【愛の楽曲工房リスナー交流会】
イベント詳細ページはこちら
https://bgr-gaw.com/specialevent/561.html
ご注意:当日は、樋口聖典・青柳貴哉の参加予定はありません。
今回はあくまで、リスナー同士の交流会ということをご了承ください。
樋口太陽・あだちちひろは会場で場を盛り上げます!
番組へのご意見・ご感想は、X(旧Twitter)にて「#愛の楽曲工房」まで。毎週月曜日18時配信
【番組への寄付】
https://square-donation-form.vercel.app/
【番組へのお便り】
https://forms.gle/GUFnsnADweP5Rbn58
【出演】
樋口聖典/株式会社BOOK・ギチ(https://twitter.com/HiguchiKi)
樋口太陽/株式会社オフィス樋口(https://twitter.com/higuchitaiyo)
青柳貴哉/ギチ(https://twitter.com/aoyagitakaya)
---
【Podcast】
◆Spotify for Creators
http://bit.ly/39JV7DH
◆Apple Podcasts
https://apple.co/2UULX2R
◆Spotify
https://spoti.fi/2uPr6Dw
感想
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00:10
愛の楽曲工房
はいどうも、Kiyonoriです。
太陽です。
青柳です。
さあ、今日はですね、久々に、もう人気コーナー
ね、毎度お馴染み人気コーナーやっていきたいと思います。
よいしょ。
みんなで楽しもう、アナログゲームの世界
よいしょ。
子供から大人までワイワイ遊べるアナログゲーム
MCの3人が実際に遊ぶことで、その魅力を伝えていこうというコーナーです。
ということで、もうね、このコーナーが来たということはお馴染み。
こちらの方をゲストにお招きしております。
ボードゲームリゾートガウ代表のアナログゲームマスター
足立先生です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
チーズ先生、チーズ先生。
来た来た。
イエーイ。
どうしたの?
どうした?
いやいや、なんか足立のイエーイみたいな感じ。
イエーイみたいな。
ありがとな。
人狼、人狼、黒角の人狼角で。
怪しかった。怪しかったんで。
ゲームしないで勝手に。
ゲーマーやめて。
ゲーマームーン。
ゲームしてないから。
してないね。ごめんなさいごめんなさい。
なんですけど、まあね、リスナーの方々からするとちょっと久しぶりになるのかな?
本当ですか?
一応ね、前回来てもらったのが2025年の9月8日とあと15日配信のナンバー294と295ですね。
あーそうか。
まあだから大体年一ペースぐらいでお呼びしてて、リスナーからすると結構久しぶりではあるんですが、
はいはい。
もう正直僕らはこの間会ってるんですね。
そうなんですよね。
そうなんですよ。これは。
まあなんですけど、ちょっとじゃあ一応ここで初めて足立先生のことを聞く方もいらっしゃるかもしれないんで、軽く自己紹介をしてもらっていいですか?
はい。ボードゲームリゾートガウっていう施設を私とタイを二人でしてまして、そこでゲームマスターしてます。足立千尋と申します。
はい。その夫でーす。
イエーイ!
その兄でーす。
もうほとんど家族やん。
そうそうそう。
あ、その友達やん。その友達が俺の。
うん、僕その友達なんで。血は繋がってません。
はい、どうも。青柳です。
じゃあ一応ガウの説明、もうだいぶ話したけど、一応タイをから聞いときますか?ガウの。
そうですね。一応言っとこう。これ初めて聞く方のために。
えっと2024年、2年前に僕と千尋で立ち上げた施設なんですけど、
ボードゲームに没頭して人とのコミュニケーションを深める施設ですっていうテーマで、ボードゲームリゾートガウっていうものを作りました。
03:04
で、作ったんですけど、なんとけしからんことに兄ちゃんとタカヤ君が来てないっていうね。
ずっと行ってなかったね。
そうだよね。
ほんまやで?ほんまやで?
オープンから2年も経つのに。
あーそうなんよ。
で、もういよいよ来てみようってことで、関係者限定のイベントを開催したので、それに合わせて来たらいいやんっていうことで、6月に来ていただきましたっていう。
ついにね。
はいそうなんすよね。
行ったっていう。
いや行きましたよ。だからなんか今ほんと話聞きよってもすっごい絵が浮かぶ。初めて。
ずーっとガウガウ、ガウガウいいよなって思ったけど、今ようやく絵が浮かびよった。
確かにそうやね。
いつもやっぱね。
今までね架空の存在だったもんね。
まあだから足掛け2年かけてやっとたどり着いたっちゅう。だからだいぶ遠かったな。
だいぶ遠いかも。
後すらの責任?
つながっちゃうね自分。
君と力したら遠かったな。
どのスタンス?
おかしいな。なんか板とかご当地ぐらいまでやったら行けちゃったけど、ちょっとガウガウはね。
2年かかったねやっぱ。
2年かかったけど。
いや2年かかった。
嘘と思うよったら俺やっぱないと思うよったっけガウガウって。
まあね。
びっくりしたわ。
なんで、ちょっとね今回せっかく足立先生をお呼びしてゲームしたいんですが、その前にちょっとね、その時の話をしたい俺は。
だから一応名目としては異業種交流会やったよねあれは。
そうやね。関係者向けの施設見てもらう会っていうのがメインでもあるんやけど、見てもらうだけやったらやっぱ何も伝わらないき。
ゲームをしようっていうことで、ゲーム会なんやけど、せっかくいろんな人たちが集まることが予想されるき、異業種交流会という体を取ろうっていうことで、関係者限定の異業種交流ゲーム会をやったって感じやね。
で、俺はその日の朝に現地にして始発の飛行機で行って。
福岡からね。
で、たかやくんは車で向かうみたいな。
東京から車で行きました。
っていう。で、ちょっと空港から距離があるんで、タイを迎えきてもらって。で、俺は向かって。で、たかやくんはもう直接現地集合みたいな。
もうガウ入り。直ガウで。
でもほぼ同時ぐらいの感じでガウに着いたっていうのがまずその日の最初ね。俺ら集合。
兄ちゃん、福岡で朝飛行機乗って直行で1時間半ぐらいだよね、たぶん。
だいたいそんぐらいかな。空港から乗って。
で、そのゲーム会には優位に間に合う感じやったき。
そう。
意外と来れますよっていう。福岡からとかでもね。
まずね、福岡からその日の昼のイベントに間に合うっていうことよね、今ね。
いや、これ。
06:00
そう。で、来れますよっていうことで。で、実際俺とたかやくんが初めてガウに着いた。
うんうんうんうん。
たかやくんどうやった?あれは。来る道中。
いや、来る道中っていうか、まず前日が一番俺はビビっちゃって。
あのたまたまやけどダブル台風みたいな。なんか聞いたこともねえものが。
そうやった。
怒っちゃったよ、なんか。
確かに確かに。台風やったな。
うん。
だからあれもうないやろうって思って正直。
うんうんうんうん。
そうそう。でもなんかもう結構長野の方は大丈夫っていうことで。
高速もあのすいちょったし。
あーそうやったね。
で、ちょうど一人でドライブするのにいいぐらいの時間。2時間ぐらい。
うんうんうん。
気持ちいい気持ちいい。すいすい行ってみたいな。
うんうんうん。
で、もう長野着いたら別世界。
うん。
で、あのガウのそば行ったらもう本当に山の中に急になんか宗教団体みたいな。
いやいやいやいや。施設現れて。
そういう風に言わんで。
団体ではねえやろ別に。
やっぱ俺原村のいいところと思っちゃうのがさ、あの標高ガウが1150あるんやけど。
はいはい。
まあかなり高い方なんやけど。
うんうん。
なんか上りようイメージなくない?車で。
全然なかった。
もう気がついたらなんかたどり着いちゃうやろ。
だからあの高速降りた時にここの標高実はこんなあるんですよみたいな看板見て一人でビビりやった。
ははは。
それだけ寂しかった。なんかそんなんがいちいち起こるたんびに全部一人でリアクションしよう気。
ははは。
え?そんな高いん?とかもう全部一人やんさ。
はいはいはい。
そこだけがちょっとまあ一人で行くのは寂しかったなと思ったけど。
なんか田川とかでさ、あの彦山の上行くのっちもうぐねぐねワインディングロード。
そうね。
登っていかなきゃいけんやん。
うん。
ああいうのないよね原村の。
ないないない。全然なかった。
そっかそっか。高いところ。
あれも途中でどっかで高速で登るようなわけやろ結局。
知らず知らず登りようって感じやでなんか。
うんうん。
すげえね。だって彦山の一番高いところ1199mやけどね。
まじで?
