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どうも、柳川です。よろしくお願いします。はい、今日はですね、2024年1発目の音声収録なので、改めて明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
ということで、ご挨拶から始めていきたいと思うのですが、今日はですね、ちょっと話したいことが2つあってですね、
1つの配信でメッセージを2つ加えるというタブーなことをちょっとしたいなと思います。まあ、分けりゃいいんですけどね。
分けりゃいいんですけど、まあもう聞いていただいている人にわざわざこう、日にちをね、跨いで聞いてもらうのもアレですし、2つなんか同時にね、
連続で聞いてもらうのもアレなので、もう1つの配信で2つメッセージ込めちゃえという感じで、まあいつも聞いていただいている方にね、感謝の気持ちも込めて、ちょっと新年っぽい話をしていきたいなというふうに思っています。
で、1つはですね、僕結構目標設定があまり好きじゃない、もうぶっちゃけ嫌いな方で、だけどそんな自分でもですね、目標を設定することが実はたまにあってですね、そんな時に、まあどういう目標を設定するのかっていう話をしたいなと思います。
まあ新年なので、目標を改めてね、設定しているというか、考えようとしているとか、もう決められた方もいるんじゃないかなと思いますが、改めてまあ今回の、
もしね、話を聞いていただけるのであれば、僕のこの話も踏まえてね、改めて自分の目標はどんな感じにするのかということを考えるきっかけにしてもらえたらと思います。
で、もう1つは、今日実際にね、お客さんと対話をさせていただいてて、まあ僕自身が感じたことをちょっとね、シェアしたいなと。これもまあ、これから今年に入ってね、挑戦しようというふうにスタートを切られる方、たくさんこれからいるんじゃないかなと思うんですが、
まあそういう方に向けて、ぜひお伝えできればなという内容なので、まああまりグダグダとダラダラと長くならないようにですね、コンパクトにまとめて話す予定でいるので、最後まで聞いていただけると嬉しいです。
では早速、まあ目標の方からね、話したいなと思うんですけど、僕実はですね、目標設定するときに1つ決めていることがあって、それは何かというと、必ず目標は3つ立てるということをしております。
で、目標ね、3つ立てるときも、実はちょっと僕なりのコツというかポイントがあってですね、もうこれだけ今日は覚えて帰ってもらえたら、目標設定に関する話はもうこれで終わりという感じなんですけど、
それは何かというとですね、よく飲食店とかね、行くと、小地区倍みたいなメニュー構成ってあるじゃないですか、小地区倍って徐々にグレードアップしていくような、ありますよね。
あんな感じで僕は目標設定ってするといいのかなというふうに思ってて、で目標設定するときで皆さん、例えばですけど、企業とかだったらね、月収いくらにする、いくら達成するとか、
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◯◯を実現するとか目標を結構立てる方がいらっしゃると思うんですが、僕はこの立て方って少しね、もったいないなと思ってて、
で、なんでもったいないのかというと、目標って1つだけ立てると、達成できたかできてないかっていう50-50になりますよね。
もちろん確率論的に言うと50%50%ではないですが、だけど結果としては達成できたのかできてないのかっていう分け方ができちゃいますよね。
こうやって実はもったいなくて、これちゃんとアメリカのどこかの大学でね、研究したエビデンスもあってですね、目標設定に関する研究で、実は目標っていうのは3つ以上立てる方がいいという研究結果が出てます。
で、ある10歳ぐらいの子供たちに将来の目標を決めてもらったんですよね。
で、その10年後か20年後かに目標設定に、まあその立てた目標を実際達成できたのはどのぐらいの人数がいるのかっていうので、まあリサーチをしたんですよ。
で、100人ぐらいの10歳の子たちが考えた目標に対して10年20年後ぐらいに追いかけたらですね、実際に達成したパーセンテージが5%かな。
違う、3%だったと。つまり100人いたら3人が達成してた。自分が10歳の時にこういうことを将来達成したいっていうね、目標を掲げたこういう仕事に就きたいとかなんかこういうことをやりたいみたいなものを目標を掲げて、それを追いかけた、何十年後かに追いかけたら実際に100人いたうちの3人しか達成ができてなかったという感じだったんですよね。
