スピーカー 1
さて、今日はお便り紹介の回ですと。
はい。
スピーカー 1
なんで、もうバンバン来てますよ、今日も。
スピーカー 2
嬉しいね。
スピーカー 1
やっていこうと思います。
スピーカー 3
嬉しいね。
スピーカー 1
まずは、ナンバー334ですね。
太陽が家の鍵を3日かけ忘れて気づいたことっていうね。
あったな。
これは東京の家の鍵をかけ忘れて、3日間経っちゃったみたいな話やったんやけど。
これがですね、Xネーム、せんちゃん、ソフトウェアエンジニアさんからですね。
確かに、笑い笑いと、マジレスするなら、これは情報セキュリティの多層防御という概念で説明できると思いました。
っていうの書いてますけど。
スピーカー 3
全然わからんじゃん。
スピーカー 2
そんな難しい構造になっちゃう?
スピーカー 1
すごいびっくりした。マジレス宣伝欲しいなと思った。初めて。
スピーカー 2
一人もわからん。大人何人かおるけど、わからんよ。
スピーカー 3
これは兄ちゃん。
スピーカー 1
俺もわからんのよ、これ。初めて。
多層、何だっけ。
スピーカー 3
多層防御。
スピーカー 1
情報セキュリティの多層防御ね。
ちょっと今ね、AIに調べてもらってますよと。
スピーカー 1
でもなんかシンプルかも、これ言ってることは。
1個の対策に頼るんじゃなくて、複数の壁を設けておきましょうよってことだね。
シンプルに。
なるほどね。
スピーカー 1
1個の壁だったら、そこ突破されたらやばいから、それが単一障害点つって、そこが壊されたら全部終わるみたいな感じになるから、
壁をいっぱい用意しときましょうよってことらしいよ。
スピーカー 2
実際の鍵という物質的な鍵というものと、みんなが鍵をかけているという共通認識という壁をね。
スピーカー 1
そうそう、心理的な部分での壁っていうところと、
それが多層になっているという考え方が。
スピーカー 2
けど俺さ、あの太陽の話聞いて確かに思いすぎて、結構車の鍵をもう1000個とか増えたんよ。
どうせ手かけられたら終わりやしなって思って、俺が鍵をかけていようがいまいがそれは関係ないみたいなの。
太陽の決め台詞みたいなのを反芻してさ、頭の中で。
結局太陽のせいで多層防御が単層になっちゃうよね、今正直。
スピーカー 3
いや、おろそかになっちゃうね。
スピーカー 2
おろそかになっちゃうね。
スピーカー 1
おろそかになっちゃう、ダメやん。
そうなのよ。多層じゃないって意味ないよね。
スピーカー 3
いやー、でもちょっとわかるわ。
スピーカー 1
そう、いっぱい壁を作っちゃった方がより安全っていうことよね。
万が一の時にさ、荷物運び用の人がさ、おっとっとっとってさ、マンションの壁にガチャンと当たった時に、
ガチャン、あれ?開くやん?ってなる可能性あるってことよね。
スピーカー 3
おっちょこちょいがさ、荷物を運ぶ時に、おっとっとっとってガチャン、あれ?開くやん?ってなる。
すごいシチュエーション。
スピーカー 2
入りそう、そいつ。
スピーカー 1
そば屋の配達のね、おっちょこちょいの兄ちゃんがさ。
スピーカー 2
荷物持っておっとっと、そば持っておっとっとのやつ入りそうやもんね。
気をつけんと。
スピーカー 3
これあれしてみたいね、実験。実験してほしいわ。
もう一生鍵しない人。
スピーカー 3
多層防御しない人。やってほしいわ、これ。
これだけさ、多層防御しない人が増えれば増えるほど危険になっていくよね。
スピーカー 2
そうかもね。
スピーカー 3
どうせ鍵かけてるでしょっち、思ってくれちょうき、今、あんまそういうことせんけど。
スピーカー 1
罪を作らんでいいけどさ。
スピーカー 2
だって旅行先とか旅先とかでマジで金なくなって、どうしようもなくてはなるふり構わなくて、やらない検知だったら、いろんな家のドアガチャガチャして愛町とか入れるってなっちゃうじゃん。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
そのリスクの方がでかく感じてしまうもんね、たぶんね。
スピーカー 1
だからみんな鍵ちゃんとかけてくれてありがとうちょう思おうと思った。
改めて。
スピーカー 2
太陽の話聞いたらダメやん。
ダメなの?
スピーカー 1
太陽はダメな例だよ。
セキュリティが弱え、こいつ。
スピーカー 3
俺が言ったことがもうセキュリティの穴やった。穴を作っちゃってしまった。
社会の穴。
スピーカー 1
あとさ、これちょっとごめんね、今ふとちょっと関係ないんやけどあるかもしれんだけどさ、昔iPhoneがバーっと流行りだした頃に、今やったらさ、必ずiPhoneとかにロックかけるやん、スマホっち。
指紋だったりとか、あと顔認証とかで必ずロックかけてさ、ロックかけてない人ほとんどおらんよね、たぶん。
スピーカー 1
だけどさ、昔っちロックかけてない人普通におったんよ。
スピーカー 2
おったね。
スピーカー 1
そう。で、当時俺制作の仕事しよったっけさ、例えばテレビ関係とかさ、制作関係とかさ、の人たちと付き合いあったわけよ。
たまたまその人がスマホ扱い用のミディアやっちゃったんやけど、その人鍵かけてなかったんよ、スマホに。
4桁のあれとかかかってなかったんやけど、それ見たときに、この人がデータをパクられるかどうかはわからんけど、
この人は芸能人の名前とかめっちゃ入っちゃうスマホに鍵をかけないような人なんやなと思って評価を下がったよね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なんかわかるかな。
スピーカー 2
わかるわかる。
スピーカー 1
そう、なんかね、そういう観点もあるなと思った、なんていうか。
そういうセキュリティの感覚で意気調子とっち信用できんよねって思われちゃうリスクがあるというか。
だから俺、全部のパスワード一緒に視聴したとかっちそう見ちゃうもんね。
スピーカー 2
なんか、自分だけのことで済んでない気ね、もうそうなったら。
そうそうそう。
スピーカー 1
なんていうか、誰かを巻き込んでしまうというところまで頭が及ばないっていうこともあるし、
そういう情報セキュリティの人に信用できんなみたいなのちょっとなっちゃうよね。
信用というか信頼かな。
危ねえなこの人、ちょっと危険やなって思っちゃうみたいなところがあるので、
そういった意味では、本当にパクられるかどうかのもう一個前のところにもう一個層があるなと思った。
守らない系も。
スピーカー 2
そのもっと手前?そのもっと手前のところにあれがある?
スピーカー 1
信用というね。
Zoomで話し合うときにすぐ止まるとか。
もっとZoomと向こう側のところにもあるやろ、でもこれも。
スピーカー 1
ものすごい前にあるね、Zoomで止まりやし。
スピーカー 2
前の方にこうなんかあるよね。
スピーカー 3
じゃあどうしたら漢字よくなるんやかね、てことは。
てことはさ、その逆を行けばいいんやろ、兄ちゃんが言うよ。
どうしたら信頼が手に入るんやかね。
顔を認証とかする?
