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どうも、柳川です。よろしくお願いします。
今日のテーマは決まっておりまして、クライアントさんから質問をいただきました。
僕の発信を受け取っていただいている方もよく聞くことがあると思うんですが、
僕ですね、よく売れる準備しましょう、売れる準備しましょうってね、めちゃくちゃ言うわけです。
これは企業当初、僕自身がね、売れる準備をしておらずで機械損失をした機械というのが1回や2回じゃないんですよね。
僕はね、いろいろ経験しないと体験しないと学ばない人間で、
本当に売れる準備不足でですね、本当にこれ自分にとってドンピシャなお客さんというか、
本当に自分が応援したいなとか、この人にサービス提供したいなって思えるようなそういう方がね、
目の前にふと自分が意図してないタイミングで現れて、
しかもね、その人からお願いしたいですっていうふうに 僕がこの売り込んだじゃなく、お客さんの
お客さんの自らの意思でね、僕のこのサービスとかサポートを受けたいですっていうので
言ってきていただいたにも関わらず、僕が準備不足でですね、売れる準備不足で機械を逃してしまったという機械がですね、
タイミングがね、一度や二度じゃない、何度やったら学ぶんだぐらい経験してきてですね、その経験がまあ自分の中に根強くあるので、
関わらせていただくクライアントさんも、特にむしろもう関わる前ぐらいからね、
必須声ぐらい、もうこうやって情報発信の場でも売れる準備しましょうね、本当に自分が意図してないタイミングでふと売れてしまうタイミングがあるので、
精力的にね、人に出会っていたりとか、活動していたり情報発信も含めて、精力的にね、
行動をし続けていると、自分が意図してないタイミングで売れてしまう、そういう機会がね、増えてくるので、そういった時にお客さんが目の前にね、現れた時に、そしてこうあなたのサポートとか、
何かこれからお願いしたいんですけど、売ってるものってありますか?とか、
どういう商品、どういうサービスをね、具体的にやっているのか教えてもらえますか?とか、どこから申し込んだらいいですか?とかね、
なんかそういうことをね、言われた時に、すぐに提供を開始できるような準備っていうのをしておきましょうね、ということで、
それは手続き関係とかも含めてですね、契約書どうするの?とか、申し込みどうするの?とか、お支払いはどうしたらいいの?とか、そのあたりも含めて売れる準備しましょうねっていうことを、
特にクライアントさんには口すっぱく、最初の頃からね、伝えてますし、こうやって発信でも、あなたに対してもね、
僕のこの発信を受け取っていただいている方は1度や2度は必ず聞いたことがあるんじゃないかなというふうに思うので、今日はこの売れる準備に対して、
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直接ね、今日クライアントさんから質問をいただいたので、それについてのクライアントさんに回答する、
というね、前提で、ついでだったら、こうやって必要としてくれている方他にもいるんじゃないかなと思うので、音声で出して話していきたいなというふうに思っています。
今日はなので、テーマとしては売れる準備で具体的にどうしていけばいいのか、どこまですればいいのかということについて話していきたいと思います。
今言ったみたいに、まずですね、共有しておきたいのは、前提知識として共有しておきたいのは、僕の言っている売れる準備というのはどういうものなのかっていうのは、
いつ何時でも目の前に自分のね、提供したい、この人の応援したいとか、この人の力になりたいと、そういう自分にとって理想のお客さんが目の前に現れて、
かつ、そのお客さんがね、自ら申し込みたいとか、あなたに何かお願いしたいとか、商品買わせてくれと言っていただいた、なんかまあ、そういう経験したことない方からするとね、本当にそんなことあるのかみたいな不思議な感覚、
疑問に思う方ももしかしたら中にはいるかもしれないですが、まあね、これ本当にあの一人として、一人としてって言葉違うんだ。
一人や二人じゃないんですよね。あの僕も実際に関わらせていただいているクライアントさんでも何度も何度も、本人が意図していないタイミングで売れてしまいましたっていうね、報告何度も聞いてますし、