うん。
あ、じゃあそれぐらいは登っちゃうってことなのか。
ほぼそんぐらいやね。
ほぼそんぐらいまでたどり着いちゃう。気がついたら。
そしたら変わるだけからするとどんぐらいかちょっと調べてみようかな。
いやいやいや。
いやいやちょっと待って。
もうついていかれへんくなってる。
もう話が飛びすぎて。
ノーガウ、ノーガウの話やめて。
そうそうそう。
ノーガウ。
ガウの話しよ。
はいすいません。
で、集合したよね。
いやでもね、ほんとにちょうど、でも1個だけ用意してもらうとほんとにめっちゃこんな近いんやちょうどまた。
長野と東京が。
意外とね。
ありがとう。
それは思ったねなんか。結構。
ほぼ山梨なよね。
もう山梨からの県財界から20分ぐらい行き。
バリバリ近いやんちょうどね。
長野でも一番近い部類の長野ですって感じ。
なるほどね。
で、着いたやん。
もうどうやった?まずそのガウの外観。
ちょっと日数経ってからのこの落ち着いた感じは教えてほしい。どうやった?
もうね、何枚もここで写真とか見せられちょんやん正直太陽から。
ほんとに百分値一軒にしかずなやねんって思ったねなんか。
09:03
まあね。
やっぱもうあれがバーンとあの山の中に出てきた時のオーラがすごいんよ。建物の。
で、なんかその建物の前もさ、しゃれちらかして花植えたりとかしてた。
ガーデンのこともね。
それをガーデンと呼んでる人はね。
そうやし。
うわーってなった。なんかほんとにそういうリゾートとかそういうのに来た時の気持ちになった。
そうね。
あれ見た時に非現実の世界に来たなって感じがしたね。
結構俺も近いかも。
俺たどり着いた時にあ、俺死んだんかなーって思った。
それくらい。
いやこれボケでいいよかもしれんけどちょっとわかる気ね。
それくらいなんかね、現実ばねる浮世離れしている。
視聴視聴。
ほんとになんていうんかな、こう雲の上の世界というか。
しかもなんかその日さ、霧がわーかかっちょって。
そうだよね。
そう。なんか何この幻想的な空気、雰囲気の中でボワーッといったら向こうからボワーッと見えてくるのが浮かぶわ。
そうそうそう。あ、なんか天国来たみたいな感じだったんだけど。
わかる。ちょっとわかるわ。
いやーそうやね。
なんか結構さ、この辺の八ヶ岳地域のお店とか行ってもさ、
なんかサイトとか見たらものすごい高原地帯にあるような感じでも、
実際行ってみたらなんか割と隣に洗濯物かかっちゃうみたいなこととかあったりするんやけど、
なんかガウの周りって相当孤立しちゃう感じだよね。
あー。確かに。
いい感じに。
そうかもね。
ほんとに現世から離れているというか。
そうそうそうそう。
日常を忘れさせてくれる的なやつね。
それで行って高速道路から10分、高速インターか。
諏訪南インターっていうところから10分とか行き。
確かにめっちゃ近かったぞ、高速降りてからガウの。
なんか別に変皮でもないやろ、なんか。
だよな。
そんな感じなんですわ。
すごいね。
で、まあここからちょっといろいろあるんやけど、
でね、俺らを集合して参加者の皆さんをバスで迎えに行くっていうやつがあったよね。
そうそう。
俺らがね、15人乗りのハイエスに乗ってね。
あったんやけど、もうちょっとさ、俺ら興奮しすぎて、俺と高井君が。
このバスの中で収録しようやつって収録したんよね。
はいはい。
もうその時の気持ちを、ボイスメモで。
なので、一旦ちょっとそれ聞いてみる?今。
聞きたい聞きたい。
聞いてみましょう。
しましょうか。
じゃあちょっとタイを音源流してもらっていいですか。
どうぞ。
もう撮るよ。
あ、あ。
いややべかったね。
いやマジやべえ。
やべえわ、あれ。
どう?
いやー。
今んとこ。
とりあえずちょっとなんかこう、なんか床とかに寝てみたいね。
いやいやいや。
一旦って今期さ。
どんな寝心地かっていうのは、床の素材とかはちょっと寝転がってみて。
床フカフカじゃないけど。
12:02
いやー。
めちゃくちゃいいね。
めちゃくちゃやべえかったわ。
まずその佇まいからやべえかったわ。
やばい。
ガウの。
あの、あれが知りたいわ。
あの写真とかでさ、たっぷり見せてきたわけよ。
あ、見ちょったね。
それと実際行った時の印象の違いを教えて。
いや俺多分ね、写真見てなかったんじゃないかな。
逆に。
逆に。
もう。
多分画面共有で見せちょったよ。
まあ目には入っちゃったけど、見たうちに入ってないのよ。ほんなら。
写真では何も伝わってなかった。
あれだけ写真じゃないね。
あれ嘘と思う。逆に写真の方が。
いやでもこれマジよ。太陽。
あんま意味ないってことだよね。
全く何の意味もない。あんな写真何枚か見せられても。
写真に意味ない。
意味がないとは言わんけど。
主役部は一見にしかせえね。やっぱ。
意味がないとは言わんけど、やっぱりそのなんか、
物質で来たインパクトがすげえね。
ああ、そうやね。
すげえわ。やっぱあの、
ちょっとあの砂利道歩いてバーッて上ってった先に
ガウが現れたときなんかもう、
よりも奇妙な物語みたいなのが聞こえちゃったよな。
自分そっちね。
俺はあのやっぱゼルダのなんか中の伝説の
なんか場所みたいな。
どっち?
そっちかなと思って。
そっち?
そっちどっち?
自分のはやっぱイメージ悪いやん。
イメージ悪いやん。
俺はもうだからその、
ゼルダの伝説の武器が埋まっちゃうところに
こうキリンの中ブワーッていったら向こうに建物があってみたいな。
確かにキックするみたいなのあった?
そうそうそう。
そっちかなと思って。
自分はあれやろ、なんかこう、
サティアン的な話やろそれ。
よりも奇妙なさ。
イメージ下げて。
イメージ。
全然違うキリン。
全然違う。
だからその、まあ違和感すげえやん。
森の中というか山の中にさ、
ブワーッといったら、
いきなり真っ黒な建物がドーンと見えてきて、
で、何あれ?って見たら、
その建物の前がさ、
庭みたいになっちゃって、
植物がバチ生えちゃうみたいな。
で、色とりどりの植物があって。
あったね。
で、後で聞いたけど植物もなんかあれらしいよ。
なんかこだわって植えちゃうらしいやで。
いい音ね、いい音ね。
スコットランド人のガーデナーの方に。
えー。
お願いします。
なっち?もう英語が多すぎてわからん。
スコット?
