#24 心地よい暮らしの創り方
2023-06-20 22:08

#24 心地よい暮らしの創り方

・「いのちが安心する場所をつくりたい」という願いが、どうやって生まれたか
・理想の絵がそのまま現実化した話
・3万円ビジネスのアイディア出し
・5年前の自分は、今の自分を想像できていたか?

話し相手▶ あみちん(垣村 亜美) 小1&5歳の2児の母/京都府在住

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マキレイカ(チャコール・マキ/通称 チャコ)
SUMIYOI(炭よい)プロジェクト主宰

1976年青森県弘前市生まれ、広島県三次市在住。
夫と保護犬2頭、保護猫3匹とともに、
田園風景の広がる里山で暮らしている。

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10歳の時、カルガモの親子に出会ったことをきっかけに環境問題に関心を持つ。
大学で海洋生態学を学んだ後、環境NGOにて勤務。その後フリーランスで地方自治体の自然再生事業や環境教育事業に携わる。
2008年より炭を使った森林再生事業を開始。
2018年からは「炭よいプロジェクト」を立ち上げ、もみ殻の炭を作り始める。
2020年に広島に移住し、里山での暮らしに“いのちが安心する”感覚を得る。
現在は、開かれた場所づくりと心地よい生き方を探求中。

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自分が見ている世界と、
自分以外の人が見ている世界が違うと知った瞬間、
しんどい時もあるけど、面白いとも思う。
そこに人生の醍醐味があると感じる。

リスナーの皆さんが見ているのはどんな世界なのか、
私の話や視点を通して発見する機会があったとしたら、
これ以上うれしいことはありません✨

比べるのではなく、ジャッジするのでもなく、
それぞれの人がそれぞれのままで、
心地よく生きていけたらいいな、
と思う今日この頃です。

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▶︎こんなテーマを話しています♪

#生き方 #暮らし方 #ビジネス #環境 #活動 #教育 #持続 #サステナブル #移住 #多様性 #価値観 #発見 #自然 #五感 #体感 #現代アート #パーマカルチャー #エコヴィレッジ #自然農 #有機農業 #コミュニティー #メンタルモデル #フリーランス #40代 #50代 #親友 #仲間 #手放す #ライフスタイル #田んぼ #米作り #不耕起栽培

