1. 愛の楽曲工房
  2. #340 聖典&貴哉のGAW初訪問レ..
2026-07-27 1:00:21

#340 聖典&貴哉のGAW初訪問レポートと、10月10日リスナー限定交流会のお知らせ

【愛の楽曲工房リスナー交流会】
イベント詳細ページはこちら
https://bgr-gaw.com/specialevent/561.html

ご注意:当日は、樋口聖典・青柳貴哉の参加予定はありません。
今回はあくまで、リスナー同士の交流会ということをご了承ください。
樋口太陽・あだちちひろは会場で場を盛り上げます!

番組へのご意見・ご感想は、X(旧Twitter)にて「#愛の楽曲工房」まで。毎週月曜日18時配信

【番組への寄付】
https://square-donation-form.vercel.app/

【番組へのお便り】
https://forms.gle/GUFnsnADweP5Rbn58

【出演】
樋口聖典/株式会社BOOK・ギチ(https://twitter.com/HiguchiKi)
樋口太陽/株式会社オフィス樋口(https://twitter.com/higuchitaiyo)
青柳貴哉/ギチ(https://twitter.com/aoyagitakaya)

---

【Podcast】
◆Spotify for Creators
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感想

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00:10
スピーカー 2
愛の楽曲工房
はいどうも、Kiyonoriです。
スピーカー 1
太陽です。
スピーカー 3
青柳です。
スピーカー 2
さあ、今日はですね、久々に、もう人気コーナー
ね、毎度お馴染み人気コーナーやっていきたいと思います。
よいしょ。
みんなで楽しもう、アナログゲームの世界
スピーカー 3
よいしょ。
スピーカー 2
子供から大人までワイワイ遊べるアナログゲーム
MCの3人が実際に遊ぶことで、その魅力を伝えていこうというコーナーです。
ということで、もうね、このコーナーが来たということはお馴染み。
こちらの方をゲストにお招きしております。
ボードゲームリゾートガウ代表のアナログゲームマスター
足立先生です。
よろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
スピーカー 2
チーズ先生、チーズ先生。
スピーカー 1
来た来た。
スピーカー 3
イエーイ。
スピーカー 2
どうしたの?
どうした?
スピーカー 3
いやいや、なんか足立のイエーイみたいな感じ。
イエーイみたいな。
スピーカー 1
ありがとな。
人狼、人狼、黒角の人狼角で。
スピーカー 2
怪しかった。怪しかったんで。
ゲームしないで勝手に。
スピーカー 1
ゲーマーやめて。
ゲーマームーン。
スピーカー 2
ゲームしてないから。
スピーカー 1
してないね。ごめんなさいごめんなさい。
スピーカー 2
なんですけど、まあね、リスナーの方々からするとちょっと久しぶりになるのかな?
本当ですか?
一応ね、前回来てもらったのが2025年の9月8日とあと15日配信のナンバー294と295ですね。
あーそうか。
まあだから大体年一ペースぐらいでお呼びしてて、リスナーからすると結構久しぶりではあるんですが、
はいはい。
もう正直僕らはこの間会ってるんですね。
そうなんですよね。
スピーカー 3
そうなんですよ。これは。
スピーカー 2
まあなんですけど、ちょっとじゃあ一応ここで初めて足立先生のことを聞く方もいらっしゃるかもしれないんで、軽く自己紹介をしてもらっていいですか?
はい。ボードゲームリゾートガウっていう施設を私とタイを二人でしてまして、そこでゲームマスターしてます。足立千尋と申します。
はい。その夫でーす。
スピーカー 2
イエーイ!
スピーカー 1
その兄でーす。
スピーカー 2
もうほとんど家族やん。
そうそうそう。
あ、その友達やん。その友達が俺の。
スピーカー 3
うん、僕その友達なんで。血は繋がってません。
はい、どうも。青柳です。
スピーカー 2
じゃあ一応ガウの説明、もうだいぶ話したけど、一応タイをから聞いときますか?ガウの。
スピーカー 1
そうですね。一応言っとこう。これ初めて聞く方のために。
えっと2024年、2年前に僕と千尋で立ち上げた施設なんですけど、
スピーカー 1
ボードゲームに没頭して人とのコミュニケーションを深める施設ですっていうテーマで、ボードゲームリゾートガウっていうものを作りました。
03:04
スピーカー 1
で、作ったんですけど、なんとけしからんことに兄ちゃんとタカヤ君が来てないっていうね。
スピーカー 2
ずっと行ってなかったね。
スピーカー 3
そうだよね。
ほんまやで?ほんまやで?
スピーカー 1
オープンから2年も経つのに。
スピーカー 2
あーそうなんよ。
スピーカー 1
で、もういよいよ来てみようってことで、関係者限定のイベントを開催したので、それに合わせて来たらいいやんっていうことで、6月に来ていただきましたっていう。
スピーカー 2
ついにね。
スピーカー 3
はいそうなんすよね。
スピーカー 1
行ったっていう。
いや行きましたよ。だからなんか今ほんと話聞きよってもすっごい絵が浮かぶ。初めて。
スピーカー 3
ずーっとガウガウ、ガウガウいいよなって思ったけど、今ようやく絵が浮かびよった。
スピーカー 1
確かにそうやね。
スピーカー 3
いつもやっぱね。
スピーカー 1
今までね架空の存在だったもんね。
まあだから足掛け2年かけてやっとたどり着いたっちゅう。だからだいぶ遠かったな。
スピーカー 2
だいぶ遠いかも。
後すらの責任?
つながっちゃうね自分。
スピーカー 1
君と力したら遠かったな。
どのスタンス?
スピーカー 2
おかしいな。なんか板とかご当地ぐらいまでやったら行けちゃったけど、ちょっとガウガウはね。
スピーカー 1
2年かかったねやっぱ。
スピーカー 2
2年かかったけど。
スピーカー 3
いや2年かかった。
嘘と思うよったら俺やっぱないと思うよったっけガウガウって。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 3
びっくりしたわ。
スピーカー 2
なんで、ちょっとね今回せっかく足立先生をお呼びしてゲームしたいんですが、その前にちょっとね、その時の話をしたい俺は。
だから一応名目としては異業種交流会やったよねあれは。
そうやね。関係者向けの施設見てもらう会っていうのがメインでもあるんやけど、見てもらうだけやったらやっぱ何も伝わらないき。
スピーカー 1
ゲームをしようっていうことで、ゲーム会なんやけど、せっかくいろんな人たちが集まることが予想されるき、異業種交流会という体を取ろうっていうことで、関係者限定の異業種交流ゲーム会をやったって感じやね。
スピーカー 2
で、俺はその日の朝に現地にして始発の飛行機で行って。
スピーカー 1
福岡からね。
スピーカー 2
で、たかやくんは車で向かうみたいな。
スピーカー 3
東京から車で行きました。
スピーカー 2
っていう。で、ちょっと空港から距離があるんで、タイを迎えきてもらって。で、俺は向かって。で、たかやくんはもう直接現地集合みたいな。
スピーカー 3
もうガウ入り。直ガウで。
スピーカー 1
でもほぼ同時ぐらいの感じでガウに着いたっていうのがまずその日の最初ね。俺ら集合。
兄ちゃん、福岡で朝飛行機乗って直行で1時間半ぐらいだよね、たぶん。
スピーカー 2
だいたいそんぐらいかな。空港から乗って。
で、そのゲーム会には優位に間に合う感じやったき。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
意外と来れますよっていう。福岡からとかでもね。
スピーカー 2
まずね、福岡からその日の昼のイベントに間に合うっていうことよね、今ね。
スピーカー 3
いや、これ。
06:00
スピーカー 2
そう。で、来れますよっていうことで。で、実際俺とたかやくんが初めてガウに着いた。
うんうんうんうん。
スピーカー 1
たかやくんどうやった?あれは。来る道中。
スピーカー 3
いや、来る道中っていうか、まず前日が一番俺はビビっちゃって。
あのたまたまやけどダブル台風みたいな。なんか聞いたこともねえものが。
スピーカー 1
そうやった。
スピーカー 3
怒っちゃったよ、なんか。
スピーカー 2
確かに確かに。台風やったな。
うん。
スピーカー 3
だからあれもうないやろうって思って正直。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
そうそう。でもなんかもう結構長野の方は大丈夫っていうことで。
スピーカー 3
高速もあのすいちょったし。
スピーカー 1
あーそうやったね。
スピーカー 3
で、ちょうど一人でドライブするのにいいぐらいの時間。2時間ぐらい。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
気持ちいい気持ちいい。すいすい行ってみたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 3
で、もう長野着いたら別世界。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
で、あのガウのそば行ったらもう本当に山の中に急になんか宗教団体みたいな。
スピーカー 1
いやいやいやいや。施設現れて。
そういう風に言わんで。
スピーカー 2
団体ではねえやろ別に。
スピーカー 1
やっぱ俺原村のいいところと思っちゃうのがさ、あの標高ガウが1150あるんやけど。
スピーカー 3
はいはい。
スピーカー 1
まあかなり高い方なんやけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんか上りようイメージなくない?車で。
スピーカー 3
全然なかった。
スピーカー 1
もう気がついたらなんかたどり着いちゃうやろ。
だからあの高速降りた時にここの標高実はこんなあるんですよみたいな看板見て一人でビビりやった。
ははは。
スピーカー 3
それだけ寂しかった。なんかそんなんがいちいち起こるたんびに全部一人でリアクションしよう気。
スピーカー 1
ははは。
スピーカー 3
え?そんな高いん?とかもう全部一人やんさ。
はいはいはい。
そこだけがちょっとまあ一人で行くのは寂しかったなと思ったけど。
スピーカー 1
なんか田川とかでさ、あの彦山の上行くのっちもうぐねぐねワインディングロード。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 1
登っていかなきゃいけんやん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
ああいうのないよね原村の。
スピーカー 3
ないないない。全然なかった。
そっかそっか。高いところ。
スピーカー 3
あれも途中でどっかで高速で登るようなわけやろ結局。
スピーカー 1
知らず知らず登りようって感じやでなんか。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
すげえね。だって彦山の一番高いところ1199mやけどね。
スピーカー 3
まじで?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
あ、じゃあそれぐらいは登っちゃうってことなのか。
ほぼそんぐらいやね。
スピーカー 1
ほぼそんぐらいまでたどり着いちゃう。気がついたら。
スピーカー 2
そしたら変わるだけからするとどんぐらいかちょっと調べてみようかな。
スピーカー 1
いやいやいや。
いやいやちょっと待って。
スピーカー 2
もうついていかれへんくなってる。
スピーカー 1
もう話が飛びすぎて。
スピーカー 3
ノーガウ、ノーガウの話やめて。
スピーカー 2
そうそうそう。
ノーガウ。
ガウの話しよ。
はいすいません。
スピーカー 1
で、集合したよね。
スピーカー 3
いやでもね、ほんとにちょうど、でも1個だけ用意してもらうとほんとにめっちゃこんな近いんやちょうどまた。
長野と東京が。
スピーカー 1
意外とね。
スピーカー 2
ありがとう。
スピーカー 3
それは思ったねなんか。結構。
スピーカー 1
ほぼ山梨なよね。
もう山梨からの県財界から20分ぐらい行き。
スピーカー 3
バリバリ近いやんちょうどね。
長野でも一番近い部類の長野ですって感じ。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
で、着いたやん。
もうどうやった?まずそのガウの外観。
ちょっと日数経ってからのこの落ち着いた感じは教えてほしい。どうやった?
