00:25
こんにちは。今日も聞きに来てくださりありがとうございます。 音声配信アドバイザーの真那ゆみこと真那ゆみ子です。
今日は4月の11日土曜日になります。 本日はですね、午後の14時からゲストの方をお招きしてお話をしていきたいかなというふうに思っております。
本日のテーマはですね、私が先月ですね、3月13日、14日にね、あの登壇させていただきました 学びのオンラインイベント
片岡隅田さん主催のリアライズサミットですね。 そちらに参加をさせていただいたのですが、主催の隅田さんとサミットを振り返るというライブも予定もしておりますし、
私自身のですね、振り返りっていうのは自分の配信でも出してみたんですけれども、 今日の振り返りは一緒にね、登壇した参加者。
私は1日目にですね、登壇させていただいた、1日目のトップバッターとして参加させていただいたんですけれども、
2日目の方にね、登壇された同じ登壇所仲間の安波陽子さんをですね、 お招きして、今日は登壇者同士のリアライズサミットの振り返りっていうのをして
いこうかなというふうに思っています。 そうですね、やっぱり登壇者同士となると、主催の隅田さんの方ではやっぱり全体的な
振り返りってね、なるかなと思うんですけど、やっぱりね、登壇者として私たちはですね、 本当に初めてのサミット参加。サミット参加もそうだし、こういう大きいイベントっていうのはね、
本当に初めてだったので、この半年間ですね、 一緒に参加することを決めて、いろいろ参加の準備をして、
やってきた仲間として一緒に振り返りをしていこうかなというふうに思っています。 陽子さん来てくださっているので早速お呼びしたいと思います。
はい、お届け皆さん、こんばんは、こんにちは、初めましてでしょうか。来てくださりありがとうございます。
ただね、土曜の午後なのでゆるっとお話ししていきたいと思いますので、お聞き下さると嬉しいです。 陽子さんお呼びします。
こんにちは。お疲れ様です。聞こえてます。
はい、大丈夫でしょうか。今日は来てくださりありがとうございます。
ありがとうございます、お呼びいただきました。 今日はイヤホン使ってます?
使ってます。 オッケーです。私の方は大丈夫なんですけど、ちょっとね、今ハウリングしてるかもしれない私の方が。
03:04
はい、もし聞いてくださっている方で、声のバランスが悪いとか、ちょっとお聞き苦しい点などもしありましたら、教えてくださいましたら2人でちょっと調整したいと思いますので、よろしくお願い致します。
はい、では陽子さんお疲れ様でございます。 じゃあですね、私のチャンネルにお呼び致しましたので、簡単に自己紹介をいただいてもよろしいでしょうか。
はい、皆さんこんにちは。 大丈夫?今ちょっと私の方でめちゃめちゃ雑音が入ったけど、大丈夫だった?
はい、私のが悪いのかな。 なんか私の声聞こえないんだよな、今私のイヤホンで。
え、そうですか。私の方では聞こえてますね。 そうなんだ、オッケー。
大丈夫かな、もうそこまで喋っちゃおう。 爪さんオッケーってしてくださっているので、ありがとうございます。
はい、ではすいません、遮ってしまいましたが、改めまして自己紹介をお願いいたします。
はい、こんにちは。真面目に働くを手放したアラフィフ会社員アンバヨコと言います。 私はですね、今会社員をしながら副業を両立することを目指して、
私も真面目さんと同じように、先ほどコメントくださった方が住村さんのところの企業塾で一緒に学んでいる仲間になっています。
はい、そんな感じです。 よろしくお願いします。
シンプルですね。私は埼玉県から、ヨコさんは沖縄からお話ししていて、住村さんの企業塾も2025年からね、1月から私たち同期として入りまして、
1年間学び学んで、私は2年目に突入という感じでやっておりますね。
それらもちょっとぼちぼちお話ししていけたらいいかなと思うんですけど、ちょっとおそまきながらサミットお疲れ様でした。
お疲れ様でした。 私たちアカデミー生にもかかわらず、住村さんとの振り返りライブがだいぶ後のほうになっているので。
でもね、私トップバッターだったのにね、スマホの調子なのか何かが悪くて。
はいはい、そうだ。一番最初だったんだけど、住村さん立ち上げてたのに入れなかったんだよね。
そうなんです。なぜか入れなかった。
その後調子は大丈夫ですか?今日も心配してたんですけど、その後大丈夫ですか?
でもね、さっき私コミュニティに告知を入れますと言ってたんですけど、なんかアップできないんだよね。
アップされないなと思ってました。 アップされないの。
やっぱり調子が良くないんですかね。 ないかな、ちょっともうね、スマホとかいろいろ何かと変える気なのかなっていう気がしてきました。
スマホ変えるってだいぶこの、もちろん日常生活もお仕事でもそうですけど、
SNSで何か発信やってるとだいぶ多くですよね。
06:03
いやそうなんですよ、私スマホで一つしか持ってないからさ、みんななんかさ、二つとか持ってるじゃん。
あ、私も二つ持ってるのはやっぱり、もともと使ってたのがちょっとポンコツになっちゃって、新しいの買ったんですけど、
それをその機種だけWi-Fiで使えるように残ってるっていう感じで今はだけどね。
私名前の機種をどうしたのかがもう覚えてないんですよ。
今度買える時があったら今のやつを残したらいいんじゃないですか。そうするとまあ何かと使えるかもしれない。
そうですね、ちょっとバックアップが必要だとこの間の隅田さんとのコラボの時にめちゃくちゃ痛感しました。
そうですね、私の方ももう予定はあったんですけど、隅田さんがね、ちょっと忙しすぎて体調を崩されてしまって、
そうなんです。なのでお熱があったので、私たちライブは止まらないし、忘れちゃいますからね。
そうなんです、忘れないうちに。
来週かな、再来週かな、再来週やります、隅田さんとも。
何日でしたっけ。
えっとね、来週ですねちょうど、来週の夜です、18日です。
はい、何曜日ですか。
金曜日、あ、待って18日って土曜日か。
土曜日でした、土曜日の夜です。
はい、私も22日の水曜日の夜。なのでその後ですね、1ヶ月中、私が最後になる可能性が高いですね。
はい、そんな感じですよ。
ということで、ちょっとね、だいぶ私たちもサミットが終わって、この興奮や疲弄した状態から、ちょっと回復したかなっていうふうな状態で、今お話をするんですけど。
一時燃え尽きかけましたよね。
いや、かけたっていうか、燃え尽きちゃったんじゃないですかね、やっぱり。
そうですよね、私もそうでした。
残念ながら、私たちなかなかね、切り替えができなかったですね。
もうそれだけこの半年間、サミットに集中してきたっていうふうな感じでしたけれども。
そうですね。
すみません、お話しすると思うんですけど、このリアライズサミットに私たち参加したわけなんですけど、登壇するって決めたのっていつですか?
いつ?
