#37 やりたいことを全て実現させる生き方
2023-08-15 25:02

#37 やりたいことを全て実現させる生き方

・音楽で国の尊厳を守るラトビア
・5年に一度の「歌と踊りの祭典」に参加して
・アイデンティティと伝統文化を守るということ
・ピュアな思いに従えば道は拓ける
・イメージが湧いたらすぐに行動に移す

話し相手▶ 前原育子さん/いくみん(ソプラノ歌手/大学教授秘書/50代女性)
Facebook https://www.facebook.com/ikuko.maehara.9


* * * * * *

マキレイカ(チャコール・マキ/通称 チャコ)
SUMIYOI(炭よい)プロジェクト主宰

1976年青森県弘前市生まれ、広島県三次市在住。
夫と保護犬2頭、保護猫3匹とともに、
田園風景の広がる里山で暮らしている。

* * * * * *

10歳の時、カルガモの親子に出会ったことをきっかけに環境問題に関心を持つ。
大学で海洋生態学を学んだ後、環境NGOにて勤務。その後フリーランスで地方自治体の自然再生事業や環境教育事業に携わる。
2008年より炭を使った森林再生事業を開始。
2018年からは「炭よいプロジェクト」を立ち上げ、もみ殻の炭を作り始める。
2020年に広島に移住し、里山での暮らしに“いのちが安心する”感覚を得る。
現在は、開かれた場所づくりと心地よい生き方を探求中。

* * * * * *

自分が見ている世界と、
自分以外の人が見ている世界が違うと知った瞬間、
しんどい時もあるけど、面白いとも思う。
そこに人生の醍醐味があると感じる。

リスナーの皆さんが見ているのはどんな世界なのか、
私の話や視点を通して発見する機会があったとしたら、
これ以上うれしいことはありません✨

比べるのではなく、ジャッジするのでもなく、
それぞれの人がそれぞれのままで、
心地よく生きていけたらいいな、
と思う今日この頃です。

* * * * * *

▶︎こんなテーマを話しています♪

#生き方 #暮らし方 #ビジネス #環境 #活動 #教育 #持続 #サステナブル #移住 #多様性 #価値観 #発見 #自然 #五感 #体感 #現代アート #パーマカルチャー #エコヴィレッジ #自然農 #有機農業 #コミュニティー #メンタルモデル #フリーランス #40代 #50代 #親友 #仲間 #手放す #ライフスタイル #田んぼ #米作り #不耕起栽培 #古民家再生 #DIY

* * * * * *

note.
https://note.com/makireika

Facebook
https://www.facebook.com/reika.maki


※stand.fmで毎週火・金曜の朝7時から配信しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63e053de4cdcce3e254333c6