もうね、何枚もここで写真とか見せられちょんやん正直太陽から。
スピーカー 3
ほんとに百分値一軒にしかずなやねんって思ったねなんか。
09:03
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 3
やっぱもうあれがバーンとあの山の中に出てきた時のオーラがすごいんよ。建物の。
で、なんかその建物の前もさ、しゃれちらかして花植えたりとかしてた。
スピーカー 2
ガーデンのこともね。
スピーカー 1
それをガーデンと呼んでる人はね。
スピーカー 2
そうやし。
スピーカー 3
うわーってなった。なんかほんとにそういうリゾートとかそういうのに来た時の気持ちになった。
そうね。
あれ見た時に非現実の世界に来たなって感じがしたね。
スピーカー 2
結構俺も近いかも。
俺たどり着いた時にあ、俺死んだんかなーって思った。
それくらい。
スピーカー 3
いやこれボケでいいよかもしれんけどちょっとわかる気ね。
スピーカー 2
それくらいなんかね、現実ばねる浮世離れしている。
スピーカー 3
視聴視聴。
スピーカー 2
ほんとになんていうんかな、こう雲の上の世界というか。
しかもなんかその日さ、霧がわーかかっちょって。
スピーカー 3
そうだよね。
スピーカー 2
そう。なんか何この幻想的な空気、雰囲気の中でボワーッといったら向こうからボワーッと見えてくるのが浮かぶわ。
そうそうそう。あ、なんか天国来たみたいな感じだったんだけど。
スピーカー 3
わかる。ちょっとわかるわ。
スピーカー 1
いやーそうやね。
なんか結構さ、この辺の八ヶ岳地域のお店とか行ってもさ、
なんかサイトとか見たらものすごい高原地帯にあるような感じでも、
実際行ってみたらなんか割と隣に洗濯物かかっちゃうみたいなこととかあったりするんやけど、
なんかガウの周りって相当孤立しちゃう感じだよね。
スピーカー 3
あー。確かに。
スピーカー 1
いい感じに。
スピーカー 3
そうかもね。
スピーカー 2
ほんとに現世から離れているというか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
日常を忘れさせてくれる的なやつね。
スピーカー 1
それで行って高速道路から10分、高速インターか。
諏訪南インターっていうところから10分とか行き。
確かにめっちゃ近かったぞ、高速降りてからガウの。
スピーカー 1
なんか別に変皮でもないやろ、なんか。
スピーカー 2
だよな。
そんな感じなんですわ。
スピーカー 3
すごいね。
スピーカー 2
で、まあここからちょっといろいろあるんやけど、
でね、俺らを集合して参加者の皆さんをバスで迎えに行くっていうやつがあったよね。
スピーカー 1
そうそう。
俺らがね、15人乗りのハイエスに乗ってね。
スピーカー 2
あったんやけど、もうちょっとさ、俺ら興奮しすぎて、俺と高井君が。
スピーカー 1
このバスの中で収録しようやつって収録したんよね。
スピーカー 2
はいはい。
もうその時の気持ちを、ボイスメモで。
なので、一旦ちょっとそれ聞いてみる?今。
聞きたい聞きたい。
スピーカー 1
聞いてみましょう。
スピーカー 2
しましょうか。
じゃあちょっとタイを音源流してもらっていいですか。
どうぞ。
もう撮るよ。
あ、あ。
いややべかったね。
スピーカー 3
いやマジやべえ。
スピーカー 2
やべえわ、あれ。
スピーカー 1
どう?
スピーカー 2
いやー。
スピーカー 1
今んとこ。
スピーカー 2
とりあえずちょっとなんかこう、なんか床とかに寝てみたいね。
スピーカー 1
いやいやいや。
一旦って今期さ。
スピーカー 2
どんな寝心地かっていうのは、床の素材とかはちょっと寝転がってみて。
スピーカー 1
床フカフカじゃないけど。
12:02
スピーカー 2
いやー。
めちゃくちゃいいね。
めちゃくちゃやべえかったわ。
まずその佇まいからやべえかったわ。
スピーカー 3
やばい。
スピーカー 2
ガウの。
あの、あれが知りたいわ。
スピーカー 1
あの写真とかでさ、たっぷり見せてきたわけよ。
スピーカー 2
あ、見ちょったね。
それと実際行った時の印象の違いを教えて。
スピーカー 2
いや俺多分ね、写真見てなかったんじゃないかな。
スピーカー 1
逆に。
スピーカー 3
逆に。
もう。
スピーカー 1
多分画面共有で見せちょったよ。
スピーカー 2
まあ目には入っちゃったけど、見たうちに入ってないのよ。ほんなら。
スピーカー 3
写真では何も伝わってなかった。
スピーカー 2
あれだけ写真じゃないね。
あれ嘘と思う。逆に写真の方が。
いやでもこれマジよ。太陽。
あんま意味ないってことだよね。
スピーカー 3
全く何の意味もない。あんな写真何枚か見せられても。
写真に意味ない。
スピーカー 2
意味がないとは言わんけど。
スピーカー 3
主役部は一見にしかせえね。やっぱ。
スピーカー 2
意味がないとは言わんけど、やっぱりそのなんか、
物質で来たインパクトがすげえね。
スピーカー 1
ああ、そうやね。
スピーカー 3
すげえわ。やっぱあの、
ちょっとあの砂利道歩いてバーッて上ってった先に
ガウが現れたときなんかもう、
スピーカー 2
よりも奇妙な物語みたいなのが聞こえちゃったよな。
自分そっちね。
俺はあのやっぱゼルダのなんか中の伝説の
なんか場所みたいな。
スピーカー 1
どっち?
スピーカー 2
そっちかなと思って。
そっち?
そっちどっち?
自分のはやっぱイメージ悪いやん。
スピーカー 3
イメージ悪いやん。
スピーカー 2
俺はもうだからその、
ゼルダの伝説の武器が埋まっちゃうところに
こうキリンの中ブワーッていったら向こうに建物があってみたいな。
スピーカー 3
確かにキックするみたいなのあった?
スピーカー 2
そうそうそう。
そっちかなと思って。
自分はあれやろ、なんかこう、
スピーカー 2
サティアン的な話やろそれ。
よりも奇妙なさ。
スピーカー 1
イメージ下げて。
スピーカー 3
イメージ。
スピーカー 2
全然違うキリン。
スピーカー 3
全然違う。
スピーカー 2
だからその、まあ違和感すげえやん。
森の中というか山の中にさ、
ブワーッといったら、
いきなり真っ黒な建物がドーンと見えてきて、
で、何あれ?って見たら、
その建物の前がさ、
庭みたいになっちゃって、
植物がバチ生えちゃうみたいな。
で、色とりどりの植物があって。
スピーカー 3
あったね。
で、後で聞いたけど植物もなんかあれらしいよ。
なんかこだわって植えちゃうらしいやで。
スピーカー 3
いい音ね、いい音ね。
スピーカー 1
スコットランド人のガーデナーの方に。
スピーカー 3
えー。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
なっち?もう英語が多すぎてわからん。
スコット?