いつっていうか、どうして参加しようと思ったのかとか、すみません、聞かれると思うけど。
そうですね、でもやっぱり、何かそういう目標みたいなのを作っておいた方がいいかなって思ったのと、やっぱりすみなさんが立ち上げるイベントなので、何か得られるものとか絶対あるだろう、これ参加しない理由がないかなみたいな感じだったと思います。
参加しない選択肢がちょっとなかったかなっていうふうな感じで、それは絶対参加しようと思ってたんですけど。
そうですよね。
SCGに参加させていただいて、SCGに今回私たち所属してるから、今回のリアライズサミットも自分たち実績とかないのに、本当に駆け出しのピヨピヨなのに登壇させていただけたじゃないですか。普通ないですからね。
09:13
そうですよね。
普通ないので。
でもあれを最初、そういうハードルの高さっていうのに気づいてなかったよね。
何にも知らないからやりますって言えたってとこない?
確かにそうなのよ、本当に。知らなくて良かったのか良くなかったのかみたいな感じじゃない?
最初の方は登壇しますって決めて、説明会みたいなのがあって、説明会で結構ある程度のハードルを言われたじゃないですか、私たちの集客に関してもそうですし、
そこで皆さんにお伝えすると、あと最後の自分のゴールとして設定するものっていうもので、ある程度の目標があったじゃないですか。
その段階で参加希望されてた方でも、その時点でちょっと辞めときましたか、辞退された方もいらっしゃったじゃないですか。
その時点ではまだ私たち気づいてなかったことの重大さにね。
なるほど、みたいな。言われたことを多分言葉で受け取っていた。目標はこういうことなんだ、みたいな。
こういうゴールを設定するんだ、分かりました、みたいな。
分かりました、本当に分かりました、みたいな感じで。
そう、分かりました、みたいな。なるほど、大変そうですが頑張ります、みたいな感じじゃなかったですか。
いや、本当にその通りだったと思う。
それがどんなことかって分からなかったわけですよね。
それで一応、これで本当に説明会の後で、本当にやりますね、最後までやりますね、みたいな感じで。
はい。
はい、みたいな感じで参加しましたね、登壇を決めましたね。
多分その気軽さは私と優里子さんそんなに変わらない。
いや、そんなに変わってないですよ、私たち。
気軽だよね。
気軽でしたよ、私たちは。
気軽に、はい、みたいな。
頑張るぞ、みたいな感じでしたよね。
それで決めてから、そうですね。
あとは、私たちね、アカデミー生でありますけれども、
学んでいる、住坂が学んでいる逆算思考が全くマインドに入っていない2人として名高い2人なんですが。
ついこの間も忘れてました、逆算思考というのが。
逆算思考っていうのを体感させてもらった感じがしましたね。
澄谷さんって目標に向けて、こういうふうに仕事を終わっていって、
こういう、私たちの実力も含めて、こういう期間とかスパンでやっていくんだな、みたいな感じの実感はしましたね。
12:00
そう言われた通りにやってたから、まだ頭に、まだ自分の身にはついてなかった。
そうね、最初は言われた通りにね、できる範囲だったよね、まだ。
まだできる範囲だった。
これやばいなって気づいたのはいつですか?
もうなんか、もう1ヶ月切ってからじゃない?
あー、そうね。
特にもう最後の何?もう1週間、もう特に前日とかじゃない?
前日なら当日の午前中ぐらいじゃない?
遅いな。
澄谷さん、ほら、分かってないだろうと思ってます。分かってないだろうなと思ってました、笑いって。
バレてる、バレてる。バレてたね。
でもさ、分かってたらさ、多分さ、登壇の意思なんか表明できてなくない?これ。
そうね、やりますとは言えなかったかもね。
これはね、知らないから言えた。
そう、その通り。
だから、そうね。でもやってみないと分からないことですからね。
確かに。
最初の多分、年内ぐらいまでは良かったと思うよ、2025年内ぐらいまでは。
そうそう、そうだね。
2025年内ぐらいまでは何をやってたかっていうと、
サミット、当日は私たちね、30分お時間いただいて、その中で20分間のセミナーをやるっていうことと、
あとは、登壇者じゃない、参加者の皆様にプレゼントする特典を作ったりとか、
あとは皆様にお送りする俺の動画を作ったりとか、
あとは、セミナーの準備、スライドを作ったり台本を作ったりとかいうのを、
これ、スミナさんが前段出てくれた通りに、課題として私たちはやってたので何とかできた。
あれさ、じゃあ年末までにこれやってくださいってポンと言われてたら絶対できてなくない?
確かに、コマ切れにしてくれたからできたっていうのはあるよね。
これをやって、これをやってみたいな段階的に。
最初の方はさ、余裕はない、私はいつもギリギリ、しめっきりギリギリでしたけど、
最初の方は、課題をやるみたいな感じだったよね、本当に。
そうそう、本当にそんな感じ。
自分のセミナーをやるっていうか、スミナさんから言われた課題を期限までにやるみたいな。
すごく受動的だったね。
確かにそう。
でもまあ、それちょっと振り返ってみると、自分でビジネスやるっていうとさ、
それ全部自分でやんなきゃいけないから。
そうだよね、そうなんだよ。
それをね、自分のものにできるかできないかってすごい大きな分かれ道をね。
そうだね、言われた通りにやってたからできたけど、今度は自分でやんなきゃいけないんだっていう。
そのスミナさんのよくおっしゃる逆算思考っていうのはこういうことなんだって体験してね、できた。
はい。
言われたからできたっていう。
はい。
年内まではまあ良かったのかな。
確かに。
課題としては。
そうだね、急に年が明けてお正月休みが明け…らないくらいか。
15:03
もうちょっと年明けてすぐ…くらいから、あ、みたいなちょっとなんか空気が変わってきた。
空気が変わりましたね。
重みが変わってきた。
重みが変わった。
あれ?みたいな感じで。
そうそう、たぶん。
これは大変だぞ、みたいなね。
年内まではさ、私は一応1日目の取りまとめをさせていただいてたので、
その取りまとめとしてのなんかいろいろ自分なりの課題とか思うことっていうのはあったけれども、
まあでもやっぱり年明けてから、なんかちょっと空気がピリついてきたよね。
なんかずいぶん、なんか今までよりもだいぶ違うな、みたいな感じになりましたよね。
あ、こういうことか、みたいなね、だんだん現実味を帯びてきたっていうかね。
そう、現実味を帯びてきた。
それまでは本当に、なんかもうただ自分のね、その課題としてやってればいいみたいな感じだったからさ。
課題を終わらせておけばなんかOKみたいなね。
そう、全然わかってなかったなっていう感じでしたね。
全然わかってなかったかも。
まあまあ、あれですよね、1月からね、もちろん皆さんにね、なんていうか、
集客っていうかね、申し込みが始まったので、
皆様にどれだけたくさんの皆様にお申し込みいただけるかっていうことも、
それぞれのチームで考えていかなきゃいけないっていう風になって、
やっぱり数字とかさ、皆さんにもちろん無料のイベントとはいえ、
やっぱり登壇者としてね、登壇させていただく、
菅田さんのポケットマネーでやってくださったイベントに、
私たちもポカンと参加させていただくだけなので、
やっぱり自分たちのね、お話を聞いてくださる参加者の方は、
自分たちでちゃんと連れてこないといけない。
そこでなんか、一応ね、目標人数があったじゃないですか。
そういうのをチームでね、みんなでどういう風にやっていこうということで、
一応ね、無料のイベントでありますけれども、
一応皆様に来ていただくための集客広報のための作成というものを、
練らなきゃいけないという風になってきて、
その辺からやっぱりピリついてきましたね。
そうだね、ちょっとピリついてきたしバタついてきたよね。
バタついてきたし、今までの何だったんだみたいな感じに。
ありましたね。確かにそれは言えてる。
今思い出せば。
今思い出せば、そこが潮目だったような感じがしますね。
あとはやっぱり、そのね、年内までにそういったものがね、
自分のものが、セミナーというものの準備ができてから、
みんなで練習していくみたいな感じのことも、
8月から始まっていったので、それでですかね、やっぱり。
そうですね、ちょっと本当にだんだん本当に、何度も言うけど、
現実味を帯びてきて、これを私は喋るんだなみたいな。
喋ってみて初めて、うわ、これちょっと違うなって思ったりとか、
他の方の練習で見せてもらって、
18:00
うわ、なんか私ダメじゃんって思ったりとかね。
そうね。
さまざまな感情が生まれてきたよね、その時期。
これなんか、今私の方にめちゃめちゃ雑音が入ってるんですけど、
洋子ちゃんの方は大丈夫ですか?