関わっていない方でもね、今までのこの経緯とか見たときに、自分が別に売ろうとしていないタイミングでね、売れてしまったみたいなことがあったっていうね、そういう事例って本当にもう
数十回や、下手すりゃ数百回人とお会いする中で、自分でね、こうやって事業を開始している中で経験したっていう話、本当によく聞くので、
まあなのでその機会を、特にゼロイチってね、結果も欲しいし、お客さんをね、しっかりと獲得したいって思いも誰よりも多分強いフェーズだと思うので、
まあそのタイミングで売れる準備をしてないが故に、まあ僕のようにね、あの機械損失で売り逃してしまうという場合、状態にはね、なってほしくないなということで、
この売れる準備っていうことを伝えてるんですけど、まず定義としてはいつ何時でも自分が本当にこう提供したい、自分のサービスを売りたいと思えるようなお客さんが目の前に現れて、
その人から買わせてくれと、あなたにお願いしたいと言われた時に、すぐにでもサービス提供に移れるその状態を作っておくこと、準備しておくことを定義しています。
もっと具体的に言うと、やっぱりメインのサービスですね。自分がメインとしてしっかりと最もその目の前のそのお客さんに対して貢献できる。
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よくビジネスの言葉で言うとバックエンドと言われますし、僕のようなこういう対話業の人たちで言うと継続セッションの話になっています。
これをいつ何時でもお客さんにね、提示できる、提供できる、なんだったらもう今日から早速サービス開始するみたいなね、そのぐらいの準備を
いつ何時でもお問い合わせやお申し込み、お客さんから問い合わせをいただいた時に提供できる準備をしておくことを今日お伝えしているこの売れる準備という言葉の定義にしています。
なのでまず大枠固めましょうって話をね僕はよくするんです。サービスってそもそもで完璧ってないんですよね。
iPhoneですら16ですよね。 今16まで出てると。つまりiPhoneが発売当初、今もなのでiPhone、Appleとしては完全体ではないわけですよ。
おそらく今年また9月頃に17って出るんじゃないかなと思うし、来年は18っていうのが出るんじゃないかなと思うし、それは
大きくはめちゃくちゃ変わってるわけではないですけど、だけどやっぱりね
商品というもの、まずiPhoneというものを原型を作って、それを市場に出して実際にユーザーに体験してもらって、そこからいろいろフィードバック、声をいただいて
でよりこういうふうに使いやすい方がよりねお客さん、ユーザーのためになるんじゃないか。 もっとこういう形、もっとこういう使いやすい形にしていった方がユーザーに好まれるんじゃないか。
Appleとしてはもっとこういうふうにした方がより製品のクオリティが上がるんじゃないかみたいな形で、常にフィードバック、あとはお客さんの反応だったりとか声をいただきながら、それを商品サービスの中に組み込んでいく。
製品ってのはわかりやすいんですけど、もうサービスなんてね、無形のもので姿形ないので、目に見えないものを僕たちは売っていく。
そんな感覚で認識があっていると思うので、形がないんだれば、もう全部ねやっぱりお客さんに喜んでいただける形にしていくっていうのが、一番最も売れる、そして質の高いサービスになっていく。
価値の高いサービスになっていく。そういう意味ではお客さんの声をね入れていくのが、サービス、いいサービスを作るっていうところに直結していくので、自分でこしらえる、自分でいろいろね
作っていく、作り出す、生み出していくサービスには正直限界があると。
なので僕たちがせいぜい一人でできることは、応枠。そのお客さんがお願いしますって言われたときにすぐに提供できる準備の応枠をしておくことしかできないかなと。
あとは実際に提供してみて、市場に出してみて、お客さんに売ってみて、そこからいろんな反応だったりとかフィードバックを得ながらサービスをよりブラッシュアップしていって質を高めていく。
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なのでまず前提としてはサービスに完璧はないと。 もっと言えば自分一人で完璧なサービスというもの、
完全体を作ることはできないので応枠しか、そもそもね僕たち一人でできることはせいぜい応枠を作ることになるという前提をね
まず理解していただけるといいんじゃないかなと思います。 ではその前提として理解していただいた応枠って何のことっていう話なんですけど