スピーカー 1
いや、だいたいわからんよ。
スピーカー 2
みたいな感じらしいし、
で、そっから入ったらさ、
スピーカー 2
いきなりドーンとあれが見えると思ったんよ俺。
あのガウの中の、
ゲームがいっぱい並んじゃう、
写真でよく見るやつあるやん。
ガウとワンみたいな、
スピーカー 2
ボードゲーが並んじゃうやつが、
さあどうぞ!ってガチャッと開けられた時にさ、
ゲームいっぱい並んじゃうやつが、
と思ったらないんよ。
なんかちっちゃい小部屋に入ってさ、
あれ?なんこの部屋?みたいな。
いや、実はここで、
全部スマホとかを置いて、
整えてもらって、
ここから入るんです、みたいな。
シャーシーじゃん!
スピーカー 3
一回なんかガラスケースみたいなのにさ、
スピーカー 2
ガラスケースのとこにね、
そうそうそうそう。
スピーカー 3
で、鍵にさ、
鍵にね、英語でなんかこう、
15:01
スピーカー 3
デジタルデトックスされてる。
シャーシーじゃん!
スピーカー 2
シャーシーじゃん!
ほんとに。
いちいちシャレんべえやつ。
スピーカー 3
いや、いちいちシャレちゃうなよ。
スピーカー 2
いちいちシャレちゃったな。
いちいちシャレちゃう。
あれ的なやつだろ、
ディズニーシーとかに行った時のさ、
アトラクションとかあるやん。
スピーカー 1
そう、一回ね、
一回そこで心の切り替え?
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
してほしい。
スピーカー 2
やってもらって、
さあ、ここからは丸々の世界へ、
レッツゴー!みたいな感じで
バーンって入るみたいなやつあるやん。
スピーカー 3
ディズニーシー的なやつ。
なんかあれの空間があってさ、
スピーカー 2
で、さあどうぞー!って
バーンって入ったら、
写真で見たやつを
ドーン!みたいな
ボドゲが並んじゃってさ、
ちょっとアカンやったな、あれ。
スピーカー 3
いやー、あれはすごいわ。
スピーカー 1
あれもね、見ちょったんやけどね。
スピーカー 2
写真ではね。
美容やなー。
スピーカー 3
まじでちょっとびっくりしたわ。
ここまでと思わなかった。正直言うと。
スピーカー 2
やっぱ、
写真で見ちょっても、
なんか実際見たらインパクトがあるってさ、
だからあれ思い出した俺。
スピーカー 2
行きに行ったときの猿岩?
スピーカー 1
猿の形した岩ね。
スピーカー 3
確かにあれもそうやったけどね。
スピーカー 2
行き、津島の行きね。
長崎の離島に行ったときに、
崖があるんやけどさ、
で、崖を
結構遠くから、しかも横から見たら
猿の顔に見えるみたいな。
めっちゃでかいわけよ。
あれはやっぱり写真で見たら、
なんか画像的に猿に見えるなと思うけどさ、
実際見たら崖が、岩が全部猿になったわけよ。
スピーカー 1
それ。
猿岩的でやった。
猿岩やった。
スピーカー 3
確かに猿岩もそこまで行くのに、
めっちゃ見るわ。
テレフォンカードなっちゃったりとか、
ポスターなっちゃったりとか、
めっちゃ見るわけど、
生で見たら、
スピーカー 3
すげーってなったの覚えちゃうけど、
猿岩と一緒にしたらダメやろ。
1円もかかってないやろ、猿岩。
スピーカー 1
もうちょっとさ、東京タワーとか、
自由の女神とかがいいと思う。
スピーカー 2
多分そうでも、
ただごめん、
自由の女神見たことない。
スピーカー 3
猿岩の認知度の低さよ。
俺恐ろしいのは、
ガウよりみんな猿岩調べよったらどうするか。
やめてそれ。
スピーカー 1
写真見てすげーと思うかもしれない。
スピーカー 2
思うかもしれないけどね。
スピーカー 1
猿岩行きたい。
スピーカー 2
いやー、なんやけど、
というのが一応ね、
ファーストインプレッションというか、
ただこれまだ始まってない日さ。
スピーカー 1
ゲームはまだ始まってない。
スピーカー 2
で今、実はね、
イベント前で、
ハイエースに乗って、
これをお迎えに行くよんかな。
スピーカー 3
なんで俺らも一緒に行くよん、これ。
スピーカー 1
いや、面白いから。
スピーカー 3
今からお客さん来るんやろ、
なんでこれに。
スピーカー 1
とりあえずさ、
これの、
スピーカー 1
ハイエースが15人乗りなよ。
だけ、
中型免許がないと乗れんのよ、これ。
スピーカー 3
あ、そうなんや。
というわけで、
スピーカー 1
諏訪自動車学校に通ったけど。
スピーカー 2
知らんじゃん。
スピーカー 1
中型免許取って。
スピーカー 3
これ運転するために?
これ運転するために。
スピーカー 3
あ、これそうなんや。
18:01
スピーカー 2
まあでも確かに、
スピーカー 1
リアルで見ると、
よりでっけく見える。
いやいやいや、
これ売りじゃないんだよ。
スピーカー 2
サル岩と一緒やん、これ。
スピーカー 1
これは売りじゃない。
スピーカー 3
みんな見えんけど、
今、ハイエースの一番前に
3人で並んで座っちゃうけど。
一番前に、
助手席と運転席の間に
京地が座って。
スピーカー 2
後ろガランと愛情がね。
スピーカー 3
愛情がね。
スピーカー 1
いや、無料送迎サービスがね、
スピーカー 2
あるんですよね。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
で、僕が直接迎えたりしてる。
スピーカー 3
だから結構駅まであるんやね、でも。
スピーカー 1
20分くらいね。
千代駅に今行ってるけど。
はい。
スピーカー 2
いやなんで、
だからまだ、
あの、で、
俺らも誰が来るとかも全く知らんし。
知らん知らん知らん。
そう。
の状態で、
今から行くっていうことで。
で、多分またこれ、
後で収録するんかな。
そやな。
もちろんだね。
終わりで。
スピーカー 1
どうなってるでしょう。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 3
業種交流会なんかなって思う。
だから。
スピーカー 1
業種交流ゲーム会。
スピーカー 2
ということで、
またじゃあ、
後で収録しよう。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
一旦今日はここまで。
分かりました。
じゃあ楽しんで行きます。
はーい。
楽しんで行きます。
はい。
ていうね。
めっちゃテンション上がってるやん。
この3人の状態知らんかったから。
スピーカー 3
いやちょっとこれ、
まあ俺もそうやんけど、
だいぶきょんちゃん受け足になっちゃうね。
めちゃくちゃ発車異常やん。
発車異常って、
スピーカー 2
なんで猿岩の話したんかなって。
テンション上がっちゃったよね。
多分ね。
俺多分、
スピーカー 2
だから2、3分撮ろうやぐらいの感じで、
確かボイスレイムをしたんやけど。
スピーカー 3
めちゃくちゃ面白いやん。
スピーカー 2
なんか7分ぐらい喋ってたね。
スピーカー 1
トークうめえかったね。
スピーカー 3
マジ面白えこれ。
いやあと普通にあれやねこれ、
スピーカー 1
リアル収録がめちゃくちゃ久しぶりだったやん。
スピーカー 2
あーそうなんや。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 1
これ5年ぶりとかじゃん多分。
リアル収録。
スピーカー 3
久しぶりのリアル収録見たら感覚全くなかったけど、
言われたらそうだよねでもね。
確かに。
スピーカー 2
分かったね。
ごめん俺も途中から猿岩のことしか考えてなかった。
スピーカー 3
いやマジで途中これ入ってなかったけど今この音声に。
きょんちゃんがこんなもうはしゃいでボケすぎて、
太陽一回道間違えちゃうけどね地元の。
そうそう間違えた。
スピーカー 2
地元よ。
スピーカー 1
急ターンしたけど。
スピーカー 3
間違えちゃうけど。
急ターンしちゃうけどね。
スピーカー 2
ただほんまにねガウ入ってきてくれた時のリアクションがかっこいい時だった。
さすが。
どういうこと?
