10/28に配信されたインディーワールドを見ての感想。
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サマリー
2026年10月28日配信の「インディーワールド」を見た感想を語る。以前から気にしていた『オーダーオブザシンキングスター』が突然「この後すぐ」発売され、プレイ中の『ファイナルファンタジー・レゾナンス』との順番に悩まされている。番組では『スーパーバトルゴルフ』『テーブルゲームワールド』『リズムドクター』『ワンタンキル』など、複数人向けからソロ向けまで気になる作品を取り上げる。海外版では内容が大きく異なり、『シティオブノーン』『ウィンドオブベリティ』『天術』『My Arms Are Longer Now』『ペタルランナー』なども紹介されていた。最後に、『エンドオブエタニティ』のリマスター版のさらなるリマスターに触れ、Nintendo Switch 2での発売を期待する。
突然発売されたオーダーオブザシンキングスターとプレイ予定
もう、オーダーオブザシンキングスターのスイッチ版を急に出すんじゃないよ。もう、こっちにも予定ってもんがあるんだからさ。
どうもヒヨスケです。ヒヨってニューゲームでございますけどもね。 インディーワールドですよ。先日配信されたね、任天堂がインディーワールド急にね、配信しましたけれども、最近はいつも急だね。
もう、明日やるよみたいなね、ノリで急に、お前んちの階段ぐらい急にね、やるじゃないですか。で、見てたわけですよ。
そしたらね、私が以前からずっと気になってた、いつ発売するんだろうななんて気にしてたゲーム、冒頭で言ったオーダーオブザシンキングスターですよ。
ちょっと中山美穂の曲みたいな。オーダーオブザシンキングスターみたいな。ずっと今までみたいな。
それがね、紹介されてたわけですよ。ついに来たぞと。発売日いつなんだと思って見てたら、この後すぐっていう。出たよ。出たこのパターンのやつ。たまにあるサプライズのやつ。
この嬉しいでしょ。この後すぐできるんですよ。嬉しいでしょみたいな。わかるけど、ちょっと待ってくれと。
急に言われても困るんだっていうことなんですよ。こっちにも予定がありますからね。
最近の私の予定っていうことで言うとね、私が考えてた予定というところで言うと、とりあえずキャッスルバニア・ベルモントカースをプレイしてたんですよ。
キャッスルバニア最新作、悪魔城と言われてはね。それが思いのほかあっさりクリアできてしまったというか、結構早めに終わったんですね。
サクッとクリアできて。面白かったんですけど、そこら辺の詳しい話は感想会みたいな個別にやろうと思ってね、一旦置いといて。
とりあえずクリアしましたと。
次にね、ゼルダの時のオカリナやろうかななんてことを考えてたんですけど、ちょっと間あるなと。
もうちょっとしたら発売なんだけど、でもまあまあちょっと間空くなみたいな中で、どうしようかななんてこともあったんですけど。
まあまあ、いろいろあってね。結論を言いますと、ファイナルファンタジー・レゾナンスを買っちゃったんですね。
今回は買わずにね、ファイナルファンタジー我慢してゼルダをやろうなんてことを思ってたんですけど、買っちゃったんです。
逆にこのゼルダを我慢することによってファイナルファンタジーをやろうっていうそういう方向になったんです。
なんか体験版をね、やったら思いのほか面白かったんで。
これはもうちょっとチャスルバニをやってる段階からすでにこう早くFFやりたいなみたいな気持ちがね、ちょっと盛り上がってきちゃいましてね。
もう今回はゼルダちょっと一旦置いとこうと。
まあいずれね、時のオカリナいずれやるかもしれないけど、一旦置いといて今回はちょっとファイナルファンタジーで活かしてくださいということで買っちゃいましてね、でやってるんですけど。
で、そのなんでファイナルファンタジーを買ったかっていうところにはオーダーオブザシンキングスターも関係してるんですよ。