うん、私ごめん何も聞こえないけど、
でもスミラさんも雑音やばいって書いてある。
雑音やばいって、本当?だよね、雑音がちょっとね、やばかった。
ちょっと、じゃあ、どっちが原因なんだろう。
ちょっと今私、部屋のドアを開けてみました。
ちょっとWi-Fiの電波音を持って。
大丈夫ですかね、ちょっと雑音がさっきすごかったんですけど、
今は聞こえなくなりました、私の方では。
洋子ちゃんの方は全然聞こえないってことは、私の問題なのかな。
スミラさんちょっと雑音どうでしょうか、落ち着いてたら教えてください。
今は平気、よかった、ありがとうございます。
わかりました。
ちょっと私もマイクを常に服につけないようにしてみよう。
それかもしれない。
私は今窓を閉めてドアを開けました。
Wi-Fiの電波を部屋に充満させようみたいな感じ。
そうだね、自分充満。
ということで、そこからちょっとやばいなみたいな感じになってきて、
1月明けてからはどうでしたか。
結構私は自分の配信でも話してるんですけど、
お申し込みいただいてから1月の末にですね、
やっぱりこの内容、自分のセミナーの内容を結構全部変える。
全部っていうか、土台をゴールを変えなきゃいけないっていう風にちょっと変えたので、
そこからやっぱりしんどかったかな。
なかなか落ち着かなくて。
そうですね、私も本当にさっきも言ったけど、
このままじゃダメだなとか、
あとは増美さんの指摘を受けたりとかして、
やっぱりこう、なんだろう、
ちょっと誰かに聞いていただくみたいな、
セミナーとか講座とかっていうのの考え方を
根本的に変えるべきだなっていうことにちょっと気づいたかもしれない。
それ原稿ができますか?
どういう、あれからどういう風に変わったのかとかありますか?
自己中から他人の目線でちょっと俯瞰でみるみたいな感じに、
ちょっと変わってたなって。
こういう風に考えるんだな、やっぱこういうところが私に欠けてたなみたいな。
いろんなことが欠けてたんですけど、ここも欠けてたなって思った。
それは何で気づいたの?
みんなと練習したり、アドバイスもらったりとか。
それはやっぱり一番は、練習だったかスライドを見てもらった墨田さんからの指摘とか、
確かにその通りだなって思ったりとかね。
これだとちょっとセミナーっていう形にはならないかもしれないとか。
だからなんだろう、自分の中でセミナーとはなんだみたいな、
相手に届けたいことを自分が言いたいことだけで完結させるわけではなくて、
21:04
それを受け取った側がどう動きたいなって思ったり、
どう感じるんだなっていうことまでを考えて作らなきゃいけないんだなっていうところに、
そこに重きを置かなきゃダメかという風な。
なのであとはなんだろう、範囲を絞るとか、
やっていくうちにこれも入れよう、あれも入れようみたいな感じで、
いろいろ詰め込んじゃってたのかなって。
そこからもう一回シュッとその中から一番伝えたいことはなんだみたいな。
どの部分を置いておくべきかみたいな、余計なものをそぎ落とすじゃないけど、
そんな考えがもらったというかですね。
そんな感じはありましたね、すごく。
これもリアナイズサミットじゃないと多分そういう気づきは得られなかったよね。
普通のそういうサミットとかビジネスのオンラインイベントだったら、
練習とか多分ないじゃん。全体の練習とか。
こんなにお膳立てしてもらってないよね。
ない。
主催の澄谷さんにもお時間何度もいただいたし、
あとは同じ登壇メンバー同士でもやっぱり練習っていう形で、
何回もお互い精査をたくまする時間がいただいた。
その他の人のやつも見て学ぶこともあるし。
ちょっとね、もういろいろ考えたよね。
サミットの前っていうのもそういう気づきというか、
自分にこういうことが足りてなかったなみたいなところもあったけど、
サミット終わった後一旦燃え尽きてはいるんだけど、
それでも、やっぱりちょっと自分が伝えたいことというか、
ちょっと自分、独りよがり的な感覚がまだ自分の中にあるなとか、
方向性がこれでいいのかとか、いろいろ自分のことについて考えたよね。
サミット終わってからも。
サミット終わってからのほうが、やっぱりこれからまた先があるじゃない。
サミットは目標が、サミットに登壇するっていうのが一応ゴールと、
その先の講座とかのゴールっていうのが決まってたじゃない。
だけどそれが終わってからまた新しいゴールがあんまりない状態じゃない。
だけど、その中で自分がやっていきたいこととか、
自分は何を伝えていきたいのか、どんな人を助けていきたいのかとか、
24:07
そういうことをいろいろめっちゃ考えました。
考えましたね。
最近ここ一ヶ月くらい。
じゃあそれはちょっとまた後で伺うとして、
サミットで、ちょっとまた雑音するな。
全然陽子ちゃん大丈夫ですか?
大丈夫ですね。
本当ですか。私もね、Wi-Fiはめちゃめちゃ立ってるんだけど、
私のほうなのかもしれないな。
すいません、ちょっとアーカイブで雑音が残ってたら申し訳ないですね。
聞きづらくて。
サミットでちょっと大変だったことはめちゃめちゃいっぱいあるんですけど、
ちょっと大変だったなっていうことをそれぞれ挙げていきましょうか、登壇者として。
これに自分が一番つまずいたなとか、一番大変だったなみたいなことって、
なんかありますか?