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
おはようございます、こんにちは、こんばんは、マキレイカです。 私とあなたの世界を映すラジオ【チャコめがね】です。
今日もお話し相手は、生クミンこと前原生子さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
3回目ですけれども、ちょっと話が尽きないんで。 前回はね、私の、あの、この数ヶ月間話してなかった間での大きな、まあ、ただ、お仕事を辞めたっていうことだけだったんですけど、私の中で大きな精神的な変化があ
ったので、
それはね、ちょっと生クミンにお話ししたいなって思っていたので。 予想外の報告でした。
素晴らしい選択だと思います。 本当ありがとうございます。 私はさ、だからその、えっとまずスペインのカミーノの話もそうだし、でもカミーノはね、フェイスブックグループでチラチラ、
楽しそうだなと思ってたんだけど、ラトビアの合唱の話も聞きたいんだけど、ほら結構さ、行けるか行けないかとかさ、ドキドキしてたよね。
まずオーディションに受からないといけないのでね。 そう、だけど先に飛行機とかいろいろなものを手配しないといけないし、
で、この延安の時に、そういうのとかいろいろドキドキしたと思うんだけど、どんなんでしたか?
何から話したらいいんだろう? えっと、まず、この歌と踊りの祭典って、5年に一度、ラトビアで開かれている国を挙げてのイベントで、
で、ラトビアって前の回にもちょっとお話したで、合唱、歌を通して自分たちのアイデンティティを守っているところがあって、
例えば、いろんな、小さな国なのでね、いろんな国に過去占領されてきて、だから独立してからもまだ歴史が浅い国。
でも、伝統文化とかをとても大事にしているし、自分たちのアイデンティティもとても大事にしていて、なので、大ぴらには言えないけれど、
詩を通して、それを守っていて、その詩に全部歌がついている。歌になっている。
序章詩がすごいたくさんあって、昔から。それらが全部歌になっていて、歌い継がれているっていう感じのところがあって、
だから、ろうにゃくにゃんにょ、歌える歌がいっぱいある。同じ気持ちで。
例えば、この詩そのものがあくまで例なんだけど、
例えば、松の木は焼かれた。でも、雷が鳴って、地面から新しい芽が芽吹いた。みたいな、そういう感じの詩。
これって実は、そのまま通るとそのままだけど、
例えば、自分たちの国が戦争で制御されて、でも自分たちは負けないで、新たに立ち上がった。みたいな。
03:07
実は、そういう因果的に捉えられる詩がいっぱいあって、
それに歌が、メロディがついているものが、それもすごいうつくしい歌がいっぱいあって、
なので、ラトビアン人の大人の4割は合唱経験者って言われていて、
その中でも5年に1度の歌踊りの最低に出られるのは、アマチュアの人たち。
私の理解が正しければ、アマチュアの人たち。だからプロもいっぱいいるわけですよ。合唱団のプロも。
いっぱいいる中で、アマチュアの人たちが国内の人たちも、ラトビア国内の人たちもオーディションを勝ち抜いて、
その出題権を得る。で、私たち海外組もオーディションをして、通過していくわけなんだけど、
私たちの合唱団は、それこそ私は5年前にラトビアのことを調べ始めたら行き着いたこの合唱団なんだけれども、
東京で練習しているのだけれども、まずラトビア人が1人もいない。
で、ラトビアの歌しか歌っていないっていう、極めて稀な合唱団。
その活動は実はラトビアでも知られていて、すごく大きく知られているわけではない。知る人ぞ知る合唱団ということで、
3回過去、この間で3回目だったみたいで、5年に1度だから10年前に1回参加して、5年前に1回参加して、今回また3回目で参加しているっていう合唱団。
ここに本当に私は運良くたどり着いて、しかもコロナのおかげでZoomでも練習できるようにして、
それを見て私は去年参加するようになって、卒業から合唱のために東京に行くのはなかなか大変なのでね、
これなら入れると思って去年参加して、1年越しで参加できたんだけれども、
やっぱり例年よりもオーディションとか、いろんな企画が後ろに下がっていたみたいで、
例年なら1月頃にはもう決まっているんですって、毎回1月、2月、3月には決まっているのに、
今回は4月末が募集締め切りなので、4月末にみんなで録画して、それを送ってデータで。
先行があって、5月の中間に結果が出て、7月の頭に行かなきゃいけなかったので、
もう私は先にチケット手配して、ホテルもどんどんその時期が一番高いので、
06:02
キャンセルカーを取るかとか、値段が違うのにどうするどうするみたいな感じで、
実際予約して行ってるんだけど、心の中では絶対行けるって信じてた?
だってもう2年前とかからずっとラトビアラトビアって言ってたもんね。
誰もなんかみんなポカーンだったよね。