いや、ないよ。
スピーカー 2
いや、もうちょっと分からんくなっちゃう、今もう。
スピーカー 3
分からんくなっちゃう。
スピーカー 2
もう自分が鍵しても意味がないと思いすぎてわけ分からなくなっちゃうもん、今。
スピーカー 3
いや、面白いこと考えようとしよう。
いやいや。
スピーカー 1
こういうの結構悪くないなんていうかさ、
画面共有するときでもさ、
自分のスケジュールとか自分のGメールの画面とかを、
別に全然変な情報ないんでとかって見せちゃう人多いんやけどさ。
スピーカー 2
分かる分かる。
スピーカー 1
マジやめた方がいいと思う。
スピーカー 2
お前だけの話じゃねえやろって。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あとLINEのパンチ画面共有したときに、
LINEのメッセージの画面だけじゃなく、
こっち側に誰誰からメッセージ届いてますの列が見えよう人とかも、
スピーカー 1
俺結構思うよね。
スピーカー 2
思うね、あれ。
スピーカー 1
なんかさ、それってさ、本人からすると大したことない情報と思っちゃったとしても、
なんかの情報をやったりするわけやん。
スピーカー 3
まあね。
スピーカー 1
例えばやけど、じゃあ高谷君とAさんっていう人がやり取りしよったとしてさ、
共通の知り合いBさんっていう人が見てさ、
で、それを見て、Aさんと高谷君やり取りしよったんや、
昨日みたいな感じで見たときに、
高谷君からしたら別にいいと思うかもしれんけど、
スピーカー 1
もしかしたら、AさんとBさんのやり取り、
3日前に止まっちゃってずっと既読無視されちゃうみたいなことがあるかもしれんわけよ。
スピーカー 2
じゃあ分かる。
スピーカー 1
で、例えばやけど、え、なんで?ってなったときに、
あ、ごめん、ちょっと3日間スマホなくしちゃってって嘘をついちゃうかもしれんわけよ。
ちなったときに高谷君とやり取りしようやっていう情報値、
高谷君からしたら全然重要じゃないけど、
実はそこめっちゃ重要やったみたいなある人がいると。
あるやん。
だから簡単に人の情報渡す方がいいみたいな。
スピーカー 2
マジ分かる。
本当にもう全く同じよ、俺それ。
ほんとそうよね、マジで。
スピーカー 3
画面共有とかスクショ送るとかやったらそういうのが生まれやすいよね。
スピーカー 1
そう。
そこまで思いを馳せて、これは結構やりすぎやろっていうくらいセキュリティを守っているというのが
スタンスとして相手に信頼としてある。
スピーカー 3
スタンスとしてあるもんね。
スピーカー 1
実際被害なることとかほとんどないんやけど、スタンスよね。
スタンス。
スピーカー 2
スクショの画面とかももうLINEのスクショバーン送ってバーするやつとかも信用できるもん。
俺はメッセージの部分だけ切り抜いて送ったりとか。
やっぱ前後の会話は見せないとかはさ、もう礼儀やん。
スピーカー 3
なんかそのマナーやったりとかね。
スピーカー 2
分かるわ。
そうね。
スピーカー 1
ありますよという話でした。
スピーカー 2
確かに関係あるようでないかもしれないけど、この話は。
スピーカー 1
ということで、じゃあありがとうございます。
スピーカー 3
気をつけよう、みんな。
スピーカー 1
セキュリティ気をつけていこう。
さあ次行きましょう。
こだべりですよね、についてのお便りですと。
スピーカー 1
ナンバー336、夏休み前に計画しよう小学生クエストっていうね。
あったね、これ壮大なやつ。
スピーカー 2
あったね。
スピーカー 1
スプシにまだやり残したことないかみたいなことがあるんじゃないかってことでめちゃくちゃまとめていったってやつですけども。
これはラジオネームゆうみんさんから来てますよと。
娘過去3歳には早いかなと思いながら聞きましたが、結構できそうなことが多くてワクワク。
リスト参考にさせてもらいます。
先日家でお菓子パーティーをしながら宝塚鑑賞したのですが、めちゃくちゃ楽しかったです。
ダラダラするのも良い思い出になりそうということで。
スピーカー 2
これはいいわ。
スピーカー 1
家でっていうので、ちなみに鑑賞会はこれくらい全力ですということで、踊ってる写真をね、撮ってもらったんですけど、すごい悪道家。
娘さんから。
スピーカー 2
もうジュニアやん。
宝塚ジュニアの人やんもうこれ。
スピーカー 1
めちゃくちゃ踊るよ。
スピーカー 3
宝塚見れるんかな?どうやったら見れるんかな?
なんかの映像じゃないこれ?
スピーカー 2
宝塚専門チャンネルみたいなのあるんじゃない?
スピーカー 1
あるんかな?
スピーカー 2
わからんけど。
スピーカー 3
俺テレビで宝塚見たことないわ。
俺もないけどね。
スピーカー 1
ということで、ぜひこれやってもらいたいなと思いました。
いいですね。
次行きましょうか。
Xネーム山村達也さんからですね。
この発想が体験格差の原因と思うから、これでやらせないと思わない方がいいと思う。体験格差は大人の問題な気がする。
もしくはみんなで協力して体験会をやったらいいかも。
取り急ぎ野菜の収穫体験やりたい方はお声掛けくださいということですけども。
スピーカー 2
収穫体験とかもいいやろうね。
まずしたいよね、山村達也さん。
スピーカー 1
山村達也さんは農家をやってる方なんですけども。
俺これちょっとね、前半の部分がどういう意味なのかが理解できちゃうんかな。
スピーカー 2
結構あの回に継承を鳴らすわけやろ、たぶんきっとこれは。
スピーカー 1
っていうことなのかな、これは。
スピーカー 2
やろうね、きっと。
スピーカー 1
じゃあ一応俺がこうかなと思ったっていうのは、
ああやって子どもの体験させたいなみたいな感じでバーッとやると、
そうじゃない人たちと、そういう意識が高いというんかな、
そういう人たちの間でめちゃくちゃ差が開くと。
これ良くないよねっていうことなのかなと思ったよね。
だから体験格差がまず良くないっていう問題であり、
これをやっちゃってるのは、
自分の子どもだけはいい経験をさせようみたいな大人の問題なんじゃないかなということがあるから、
みんなで協力した体験会とかをみんなでやりましょうっていうことなのかなとまず思ったんやけど、
これ違っちゃったら申し訳ないですっていう。
スピーカー 2
これではちょっとそのように伝わるのかな、
ベーシックインカムの考え方やね、大輝ね。
スピーカー 1
きたなと思った。
スピーカー 2
っていうことやろ、でも。
スピーカー 1
で、もしね、じゃあその認識で合っているとするんやったら、
なんか俺はちょっとあんまりそう思ってないっていうのがあるので、
一応説明しとった方がいいかなと思うよね。
これまず山村さんがそう思ったのは大切やし、
それでみんなで体験会させるっていうのはまず良いと思った上で、
俺がこう思うっていうのを一応言ってみるね。
言ってみると、たぶんこれ経済格差と体験格差が同じような問題があるということと思うよ。
スピーカー 1
だから経済格差って問題やん、普通に。
だから貧困層と富裕層が生まれて、ここにめちゃくちゃ草が生まれるっていうのがめっちゃ問題と思うんやけど、
それとアナロジーというか似たものとして捉えてると思ったんよね、まず。