これがいつ出るんだっていうね、のがわからなくて。
ずっとパブリッシャーのウェブサイトね、紹介ページをこまめにチェックしてね、いつだろう、いつだろうと。
いつ発表されるんだろうと、ってことを思ってたんですけど、ずっと2026年発売予定のまんまでね、何の音沙汰もなく。
この様子で言うと、何だろう、12月かな?みたいなね。結構気分は早くても11月末ぐらいなのかな?なんてことをね、勝手に思ったわけですよね。
いつまでも音沙汰ないから。だったらちょっとその間にFFやろうかな?なんていうこともあって、このファイナルファンタジーレゾナンスを買ったわけですよ、私は。
そうしたらこれですわ。オーダーオブザシンキングスター、この後すぐ。
この後すぐじゃねえよ。こっちはもうFFやってんだよ。いいんですよ、FF面白いんです。すごい楽しんで今やってるんですけども、
このタイミングでオーダーオブザシンキングスターが出るって分かってたら、買わなかったですよ、正直。
先にこっちのオーダーオブザシンキングスターをね、やりたかったから。買わなかったんですよ。
私、同時にこっちのゲームもこっちのゲームも平行でやるみたいなのあんまり好きじゃないんで、FF始めたからFFをまず終わらせたいんです。きっちりやりきって、それから別のゲームに行きたいんです。
そんな中でのオーダーオブザシンキングスター。ずっと今まで困らせてごめんね。困らせてきたんですよ。困るなあ。
なんでそう急にね。分かるよ、そのサプライズ。嬉しいでしょって分かるよ。分かるけども、今じゃないっていうね。今じゃなかったなあ。
買うでしょ、そんな発売されたら。どうせやるんだからこれ。今はやんないけど、とりあえずじゃあ買っとこうかということになるわけですよ。
買ったらどうなると思います?スイッチで私プレイしてますけども、スイッチを立ち上げてホーム画面が表示されるでしょ。そこからどのゲームを遊ぶかというのを選ぶわけじゃないですか。
FFをやってるから当然FFが一番左側のトップのところに表示されてますよね。新しく買ったオーダーオブザシンキングスターはその隣に表示されるわけですよ。
そうなると私がFFをやろうと思ってスイッチを立ち上げると毎回オーダーオブザシンキングスターが目に入ってくるんですね。
失敗したー。これ失敗したー。やりたくなっちゃう。目に入ったらやりたくなっちゃう。
そうだったー。やられたー。これはちょっとミスりましたね。毎回毎回ファイナルファンデーションをやりたいと思うたびにチラつくんですね。
この新シンキングスターが。中山美子が。やってくるんです。
今ザワザワした状態のままFFやってますけど。とりあえずFF楽しんでね。FFの話も別で詳しくはしますので。
とりあえず今回のFFは完全に私ら世代と言いましょうか。ファミコンスファミとずっとFFをやってきたファンを仕留めに来てますね。
これは仕留めに来てる。過去のキャラクターがいろいろ登場するっていうのもあるし。敵キャラもね。過去の敵キャラがいっぱい出てくるんですよ。
ナッツイーターだーみたいなね。ファイブのナッツイーターだーみたいなね。こととかがいちいちね。
このゴブリンは1の時?いやむしろ4の時かみたいな感じで。いちいち懐かしいやつが出てきてね。
仕留めに来てますね。中年、いやさ、初老を仕留めに来てます。そんな感じでね。楽しんでるんですけども。
じっくり楽しみたい気持ちもありつつ、早いとこクリアしてオーダーオブザシンキングスタイルという気持ちもありつつで、ちょっと困っちゃってるというね。
状況、ざわついてるという状況でございますよね。というのが一旦のイントロダクションということで。
インディーワールドの注目タイトル
今回はインディーワールドの話です。ついオーダーオブザシンキングスターのせいでちょっとつい熱くなっちゃいましたけども。
今回のメインはインディーワールドの話でございます。はい。ということで、いつだ?