いや、だいたいわからんよ。
みたいな感じらしいし、
で、そっから入ったらさ、
いきなりドーンとあれが見えると思ったんよ俺。
あのガウの中の、
ゲームがいっぱい並んじゃう、
写真でよく見るやつあるやん。
ガウとワンみたいな、
ボードゲーが並んじゃうやつが、
さあどうぞ!ってガチャッと開けられた時にさ、
ゲームいっぱい並んじゃうやつが、
と思ったらないんよ。
なんかちっちゃい小部屋に入ってさ、
あれ?なんこの部屋?みたいな。
いや、実はここで、
全部スマホとかを置いて、
整えてもらって、
ここから入るんです、みたいな。
シャーシーじゃん!
一回なんかガラスケースみたいなのにさ、
ガラスケースのとこにね、
そうそうそうそう。
で、鍵にさ、
鍵にね、英語でなんかこう、
15:01
デジタルデトックスされてる。
シャーシーじゃん!
シャーシーじゃん!
ほんとに。
いちいちシャレんべえやつ。
いや、いちいちシャレちゃうなよ。
いちいちシャレちゃったな。
いちいちシャレちゃう。
あれ的なやつだろ、
ディズニーシーとかに行った時のさ、
アトラクションとかあるやん。
そう、一回ね、
一回そこで心の切り替え?
そうね。
してほしい。
やってもらって、
さあ、ここからは丸々の世界へ、
レッツゴー!みたいな感じで
バーンって入るみたいなやつあるやん。
ディズニーシー的なやつ。
なんかあれの空間があってさ、
で、さあどうぞー!って
バーンって入ったら、
写真で見たやつを
ドーン!みたいな
ボドゲが並んじゃってさ、
ちょっとアカンやったな、あれ。
いやー、あれはすごいわ。
あれもね、見ちょったんやけどね。
写真ではね。
美容やなー。
まじでちょっとびっくりしたわ。
ここまでと思わなかった。正直言うと。
やっぱ、
写真で見ちょっても、
なんか実際見たらインパクトがあるってさ、
だからあれ思い出した俺。
行きに行ったときの猿岩?
猿の形した岩ね。
確かにあれもそうやったけどね。
行き、津島の行きね。
長崎の離島に行ったときに、
崖があるんやけどさ、
で、崖を
結構遠くから、しかも横から見たら
猿の顔に見えるみたいな。
めっちゃでかいわけよ。
あれはやっぱり写真で見たら、
なんか画像的に猿に見えるなと思うけどさ、
実際見たら崖が、岩が全部猿になったわけよ。
それ。
猿岩的でやった。
猿岩やった。
確かに猿岩もそこまで行くのに、
めっちゃ見るわ。
テレフォンカードなっちゃったりとか、
ポスターなっちゃったりとか、
めっちゃ見るわけど、
生で見たら、
すげーってなったの覚えちゃうけど、
猿岩と一緒にしたらダメやろ。
1円もかかってないやろ、猿岩。
もうちょっとさ、東京タワーとか、
自由の女神とかがいいと思う。
多分そうでも、
ただごめん、
自由の女神見たことない。
猿岩の認知度の低さよ。
俺恐ろしいのは、
ガウよりみんな猿岩調べよったらどうするか。
やめてそれ。
写真見てすげーと思うかもしれない。
思うかもしれないけどね。
猿岩行きたい。
いやー、なんやけど、
というのが一応ね、
ファーストインプレッションというか、
ただこれまだ始まってない日さ。
ゲームはまだ始まってない。
で今、実はね、
イベント前で、
ハイエースに乗って、
これをお迎えに行くよんかな。
なんで俺らも一緒に行くよん、これ。
いや、面白いから。
今からお客さん来るんやろ、
なんでこれに。
とりあえずさ、
これの、
ハイエースが15人乗りなよ。
だけ、
中型免許がないと乗れんのよ、これ。
あ、そうなんや。
というわけで、
諏訪自動車学校に通ったけど。
知らんじゃん。
中型免許取って。
これ運転するために?
これ運転するために。
あ、これそうなんや。
18:01
まあでも確かに、
リアルで見ると、
よりでっけく見える。
いやいやいや、
これ売りじゃないんだよ。
サル岩と一緒やん、これ。
これは売りじゃない。
みんな見えんけど、
今、ハイエースの一番前に
3人で並んで座っちゃうけど。
一番前に、
助手席と運転席の間に
京地が座って。
後ろガランと愛情がね。
愛情がね。
いや、無料送迎サービスがね、
あるんですよね。
なるほど。
で、僕が直接迎えたりしてる。
だから結構駅まであるんやね、でも。
20分くらいね。
千代駅に今行ってるけど。
はい。
いやなんで、
だからまだ、
あの、で、
俺らも誰が来るとかも全く知らんし。
知らん知らん知らん。
そう。
の状態で、
今から行くっていうことで。
で、多分またこれ、
後で収録するんかな。
そやな。
もちろんだね。
終わりで。
どうなってるでしょう。
そう。
業種交流会なんかなって思う。
だから。
業種交流ゲーム会。
ということで、
またじゃあ、
後で収録しよう。
はい。
一旦今日はここまで。
分かりました。
じゃあ楽しんで行きます。
はーい。
楽しんで行きます。
はい。
ていうね。
めっちゃテンション上がってるやん。
この3人の状態知らんかったから。
いやちょっとこれ、
まあ俺もそうやんけど、
だいぶきょんちゃん受け足になっちゃうね。
めちゃくちゃ発車異常やん。
発車異常って、
なんで猿岩の話したんかなって。
テンション上がっちゃったよね。
多分ね。
俺多分、
だから2、3分撮ろうやぐらいの感じで、
確かボイスレイムをしたんやけど。
めちゃくちゃ面白いやん。
なんか7分ぐらい喋ってたね。
トークうめえかったね。
マジ面白えこれ。
いやあと普通にあれやねこれ、
リアル収録がめちゃくちゃ久しぶりだったやん。
あーそうなんや。
確かに。
これ5年ぶりとかじゃん多分。
リアル収録。
久しぶりのリアル収録見たら感覚全くなかったけど、
言われたらそうだよねでもね。
確かに。
分かったね。
ごめん俺も途中から猿岩のことしか考えてなかった。
いやマジで途中これ入ってなかったけど今この音声に。
きょんちゃんがこんなもうはしゃいでボケすぎて、
太陽一回道間違えちゃうけどね地元の。
そうそう間違えた。
地元よ。
急ターンしたけど。
間違えちゃうけど。
急ターンしちゃうけどね。
ただほんまにねガウ入ってきてくれた時のリアクションがかっこいい時だった。
さすが。
どういうこと?
もうお兄ちゃんってなった。
もうなんかみんなね結構へーとか何個あるんですかって結構ね知れっていう人もいるの。
わーすごいって言ってくれる人ももちろんいるんやけど、
兄ちゃんってぐらい。
そして兄ちゃんの友達っていうぐらい。
本当にわーってなってくれてめっちゃ嬉しかった。
普通にびっくりしたわけじゃんやっぱ。
言ってなかったけどさ写真で見ると言ったら五角形というかさ、
家の形視帳やんまずね。
建物はね。
で、ボドゲが並んでいる正面のやつも一応五角形でさボドゲがバーっと面立ちして並んじゃうやん。
あれ平面でしか、平面的に撮られちゃったんや。
21:00
立体として撮られてたやつ。
そうそうそう立体じゃなくて、
あ、五角形のところにそのボドゲが並んでいるっていう写真を見ちゃったんやけさ。
やなーと思って入ったらさあれ、三層になっちゃってさどんどんどんと。
まあそうね。
奥行きがある。
奥行きこんなあるんやみたいな。
あんなのちょっとわからんわけよやっぱり。
まあね、で動いてみたらちょっとずつ角度によって変わってくるやんなんか。
そうそうそう。
見え方が。
あれわからんよね写真じゃ。
そうわからんのよやっぱり。
なんかその辺も含めてちょっと感動しちゃった。
で、あのーカード、あのなんていうか、そのボドゲが壁にバーって入っちゃうのばっかり写真でいつも見よったけど、
横に張っちゃうあのベネフィットカードとかも結構すげえんよ実は。
いやーかっこいいやろあれ。
あれもかっこいいんよね。
そういう細部に渡りそうなのがいっぱいあったな。
なんかあれらしいよ、あれもただパネルにプリントしただけじゃなくて、後ろにプリントしたパネルの上になんか透明なアクリルかなんか、なに?