そもそもみんなラトビアってどこから始まるの?
そう、私はバルソット三国の一つぐらいは知ってたけど、え、合唱なんだみたいな。
全然わかんない。みんなラトビアっていう、みんなっていうかそのテンプロのメンバーたちもね、
ラトビア合唱なんだねみたいな。
全然2人で盛り上がってるんだよね。
そうそうそうそう。本当に行けたんだみたいな感じでみんな見守っててさ。
すごいよね、本当に。だからその何に惹かれたんだろうね。
その合唱に魂がこもってること?
歌は、もともとね、私は音楽が好きなので歌はまずあるんだけど、
やはりね、自分たちのアイデンティティを守っていること、それから伝統文化を守っている。
例えば、おばあちゃんが大学で何かを作るとかの講座をやっぱりしてたりとかしてたり、
そういう、なんだろう、自分たちの民族性とかを大事にしているところにすごく惹かれてたりするんだと思う。
あと、ラトビアだけじゃなくて、バルト3国が独立するときは武器を持たずにみんなで手をつないで、
人間の鎖になって歌を歌ったとか、戦争とかで勝ち取ったんではないことだったりとか、
っていうのもすごい素敵だなって思うし、
あと、例えば、新しくね、何年か前に図書館ができているんだけど、
前の図書館から今の図書館に移るときに、本好きなボランティアがずっと一列に並んで本をパスするっていうイベントがあって、
要は引っ越しに。
そういうイベントが立ち上がることもすごい素敵だなって私は思ってて、
そういうこと全部ひっくるめて素敵な国だなって思っているよ。
決して問題がないわけではないのよね。
やはり経済的にっていう意味からすると、
やはり伝統文化を守るってとても大変で、手仕事とかを守るってことなのでね、
だって生産性優位で経済性って考えたら全部機械化してしまった方がいいわけで、
その意味ではすごい葛藤も多分あると思うし、
家に入ってるっていうか、中に入ってる人たちってどこの国でも働けるので、
やっぱり今人口は流出してしまっていてね、経済的に。
部下も安い国なので外にいた方がお給料が稼げるとかね、
09:03
いっぱい問題は抱えてるんだけど、
でも国の姿勢っていうか人々の姿勢が素敵だなっていうのは、
多分その原点がやっぱりあるからだと思う。
しかも三国多分ね、どの国も同じようなものを持ってるんだけど、
たまたま縁があったのがラトビアだったんだよね。
だから4年でトントン拍子に歌えたとこまで来たので、
なんていうのかな、私はさっきの茶子の選択もそうなんだけど、
自分が本当にやりたいこと、望むことをやってる時って、
私は応援が入ると思っていて、その道が開けていく感じ?スムーズに。
だからあっという間にこの祭典、いつか聴きたいってあの頃は思ってたのに、
歌う側で参加してるこの4年でね。
実は聴くってチケットが入手困難なの。みんな聴きたいから。
参加する方が楽なの?
楽っていうかパスしないといけないからそれはそれで難しいんだけど、
チケットそのものがなんせラトビア中にパスしたい、
今回は14,000人のラトビア人と一緒に歌ってるので、
その仲間たちもいるわけで、地方のね。
みんな聴きに来る状態。
しかも世界中に広がったラトビアの人たちのその地域でのコミュニティがあるわけよ。
例えば日本人で言うと、サンフランシスコ日本人協会みたいなコミュニティってあるじゃない?
ああいうのはラトビア版みたいな。
そこの人たちがまた合唱をやってたりするから、
世界中のラトビアの合唱団の人たちもこのオーディションを応募したりしてる。
だからその人たちも来たいわけ。
そうだよね。
だからねチケット取るのは入手困難ですっていうのはずっと聞いていて、
いつか聴きに行けたらいいけど難しいだろうなって思ってたのに、
とんでもよしで繋がって歌うことができたっていう感じ。
すごいね本当に。
だからピュアな思いに従えば道は開けるっていうのが私の一つの中にはあって、
4年でたどり着いてすごい嬉しいっていう感じ。
早い早い。
早かった。
それこそその頃何も知らなくて、
ラトビアはけし祭りだから調べてるのでね。
その間にプロのラトビアの合唱団の人が日本に来た時の講演とかも聞いていて、
もう感動してね。
なんだこれはって今まで聞いてたのとまるで違うじゃないかっていう感動が覚えてたりするのでね。
全部繋がっているんだけど、
でもなんていうのかな。
やっぱり言ってわかることっていっぱいあって、
私そんな思いで言ってるのでね、
12:03
もう歌ったら泣いちゃうんじゃないかって思ってた。
あまりの感激で。
でもところがね、全然そうはならなかったの。
えー面白い、なんでなんで?
実はこれ本当に行かないとわかんないことなんだけど、
1万4千人の人たちが野外ホールで歌ってるっていうことは、
他のパートの人たちの声が後から聞こえてくるの。
おーなるほど。
私は結構端っこだったので、場所が。
だから真ん中に指揮者は遠くにいるんだけど、
指揮者の顔すらわからない。
でも大きく振ってくださるから、
