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スピーカー 2
りぃちゃん。どうもこんばんは。先日、京都の写真館に撮影に行きました。りぃちゃんです。
スピーカー 1
しんく。そして、ジムに通い始めました。しんくです。
スピーカー 2
ということで、本日も恋こじ撮っていこうと思います。
しんく。よろしくお願いします。 りぃちゃん。お願いします。
スピーカー 1
しんく。黒が好きです。
スピーカー 2
りぃちゃん。そうですね、今まだ収録時点、アンケート途中なので、まだ結果はちょっと分かりませんが、
私がね、京都で写真撮影をしてまいりまして、
黒の打天使ちゃんと白の天使ちゃんでね、撮ってきたんですけど、
スピーカー 2
結構本当に対比のやつだったんで、それでちょっとアンケートをね、Xで実地中で、
まあまあ黒が結構優位なんですけど、さあ結果はどちらにというところですが、
黒だね、やっぱね。やっぱ黒が人気でしたね。
スピーカー 1
りぃちゃんはね、闇があるんでね。恋と闇の闇ですから。
闇があるんでね。白い天使でも闇感あるからね。
スピーカー 2
いやそれマジで言われた。他の人にも言われた。
スピーカー 1
抜けれてないみたいな。 抜けられない闇。
闇の世界の人間が無理やり白着てるみたいになっちゃってるからね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。まあでも結構ね、メイクもガラッと変えてて、
プロのメイクさんとカメラマンさんすげーってなりましたね。
いやーほんとね、現実にいるんですか?この人は。
いやこれ無加工ですから。X投げてるの無加工です。
スピーカー 1
まああのメイクとね、フラッシュをギャンギャンに炊いて、しっかりいいポーズ撮ってますね。
でもシンクに初めて見せた時の、シンクの第一声が、
いやーメイクと撮影技術ってすごいなーみたいな。
スピーカー 2
私を褒めろよ。
スピーカー 1
いやー私はね、みなさんね、おそらく褒めてくださるでしょうと、
私目線ね、思っていましたので、微塵定評のあるりーちゃんだから、
たぶん周りがね、ほっとかないでしょうと。
私はちょっと別覚悟でね、オリジナリティを出して感想を述べていこうと思いましてね。
スピーカー 2
マジの感想でしたね。
スピーカー 1
マジの感想ですね。
スピーカー 2
シンクさん、ジムにね、通い始めた後ということで。
スピーカー 1
先日のね、牛の肩とのコラボ会で、ちょっと話をしてたんですけど。
筋肉をつけようと。
私は今のところタペストリーなので。
スピーカー 2
タペストリーからね。
絵画ぐらいには進化したいね。
スピーカー 1
そうそう。もうイーゼルに乗っけられるぐらいにはちょっと進化したいなと思って、
近所のジムに行きましたけれども。
契約して、そのジムに行くの2回目なんですけど。
その初日の店に入る手前で、会社の同僚と会うっていう。
思いっきりジムギーというかね、トレーニングギーで行ってたから。
お前ここかみたいな。
お前ここに来てんだなって言って。
初日からちょんまりしましたけど。
せっかくね、有言実行をね、ちょっとしようと思うので。
年末頃にね。
スピーカー 2
継続なんでね、筋トレは。
スピーカー 1
年末頃にはパンプアップしたシンクが出てくる可能性がなきにしもあらずということで。
スピーカー 2
来年以降のポッドキャストイベントでのシンクはムキムキかもしれない。
そうじゃないかもしれない。皆さんご期待ください。
スピーカー 1
ムキムキにはしないけど、細マッチョぐらいにはなりたいなと思ってます。
スピーカー 2
ということでね、本日なんですけども、お便りをいただいております。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
私が読みましょうかね、今回はね。
スピーカー 2
そうですね、じゃあお願いします。
スピーカー 1
ラジオネームカエルちゃんからです。ありがとうカエルちゃん。
スピーカー 2
ありがとう。
スピーカー 1
りーちゃんさん、シンクさん、お久しぶりです。カエルちゃんです。
今日は質問がありましてお便りさせていただきます。
りーちゃんさんのオプチャやX、概要欄の文面って可愛いですよね。
メイクも上手で、サイルも良くて、おしゃれな人って文章まで可愛いのかとずっと思っておりました。
スピーカー 2
ペタ褒めじゃん。
スピーカー 1
文章自体が上手な部分もあると思いますが、
りーちゃんさんが何か意識していることはありますか?