そうそう2層にしてね。
2層でね。
で、向こうのやつのプリントと前のやつのプリントでちょっと立体に見えてちょっと角度つけたらなんかこう、
なに?2層になっちゃうとからしいんちゃう。
らしいんよ!
いちいちシャリ散らかしてから。
そうねー。
だからこだわりがすごかったなんか。
すごかったね。
なんかついてすぐさ、俺ときょんちゃん2人なんかあの先生と太陽からさ、なんかオリエンテーションみたいなんで裏に連れてかれたりしたよな。
30分くらいずっと裏が実はこうなっちゃった、ああなっちゃったみたいな説明を受けたけど、ずーっとシャーシ買ったよね。
1個1個ね。
1個1個シャーシ買ったもんねやっぱ。
いやーでもやっぱ自分がこれやってさ、他の、なんか例えば駅とかさ、丸の内の建物とかいったら、そりゃガウよりでかくてすごい建物はめちゃくちゃあるんやけど、普通にね。
あるんやけど、やっぱボードゲームをディスプレイしている建物でああいうものは他にない気。
まあ確かにね。
なんかそのあれがあるよね。なんか違いがある。
それもある。
だって駅の建物あんまりシャーしくねーもん。
いやーあとなんかまあまあまあもうちょっとね、あんまりもう外観だけでこんなに言うのもあれやけど、なんかその1個1個のグッズというかさ、椅子1個、置いている置物1個、絵1個からもうなんかこだわりが滲み出
ちゃったなって。
そうねー。
あのテーブルの上のそのなんちゅう表面の材質とかさ、貼られちゃうやつとかも、もうボードゲームするテーブルやんあれ。
そやな。
あれもあんなもすごかったね、1個1個がまじ。
ソファーとかもね。
あーそうね。
よかったわ。
裏庭の印象聞きたいわ、あの。
ちょっともうどこまでこれ外観だけで行く?
めっちゃ喋ってるよ。
もうまずね、どこからどこまで裏庭なんちゅうところからもう。
いやこれもう無理わ、あれをもう俺たち口で伝えるのは。
まず認識ができないの。
24:02
どこまでがガウかがね。
人間が宇宙を認識できないのと同じで、俺たちはガウの裏庭を認識できない。
あれこれちゃんと言ってなかったかもしれないけど今まで。
全部で今ガウの敷地が2500坪あるんやけど。
いやすげー。東京ドーム何個分なんっけそれ。
それは逆に何分の1とかなんやけど。
最初が420坪やったんやけど、色々あって駐車場拡張したり、裏庭の土地が空いたりして、それを購入したりとかで結果今2500坪です。
あれもうおかしいし。
バカ広い、いやあれめちゃくちゃ広いよね。
まず広いね。
田舎とは言えめちゃくちゃ広いぞあれは正直。
まず広いがあり、でその中で一応バーベキュースペースみたいなのも用意されちゃったよね。
でなんかもうテント立ててさ、中でこうくつろげるスペースがあったりとかさ。
であとは何?もう芝生なんやね。
芝生がバーってあってみたいな。
要はこの聞くやつよ。芝生も。
初めて俺の芝生見たもんね。
聞いてきたやつ。
そうそうそう。
これかみたいなね。
タカヤ君。
作品ね。
ついに見せれたわ。
作品やん。
太陽の作品としての芝生があって。
でまずそこもなんかもうおしゃれな空間。
で照明とかもいちいちなんかこうあれよ。
なんかあえて壁に当てるみたいなやつよ。
なんか。
そうですよね。
仮設照明。
映画で映画見ちゃう人ならわかるかもしれんけど、
あのミッドサマーの空気よね。だから。
裏は。
そうなの?
ミッドサマーの空気。映画で言う。
のがまず空間としてある。
でその奥にもう広大な何つんかな、
もう森みたいになっちゃって、
で炊き火ができるところがあるんだけど、
そこに行くまでの道とかもさ、
石垣とかがバーッとあるんだよ。
そう。
横に。
そうだよ。
であ、これ待って石垣あるやんって言ったら、
どうやら自分たちで積んだらしいよねあれ。
いや自分たちで積んではないけど。
道のね。
業者の人が。
あ、あれね。道のやつね。
道のやつね。
あの山、林の中を通る石垣をだから。
あれね。
あ、そうか。だからまず、
普通にその何つんかな石垣的なやつがあって、
それは業者の人がやってくれちゃうけど、
それも要はその自分たちで頼んで業者に。
で、やってほしい。
小道のさ、横に石で道があるよね。
あるんやけど、
それはもう全部自分たちで積んで固めていく。
いやー、あれすごいよ。
あれもね、ビフォーアフター、
もうはやビフォーは体感できないけど、
もう普通の荒れた森やったよ。
全然いい感じじゃなかったよ。
で、もう伐採したり、整備したり、いろいろ。
道作ったりして、あそこまで持ってったって感じ。
そうよね。
で、小道がばーっとあったってさ。
で、その奥に、
その、なんかもうマジでキャンプファイヤーできるくらいの
でっかいその焚火台というか、
ファイヤーピットね。
で、そうそうそう。あるスペースがあってみたいな。
で、その奥にまた駐車場があって。
すごいよね。
あの焚火を囲むスペースも
27:02
ああいうの初めて見た俺。
あの日はね、燃やしてはないんやけど、
まあ本当は、もっとガウの場所に滞在して、
夜中まで焚火したりしたいとこないけど、
まああの日は結構、
異業種交流会でばーっち立食パーティーで飲む感じだった気。
まあそこまでは至ってないけど。
あそこでもギュウギュウに座ったら50人くらい行けんじゃん。
全然座れる。
うん。
ファイヤーピットもね。
3層目も座れたりするから。
3段くらいのコロシアムみたいな感じになっちゃうよね。
3層になってるもんね。
そうそうそう。真ん中がね。
火を囲んでね。
あ、50人座れるのや。
とかもあって、みたいなことよね。
でももうそれで言ったやつ以外にもめちゃくちゃ土地がある。
あったあったあった。
なんかあそこでしか見たことない。
こんだけ工具に詳しい。
きょんちゃんが見たことない工具があったりしてるね。
そうそう。なんか薪割りのためだけのやつ。
薪割りのために薪を持ち上げるやつ。
2万くらいするって言ってたよね。
そうそうそう。
まあまあそういうのが裏にありましたよと。
あったね。
ちょっともう30分くらい喋っちゃうけど。
まだ始まってねえんやけど。
まだゲームが始まってねえんよ。
で、迎えに行って。
で、皆さんが乗って。全員じゃないけどね。
10人ぐらい乗ったかな。
で、車で来る人もいて。
バーって集合して。
で、会場の中に入ったわけやけど。
で、あそこからちゃんとみんなと並列でスタートしたわけやん。会が。
どうやった?
それもさ、まず俺らは。
俺とたかや君しか知らんのよ。参加者。
うん。
で、兄ちゃん出張人来るかもよみたいな感じでニヤニヤみたいな感じで聞かされてるわけさ。
誰なん?誰が来るん?