2026年10月の28日に配信?であってるかな?にされたインディーワールドを見ての感想ということでね。いろいろ喋っていこうと思いますけども。
今回、豊作というか面白そうなのばっかりだったなという。しかも思わずやりたくなるような。そんなのばっかりでね。
ちょっとこれはこれで困っちゃうなみたいな。そんなにいっぱい出されてもやってる時間ないし。
これはこれでね。困らせてごめんねのパターンでしたね。
みんなでワイワイできるのもあればね。一人でじっくりやれるのもあって。
みんなのワイワイ系で言うとスーパーバトルゴルフね。こんなもん面白に決まってますよね。
みんなでワイワイしながら。敵だ味方だ。君図ほぐれつになりながらね。こんなもん面白に決まってるじゃないですか。
ピークね。あの山登りのやつ。こんなもん面白に決まってるじゃないですか。
みんなボイスチャット繋いでワイワイやったら。こんなもん面白に決まってますよ。
テーブルゲームワールド。いろんなテーブルゲームができるっていう。こんなもん面白に決まってるじゃないですか。
こんなもん面白に決まってるばっかりだったなっていうね。
テーブルゲームのやつはあれが自分たちでコマを動かしたりするから、それの自由にできますよみたいな。
ローカルルール的なことも割と自由にゆるくできますよみたいな。そこ面白かったですね。
将棋やってても2回連続で動かしていいみたいなこととかができますよみたいな紹介がされてて。
それってどうなんでしょう。将棋だとかオセロだとかそういったゲームは他にもたくさんありますけども。
そういうことが簡単にできるゲームって他にもあるんですかね。ないことはないだろうなっていうのは思いますけども。
なんかあんまり聞かないなという気がして。これすごいいいですね。
それとまさにみんなで集まってアナログゲームの良さと言いましょうか。
臨機応変にルールをねじ曲げながらもみたいなことだったりとか。そこも良さですからねアナログの。
それすごいいいですね。面白いなと思って。そんな感じでちょっとみんなでワイワイできる系気になるのもいっぱいありましたけど。
私は一緒にやる人がいないので関係ない話ですけど。ソロプレイヤーなんでね。
まあでもこれ面白そうじゃないですか。それ以外で言うとまず最初に紹介されていたパンダの掃除するやつとかね。
これも可愛らしくて良かったな。最近掃除するとか整理整頓するとか。
なんかそういった系の掃除系と言いましょうか。そういうのが一つのゲームのジャンルとして確立されているみたいな感じがありますよね。
小物を綺麗に掃除するとかね。部屋を片付けるとか。そういったのが一つのゲームのジャンルになりつつあるなというのが面白いなと思いましたけど。
一方であれじゃないですか。ちょっと薄汚れた感じがいいみたいな。
例えば日本庭園で苔むした感じが風情があっていいとかね。そういうのもあるじゃないですか。
あとサイバーパンクとかスチームパンクとかね。ああいうのでちょっとごちゃごちゃして薄汚れた雰囲気というかかっこいいみたいな。
そういうのに憧れちゃうみたいなのもありますよね。そこの東海戦どこなんだろう。
むしろちょっとごちゃごちゃさせていくゲームみたいなのがあっていい気がしますけどね。
整理整頓されていくとこからちょっといい感じでごちゃごちゃさせていくのもちょっと欲しい気がしますけどね。
なんか憧れませんでした。ちょっと中二的なノリでちょっとごちゃごちゃしてて。
なんか本が積み上がってんだけども本人はどこに何があるかわかってるんだよね。
おい下手に去るんじゃねえよみたいな。俺はわかってんだからみたいなノリのやつ。
あれはあれでちょっとかっこいいなみたいなね。憧れもあったりしますからね。
逆にごちゃごちゃさせていくみたいなゲームもあるかもしれませんよね。
そんな感じで掃除みたいなものが一つのゲームのジャンルとして確立されてきたみたいな。
ちょっと面白いなと思いながら見てましたけどね。
あと気になったのがリズムドクター。これも面白そうだな。リズム天国的な感じなんだけど。
でも7拍目でボタンを押すだけっていうシンプルさでありながらいろんなギミックとかがあって面白そうで。
しかもストーリーもあってみたいなね。ビジュアル的にも良かったし。これも面白そうだな。
あとワンタンキル。これもいいですね。これも面白い。
カードゲームってね、私は普段あんまりやらないですけど、面白いは面白いでね。
わかってるわけですよ。カードゲームはそんなもん面白いに決まってるじゃないかっていうね。
そんな中でもね、長引く傾向がある気がしてて、私の中でカードゲームって。先々を読んで読んで読んでて。
対戦が自分のターン、相手のターン、自分のターン、相手のターンでちょっとダラダラやってる感みたいなのがありつつ。
そこが気になるところだったりするんですけど、これはもうワンタンで決めるっていうね。