もうお兄ちゃんってなった。
もうなんかみんなね結構へーとか何個あるんですかって結構ね知れっていう人もいるの。
わーすごいって言ってくれる人ももちろんいるんやけど、
兄ちゃんってぐらい。
そして兄ちゃんの友達っていうぐらい。
本当にわーってなってくれてめっちゃ嬉しかった。
スピーカー 3
普通にびっくりしたわけじゃんやっぱ。
スピーカー 2
言ってなかったけどさ写真で見ると言ったら五角形というかさ、
家の形視帳やんまずね。
建物はね。
で、ボドゲが並んでいる正面のやつも一応五角形でさボドゲがバーっと面立ちして並んじゃうやん。
あれ平面でしか、平面的に撮られちゃったんや。
21:00
スピーカー 1
立体として撮られてたやつ。
スピーカー 2
そうそうそう立体じゃなくて、
あ、五角形のところにそのボドゲが並んでいるっていう写真を見ちゃったんやけさ。
やなーと思って入ったらさあれ、三層になっちゃってさどんどんどんと。
スピーカー 3
まあそうね。
スピーカー 1
奥行きがある。
スピーカー 2
奥行きこんなあるんやみたいな。
あんなのちょっとわからんわけよやっぱり。
スピーカー 1
まあね、で動いてみたらちょっとずつ角度によって変わってくるやんなんか。
そうそうそう。
スピーカー 1
見え方が。
あれわからんよね写真じゃ。
スピーカー 2
そうわからんのよやっぱり。
なんかその辺も含めてちょっと感動しちゃった。
スピーカー 3
で、あのーカード、あのなんていうか、そのボドゲが壁にバーって入っちゃうのばっかり写真でいつも見よったけど、
横に張っちゃうあのベネフィットカードとかも結構すげえんよ実は。
スピーカー 1
いやーかっこいいやろあれ。
スピーカー 3
あれもかっこいいんよね。
そういう細部に渡りそうなのがいっぱいあったな。
スピーカー 2
なんかあれらしいよ、あれもただパネルにプリントしただけじゃなくて、後ろにプリントしたパネルの上になんか透明なアクリルかなんか、なに?
そうそう2層にしてね。
スピーカー 1
2層でね。
スピーカー 2
で、向こうのやつのプリントと前のやつのプリントでちょっと立体に見えてちょっと角度つけたらなんかこう、
なに?2層になっちゃうとからしいんちゃう。
らしいんよ!
いちいちシャリ散らかしてから。
そうねー。
スピーカー 2
だからこだわりがすごかったなんか。
スピーカー 3
すごかったね。
なんかついてすぐさ、俺ときょんちゃん2人なんかあの先生と太陽からさ、なんかオリエンテーションみたいなんで裏に連れてかれたりしたよな。
30分くらいずっと裏が実はこうなっちゃった、ああなっちゃったみたいな説明を受けたけど、ずーっとシャーシ買ったよね。
スピーカー 2
1個1個ね。
1個1個シャーシ買ったもんねやっぱ。
スピーカー 1
いやーでもやっぱ自分がこれやってさ、他の、なんか例えば駅とかさ、丸の内の建物とかいったら、そりゃガウよりでかくてすごい建物はめちゃくちゃあるんやけど、普通にね。
あるんやけど、やっぱボードゲームをディスプレイしている建物でああいうものは他にない気。
スピーカー 3
まあ確かにね。
スピーカー 1
なんかそのあれがあるよね。なんか違いがある。
スピーカー 2
それもある。
だって駅の建物あんまりシャーしくねーもん。
いやーあとなんかまあまあまあもうちょっとね、あんまりもう外観だけでこんなに言うのもあれやけど、なんかその1個1個のグッズというかさ、椅子1個、置いている置物1個、絵1個からもうなんかこだわりが滲み出
ちゃったなって。
そうねー。
あのテーブルの上のそのなんちゅう表面の材質とかさ、貼られちゃうやつとかも、もうボードゲームするテーブルやんあれ。
スピーカー 2
そやな。
スピーカー 3
あれもあんなもすごかったね、1個1個がまじ。
スピーカー 2
ソファーとかもね。
スピーカー 3
あーそうね。
よかったわ。
スピーカー 1
裏庭の印象聞きたいわ、あの。
スピーカー 2
ちょっともうどこまでこれ外観だけで行く?
めっちゃ喋ってるよ。
もうまずね、どこからどこまで裏庭なんちゅうところからもう。
スピーカー 3
いやこれもう無理わ、あれをもう俺たち口で伝えるのは。
スピーカー 2
まず認識ができないの。
24:02
スピーカー 1
どこまでがガウかがね。
スピーカー 2
人間が宇宙を認識できないのと同じで、俺たちはガウの裏庭を認識できない。
スピーカー 1
あれこれちゃんと言ってなかったかもしれないけど今まで。
全部で今ガウの敷地が2500坪あるんやけど。
スピーカー 3
いやすげー。東京ドーム何個分なんっけそれ。
スピーカー 1
それは逆に何分の1とかなんやけど。
最初が420坪やったんやけど、色々あって駐車場拡張したり、裏庭の土地が空いたりして、それを購入したりとかで結果今2500坪です。
あれもうおかしいし。
スピーカー 3
バカ広い、いやあれめちゃくちゃ広いよね。
スピーカー 2
まず広いね。
スピーカー 3
田舎とは言えめちゃくちゃ広いぞあれは正直。
スピーカー 2
まず広いがあり、でその中で一応バーベキュースペースみたいなのも用意されちゃったよね。
でなんかもうテント立ててさ、中でこうくつろげるスペースがあったりとかさ。
であとは何?もう芝生なんやね。
芝生がバーってあってみたいな。
スピーカー 3
要はこの聞くやつよ。芝生も。
スピーカー 1
初めて俺の芝生見たもんね。
スピーカー 3
聞いてきたやつ。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 3
これかみたいなね。
タカヤ君。
スピーカー 2
作品ね。
スピーカー 1
ついに見せれたわ。
スピーカー 3
作品やん。
スピーカー 2
太陽の作品としての芝生があって。
でまずそこもなんかもうおしゃれな空間。
で照明とかもいちいちなんかこうあれよ。
なんかあえて壁に当てるみたいなやつよ。
スピーカー 3
なんか。
そうですよね。
スピーカー 1
仮設照明。
スピーカー 3
映画で映画見ちゃう人ならわかるかもしれんけど、
あのミッドサマーの空気よね。だから。
スピーカー 2
裏は。
スピーカー 3
そうなの?
ミッドサマーの空気。映画で言う。
スピーカー 2
のがまず空間としてある。
でその奥にもう広大な何つんかな、
もう森みたいになっちゃって、
で炊き火ができるところがあるんだけど、
そこに行くまでの道とかもさ、
スピーカー 3
石垣とかがバーッとあるんだよ。
そう。
スピーカー 2
横に。
スピーカー 3
そうだよ。
スピーカー 2
であ、これ待って石垣あるやんって言ったら、
どうやら自分たちで積んだらしいよねあれ。
スピーカー 1
いや自分たちで積んではないけど。
スピーカー 2
道のね。
スピーカー 1
業者の人が。
スピーカー 2
あ、あれね。道のやつね。
道のやつね。
あの山、林の中を通る石垣をだから。
スピーカー 1
あれね。
スピーカー 2
あ、そうか。だからまず、
普通にその何つんかな石垣的なやつがあって、
それは業者の人がやってくれちゃうけど、
それも要はその自分たちで頼んで業者に。
で、やってほしい。
小道のさ、横に石で道があるよね。
あるんやけど、
それはもう全部自分たちで積んで固めていく。
スピーカー 3
いやー、あれすごいよ。
スピーカー 1
あれもね、ビフォーアフター、
もうはやビフォーは体感できないけど、
もう普通の荒れた森やったよ。
全然いい感じじゃなかったよ。
で、もう伐採したり、整備したり、いろいろ。
道作ったりして、あそこまで持ってったって感じ。
スピーカー 2
そうよね。
で、小道がばーっとあったってさ。
で、その奥に、
その、なんかもうマジでキャンプファイヤーできるくらいの
でっかいその焚火台というか、
スピーカー 1
ファイヤーピットね。
スピーカー 2
で、そうそうそう。あるスペースがあってみたいな。
で、その奥にまた駐車場があって。
スピーカー 3
すごいよね。
あの焚火を囲むスペースも
27:02
スピーカー 3
ああいうの初めて見た俺。
あの日はね、燃やしてはないんやけど、
スピーカー 1
まあ本当は、もっとガウの場所に滞在して、
夜中まで焚火したりしたいとこないけど、
まああの日は結構、
異業種交流会でばーっち立食パーティーで飲む感じだった気。
まあそこまでは至ってないけど。
スピーカー 2
あそこでもギュウギュウに座ったら50人くらい行けんじゃん。
全然座れる。
うん。
ファイヤーピットもね。
3層目も座れたりするから。
スピーカー 3
3段くらいのコロシアムみたいな感じになっちゃうよね。
スピーカー 2
3層になってるもんね。
そうそうそう。真ん中がね。
火を囲んでね。
スピーカー 3
あ、50人座れるのや。
スピーカー 2
とかもあって、みたいなことよね。
でももうそれで言ったやつ以外にもめちゃくちゃ土地がある。
スピーカー 3
あったあったあった。
なんかあそこでしか見たことない。
こんだけ工具に詳しい。
きょんちゃんが見たことない工具があったりしてるね。
スピーカー 2
そうそう。なんか薪割りのためだけのやつ。
薪割りのために薪を持ち上げるやつ。
スピーカー 3
2万くらいするって言ってたよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
まあまあそういうのが裏にありましたよと。
スピーカー 3
あったね。
スピーカー 2
ちょっともう30分くらい喋っちゃうけど。
まだ始まってねえんやけど。
スピーカー 3
まだゲームが始まってねえんよ。
スピーカー 1
で、迎えに行って。
で、皆さんが乗って。全員じゃないけどね。
10人ぐらい乗ったかな。
で、車で来る人もいて。
バーって集合して。
で、会場の中に入ったわけやけど。
で、あそこからちゃんとみんなと並列でスタートしたわけやん。会が。
スピーカー 2
どうやった?