どれもこれもだと思うんですけど、
強いて言えば。
強いて言えば、私は反省点として言えば、
集客というか、そこがうまくできてないなっていうのは思いました。
そうね。それはね、そうなんだよ。やっぱりSNSの力がちょっと弱すぎた。
そうね、そうね。
だから自分が、
お客様として参加していただきたい人に届いてなかったかなっていうのは今回反省点かな、やっぱり。
そうですね。
それは私も。
応援してあげようというふうに思ってくださる人は、
申し込みをしてくださって本当に感謝でいっぱいなんだけれども、
やっぱりサミットビジネスだからさ、発表会じゃないからね。
私たちとしては、最初のそういうサミットの参加として、
自分の初披露というか、初舞台な感じだから、
やっぱり応援、今までお世話になった人とか応援してくれてる人っていうのに
見ていただけたのは嬉しかったけど、やっぱりビジネスとしてはさ、
そういう方だけだとビジネスにつながらないからね。
だから今回、私もたくさん本当にの人にお申し込みいただけて、
感謝の気持ちでいっぱいなんだけれども、
これはビジネスとしての終局と言えるかというと、
ステージが違ったかなっていうのがあるので、また反省してね。
ギアを上げていかなきゃいけないな。
もっと別のアプローチしていかなきゃいけないなっていうのはすごい感じましたね。
数字としてもそうですし。
確かに。
その通り。
これはね。
まだちゃんとやり方云々の前に意味がわかってないっていうのはね。
27:04
私はね。
え?どういうこと?
人を集客っていう言葉は知っていても、
確かにやり方もそんなに知らないのかもしれないけど、
何のために集めるのかみたいなところまでを考えられてなかったなっていうのは。
そうね。
本当に私も振り返ってみて、
私のチャンネル名は一応集客迷子のためのなんだけど、
私自身が集客迷子をまだ脱してないから、
皆さんと一緒に迷子を脱するためのチャンネルだなってすごい今回思ったんだよね。
集客迷子のためのみたいに関しては、
この人は集客で来てて、
集客の迷子を救うみたいなタイトルになっているような一見そうだけど、
いやそうじゃなくて、私と一緒に音声配信を使って、
集客迷子を脱しましょうみたいな感じだなっていうふうに、
自分の今の立ち位置とか、
今の届けたい人、繋がりたい人っていうのはちょっと明確になったかな、今回。
そうだね、そうだよね。
やっぱりこの、なんだろう、
自分のこういったあれかもしれないけど、
自分のフェーズに合ってない大きい経験をさせてもらったので、
やっぱり気づいたことが山ほどあるよね。
山ほどありすぎてね。
気づかされたというか、考えざるを得ないとか。
しかも結果として出て、
ちょっと大きい背伸びしたイベントじゃなかったんですよね、今回は。
ちょっとどころじゃなかった。
ちょっとどころじゃなかった。
これはね、参加した時はやっぱり自分のできる実力の範囲よりも高めの壁だから、
これに参加することによって、
自分もね、一歩も二歩も成長して、
次の新しいステージに行きたいと思ってたけど、
ちょっとどころじゃなかった。
反省点もいっぱいあるけど、
でも、やってよかったとは思ってるからね。
いや、そうね。
参加させてもらって本当によかったな、みたいなところを取り上げる。
途中はね、大変なことに参加してしまったっていう時は何回もありましたね、やっぱり。
ありました、ありました。
これは、ちょっと自分には、
あれれ?みたいな。
あれれ?みたいな。
そうそう、ありましたね。あれれ?みたいな。
あ、しめさん、そう、ゲームの雑音みたいって。
そうなんですよ。
なんかね、たぶん私の方なんだけど。
ゲームの雑音?
うん、すごい雑音が入るんですよ。
ピロピロピロみたいな雑音?
うん、ゾゾゾ、ゾゾゾ、ゾゾゾ、みたいな。
ドラクエで毒の沼を歩いてる時みたいな、わかんないか。
ドラクエしてないからわかんない。
低い音みたいな感じですね。
そうなんだ。
なんでだ、ちょっとドアをもっと開けてみましょう。
私の方だな、でもきっと。
そうなんですね。
そうなんですよ。
まあまあ、集客っていう上もそうですし、
30:02
あとは今回はね、何もかもが初めてだったじゃないですか、
セミナーをやるっていうのもそうだし、
これだけの大きなイベントで、
人に参加してもらうために告知をするっていうのも初めてだったし、
あとはやっぱり、私はね、取りまとめもさせていただいてたので、
なんですか、当日のストリームヤードの、
あれもですね、自分の出番以外に、
皆さんの登壇をストリームヤード内でお手伝いさせていただいたので、
それも意外と痛かったですね、本当に。
そうだよね、やったことないやつだし、
何回か説明聞いたりとか練習をさせてもらって、
大丈夫かなって思ってたんだけど、
結局最後の最後までバタバタ教えてもらったじゃない、
そうですね。
ありがたかったよ。
そうですよ、私活躍したなって思いました。
暇で良かったって思いましたね。
1日目、トップバッターやり終えて、
余裕たっぷりでしたよね。
そんなことないよ、私は最後まで、
1日目は皆さんの裏でストリームヤードの作業をやってたので、
1日目はちょっと余裕があったんですけど、
1日目終わった後は、
もうちょっと2日目の皆さんの登壇をゆっくり応援しようみたいな感じでありましたけど。
全然終われなかったから、私と伊藤さんはもう大助かりでしたね。
いや、そうでしたね。
一応ね、2日目の皆さんが、
まだ投資で全体的な練習ができてないっていうことでしたので、
私が暇人だったので、
ちょっとお手伝いを当日させていただいて、
ちょっと安心してできたんじゃないかなって。
本当に安心してできまして。
思いましたね。
確かにさ、
人数が何名かいると、
全体の調整とかさ、
特にゆみ子さんはそういう調整係だったから、
本当に大変だったんだろうなって思うけど、
練習とかさ、投資でやりましょうとか打ち合わせとかに関しても、
みんなのスケジュールを合わせるのはめちゃめちゃ大変だったでしょ。
そうですね。みんなのスケジュールを合わせたり、
あとは、みんなのスケジュールを合わせるのも大変だったし、
私が一番大変だったのは、
主催のスミナさんのお考えを目標とか目指すところっていうのを、
みんなと共有したいわけじゃないですか。
でも私自身がスミナさんの考えを完璧にわかってるわけじゃないけど、
みなさんにも伝えなきゃいけなくて、
自分が追いついてない、わからないことをみんなと共有しなきゃいけない。
スミナさんが言われたこと、伝えなきゃいけないことをみなさんにお伝えしようと思うけど、
なかなか伝える言葉を選べなかったり、伝わりきらなかったりして、
33:02
みんなとこういう一つのイベントをやるって本当に大変なんだなって思うので、
私でさえそうなので、スミナさんの心霊やいかばかりかってめちゃめちゃ思いましたね。
本当に2日目を見守ってくれているスミナさんって、
本当にありがたいなって、
乗っかってる上にさらに乗っからせてくれてありがとくしたみたいな感じでした。