で、97人、つまり97%が達成できてなかったってことなんですけど、その達成できてなかった内訳というのが僕はすごくね、見ていて面白くて、それは何かというと、その内訳のですね、大体のなんで達成できなかったのかという理由が、そもそも目標を覚えてなかった、そもそも目標を掲げたんだけど忘れちゃってた。まあ一緒ですよね。目標を覚えてない、忘れちゃった。
で、目標をそもそもそれ立てたんだけど、あんまり本気じゃなかった。まあそんなのあったんですよ。で、目標に対してチャレンジしたんだけど、まあ残念ながら達成できなかったみたいなのが理由がいくつかあったんですよね。
で、そのうちの実際に目標に対してチャレンジした、つまり行動した人数というのは、97%、97人のうちの何%だったのかというと、実は2%だったっていう結果があったんです。
つまりです。100%の内訳で実際に目標を掲げて、20年後に追いかけて、その目標が達成できた人数が3人ですよね。3%と。
で、97%の内訳の実際に目標に対してチャレンジして達成できなかったっていうのが2%なので、つまり100%中の実際に目標に向けてアクションを起こした人数というのが、比率というのが5%、5人だったってことなんです。
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で、ここからが肝なんですけど、その5人、5%のうちの2%は残念ながら達成できなかった。でも3%は達成できたってことですよね。
つまり目標に向けてしっかりとチャレンジすれば半分以上は達成できている。5人中の3人は達成できているわけなので、半分以上は達成できるってことなんです。
だからこれを考えると目標を1つだけ立てるっていうのは、この50-50に、その5人中の2人に入るか3人に入るかのどちらかになっちゃうのですごくもったいなくて、
そもそもアクションを起こしてない、目標を覚えてないとか立ててないとかアクションしてないっていうのは論外で、目標をもし掲げてそこに向けてチャレンジするんであれば、目標を1つだけ掲げるんじゃなくて、
例えば5個目標を掲げたら、そのうちの半分以上が叶うっていうさっきのパーセンテージで言うと、5%中の3%、5人いたら3人、5つあったら3つが目標は達成できているというパーセンテージなので、
目標はなので3つ立てれば、そのうちの2つぐらいは半分は達成できるんじゃないかっていう考え方なんですね。
もちろんこれ絶対的な数値じゃないし、確実ってわけではないので、3つ立てたからいいとか、5つ立てたから必ず半分は叶うみたいなそんなことではないですけど、
ただ確率論的には、3つ立てれば、そのうちの半分、つまり2つぐらいは達成できるんじゃないかとしっかりとそこに向けて目標に向けてアクションを起こしていれば、
5つ立てれば、そのうちの3つぐらいはしっかりとアクションを起こしていれば達成できるんじゃないかという考え方なんですよね。
この考え方というか研究のエビデンスをどこかの本か何かで、記事かで何かで読んで、
目標は1つだけだともったいないなと、それまで僕ずっと目標ってこれみたいな1個を決めて、そこにまっしぐらで言ってたんですけど、
そうじゃなくて起業する時もそうですけど、3つ目標を掲げて、そのうちの2つを達成できれば、あとの1つは芋づるしきに達成できるんじゃないかという考え方でやるようにしたんですよね。
で、そこからの進化版で、今は目標を僕は掲げる時に必ずするのが、さっき言ってた正直倍という、3つ立てるんだけど、その3つを各ちょっとグレードにレベルに落とし込んで立てると。
例えばさっき言ってた月収を、仮にですけど100万円目指すみたいなのが、自分の中でめちゃくちゃ頑張って達成できる金額、月収の目標が月収100万なんだったら、これが正直倍という正ですよね。
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じゃあ、ちくは何にするか、たけは何にするかって言った時に、じゃあ50万円をしようと。
で、これは達成できるかな、これぐらいだったらできるかなというラインで立てる、自分の中の普通というか、の基準、当たり前基準っていうのを50万円にして、
じゃあ最低でも20万円にしようという風に正直倍にすることによって、ものすごく頑張ったら100万円を達成できる。