いや、まあまあまあまあ。
なんで言わんの?みたいな。
そんなノリあったね、ラスト。
あったよ。
で、たら各地の後輩がおるんやけど。
もうめちゃくちゃ俺よく出張し、お仕事も一緒にさせてもらったことあるみたいな後輩が来て。
お前なんでおるん?みたいな。
でも一応、ルールとしてさ、身分はなるべく明かさないでみたいなのあったよね。
うん。
これも一応意図的なやつなやろ、これは。
そうそうそうそう。
肩書きとかを一回外してほしいから、お仕事の話とか、自分が何者かとか、どういう所属でとかっていうのは、ゲーム中は話さんといてっていうルールがあって。
だからあんまりプライ、仕事の話とかできんしさ、あれ書くやんみたいなことなんやけど、あんまりその、まあまあまあちょっと後でまた詳しく。
どこまで言っていいかどうかっていうね。
他の人たちもおるきさ。
なんかどっから来たんですか?ぐらいの感じしか喋れんのよね。
だから待ってる間は実は。
実はね。
あ、僕福岡で。あ、マジっすか。僕ら東京でみたいな。
えーと、普段はどういうことをされてんすか。あ、まあこれ以上は。みたいな。
で、だからもう本当に気持ちはあれよね。その、あの仮面をみんなかぶって、目だけ見えるこの。
30:04
分かる分かる。だから映画で言うとアイズワイドシャットの世界観。
見えない仮面をね、こうつけた状態で。
あなたは誰ですか?みたいな感じで始まるんですよ。
でも実はもう会場に着いた状態で、俺知っちゃう人がね、だから書くやろ。
あとはもうこれもう言っていいと思うけど、福岡共通の知り合いのまあユウさんとか。
あとその、実はね、古典のボドゲチームもおったよね。
うんうん。
もうあとで分かるんやけどね、俺とかは。正直そんなんも。
だからティーとかさ、日夏とかおって、なんで?みたいになって。
マジで言ってなかったけどね。
ちなみに古典チームにも兄ちゃん来るって言ってなかったけどね。
なるほどね。
もうあえて。
でもその日はさ、すごい集めたわけじゃなくて、本当に何にも誰にもそんな言ってないから、
異業者あるよって言ったら、行くーみたいな集まった人たちで。
あの日は良かったね。濃いかったね。
濃いかったね、マジで。
本当に中学の友達と高校の友達と大学の友達で飲み会しよう感じ。
確かに。言えてみような感じ。
俺はこの人たち知っちゃうけど、こことは繋がってないの。
あ、そっか。なんで一緒におるん?みたいな。
俺一人も知らんかったけど。
タカヤ君意外とそうなの。
一人も知らんかったけど、ちょいちょいあ、青柳さんが言われるのよ。
え、どういうこと?みたいな。その謎も後で解けてくるわ。
で、始まったんや。
例の入る時に携帯をこうやって置いて。
で、もう一切外界とは連絡が取れない状態で入って。
で、名前が書いたところに座って、
ちょっとどなたですか?みたいな状態で始まるっていうのが一応スタート。
こっからもずっとゲームですよ。
いや、シンプルにゲームがおもろかった。
マジで。
面白かったな。
ほんと楽しかった。
最初にまずはガウとワの説明をお二人からされ。
じゃあ実際に今からみんなでゲームしていきましょう。つって。
だから5班か6班ぐらいに分かれたんかな?
そう、5班で分かれてて。
5テーブルよね。
うんうんうん。
で、1個ゲームする、その度に席替えして、みたいな。
ほとんど始めましての人から、実は知ってますみたいな人まで一緒になってゲームしていく感じかな。
で、ゲームは3種類やったんかな?
その時は3種類で、言ってもあれかな、わからへんかもしれんけど、
ハゲたかない時期っていうゲームと、カイトとミッドナイトパーティーで遊んでもらいました。
それぞれなんとなくジャンルが違うというかね。
うんうんうん。
ハゲたかない時期は基本的に数字を使ったゲームで、ある程度読み合いをやったりとか、
騙したりとか、裏の裏を書いたりみたいなゲーム。
で、まずは班でやって、みたいな。
で、班同士でやって、だいたいみんなの癖が分かってくるみたいな。
33:01
この人はめちゃくちゃロジックで考える人なんだ、この人は勢いでバンバン飛ばしちゃうタイプやなとか、
あ、なるほどね、みたいな感じで分かった状態で終わって、さあ終わるんかなと思ったら、
実はここからグループ対抗でまた始まって、みたいなね。
ハゲたかない時期ね。
ハゲたかない時期。
うん。
めっちゃ楽しかった。
今まで戦った人たちと仲間になって、今度はもっと強い敵と戦うみたいな、ワンピース的なやつね。
チーと戦うというか、ゲームシステムと戦う。
あの変化はどうやった?なんかさっきまで個人戦やったのに急に協力せなあかんみたいな。
いや、それが良かった。
いや、俺ね、そのおかげでめちゃくちゃ仲良くなったと思った。
あ、本当?
さっきまでその、一度敵という関係を挟むことが、
ここから仲間でやらないケンチになった時、こんなに強靭な間柄になるんやみたいなのは結構大きな発見やったな。
あ、ごめん、ちょっとベネフィットカード読んでるみたいになった、ごめん。
ごめんごめん。
ベネフィットカード読んでるみたいになっちゃった、ごめんなさい、すいません。
気づきがな?
すいません、気づきが。
気づきになっちゃった、ごめん。
そうね、いやでも確かにそれはあったね。
やっぱピッコロと一回戦っちゃおき、ベジータと戦ってしまう。
ベジータと戦っちゃおき、フリーザと戦ってしまう。
なるほどね。
それ、それやった。あれドラゴンボールやったんだっけ、あれは。
だから、あのゲームはね。
で、みんなで通信機見つけて、みたいな。
あのテーブルがさ、もう完全にこっちで独断で振り分けられる時さ、赤字が。
そのチームごとのやつとかちも予想できないことが起こったりするよね。
もちろん俺ときょんちゃんとかも別のテーブルやし。
で、市長一人とか一人もおらんテーブルでゼロからスタートするみたいなことやもんね、あれは。
どうやった?高谷君のテーブルとかどうやった?
バリバリ盛り上がった。
盛り上がっちゃったね。
盛り上がっちゃった。結構。
日夏と同じやったもんね、確かね。
あ、そうそうそうね。
なんかね、上手い人がおったりとか。
で、なんか俺みたいにちょっとグイグイ入ってくるやつがおったりとかで。
全てのキャラクターが揃っちゃうなみたいな感じやったよね、なんかそのテーブルが。
個性として。
で、俺一応自負しちゃうけど、なんかゲームが3回あった中で、
スタート毎回リーダーなんやけど、終わる時もう毎回リーダー外されちゃうっていう。
これは多分俺ぐらいしかおらんのじゃないかな。
最後はもうリーダーとして終わってなかったもんね、ゲームはね。
いつも。いつもそうやったね。
3つのゲームにでも通してさ、兄ちゃん、兄ちゃんっていうか、そうやな、たかやくんかな。
たかやくんはどこのテーブルもすっごい盛り上げてたっていうか、宅への貢献がめっちゃ高かったね。
ありがとう。飲み会と思えたけどね、俺は。
いやいやいや、俺もだいぶ貢献しちゃうから。
2人ともそれめちゃくちゃ盛り上げちゃったけど。
いや自分は騒いだだけやろ。俺はちゃんと勝利に貢献しちゃう気さ。
貢献の種類が違うだけで。
確かに。兄ちゃんは勝てようとしてたんね。
勝利に貢献できんき、みんなを鼓舞するというね。頑張れって。
36:05
さあ何とか助けてもらわないとっていう、あれよねやっぱだから。
だって俺、ハゲタカも、ハゲタカ1位やったし、カイトも、カイトは全員で協力して達成するやつやったよね。
うんうん。
でそれも達成したし、あれ最後のゲームも達成しちゃったね。
お化けが追いかけてくるやつ。
お化けが追いかけてくるやつも、それはあれか。チーム戦ではなかったけど。
協力ゲームは俺全部勝たしちゃおうか?ちゃんと。
確かにきょんちゃんのチーム、結構ずっとゲーム強かったよね。
いやあれは強いと言っていいね。
なんか強ぇってなってた。
ちょっと私先生のレビュー聞こうや。
聞きたい。
俺らの。
だからさっき言ったけど、本当に2人がタッグへの貢献度が高いから、
同じチームになるとみんな楽しそうなの。
それでいて、兄ちゃんはやっぱゲームに勝ちたいのもすごい透けて見えるから。
透けて見える。
カイトって2つ目にあったその、やっぱチーム戦なんか難しいわけ。
だからこう頑張らなきゃんけど、きつい言い方とかさ、
いやこうし、あのあーみたいなのは言えんから、
あーとかこうとか違ういろんな表現をしてくれるんやけど、
結局カイトでもう喋んないでってルールに強引にしたときに勝ったやんか。
あれもそう。
うん。
喋っちゃいけなかったんだねみたいな。
なんかその、違う方法にガラッと変えたら勝ち目があったよとか、
そういうのがすごいはっきり白黒出たりとか、
タカヤ君のチームの盛り上がり方が異様なのが、
やっぱずーっと他のゲームしてる人たちの見る具を抜いててすごいなって。
まあね、全然違うよね。
へー、マジで嬉しい。
全てがやっぱ全然違うんやけど人によって。
ガウの建物に入ってきたときのリアクションも違うし。
あんま。
うん。やっぱゲームやったときのトップスピードで盛り上がれるかどうかも違うし。
ベネフィットカードの振り返りももちろん違うしとかで。
ベネフィットの振り返りも楽しそうだったけど、ガウで何回も営業式交流会もやってるし、
普通に検証とかもやってるけど、兄ちゃんとタカヤ君ぐらいじゃない?