完全に乗っかってるだけなんですよね。
だって見てて大変さがわかるんだよね。
やる、まとめるっていうのは本当にいかに大変でめんどくさいことなのかっていうのを、
肌から見てるだけでしたが、すごくわかりました。
そうですね。私が1日目取りまとめさせていただいたのも、
一応ね、アカデミーの受講生ということで、
一応ね、やらせていただいたわけなんですけど、
えおこさんもアカデミー受講生でありますけれども、
会社員だからね。会社員が本教だから。
そうなんですよ。そこできなくて残念でしたね、取りまとめが。
ありがとうございました。
学びは大きかったと思いますよ、本当に。
見てるだけでこんだけ気づきがあるから、
本当に実際にね、やったゆみこさんとか本当に、
いろいろたくさん思うところあったよね、絶対に。
いやなんか、大変でしたけど、
大変って言うとどんだけ大変なんだってなるけど、しょうがない。
それだけ澄谷さんの求めるものが高かったわけですよね。
私がやっぱり思ったのが、えおこさんもさっき言ってたけれども、
目線ですよね。
このセミナーの何を参加者の方に、参加してくださった皆さんに伝えたいのかとか、
すべてやっぱり、澄谷さんって、
私たちの思いつかないようなハイレベルなところを求められていたりとか、
目指されたりするなと思ってたんですけど、
なんでそうなんだろうってすぐ分かんないんですよ、すぐ分かんないけど、
伺ってみたり、よくよく噛み砕いてみたら、
全部お客様というか、今回参加してくださる方のためなんだみたいな。
だから、その方たちのことを考えると、
こういうことをやっていかなきゃいけないんだみたいな。
ようこさんも言ってたけど、やっぱり自分目線、どれだけ自分目線だったのかなっていうのは、
すごく一番学んだことかなと思いますね、今回は。
本当にその通りだと思う。
これからね、私最初自己紹介の時に言ったけど、
復業っていう形を進めていく上で、
自分がどうなりたいとかどうありたいっていうのももちろん大事かもしれないけど、
36:00
それよりも先に、私を通じて、私と関わってくれた人が、
じゃあどうなっていってほしいのかっていうところを、
まず最初に考える。
これは本当に究極の逆算なんじゃないかっていうふうに思いました。
そうよね、本当。そうなのよ。
もちろん自分がどうなりたいかとかどうしていきたいかなんだけど、
お客様に何かを提供するわけですから、
一番最初に考えるべきはそこなんだよね、究極はね。
それをね、今回。
申し訳ないけど、終わった後にめっちゃ気づいたんだよね。
終わった後に気づきましたから。
途中はそういうことかっていうのは理解してたけど、
終わって初めて、結果じゃないけど、
自分の中で終わったなっていう一旦区切りがついたときに、
自分の中で、そういうことが自分に足りていなかったところはここだ、
みたいなのに気づいた。
そうなのよって。
そうなんですよ。だから、今回もね、
スミナさんはメンバーシップでね、
裏側のことをわりとセキュララにお話をなさってましたけれども、
気になる人はぜひメンバーシップ、スミナさんのメンバーシップ配信聞いていただきたいんですが、
やっぱりなんやかんやありましたけれども、
やっぱり今回はね、主催スミナさんのイベントなわけじゃないですか。
だからスミナさんの考えに理解できないとか思い足らなかった人は、
ついていかれなかったんじゃないかなっていうのはすごく思いますし、
スミナさんのイベントですから、私たちは。
ちょっと大変だなとか、なんでそうなるんだろうとか、
思うようなことありましたけれども、
それは本当は理解してやるべきなんですけど、理解できないまでもね、
やっぱり精一杯そこに一緒に向かおうっていう姿勢を持たなければいけなかったし、
それをした最後まで、まだね、完璧じゃなかったかもしれないけど、
結局はそうしたつもり…でした、みたいな感じかな?
いやいや、
頑張ったは頑張ったよね!?
いやぁぁ…頑張ったと思うけど、
いや頑張ったでしょう!ゆみ子さんめっちゃ頑張ったと思うよ〜?
そこは褒めてあげようよ、頑張ったんだから。
そっか〜それね、いつも横さんに言われるよね。
横さんに言われると確かにみたりになるから。
だから頑張ったし、頑張ったんだから。
頑張ったは頑張った。
あとはね、でもやっぱりビジネスとしてね、結果を出すっていうことを、やっぱりこれからね、今年の森でやっていかなきゃいけないなって思って、ちょっと新たな目標を我ら組み直してるじゃないですか、今。
そうですね。もう4月だしね。
そう、最近全然スタイル配信出してなくない?
だからね、その後に自分はどう行きたいのかっていうのをちょっと迷ってしまって。
39:01
迷っちゃってるんだ。
迷っちゃってるんだけど、なんかね、ちょっとやっぱり何かを変えたいっていう気持ちがすごい生まれてきちゃって、このままじゃダメかなっていうので。
そこでちょっと考えたら、一旦止まってしまったので。
でも、やっぱり再開しなきゃっていう思いもあって、今ね、もうちょっと次何日に再開するんだっていうのを私の中で決めて、ちょっと今、構想を寝ております。
構想とか寝らずにとっととやれよっていう人もいるかもしれないけど、
ちょっとね、私の中で一旦こう、自分はこういう方向で行くんだっていう心決めをしておきたかったんだよね。
そうなんだ。
意外と真面目なんだよ、私。
いや真面目でしょ。でも真面目を手放したいんでしょ。でも真面目を手放したいってことは真面目だからだよね。
そうそう、私の真面目を手放すっていうのは、仕事に対する真面目を手放すっていうところで言ってるんだけど、
なんかこう、なんだろうな、私と違う面が自分の中にあるっていうのに気づいているし、こうなりたいっていう自分もあるのに、
なかなかそれをスタイフとかSNSとか発信のときに、なんかこう、ちょっと猫かぶっちゃうなっていうのをずっとずっと気づいてて、
なんかそこをどうにかしたいっていう思いが今すごくあってですね。
そうなんだ。じゃあ今ちょっとサナギみたいになっちゃってるってこと?よく私も引きこもっている時期がありますけれども。
あるよね。
今サナギのように中がめちゃめちゃになっていて、整えてる。
そうそうそうそう。だけどさすがにこう、だから一旦このサミット終わって、
燃え尽きた後に、燃え尽きて何日かこう、何もやらないんだこの1週間みたいな感じで、
一切何もしないで自分のやりたいこととかを勝手にやってて、それをやったらちょっとまたそれに飽きてきて、
またちゃんとっていうか、また次スタートしなきゃなみたいな。
で、その中でじゃあ自分はどうしていきたいかとか、どんな自分でありたいかみたいなところを、
まず発信の中でそこを出さないと、なんかダメなんじゃないかなってちょっと思っちゃったんで。
すみなさんがほら、ということは空ちゃんかぶりかって。
空ちゃんかぶり。
空ちゃんをかぶってる。
そう、空ちゃんをかぶりまくってる部分がある。
でもさ、スレッツは続いてる?