だけど、自分のなりにチャレンジしたら50万円は達成できるんじゃないかという目標にして、だけど最低絶対20万円は切らないぞということにすると、
行動する意欲というのが、いきなり100万というのはちょっとハードルが自分にとって高いのかなと。
逆に言うとでも20万円を目指していると、100万円というのはずっとたどり着かないですよね。
だから100万円を目指しつつ、その間の50万円とか20万円を狙っていく。
そこをすると、芋づる式に100万円に対して行動を具体的に、小畜倍という小に対して具体的なアクションを起こしていると、畜倍に対する目標が芋づる式に達成できるんじゃないかという狙いなんですよね。
だからこれをこの月収でも分かりやすいですけど、例えば毎月お客さんを例えば10人集めよう。
これが自分の中でのマックスの章であれば、竹はじゃあ5人にしようと。
軸、最低でも2人にしよう。
10人目指す動きをして、その最低の2人もしくは基準としての5人というのが達成できれば、よし万々歳だなという感じにしていくといいんじゃないかなと思います。
これは例えば2人狙いで動いていくと、当然10人というのは見えてこないし、10人狙っていく動き方と2人のお客さんを獲得する動き方というのは当然戦略も違うと思うので、
やっぱり目標はできる限り大きく設けた方がいいのかなと思うんですよね。
20万円を達成するという目標に向かっていくよりも100万円を達成するという目標に向かった方が、当然見る視野というか視点も変わってくると思うので。
だけど20万円というのがその100万円にたどり着くための仮定になるので、この小竹倍の3つ目標を設定するという僕なりの方法というか理論をぜひ活用してもらえるといいんじゃないかなというふうに思います。
これを一つ一つの自分の目標に対して小竹倍で据えて、小を狙っていくアクションを1年かけてやっていくと。
期間はお任せしますが、やっていくという感じにしていくといいんじゃないかなと思います。
だから企業という分野においても最高の狙いが企業を実現するというのを年内にね、企業を実現するというのを小に置くんで据えるんであれば、
竹を、例えば副業は必ず達成すると。副業で成立するお客さんができてちゃんと売上が儲かるっていうのが竹であれば。
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じゃあ梅というのを1万円でも自分で収益を上げるみたいなね。
まあそんな感じでもう今適当に言ってるのでちょっと曖昧ですけど、小竹倍の3つに分けて必ず目標は3つ以上に立てると。
これ小竹倍っていう風に立てると分かりやすいのかなと思うのでこれを上げましたけど、5つとか10個とかでもね、全然僕は上げるであれば数はいくらでもいいんじゃないかなと思います。
多ければ多いほど、1つ1つの達成確率というのは実は芋づる式に増えてくるのかなと思うので、10個立てればそのうちの5個以上はちゃんと目標に対して行動ができるんだね。
時間が余裕がある人なんだれば6個以上は達成できるということなので、6個達成した自分があれば残りの4つっていうのは達成確率ってさらに上げれるんじゃないかなと思うので、
そういった感覚で芋づる式に実は目標っていうのは達成していけるんじゃないかなというふうに思うので、そんな感じで目標設定ぜひね、この今のタイミングでしていただけるといいんじゃないかなというふうに思うので、
もうこれで終えればいいんですけど、もう2ついきます。
皆さんに改めてお伝えしておきますが、発信するときは1発信1メッセージですからね。
1発信につき3つも4つもメッセージ入れちゃダメですからね。
これもう僕の今やっている発信はめちゃくちゃ悪い例なので参考にしないでいただきたいと思いますが、2つ目のメッセージ、目標設定と全然違う話です。
これは今日僕が実際に対話させていただいたお客さんと話している中ですごく気づいたというか、感じたこと、改めて感じたことで、これは今このタイミング、年始まるのね、今のこのタイミングで自覚しておいていただくというか、
頭の中に入れてぜひ意識しておいていただくとすごくいいかなっていうふうに思ってるんですけど、
それ何かというとですね、今日も起業したい方がご相談に来られたんですけど、
色々お話をしててね、最終的にお伝えしたのが、こんなことはありえないだろうと。
自分の常識の中ではこれ考えれないなとか、いやありえないよなとか、やっちゃダメだよなって思っているようなことほど宝だよということをお伝えしました。