それもさ、まず俺らは。
俺とたかや君しか知らんのよ。参加者。
うん。
で、兄ちゃん出張人来るかもよみたいな感じでニヤニヤみたいな感じで聞かされてるわけさ。
誰なん?誰が来るん?
いや、まあまあまあまあ。
スピーカー 1
なんで言わんの?みたいな。
スピーカー 3
そんなノリあったね、ラスト。
スピーカー 2
あったよ。
で、たら各地の後輩がおるんやけど。
スピーカー 2
もうめちゃくちゃ俺よく出張し、お仕事も一緒にさせてもらったことあるみたいな後輩が来て。
お前なんでおるん?みたいな。
でも一応、ルールとしてさ、身分はなるべく明かさないでみたいなのあったよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
これも一応意図的なやつなやろ、これは。
そうそうそうそう。
肩書きとかを一回外してほしいから、お仕事の話とか、自分が何者かとか、どういう所属でとかっていうのは、ゲーム中は話さんといてっていうルールがあって。
だからあんまりプライ、仕事の話とかできんしさ、あれ書くやんみたいなことなんやけど、あんまりその、まあまあまあちょっと後でまた詳しく。
どこまで言っていいかどうかっていうね。
他の人たちもおるきさ。
スピーカー 3
なんかどっから来たんですか?ぐらいの感じしか喋れんのよね。
だから待ってる間は実は。
スピーカー 2
実はね。
あ、僕福岡で。あ、マジっすか。僕ら東京でみたいな。
えーと、普段はどういうことをされてんすか。あ、まあこれ以上は。みたいな。
で、だからもう本当に気持ちはあれよね。その、あの仮面をみんなかぶって、目だけ見えるこの。
30:04
スピーカー 3
分かる分かる。だから映画で言うとアイズワイドシャットの世界観。
スピーカー 2
見えない仮面をね、こうつけた状態で。
あなたは誰ですか?みたいな感じで始まるんですよ。
でも実はもう会場に着いた状態で、俺知っちゃう人がね、だから書くやろ。
あとはもうこれもう言っていいと思うけど、福岡共通の知り合いのまあユウさんとか。
あとその、実はね、古典のボドゲチームもおったよね。
うんうん。
スピーカー 3
もうあとで分かるんやけどね、俺とかは。正直そんなんも。
スピーカー 2
だからティーとかさ、日夏とかおって、なんで?みたいになって。
マジで言ってなかったけどね。
スピーカー 1
ちなみに古典チームにも兄ちゃん来るって言ってなかったけどね。
なるほどね。
スピーカー 1
もうあえて。
でもその日はさ、すごい集めたわけじゃなくて、本当に何にも誰にもそんな言ってないから、
スピーカー 2
異業者あるよって言ったら、行くーみたいな集まった人たちで。
スピーカー 1
あの日は良かったね。濃いかったね。
濃いかったね、マジで。
スピーカー 2
本当に中学の友達と高校の友達と大学の友達で飲み会しよう感じ。
スピーカー 3
確かに。言えてみような感じ。
俺はこの人たち知っちゃうけど、こことは繋がってないの。
スピーカー 2
あ、そっか。なんで一緒におるん?みたいな。
俺一人も知らんかったけど。
スピーカー 1
タカヤ君意外とそうなの。
スピーカー 3
一人も知らんかったけど、ちょいちょいあ、青柳さんが言われるのよ。
え、どういうこと?みたいな。その謎も後で解けてくるわ。
で、始まったんや。
スピーカー 2
例の入る時に携帯をこうやって置いて。
で、もう一切外界とは連絡が取れない状態で入って。
で、名前が書いたところに座って、
ちょっとどなたですか?みたいな状態で始まるっていうのが一応スタート。
こっからもずっとゲームですよ。
スピーカー 3
いや、シンプルにゲームがおもろかった。
マジで。
スピーカー 2
面白かったな。
スピーカー 3
ほんと楽しかった。
スピーカー 2
最初にまずはガウとワの説明をお二人からされ。
じゃあ実際に今からみんなでゲームしていきましょう。つって。
だから5班か6班ぐらいに分かれたんかな?
スピーカー 2
そう、5班で分かれてて。
スピーカー 1
5テーブルよね。
スピーカー 2
うんうんうん。
で、1個ゲームする、その度に席替えして、みたいな。
スピーカー 3
ほとんど始めましての人から、実は知ってますみたいな人まで一緒になってゲームしていく感じかな。
スピーカー 2
で、ゲームは3種類やったんかな?
その時は3種類で、言ってもあれかな、わからへんかもしれんけど、
ハゲたかない時期っていうゲームと、カイトとミッドナイトパーティーで遊んでもらいました。
それぞれなんとなくジャンルが違うというかね。
うんうんうん。
ハゲたかない時期は基本的に数字を使ったゲームで、ある程度読み合いをやったりとか、
騙したりとか、裏の裏を書いたりみたいなゲーム。
で、まずは班でやって、みたいな。
で、班同士でやって、だいたいみんなの癖が分かってくるみたいな。
33:01
スピーカー 2
この人はめちゃくちゃロジックで考える人なんだ、この人は勢いでバンバン飛ばしちゃうタイプやなとか、
あ、なるほどね、みたいな感じで分かった状態で終わって、さあ終わるんかなと思ったら、
スピーカー 3
実はここからグループ対抗でまた始まって、みたいなね。
スピーカー 1
ハゲたかない時期ね。
スピーカー 2
ハゲたかない時期。
うん。
めっちゃ楽しかった。
スピーカー 2
今まで戦った人たちと仲間になって、今度はもっと強い敵と戦うみたいな、ワンピース的なやつね。
スピーカー 1
チーと戦うというか、ゲームシステムと戦う。
スピーカー 2
あの変化はどうやった?なんかさっきまで個人戦やったのに急に協力せなあかんみたいな。
いや、それが良かった。
いや、俺ね、そのおかげでめちゃくちゃ仲良くなったと思った。
スピーカー 2
あ、本当?
スピーカー 3
さっきまでその、一度敵という関係を挟むことが、
ここから仲間でやらないケンチになった時、こんなに強靭な間柄になるんやみたいなのは結構大きな発見やったな。
あ、ごめん、ちょっとベネフィットカード読んでるみたいになった、ごめん。
ごめんごめん。
ベネフィットカード読んでるみたいになっちゃった、ごめんなさい、すいません。
スピーカー 2
気づきがな?
スピーカー 3
すいません、気づきが。
気づきになっちゃった、ごめん。
スピーカー 2
そうね、いやでも確かにそれはあったね。
やっぱピッコロと一回戦っちゃおき、ベジータと戦ってしまう。
ベジータと戦っちゃおき、フリーザと戦ってしまう。
なるほどね。
スピーカー 3
それ、それやった。あれドラゴンボールやったんだっけ、あれは。
だから、あのゲームはね。
で、みんなで通信機見つけて、みたいな。
スピーカー 1
あのテーブルがさ、もう完全にこっちで独断で振り分けられる時さ、赤字が。
そのチームごとのやつとかちも予想できないことが起こったりするよね。
スピーカー 3
もちろん俺ときょんちゃんとかも別のテーブルやし。
で、市長一人とか一人もおらんテーブルでゼロからスタートするみたいなことやもんね、あれは。
スピーカー 1
どうやった?高谷君のテーブルとかどうやった?