スレッツは続いてます。
スレッツの方が出しやすい?
まあそうだね、やっぱ単分は出しやすいかなっていう気がしてて、
結構だからスレッツも、ちょっとまたそこも方向性を少しずつ変えていってる感じ。
そうなんだ。
なんか意外と私こうなんだろうな、とりあえずやっちゃえみたいなのが、やっぱり若干苦手なのかもしれないと思って。
42:00
なるほど。
なんかある程度自分の中でよしっていうところまで来ないと、なんかやっぱり進めなかったりするんだよな。
そうなんだ、じゃあやっぱり今回のサミットが大きな築きになってるってことですね。
いやそこはすごい、やっぱこれをそういうふうに転機にしていかないと、チャンスにしていかないとダメだなっていうのはあるかも。
なので基本的なところは変わんないとして、見せ方とか言い方?喋り方?
だからそういうところをもう少し自分らしさっていうところを、自分を作らずに本当に素直な自分で出していきたいなっていう思いがすごく強くなってきた。
私もさ、サミットを切り替え、タイミングにしてさ、スタイルの配信っていうか喋り方はすごい変えたんだよね。
あ、そう?
すみません、おせんべい食べまーすって言って、その後キットカット食べまーすって言って。
食べすぎじゃない?
おやつタイムだもん、3時だから。
そうだ、3時だからね。
3時のおやつ。
3時のおやつだからね。
後で私たち、おやつ買いに行かなくっちゃ。
そうだね。
今日のさ、夜ね。
おつまみね。
おつまみが、そう私たち、サミット登壇した人たちと主催の澄谷さんで、今日は夜はね、打ち上げ?
打ち上げ、オンライン打ち上げをするので、夜何もないから後で買いに行かないといけない。
澄谷さん、そんなに食べて大丈夫なのかな?
あ、片揚げポテトは買ってきました、夜用にね。
多分もう食べないでくださいね、それは。
そうですよ、それは残しといて。
おせんべい食べたし、キットカット食べたんだけど。
そうですね。
なんだっけ?
そう、変えたんだよね。
喋り方変えた?
喋り方変えた。
なんか、私すごくサミットの直前に瞑想してて、なかなか発信ができない。
サミット直前の瞑想ね。
そう、瞑想をすごいしてたんだけど。
あとなんか、配信も瞑想してたし、瞑想っていうか、ちょっと悩んで立ち止まっちゃったりとかしてたし。
あとは、サミットの練習も、これだっていうのになかなか行かなかったんですけど。
割と直前、最後の最後の、澄谷さんがあまりに私が全然ダメなので、見兼ねて声をかけてくれてお時間作ってくださったんですけど。
それを見て、なんかやっぱり、なんかちょっとアドバイスをくださったんですよね。
そのなんか、私結構サミットもセミナーもそうですし、スタイフの配信とかでも、なんか結構自然体じゃない喋り方を結構しちゃってた。
45:01
でもなんか言われてみたらわかるかも。
そう、だからなんか、喋れる分さ、ちょっとなんか、なんかちょっと喉をキュッと閉めたような、なんていうの、予想行きの声みたいなので、割と喋りがちだったんだよね。
で、それをさ、なんかちょっと、澄谷さんが言葉を選ばずに言うと、なんかちょっと、ブリッコしてるおばさんみたいみたいな。
私もね、思ってたんだよ、ブリッコおばさんみたいだな、みたいな、自分の声結構高めじゃないですか。
でもそうね、言われてみれば確かに、ブリッコっていうよりもすごい作ってんな、みたいなのは確かに感じたよ。
そうそう、それで、なんでそれが良くないかっていうと、セミナー、スタウンの喋り方と違うわけじゃないですか、それが。
だから、私が例えばセミナーとかさ、配信を聞いて、私に興味を持ってサービスを受けようかなって思ってくださった方が、もしいらっしゃったら、じゃあ実際にZoomで話しましょうとかってなったら、普通でこうやって喋るじゃないですか。
そうするとなんか、全然雰囲気違うなってなっちゃって、イメージと違うなって思われちゃいがちですよ、みたいな話をいただいて。
だから、声もすごく自分なりには低めっていうか高くならないように普段の声にしたし、喋り方もちょっとあんまり賢まりすぎないようにしようみたいな感じで、今ちょっとセミナーのサミットの前から配信の喋り方は変えました。
そうだよね、ライブの時とかは、今まででもそんなに違和感がないっていうか、別に作った感じとか全然ないのに、一人で喋って収録の時とかはそんな感じを受けてたよね、確かに言われてみればね。
そこまでは言ってないって、なんて言われたかわからないけどイメージで言うとそういう感じだったんですよね、言葉を選ばずに言うとって。
でも言ってくれて、なんでそれがダメなのかっていうのも、やっぱりお客様目線じゃないですか。お客様が聞いたらこう思いますよっていうふうに言ってくれたので、私もそこでハッと気づいて、これは変えなきゃいけないっていうふうにすごい思って。
結構そこで、最後のピースがパチってハマるきっかけになったかな、菅谷さんのいただいた一言が。
うーん、そうだね。でもいい変化じゃん。
そうなのよ、いい変化なんだ。だからでも逆に、なんかちょっと最近の配信聞いてると自然体すぎて話がまとまってないなみたいな感じはするんだよね。
でもそれでいいな、とりあえずはこの私の普段の喋り方と同じトーンと話し方で、まずは自然体と思っていることをちゃんと出す。
あとはもうスタッフ配信止まらないようにね、毎日配信なんでもいいからってわけじゃないけど、なんでも良くないんだけど、音声配信アドバイザーとしても内容も多めにしつつ、毎日配信を止まらないようにするっていうのをちょっとやってるかな、サミットの後は。
48:14
そうね、自然体っていうのを私も目指したいんだよね。目指したいっていうか、別に私はそんな風にあれしてるつもりもないんだけど、やっぱり喋る内容だよね。
なんかこう言いたいことをちょっといい感じに言っちゃってるなとか。
そうね。
そんなところを自分で薄々気づいてたなみたいなのがあったりとか。
あとはそうなんだよね、スタッフの中で言えば、ライブとかね、やったことないから、私個人でライブやったの一回しかないので、そういうチャレンジも持ってこようとかね、いろいろ考えました。
菅野さんってお昼食べてないのかな、ごぼうチップス食べます、お腹空いたっておっしゃってるけど。
お菓子食いすぎ。
お昼を召し上がってないじゃん、忙しくて。でもほら今聞いてくれてるから。あ、お昼食べましたって言うんだよ。
食べ過ぎですよ。
大丈夫、菅野さんめっちゃ食べるけどさ、全然別に。
そうだよね、めっちゃ食べるよね。
うん、スラッとしてるよね、でも。すごいね、頭いっぱい使うからさ。
そうね、エネルギー消費するんだよね。
それでさ、なんか私ちょっと、陽子ちゃんにさ、今初めてなんだけど、提案なんだけどさ、陽子ちゃんそうやってさ、スタジオも、私もそうだけど、たまに泊まりがちだったりとかさ、ライブやらってないとかあるじゃないですか。
あるある。
ねえ、これ、なんか私と一緒に、なんかやりませんか。
やります?