スピーカー 1
また、LINEはあまぎしなくてもいい派のシンクさん的には、
これをされたら可愛いと思うLINEの特徴はありますか?
それとも全然関係ないんでしょうか?
ぜひモテるLINE、DMテクを教えてください。
それではこれからも配信楽しみにしております。
スピーカー 1
PS、グッズの輸送ありがとうございました。
私のところには、りーちゃんさんのチャームが届きました。
クラゲヘアと赤リボンがとっても可愛いです。
ハート。
スピーカー 1
シンクさんのチャームも欲しいと思ったのですが、
いつか販売する予定はありますか?
ということで、かゆちゃんありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ずっと褒めてるな。ずっと褒めてるな。
最近、女の子が褒めてくれることが多くて、
りーちゃんはとてもうれしいです。
スピーカー 1
女の子の友達いなかったのにね。素晴らしい。
スピーカー 2
女の子の友達いなかったから。
スピーカー 1
男の子の友達ばっかりに囲まれていたのに。
スピーカー 2
やめて。やめて。
最近女子人気高いよね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
グッズも無事届いたようで良かったです。
スピーカー 1
あれね、可愛いよね。
スピーカー 2
あれ可愛い、マジで。
スピーカー 1
作ったね、我々ながら。
マンモルンの絵がとても素敵にね、グッズになってて。
良きかなと思っておりますけど。
スピーカー 2
この回が配信される時にどうなってるかちょっとまだ未定ですが、
現時点でちょっと多めにはアクリルチャーム発注してあったので、
それを何かしらの方法で販売も一応考えてはおります。
こうご期待?もしくはもう並んでいるのか?
スピーカー 2
一つずつ送ったので、一応ペアなので、
ペアで欲しいって方も結構声をいただいておりまして。
カエルちゃんみたいにね。
なのでちょっと今検討中で、多分実現するであろうという感じですので。
皆さん良かったらね、そちらも興味ある方はマンモルンの絵なので、
何より良かったら買ってください。
スピーカー 1
チェックしてみてください。
スピーカー 2
ということで、今回のトークテーマ。
恋心的LINEテクニック。
スピーカー 1
LINEテクニック。
スピーカー 2
カエルちゃんのお便りに返答させていただくと、
私がXの文面だったりとか概要欄の文面考えてること。
マッチでありません。
素ですあれ。私のナチュラルボディ。
見てたらわかる。シンクは見てたらわかるよな。
ナチュラルボディだよな、あれ。
スピーカー 1
ナチュラルボディだね、結構ね。
本当になんかこの感じでLINE飛んでくる。
スピーカー 2
そうそうそうだよね。この感じでLINEしてるよね、私多分。
かわいいのかな?俺あんまりそこを同意できないんだけど。
スピーカー 2
何にも同意してない感えぐいから。
スピーカー 1
そうなんだと思って今聞いてた。
スピーカー 2
それに関しては私もそうなんだって思って聞いてたから。
スピーカー 1
今まで見てきた文章とかから自然に人の文章で作られていくだろうから。
かわいい文章を見てきたんだろうね、きっとね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
わからんな。
スピーカー 2
わからんな。
スピーカー 1
かわいいポイントがわからんのだよな。
ちょっとどこがかわいいか楓ちゃん具体的に教えてほしい。
スピーカー 2
ガチの疑問じゃん。
ガチの疑問じゃん。
スピーカー 1
ちょっと気になって。
スピーカー 2
恋恋。
まあまあまあそんな私ですが、LINEでね。
旦那だったりとか、それより前の彼氏1人ぐらいかな。
もうコロナの時期だったので、マッチングアプリで出会ってるんですよ。
しんくんもよくマッチングアプリしてるということで。
楓ちゃんからも質問があったけど、どういうLINEがモテるのかと。
恋愛の時にどういうLINEを私たちはしているのかというのをちょっと今回話してみようかなと思います。
スピーカー 1
マッチングアプリのチャットは結構気をつけてるよね。
スピーカー 2
私も気をつけてる。
スピーカー 1
どこを気をつける?