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感想

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おはようございます、こんにちは、こんばんは、マキレイカです。 私とあなたの世界を通すラジオ【チャコめがね】です。
今日のお話し相手もアミチンです。 私の友人で、京都在住で、この間の私たちの田んぼのために参加してくれました。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
なんか、アミチンから私におつだんをしてくださるということだったので。
ありがとうございます。もともとこのチャコさんの場所に行きたいなってずっと思ってた理由として、
私自身がこれからどういう暮らしをしていきたいのかなっていうのを、最近ずっと考えている中で、
自然の中で体感できる豊かさみたいなものを、もっと感じながら生きていきたいとか、暮らしを楽しんだり、
心地よい場を作っていきたいな、みたいな思いがすごいどんどん強くなってきているので、
だから今回チャコさんの場所に行きたかったっていうのは、そういう作ってる場みたいなのを体感したいっていうのが理由としてあったんですけど、
実際に体験、体感させてもらったんですけど、
場作りをしてみて、実際今の暮らしに対する気持ちってどんな感じなのかなとか、聞いてみたいなって。
私も青森県出身で、田舎、比較的、でも住宅街でしたけどね。
社会人になってから東京に住んでたけど、途中で新潟県の佐渡島の田舎暮らしを体験したりとか、
神奈川県の図志という、そこも自然豊かではあったけど、人口密集地帯で、
たまたまのご縁で今、広島県三好市というところに住んでるんですけど、
つくづく思うのは土地の相性とか、タイミングとか、そういうことをすごく感じる、全然参考にならないかもしれないんだけど、
今住んでる場所が、今の私にはめちゃめちゃ合ってる。
こんな、いろんなことが勝手にスムーズに楽しく進んでいくんだっていう感じがしていて。
命が安心できる場所、おっしゃってたかなと思うんですけど、今はそういう場所になってるんですか?
それともこれからもっとしていく感じなんですか?
それが、移住する前から命が安心する場所をつくりたいって思ってたわけじゃなくて、
ご縁があってたまたま移住して、ここで実感したことが、めっちゃ命が安心するみたいな、
その言葉が出てきたっていうか、神奈川県の図志っていうところも海も山もあり、自然が豊かだし、すごくいいとこだったんだよね。
関東に住むとしたら、関東の中では私の中で一番住みたいというか、住んでて心地いいなっていう場所だったんだけど、
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そこに12年住んで、タイミングが来て、こっちにポンって移住してみたら、
図志も良かったけど、こっちはまた違う、全然レベルが違う心地よさだと思って、
これ何なんだろうって思った時に、あ、命が安心してるみたいな、うまく言えないんだけど、
それはだから災害とかね、いろんなことを、やっぱりね、関東に住んでると普段は別にそんなこと何も思ってないんだけど、
潜在意識で、私そこで東日本大震災も経験してるし、原発のこともあったしね、
やっぱりそういうのは潜在意識というか、意識感に常にあって、じゃあまた地震が来たらどうなのかとか、富士山はどうなのかとか、
いろんなことが常に、横須賀に米軍基地も近かったしとか、いろんなことがある中で、
今のところに住んだ時にめっちゃほっとする、そういうのから解放されたって初めて離れて思ったよね。
そしたら、もしかしたら今、都会に住んでる人、関東に限らずそういうところに住んでる人で、
気づいてないけど実はそういう潜在的に、何かいざとなったらどうするかとかっていう不安があったりする人が、
家に来た時に、遊びに来た時にほっとするとか、もし万が一何かあった時に家に避難しに来るとか、
そういう場所を作れるんじゃないかっていうのは、来てから初めて思ったよね。
だから、そういう場所を作ろうと思って移住したというよりは、成り行きそうになったっていう感じなんよね。
でも多分、常に自分の心地よさみたいなものを追求して、どこに住むかとか、どういう暮らししたいかっていうのを追求していった結果に、
仲間がいたり、こういういろんなイベントができたりっていう風な流れだから、