うん、定期ライブみたいな。
やろうやろう。
ねえ。
あの、イメージで言うと、澄野さんとカラさんがやってるスキキャリみたいな感じで、なんか月に1回、目標を言って報告するみたいな、本来はさ、ねえ、月の振り返りとさ、月の目標とか、一人で配信でやるべきじゃないですか。
でもなかなか私もできなかったり、一人だとさ、なんかちょっと忙しくて忘れがちだったり、今週出してない、今月出してないよとかあるじゃないですか。
そんな私を見兼ねて、澄野さんも番組やりましょうって言ってくださって、昨日から新しい番組始めたんですよ。
昨日ね。
っていう感じで、洋子さんとやりたいのは、同じ頑張る仲間として、毎月進捗を報告し合う、宣言する番組みたいな感じ。忘れないじゃん、約束すれば。
そう、澄野さんが2人だと忘れにくいって書いてありますけど。
51:00
そうなんですよ。で、別に私のほうと洋子さんのほうと、毎月日替わり、月替わりでさ、やればさ、洋子さんと自分のほうでライブやるっていうのもあるじゃないですか。
いいんじゃない?いいよ、いいよ。ほら毎月ね、本当はね、zoomでね、そういう反省とかやってたの。
そう、反省とかもやってるんですけど、やっぱりクローズドでね、なかなか相談に出せない話をする時間も大事なんですけど、やっぱりこう、みんなに宣言するっていうのも大事じゃないですか。
それをちょっと一緒にやりませんかって。
やりましょう、やりましょう。
やりましょう。
これが終わったら、ちょっと打ち合わせしましょうね。
そうですね。毎月どこかで、土曜日のほうがいいのかな。
土曜日、そうだね。
月末だと忙しいからね、洋子さんね。
月末はちょっと避けて、でも土曜日、日曜日だったらいいけどね。
月報出すじゃん。
月報ね。
あととかね。
そんな感じでいいかな。
そうね。
これ月報出した時、自分の1ヶ月やったこととかリアルに把握できてる状態じゃん。
そうですね。
書くから。
じゃあ、やっぱりその週かな。
そうだね。
それでちょっとやりましょう。
やりましょう、やりましょう。
まあな、由美子とアンバ洋子が振り返りをしていく。
我らもアカデミーの末席をいただいているので、
TSアカデミーの生徒は何やってんだって思われないように進捗をアカデミー生として出していきましょうよ。
ナイスアイディアって言っていただいているので。
この前おせんべい何枚食べたでしょうとか。
おせんべいじゃないとダメです。
止まらないよね。
すごい焼けちゃう。
そうだね。
やりましょう。
やりましょう。
ぜひぜひありがとう。
そういうのでね。
あとで調整しましょう。
正解は10枚って。
え?
すごい食べてる。
マジ食べ過ぎじゃない?
キットカットは?
キットカットも食べた。
で、ごぼうチップスはまだごぼうだからいいとして。
ごぼうチップスは野菜。
野菜のタイプ。
キットカットはごぼう。
あんまり食べないですか?お菓子洋子さんは。
お菓子はできるだけ食べないようにしてるって言って。
でもあれスタバのメロンフラペチーノ飲んじゃった。
今日朝もカフェ行ってなかった?
朝カフェ行ってその帰りにスタバ行ってフラペチーノ飲んで。
土曜日いいよねカフェ活してて。
土曜日ぐらいしかそのやっぱりねのんびりできる時間がないっていうか。
54:03
いいな。
まあでもさ、双子ちゃんはいる状態ではちょっと。
まあそうね、今はね、もう洋子ちゃんは。
ほぼ成人だからね。
ほぼ成人?ほぼ成人。
でもまだ次男は家にいるでしょ、だって。
まあ家にいるけど別にほっといてもさ、一人にしようが何しようが別に死ぬわけじゃないし。
自分でなんとかするでしょっていうしかないんで。
はい、成人ですね。
双子カフェを。
いいですね、カフェ。
いやじゃあやっぱりね、サミットをきっかけとしてね、いろんな気づきもあって。
そうだね、何かそう。
あたりした気づきとかね。
実践に持ってかないとやっぱダメなんだよ。
これね、やりました、頑張りましたで終わったら、スミナさんもね、投資した甲斐がないですからね、我らに。
コミュニティメンバーのためにですね、スミナさんをポケットマネーで投資をしてくださって、これだけのビッグイベントをしてくださったわけですから。
我らもね、頑張りましただけではなく、次もね、行かないとね。
そのほうが寿命かな、私。
いやこれね、洋子さんのほうは音は全然平気なんでしょ?
今ね、ずっと雑音してるんですよ、ずっと雑音してる。
え、そうなんだ。今、ゆみこさんが喋ったときちょっとザザッってちっちゃく聞こえたけど、
本当?
なんかそんなに何ていうか、かき消されるとか気になるほどではなかった?
もうね、全然声が聞こえないぐらいすごい雑音。
えー、どうなんだ?
洋子さんから落としてそう。機械音だからイヤホンじゃなさそうだって。
機械音?
でも洋子さんには聞こえてないんですよね。私とスミナさんには聞こえてるけど、不思議ですね。
ちょっとイヤホンかけてみよう。
聞こえる?
聞こえるよ。イヤホン取った?
取った。
うん。
こうね?
うん。今は雑音してないけど。
なんだろうね。
でも機械音だからイヤホンじゃなさそうって言われてるから、変えたらいいんじゃないですか?
変えるか、もう。
今何使ってるんですか?iPhone?
今私Androidなんで。
Androidなんだ。
Android派なんで。
これからほらね、一応iPhoneに新しく変えてもいいじゃないですか?
iPhoneね。
私のiPhoneなんだけどめっちゃ高いから、中古のiPhoneを買いました。
私ね、でもタブレット、iPadを買おうかなと思って。
あー、iPadね。
iPadでスタイフとかできるのかな?
iPadでスタイフできますよ。
じゃあ、またセブンティーンEとかめちゃくちゃ高いやつやん。
セブンティーンって何?新しいんですか?
57:00
iPhone17って一番新しいやつ。
もうまだ出てないやつ、出てんのかな?
iPhoneマジでわかんないんだよね。
新しいの出たら、でもその一個前のやつとか安くなるんじゃないですか?