もう準備して準備して準備してワンタンっていう、なんかあれの雰囲気を感じましたね。
あのなんだっけ、バニラウェアが出した、完全に名前忘れちゃった。
オーバーなんとか、オーダーオブザシンキングスターがすごい入ってきちゃった。
もうさっきからずっと中山美穂が頭の中に浮かんじゃってる。
ユニコーンオーバーロードだ。あれの感じを感じましたね。
あれも事前に準備をね、パーティー組んで準備して、もうがっちり固めた上で戦闘に挑むっていうね、準備が大事っていう。
カードゲーム全般ね、デッキ組むっていう準備が大事なんですけれども、中でもこの特にワンタンキルをね、そのユニコーンオーバーロード的な面白さを感じましたね。
ちょっと気になりますね。
あとウィッチブルクがついに発売日発表されましたね。
これもちょっと気になっててね、前から。ちょっと回路ソフト味のあるちまちましたドット絵がまた良くてね。
また魔法学校っていうところがちょっと面白そうでいいじゃないですか。これちょっと気になってるんですよね。
前後に気になるソフトがなければ、もしかしたら手を出すかもしれないかなというところですかね。
スレッドオブタイム。こんなも面白いに決まってるじゃないですか。
このクロノトリガーオマージュ的なJRPGに影響を受けましたっていう。最近で言うとシーオブスターズ的なノリで。
こんなも面白いに決まってますよね。
ビジュアルもすごく良かったし。これもやりたいな。
あと狐とカエルの旅。これビジュアルめちゃくちゃ良かった。
これ良いですよね。最近のゲームも本当にビジュアル面が多様化してて良いですよね。
これも良いな。これの見た目がすごい良かった。やっぱり見た目を重視する私としては。
これはすごい惹かれますね。これ良かった。
海外版インディーワールドで見つけた作品
他にも気になるゲームあったけど、とりあえず私の場合はこの手のインディワールドだとかニンテンドーダイレクトだとかが配信されると
海外のやつもチェックするようにしてるんですよ。海外版だと内容がちょっと違ってるんでね。
それも見るんですけども。内容が違うったって紹介する順番が入れ替わってたりだとか
あと多少数本こっちでは紹介されててこっちでは紹介されてないみたいなのが多少あったりだとか
だいたい同じような内容だったりすることが多いんですけど
今回のインディワールドは全然違いましたね。海外版が。全然違う内容になってました。
前回もそうだったかな。インディワールドだと海外版の作者が登場するんですよね。
制作者が登場してコメント出してっていうことがよくあったりするんですけど
今回はキツネとカエルの旅が作者が出てましたよ。海外版では。日本の方だったんですけど
作者の方がキツネのお面被って登場してね。日本語でコメント出してましたね。
こんな感じで作ってますよ。お楽しみにみたいな感じでコメントしてたんでね。
そんなのもあったりするんで気になる方はぜひ海外版もチェックしてみてはいかがでしょうかっていうところですけど
紹介されてたゲームも違うのばっかりでしたわ。日本で紹介されてたゲームが後半の方でダイレストでささっと紹介されるみたいな感じのパターンが多くて
ほとんど違う内容のものが紹介されてました。それもあるんで気になる方はぜひ海外版もチェックしてくださいっていうところですけど
例えば私の中で海外版の中で一番気になったのはシティオブノーンっていうゲームですね。
これセレステっていうゲーム開発した人が作ってる新しい作品で、その人が作った探索型アクション、いわゆるメトロイドバーニアですね。
ドット絵なんですけど色数が3,4色ぐらいしか使ってないっていう。たまにこういうパターンありますけど、まさにレトロの雰囲気。
丸出しな感じでこの雰囲気がすごい良くて、それでいてセレステの人が作ったってことは多分それなりに手応えがある感じなのかななんてことを思って
これちょっと気になってますね、シティオブノーン。これ来年発売らしいですわ。
で、あとはね、ベリティアノカゼっていう、ウィンドオブベリティアっていう、これも来年発売らしいですけども
これはね調べたらね、日本のストアにももう表示されてたんで、来年発売予定っていうことで表示されてたんで、日本でも普通に発売されるということですけども
ゼルダ風の3Dのアクションアドベンチャーでしたね。絶対ゼルダに、作った人絶対ゼルダ好きですよねって感じの。絶対ゼルダに影響を受けてますよね、この辺のUIとかね。
この辺のデザインとかそうですよねみたいな感じで、丸出しな感じで。でもこれはこれで面白そうでしたよ。
あと天術ね、これはね、デッドセル作った人が作っているゲームで、トップビューのログライクアクションかな、ですよ。
だからデッドセルはサイドビューでしたけど、トップビュー版のデッドセルみたいなノリっぽい感じで、格闘でどんどん敵を倒していくみたいな、とっておりですけども、これまたいい感じのビジュアルで。