初めから作ろうと思って作れたかな、どうかなって思うんですよ。
今の場所だったら、何が起きても大丈夫って思えるってことですよね。
本当に何が起きるかが分からないんだけど、水と火を焚く薪と野菜なり米なり、あとは塩さえあれば最低限生きていけるっていう感じがする。
動物的に究極的にそんなことが起きない方がいいに決まってるんだけど、そっちもあり仲間もいて、何とかなる、何とかしようと思える。
でも、首都圏に住んでたら、本当に電気止まったらどうするんだろうみたいな感じがあったかな。
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どうにかはなると思うんだけど、とにかく私は人が人口密度が高いところに、実はすごくストレスというか疲れてたんだなっていうことも、今の場所に移住して初めて分かったりとか、
とにかく楽な感じがあった。体と心だけじゃなく、もっと深いところからの安心感が今この場所で得られたんだなっていうことが実感としてあるから、そういう体験をいろんな方にしていただくことで、
もう一回、ご自分がどういう生き方したいのかなとか、どういう暮らし方したいのかな、みたいなことを考えるきっかけになったら嬉しいし、うちの近所に移住してきてくれたらもっと嬉しいけど、そうじゃなくても違う
ところで、またその人らしく、その人の命が全うできる生き方につながったら、すごいそういうことができたらいいなみたいなところですね。
今のところそこまでやっと移住して3年弱で、やっとそこまで言語化できたけど、最初からそれを目指してたわけではないっていう。やりうきでこうなってきた。自分が心地よいことだけを探して、それをやってきた結果の
今だから、これからどうなっていくかもそれに任せるかなっていう感じですかね。
アミチンはさ、前、重ね煮のこと、お料理のこととか、やっぱりすごい、私も昔興味があってやってたから、すごい似てるなと思った。だから体が喜ぶものとか、暮らし方とかそういうのをすごい大事にされてるなと思う
し、もうその前回の放送でも言ったように、子どもとの接触が大事だと思うし、
暮らし方とか、旦那さんとの過時間の一致感とかが、もうやっぱり1泊2日一緒に過ごしてみて、めっちゃその道歩いてる人っていう。すごいしたから。
今、迷いがあるんですか?迷いというか、それを模索中ってこと?
本当に自分も、何て言うんですかね、心地よく生きていく。私の中では自由であるってことがテーマなんですけど、自分が思う、もっと自由な状態であるためには、どこがいいのかな、場所がどこがいいのかなとか、ど
んなことをしたらいいかなとかいうのはすごいあって、その一つが田舎で暮らすことみたいな、
自然の中で暮らすこととかっていうのも、やっぱり一つあるのかなとか、いいのは思ってて。
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なんか移住とかも、二拠点生活するかとか、なんかいろいろ考えるんですけど。
前々回の放送で一緒に田んぼやってるひろたんは、移住のことをコーディネートしてくれる仕事もしているし、いろんなとこ見てみたらいいし。
あとね、私たち夫婦はいつも理想の絵を描いてる。
理想の絵?
図紙の家を見つける2年ぐらい前もそうだったんだけど、例えば海もある、川もある、家と家の間隔はこのぐらい離れていて、歌っても近所迷惑にならないとか、
そこの横にカブトムシの絵とか描いたりとかして、家も民家とかそれをリノベーションして住むとか、段ボールでも紙、画用紙でも何でもいいんだけど、そこに思いついたことを適当に描くんですよ。
そしたら、横っちょに描いたカブトムシまで正確に全部叶ったの。
毎年カブトムシが来る図紙の家だったの。
川もほんとにすぐ横に流れてて、海も山もあってみたいな。
イメージ?
最近夫婦で描いた絵っていうのは、住むところっていうよりはこういう仕組みで山の手入れをしながら、どういうふうに農業とか、あとは人が集まるイベントとかをしていくかっていうようなお仕事面での、
素晴らしく作っていく人の繋がりとか仕事とかをどう作っていくかみたいな絵を、この間段ボールに描いたんだけど、
うちの母さんは林業の仕事を公務員として30年神奈川県にやってきていて、移住してからは林業にこだわらずに農業だとか、
仕事をパートタイムとかでやってきたんだけど、やっぱりもともと自分の情熱は林業にあるっていうことを今年に入ってから再認識して、
