。あとは敵自体もカードを何枚か使うとカウントダウンが始まって、
そのカウントダウンによっては敵方もこちらのカードの使用に制限を設けたりとか、ちょっと介入してくる感じ。
だからただただ引いたカードをうんくてんぷで軸越して、どうしよっかなーどうしよっかなーってやるゲームではなくて、
っていうそのなんかね、結構ひりついた、その状況状況というか敵によってかなり状況が変わってくる感じが良かったですね。
ただただカード引くだけじゃないっていうのが非常に良いと思います。
今960円ぐらいだったんで、1200円ぐらいだったのが、そうだよね、1900円じゃねえや、1200円だったのが960円で出るんで、
買うなら今だなって感じがする。ちょっと買おうかなとは思いますね。
であとね、気になったのがね、あ、そうね、ロストファウンドね、ロスト&ファウンドかな。
これも絶対面白いよね。
主人公ダッキーと分け合ってドラゴンの姿になってしまったメイ。
そんな二人の仕事は依頼人の無くし物を見つけること。
無くし物の依頼はいろんな場所から舞い込みます。
すべての無くし物を見つけることができるでしょうか。
ということで、いやー、あれだよね。
配信っていうか同時視聴でやってたんだけど、
あのー、ミッケっていう絵本見たいって言ってる人がいて、
うわー懐かしいミッケ、ミッケだってみたいな、思っちゃったよね。
絶妙な感じだよね。
子供とかお子さんがいる人とかはミッケとかって今どうなんだろう、分かんのかな。
まああれかな、世代的にはウォーリーを探せとかの方がピンとくるのか。
ミッケってそうだよね、俺のもうちょっと下ぐらいの世代だと思うから、
まあでもなんとなく本の存在は知っていたのですが、見つけるんだよね。
とりあえず、ごちゃごちゃっとした物の中から指定された物を見つけるっていうゲームなんですけど。
まあこのゲームすごいんですよね。
ただただ見にくいところにいるとかじゃなくて、
何かしらゲームの中でアクションを起こすことによって、
さらにまたゲーム内のステージ内の様相が変わってくるから、さらにそこから見つけるみたいな。
なんかこう絵本以上のことができるのが非常に僕はゲームらしくていいなぁと思いましたね。
例えばなんだけど、普通にちょっと影に隠れている動物を見つけるとかだけだったらね、
まあ絵本でもできるんだけど、このゲームの場合はドアをコンコンって叩くとそのドアがパカッと開いて、
中も見れてとかね、いう感じでちょっと一歩踏み込んだ感じだよね。
それがいいなと思いましたね。
私やっぱりどうしてもゲームならではのっていうのが好きなので、
ただただ何かを読んだりとかするだけじゃなくて、
こういうね、ちょっと操作する、操作してちょっと新たな発見があるみたいなのが好きなので、
私は非常に好感、好感触でしたね。
しかもこれオンラインでプレイできるらしくて、4人とかでみんなでこうやって、
ここじゃない、あれじゃないってわしゃわしゃできるみたいなんでいいですよね。
みんなでゲームチャットとかでワイワイワイワイしながらやるのもいいんだけど、
誰が一番最初に見つけられるかなみたいなのもいいと思いますね。
さっきからすっげーバイクうるさい。
なんかずっとここら辺の周りを走ってる輩がいる気がする。
やめてきれい。今収録中なんだ。
で、次が、あとはね、
あ、そうこれ、スーパーバトルゴルフね。
これやりてー。
ガー、ガーってなんだ。
スーパーバトルゴルフはやりたいでしょ。
これ来年の3月なんですよね。
なんかもう、見た瞬間にこの後ダウンロードできますって言われたら多分速攻でやってたであろう。
スーパーバトルゴルフ。
このゴルフのルールは誰よりも早くカップインすること。それだけです。
最大8人によるバトルはショットを打ったら全員で一斉にボールへ出し。
いいですね。
要は、ミンゴルみたいに1人1打ずつやっていく、ホールを回るっていう普通のゴルフじゃないんだよね。
一斉にみんなでパカーンって打って、やれゴルフカートだ、徒歩だのなんだので、
いろんな方向からとりあえずボールに向かって走っていって、誰かが一番最初にカップインすればいいっていうことだよね。