スピーカー 3
バリバリ盛り上がった。
スピーカー 1
盛り上がっちゃったね。
スピーカー 3
盛り上がっちゃった。結構。
スピーカー 2
日夏と同じやったもんね、確かね。
スピーカー 3
あ、そうそうそうね。
なんかね、上手い人がおったりとか。
で、なんか俺みたいにちょっとグイグイ入ってくるやつがおったりとかで。
全てのキャラクターが揃っちゃうなみたいな感じやったよね、なんかそのテーブルが。
個性として。
で、俺一応自負しちゃうけど、なんかゲームが3回あった中で、
スタート毎回リーダーなんやけど、終わる時もう毎回リーダー外されちゃうっていう。
スピーカー 3
これは多分俺ぐらいしかおらんのじゃないかな。
最後はもうリーダーとして終わってなかったもんね、ゲームはね。
いつも。いつもそうやったね。
スピーカー 2
3つのゲームにでも通してさ、兄ちゃん、兄ちゃんっていうか、そうやな、たかやくんかな。
たかやくんはどこのテーブルもすっごい盛り上げてたっていうか、宅への貢献がめっちゃ高かったね。
スピーカー 3
ありがとう。飲み会と思えたけどね、俺は。
スピーカー 2
いやいやいや、俺もだいぶ貢献しちゃうから。
スピーカー 1
2人ともそれめちゃくちゃ盛り上げちゃったけど。
スピーカー 2
いや自分は騒いだだけやろ。俺はちゃんと勝利に貢献しちゃう気さ。
貢献の種類が違うだけで。
確かに。兄ちゃんは勝てようとしてたんね。
勝利に貢献できんき、みんなを鼓舞するというね。頑張れって。
36:05
さあ何とか助けてもらわないとっていう、あれよねやっぱだから。
スピーカー 2
だって俺、ハゲタカも、ハゲタカ1位やったし、カイトも、カイトは全員で協力して達成するやつやったよね。
うんうん。
スピーカー 1
でそれも達成したし、あれ最後のゲームも達成しちゃったね。
スピーカー 2
お化けが追いかけてくるやつ。
お化けが追いかけてくるやつも、それはあれか。チーム戦ではなかったけど。
協力ゲームは俺全部勝たしちゃおうか?ちゃんと。
確かにきょんちゃんのチーム、結構ずっとゲーム強かったよね。
スピーカー 1
いやあれは強いと言っていいね。
スピーカー 3
なんか強ぇってなってた。
スピーカー 2
ちょっと私先生のレビュー聞こうや。
スピーカー 3
聞きたい。
スピーカー 2
俺らの。
だからさっき言ったけど、本当に2人がタッグへの貢献度が高いから、
同じチームになるとみんな楽しそうなの。
それでいて、兄ちゃんはやっぱゲームに勝ちたいのもすごい透けて見えるから。
透けて見える。
カイトって2つ目にあったその、やっぱチーム戦なんか難しいわけ。
だからこう頑張らなきゃんけど、きつい言い方とかさ、
いやこうし、あのあーみたいなのは言えんから、
スピーカー 2
あーとかこうとか違ういろんな表現をしてくれるんやけど、
結局カイトでもう喋んないでってルールに強引にしたときに勝ったやんか。
あれもそう。
スピーカー 1
うん。
喋っちゃいけなかったんだねみたいな。
スピーカー 2
なんかその、違う方法にガラッと変えたら勝ち目があったよとか、
そういうのがすごいはっきり白黒出たりとか、
タカヤ君のチームの盛り上がり方が異様なのが、
やっぱずーっと他のゲームしてる人たちの見る具を抜いててすごいなって。
スピーカー 1
まあね、全然違うよね。
スピーカー 3
へー、マジで嬉しい。
スピーカー 1
全てがやっぱ全然違うんやけど人によって。
ガウの建物に入ってきたときのリアクションも違うし。
スピーカー 2
あんま。
スピーカー 1
うん。やっぱゲームやったときのトップスピードで盛り上がれるかどうかも違うし。
ベネフィットカードの振り返りももちろん違うしとかで。
スピーカー 2
ベネフィットの振り返りも楽しそうだったけど、ガウで何回も営業式交流会もやってるし、
普通に検証とかもやってるけど、兄ちゃんとタカヤ君ぐらいじゃない?
喋って二人で立って盛り上がってんのって。
スピーカー 3
えー、マジで?
スピーカー 2
二人で喋ってるみたいな。
なんかそんぐらいタクを超えて二人ですごい喋りだしてわーって盛り上がってんのも、
みんなを巻き込んでて、めちゃくちゃ良かった。
スピーカー 3
だいたいタクを。
そうだね、きょんちゃんが立って俺のテーブルにいじってきたりとかするのを返したりとかね。
スピーカー 1
そんなのもちょっとあったりとかしたんだね。
スピーカー 2
タクが盛り上がるのはめちゃくちゃあるんだけど、ここで。
ガウの中が全体がわー、あー、わー、みたいな。
あんなのがすごい、めっちゃなかった。
スピーカー 1
その辺が面白いとこだもんね。
39:01
なんか、ケミストリーがさ、やっぱテーブル上で起きたりもするし、
スピーカー 1
5テーブル全体が反応しあって、もう建物全体盛り上がるみたいなことにもなり得たりするんよね。
で、逆に言うと盛り上がらん時もある、正直。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
もうそれ、人の個性とか、たまたまのゲームのさ、ドラマティックさとか、色々あるんやけど、要因が。
ただ要因がめっちゃあるのが面白いとこやね。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
うん、もう水物焼き、もう分からんちゅう、当日やってみなと。
スピーカー 3
でもなんかちょっと、俺とかきょんちゃんがさ、テーブルをこうやってそんなちょっといじり合いとかもあったりしたき、
それやりやすくなるよね、他のテーブルもね。
こんなぐらい楽しんでいいんだ、みたいな。
スピーカー 2
確かに、限界突破が常に起こってた。
こんなにやっていいんだとか、こんな騒いでいいんだとかが。
スピーカー 1
それが最初から起こってた。
スピーカー 3
そんな立ち上がってまでみたいな感覚ないけどね、今。
きょんちゃんは立ち上がってガーッて言い寄ったけど、なんか。
スピーカー 2
そうね。
まあ、やっぱその、タクへの貢献度っていうか、僕はガウへの貢献度。
スピーカー 1
そうなってくるね。
スピーカー 2
その通りやと思うね。
タクを超越した貢献。
スピーカー 3
いやいやいや、ガチでやり寄っただけよ、この人。
ガチで。
スピーカー 2
ギュウを好きなだけ。
あれもあったね、ちょっと。やっぱり法務官が、俺ら二人は強かったというか。
最初のバスでお迎え行った時にも、兄ですよ、友達ですよ。
で、ちょっとバスの中のMCみたいなのしよったもん、俺ら。
温まってたんや、もう。
仕事の話はできないけど、実は僕、太陽の兄ちゃんでみたいな。
で、皆さんどこから来てるんですか?みたいなことやっちゃった気。
なんかここはもうちょっと仲間になっちゃって、みたいなのがあった気。
スピーカー 3
なんかもう着いた時点から、もうガウロ系始まったやん。
その中入って、いろいろ見て回って、裏見てみたいな、いろいろいじってみたいな。
で、向かい行ってんやけど、もうオンのスイッチが入って、あの宅に着いちゃうやん、なんか。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 3
でも今は多分、あのテーブルに着いたらオンのスイッチが入る気。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
まだ緊張してるかもしれんしね。
スピーカー 3
ちょっとその様なのかなと思う。
スピーカー 2
いやー、でもそれがすごい良かったよっていうのと、
ゲームの、ほらガウの特徴としては、ゲームの後に振り返りをするやんか。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
で、どっかベネフィットがあったか、ちょっともう一個探してみて、みたいな、
ちょっとミニゲーム感覚でやってもらうけど、振り返りも楽しそうで面白かったし。
スピーカー 1
ちょっとあれ、たかやくん、多分初めだったと思う時さ、
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
たかやくんの感想聞きたいわ。
スピーカー 3
ベネフィットカード?
スピーカー 1
うん、ベネフィット振り返り。
スピーカー 3
いや、あれがなんか結構重要やなと思ったね。
なんかこの、ゲームするしっぱなしじゃないやん、あれっち。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
なんかこの、一回目っち、あ、こんなんあるんやと思ったき、
やっぱり二回目のゲームから、ちょっと終わった後の言うことも意識しながらゲームをやるというか。
42:02
スピーカー 2
え、すごい。
スピーカー 1
めっちゃいいやん。
スピーカー 3
めっちゃいいやん。
柔軟度高い。
スピーカー 3
なってくるんよ。
へー。
スピーカー 3
いや、中野がね、結構、後でわかるんやけど、集まっちゃう人たち結構すごくてさ、
うんうん。
スピーカー 3
で、あの先生に、じゃあダレダレさん、どう思いました?みたいなさされて、
喋りよ、喋りが、もう俺もいろんな喋り見てきちゃうけどわかるけど、
みんな人前で喋るのに慣れちゃう人たちに。
スピーカー 2
あー、そうかー。
スピーカー 3
あれ、ちょっとびっくりした俺それが。
あれさ、えらいみんな喋り上手じゃない?みたいな。
スピーカー 1
なんであんなことになるん?と思った。
えっと、他の人が?