僕の例でよく挙げるのが、僕は起業する時って自分で1円もまだ稼いでなかったし、自分で何も結果も出してなかったんですけど、
いきなり自分で仕事をする、自分でビジネスをするということを人に教え始めたんですよね。
もちろん無償でしたけど、本当にお金取ってもいいなと思ってました。
普通だったらありえないですよね。自分が結果出してない、しかもまだ全然結果どころか知識もない、経験もない、動いてもない中で、
人に教えてさらにそれでお金を受け取るなんてありえないですよね。
だけどこういうありえないことって他の人は選ばない道なんですよね。
だからこそ僕はそこにうまみ、宝があると思ってて、結果として僕二分けてみると、
人に教え始めたことで、人に教えるということで自分がもっともっと解釈しないといけないし、理解しないといけないので、
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めちゃくちゃビジネス用語に対する言語化を深めれたんですよね。
ビジネスってそもそも何のことだっけ?とか、ブログ書くことに対してもタイトルってなんでこういう考え方をつけるんだろうとか、
どういう風に文章を書くと書きやすいんだろうとかっていうのも、自分一人で実践するだけだったらそんなに深く考えてなかったし、
とにかくやってみようぐらいだったんですけど、人に教えなきゃいけないという前提があったので、説明しないといけないんですよね。
だからすごく言語化というのが必然的にあったし、人に教える立場なので、もちろん自分もやってないと説得力につながらないので、
今度ブログを書くということを教えないといけないから、それまでにちょっと自分なりにある程度ブログできるようにしとこうっていうので、
なんかもう井上一番に自分が動くということが当たり前になったりとか。
ありがたいことにというか、これは必然的にですけど、やっぱり教える立場の方が学びが深いんですよね。
なのでアウトプットしている側の方がインプットの質って上がるんですよ。
僕はそれがそもそも狙いで、いきなり企業をビジネスの人に教え始めたんですけど、
人に教えるということをし始めたことによって、やっぱり自分のインプットの質が圧倒的に上がったので、
だからこそ蓋を開けてみると、僕は企業って自分で実現できたのかなって本当に思います。
あれをそういうことをせずに、ずっと今まで、今でもインプットというかね、ずっと勉強とか本読んだりとかセミナー受けに行ったりとかしてると、
僕の性格上飽き性ですし、なかなか思い越しが上がらない性格だったので、
永遠に多分企業が実現できてなかったんじゃないかなって本気で思うので、
そういう意味では、そういった自分にとっても、ある意味自分を裏切ってありえないだろって思うことを、
いきなりやってみたことがすごく、こうそうしたのかなって本当に思いますね。
僕未だに資格一つもないんですとか、全く専門性がなくて素人なんですっていうことを未だに言うんですけど、
こういうことも普通はやっぱり当時の自分にとってはありえなかったんですよね。
そういうことを宣言するとか表に表現するなんて、もう恥さらしでしかないんじゃないっていうふうに本当に思ってたし、
資格ないなんて企業できるのかいってずっと自分に対してね、それを資格がないという自分をめちゃくちゃ隠してましたし最初はね。
っていう感じでこう自分にとってすごくありえないなとか非常識なことっていうのを、
でもちょっとどっかのタイミングでこれから資格を取ったりとか何かを学んで実績をつけよう実力をつけようとしても、
結局その道の先にはもう先人が何人もいるとなった時に、
なんかそこに対して張り合っても何の意味があるんだろうなってすごく疑問に思って、
だとしたら先人がいないところをちょっと最初は大変かもしれないけど自分で気づいていった方が結果としては自分を楽にするんじゃないかなと、
そのレールでは自分しか走ってないわけなので、
なんかそういう土俵で自分はね仕事をしていきたいなビジネスしていきたいなっていうふうに思った時には、
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必然的にというか当然僕の中でですけど自分の名前で食べていくという、
自分の名前を看板にするというのは何か当たり前に出てきた考え方でしたし、
こういう資格がないということも資格をじゃあ取得して頑張ってそこで練習したりとかね、