何がいいって、道中のレースというかわちゃわちゃ感がいいなと思って。
ただのスピードゴルフじゃないんですよね。
結局、要はゴルフカートに乗ってる奴が一番強いじゃん。
徒歩で走ってボールに行くよりかは。
どうやってゴルフカートを見つけるかとか。
逆にゴルフカートに乗ってる奴っていうのは目立つから徒歩の奴らは一気にゴルフカートの奴らを蹴落としにかかったりとかもするわけじゃないですか。
そういうのがいいよね。
この一瞬一瞬の間に敵味方の様相が変わるっていうのが良くない。
最初はみんなうおーって平等に走ってたと思いきや、1人誰かがゴルフカートなんか乗ってみなさいよ、一気に7対1とかになるでしょ。
痛そう!シナイダーが車に乗ってるぞ、殺せ殺せ殺せ殺せ!みたいな。
いいじゃないですか。
そういうのがいいんだよ。
刻一刻と仲間が変わって、最終的には自分が一番にならなきゃいけないから、蹴落とし、共闘し、共に戦い、また蹴落としですよ。
楽しそう、これ絶対やりたい。覚えてたらな。
なぜなら半年後って結構忘れてる気がする。
あったね、になった瞬間なんか終わりそう。
早く出してほしいな。
ピーク気になるね。ピーク気になるんですよ、これもう。
あの山登りゲームね。もうこれはできるんだよね。
オンラインで友達と協力しながら山の山頂を目指します。
決まったルートはなく、どこから登るかはあなた次第です。
仲間に手を貸したり、スタミナを管理しながら登っていきます。
山の形が24時間ごとに変わるので、いつでも新しい山登りに挑戦できます。
ピークの任天堂のストアの説明見た?
なんか結構しんどいこと書いてある。
しんどいっていうか、なかなかアルマじっこと書いてある。
あ、これこれこれ。友情を生み、時には破壊してしまうって書いてある。
ケンカ前提だよ。
すごいですね。任天堂くんがケンカ前提の山登りを、山登りゲームを出してると思うと胸アツですよね。
任天堂が作ったわけじゃないんだけどさ。
でもいいなって思ったんだけど、やっぱり協力前提のゲームなんで、
やってくれる人がいるって分かったら買いたいかなって感じ。
優先順位は俺の中では低め。やりたいけど。
1200円なんでセール待ちかな。セールになった時に誘いやすくない?
1200円ってことはおそらくセールになった時に3桁ぐらいになってくれる時があるだろうから、
900円とか980円とか、そこら辺で気心の知れた人たちに
ピーク一緒にやりませんかって言いたいぐらいじゃない?
その時は聞いてる人とか一緒に遊んでくれる人がいたら覚悟しとけよって話なんですけど。
このラッコインってやつは無視します。
これダメです。やっちゃうからです、これは。
コインを投入してより多くのコイン獲得…コインゲームのやつね。
でも読まない読まない。だってこんなん…これしかやらんなる。
これしかやらんようになる。ラッコインは。
わかってんだよ。スマホゲーで同じようなのがあって。
コインゲーム?いわゆる手前にコインを投入していくと
手前にクレーンみたいなのがググってなって
コインが手前の穴に落ちたら自分のとこに戻ってくる。
よくあるコインゲームあるじゃん。あれのゲームなんだけど。
無限にやっちゃわない?これ。
ゲームセンターのコインゲームとかって1000円とか払って100枚とかコインで遊ぶ。
うまくいけば長い間遊べるけど、終わるときは一瞬じゃん。
この1000円でうまいもの食えたな、15分で終わったなとか思っちゃうんだけど。
スマホを大学生のときに手に入れて、いざなんかやろうって思ったときに
コインゲームのアプリがあってさ、アンドロイドかなんかで
広告見たらさ、コイン10枚もらえるの。無限に広告見てさ。
大学の授業中とかも。好きあらば広告見て。
コインいっぱいもらって、休み時間の間にずっとコインをこうやって
クレーンの間にズルズルズルズルズルズルって入れて
そのコインが落ちるところをずーっと
あ、落ちた。ってやってるだけの大学4年間になっちゃったので
これって危険ですよ。いいんだけど買うのは全然楽しいと思うんだけど
俺の場合はこれしかやらんようになるから。怖いんでね。