スピーカー 2
そうだな。
でも私はどっちかっていうと、あんまりブリブリハートハートみたいなのはやんない。そんなに。
けど気になってる相手だったら、自分からちょっと質問を投げたりとか。
スピーカー 2
あとはなんか嬉しいとかありがとうとかを1.5倍増しには言うかな。
スピーカー 1
感謝的なね、頼りにしてますよ感というか。
スピーカー 2
とかはするけど。
スピーカー 1
嬉しいね、確かにね。
スピーカー 2
あとなんだろうな、細かいところで言うと、顔文字とか使わないんだけど基本的に絵文字なんだけど。
あえて逆に私はそんなにハートは使わない。
そういう相手こそ。
スピーカー 1
確かにな。ずっとハート使われてるとなんか、うーんってなる気もするな。確かにな。
ハートの代わりに使える優秀はキラキラなんですよ。
スピーカー 1
あー、あるーそれ。あるー。
なんかブラン。
スピーカー 2
ハート代わりはキラキラですね。あれ優秀です。
なんかさ、やっぱりさ、こう男子ってさ、ブリブリ女の子がもちろん好きなタイプの男子もいるだろうけど。
まあ私たちぐらいの年齢層にもなってくると、あんまりちょっと苦手って人も多くない?なんか。
ある程度のこうナチュラルボディー感を出しつつ、
あなたのことちょっと気になってますよみたいな興味ありますよっていうのをナチュラルのまま表現するのが一番モテるのではないかと私は思ってるんですよ。
スピーカー 1
いや、絶対そう。ちょうどいい。
なんか変にキラキラキラキラしてるというか、ハートがいっぱい入ってるけど絵文字いっぱい出てきてこう読みにくいし、なんかブリッコ感が出るし。
あの偏見だけど頭悪い気がする。
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう。まあラインだけ見るとね。例えばだけど、
えー超嬉しい。嬉しいはいいと思うんだけど、嬉しいの後にちっちゃいツが付くとちょっとバカっぽく見えるんですよ。分かる?
スピーカー 1
嬉しい。嬉しいって言ってる感じね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。だからそういうのはしない私は。
スピーカー 1
それ確かにウザいね。
スピーカー 2
でしょ?でしょでしょ?
シンクさん逆にあります?かわいいなというかいいなと思うライン。
えっとね、やっぱり俺に関してはなんだろうな、ラインは得意じゃないんですけど、そもそもね。
スピーカー 1
やっぱりマッチングアプリで言うとちゃんと言葉が通じる人がいなくて、こっちもね色々考えて送るわけですよ。
プロフィールを見て、この何が好きとか書いてあるじゃん。
何が好きとかどんな感じの人みたいなの、プロフィールがこうバーっと書いてあって、
で、トーク履歴を一回全部見直してから送るんだけど、この流れでこうなってるからここを聞いてみようかなとか言うので、
俺はこういう風に思うんだけどどうかなみたいな、これどう?みたいなのを聞いたりとかして、
掘っていくようにしてるんだけど、やっぱりそこにちゃんと糸を組んで返してくれる人がいいな。
スピーカー 2
そういう恋愛要素的にも何もないの?