指揮だけはわかるから、
もうその指揮に合わせて歌わないとずれてっちゃうんだよね。
そっかー、でも自分は目で視覚の方がちゃんと合うから、
でも音は遅れてくるんだ。
だから指揮者に合わせなきゃいけなくて、
耳ではこれ合ってんの?っていう感じで歌っているのが一つ。
だから同じパートの人たちとまず合わせることと、
指揮者の振りに合わせること。
出だしも好きに合わせなきゃいけないのね。
だからね、感動どころじゃない。
合ってる!合ってる!
ただ歌がとても素敵なので、
だからもう歌うことを楽しみながらっていう感じで歌ってて、
しかもね、4時間5時間のコンサートだから、
長丁場なのね。
暑かったでしょ?暑いの?
夜の8時ぐらいからなんだけど、
日が沈むのは10時半とかなので、
夏なのでね。
だからその頃になって、
昼間は練習中すごい暑くて、
体感的には30度くらいあったかな。
でも急激に温度が下がっていくの。
どんどん寒くなっていくので、
向こうで買った向こうの模様のショールを羽織ったりして、
日本のだとやっぱり浮いちゃうのでね、
皆さん民族衣装を着ているので、
向こうの柄のショールなら違和感なく着けられるので、
それを夜になると着けて、
11時ぐらいになるともう暗くなってくるので、
楽譜が見えないみたいな、
しかもラトビア語なんで楽譜なしでは歌えない。
音は覚えてるんだけど、
言葉が入ってない全部。
40曲以上あるので、
さすがに覚えてる箇所もあるけど、
言葉をね。
でもほとんどが言葉は入ってないので、
楽譜見ながらじゃないと歌えないし、みたいな感じで、
いろいろいろいろ、
その場でないとわからないことがいっぱい。
へー。
それって5年後もまた行きたいと思う?
いや、行きたい行きたい。
あ、そうなんだ。
一回経験したからいいじゃなく、
やっぱりまた行きたいんだ。
あの、経験値が上がったからこそ、
わかるものもあるし、
15:00
実はね、周りの方たちが練習の時もみんなラトビア語だけど、
わからないわけ、私たちはラトビア語。
歌う、楽譜を持って歌うことができても、
ラトビア語はわからないので、
でもね、英語で教えてくれたりとか、
今じゃないとかね、いろいろいろ。
で、皆さんと一緒に、
舞台上の演出に参加したりするので、
鈴を鳴らしたりだとか、
あと、自分は何やって、
1万4千何分の1なんだ、
自分は何やってるかわかんないけど、
赤い札あげてって言われて、
あげてるだけなんだけど、
聴衆側から見たら、
ラトビアの国旗になっている。
みんながあげてるパネルで。
いろんなことを実はやってたりとかして、
だから、1万4千何万の1に参加できてる。
喜びはやっぱりあって、
あと、野外なのに、
なぜか森から音が反響して帰ってくる感覚だったりとか、
今改めてYouTubeにアップされている映像を見て、
聴衆側から、当然聴衆に届けているものなので、
聴衆側から見た映像を見ると、
野外のホールの上の雲だったり、
昼間から夜に映る、
いわゆる夕焼けとか、
全部を含めてトータルで、
ライトの演出とかがあるってことがわかって、
でも私たちは歌ってるからわかんないんだけど、
全部を見て改めてコーラスとして成り立っているものを、
YouTubeで見て改めて感動してるので、
むしろ感動は、帰ってきてYouTube見てる今なの、私的には。
でも、いった仲間は皆さんいろいろ、
その方の感じ方があるので、
この歌歌っている時は涙が出ました、みたいな方もいらっしゃれば、
私みたいに、なんだなんだなんだ、みたいな感じで、
歌いながら帰ってきて改めて、
指揮者の顔がやっとわかって、
ピアノの方の演奏だったり、
誰が演奏しているのかがやっとわかって、
トータルの芸術としてのコンサートを味わって、
今感動してます、みたいなね。
しかも、私あそこにいた、参加してたし、みたいなね。
そうなの、そうなの。
だから、今までも過去の映像は見てたけど、
やっぱり全然違うので、私この辺にいたっていうね。
なのでね。
だからまた、何事もそうだと思うんだけど、
例えば茶子の葬式のお仕事を得て、
一歩階段を上っているじゃない、経験値が増えて、
そこで感じた体感を通して、
次のやることに繋がったけど、
私も今回の体感を通して、
次、コンサート2回とゲネプロとかやって、
もうすごいハードだったんだけど、
今度は1回ぐらい長州側に行きたいなとかね。
思ったり。
そしたらダブルで体感できるので、
歌う側と全体として見れる側と、
18:01
そんなことも、もしかしたら可能かななんて。
そっか、それは最短で5年として、
今年とか、近々ではどんな楽しいことを。
計画はね、お互いない人だけど。
でも私、そろそろコンサートしないとなっていう。
ああ、自分のね。
うん、と思ってる。
すごいね、コンサートしないとな。
しないとなって。
なんか、本当に塩先生からね、
1回やるのは簡単ですって、
でも継続するのが難しいんですっておっしゃられたけど、