一旦様子見。
で、これよ。
テーブルゲームワールドココフォリア4 Nintendo Switch 2
来たわね。とうとう。
これずっと楽しみにしてたよ。
ボードゲーム、テーブルトークRPGなど
実在する40種類以上のテーブルゲームを収録していて
プレイヤー自身でカードやコマを動かすので
2回連続でプレイするなど自由なルールで遊ぶ。
まあまあいろいろ言ってるけど、要はココフォリアがもともと
これを作るにあたって掲げてたボードゲーム
いわゆるアナログのボードゲームの面白さっていうものを
Switch 2でみんなで遠くにいながらでも楽しめたらいいなっていう
理念のもとに作られて
で、今回
テーブルゲームワールドっていう名前とともに
11月10日発売
あと1週間、2週間
っていうことが発覚した次第にございますが
いやこれね、最初値段をさ
予想してたんだよ配信の中でも
なんかどういうシステムになるか分かんなかったじゃん
結局、このゲームを買うと
おすそ分け通信プレイとかでさ
このゲームを持ってない人たちも
ボードゲームで遊べるようになる
っていう遊び大全みたいな感じだったから
このゲーム自体をいくらで売るのかなっていうのはずっと気になってたんですよ
で実際出てきて
発表されたけど値段がまだ出てこなくて
俺はなんとなく1200円ぐらいかな
あ、違う1000円ぐらいだと思ってたの
で、1000円ぐらいでこのポコフォリアを買って
中にあるボードゲームでお金を取るのかなって勝手に思ってたから
実際そうじゃなくて4980円だったと
4980円で40種類のTRPG、マーダーミステリー、ボードゲーム等々が
ボードゲームでいろいろできるっていう感じだったんだねっていうのが分かって
いやーでもどうなんだろうね4980円
あ、でも4980円払って
一人がね、例えば俺がもう払ってしまえば
あとの人は正直買わなくていいわけですから
Switch2を持ってさえいれば
みんなで遊べるって思えばいいよね
なんかその遊びの敷居の低さだよねまずは
だってボードゲームってそもそもそうじゃん
一人がさ、持ってきたらさ
あとの人たちは別にお金払わないじゃん
俺がマージャンパイ持ってきてさ
マージャンやろうって言って
このマージャンパイは6800円で買ったから
一人1200円払ってもらうよみたいなこと言ったら
袋叩きじゃん
そんなのじゃあやらねえよみたいな
でもそういうことはないですからね
Switchを皆さん持ってきてくだされば
持ってきてくださればっていうか持ってさえいれば
あとはゲームチャットで
じゃまるまるさん
まるまるさん
私の持っているテーブルゲームワールドココフォリアで
遊びませんか?
っていうのが簡単にできちゃうわけ
これはいいと思うんですよね本当に
またさああれだよね
さっきも説明欄にもあったんだけどさ
プレイヤー自身でカードコマを動かすことができる
これ結構すごいなって思ってて
まあ当たり前っちゃ当たり前なんだけど
普通に考えたらボードゲームって
みんながねそれぞれ自分でコマを動かすから
それは当たり前っちゃ当たり前のように見えてるんだけど
でもゲームで考えた時にさ
ゲームがさ自動で進行しないのって
結構どうなんだって思うじゃん
普通はなんか進行役っていうかそういうのがあって
フェーズがあってさまるまるさんのターンです
まるまるさんのターン終了です
じゃあ次はまるまるさんのターンですっていうのがあって
でああ俺のターンか俺のターンかってなるのが
まあゲームだったら当たり前かなって
テレビゲームとかだったら当たり前だなっていう感じがするんだけど
まああくまでもね
アナログのボードゲームの良さっていうのを
体感してもらいたいっていうので
そこら辺を一切合切を廃止して
みんなで動かしてって
ゲームを成立させてねっていうところが
このココフォリアのお味噌のところなんでしょうね
味噌の部分というか
でも確かにこのシステムのおかげで
例えばそのインディーワールド内でも言ってたんですけど
オセロのゲームができるんだけど
ちょっと負けそうだから
もう一回シロの番でいいですよ