林業としてどうやって仕事を作っていくかっていう。自分たちが生活するだけだったらどうにでもなるんだけど、やっぱり仲間が増えて仲間もちゃんと仕事として生活できるような
仕組み作りたいっていうのが今の私たちの願いで、もちろん例えばアミチンご夫婦が移住してきました、でも仕事ありませんっていうか、
リモートでもしてもいいんだけど、せっかくこういう田舎に暮らしてたら自然に触れ合う仕事のほうがしたくなるんだよね、どうしても。
農業ってやっぱりマネタイズするのはなかなか難しくて、自分の時給分を作るのは大丈夫なんだけど、その点林業ってやるようによってはなんとかなるっていう、
最近自発型林業っていうんだけど、そういうものを夫も勉強し始めたり、実際そういう仕事をやったりとかしていて、可能性を今模索していて、
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そういうのを絵に描いている、自分で描くとワクワクする理想の未来みたいな。
それすごいいいよ、全部叶ったの、今まで。
今は思いつきのままに色々模索していて、例えばどこに行っても一応最低限稼げる仕事として、
今はオンラインでライター業とか在宅でできる仕事をいくつか持って、
どこでもネット環境さえあればできる仕事を一つ作ったりとか、
アミチンが?
今は在宅の仕事をやっているんですよ。
いいね。
たまにイベントスタッフ行ったり、この前の朝日焼きのイベントみたいなスタッフ行ったり、
自分の好きな仕事、現場仕事に行ったり、両輪でやっているような状態を作ったりとかはしたり、
あと藤原康幸さんと知ってますか?
秘伝家工房?
最近その人の本をすごい見てて。
3万円ビジネス?
分かる分かる。
すごい茶子さんがやってることって似てるなっていうか共通する部分がすごいあるなって、
その本を見ながら思ってて。
みんなで分かち合いながら、ビジネスって言ってもね、
本当に1ヶ月に3万円しか稼げないようなビジネスばっかりなんですね。
だから競争とかじゃなくて、みんなで分かち合う感じの、
でもローカルにつながりつくってやっていくような感じなので、
それすごい参考にして、私にもできそうなもの、
ワークショップみたいなものも多いんですけど、
そういうのを今の環境でちょっとやり始めて、
そういうのができるように、
ワークショップ、とりあえず自分のお店で何も教えたりできるようなものはあんまりないんですけど、
場作りだったら頑張ったらできるかなって思って、
その場だけ、そしたら誰か助けてくれる人がきっといそうな気が。
そういうことを始めてみようかなって思ったり、
林業のやつもあったんですよ、その3万円ビジネスの中に。
分かる、薪を売るとかね、対比、いろいろあると思う。
そういうのもやってみたいというか、何でもやってみたいなと思います。
私最近忙しくてできてないんだけど、これ絶対ビジネスになるだろうっていうのがさ、
パクチー好き?
好きです。
好き嫌いが分かれる野菜ないと思うんだけど、
私めちゃめちゃ好きで、
バインミーが大好きで。
大好き、私バインミー、ベトナムのパクチー大好き。
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うちの旦那さんが大嫌いで、
生えてるところ歩くだけでも臭いとか、
私が食べてるだけでも嫌だとか言うんだけど、
めちゃめちゃ好きな人は好きだけど、
私、なかなか寿司に住んでた時は育たんくて、
それで買ってたんだけど、ほんのちょっとで128円とか、
いや、こんなちょっとでみたいな、500円とか一束めっちゃ高いんだけどさ、
今の場所でさ、勝手に去年植えたやつがいつの間にかすごい噂をされて、
これさ、ダンボール箱とかで、小さいダンボール箱とかでガッて売ってバッてやったら、
パクチー強の人にはたまらんだろうなと思って、
これ3万円ビジネスに飲んじゃないかなと思って、
思いながらできてなくて、自分が毎日消費できないぐらい買って育ってくるんだけど、
そういうさ、特化したものを、今メール買いでもなんでもあるしさ、
なんか3万円ビジネス楽しみながら、自分が好きなことをやるみたいなね、できそうだよね。
すごいなんかね、ちょっと簡単な中でできることからいろいろやっていったとして、
なんか最終的になんかじゃないけどね、漠然とすごいやってみたいのが、
なんかツリーハウス作りたいんですよ、すっごい。
ツリーハウス作って、なんかそこでね、なんかすごいスーパーを作りたい、ストローハウス?
はいはいはいはい、私も大好き。
なんか作ってみたいとかね、なんかすごいワクワクしますね、そういうのを考えると。