喋って二人で立って盛り上がってんのって。
えー、マジで?
二人で喋ってるみたいな。
なんかそんぐらいタクを超えて二人ですごい喋りだしてわーって盛り上がってんのも、
みんなを巻き込んでて、めちゃくちゃ良かった。
だいたいタクを。
そうだね、きょんちゃんが立って俺のテーブルにいじってきたりとかするのを返したりとかね。
そんなのもちょっとあったりとかしたんだね。
タクが盛り上がるのはめちゃくちゃあるんだけど、ここで。
ガウの中が全体がわー、あー、わー、みたいな。
あんなのがすごい、めっちゃなかった。
その辺が面白いとこだもんね。
39:01
なんか、ケミストリーがさ、やっぱテーブル上で起きたりもするし、
5テーブル全体が反応しあって、もう建物全体盛り上がるみたいなことにもなり得たりするんよね。
で、逆に言うと盛り上がらん時もある、正直。
なるほどね。
もうそれ、人の個性とか、たまたまのゲームのさ、ドラマティックさとか、色々あるんやけど、要因が。
ただ要因がめっちゃあるのが面白いとこやね。
なるほどね。
うん、もう水物焼き、もう分からんちゅう、当日やってみなと。
でもなんかちょっと、俺とかきょんちゃんがさ、テーブルをこうやってそんなちょっといじり合いとかもあったりしたき、
それやりやすくなるよね、他のテーブルもね。
こんなぐらい楽しんでいいんだ、みたいな。
確かに、限界突破が常に起こってた。
こんなにやっていいんだとか、こんな騒いでいいんだとかが。
それが最初から起こってた。
そんな立ち上がってまでみたいな感覚ないけどね、今。
きょんちゃんは立ち上がってガーッて言い寄ったけど、なんか。
そうね。
まあ、やっぱその、タクへの貢献度っていうか、僕はガウへの貢献度。
そうなってくるね。
その通りやと思うね。
タクを超越した貢献。
いやいやいや、ガチでやり寄っただけよ、この人。
ガチで。
ギュウを好きなだけ。
あれもあったね、ちょっと。やっぱり法務官が、俺ら二人は強かったというか。
最初のバスでお迎え行った時にも、兄ですよ、友達ですよ。
で、ちょっとバスの中のMCみたいなのしよったもん、俺ら。
温まってたんや、もう。
仕事の話はできないけど、実は僕、太陽の兄ちゃんでみたいな。
で、皆さんどこから来てるんですか?みたいなことやっちゃった気。
なんかここはもうちょっと仲間になっちゃって、みたいなのがあった気。
なんかもう着いた時点から、もうガウロ系始まったやん。
その中入って、いろいろ見て回って、裏見てみたいな、いろいろいじってみたいな。
で、向かい行ってんやけど、もうオンのスイッチが入って、あの宅に着いちゃうやん、なんか。
なるほどね。
でも今は多分、あのテーブルに着いたらオンのスイッチが入る気。
あー、なるほどね。
まだ緊張してるかもしれんしね。
ちょっとその様なのかなと思う。
いやー、でもそれがすごい良かったよっていうのと、
ゲームの、ほらガウの特徴としては、ゲームの後に振り返りをするやんか。
そうね。
で、どっかベネフィットがあったか、ちょっともう一個探してみて、みたいな、
ちょっとミニゲーム感覚でやってもらうけど、振り返りも楽しそうで面白かったし。
ちょっとあれ、たかやくん、多分初めだったと思う時さ、
うんうん。
たかやくんの感想聞きたいわ。
ベネフィットカード?
うん、ベネフィット振り返り。
いや、あれがなんか結構重要やなと思ったね。
なんかこの、ゲームするしっぱなしじゃないやん、あれっち。
うんうん。
なんかこの、一回目っち、あ、こんなんあるんやと思ったき、
やっぱり二回目のゲームから、ちょっと終わった後の言うことも意識しながらゲームをやるというか。
42:02
え、すごい。
めっちゃいいやん。
めっちゃいいやん。
柔軟度高い。
なってくるんよ。
へー。
いや、中野がね、結構、後でわかるんやけど、集まっちゃう人たち結構すごくてさ、
うんうん。
で、あの先生に、じゃあダレダレさん、どう思いました?みたいなさされて、
喋りよ、喋りが、もう俺もいろんな喋り見てきちゃうけどわかるけど、
みんな人前で喋るのに慣れちゃう人たちに。
あー、そうかー。
あれ、ちょっとびっくりした俺それが。
あれさ、えらいみんな喋り上手じゃない?みたいな。
なんであんなことになるん?と思った。
えっと、他の人が?