一番整理しやすい分かりやすく 伝えるとすれば
5w1hってありますよね。 いつどこで誰が何をどのようにみたいなありますよね。
あれに自分のサービスを当てはめてちゃんと答えれる。 ちゃんとそこを明確に回答できるようになっていれば応枠の準備は完成しているかなと思います。
つまりいつ提供できるの?提供開始できるの? どこであなたのサービスを買えるの?申し込めるの?とか
誰に対して売ってるの?とか どのように提供していくの?どのような内容になっているの?とか
実際に何売ってるの?とか こうやって5w1hに当てはめて自分のサービスの回答、説明ができるようになっていれば
応枠は基本的に完成していると考えていただいていいかなと思います。 これはもうやっぱりねあのバックエンドっていうところで最もその人が提供できる
高付加価値なサービス、最も貢献度の高いとも言えるし、最も利益率の高いサービスとも言えるんですけど これはねやっぱりこの一人一人
当然中身というか内容は違ってくる。どういうテーマ、どういうジャンル、どういう手段の仕事をしていきたいのか。誰に対してどういう思いでやっていきたいのかによって変わってくるわけなので
具体的にじゃあこういうふうに作っていきましょうということは応枠でしかそれこそ伝えれないので、ここの場では応枠を伝えるんですが
サービスを作るときって 実はねあのめちゃくちゃ難しく考えすぎている方が多いんですけど実はすごくシンプルで
お客さんが知りたいこと、お客さんが気になること、お客さんがちゃんと理解したいことを言語化して届けようって話なんです
であなたがもしお客さんの立場だったらそもそも何知りたいですかっていうところの逆算からね 商品って考えていけばすごくシンプルに作れるんですよね
ちょっと考えてほしいです。あなたがお客さんだったらサービス、もしねその人の何かサービス買いたいなぁと
その人の商品の内容気になるなぁという時に何知りたいですか、何聞きたいですか、どういう質問しますか
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っていう話なんです そんなの人それぞれじゃんっていう風に片付けられてしまいそうなんですけど実はね
おおむね決まってるんです。人が自分何かね商品とかサービスを購入する時に何を知りたいのかっていうのはおおむね決まってます
これ順番にちょっと上げていくのでこれだけ頭に入れといてください まず一つ目誰に向けてのサービスなのか
これお客さんの視点に置き換えると私にちゃんと合っているものなのか 自分に対してのサービスなのかっていうところはすごく気になること
だからやっぱり誰が対象なのかっていうねターゲット設定と言われるものです あれはやっぱり大切なんです
誰に向けてのサービスなのかが分かっていないのにそれ欲しいですっていう風にお客さんは 手を挙げない
あなたがお客さんの立場で考えてもらえたらわかると思います あなたに合ってるかわからないのにあなたが買うことはないんですよねそのサービス
逆にもうあなたに向けられたサービスだっていうこと これ私のために作ったんじゃないのみたいなねそのぐらいの
自分に向けられている商品サービスであればやっぱり人は欲しくなるし気になるんです お客さんが商品とかサービスを購入する時にまず何よりも知りたいことは自分に合ってるか
どうかです だからこそあなたがまず大枠サービスを考える時に必ず必要になってくるのは誰に向けられた
サービスなのかここをちゃんと定義すること 言語化すること明確にすることが大切です
そして次の後はねあのシンプルなんですけど自分に向けられているというのがわかった その次に気になるのって何でしょうかって話で
それは何かというとどうなるのって話ですよね つまりその商品サービスを買って私どうなるの
どう変われるのここが気になるわけです だから誰に向けてというのが決まったら次はそれがどうなるの
その人は具体的にどう変化するのどう変われるの ここをちゃんと明確にしましょう
だから誰にっていうのとどうなるのっていうところがちゃんと明確になればこれね もうちょっと抽象化した表現するとスタートとゴールっていう表現もできるんです
こんな人がっていう誰に向けてっていうところの定義と でそれがスタートになりその人が自分の商品サービスを受けていただくことでこうなりますよ