シロもう一回動かしてもいいですよ
みたいなことが可能ってことだよね
その都度その都度の
なんて言ったらいいのこういうのって
難しいんだよな
こういうのってなんて言うんだろう
でも分かるよ
俺は分かる
お前が分かってもしょうがねえだろみたいな
いやでもね
分かるんですよ
この遊んでる時に
ごめんごめん俺の番じゃなかったねみたいな
いやいやでも君の番でいいよみたいなさ
あのこのナーナーな感じっていうの
その幻覚にやるべきところは当然
ルール的にはそうした方がいいっていうのもあるんだけど
その中にはあるじゃないですか
ちょっとこう
口頭向けなことを知らせるやつ
相手のカードをちらって見たりとかさ
おいみたいなよくあるじゃないですか
そういうことも
なんかそういうちょっとした
ハプニング感
あえてゲームとして
必要な部分というのを廃止することで
ちょっとしたこう
ちゃらけた部分というか
そういう面白い部分
まあちょっと難しいんですけど
これが面白いかどうかっていうのは
やってる本には面白いけどやられた
本にはたまったもんじゃないみたいなことも当然あるから
一概にはこれが全部正しいとは言えないけど
でもそういうの
だからそう本当にいい例だと思うんだよ
オセロで負けそうな相手にもう一回やっていいよっていうので
平等っていうか
何だろう公平ではないけど
平等みたいなそういうのをね
自分たちで作り出すその和を
作り出すっていうのが面白いと思うの
わかる?
なんかねいい例が思いつかないんだけど
でもなんかそういうのでちょっと
面白くなる瞬間って確実にあるよねっていう
まあ
だから逆に言えば
なんつったらいいんだろうな
まあだからまあまあまあいいや
ちょっとあんまりねここの部分
まだ自分が言語化できてない部分でクニャクニャ言ってると
わけわかんなくなっちゃうんだけど
まあそういったねちょっとお祭り感というか
麻雀とかでもよくあるじゃないですか
お前何狙ってんだよとか言いながら相手の待ち輩を除くやつとかね
やっぱりよくねだめだごめん
これ良くない例しか出てこない
わからん難しい
難しいけどそういう部分もあったりなかったりっていう
ちょっとしたわちゃわちゃ感と言ったらいいんでしょうかね
そういうのも味わえたらいいなとは思ってますね
中でも気になるのがやっぱりテーブルトークRPGとかって
俺あんまやんないんですよ
あとマーダーミステリーとかも
なんかそういうのをやりたいなって思ってて
でもなんかやったことあるっていう人が結構いたんですよ
その収録されてるゲームで
マーダーミステリーってやっぱりその
マーダーって言ってるぐらいだから事件が起こるわけじゃん
その事件が起こった時の犯人とかもさ
知っちゃってる人はもう遊べないじゃないですか
俺これ知ってる犯人はこいつだよって言われた瞬間
みんながバーってなるじゃないですか
解散ってなっちゃうから
だから遊べないじゃんって思ったんだけど
これも配信のコメントであったんだけど
見てるだけでも楽しいからいいよって言ってる人がいて
おおって思ったんですよ
そっかそういうやり方もあるのかって
あとその人にGMしてもらえばいいじゃん
ゲームマスター
司会進行みたいな
その人に要は回してもらえばいいじゃんみたいなのも
コメントがあって
そうそうそういう楽しみ方だよなって思った
自分はもうこのゲームやっちゃったから参加できないわ
みんな楽しんで
じゃなくていいんだよね
じゃあ○○さん
司会進行やってくださいよとか
なんだったら後ろで見ててくださいよとか
そういうゲームの役割みたいなところから
外れた人たちも気軽に輪を作って
輪の中に入っていいみたいなのもできるし
逆にそういう人は途中でどっか行ったって別に問題ないんだからね
お風呂入ったりとかしても問題ないんだから
そういう誰かが入ってきたりとか
さらっと出てったり
また気になったから戻ってきたりとか
そういうのもできたり
プレイ変わってとかね
そういうのもできるよね
○○さんに
やっぱりそういう自由度の高さみたいな
アナログボードゲームにありがちな
ちょっとした自由度の高さが
やっぱりここで再現されるのかな