スピーカー 1
でも実はこれ違うんじゃないかとまず思っていると。
で、なぜ経済格差が問題かっていうと、貧困層が生まれるからと思うよね。
世の中にあるお金っていうのが無限じゃないやん。
スピーカー 1
無限じゃないから富裕層が生まれるっていうことは、
貧困層からそれが吸い上げられていって富裕層にいっているっていうことが問題なんだって。
本当は格差が問題なんじゃなくて、低い貧困層があることが問題なんだって。
ここを底上げしましょうって言っているのがおそらく経済格差の一番のクリティカルな問題と思っちゃうよね。
だから再分配しましょうよと、富裕層から貧困層に。
そうやって格差を埋める。
つまり富裕層から貧困層にお金を渡すことによって格差が埋まることによって、
下を底上げしましょうよっていうのが経済格差を埋めたほうがいいっていう発想とまず思いますよと。
ここまではわかるよね。
それに対して体験格差って、一回体験した人はもう減らんのよ。
で、体験してない人は増える一方なんよ。
で、もっと言うと、体験した人がまだ体験してない人を誘うことによって、
お前それやったことないよ。今度一緒にしようよって誘うみたいなことによって、
むしろ全体の富が増えていくみたいなイメージだよね、俺。
スピーカー 3
パイの奪い合いではないっていうことだよね。
そういうことそういうこと。
スピーカー 1
パイはまず減らないし、移動できない。で、増えていく一方、体験って。
過去の体験は消えないからね。一回経験したらそれはもう一緒に残るから。
ってなったら、むしろいろんな人たちが個人的でもいいから体験しまくることによって、
スピーカー 1
他の人に影響を及ぼして引っ張り上げるっていうことができるから、
俺はどんどんどんどん体験させた方がいいと思っているという感じだよね。
なのでシェアをいっぱいしたかったって言うので、この間のやつありました。
スピーカー 1
で、なのでまず俺体験格差自体は悪いと思ったね、あんまり。
むしろ引っ張り上げるっていう意味では、上って言ったらあれだけど、体験いっぱいした人はどんどん増えた方がいいと思ってる。
スピーカー 1
で、がありますよと。で、唯一の問題は、これでやらせないとまずいって焦って、
自己肯定感が下がるとか、
スピーカー 3
まあ結局、数個しかやれてないって言って、
スピーカー 1
そう、落ち込むとかね。
スピーカー 3
落ち込むとかね。
スピーカー 1
これはまずいと思っちゃう。
単純に人と比べることによって自分の気持ちがネガティブになっちゃうよ。
これはまずいと思っているのやけど、これはもう捉え方というか、
じゃあなんかそういう人がいるかもしれないから、
自分は自分の子供とか自分の周りの人には体験させないようにセーブしようっていうのっち、
世界の相和が、なんて言うんだろう、増えないこともあるから。
それは違うと思ってるので、だから俺が本当に思うのは、
これを聞いてもらってこの間の回ね、
これでやらせてないうちやべえと思うんじゃなくて、
まだまだいっぱいやらせたいことあるな、ワクワクするなと思ってほしいなと思って、
あれをやったっていうのは、一応スタンスとしては言っておこうかなと思って。
スピーカー 3
まあね。
リストアップの漏れがないようにしているだけであって、
全部コンプリートしなければいけない中、漏れに対して厳しいわけじゃないってことだよね。
リストアップの漏れがあると見過ごしてしまうからもったいない中。
スピーカー 1
そう、でももったいないことじゃない。だからあのリストがなかったら、
例えばやけど、
アップルパイ。
スピーカー 3
アップルパイを作らなくなっちゃうもんね。
スピーカー 1
キラゴテツ。
例えばアップルパイ。
スピーカー 2
太陽のキラゴテツ。
スピーカー 1
じゃあアップルパイ置いといて、
じゃあマテガイ狩りとして。
スピーカー 2
不作用。
似たようなもん。
スピーカー 1
似たようなもん。
アップルパイでいいや。
例えばじゃあ、
スピーカー 1
アップルパイを子供と作りたいっていう発想がなかった人が、
あそこでアップルパイって太陽が言ったことによって、
ちょっと面白そうやな、確かに作ってみたいな、
子供にアップルパイ作ってみたいって言ったら、
え、めっちゃ作りたいって言って、
アップルパイ作るみたいなことが起きてほしいなっていうこと。
スピーカー 3
パイの奪い合いじゃなくてパイの総量が増えるもんね。
スピーカー 1
アップルパイのね。
めっちゃ笑いようやん、自分で。
スピーカー 3
総量増えたかな、今。
スピーカー 1
笑いの総量は増えたね。
ちょっと自分でお前が笑ったことによって笑いの総量は増えた。
スピーカー 3
そうやで。
スピーカー 1
っていうね。
はい。
まあまあそういうメッセージですよっていう。
スピーカー 2
これはでももう俺はちょっとわかるけどさ、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
山本さんにもしこれ間違っちゃってもへそまげんでほしいけどさ、全然。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
多分だからやっぱりきょんちゃんとかがリストとかで、
これやらせちゃおうやらせちゃおうとか言う気。
やっぱ多分ね、これ聞く親も多いと思うよ。
まあ俺もそうですし山本さんも親やけど、
やっぱうち全然やらせてねえなってバグはになるよねきっとね。
そうね。
スピーカー 2
多分すごすぎて。
この現象多分結構あると思うで、
やっぱすごいきょんちゃんとかがさ、
やらせたいと思っちゃうこととか、やらせてきちゃうこととかがすごくて、
スピーカー 2
俺とかでもあるもん、やっぱり全然俺なんもしてねえなみたいな。
だから別にそれをきょんちゃん押し付けるようじゃないで、
こんなんがある中シェアをしようだけ中のをやっぱり、
みんなもっと気楽に聞いたほうがいいよね。
スピーカー 1
本当にそう。
どう捉えるかで不安に思う必要全くないのよ。
スピーカー 2
そうよね。
スピーカー 1
まあないのよっつっても、
まあ思っちゃう方はしょうがないんやけどコントロール的にね。
不安に思うかどうか、もっと言うね。
100歩譲ってね。
分かった。不安に思わんでほしくて、
もっとポジティブに捉えてほしいよもちろん。
じゃあ100歩譲って不安になったとしよう。親が。
やべえ不安やっつって頑張ってささないといけんって思って、
土日、子供にちょっと頑張ってさしたとするやん。
不安になってよかったと思う。もっと言う方。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
ネガティブなモチベーションだったとしても、
それで結局子供の体験1個増えちゃうんやったら、
スピーカー 1
親がちょっと不安になるという、なんていうんかな、
ネガティブな感じになったとしても、
それで子供が1個体験増えるんやったら、
まあ俺は子供が体験できたらいいんじゃないかなとすら思っているので。
スピーカー 3
結果オーライね。
スピーカー 1
そう。不安にならんでいいし、
まあなんかまあまあそれによって1個でも世界の体験の量が増えた方が
俺は嬉しいなと思ってるっていう。
じゃあ高井君だけは不安になり?