スピーカー 2
そう。
あのね、喋り上手いだけじゃなくて、ちゃんとクリティカルに、なんつーんだろ、その学びを言語化して、
理論整然とトークで伝えるっていうプレゼン力があったというか。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
気づきの力とプレゼン力が、マジで誰一人、なんつーんかな、おかしいなって人がおらんかったというか。
えー。
スピーカー 1
まあ、もうあの時の人たちが、すごい人が多かったっていうのもあるんやけど。
スピーカー 3
うんうん。
いやなんかそのせいもあって、結構自分が刺された時にこれちゃんと喋れんかったら、
じゃあ僕リーダーやりますとか言って盛り上げて、マジただ明るい人になってしまうと思って。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
結構その、じゃあ俺は一体今このゲームで何を学んでるんだみたいなことも意識しながら結構やったかもしれない。
スピーカー 1
ははは、すげえ。
スピーカー 2
わー。
スピーカー 1
めっちゃいいやん。
スピーカー 3
あの環境がそうさせたね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
なるほどね。
あー。めっちゃいい振り返りやん、なにそれ。
うん。
スピーカー 2
あのさ、最後にやったミッドナイトパーティーっていう、今やったヒューゴっていうゲームで発売されてるんやけど、
お化けがとにかく追いかけてくる、ただのすごろくないけど、捕まるとマイナスめっちゃ食らうっていう、だからお部屋に逃げるっていうゲーム。
スピーカー 2
これ我が家でもめっちゃやるんやん。
スピーカー 3
うんうん。
で、太郎とかオチオも好きなんやけど、高谷君が振り返りで言った、逃げ回ってる時がすごい楽しかった。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
安全なところに行ったらおもんなくなったっていうのをすぐ太郎に言ったの。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
で、この振り返りを、高谷君すごないって言って、もうこれギャンブルめっちゃ中毒ってことじゃない?みたいな。
分かる?ずっとヒヤヒヤしちゃったんや。
だから太郎がもうちょっと怯えてて、いや太郎は嫌なんだって、あれ結構怖いからって言って、分かる?って、これがギャンブルよって。
すごいよね。
スピーカー 3
わかれません。
スピーカー 2
なんかすごいな、分かってた。なんか全然別物なのに、そういう人種がいて、みたいな。
通じ合ってた。
スピーカー 3
いや、褒められるんかと思ったわ、今。
スピーカー 2
褒められるんかって。
まあ多様性も、今おもしろおかしく言ったけど、なんかこのお化けを脅威って思う人もいれば、おもろーって言って、ずっと追いかけられても楽しいって言える人もいるなんて、信じられるって言ったよ。
怖いって思ってたから、なんか高谷君の振り返りが超新鮮で、すごかった。
45:05
スピーカー 3
だってもうあれね、牢屋に入ってしまったとか一番おもしろくないじゃないですか、だってね。
もう安全でサイコロを振ってしまうだけだから、なるべく逃げ回ってた時のほうが楽しいもんなっていう。
すごい俺からしたら自然なあれなんですけどね。
スピーカー 3
ギャンブル中毒みたいな。
スピーカー 1
兄ちゃんどうやった?あれ。なんか初めてちゃんとさ、ベネフィットカードの。
スピーカー 2
ベネフィットカード使ったやつ。
ベネフィットカードやろ。
スピーカー 1
なんか前から存在は知っちゃったやん。兄ちゃんに開発の時に相談もしよったし。
スピーカー 2
相談したりして。
スピーカー 1
実際にみんなで30人ぐらいでやった感触。
スピーカー 2
だから、自分がベネフィット出すとかは何回も練習しちゃったし、できると思っちゃったし、できたんやけど。
やっぱりあれやね、あんだけの人数集まってそれぞれベネフィット言った時のその違いみたいなのが結構おもしろかったね。
確かに。
スピーカー 2
そう捉えるんやみたいな。
小人数でしかテストプレイしてないやん、ベネフィット。
スピーカー 2
2、3人ぐらいしか。
やけど、あんだけ集まったらいろんなベネフィット出してくるのおもしろいなみたいな。
多分みんなもあんまり人と同じこと出してもおもしろくない気みたいなの、ちょっと働いちょったと思うよね。
せっかく4やったらみたいな。
その圧力もあって結構おもしろかったね。
スピーカー 1
そうね、ザブトン1枚みたいなこと言う人もおるもんね。
スピーカー 2
うまいこと言ってね。
スピーカー 1
うまいこと言って。
一番最初に注意して言うんや、そのうまく言わんでいいからとにかくちょっと自分の言葉でベネフィットがあったっていう練習をしようって言って。
スピーカー 1
最初はね。
スピーカー 2
最初はそんぐらいなんやけど、やっぱどんどんバイアスかかってきて、人と違うものとかちょっとうまいこと言おうとか、私こんなん見つけたっていうのがちょっとずつこう何言ってもいい空気作ってって、
で、3つ目のそのミッドナイトパーティーとか、たかやくんがそういうこと言ったりとか、もう1人の人はなんか結構マイナスを抑えんように、マイナス食らわんようにミッドナイトパーティーをずっと遊ぶって結構お
もんない人生になりがちっていうか、
マイナス食らわんように、こういう仕事は俺は嫌かなみたいな、そんな振り返りしてたりとか。
スピーカー 2
おもしろいね。
おもしろいなと思って。
スピーカー 1
でもなんか慣れてったらさ、俺もさんざん見てきちゃうけど、人がベネフィット出すの。なんか鮮やかにベネフィットを見つけて言えたら、かっきーっちなるよね、なんか。
そのかっきーっちのが多分、すべらない話とかさ、話そうと思って生きてないと、おもしろい出来事が起こってるかを見つけないやん。日常にね。
何にも気にせず生きてたらすべらない話は生まれないけど、多分話すつもりで今度話そうと思って生きて生きよったら見つけれるみたいなことだと思う。
ベネフィットカードでこの後話す中、環境にあるき、やっぱベネフィット見つけに行くみたいな。
48:04
スピーカー 3
そやな。
スピーカー 1
そんな感じだなと思った俺は。
スピーカー 2
アウトプットの場があるからインプットにより積極的にならざるを得ない。
スピーカー 1
センサー光らせるみたいな。
スピーカー 2
なんかまたさ、きょんちゃんが刺されたときに喋ることがさ、もうなんかこの賢いように喋る感じじゃん。
スピーカー 3
それももうなんかこの、あ、くそ。
刺されたらちゃんと、あの人ちゃんと考えてやるよなって思うことを言いたいみたいな思いが生まれるよね。
スピーカー 2
人それぞれ価値観や多様性がある。
スピーカー 3
俺マジで2回目のゲームの時チームメンバーにごめんもうちょっと俺はあの人よりいいことを言いたい気、なんか教えてとか言ったじゃん。
みんなのベストアルバムとして俺が出すから教えてとか言ったじゃん。
スピーカー 1
いやでもそれもね、それも手段やもんね。
いいね、いいベネフィットの出し方や。
スピーカー 2
人の聞いてさ、あ、それいいかもって言ってもう一回載せたりして、さらにいいベネフィットが出てきたりする可能性はあるから間違いじゃない全然。
スピーカー 1
刺激し合うもんね。
スピーカー 2
そやな。
スピーカー 1
で3時間半。
スピーカー 2
待っちまったな。
スピーカー 3
あっという間やったわ。
スピーカー 2
ほんとほんと嬉しい嬉しい。
スピーカー 3
いやあっという間じゃないでもあれ。
スピーカー 2
そうなんよ。
スピーカー 3
みんな言うぐらい?あれはさすがにあっという間じゃない。
まあそやね。
スピーカー 1
あっという間しか聞いたことない。
スピーカー 3
俺8時間ぐらいできるなと思った。これで3時間半やったら。
全然できるね。
スピーカー 2
ぐらいあっちゅう間やったな。
で、まあ終わって。
スピーカー 3
はい。
で、じゃあみなさん飲みながら食べましょうつって裏のそのさっき言ったアルティスペース行って。
うんうん。
スピーカー 2
もうさ何やろうな出てくるもん出てくるもんしゃれちらかしちょんよマジで。
また戻ってきた。
スピーカー 3
ほんとになんかあのパンの上におしゃれなもん塗っちょんよ。
スピーカー 1
なんかねブルスケッタね。
スピーカー 2
それをブルスケッタと言いますか。
スピーカー 1
サーモンと栗道のブルスケッタとかね。
スピーカー 2
なんかバーベキュー。
スピーカー 3
パスタができましたってパスタ身近いよねめちゃくちゃね。
スピーカー 1
フリッチね。
スピーカー 2
そう身近い身近いってなんかひねっちょんよなんか知らんけどフリッチパスタね。
くりくりひねっちょしさバーベキューするぞーって言って俺らはさそのなんか炭バーチしてあの網引いてBH焼くんと思ったらさ。
スピーカー 1
カルビと思ったらね。
パカッチなんか。
スピーカー 1
蓋がね。
スピーカー 3
開くやつ。
開くやつだよね。
スピーカー 2
蓋があって開くやつパカッと。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
俺が一応バーベキューじゃねえって。
スピーカー 3
全然違うよね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 3
全然花マサの肉じゃないもんね全然。
そう。
花マサの肉。
花マサの肉じゃないしさ。
スピーカー 1
ローストポークとかね。
スピーカー 2
うまかったなー。
ガーのご飯はねそうかなり力入れてるから。
スピーカー 3
あとビールもすごかったわもう。
スピーカー 2
よかったよかった。
スピーカー 1
始まる前に太陽となんかちょっと近くのパン屋さんみたいなところ行った時にビールも売りよって。
うんうん。
スピーカー 3
うわこのビール高え。
820円ぐらいするビールがガウで飲み放題やった気?
51:01
スピーカー 3
マジビールだったそれ。
スピーカー 1
8PXブルーイング中近くのブルーアリーに頼んでお願いしちゃうんやけどいろんなラインナップがあるんだよ商品が。
で他の商品は近くのお土産物屋とかスーパーで買えるんやけど。
ガウビールの中身はオリジナル焼きパッケージだけじゃなくてね本当にオリジナル焼き。
ガウビールは唯一ないけどガウでしか飲めません。
スピーカー 2
よかったよね。
うん。
スピーカー 1
でそれが飲み放題やったよね。
スピーカー 3
飲み放題やったもんね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でまぁ実は僕高校こういうもんやってて。
そこでようやくな。
スピーカー 2
えーマジっすかみたいなね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あったりとか。
で俺とかってその時ね東京でちょっとだけ養子くんさせてもらった人とめちゃくちゃ久しぶりに会うみたいなね。
へー。
スピーカー 1
あったりとか。
そうそうそう。
スピーカー 2
であの覚えてます?