そう。
あのね、喋り上手いだけじゃなくて、ちゃんとクリティカルに、なんつーんだろ、その学びを言語化して、
理論整然とトークで伝えるっていうプレゼン力があったというか。
そうそうそうそう。
気づきの力とプレゼン力が、マジで誰一人、なんつーんかな、おかしいなって人がおらんかったというか。
えー。
まあ、もうあの時の人たちが、すごい人が多かったっていうのもあるんやけど。
うんうん。
いやなんかそのせいもあって、結構自分が刺された時にこれちゃんと喋れんかったら、
じゃあ僕リーダーやりますとか言って盛り上げて、マジただ明るい人になってしまうと思って。
うんうん。
結構その、じゃあ俺は一体今このゲームで何を学んでるんだみたいなことも意識しながら結構やったかもしれない。
ははは、すげえ。
わー。
めっちゃいいやん。
あの環境がそうさせたね。
なるほどね。
なるほどね。
あー。めっちゃいい振り返りやん、なにそれ。
うん。
あのさ、最後にやったミッドナイトパーティーっていう、今やったヒューゴっていうゲームで発売されてるんやけど、
お化けがとにかく追いかけてくる、ただのすごろくないけど、捕まるとマイナスめっちゃ食らうっていう、だからお部屋に逃げるっていうゲーム。
これ我が家でもめっちゃやるんやん。
うんうん。
で、太郎とかオチオも好きなんやけど、高谷君が振り返りで言った、逃げ回ってる時がすごい楽しかった。
うん。
安全なところに行ったらおもんなくなったっていうのをすぐ太郎に言ったの。
うんうんうん。
で、この振り返りを、高谷君すごないって言って、もうこれギャンブルめっちゃ中毒ってことじゃない?みたいな。
分かる?ずっとヒヤヒヤしちゃったんや。
だから太郎がもうちょっと怯えてて、いや太郎は嫌なんだって、あれ結構怖いからって言って、分かる?って、これがギャンブルよって。
すごいよね。
わかれません。
なんかすごいな、分かってた。なんか全然別物なのに、そういう人種がいて、みたいな。
通じ合ってた。
いや、褒められるんかと思ったわ、今。
褒められるんかって。
まあ多様性も、今おもしろおかしく言ったけど、なんかこのお化けを脅威って思う人もいれば、おもろーって言って、ずっと追いかけられても楽しいって言える人もいるなんて、信じられるって言ったよ。
怖いって思ってたから、なんか高谷君の振り返りが超新鮮で、すごかった。
45:05
だってもうあれね、牢屋に入ってしまったとか一番おもしろくないじゃないですか、だってね。
もう安全でサイコロを振ってしまうだけだから、なるべく逃げ回ってた時のほうが楽しいもんなっていう。
すごい俺からしたら自然なあれなんですけどね。
ギャンブル中毒みたいな。
兄ちゃんどうやった?あれ。なんか初めてちゃんとさ、ベネフィットカードの。
ベネフィットカード使ったやつ。
ベネフィットカードやろ。
なんか前から存在は知っちゃったやん。兄ちゃんに開発の時に相談もしよったし。
相談したりして。
実際にみんなで30人ぐらいでやった感触。
だから、自分がベネフィット出すとかは何回も練習しちゃったし、できると思っちゃったし、できたんやけど。
やっぱりあれやね、あんだけの人数集まってそれぞれベネフィット言った時のその違いみたいなのが結構おもしろかったね。
確かに。
そう捉えるんやみたいな。
小人数でしかテストプレイしてないやん、ベネフィット。
2、3人ぐらいしか。
やけど、あんだけ集まったらいろんなベネフィット出してくるのおもしろいなみたいな。
多分みんなもあんまり人と同じこと出してもおもしろくない気みたいなの、ちょっと働いちょったと思うよね。
せっかく4やったらみたいな。
その圧力もあって結構おもしろかったね。
そうね、ザブトン1枚みたいなこと言う人もおるもんね。
うまいこと言ってね。
うまいこと言って。
一番最初に注意して言うんや、そのうまく言わんでいいからとにかくちょっと自分の言葉でベネフィットがあったっていう練習をしようって言って。
最初はね。
最初はそんぐらいなんやけど、やっぱどんどんバイアスかかってきて、人と違うものとかちょっとうまいこと言おうとか、私こんなん見つけたっていうのがちょっとずつこう何言ってもいい空気作ってって、
で、3つ目のそのミッドナイトパーティーとか、たかやくんがそういうこと言ったりとか、もう1人の人はなんか結構マイナスを抑えんように、マイナス食らわんようにミッドナイトパーティーをずっと遊ぶって結構お
もんない人生になりがちっていうか、
マイナス食らわんように、こういう仕事は俺は嫌かなみたいな、そんな振り返りしてたりとか。
おもしろいね。
おもしろいなと思って。
でもなんか慣れてったらさ、俺もさんざん見てきちゃうけど、人がベネフィット出すの。なんか鮮やかにベネフィットを見つけて言えたら、かっきーっちなるよね、なんか。
そのかっきーっちのが多分、すべらない話とかさ、話そうと思って生きてないと、おもしろい出来事が起こってるかを見つけないやん。日常にね。
何にも気にせず生きてたらすべらない話は生まれないけど、多分話すつもりで今度話そうと思って生きて生きよったら見つけれるみたいなことだと思う。
ベネフィットカードでこの後話す中、環境にあるき、やっぱベネフィット見つけに行くみたいな。
48:04
そやな。
そんな感じだなと思った俺は。
アウトプットの場があるからインプットにより積極的にならざるを得ない。
センサー光らせるみたいな。
なんかまたさ、きょんちゃんが刺されたときに喋ることがさ、もうなんかこの賢いように喋る感じじゃん。
それももうなんかこの、あ、くそ。
刺されたらちゃんと、あの人ちゃんと考えてやるよなって思うことを言いたいみたいな思いが生まれるよね。
人それぞれ価値観や多様性がある。
俺マジで2回目のゲームの時チームメンバーにごめんもうちょっと俺はあの人よりいいことを言いたい気、なんか教えてとか言ったじゃん。
みんなのベストアルバムとして俺が出すから教えてとか言ったじゃん。
いやでもそれもね、それも手段やもんね。
いいね、いいベネフィットの出し方や。
人の聞いてさ、あ、それいいかもって言ってもう一回載せたりして、さらにいいベネフィットが出てきたりする可能性はあるから間違いじゃない全然。
刺激し合うもんね。
そやな。
で3時間半。
待っちまったな。
あっという間やったわ。
ほんとほんと嬉しい嬉しい。
いやあっという間じゃないでもあれ。
そうなんよ。
みんな言うぐらい?あれはさすがにあっという間じゃない。
まあそやね。
あっという間しか聞いたことない。
俺8時間ぐらいできるなと思った。これで3時間半やったら。
全然できるね。
ぐらいあっちゅう間やったな。
で、まあ終わって。
はい。
で、じゃあみなさん飲みながら食べましょうつって裏のそのさっき言ったアルティスペース行って。
うんうん。
もうさ何やろうな出てくるもん出てくるもんしゃれちらかしちょんよマジで。
また戻ってきた。
ほんとになんかあのパンの上におしゃれなもん塗っちょんよ。
なんかねブルスケッタね。
それをブルスケッタと言いますか。
サーモンと栗道のブルスケッタとかね。
なんかバーベキュー。
パスタができましたってパスタ身近いよねめちゃくちゃね。
フリッチね。
そう身近い身近いってなんかひねっちょんよなんか知らんけどフリッチパスタね。
くりくりひねっちょしさバーベキューするぞーって言って俺らはさそのなんか炭バーチしてあの網引いてBH焼くんと思ったらさ。
カルビと思ったらね。
パカッチなんか。
蓋がね。
開くやつ。
開くやつだよね。
蓋があって開くやつパカッと。
うん。
俺が一応バーベキューじゃねえって。
全然違うよね。
そう。
全然花マサの肉じゃないもんね全然。
そう。
花マサの肉。
花マサの肉じゃないしさ。
ローストポークとかね。
うまかったなー。
ガーのご飯はねそうかなり力入れてるから。
あとビールもすごかったわもう。
よかったよかった。
始まる前に太陽となんかちょっと近くのパン屋さんみたいなところ行った時にビールも売りよって。
うんうん。
うわこのビール高え。
820円ぐらいするビールがガウで飲み放題やった気?
51:01
マジビールだったそれ。
8PXブルーイング中近くのブルーアリーに頼んでお願いしちゃうんやけどいろんなラインナップがあるんだよ商品が。
で他の商品は近くのお土産物屋とかスーパーで買えるんやけど。
ガウビールの中身はオリジナル焼きパッケージだけじゃなくてね本当にオリジナル焼き。
ガウビールは唯一ないけどガウでしか飲めません。
よかったよね。
うん。
でそれが飲み放題やったよね。
飲み放題やったもんね。
うん。
でまぁ実は僕高校こういうもんやってて。
そこでようやくな。
えーマジっすかみたいなね。
うんうん。
あったりとか。
で俺とかってその時ね東京でちょっとだけ養子くんさせてもらった人とめちゃくちゃ久しぶりに会うみたいなね。
へー。
あったりとか。
そうそうそう。
であの覚えてます?