そうだといいなと我思います
この絵が発表される前に
CUか何かした人たちが
取材かなんかをしてて
それを読んだんですけど
やっぱりDLC
要はこの40種類以上の
ゲーム収録されてるやつ以外にも
ダウンロードコンテンツ出すんですかって言ったら
いずれはやりたいって前向きな
検討してる人がいたりとか
あとパッケージ版出しますかって
質問に対して
最初はダウンロード版だけでいきますって
答えたりとか
やっぱり結構パッケージ版も
ちょっと念頭に置いてる感じみたいですね
とかとか
いろいろとどういう感じになるか分かんないから
すぐに買ってほしいっていうわけじゃないじゃん
とにかく俺は買うから
なんか気になってるなっていう人は
俺にちょんちょんって声かけてくれれば
早速なんでやってみましょうか
できるしね
全く知らない人とか集めて
俺はマーダーミステリーやったことあるから
俺が近い進行をやって
周りの4人にやらせてみたいみたいな
そういうのもできるよね
ジャイアンプレイ
俺は知ってるからお前らやれみたいな
でもそういうこともできたりするし
ちょっとどういう感じになるのかなって
一番楽しみなソフト
待ってたのもあるんで
楽しみだなっていうのはありますね
いろいろあるにはあるんだけど
まあとりあえずはこんな感じかな
インディーワールドに関しては
皆さんなんか気になるものとかあったりしたら
Spotifyとかでね
見てる人はコメントとかくれると嬉しいですね
あとはGay7でハッシュタグをうんどんかんどん
はいいろいろやりようありますので
これ気になるよとか教えてください
みんなの気になってるやっぱソフトって
知っておきたいしね
さあ続いてのニュース
ソニーインタラクティブエンタテインメントは
プレイステーション5用周辺機器
プリズムコレクションを
2027年2月4日に発売
ギー
欲しい
プリズムコレクションこれすごいいいんですよ
要はコントローラーとPS5のカバーの新色
新しい色なんだけど
要はスケルトンなんですよ
ほらもう欲しくなったでしょ
スケルトンって聞いただけでちょっと欲しくなるもんね
男の子ってこういうのが好きなんでしょみたいな
そりゃそうだろう
スケルトン嫌いな世代おらんやろ
だって
あの頃何でもかんでもスケルトンだったじゃん
あの頃っていうか1990年代後半といえば
もうメモリーカードだったり
当然コントローラーもそうだしゲームボーイ
本体もスケルトンのパターンあったよな64とか
ゲームキューブってスケルトンだったっけ
ちょっと俺はスケルトンじゃなかったけど
でもゲームキューブまでくると確かに違うか
でもやっぱ64とかプレイステーションとかね
コントローラーとかそこら辺だよね
あのなんだっけ
ポケモンピカチュウのマンポケみたいなやつあったじゃん
あれは何版だっけ
イエロー版かなんか買うと一緒に付いてきたやつだったっけ
ちょっと忘れちゃったけどねピカチュウ
いつも一緒みたいなやつとか
あれもさなんかスケルトンの人いたよね
とかさゲームボーイアドバンススケルトンだったりとかさ
スケルトンといったらね
もう青春の推移が詰まってるじゃない
本当にしかもさやっぱりさ
俺もさ近所のゲーム屋とか子供の時行った時に
メモリーカード新しくね
親父とかが買うってなった時にさ
嬉しかったしさそれ付いてってさ
何色がいいかとかって言われた時にさ
なんかさ親父はさもう親父はバカだからさ
プレイステーションが灰色だからさ
これでいいだろうとか言って灰色のメモリーカード買おうとするの
さもうふざけんなって話ですよ
もうスケルトンにしなきゃ
俺はやっぱり濃い緑のスケルトンだったよ
緑好きだったから
とかさお姉ちゃんはねちょっと赤いピンクかな
ピンク赤みのがかったピンク色のスケルトンだったりとか
ねとかとか
でもう一個買っていいってなった時にさ黄色い
ほぼ中身見えないけど真っ黄っきな
ねスケルトンのやつとか
そういうのをねやっぱそうなんだよ
スケルトンこそ青春だよな
なぜあんなにスケルトンが良かったんだろう
中身を見せることによって
なんかすごいこの機械的な部分にやっぱり惚れたのかな