よくほら、起用した方が起用するのは簡単ですって、
でもそれを継続するのが難しい、
維持するのが難しいっておっしゃるのと同じかなと思っていて、
あんまり一個一個経験して、
やはりその経験が大きな、一番成長する、
自分が成長する一番かなって思ってて、
特にコンサートはね。
やっぱりそこのチャレンジはまたそろそろ、
いろんなことが落ち着いてきたので、
ちょっとそろそろやりたいなと思ってて、
ちょっと構想はもう終わって。
私の中でオンラインでも1回やったじゃない。
あれは1回にはならないのね。
私にはなってる。
横浜でやったのが。
あれは2回目。
3回目ってことね。
ちょっと思ってるのは、
ここ足利市ってココファームっていう素敵なワイナリーがあって、
あそこにピアノがあるんだなって。
すごく人気のワイナリーなので、
お話は実は聞いていて、
閑散期、
ぶどうの閑散期、
12月から4月の頭くらいまでの
土曜日の夕方からならいいですよって言われてて、
すごい早いね。
その辺りでちょっと1回やれたらいいなと思って、
場所がなかなか行きづらい場所なのであれなんだけど、
みんなでワイン飲みながらやったら楽しそうだなみたいな。
宿泊できるところは近くにある?
そこは宿泊できないから、
鹿ヶ市内に泊まっていただくことになるけど、
ちょっとね、交通の便が、
バスが1日4本しか通ってないし、
夕方は通ってないし、
だからタクシーでしか行けないところなんだけど、
でもワイナリー、
でも飲めないからね、連絡かかるから。
飲まない方がいるならいいんだけど、
せっかくなら飲みながらみんなと楽しくやりたいなっていう思いがあって、
そんなのちょっとね、構想的にはあって。
それはいいね。やっぱ行動早いね。
もうやるとなったら次、構想。
私の場合はイメージが湧いちゃうんで、
そこに向かって実は結構着々とやってるんだよね、実はね。
21:04
そうだね。
髪が歩くにしても結構計画はしてるし、
準備は、それこそ毎日ね、
せっせっせっせっと枕体操っていうので骨格を整えてたりね、
整体して自分の体を整えてたりとかは、
実はやってるんだよね。
そうだよね。着実にやっぱりやってるよね。
イメージ湧いたものを実現したいっていう思いは強くて、
そこに向かってる自分も好きなんだよね。
本当に、確かにそうだわ。着実にやってるよ。
私とはまたそこが違うんだよ。
そうかな。だからイメージがあった。
最初の頃に何回も前からお話したかもしれないけど、
これでそのままにするのは自分に対する責任放棄だと思ってるので、
せっかく浮かんだことはやろうって。
本当だね。
だからそこに失敗はない。
だってやる、やる、そこに向かいました以上でOKを出しているので自分に。
これで湧いてるのに、
でもなぁ人が集まらないかもしれないしなぁとか、
いろいろ理由をつけてやらないのはなしって。
で、そこに向かって歩んでやったらもうOKなので、
これで例えば人が一人しか来なかったとしても、
もうやった自分がOKだからOKって思ってる。
すごいな、そうだよ。着実にやってるんだよ、育民は。
そう、なんか私はもう本当にね、
あれだからな、その時その時の感じで。
でもそういう自分もいいやっていう感じになってる。
そうよそうよ。みんな違うじゃない。
やり方も、それこそ勉強の仕方も違う。
この勉強の仕方の違い知らない人多いけどさ、
自分なりの勉強の仕方ってあるから、
私はやっぱりね、体験重視なんだと思う。
体験って自分が感じた感覚で正解不正解を見極めていくんだよね。
絶対そう、私もそうだ。頭で。
やってみなきゃ分かんないと思ってんの。
チャコがお葬式のお仕事をしたってことがとても大事で、
そこに対する本質的な部分は合ってるんだけど、
そのやり方が違うんだよね。違和感を感じるってことじゃない。
それが分かったから明らかに一歩進めるんだよね。
このやり方、その環境じゃダメだけど、本質は合ってるなっていうのは。
細かい微修正をこれからますますしていかないと、
大雑把にこんな感じじゃないんだね。
24:00
最近ようやくそのためには振り返りが必要なんだってことが分かってきたので、
私の苦手な振り返りも何となく意味があることが分かってきたから。
そこまでいって初めて動ける。私の場合。
これ大事って言われただけじゃ動けない。
すごいね。そのあたりの実効性はそうだし、
いろいろ聞きたいんだけど、私たちが住んでいる第三次元というか、
この社会においてお金っていうこともついてもらったりするじゃない。
育民にそのあたりの話聞きたいので、次回また。
分かりました。あんまり得意じゃないかもしれないけど。
お互い得意じゃないじゃん。
どうやってやりたいことだけで生きていこうかという作戦を共有したいね。
一番大事だしね。やっぱりお金がないとできないことがいっぱいある。
お金事情については、次回。
練りましょう。
ありがとうございました。
25:02

コメント

スクロール