スピーカー 2
もう今不安です。やめてください。
すごい、すごい格差。
スピーカー 1
いやいやいや。分かった。引っ張り上げてやるよ。
スピーカー 2
リスト見ます。
スピーカー 1
それで言うとさ、じゃあ俺とかがさ、
じゃあめちゃくちゃ体験させちゃうかって言ったら全然そうじゃねえけどね。
ちなみに言うけど。偉そうに言いよかしと思われちゃうか知らんけど。
スピーカー 2
いやまあでもすげえけどね。結構。やっぱ。
スピーカー 1
まあでもそれどこと比べるか。
スピーカー 2
まあまあまあ。みんなそれぞれやっぱ我が家と比べるんちゃう?自分の。
スピーカー 1
そうやろ。でもなんかもっとすごい人はもっとすごいしさ。
もっとすごくない人はもっとすごくないし。
あとなんか思ったのが、例えば山村さんの言葉を借りると、
みんなで協力して体験やったら格差生まれるんじゃないかみたいな話があったけど、
スピーカー 1
じゃあみんなをどこまでにするかみたいなものもさ、選べんわけよ。
じゃあ周りの数家族をみんなとするんやったらそことそれ以外の格差生まれるしさ。
じゃあ福岡県の人たちはみんなこれを経験させる家になったらそれ以外の県の人たちと格差できるし。
じゃあ日本の家になったら日本とそれ以外は格差できるし。
じゃあ本気でやるんやったら全世界の人たちになってくるんやったらそこまではできんかったりするわけよ。
だからみんなの定義とかもわからないので。
一人でも多く、少なくとも自分の子供だけでもなんか体験させたいっていうのは、
俺はいいなと思っているっていうのは言っとこうかなと思って。
スピーカー 2
普通のこと言ってますよ。
スピーカー 1
なので、でもまあまあそういうことです。
まあいいかな、伝わったかな。
でもなんか本当にどう思うかどうか自由なので。
これを聞いてまたそうじゃないやと思ってもいいし、僕の話聞いて。
し、そもそも山村さんの言いたかったことが全然俺間違って解釈してるかもしれないし。
スピーカー 2
そこよ。
スピーカー 1
そもそもね。
何も違って喋る可能性あるけどね。
そうそうそう。
スピーカー 2
そこはちょっと怖いことではあるけど。
スピーカー 1
まあまあでもなんかこうやってお便りくれたことによって、
この話できたんでありがとうございますって本当に思ってます。
スピーカー 2
よし。
スピーカー 1
です。はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございまーす。
まだまだ来てますよ。
スピーカー 1
ラジオネームカレー顔さんかこれ。
小学生クエストすごくいいです。こういうの大好きです。
子供が小さい時にやったものいくつか書かせていただきました。
以前コロナの時に遊びをスプシーでまとめてましたと言ってたものです。
あっこの方覚えてます僕。
家遊びの時にもう同じようなことやったんやけど。
スピーカー 1
その方だ。カレー顔さん。
ありがとうございます。
うちの子供はもう中学高校になってしまったので、
スピーカー 1
高校生大学生クエスト作るのも面白そうですね。
きっかけをありがとうございましたって。
スピーカー 2
これはちょっと高校生大学生になったらまたクエストだいぶ変わるわよ。
スピーカー 3
だいぶ変わるよ。
スピーカー 2
うわ俺そっちの方が得意かも。
スピーカー 1
うわ合コンとかね。マジあるわ。
ヒッチハイクとか。また全然違うやつ出てくる。
一人海外旅行とか。
スピーカー 3
韓国のカジノとかね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
本物の銃を撃つとかね。韓国で。
スピーカー 2
だいぶ違うね。中学生クエストと。
スピーカー 1
めちゃくちゃいいやん。
ちょっとこれは知りたいですよ。
なんで先輩よろしくお願いします。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
ありがとうございます。
これがラジオネームめいこさんですね。
樹口さん太陽さん青木さんこんにちは。
アイこんにちは。
こんにちは。
いつも楽しく拝聴しております。
スピーカー 1
ナンバー336夏休み前に計画しよう小学生クエストを拝聴し早速12個ほど追記させていただきました。
スピーカー 3
ありがたいですね。
私は埼玉県で学童支援員をしています。
スピーカー 1
最近は夏休みの企画を考える際まず室内でできることが優先されます。
なるほどね。
熱中症警戒アラートが出るのは当たり前になりなかなか外遊びができないからです。
学童には1年生から6年生まで約90人が集まるため、低学年から高学年まで楽しめて教室内で安全に遊べて、さらにその都度お金がかからない遊びがとても重宝します。
その点ナンバー44の将棋からナンバー56百人一周は早速実践してみようと思いました。
あら役立ってるじゃないですか。
スピーカー 1
私はボードゲームが大好きで学童にもたくさん取り入れてもらってます。
ただ意外とトランプで遊べるゲームの種類を知らない子が多いので、大富豪やポーカーを流行らせてみたいなと思いました。
スピーカー 1
基本的な遊びを知っているとその先にもっと面白いボードゲームもたくさんありますしね。
へえ。
ああいいっすね。
スピーカー 3
いやーこういう声は嬉しいな。
スピーカー 1
よい。よいを送ったらいい。
スピーカー 3
ああそうやね。
スピーカー 2
これはちょっとまだあれやね。
スピーカー 3
よい以外はしてはならない。
スピーカー 1
ないというね。
よいがたぶんあれよね。ちょっとこの後出るんよねたぶんね。
スピーカー 1
そう。このよいが何かっていうとこれ次回のね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
来週の配信を聞いてもらいたいんですけど。
スピーカー 3
だけどもうあのスプレッドシートがさ全部消されちゃって一個だけになっちゃう。
スピーカー 1
よいよい。
スピーカー 2
重すぎるわ。
スピーカー 3
マテガイとかなくなってきた。
販売物重すぎる。
スピーカー 1
すごい。
拡散生まれるの拡散。
いやでもゼロサムゲームやもん。
学童の方がねこういう声いただくのはめちゃくちゃ勉強になりますね。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 3
確かに熱中症警戒アラートが出るから室内でできることが優先されるっていうのがマジそうやね。
スピーカー 2
そうね。今マジそうやね。
スピーカー 1
マジそう。
ねえ。
スピーカー 2
こういうクエとかも全然散歩とかもいけないらしいけどねやっぱ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
そうだから学童の方とかってさ日々企画に困っちゃうよ。毎日何させればいいかみたいな。
うん。
スピーカー 1
なんでお役に立ってたのは嬉しいですよ。
スピーカー 3
いやボードゲームもちろんめちゃくちゃいいんやけどさ、確かにボードゲームをやったらさ、まあ面白いからもうそればっかりになるんやけど、
基本的なトランプとか百人一臭とかは逆にせんまま行ってしまうみたいなことはあり得るなと思って。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 3
学童を売るうちにやっとくっていうのは体験としてはいいなと思いましたね。
スピーカー 1
そうよね。なんかさ、素養としてちょっとほうが得するみたいなものって結構あるけどね。将棋とかまさにそうで。
スピーカー 3
そうやね。
スピーカー 1
そうそうそう。なんかこうたしなみとしてね。
スピーカー 3
そこは通っちゃったほうがいいみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。百人一臭とかもそうやん。
うん。
そういうのとか意外とまたね、さっきの話になると思うけどその抜け漏れとかあったりするので。
うん。
だからまさにその総量が増えるというか全体の。
スピーカー 3
総量が増える。体験のね。
スピーカー 1
体験の総量が増えるんでいいなと思いました。
けどちなみにさ、ちなみにね、スプレッドシートどうなっちゃうか自分ら二人知らんやろ。
スピーカー 2
知らん。
スピーカー 1
あのー、俺らが収録書に書いたやつは165個書いたんです。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
今何個あるか発表します。
うん。
えー。
スピーカー 3
すごいですね。
スピーカー 2
あっこから100以上足されちゃうってこと?だから聞いてくれるってこと。
スピーカー 1
やばない?