どうなるのっていうところですねこれがつまり商品サービスを受けてお客さんが得られる 変化とか結果とか成果になるつまりゴールというふうに表現できる
ここを明確にすることでスタートとゴールっていうのが明確になります
で僕もやってますが継続セッションというのはそうやって長期でね サポートしていくことでスタートの状態からゴールに向かって進んでいく
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そして自分の商品サービスを受けていただくことでそのゴールが手に入りますよ っていう価値なわけですこの変化というのが変化量というのがお客さんが得られる価値であり
そもそもで僕たち商品僕たちの商品サービスを欲しい一番の目的になると ここが不明確でサービスが売れることっていうのはよっぽど人に対しての信頼関係だったりとか
もうあなただったら何か何売ってくれてもいいわと もうあなただったら信用しているので中身とかも商品サービスそんなに関係ないんですっていう
場合以外に おいては基本的に売れることはないと考えていただいていいんじゃないかなと思います
あなたが特にサービスですよね商品とかだったらまあ形がおしゃれとかね そういうのはあるかもしれないですけど厳密にとそれでもねあのデザイン性に惚れて買った
つまりそれは自分に向けられた自分にめちゃくちゃ好みに合ってるっていうふうにも言えるし それを手に入れたことで生活がどう豊かになるのか
家に飾ることで今の家のね 空間がどう変化するのかっていうどうなるのっていうところには当てはまるので厳密に言うと
ものでも つまりサービスじゃない商品とか製品だったとしてもこれ誰に向けてどうなるのかっていうところを
定義してた方がいいんですけど 特に僕たちのようなこういう無形のサービスたりサービスという
ものをね販売している人にとってはこの誰に対してどのようになるのっていうところを まず定義することが何よりも商品サービスを作る上で大切になります
逆に言えばこのスタートとゴールさえ誰に対してどのようになるのっていうところさえ 明確に定義できていればあともやること簡単でこのスタートからゴールまでの
ステップってどういうふうに お客さんがですよクライアントさんがどういうステップでそのスタートからゴールまでの階段を
登っていけるのかっていう感じで階段をイメージしていただくといいですね 1段目はこれ2段目はこれ3段目はこれ
で5段目登ってもらうとこのゴールどうなるのっていう状態が手に入りますよ っていうところを大枠考えてもらえるといいかなと
でそれが1回きりで完結できるスタートからゴールその変化を1回きりで提供できるような形 なのか
それともある程度の期間や回数を重ねないとそれが実現その変化を起こすことができないのか っていうまあ期間だったりとか長さだったりとか
回数だったりある程度でいいのでそのあたりもイメージしていただくといいかなと 僕の場合は
企業を支援するというところでサポートをしているので基本的に1回きりでその変化 自分が定義している自分の名前で食べていくっていうね僕はコンセプトでサービスを提供して
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いるんですが 僕と1回話して自分の名前で食べていける状態にはならないっていうのがそもそもで前提
であるのでだから僕は単発っていうものを自分のメインでは置いていない 僕のメインはやっぱり長期的に関わらせていただくことでその自分の名前で食べて
いける状態というのを手に入れていただく 実現していただくっていうのがゴールなのでだからこそそこまでのステップっていうのはこう
いう歩み方こういう階段を登っていただく必要があるなぁっていう まあスタートとゴールっていうのが決まっててそこまでのステップっていうのがだいたいの
大枠としてイメージがある ただ当然個別個人セッションなのでその階段てより人それぞれなんですね登り方は
だからあくまでも中身というか内容っていうのはまあざっくりでいいわけです そんなにこうがっつりとカリキュラムを固めてもちろん講座とかね
なんかこうレクチャー形式のサービス提供するんであれば あのカリキュラムとかねその内容とか詳細とか具体的なノウハウとか
ハウツーとかを具体的にね 明確にした方がいいと思うんですけど僕はまあセッション業なのでで特に対話なのであまり