経験を積んで実績を積んでその資格を自分で胸張って武器に変えれるようなところまで行くまでに、
相当な時間もコストもそして先人もたくさんいる中で、
今更そこでしのぎあっても仕方ないなと思った時に、
じゃあ自分は資格がないことを売りにしようとかね、
当時自分がありえないって思ってたことを半分開き直って、
そしてこう自分でそういったありえない道、自分にとって非常識な選択をしたことによって、
結果として資格がない人に対しての勇気とかね、挑戦するきっかけを作ることができて、
僕のお客さんでやっぱり資格ない人とかも多いんですよね、
まだ何も一つも資格もないしどこにも学びに行ったことがないですけど、
自分で仕事をしていきたいっていうふうに思っててっていうのがやっぱりお客さんとして結構多かったりするので、
そういう方がね僕のとこに来てくれるのは、
僕自身がその当時自分でありえないと思ってた選択をしたからかなっていうふうに思ってます。
なんかそういうふうにね、実は企業とかこういうちょっと人と違う、
まだまだ企業をして生きてくってね、自分の商売で生きてくっていうのは、
今の現代ではまだまだ非常識な方なのかなというふうに思うので、
そういう人とは違う生き方がしたいのであれば、
やっぱり人と違う選択をし続けるっていうのは僕は本当に大事なのかなと思ってます。
でもめっちゃ勇気いるんですよね。
人と違う選択をするとか、自分にとってありえないって思っていること。
多くの方がやっぱり自分が実績がないのに提供してお金を受け取るなんてましてやしていいのかっていうね、
自分のありえないっていうことに対してのブロックというか壁にぶつかっていると思います。
だけど結局はそこをブロックを自分でどうにかしてね、
なんとか乗り越えて経験のない中で始めていかないと、
誰しもが最初はもちろん経験がないところから企業というのはスタートなので、
そういった壁を乗り越えた方がやっぱり実現に向かって歩まれているのかなと思うので、
どちらにしてもね、自分のそのありえないとか自分にとっての常識を覆していく、
自分の今までの固定観念とか価値観を覆していくっていうタイミングっていうのはどこかで必要なんだと思います。
だけど僕はそれって一番重要で一番必要なのってやっぱりこう起業するときなのかなってすごく思うので、
そこに自分が打ち勝って、最初は勇気が要りますが、その先、それを乗り越えて自分に勝って、
その自分の勇気を振り絞って、自分のありえないをね貫き通していった先には、
本当に自分だけの土俵というのが作れるので、めちゃくちゃその後って仕事がビジネスがしやすくなるのかなと思うので、
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っていうのをね、今日相談に来ていただいた方にもお伝えしました。
自分にとってのありえない、こうじゃないといけないですよねっていうことがね、たくさん多分本人の中にもあったと思うんですけど、
そういったところをやっぱりどれだけ打ち壊して、崩して、自分のありえないをちょっとね、
勇気を出して、そこの道に進んでみた時に、初めて自分だけが見える景色というのがね、あるのかなっていうふうに思って、
ちょっと自分のありえないと思っていること、非常識なこと、そういったことに挑戦していく、
そういった選択をしていくのが、もしかしたら企業家としての生き方なのかもしれないですっていう話をね、
今日は対話の中でそのお客さんにさせていただいたので、
この話ってその方だけじゃなくて、もちろん僕自身もこれからもそうですし、
これを聞いていただいてあなたにも当てはまる考え方ではあるんじゃないかなと思うので、
ちょっとね、1つの配信で2つメッセージを載っけちゃいましたが、
ぜひ2つとも受け取っていただけるとすごく嬉しいですし、
ここまで聞いていただいているあなたはきっと本気なのかなと思うので、
ぜひこのね、考え方も参考にしていただきながら、
あなたがこれから、今年ぜひね、成し遂げようとしていること、実現できること、
本当に心より応援してますので、
引き続きまた僕のこういう発信もそうですし、また対話のサービスもやっているので、
ぜひ頼っていただけるとお誓いになりたいなと思うので、
ぜひ今年もどうぞよろしくお願いいたしますということで、
新年1発目の配信は以上となります。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
それではまた。