スピーカー 3
すごいね。
スピーカー 2
さっき12個とか言ったけどもうそれどこじゃないやんだけ。
スピーカー 1
そう。
113個増えてます。
スピーカー 2
え、やば。
スピーカー 1
で、みなさんに書いていただいてるってこと。
スピーカー 3
ちょっと今見てるんですけど。
スピーカー 2
あそこからさらに100個なんかある?
スピーカー 3
うん。印象に残ったのなんか。
スピーカー 1
いやめっちゃあるよ。これとか一人で親戚の家に泊まりに行くとかさ。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 1
確かにな!って感じじゃない?なんか。
スピーカー 2
あー確かにね。
スピーカー 1
これ一個クエストやったりするし。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 1
あとはモルクとかね。
スピーカー 2
あーそっか。確かに。
スピーカー 1
もあるし。あと音楽フェスに行くとか。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
フェス地確かに結構な音楽好きじゃないと行かんかったりするさ。
うんうんうん。
うん。あるし。
スピーカー 3
社境とか。
スピーカー 1
社境とかも熱いよね。あと餅つきとかね。
うん。
スピーカー 2
ちょっとこれめっちゃいい。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
普段電車や車で行くところからの帰宅クエストっていうさ。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
スピーカー 2
なんか災害時の帰宅の練習にもみたいなんで書いてるけど。
うん。
これめっちゃいいな。
スピーカー 1
それめちゃくちゃいいね。
ね。
あとこれも結構好き。回らないお寿司で自分で注文とかね。
スピーカー 2
いいねそれも。
うわめっちゃいいな。
スピーカー 1
結構ね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
そう、瓶のラムネを飲むとかもちょっといいやん。
スピーカー 2
いいねいいね。
スピーカー 1
あれ意外とプシュッて開けるのできんかったりするやん子供は。
確かに確かに。
スピーカー 1
うん、そんなんもいいし。
めちゃくちゃ、あと虫眼鏡で髪を燃やすとかさ。
やったなよくね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
めっちゃやったわ。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
そうか意外とやってないかもなー。
スピーカー 1
そう、とか、あとこれとかもなかなかモテないなと思ったのは、写るんですね撮影。
スピーカー 2
あーそれもメリットだったらいいよね。
スピーカー 1
あのー、写真屋にちゃんと持って行って現像してもらって、プリントアウトした写真を見るみたいな。
あー、まあそやね。
スピーカー 1
まずさ、自分で撮った写真。
体験としてはね。
スピーカー 1
そうそう、自分で撮った写真プリントアウトするとかも、もしかしたらないよね。
スピーカー 3
ねー、一発勝負っちゃうのもないしね。
うーん、どうかなー。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
まあまあまあ、だからもうめちゃくちゃいいのありますよこれ。
スピーカー 2
ねー。
スピーカー 3
どんどんいけますねこれ。
スピーカー 1
そういうことでしたと。
うん。
いやなんで、これもう半延期的に延々に公開しとくんで、また今回のエピソードの概要欄にも貼っとくんで、これを聞いて、あ、思いついたとかあったら、ぜひバンバン書き足していってもらえればいいなと思います。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
うん、これ1000ぐらい行きたいわ。
スピーカー 2
行きそうな予感はするね、でもなんか。
スピーカー 1
毎年これ振り返っていこう。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 1
うん。来年にはまた新しい劇場かもしれないし。
うん。
スピーカー 1
ということでした。ありがとうございます。
よいしょ。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
はーい。で、あともう1ついけるかな。これふつおたんのほうで来てますね。ラジオネームはやとてらぐちさんですね。
スピーカー 2
お、はやとてらぐち。
スピーカー 1
いつも楽しく聞かせていただいております。今僕は33歳なのですが、30を超えたあたりからだんだんと人と会うことに怖さを感じるようになってきました。
特に初めて会う人、あまり親しくない人と話すのが膨大な情報があるはずにもかかわらず、全然弾まないときがあります。
そこでお三方に質問なのですが、この質問をしたらだいたい会話が弾むというナイスな質問の仕方はありますか。
できれば自分が話すより相手が話したくなるような質問をしたいと思っています。皆様のインタビュー力のノウハウを聞かせてください。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
これ質問ね。初対面の人にもできる。
スピーカー 2
初対面の人にね。
スピーカー 1
これは何かあるかな。実際俺、太陽も高井君もかなりそういう場面でのトーク上手い方と思っちゃうんやけど。
スピーカー 3
まあね。まず、やっぱり質問をされないことが多いんよ。
スピーカー 1
ああ、えっと、こいつ、うわ何こいつ、怖っと思われる。
スピーカー 3
いやいや、違う違う違う。それはじゃなくて。思ってるかもしれないですけど。結構ね、質問をするんやけど、
例えば、保護者同士で喋ったときに、もうこっちがインタビュアーで終わったなっていうことが結構ある。
ああ。
スピーカー 3
1、2時間。
スピーカー 2
ああ、俺も結構あるわそれ。
今、食事したりしてね。で、逆に聞いてくれたら、やっぱ嬉しいんよね。こっちがインタビュアーだけじゃなくて。
スピーカー 1
インタビューEになれるってことね。
ああ、そうそう。なので、苦手とかあるかもしれないけど、質問されたら嬉しいことがあるよって感じ。
スピーカー 1
えっ?
スピーカー 3
質問を、あやとてらぐちさんが人にしたとして、やっぱされた人って嬉しいことがある。
スピーカー 1
ああ、そうよ。
スピーカー 3
まずね、まずね。なので、頑張りましょうって話ですね。
スピーカー 1
えっ、ちょちょちょ、だから、お題でわかっちゃう。質問したいんよ。
スピーカー 3
いや、まずまずまず。その大前提。
まず大前提にそれ置いてってことね。
スピーカー 3
大前提。
スピーカー 1
あの、それがわかった上で、でもどんな質問がいいかっていう話なんよ。
立ち返る。立ち返るよりとね。
結構、俺とかはインタビュアーに回ることが多すぎて、なんでしてくれんのかなって思うことが多いけっこう。
ああ、そう。
スピーカー 3
人にね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
って前提で、どれを質問するかなんやけど、俺の場合は定石あんまり持ってない。
スピーカー 1
ああ、へえ。
スピーカー 3
俺はね。ただ、これは大体いけるみたいなのはあるんやけど、やっぱ保護者同士とかやったら、あんまり深すぎる質問したら、あれやっけ。
スピーカー 1
うん。
なんかいきなりはうまくいかなかったですよ、いきなり。
スピーカー 3
うん。
あの、好きな飲食店どこですか?