これまた面白そうでしたね。
あとね、My Arms Are Longer Nowっていう、これビジュアルインパクトありましたね。
長い手で泥棒をするっていうゲームらしいんですけど、むちゃくちゃ長いんです、手が。
永遠に伸びるんです、腕が。画面の外から腕がにゅーっと伸びてて伸び続けて蛇みたいにウネウネウネウネしながら、画面中をウネウネウネウネしながら鞄を盗んでいったりとか。
そういう感じのゲームで、見た目が気持ち悪いです。手がもうグネグネ、蛇なのかミミズなのかなんかよくわかんないけど、グネグネグネグネすんげー長い手が伸びてくっていうね。
ちょっと気持ち悪い見た目ですけど、この見た目のインパクトがすごくてね、ちょっと面白そうでしたね。
あとね、ペタルランナーっていう、これドット絵のレトロな雰囲気のゲームなんですけど、見た目がゲームボーイのポケモンみたいな感じの見た目です。
色数はそこまで少なくないですけど、でもパステル調の特徴ある色使いで、すごいポップな感じの仕上がりでね。
調べたところ、日常系RPGらしいですよ。戦闘要素を排除してるんですって。それでいてRPGっていうね。
これもすごく気になりますね。これも調べたらね、日本のストアの方に表示されてたんで、普通に日本でも発売されますよというところですけど。
こんな感じでね、もう海外版も全然違う内容で色んなゲームが紹介されてましたんで、気になる方は是非チェックしてみてはいかがでしょうかという感じですかね。
他にも色々気になるゲームはありましたけども、ロスト&ファウンドとかね、これもいいな。
これもなんかちまちましたね。絵の中で色んなものを探していくっていう。これも可愛らしくていいじゃないですか。
この手のやつは疲れた時とかにボケーと見てるだけでも楽しいなっていうところでね。
指定されたものを探すゲームなんだけど、でも全然関係ないね。見てる中でそれとは違うちょっと変な人がいるとかいうのを探したりだとか見つけたりだとかいうのも楽しいし。
ウォーリーを探すとかもそうですけども。
ウォーリー探すわけじゃないんだけども、ここにいる奴なんか変なことやってるぞとかね。なんか変なものがあるぞとかね。
いうのを見てるだけでも楽しいみたいなのがあったりするんでね。これもいいな。これもなんかちょっと疲れた時にやりたいな。
まあまあそんな感じで色々気になるゲームありましたけども、他にもありますけども。
一旦インディーワールドの話はそんな感じかな。
エンドオブエタニティのリマスターとSwitch版への期待
まあまあそんな感じで色々気になるゲームありましたというところで、インディーワールド以外でね気になるニュースがちょっと一つあったんで最後にそれにも触れておきたいんですけども。
エンドオブエタニティというゲームがありまして、これプレステ3かだったかな出たゲームで。
これのリマスター版がスチームとかで出てるんですよね。出たのもだいぶ前の話なんですけども。
その特の前に出たリマスター版のリマスター版のリマスター版出ますよっていうニュース。
4年ぶりだったかな。中にダウンロードコンテンツが発表されて出すよっていう発表があって。
その内容がリマスターのリマスターですっていう内容で。
何それ。リマスターをリマスターすることあるんだって。さらに綺麗にしましたみたいな。
そんなのが出るらしいです。このエンドオブエタニティは私すごい好きなんで。
ぜひスイッチでも出してほしいんですよ。こういう動きがあるんであればリマスターのリマスターじゃなくてもいいからスイッチで。
スイッチ2でなんとかお願いできませんかねというところなんですよね。
過去にもこのエンドオブエタニティの話ちょろっとしたことありますけども。
すごい独特なシステムで投入するRPGなんで。
これっぽいゲームがやりたいと思ったらこれやるしかないっていうタイプのゲームなんでね。
これぜひちょっとスイッチにもお願いしますよっていう。
そういう動きがあるんであればなんとかなりませんかねっていうところですね。
ぜひともこれお願いしたい。エンドオブエタニティお願いしますというところですね。
そんな感じでしょうかね。最近の気になるニュースを含めてということでした。
ということで以上かな。
次回はクリアしたキャッスルバニアの話をちょっと熟視していこうかなと思いますので。
面白かったんですよ。面白かったんだけどみたいなところもあったりしてね。
そこらへんの話をちょっとしていこうかなと思っております。
ということで今回はこれにして終了。最後までお聞きいただきありがとうございました。
おしまいです。じゃあねー。
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