こうがっつりと決めすぎてもお客さんによってね当然内容とか状況が変わってくる ので僕はこうカリキュラムとかは儲けずにあの継続セッションというものを提供しているんです
けどこれなのでまぁほんともう人それぞれなので これが絶対なんですということはなかなかこの場では言えないんですけどあくまでもこの
メインサービスバックエンドを作る売れる準備として最低限必要最低限 誰にでも当てはまる考え方としてここを押さえといてねっていうことを伝えるとすればこの
スタートとゴールっていうのを決めてそのスタートからゴールまでの道のり 階段てどういうステップを踏んだらいいのか
あまりこれもねステップ10個とか20個とか設けちゃうと長い トンネルってつらいじゃないですか階段も段差がね
ダンスが回数ですよね その段が大きれば多いほど登るのしんどいですよね
だからまぁせいぜい5つぐらいにしてあげるといいかなと思います 大きな枠大きなカテゴリーを3つこの3つから5つぐらい
この5つぐらいの階段を登っていただくとスタートからゴールまでの状態が実現できます ようぐらいの音
大枠でいいと思いますでその大枠を持った上で提供していってさっきみたいに フィードバックだったりとか声反応
実際に提供してみてのいろいろなね あの気づきっていうところをどんどんサービスにブラッシュアップしていて
1段目ってここよりこっちの方がいいなぁとか 最終的なたどり着くところってのはこっちよりこっちのがいいなぁみたいな形で
ブラッシュアップしていくといいサービスっていうのがどんどんねクオリティが上がっていくので そんな形でサービスをブラッシュアップしていく質を上げていくっていう認識で
ok です なのでサービスづくりとして
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売れる準備としてはスタートとゴールが決まっているともう大丈夫ですとお客さんが 気になるのはそこだけです
でスタートとゴールが自分にとってドンピシャだからこそ具体的にどうやってそうやって くのっていう中身が気になるんですよって話で結構皆さんね
あの勘違いしがちなのが中身めっちゃ一生懸命考えて このスタートとゴールとか結局どうなるのみたいなところ
その大枠の部分とかお客さんが本当は知りたいところをあんまり定義できてなかったり 明確になってない方結構多いんですよね
何教えようとか どういうこと提供しようとかそういう中身ばっかりをこうこ知られている
でもこれって実はお客さんにとっては正直そこってそんなに気にならないというか どっちでも良くてむしろ自分に向けられていてどうなるのっていうことに入る未来
変化っていうのが本当に自分にとってドンピシャで欲しいもの だからこそどうやってそうなるのって初めてそこで中身が気になるっていうだけなので
中身ってそんなにね重要じゃないし一生懸命そこをめちゃくちゃこう細かく設定して 設計したところでその中身別に全然お客さん求めてないですよってなると中身めちゃくちゃ変わっ
ちゃうので そもそもでそのスタートとゴールがお客さんにとって求めてないものなんだったら
そこから変えないといけないんだね でスタートとゴールが当然変わると中身変わってくる内容が変わってくるので中身を一生懸命
作り上げるみたいなことは基本的サービス作りっていうのはあまり 意味のないというか無駄足になっちゃうのでお勧めしてないです
中身は最低限そのステップこういう歩み方 そのためにはこういうことが必要ですよみたいなところを考えておいてもらえるといいかなと思います
これもうちょっと個別でね具体的なアドバイスができるとすればっていうのでまぁ今まで 振り返ってみた時にこれもう少し具体的なドバイスとしてっていうので階段っていうのを
イメージしてもらいましたけどやっぱりこう 実際にねその階段登ってもらうのはクライアントさんでお客さんであり
要は人なので うまくねそのステップをこの階段を登っていけるといいんですけど
まあ人ってやっぱりねあのいろいろなもちろん挑戦とかチャレンジって サービスを買っていただくわけなのでつまづいたりするわけですよ
だから1段目登ってすぐ2段目登れたらいいんですけど 1段目と2段目の間にはきっとそのクライアントさんにとっての大きな課題とか壁がある
だからそういったところを先回りしてどういうところつまずくかなぁとか どういうものがこの1段目と2段目の間には壁になってくるかなぁみたいな
そういうところね先回りしてそれを乗り越えれたりとか その課題