スピーカー 1
恋愛要素的にはそうだね、マッチングアプリは会うまでのあれだから置いといて、
LINEになるとたまになんか夜ちょっと寂しいとか送ってきたりとか、絵文字なしの寂しい4文字だけ送ってくるとか、
スピーカー 1
毎日いつもこっつもだったらちょっとあれだけど、いつもはそんなこと言わないのになーみたいなのをたまに出してくるとちょっといいなって思うね。
スピーカー 2
それはね、私やる手段ですね。
スピーカー 1
やってんだよ!
スピーカー 2
やってます。私やってますね、それ。
私も逆手にとって自分でもやるからね。
スピーカー 2
やっぱやるよね。
スピーカー 1
そういう時は絵文字とかも何も使わずにただ単文でちょっと送る。ちょっと電話したいとか。
スピーカー 2
そうだね、私は今何してる?みたいな感じで聞いて、まず探って忙しそうだったら、
これでもね、聞くことが大事なんですよ。忙しくて結果的に電話できなくても使えるテクがあるんですよ。
それで電話できるパターンだったら、ちょっと声聞きたかったから電話してもいい?でいけるじゃない。
スピーカー 2
電話できそうになくて忙しそうだったら、なんかあった?ってだいたい聞いてくるじゃん。電話しない?みたいな感じの雰囲気出すと。
そしたら、ちょっとこうこうこうで疲れちゃったから何とかの声聞きたかったんだよね?みたいな。
また絶対電話しようとか、また喋るの楽しみにしてるとか言う。
それは来ない。それは来ない。
しんくんに来ること狙ってないから大体聞くから。
スピーカー 1
それは来ないな。もうなんか、まどろっこしいって思っちゃう。
スピーカー 2
聞くのがってこと?
スピーカー 1
そうそう。電話不在着信入ってて何?って聞いて声聞きたかったとかって返ってきたら電話返すから。
いやでもなんかそれとしてヘダ感あってさ、なんかしないな。
スピーカー 2
なんかだって大人同士だしさ、なんか分かんないじゃん何してるかって思っちゃう。
スピーカー 1
そうね、いやそれを週に何回もやってくるとかだったら結構うん、だるいなって確かになると思うんだけど。
たまに飛んでくるのちょっと良くない?
スピーカー 2
たまにはね。
あとは何だろうな、恋人じゃない、例えば付き合いの長いしんくとかつんに対するラインとか酷いですからね私。
スピーカー 1
酷いですね、本当に。
酷すぎてもう気を使ってないから、こっちも気を使ってないから別にそれはね成立してるんだけどね。
スピーカー 2
そう成立してる。顔文字も下手したら使わないレベルだもんな。
恋個人。
スピーカー 2
そうね、私もそんなにラインしないけど。
スピーカー 1
側編がいっぱい来たらしんどいからすぐ返事はしないようにしてるとかはしてる?
スピーカー 2
それはしない、私は結構気づいたらすぐ返しちゃうかな。
てか返せないタイミングだと既読つけないかな私は。
スピーカー 1
はいはいはいはい、いやそう、俺もそうだね、既読あんまりつけないね、忘れるし。
スピーカー 2
あと何だろうな、結構自分の猫の話とかするかも。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
猫の写真とか送ってたな。
スピーカー 1
微妙。
スピーカー 2
え、何だろう、なんかその、私も自分もそうなんだけど、猫飼ってるからかもしれないけど、
犬とか猫とかを自分でちゃんと主体で世話をする人で飼ってる人ってそんなにマジやべえやついないイメージなのよ。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
なんかまぁ実家にいる犬を見れてますだったらちょっとまぁわかんないこともないわけではないけど、
でもそれを飼っててちゃんと自分の写真フォルダに自分の愛犬もしくは愛猫の写真があってそれを出してこれる人ってそんなにぶっ飛んでるやべえやつは私はそれで引いたことないよね。
スピーカー 1
あー、経験的にそうなんだ。
スピーカー 2
そうそう、経験的にそうだし、逆もなんかしっかりというかそれプラスポイントっていうよりかはなんかちょっと安心材料として私としてはあるなって思う。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