だったらもう全てのね機械は全部スケルトンであるべきだったと思うし
でもきっと流行らなかったところ流行らなかったっていうか
なんかダメだったりとかね色々理由があって
結局のところあれだったんだけど
まあでもこうして戻ってきてくれて嬉しいですよやっぱり
個性豊かなスケルトンデザインを採用し新たなカラーバリエーション
フレアオレンジ エメラルドグリーン グラファイトグレー
グラファイトグレー
ブルーじゃないんだこれグレーなんだ
どう見れば青だけど
まあわかんないですそういうのはきっと女性の方が詳しいね
俺らがピンクと赤とオレンジは3つしかないと思い込んでいたけど
女性はここに20色ぐらいのね幅が見えてるって言うじゃんね
まあ簡単に言うと赤緑青っぽいもののスケルトンのねパーツ
PS5のパーツとあとデュアルセンスコントローラーが出るよっていうことらしいですね
高級感のある光沢仕上げ
いやーこれ欲しいやっぱスケルトン欲しいよなー
このPS5のさカバーもさPS5があるじゃん縦長にポーンって
この上の部分だけスケルトンで下はさ普通の感じなんだよね
普通の感じって何って感じだけどスケルトンじゃない
このメリハリがまたいいと思う俺は
そう何でもかんでも全スケスケよりは半スケスケでいいと思う
特になんかあのあれで見たけど
インダストリアルデザインが損なわれないようにうんぬんかんぬんというインタビュー記事を見たけど
何やねんインダストリアルって何やねんって思って
なんだけどなんか工業的とか武骨って意味らしいよ
まあそのインダストリアルデザインにこのプリズム
プリズムっていう名称もいいよねスケルトンじゃやっぱダメだったのかな
でもまあスケルトンを合わせることでより高級感が際立つって言うんでしょ
わからんわからんけど
この画像を見る限りだとロマンを感じる間違いなく
ここまでやっぱりさ
デュアルセンスを買い替えようって
俺昨日の配信でそれこそナインソウルやってたらさ
もうスティックが効かなくなってきちゃったのよ
もともと結構前の段階で勝手に上向いたり下向いたりしてて
いかんなとは思ってたんだけど
でまあ新しく買おう買おうって思ってたんだけど
いざ見たら色めっちゃあるんだよもう
本当に真っ白なやっぱり一番最初のデフォルトカラーもいいんだけど
こうやって見るとあのミッドナイトブラックね真っ黒なやつ
手赤がちょっとまあ黒でも白でもどうせ目立つんだけど
まあでも黒の方がちょっとよりなんか目立ちそうなイメージがあるというか
まあでもねそういう真っ黒な色もあったし
あとなんかねその新色ではないんだけど
ちょっとビビットな赤緑青の3色が黒とグラデがかってるタイプのやつもあるし
プレステ1確かねプレイステーション30周年の時のための灰色カラーもあるし
で今回このスケルトンでしょう
なんかいいなここまで空張りが来るとね
デュアルセンスもちょっと選び甲斐があるなって思ってたんだけど
先ほど私は普通のデュアルセンス白を買ってしまいました
なぜなら一番安かったからです
経済がねやっぱり最優先ですよ
あー貧しき日本
いや自分は11月これ買うよとか
11月はねこうしていくよみたいなのがありましたらですね
ぜひぜひあのいろいろ教えてほしいなとは思いますね
とりあえず予定としては11月5日に
時のオカリナで
あとは何があるかな
ジャストダンス11月とかジャストダンス
そっかジャストダンス忘れてたな
いやでもなんかちょいちょいやりたくなるんだよな
曲見てあー知ってるのいっぱいあるなって思ったら
踊るやるっていうパターンが多いかも
12日にはメタファーリファンタジオムーミン
あームーミン
今安いよねムーミン
今回新作はあれかムーミン谷の夏祭りか
前作名前なんつったっけ
あれ今セールかなんかでめっちゃ安いんだよね
なんか冬だったよね前作はね
でも今夏祭りだって今度は
ちょっとみんながねみんないる状態だね
冬はなんかみんないなかったよね
なんかスナフキンが割となんか暴力行為か何かを働いて
谷を解放するみたいな話じゃなかったっけ前作は
ちょっとなんか語弊があるような気がするけど
まあムーミン谷の夏祭りと今回は