をどうやったら解決できるのかみたいなところも先回りして考えてお伝えできたりとか レクチャーしてあげられるような準備しておくとより
質の良いサービスになるのかなと思うので1ポイントアドバイスとしてはそのぐらいは してもいいかなぁとは思っています
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ていうので話を戻すとスタートとゴールが決まってそこまでの階段ステップが決まって 中身が大枠完成したと
そうすると後はまあその期間も決まっている内容も決まっているスタートとゴールも 決まってる
もう何を決めたらいいのっていうとじゃあそれいくらでやりますかって話です っていうので価格設定価格っていうのが決まると
今ねこうやってバーってまあやっぱ約30分ぐらいで喋ってますけど本当このぐらいで いいんですよ
完成度で言うと僕の感覚では40パーから60パーぐらいの間 そんなもんでいいです
自分にとってですよで決して80パーとか100パーとか目指さないこれもある意味コツです これ目指しちゃうとどんどんもっとこういうことを準備しておいた方がいいよな
もっとこういうことできた方がいいよな もっとこういうことを教えれるようになった方がいいよなとかっていうのでさっき言った
みたいな完璧主義が発あの発動してしまうんですよね自分の中で サービスって一生懸命考えてね時間かければかけるほど売り手として愛情が出てくるんですよ
そのサービスにそれ自体はいいことなんですけど 愛情が出てしまうとね売れなかった時とかそれ求められてないよってなった時になかなかね
こう変えづらくなっちゃう中身を変更したりとか そもそもでそのね軸の部分というところを思い出が強すぎると帰れなくなるんですよね
勇気ある決断ができなくなっちゃう だからあんまりサービス作りっていうのはそこまでね時間をかけて一生懸命何ヶ月もかけて
完成したよしこれで売り出そうみたいな感じにしない方が良くて ちょっとだけっていうのを意識してもらうといいですね
適当って言い方はちょっと語弊があるのでこの場では控えたいんですけどでも僕の感覚 としてはこんなもんでいいかっていう感じでちょっと適当
ぐらい あの誤解のないように受け取ってもらえると嬉しいんですけどちょっと適当ぐらいでまず出してみる
まず売ってみるであこういうのが好反応あるんだとか こういうところが求められてるんだとか実際に提供してみて
あこういう感覚なんだなぁとかこれいらないなぁとかそうやってだんだんとお客さんの 反応を見ながら観察しながらしっかりとその声をいただきながら
よりお客さんのことを深く理解していきながらサービスを完成していく だから最初はちょっとねあの適当ぐらいが僕は実はちょうどいいと思ってるんですけど
誤解のないように言葉を言い換えるとすれば少しフライング気味 未完成なままでいいのでまずは
大枠今日言っているずっと言ってる売れる準備をして スタートとゴールを決めてそこまでの間階段をある程度
設定して でそのサービスを売るんだったら提供するんだったらいくらぐらいいただきたいのか
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価格設定もねこれ話すと長くなっちゃうので8価格設定また別にまあこの 放送の音反応次第で価格設定の話もしたいなと思いますめちゃくちゃ
これ実は重要なんですけどあのあんまりさらっと がっつりとね話しすぎてもまたここであのぐるぐると回っちゃうと意味がないので今日は
あくまでも売れる準備しましょうねって話なので 価格設定はもし反応があったりとかね
もっと聞きたいですっていう声いただけたらまあ具体的に価格設定編でまた別で取り たいと思いますけど
まただそのサービスを売るにはどのぐらいいただいたらいいかなっていうので価格を まず決める
でこれでまぁ売るものと価格が決まったと あとは実際にじゃあそれでお願いしますって言われた時にどういう手続きを踏んでいくのか
っていうので僕は基本的にこういう無形のサービスは必ず まあ無形のサービスに限らないですけどね
契約書とか絶対作りましょうね絶対その契約書をお互いで確認して ちゃんとね口約束とか
まあ信頼関係あるからもうこの場で別に契約書とかそういうのね いらないですみたいなそういう形にしないっていうのもすごく大切にしていただいている
なんかクライアントさんにも必ずねそういう高契約書や申し込み書とかは必ず作って もらうように伝えてるんですけど