スピーカー 1
はい、まずはね。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 3
趣味どこですか?とかやったら、やっぱそんなに弾まんかったですよね。意外と。
スピーカー 1
どこ食べに行きます?おすすめのとこありますか?みたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 3
うん。これが弾むのと、そっから先はやっぱアドリブやね、やっぱ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
これ聞かれたら。
なにせよそこは必要になってくる気がするよね、でもなんか。
スピーカー 1
いや、まあまあ、基本アドリブよね。
うん。
その人がなんか身につけちゃうもんがあったらそこ触れるとかさ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
それめっちゃいいアクセサリーですね、からいけるかもしれんし。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
なんかそれがアーティストのグッとかやったら、え、これ好きなんすか?からいけるかもしれんし。
うん。
出身地からいけるかもしれんし。なんやけど、たぶんなんかそれはもうその人専用にカスタマイズされた質問と思うよ。
スピーカー 3
うん。
だからもう定石よね。
スピーカー 1
定石。
スピーカー 3
知りたいもん。なんかありますか?
スピーカー 1
オールマリー。
スピーカー 2
定石、もう俺も基本的にはアドリブなわけよ、やっぱり私も。
スピーカー 1
まあ巧みと言っていいでしょう、私のやっぱり。
まあ巧みでしょうね。
スピーカー 2
初対面の会話では。
けど、そんなのを全部振り返って大体盛り上がるのは血液型です。
スピーカー 1
ハハハハ!
スピーカー 2
もうシンプルに。
スピーカー 3
ライトやね。
スピーカー 2
ちょっとマジで血液型当て合いません?
スピーカー 1
はいはいはい。
絶対大型ですよね、みたいな。
スピーカー 1
はいはいはい、なるほど。
スピーカー 2
ゴーゴーこうでこうでみたいな。
うんうんうん。
ちょっと待ってください、まだ答え言う前に僕を何型とするか予想してみてください。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ああそういうふうに見えてるんですね。
スピーカー 1
今我々出会って10分くらいでこうしてて、なんか自分がそういうふうに見えてるんだっていうのはちょっと反省するところっすね、みたいな。
なるほど。
スピーカー 2
答え、答えいきましょうみたいな。
スピーカー 1
高谷君、結構いいわそれ。
スピーカー 2
そうやろ。
スピーカー 1
これね結構いい。
スピーカー 2
そうやろ。
スピーカー 1
俺はもう思いついて何とかのうちの1個に近い、それ。結構いい。
スピーカー 2
これ血液型結構だから男女問わずいけるし。
結構いい。
スピーカー 2
でね、しかも実は自分血液型知らないんすよ、もう盛り上がるように。
スピーカー 1
うんうんうん。
なんで知らんでいけるんすか、みたいな。
はいはいはい。
スピーカー 2
そのなんかここまで来る中に1回も血抜かれるとかなくきたわけじゃないでしょ、みたいな。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なんでその機会に自分の血液型知らないと思うんすか、みたいな。
知らないと思うその人のなんか人間性も遊べるというか。
スピーカー 1
そうやね。
スピーカー 2
そう、なぜ知らないと血液型に対してそんなに重きを置かずにやっていけるのか、みたいなのも。
スピーカー 1
そうよね。
スピーカー 2
だからなんかこう結構触れれるし、みたいな。
スピーカー 1
そう、だってA型やったら絶対知っちゃおうけ、B型かAB型と思うよね。
うん。
知らんってことは。
スピーカー 2
ハハハハ。
スピーカー 3
なんいうことすか。
スピーカー 1
というのも考えれるし。
そう。
ハハハハ。
スピーカー 2
本当は知っていて、B型がAB型だから言いたくないのパターンもありますよね、みたいなのも会話になる。
いけるしね。素晴らしい。
スピーカー 2
結構俺は血液型は結構するかも。
スピーカー 1
いや俺一個これを言いたかったわけじゃないけど近いので言うと、俺4位ぐらいに動物占いってのがあって。
うん。
うん。で、これ大体盛り上がるんよ、自分の話やから。
うん。
あんまり話題に出せん人ではちょっとしにくいんだよね。
うんうんうん。
やけど動物占いってのがあって。
ちなみになんでいいかって言うと、決めつけっち本当はしたらいけんのよね。
うんうん。
で、でもやけどプロファイリングっち、あなたはこうこうこういう行動があってこうこうこういうことをしたからあなたはこういう人だと思いますって言うのは結構理由がある決めつけやきやべえやん。
でも血液型とか動物占いっち、誰かが言ったことやなくてただのパーンって振ってきたなんかの決めつけなの。
ここに間違っちゃっても何の責任感もないって誰も悪くないよね。
決めつけをすることが。偏見じゃなくてただの家庭でしかないというか。
一旦こういうあなたは正確と仮定するが、さあここから正解を導いていきましょう。
これで合ってるところと間違ってるところってなんですかって話になるやん。
スピーカー 1
そこでいや確かにこうだわ、でもここは違うなあっていう、合ってる間違ってるを検証することでその人の人となりとかパーソナリティーがわかっていくっつう。
だから一旦家庭で決めるって別に悪いことじゃないよねっつう。のが結構ある。
スピーカー 3
これはね、さあなんか尺的にはどのぐらいで使えるそれ。立ち話しやったらあんまりしにくいよね。
スピーカー 1
そうだから何分でやるかとかもあるね。
その早人寺口さんが何分の尺で考えているかとかもあるけどね。飲み会とか。
スピーカー 2
なんかあんま誰かと話すときに尺考えてしゃべらんくない?この人がちょっと。
スピーカー 1
いやでもいや、尺あるやろ、どう考えても。
でも俺あるね。立ち話し系か飲みで座ってゆっくり系か。
そうそうそう。
スピーカー 2
いや俺はあんまりないね、尺は。
スピーカー 3
短時間の尺で兄ちゃんの定石ある。
スピーカー 1
短時間の尺やったら最近ハマってるもんなんすかよね。もうだいたいなんか出てくる。
スピーカー 3
それでさえ聞かれんわ。
いやマジでね、聞いてほしいの正直。
スピーカー 1
それは質問されないお前の問題なのだよ。
スピーカー 3
笑
スピーカー 1
だって最近ハマってるものなんですかは、もう何をどうやってもいけるんよ。
まあいいかもね。
ハマってるもんがあればまずその話聞けるやん。で共通しちゃったり、俺が知っちゃうもんやったらその話できるやろ。
で知らんもんやったらえちょっと俺全然わかんないって逆に教えてもらっていいですかってなる。
例えば最近もうラグビーを見るのハマってますっていう話されたとしたら、全然俺興味今でもってたことないですけど、逆にラグビーって何が面白いんですか。
あれだいたい何人でやるんでしたっけ?からいけるし。だから知らんかったら聞ける、知っちゃったら盛り上がれる。
でないならないで、えじゃあなんか逆にYouTubeとかで何見てんすかとかでいけるの。えじゃあ普段YouTubeとか一切見ないんすか。
スピーカー 3
じゃああれ教えてほしいわ。この質問は普通すぎて効果を発揮しないってやつ。
スピーカー 1
わあでもそんなのなくない?