あいや覚えてますよもちろんあの時お世話になってみたいな。
あそうなんや。
そうそうそう。
今人いたんやけど。
そうそうそう。
あのいたりして。
あのあるよコロックさんやコロックさん。
あーそっかそっかそっか。
うんうん。
会おったりとかしてみたいな。
で盛り上がって。
で帰る人は帰って。
で俺らは一旦風呂入って。
そうやね。
で二次会打ち上げしてみたいな感じかな。
うんうん。
でまぁ二次会でもまたねゲームして盛り上がって。
ゲームしてね。
そうそうそう。
あったねー。
うん。
でそれが終わってみたいな感じだったね。
はい。
いやー。
いやー素晴らしかった。
いやー面白かった。
ありがとうございます。
もう非日常やったわ。
マルチな時代。
マルチな時代かな楽しかったなー。
うーん。
ちなみになんか最初の方に青柳さん青柳さんって声かけてきたみたいな。
うんうん。
で俺は知らんけどあの人たちは俺のこと知っちゃうと思って。
はいはいはい。
なんか参考にそういう人がおったんやけど。
うんうん。
全員俺のこと高野とも言ったけど。
あははは。
ひどっ。
高野がね。
そうそう。
半年前ぐらいに参加しちゃったけどね。
そうなんよねこれに。
そこに一人いた人とか。
うちのガウのスタッフも。
あ、えまた福岡からいらっしゃったんですか?みたいになってて。
あははは。
同じはしゃぎ方になったんだと思うけど高野と高野。
いやそれもマジで。
隣に俺の隣に最初のゲームで座っちゃった人が。
うんうん。
なんか俺を見た人があ、お久しぶりですみたいな空気なんやけど。
俺知らんけどさ誰?みたいになって。
うんうん。
でなんか後で聞いたんやけど前回の交流会で一緒になっちゃって。
うん。
あれ俺のこと覚えてないのかなあんなに喋ったのに。
あれこの人、でも違う人かなと思ったらあのゲームの中のはしゃぎ方が同じで。
あははは。
やっぱり同じ人だみたいな。
いやいやいや。
途中でその人にうわあやっぱりここまで来るとちょっとタバコ吸いたくなりますねって言ったんや俺その人に。
うんうんうんうんうん。
そしたらあれ前回も初めてちゃんと二人で喋りかけてきた時タバコの話だったの。
あやっぱりこの人あの人だみたいな。
あははは。
そこで確信しちゃう。
そうそう。
すごいね。
覚えてないですか僕のことみたいな。
いやそれ弟です。
あははは。
すご。
全員高野と間違えてた俺のこと。
54:01
すごいよね。
すごいねそれ。
すごいないだってさ見た目そんなに似てないやん。
いやそうだよね。
俺も分からんの正直。
なんだろうな。
なんだろうと思って。
いや多分やけど二人とも魂の歪み方が二丁やん結構。
あははは。
人から見たら同じように描けている感じがやっぱり二丁やねん。
お宅ら兄弟お互い様やけどね正直。
あははは。
間違えられるはないもんね。
俺と兄ちゃんは。
すごいね。
それがあったんやね正直。
おもしろー。
ということでだいぶ楽しかった一日でしたがこんな感じかな。
そんな感じかな。
この日の話は終わりなんやけど。
うんうん。
ちょっとね次回も足立先生が来てもらって次回はゲームやっていきたいと思うんですが。
なんかあれやろなんか告知があるらしいんだよ今日。
そうそうそう。
あるんですよ。
なんですか。
いろいろねこうやって喋ってきてこのままじゃ終われないと思って。
うん。
特別なご案内をご用意しました。
おー。
私たち。
言い方腹立つなんか。
何やろ。
結構前から愛の楽曲工房のオフ会をガウでやれたらいいねって言って。
言ったね。
みんな勢揃いの会ね。
うんうん。
だけど実際日程合わせて兄ちゃんとかたかやくんが長野に集合するのが大変やったりもする気。
うんうん。
大イベントになる気ね結構。
うんうん。
緻密な。
でいつかやりたいとは思ってるんやけどそれを待ってると結構先になっちゃうから一旦愛の楽曲工房リスナー交流会というたてつけでやってみようと思いまして。
いやー。
おー。
なんか兄ちゃんとたかやくんがこんなにいいって言ってくれてすごい自信にもなったし。
そうそう。
これはちょっとやろうって。
あとあれなよ。
結構夜遅くまでやった感じではなくて8時に終わったよね。
はいはい。
で8時に終わってそっからまた送迎バスが出て8時半ぐらいの終電で東京に帰れるんやあれ。
うんうん。
日帰りも大丈夫で。
実際に東京にあの日帰った人もいて。
なので日帰りも可能でもちろん泊まって盛り上がってもオッケーな感じの交流イベントやろうと思います。
おー。
もうリスナー限定愛の楽曲工房の。
いつやそれは。
10月10日土曜日です。
おー。
やべー。
はい。
いい季節。
いい季節よね。
でこれね詳細ページとかを用意しようと思うんやけど。
うんうん。
もうここで初公開です情報。
はい。
この放送でね。
やっぱりこれは来るやろ。
これは来るやろ。
で一応詳細言うと1万2千円です。
うんうん。
普段のガーヴの営業が1万8千とかなんやけど。
おら。
一人でも参加しやすい異業種交流の立て付けで楽曲工房の交流会としてやれるなら。
57:05
今日話したようなプログラムで午後から14時半からかな。
はい。
14時半から3時間半ゲームして。
うん。
で二次会懇親会みたいな飲み食いの。
はい。
で1万2千円の特別なご案内として用意します。
はい。
あーこれは。
あの終わりの飯だけでその値段はいくもんな。
まあ。
飲み穂やしね。
アルコールも穂やして。
うんうんうん。
820円するからね。
ちょっと待って。
自分なんかさ、お金もらってない?ガーヴから。
いやいやいや。
PR案件。
今日のエピソードPR会長官でいい?
ダメだよ。
俺さ、俺でもそのあのゲームの交流会の時俺が行った時あるやん。
うん。
ゲームのテーブルで隣のなんか女の人にめちゃくちゃ俺まあ盛り上げてはしゃいでやるよっていう方がすごいっすねみたいな言ってきた時にさ。
うん。
僕ほんと絶対言えないっすけどあの僕だけこれガウからお金もらってココに参加してるんですよ。
いやいやいやいやいやいや。
6000もらってますっつって。
いやすげえ。
6000もらってココに僕参加して盛り上げるっていう仕事やってるんですよって言った時が一番ウケた正直。
一番ウケた。
あのね8000人の群れだから一気に回るから。
そうそうそう。
もうその噂。
びっくりする。
桜入れちょうらしいわ言ってた。
桜入ってるって。
だからちょっと頑張らないといけないっすよね。
やめて。
めっちゃウケたけどそれ。
でですね。
そういう飲み放題だったりノンアルとかもめっちゃ充実してるんですよ。
しっかりいいノンアルビール宇宙ブルーイングっていうところのやつ出したりノンアルワインとかも用意したりしてるんで車で来られて車で帰る方もオッケーだし近隣の宿泊施設も充実してるんですよ。
そこまでエスコートは僕らは今回できないんですけどよかったらオープンチャットとかで盛り上がっていただいてここ一緒に泊まりましょうよみたいな。
これいいね。
どことかで同じとこ泊まって部屋で夜また盛り上がるとかね。
うんうんうん。
あったらいいかもね。
よかった。
というわけでぜひ10月10日ご都合ある方はお待ちしております。
お待ちしております。
30名限定なんでお早めにっていう感じですね。
またちょっとレポート聞きたいですけど。
すごいね。
ということで一旦今日はここまでしますかね。
ありがとうございます。
なので来週も足立先生引き続き来てもらって。
ちょっと来週はいよいよお待ちかねのゲームをしていきたいと思いますので。
ということで今日は以上かな。
今回もお聞き下さいましてありがとうございました。
概要欄からお便り答え合わせなどホームにてお送りください。
番組への投げ銭は概要欄のリンクからお願いします。
1:00:02
それでは皆さん来週も見てください。
バイバーイ。
バイバーイ。
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