そしたらさ、私たちがいつも田んぼを学んだりしてるさ、
岡山県のパーマカルチャーセンター神もみっていうところを、
一回ご家族でオープンデーに遊びに行ったらいいよ。
すごいツリーハウスもあるし、いろいろそういうパーマカルチャーっていう手法でね、
作っていく土壁の家とかいろんなところがあってね、
もう子供たちもすごい喜ぶと思う。
行きたい、めっちゃ行きたい。
私たち毎月そこに行って田んぼを学んでるんだけど、
その前とかもオープンデーちょうど去年の今頃かな、6月に初めて行って感動して。
オープンデーっていうのは、なんかその日があるんですかね、始まるタイミングみたいな。
1ヶ月に1日、土曜日か日曜日とかにその初めての人も来て体験できる。
それ以外はさ、結構ガチの盛んのDIYワークショップとか、
あと私たちの毎月1回田んぼの会とか、
そういうガチでやるワークショップとか講座みたいになってるんだけど、
オープンデーだけはどんな人でもそのパーマカルチャーのその場所を体験できる。
1ヶ月に1回は必ずある。
いいね、行こう。
お勧め。それこそさ、お子たちは大変なことになる。
18:00
ニワトリとか釣りハウスもあるし、見せてもらって。
いいですね。
で、私はそこの主催してるカイルさんっていう、アメリカ人だけど日本語ペラペラなんだけど。
この前の土壁の。
そう、盛んの職人さんだから土壁のワークショップはカイルに来てもらってみんなで作ったんですけど、
そういう場とかもね、いろいろこういう暮らし方があるんだっていうのを見て。
楽しそうで。
妄想力するけど、ちょっとそうやってね、絵にしてみたりとかして。
そうだよ、言葉より絵がいいみたい。
言葉もいいけど、絵で描いてご夫婦で話し合いながら。
ほんとね、そのちっちゃい横に描いたカブトムシとか犬の絵まで全部かなったからさ、図芯の。
びっくりしちゃった。
なんか私も最近気をつけてるっていうか、心がけてるのは、先に目標とか形を作らないっていう、あえて。
ちっちゃい短期的にはこういうものっていうのはもちろん作っていくんだけど、5年後10年後の姿とかはあえて作らない方が、
5年後10年後、今予想できない、もっと面白いことになってるっていう感覚がすごくあって、
実際私今移住して3年だけど、じゃあ5年前に今の状況、目標にしてないし、想像もしてないし、
でもそれ以上のめっちゃ面白いことになってるなって、ほんとにびっくりする。
5年前の自分が驚く状況だから、これ決めて、それを勝手に自分が5年前の状況で決めてた目標だったら、
そんなにジャンプアップっていうか面白い予想ができる。
でも基本的に私、あんまり先の目標とか立てれない人で、今までに身を任せる。
それがいいよ。
その方が面白いことになりますね。
そうそう。その時その時、今の心地よさとか、どっちが楽しそうかだけで選んで、
いいんじゃないかなって、そういう時代なんじゃないかなっていう気がしている。
昔と違う気がする、たぶん。
確かに5年前の自分が今の自分は想像できなかったですね。
会社員やってましたしね。
私の参考になるかどうかわかんないんですけど。
すごい楽しかったです。
すごい楽しかった。
質問の内容忘れちゃったけど、これでよかった?
はい。
すごい聞きたいこといっぱい聞けました。
話がずれていくしさ、話したいこと勝手に話しとるだけだからさ、
いつもスタート地点に一周回って戻ってきてないよねぐらいの。
聞いていくうちにもっと違う聞きたいこと出てきますしね。
21:01
ぼわーんとしたものがちょっとはっきりしたところがありますね。
ぼわーんとしててよくて、それがワクワクして楽しくて気持ちよければ。
こっちの方向でいいなみたいな感じだけ。
全然いいよ。あんな子育てできてるなんてすごい羨ましい。
てか私がアミチンの子供になりたい。
うれしいです。
そんな感じで、いつも本当にラジオも聞いていただいているアミチンに
こうやって出ていただけたことも嬉しいし。
嬉しいです。光栄です。楽しく本当に楽しみにしてて。
ありがとうございます。
配信されたら真っ先に聞くみたいな生活をしているので。
ありがとうございます。
また引き続きうちにも遊びに来ていただきたいし、またお話し相手もしてください。
ぜひよろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
22:08

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