今体験版がスチームで配信中らしいですね
であとは何がある
あーソニックピコパークだってあったね
ピコパークのソニック版
すごい気にはなるけど
ちょっと何とも言えねえな
あれそっかうわ忘れてた
そっか
11月19日はグランドセフトオートやないかい
うわー忘れてたよ
210ギガである
210ギガもあるでおなじみグランドセフトオートがあったじゃない
困ったーお金ないよ
本当にココホリアが5000円でしょで
トキヨカがいくらだっけ
トキヨカが8100円
でGTAいやー
いやGTAでもやりたいよな
PS5くんはここで動かしたいような気がする
それぐらいかもうないか
さすがに今のところは大丈夫そうだな
いやとりあえずここらへんだよな
この3つかな
ちょっとわかんない場合によってはちょっと
一旦っていう
12月はどうなってんのだって
ドラクエモンスターズ4そっか
とか
そんぐらい12月だと何
あレイトン教授がいるじゃん
レイトン教授
進撃の巨人はたぶん別に
そんぐらいか意外と
意外とおとなしいな
12月こっからなんかなんのかな
クリスマスに向けて
いやいやいやでもまあもうゼルダでどうにかするでしょ
ゼルダとグランドセフトオートでクリスマスはとりあえず
あれするでしょ
そんぐらいだよね
12月はちょっとまだ大丈夫だけど
11月が結構ビッグビッグビッグしてたな
ココフォリアがあるし
どういう感じになってっか
っていうのも自分が遊ぶっていうのも当然あるんだけど
配信とかで何やろうかなみたいなのもちょいちょい
視野に入れてんのよ
だってやっぱチャンネル登録者増やしたいなと思ってやっぱりやってるけどさ
今のところ今チャンネル登録者数741人でしょ
1000人はさすがにいかないよな
こっから260人集めるって結構至難の技だもんなどう考えても
とかとかいろいろ考えながらやってはいるのですが
まあまあまあそこらへんも考えながらね
ってか考えてる間が一番楽しかったりするしな
まあそういう感じかな
12月はとりあえずまあいいや後々考えるとして
とりあえずもっかみんなで遊べるのはココフォリアなような気がするから
ココフォリアで遊べたら嬉しいなって思います
リスナーの人とかもそうだしポッドキャストやってる人とかね
遊びたいなって思うので
あとあれかモンハンワイルズのスイッチで買い直そうかなっていうタイミングも
多分どっかで出てくるような気がする
うんうん大変だ
まああんまり考えすぎると今度よくわけわかんなくなっちゃうんで
ここらへんにしとくんですが
いやーいいっすねやっぱでもインディーワールドみたいなのが
ボツボツ出てきてくれるとやっぱりこのゲームやりたいなとか
このゲームみんなで遊びたいなみたいなのを改めて思うことができるから
ちょっとワクワクしてきますね
特にクリスマス
自分にご褒美で何買おうかなみたいなの考えたりしません?
自分でご褒美やっぱ上げたくなるよね
いやそれは大人になったらさ普通にゲーム買えるからさ
好きなタイミングで買えよって話なんだけど
やっぱり12月24日になった時に自分にゲーム買おうってなるよね
これを年末年始に遊ぼみたいなとか
そういうのを考えるのも楽しいかもしれないですね
さて10月も終わってハロウィンの葉の字もなかったなゲー7は
別に仮装したところでみんなに見えないしなんてことはなかったのですが
とりあえずは11月また何か出た時にニュースとかで盛り上がれたら嬉しいっすね
なんかあんのかな?
任題とかってさすがにないのかな?
ここらへんあんまり俺よくわかってないから
あれなんだけど
同時視聴できるコンテンツとかがいっぱいあったらいいなとは思いますね
はいはい
というような感じで今週も聞いていただいてありがとうございます
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それではそろそろお時間のほうがやってまいりましたので
週刊ゲーム斜め読みまた来週お会いいたしましょう
お相手はタクシーシナイダーでした
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