スピーカー 2
効果を発揮しない質問はないんじゃ。
スピーカー 1
ある。
多分ある。
なんやかね。よく言われるのは出身地どこですかとかね。
まあ出身地もいけるしね正直。
スピーカー 2
雪見大福好きですかとかじゃない?だから。
雪見大福好きですかとかは効果発揮しないのじゃ。わからん。イエスノーで終わってしまう。
確かにイエスノーで終わらんほうがいいね。だからわかったわかった。俺ね、わかった。ダメな質問とかないと思ったらいいと思うよ。
スピーカー 1
まあね。
いい答えが帰ってきそうやきこれしてやろうとかいうスタンスで会話してないと思うよ。
スピーカー 2
知ってない知ってない。全然知ってない。
ポンポンチ聞いて。
もうその都度よ。
例えばポンチ聞いてさ、お子さん今何歳ぐらいですかとか。
スピーカー 1
あれこの間会ったときだいぶちっちゃかったと思うんすけど今お子さん何歳ぐらいになってるんですかとかさ。
それでもう実は中学なって中一なんですよって言われて、へーって終わることあるやん。そうか中一かへーみたいな。
スピーカー 2
全然ある。
スピーカー 1
終わることあるやろ。
だから全ての質問に対して盛り上がらないといけないという責任をまず感じないとかが重要かもね。
なんかこのナイスな質問の仕方はありますかって聞かれるとき、それは血液型ぐらいが一番盛り上がるよっていうところで答えたけど、極論本当に自分が気になること聞けんよ。
スピーカー 3
気になったことだよね。
スピーカー 2
それが気になることが自然と盛り上がる気がする。
スピーカー 1
なんか。
と思った。それで言うとね、尺が何分かによるんやけど。
俺その尺っていうのがマジで気になるんやけど、短くいい尺のときってなんなん?どう言われたん?
スピーカー 1
例えば保育園のお迎えきちょって、子供が向こうから、子供来る間に1分以内でなんか話さないといけんとかあるよ。
それって尺短けえやん。お迎え行っちゃうときの立ち話って。でも飲み会で、今日久々に飲めますねみたいなときの尺って長えやん。それによって全然違うやん。
俺短いのめっちゃ苦手なんやねん、実は。尺短いそうで。
で、とかエレベーターにたまたま乗って、おーマルボロさん久しぶりっすねーのときの会話とか。それって尺短けえやん。だから。
スピーカー 2
ガッツリいっちゃうななんか。
スピーカー 3
あれもよくあるわ。ライブハウスでさ、自分が出演したとして、でいろんな人が見に来てくれた上での立ち話とか。
めっちゃ苦手。
スピーカー 1
例えば俺やったらさ、出待ちしてくれて、あと3人と話さないけんみたいな状態あるやん。だからこの人と10分話せるんやったらもっといろいろ聞けるけど、もう3分で終わらないけんみたいなときにさ。
切り上げないけんもんね。
スピーカー 1
尺感は絶対意識したほうがいいやん。
なるほどね。
スピーカー 3
わかった。あのね、俺にとっての嬉しいと思うやつが、なぜを聞かれることやねん。
スピーカー 1
まあまあいいよ。
なんでお前が嬉しいと思う。
スピーカー 3
いや違う違う。
スピーカー 2
早戸せらぐちに聞かれたがっちゃん、何かを。
スピーカー 3
中華さん、うまいなと思う。
スピーカー 1
太陽が自分が聞かれたい質問に包括しているのってなぜなん?
スピーカー 3
いやいやいや。
それは普段聞かれないから。
だけど、質問力あるなっていう人の特徴としては、なぜを聞くかもしれない。
例えば俺が金髪師匠のとかが、なぜなんですかとか聞いたほうが深いところに行きやすいと思うけど、
やっぱ尺いのよね。保育園の送り迎えでなぜですかを言い出したら、終わらんくなるよね。
スピーカー 1
これめちゃくちゃ車の色渋いっすね。
これなんでこの色したんすか?
スピーカー 3
なぜですか?
スピーカー 1
いやいや、なんかかっこいいと思ったって。
でもかっこいいと思うのもいろんな理由があると思うんすけど、
かっこいいだったらこの色もあるじゃないですか。
でもあえてこの色を選ぶってなんでなんすか?
でもなんかの中になんかありそうって話うざいやん。
スピーカー 3
送り迎えやったらね。
俺でもそれで言うと尺をあんまり考えてないっていうのは、
スピーカー 2
おそらくやけどそういう場合の話の切り上げ方のパターンを何個かやっぱりいっぱい持っちゃうかもしれない。
スピーカー 3
それを教えてほしいわ。
スピーカー 2
だからその話を終わらすパターンというか、
マジで自分から聞いといてあれなんすけど、本当に興味あるから聞いてるんすけどマジ時間ないんすよみたいな。
マジで今度飲み行きませんみたいなとかで。
スピーカー 1
なるほどね。
それはある。
スピーカー 2
結構。
スピーカー 1
セキュリティがその奥にあるんやね。
スピーカー 2
そうかも。
俺は話題を出すところからセキュリティもつけておきたい。
スピーカー 1
あの多重防御の考え。
そうそうそう。
予想防御ね。
スピーカー 2
太陽のせいやん。マジで。
スピーカー 1
それで言うと、俺長い尺やったらっていうのはあって、
もうこれ聞いたら100%盛り上がるっていうのが2個ある。
スピーカー 3
なあ。
スピーカー 1
まず1個ね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
っていうか何のために生きてんすか?
スピーカー 3
マジ聞かれたいわそんなの。
何で生きてんすか?