わかんねえ。
スピーカー 2
送ったりはするな。
スピーカー 1
私は犬猫アレルギーなので一切わかりません。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
まぁあの、恋こじのね概要欄とかに関しては普段私あんなに顔文字絵文字使わないですよ。
けど見た目を良くするために絵文字はあのあえて多めには使ってはいるかもしれない。
スピーカー 1
確かに概要欄はちょっと持ってるよな。
スピーカー 2
あ、持ってる持ってる。
もう見栄えの問題なんでもあれは別に。
で、やってるっていう感じですね。
見やすいかなと思ってやってる感じ。
スピーカー 1
なんかちょっと色がついてるほうがね、いいよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
えー、そうなんだ。
なんか難しいね、文章って。文章弱者すぎる。
文章弱者すぎる。
なんかちょっとあんまりいいことが言えなかった気がする。
スピーカー 2
他で言うと、今までの話は付き合うまでの話。
スピーカー 2
付き合ってからの恋人とかのラインだと、私はもうね、あの表現しますね結構ね。
それまでの甘々な甘々というかもう計算尽くされたりーちゃんは打って変わって。
スピーカー 2
もう好きってなると、結構ずっと好き好き言ってるタイプかも。
スピーカー 1
あー、はいはいはいはい。
なるほどね。
スピーカー 2
っていうのはあるかな?全然それに対して萌えない男がここにいるけど。
スピーカー 1
本当にね、なんか気がついたら見るよ。気がついたら変身するよ。のスタンスでいるから。
スピーカー 2
ラインに興味ないようなところはね、基本的に。
スピーカー 1
ゼロってわけじゃない、別に。興味ないわけじゃないけど。
ラリーをしすぎるのがしんどいっていうのがあって、ほどほどで止めるみたいな。
スピーカー 2
ずっとは続かないかも。それだったら電話しようよってなっちゃう。
スピーカー 1
そうそうそうそう。なんかね、あとは、りーちゃんとも一回喧嘩会撮りましたけど。
ラインだとやっぱりそこが出るんですよ。
俺の読解力が足りないのか、こっちの言い方がきついのか、あるいは両方かわからないけど。
ずれるんだよね、思いが。
そんな真面目な話ラインでしないかな。電話してこいってなるかな、基本的には。
スピーカー 2
これは恋人に限らず、私がしてることというか、みんなわりと気をつけてるのではないかなとは思うけど。
誰かとご飯行ったりとか、飲み行ったりとか、会ったりとか、デートしたりとか。
して、解散して、次の日とか、あるいは時間帯によってはその日の夜とかに、お礼プラスめちゃくちゃ楽しかったよみたいなのは入れるかも。
スピーカー 1
それいいね。それ効くよね。
それ効くよね。
スピーカー 1
お互いに嬉しい。確かに。やってるわ。
スピーカー 2
これはね、やってるでしょ。恋人の時はもちろんだし、仕事でも私は結構やりますね、それは。
スピーカー 1
仕事でもマストだね。仕事は結構、次の日の朝とかね、お礼行ったりとか、メール入れたりとかするけど。
そういう細かいとこもね、LINEならではというか。電話まではしないけど、LINEだからこそだよなとは思うかな。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
次回のね、期待感も込めつつのLINEを入れますね、私は。
スピーカー 1
次、なんかね、なんかちょっと飲んでる時にとか、会ってる時に話してたこことかね。
次はここ行きたいね、みたいな話とか入れたらね。
やっぱ楽しみにしてる感があるし。
いいこと言えたね、一個ね。
スピーカー 2
最後にね。
そんなところで、今回は恋小辞的モテるLINEテクニックをトークテーマにお話しさせていただきましたが、
いつも通り脱線しましたが、良かったのではないでしょうか。
通常回って感じですね。
スピーカー 1
マジで申し訳ないな。何にもねえな、俺。
教えてくれ!
スピーカー 2
逆にな。
皆さんもね、こんなテクニックあるよっていう方はね、良かったら感想ポストしてください。
スピーカー 1
私に教えてください。
お願いします。
スピーカー 1
今日の推し曲。