あいや覚えてますよもちろんあの時お世話になってみたいな。
スピーカー 1
あそうなんや。
スピーカー 2
そうそうそう。
今人いたんやけど。
そうそうそう。
あのいたりして。
あのあるよコロックさんやコロックさん。
スピーカー 1
あーそっかそっかそっか。
うんうん。
スピーカー 2
会おったりとかしてみたいな。
で盛り上がって。
で帰る人は帰って。
で俺らは一旦風呂入って。
スピーカー 1
そうやね。
で二次会打ち上げしてみたいな感じかな。
スピーカー 2
うんうん。
でまぁ二次会でもまたねゲームして盛り上がって。
スピーカー 3
ゲームしてね。
スピーカー 2
そうそうそう。
あったねー。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でそれが終わってみたいな感じだったね。
スピーカー 3
はい。
いやー。
スピーカー 2
いやー素晴らしかった。
スピーカー 3
いやー面白かった。
スピーカー 2
ありがとうございます。
もう非日常やったわ。
マルチな時代。
スピーカー 3
マルチな時代かな楽しかったなー。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 3
ちなみになんか最初の方に青柳さん青柳さんって声かけてきたみたいな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
で俺は知らんけどあの人たちは俺のこと知っちゃうと思って。
はいはいはい。
なんか参考にそういう人がおったんやけど。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 3
全員俺のこと高野とも言ったけど。
スピーカー 1
あははは。
ひどっ。
高野がね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
半年前ぐらいに参加しちゃったけどね。
スピーカー 3
そうなんよねこれに。
スピーカー 2
そこに一人いた人とか。
うちのガウのスタッフも。
あ、えまた福岡からいらっしゃったんですか?みたいになってて。
あははは。
同じはしゃぎ方になったんだと思うけど高野と高野。
スピーカー 3
いやそれもマジで。
隣に俺の隣に最初のゲームで座っちゃった人が。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
なんか俺を見た人があ、お久しぶりですみたいな空気なんやけど。
俺知らんけどさ誰?みたいになって。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
でなんか後で聞いたんやけど前回の交流会で一緒になっちゃって。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
あれ俺のこと覚えてないのかなあんなに喋ったのに。
あれこの人、でも違う人かなと思ったらあのゲームの中のはしゃぎ方が同じで。
あははは。
スピーカー 3
やっぱり同じ人だみたいな。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 3
途中でその人にうわあやっぱりここまで来るとちょっとタバコ吸いたくなりますねって言ったんや俺その人に。
スピーカー 2
うんうんうんうんうん。
スピーカー 3
そしたらあれ前回も初めてちゃんと二人で喋りかけてきた時タバコの話だったの。
あやっぱりこの人あの人だみたいな。
あははは。
スピーカー 1
そこで確信しちゃう。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 3
覚えてないですか僕のことみたいな。
いやそれ弟です。
あははは。
スピーカー 2
すご。
スピーカー 3
全員高野と間違えてた俺のこと。
54:01
すごいよね。
スピーカー 1
すごいねそれ。
すごいないだってさ見た目そんなに似てないやん。
スピーカー 1
いやそうだよね。
俺も分からんの正直。
スピーカー 2
なんだろうな。
スピーカー 3
なんだろうと思って。
スピーカー 2
いや多分やけど二人とも魂の歪み方が二丁やん結構。
あははは。
人から見たら同じように描けている感じがやっぱり二丁やねん。
スピーカー 3
お宅ら兄弟お互い様やけどね正直。
スピーカー 2
あははは。
スピーカー 1
間違えられるはないもんね。
スピーカー 2
俺と兄ちゃんは。
すごいね。
スピーカー 3
それがあったんやね正直。
スピーカー 2
おもしろー。
ということでだいぶ楽しかった一日でしたがこんな感じかな。
スピーカー 1
そんな感じかな。
スピーカー 2
この日の話は終わりなんやけど。
うんうん。
ちょっとね次回も足立先生が来てもらって次回はゲームやっていきたいと思うんですが。
スピーカー 2
なんかあれやろなんか告知があるらしいんだよ今日。
そうそうそう。
スピーカー 1
あるんですよ。
スピーカー 2
なんですか。
いろいろねこうやって喋ってきてこのままじゃ終われないと思って。
スピーカー 1
うん。
特別なご案内をご用意しました。
スピーカー 3
おー。
スピーカー 1
私たち。
スピーカー 3
言い方腹立つなんか。
何やろ。
スピーカー 1
結構前から愛の楽曲工房のオフ会をガウでやれたらいいねって言って。
スピーカー 3
言ったね。
スピーカー 1
みんな勢揃いの会ね。
スピーカー 2
うんうん。
だけど実際日程合わせて兄ちゃんとかたかやくんが長野に集合するのが大変やったりもする気。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
大イベントになる気ね結構。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
緻密な。
でいつかやりたいとは思ってるんやけどそれを待ってると結構先になっちゃうから一旦愛の楽曲工房リスナー交流会というたてつけでやってみようと思いまして。
いやー。
スピーカー 3
おー。
スピーカー 2
なんか兄ちゃんとたかやくんがこんなにいいって言ってくれてすごい自信にもなったし。
そうそう。
スピーカー 2
これはちょっとやろうって。
スピーカー 1
あとあれなよ。
結構夜遅くまでやった感じではなくて8時に終わったよね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
で8時に終わってそっからまた送迎バスが出て8時半ぐらいの終電で東京に帰れるんやあれ。
スピーカー 2
うんうん。
日帰りも大丈夫で。
スピーカー 1
実際に東京にあの日帰った人もいて。
なので日帰りも可能でもちろん泊まって盛り上がってもオッケーな感じの交流イベントやろうと思います。
スピーカー 3
おー。
スピーカー 1
もうリスナー限定愛の楽曲工房の。
いつやそれは。
スピーカー 1
10月10日土曜日です。
おー。
スピーカー 3
やべー。
スピーカー 2
はい。
いい季節。
スピーカー 3
いい季節よね。
スピーカー 1
でこれね詳細ページとかを用意しようと思うんやけど。
うんうん。
もうここで初公開です情報。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
この放送でね。
やっぱりこれは来るやろ。
スピーカー 2
これは来るやろ。
スピーカー 1
で一応詳細言うと1万2千円です。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
普段のガーヴの営業が1万8千とかなんやけど。
スピーカー 2
おら。
スピーカー 1
一人でも参加しやすい異業種交流の立て付けで楽曲工房の交流会としてやれるなら。
57:05
今日話したようなプログラムで午後から14時半からかな。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
14時半から3時間半ゲームして。
うん。
スピーカー 1
で二次会懇親会みたいな飲み食いの。
はい。
で1万2千円の特別なご案内として用意します。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
あーこれは。
あの終わりの飯だけでその値段はいくもんな。
スピーカー 1
まあ。
飲み穂やしね。
スピーカー 2
アルコールも穂やして。
うんうんうん。
スピーカー 3
820円するからね。
スピーカー 2
ちょっと待って。
自分なんかさ、お金もらってない?ガーヴから。
スピーカー 1
いやいやいや。
PR案件。
スピーカー 2
今日のエピソードPR会長官でいい?
スピーカー 1
ダメだよ。
スピーカー 3
俺さ、俺でもそのあのゲームの交流会の時俺が行った時あるやん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
ゲームのテーブルで隣のなんか女の人にめちゃくちゃ俺まあ盛り上げてはしゃいでやるよっていう方がすごいっすねみたいな言ってきた時にさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
僕ほんと絶対言えないっすけどあの僕だけこれガウからお金もらってココに参加してるんですよ。
スピーカー 1
いやいやいやいやいやいや。
スピーカー 3
6000もらってますっつって。
いやすげえ。
6000もらってココに僕参加して盛り上げるっていう仕事やってるんですよって言った時が一番ウケた正直。
一番ウケた。
スピーカー 2
あのね8000人の群れだから一気に回るから。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
もうその噂。
スピーカー 1
びっくりする。
桜入れちょうらしいわ言ってた。
スピーカー 2
桜入ってるって。
スピーカー 3
だからちょっと頑張らないといけないっすよね。
スピーカー 1
やめて。
スピーカー 3
めっちゃウケたけどそれ。
スピーカー 1
でですね。
そういう飲み放題だったりノンアルとかもめっちゃ充実してるんですよ。
スピーカー 1
しっかりいいノンアルビール宇宙ブルーイングっていうところのやつ出したりノンアルワインとかも用意したりしてるんで車で来られて車で帰る方もオッケーだし近隣の宿泊施設も充実してるんですよ。
そこまでエスコートは僕らは今回できないんですけどよかったらオープンチャットとかで盛り上がっていただいてここ一緒に泊まりましょうよみたいな。
スピーカー 2
これいいね。
スピーカー 1
どことかで同じとこ泊まって部屋で夜また盛り上がるとかね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あったらいいかもね。
よかった。
スピーカー 1
というわけでぜひ10月10日ご都合ある方はお待ちしております。
お待ちしております。
30名限定なんでお早めにっていう感じですね。
スピーカー 2
またちょっとレポート聞きたいですけど。
すごいね。
ということで一旦今日はここまでしますかね。
ありがとうございます。
スピーカー 2
なので来週も足立先生引き続き来てもらって。
ちょっと来週はいよいよお待ちかねのゲームをしていきたいと思いますので。
ということで今日は以上かな。
スピーカー 2
今回もお聞き下さいましてありがとうございました。
概要欄からお便り答え合わせなどホームにてお送りください。
番組への投げ銭は概要欄のリンクからお願いします。
1:00:02
スピーカー 2
それでは皆さん来週も見てください。
バイバーイ。
スピーカー 1
バイバーイ。
01:00:21

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