スピーカー 3
保護者から。
スピーカー 1
これ。
スピーカー 3
聞かれたいよね。
スピーカー 2
どんなやつと思われよマジで。
スピーカー 1
これはもう一晩話しましょうよって言うときは絶対。
だいたいこれ聞くことが多いね。
スピーカー 3
パパ友ママ友から聞かれて。
俺はでもマジで腰擦れて話すぞって言うときは、
スピーカー 2
絶対これ聞いたら盛り上がるっていうの1個あるよ。
最後にキスしたのいつですかっていう。
これは盛り上がるマジで。
派生して派生してするけど絶対に。
スピーカー 3
全然違う方向性だよ。
スピーカー 2
派生して派生してするけど。
めっちゃ盛り上がるわこれはホントに。
スピーカー 3
兄ちゃんのもう1つなんだ。
まずちょっと解説すると、
スピーカー 1
結局何で生きてるんですかを聞きたいわけじゃなくて、
何で生きてると思ってるかを考えることによって
その人の価値観が出てくるとき、そこを掘っていくって感じだよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
評価値が分かっていくじゃん。
意外と何も考えずに、別にナイスやったら
この人はそういう価値観で生きてるのが分かるし、
最近こういうこと考えてるんですよねって出てきたらそれでいけるしみたいな。
だから質問ってトリガーなのであって、
俺はやっぱり人間とは何かを知るっていうことが結構興味があるとき、
スピーカー 1
その質問自然といけるみたいな感じだよね。
でも何で生きてるんですかはオープンすぎて結構うーってなることが多いよ。
ちょっと待って、考えたことなかったんで、え、え、え、え、と、ってなるんだけど。
なんか怖いってなる。何で生きてるんですかは。
ってなるから、それでもうちょっと具体的なことを聞いたらいいと思っていて、
それは2個目のやつね。
スピーカー 1
どの時代、どの立場で、どの国でも生まれ変われるとしたら、
何でどうやって生まれ変わりますみたいなやつ。
一回ギチ勘でタカヤ君にしたと思うんやけどこの質問。
これめちゃくちゃ価値勘でる。
例えばやけど、大昔のエジプトで圧倒的な王様になってピラミッド作りたいわっていう人もいるし。
そう、なんかいろんな本当にどんな職業にもなっていいよ。
スピーカー 1
いやもうめちゃくちゃモテるアイドルになりたいわっていう人もいるし。
なんでなんで、俺はそんな発想全然なかったんですけどなんでですかって言えるわけよ。
これ結構いろんな価値勘出てくる。
スピーカー 2
一緒やったな、聞いてみたら。
なんでキスしたいんですかも、もう全く一緒やん。
一緒。価値勘出てくる。
最後にキスしたのいつですかも、結局突き詰めるとなんで生きてるんですかなんよな。
スピーカー 1
突き詰めると。
スピーカー 2
一緒。一緒やってよかった。
スピーカー 1
違ったけど、まあまあまあ。
ていうね。
スピーカー 3
いやーでもね、はやとてらくしさんの最初の文に分かるは分かるんだけど、膨大な情報があるはずにもかかわらずっていうのが、初めて会う人とね。
はいはいはい。
スピーカー 3
これめっちゃ分かるよね。
あとなんかね、これもう一個思ったのが、膨大な情報があるはずにもかかわらず、弾まないときがあるっていうことだけど、もしかしたら質問と答えで弾んでる弾んでないが決まってるわけではなくて、
スピーカー 1
そのなんでもいいからなんか質問して、答えが来たときのリアクションで、弾んでいることになっているか弾んでないことになっているかが決まるってこと。
スピーカー 3
あーでも分かるわ。
スピーカー 2
あー確かにね。
スピーカー 3
テキスト化されてないような。
そうそうそう。
スピーカー 1
雰囲気はね。
例えばだけど、じゃあ出身どこですか?つってさ、いや宮崎なんですよって言われたつるやん。
スピーカー 1
へー。
俺が言うとつるやん。だから俺が聞く、宮崎なんですって言われる、あーはーそうなんですね。で終わったら弾んでないことになるよね。
うんうん。
でもこれに対して、え、まじっすか?俺九州の福岡なんで、もうめっちゃ宮崎行ってましたって言うだけで弾んじゃうことになるよこの場が。
スピーカー 3
いや、そーやねー。
スピーカー 1
だから実は質問とか答えの内容じゃなくて、リアクションかもね弾んでいるかどうかって思った。
スピーカー 2
確かにね。それほんとそうかもねでも。弾んでいることにするわけよねだってこちらが。
スピーカー 1
そう。だからその答えさ、正直さ、一見全く面白くない回答とかあるやん高井くんがさ。
血液型なんですか?って言われたときにさ、いや知らないんですって言われたときにさ、あーそうなんですねって終わるんじゃなくて、えー知らないってあります?って言うだけで弾んじゃうことになるよね。
スピーカー 2
弾んじゃうことになる。いや知らないでさ、まだいいけどA型ですって言うのがやっぱ一番あれやけど、えー絶対Bと思ったーみたいなことになるよねだけ。
スピーカー 1
もうするんよねそういうふうにね。で正直A型っぽいな、A型だろうな、うわやっぱA型やったかっていうときあると思うんやけど、
そのときにまあまあA型っすかっていうんじゃなくて、えーBと思ってましたーっていうのもあるし。
スピーカー 2
みたいなとか、言われるでしょ違う血液型ーみたいなとか。
スピーカー 1
あって5秒で絶対Aと思ってましたっていうのもあるやん。
スピーカー 2
みたいなみたいなね。
スピーカー 1
いや弾む、まあせれるよねこれで。
スピーカー 3
でも逆に言うと全部弾ませないこともできるよね。
スピーカー 1
できるできる。
スピーカー 3
恐ろしいことに。
スピーカー 1
できる。
スピーカー 3
どんな質問をしても。
スピーカー 2
できるなー。
スピーカー 1
えーできるんだ。
えー。
スピーカー 2
え。
スピーカー 1
怖ー。
スピーカー 2
え。
弾ませー。
スピーカー 3
なんでポッドキャストしてるの。
スピーカー 1
あ、なんかたまたま。
スピーカー 3
マジ弾まん。
マジで。
スピーカー 2
いや逆に面白い。
マジで弾まんで面白い。
スピーカー 1
いや別にそんな面白くない。
スピーカー 2
日本一でやりながら。
スピーカー 3
インタビュー力が試される。
スピーカー 1
たまたま。
スピーカー 2
もうこういう人とはもう俺たちも弾ませてあげんよね。
弾ませてあげん。
スピーカー 2
弾ませてあげない。
スピーカー 3
人と会うことに怖さを感じるようになってきたわ。
スピーカー 1
いやーというね。
まあだから。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
だからいろんなとこにスイッチがあっていろんなところに要因があるね。
弾まないっちゃね。
スピーカー 3
いやーそうやねー。
いやでもチャレンジしがいがある分野だと思うんで。
分野ねー。
スピーカー 3
ぜひ頑張ってほしいですこれ。
スピーカー 1
はーいということでしたと。
これなんか聞きたいな。
でも鉄板の質問とか。
スピーカー 2
あるかもねーでも。
みんなモッチョしておるかもねー。
スピーカー 1
いやこれモッチョして多いと思う。
スピーカー 2
あるやろ。
スピーカー 1
前世何でした?
スピーカー 2
霊感ありますか?とかもあるわけよ。
スピーカー 1
霊感ありますか?は高いよ。
スピーカー 2
もう一歩踏み込むと霊感ありますか?とかもある。
スピーカー 1
いやないですって言った時に
あ、ですよねすみませんって。
えちょちょちょ。
スピーカー 2
嫌われるわ。
嫌われるわ。
スピーカー 1
いろいろありますね。
まあまあまあ。
何かの参考になればね。
正解はないのでおそらく。
俺らがやってるやつを
はやとたらくしさんがやったからといったより
弾むとは限らんから。
これって人の個性とか
イメージとか
テイストにもよるから。
スピーカー 2
よるね。
スピーカー 1
全然違うよね。
なので自分に合った
トークのスタイルみたいなのを見つけていただければと思います。
スピーカー 1
ということで以上かな。
あと投げ銭ですね。
スピーカー 1
また今回もありがたいことに
めいこさんから1000円いただいてます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
これからも楽しみにしています。
電子数字付きでいただきました。
はい。
頑張ります。
スピーカー 2
お願いします。
って感じかな今日は。
はい。
スピーカー 1
今回もお聞きくださいましてありがとうございました。
番組への感想は
ハッシュタグ愛の楽曲応募をつけて
Xでポストするか
概要欄からフォームにて送りください。
番組への投げ銭は
概要欄のリンクからお願いします。
それでは皆さん来週もお聞きください。
バイバイ。
スピーカー 2
バイバーイ。