まあそのあたりもねちゃんとご準備としては入れといた方がいいと思います 契約書をどうするのか
で実際にはじゃあお願いしますってなった時にどっから申し込めばいいのか 口頭で言っていただければいいのかどこかのフォームに申し込んで入力していただきたいのか
そのあたりも準備しておく で実際じゃあお願いしますその価格で買いたいですって言われた時にその価格をどうやって決済
すればいいのか 振り込みっていうね手続きがもちろんありますけどでも今ってやっぱりこう振り込み以外
ね選択肢もたくさんある だからこそまあ最低限例えばクレジットカードで決済いただけるようにしておくとか
例えばペイペイとかああいうね キャッスルキャッシュレス決済というのを用意しておくとかっていう感じでどうやって申し込ん
でいただいた方に決済いただくのかということも準備しておいたほうがいいですよね でも支払い方法と申し込み方法というのもちゃんと固めておく
であると売れるものが準備できて決済方法申し込み方法 ここまで準備できたら初めて売れる準備ができたというふうに思っていただいて
ok からとあとは実際にそれを提案してみたりとか 売ってみたりとかをしながらで実際に提供していく中でお客さんの声を何度も言いますが
いただいてそれをどんどんサービスの中身に入れていく そうやってクオリティを完成していってよりサービスの質を高めていく
より価値を高めていくこういう形で自分のサービスをより育てていって どんどんね価値を高めていって単価を上げていってという形でより深く貢献できるよう
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な形そしてあなたもより豊かな状態で仕事を続けていく その事業を継続していけるような形をとっていただきたいというのがまあ今日僕が
ねお伝えしたい売れる準備をしましょうの全体像になります でまぁこれで多分クライアントさんには伝わったんじゃないかなと思うのでここをして
いただけると ok ですよってことですね 加えて何かご質問とか気になることとか
さっき言ってみたいにあの価格設定とかもね結構重要なので こういうところもっと気になりますとかっていうので
もちろんごリスナーさんも反応いただけると そこに対してねさらに
アンサーで収録撮っていきたいと思いますしまぁクライアントさんはもちろん個別でまた 相談いただければというふうに思います
ひとまずはこれが僕が伝えているよくよく伝えている売れる準備しましょうね 本当に自分の意図してないタイミングでお客さんがね
現れて売れてしまうということが本当にあるので そのために機械損失僕本気でねあの契約書がなかった契約書準備してなかったが
ゆえに契約金破棄になってしまったりとかっていうのも事例であるし ね本当にもっともっと最初で言うと売れる準備ができてなかった体験セッション
ぐらいは用意してたんですけどね 継続セッションというかバックエンドみたいなのがそもそも自分でまだ
起業する前ぐらいの音タイミングだったので準備できてなかったので今後もお願いしたいん ですけどみたいなこと
今後も継続してあの相談乗ってほしいんですけどどうしたらいいですかって言われた時には すいませんまだねそこのあたり
あの僕もやり始めでまだ考えてないんですよあそうなんですねできたらじゃあ連絡ください みたいなのでそのまま5円がなくなっちゃったみたいなねっていうのがもう
あの一番最初冒頭にもいましたが幾度となくあるんですっていうこの現体験がねめちゃくちゃ あってですねだからこそ自分が経験してうわぁもったいなかったなこれ
先回りしてというかねあの最初から前もって知っていれば絶対にこの機会チャンス 逃さなかったなーっていうものがたくさん今までもあったのでぜひねこれを聞いていただいて
あなたはとてもラッキーだと思っていただいてここまで聞いたんであれば まあ学びとしてね自分の中に留めておくんじゃなくてちゃんとアウトプット
ちゃんとこの売れる準備をして今日のこの放送ね30分の時間を抑えていただいた 価値に変えていただければなというふうに思うのでぜひね実践アウトプット
まで落とし込んでいただくここを大切にしていただければというふうに思います はいということでクライドさんに対してはアンサー音声になれたかなというふうに思うので
ここでひとまず終わりたいと思います最後までご静聴いただいてありがとうございました また次回の音声でお会いしましょうそれでは