そうですよね。
17Eは安いだって。
安いんだって、すみなさん持ってるやつに比べると。
10何万とかするじゃん。
電話に10何万って恐ろしいわ。
ほら10万。
10万しないしないって言ってる。
そっか、でも今はザーザー言わなくなりました。
じゃあ、やっぱイヤホンか?
イヤホンか。
イヤホンか?
せいなのかな?
スマホかな?
9万くらいだった気がするって。
結局するなら新しいのに変えてもいいんじゃないですか?
そうですね、機種変して。
でもiPadが欲しいなーって。
最近ね、スマホだと画面がちっちゃすぎて。
わかる。
見えないんですよね、文字がね。
ちっちゃいから。
だからちょっと大きいのを持っておいたほうがいいかなって。
iPadね。
iPad miniとかね。
iPadだと普通のスタイフも収録も聞くこともできるんだよね。
きっとね、なんか審査で。
だよね、タブレットとかね。
だからiPad持とうかなってちょっと思ってます、今。
でもスマホも限界だったらスマホも変えたほうがいいんじゃないですか?
ね、スマホも限界かな。
でも機種変するのめちゃくちゃめんどくさいじゃん。
しかもAndroidからiPhoneにいって結構ハードル高いなと思ってて。
そうなんだ。
ただですね、めんどくさいじゃん。
いろいろ。
だからちょっとそこを躊躇してる。
だからもう一個増やしたほうがいいかなって。
iPhone同士だったらめんどくさいなと思ってたけど、
最近置いてるとシューンって変わってて。
なんか幻想みたいだよね。
でも全部Android。
iPhone持ったことがないんですよね、一応。
そうなんですか。
時計って何?
Apple Watch的なやつ。
それもAndroidなんですか?
Android用のやつでした。
それでタブレットだけiPadにするってこと?
Androidを2個持ちするよりiPhoneとiPadを持ってるほうが、
何かあった時にいいのかなってちょっと分かんないけどね。
ただ勝手に思っただけ。
私もiPadは憧れですけどね。
何ができるか分からないですけど欲しいなって。
使いこなせる自信はないんだけど、
なんとなく持ってたほうがいいからみたいな。
とにかくスマホが小さくて見づらいので。
本当に小さくて見づらい。文字は大きくしましたからね。
キャンバーで何かやるってことも全然見えない。
見えない見えない、無理見えない。
本当にね、我らも中年なのでね。
老眼がはなはなしいので。
そうなんですよ、いろいろ方が来てるんですけど、
でもね、やっぱり今回ね、大変ながら何とかやりきったサミットで学びも大きかったので、
1:00:04
またね、それをきっかけにちょっと新しい方向に行きたいなっていう、
凌子さんも今力を貯めている状況。
それっぽいですね。やっぱり中年だからできないことはないと。
そうね。
一応テーマじゃないですか、それね。
私ももう47になるので、アロフィフですよ、立派な。
アロフィフの仲間入りでございますよ。
だからそこをね、ちょっと見せとかないとね。
そうですね。
それを見せるための、じゃあちょっと番組というのを作っていきましょうか。
アロフィフって何歳?アロフィフ何歳からだろう?
アロフィフってアラウンド15だから、やっぱりプラスマイナス3歳ぐらいからじゃないですか。
そうだよね、なんかイメージそんな感じだよね。
46だとまだアロフィフ、いや、ミドルだろうっていうね。
ミドフィフってやつ、ミドフィフじゃない?ミドフォ?
なんかいっぱい言葉がありすぎて定義がわかんない。
46はまだちょっとアロフィフって言ってたら、まだ早いですよみたいな感じ。
そうね、ちょっと早い。
でも48とかじゃない?
そうね、48はもう完全にね。
でも47はもうアロフィフって言っちゃってもいいような気がする。
確かに悪くはない。
45、まだね、ミドフォとアロフィフの間どっちでもいいかなみたいな。
そうだね、じゃあ私はミドフィフだわ。
ミドフィフ?
違うな、アラフィフだわ。
アラフィフでしょ。
アラフィフ女性のなんちゃらかんちゃらみたいな感じですよ、我が。
アラでもミドでもないから。
どっちかってことですよね。難しいですね。
ようことゆみ子で、中年女性ながら企業を判定してビジネスしていくための試行錯誤している様を報告し合う番組を作りますということを宣言しましょうか。
作ります。お楽しみに。
ようこさんはいつからリスタートするのか宣言しておきましょうよ。
私はもうちょっと決めたんです、リスタートする日は。
とりあえずいい日を見つけて、何とか日とかあるじゃない。
何とか日あるね。
そこにちょっとカッコつけようと思って、22日からスタイファー展開します。
22日。
何の日だったかちょっと忘れたけど、いい日って書いてある。
いい日って自分で書いたってこと?
なんかね、調べてメモって何とか日何とか日っていうのは書いてなくて、いい日ってしかメモしてないから。
ウケる。
それで22日に回してスタイファー展開って、私がメモしてあるからそれでいい日。
4月22日ね。
1:03:00
22日ね。
なるほど。
ちょっと先などでね、力を貯めていただいて。
そんな感じで。
面白すぎた今。
ありがとうございます。
じゃあそんな感じでやっていきましょう。
お互いね、どんどん前に進んでいくことを。
そうですね。
いいんですよ。立ち止まってもいいけど、毎日ちょっとずつでもいいから進んでいきたいですね。
諦めてないからさ、何一つとして。
まだやる気がちょっと減ることはあっても、前に進みたいっていう思いとかは全然消えないので。
そこはね。
羨まれてもいいです、人間なもの。
止まらないことが大事ということで。
そうだと思う。こう言い聞かせていきましょう。
すみません、何枚目かわかんないけど。
また食ってるとか言っちゃったよ。
夜はですね、皆さん私たちはリアラジアントの打ち上げもありますので。
またね、いろんな話を聞いた上で、私と洋子さんそれぞれですね、
スミナさん、主催のスミナさんの方での打ち上げライブも参加をさせていただきます。
洋子さんは4月の何だっけ。
18日です。
18日土曜日の夜。
土曜日の21時半です。
21時半ですね。
私の方は4月の22日水曜日の21時半ということで。
またね、主催者の方とのお話なので、
今日の話とはまた違う視点からね、
振り返りをさせていただきたいなというふうに思ってます。
はい、ということで、じゃあ洋子さんお知らせは22日からスタートしますということで。
はい、ちょっとしばらく、それまでちょっとエネルギー貯めておきますので。
はい、お楽しみに。
主催のスミナさんからおせんべい片手に、振り返りライブまた聴いてくださいということになります。
はい、聴いてください。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
私はこれ終わりましたら、夜の打ち上げに向けておやつの買い出しに行きたいと思います。
私も買ってこよう。
ではまた後ほどでございますね。
はい、後ほどです。
最後まで聴いてくださりありがとうございました。
ありがとうございました。
聴いてくださった方も本当にありがとうございます。
また次の配信でお会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。