1. 『逆転の生存戦略』課題を価値に変えるRADIO
  2. あなたにとっての理想の対象者..
2023-08-17 15:36

あなたにとっての理想の対象者とはこんな人です

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00:07
どうも、ヤナガです。よろしくお願いします。
今日はですね、自分にとっての理想のお客さんってどういう人なんだろうという話をしていきたいと思います。
今日聞いてほしい方はですね、自分の対象者、自分がどういう人を対象にすればいいのかっていうところで、対象者設定というところに悩まれている方や、
自分が理想となるような、自分が理想としたいお客さんとだけ仕事をしていきたいと、
いろんな人に自分のサービスとか商品を買ってほしいとか売りたいわけじゃない、本当に自分が理想とする方と商売がしていきたいという方にはぜひ聞いてもらえたらなと。
そういう意味では、やっぱり自分が理想とする相手というのをちゃんと明確にしている必要があると思うし、
自分がこういう人をね、相手に仕事をしていきたいんだというものが明確にあるのとないのとって、
全然やっぱり進み方とか進め方が全然違うのかなと思うので、
今日のお話をね、ぜひ参考にしていただければと思うんですが、
今日はね、あなたの理想のお客さんってこういう人だというのを僕が明言したいなと思います。
合ってるか合ってないかは個人差はあるにせよ、参考程度にね、ぜひ受け取っていただければなと思うんですが、
結論から先に言いますね。それはどういう人なのかというと、
あなたにはあって、お客さんにはない、その人にはないもの。
この関係性があるときにすごくですね、お互いを引き寄せるのかなと思います。
あなたにはあって、そのお客さん、その人にはないもの。
具体例で言うと、僕は結構言語化っていうことが人よりも結構向き合ってたりとか得意なのかなと思うんですよね。
自分の伝えたいことっていうのを自分の言葉にして表現したりとかするっていうのが、
散々やってきてるのもあるんですけど、すごくね、そこに対しては人よりはあるんじゃないかなと思ってて、
だからこそ、僕のところに来られる方っていうのは言語化が苦手な方とか、自分ではなかなか言語化ができないという方が来られるんです。
つまりその方にとっては言語化能力が自分にはないと思っていて、
言語化能力があると思ってくれてる僕のことを魅力に感じてくれたりとか必要と思ってくれてきてるわけです。
これが関係性としてはすごくわかりやすいのかなっていうふうに思ってて、
これって何かなって考えたときに、夫婦関係にすごく似てるなってね、僕はすごい思ったんですよ。
テレビの配線とか僕は結構できる方なんですけど、妻ができないと。
いつも言うのが、やっぱりそういうのができる人でよかったっていうね、いつも言ってくれるんですけど、これが引き寄せてる気がするんですよね。
逆に言うと、妻がバリバリ配線とかできる人だとすると、僕はそれをする機会がなくなっちゃうので、
お互いができるものが尖りすぎてるというかね、かぶりすぎてると、お互いにとってあんまり補えているというかね、補いあえてるというか、
03:06
2人で力を合わせるとかね、2人で一緒のことをやるみたいなことがなかなかタイミングとかがないのかなっていうふうにすごく感じていて、
こういう配信とかするときも、例えばYouTubeのサムネイルとかは妻が作ってくれてるんですけど、
僕結構デザインセンスみたいなのが全くないので、とにかく作っちゃうくらいのノリで出しちゃうんですよ。
だけどやっぱり妻はミリ単位でというかね、文字の配列とか、ここもうちょっとずらした方が見やすいんじゃないとか、どこを表現したいのかってこっちの方がいいんじゃないとかっていうので、
妻の方がすごくそういう感覚とかっていうのがある人なんですよね。だからこそお互いが補いあえてるなっていうふうにすごく感じていて、
なんかまあ夫婦関係とお互いなのですごく似てるなーって思うんですよね。
だけども、なんでお互いがこの相性がいいのか、いわゆるないものとあるもの、あるものとないものみたいな、お互いがそのでことぼこでちゃんと繋がってる、繋がりあえてるのがなんでかっていうところなんですけど、
僕が例えばあるものが、僕にはあるものがあって妻にはないものがある。妻にはあるものがあって僕にはないものがあるっていうこの関係でも、
例えばお互いの考えとかお互いの意見とかお互いの価値観とかはすごく近いところがあったりとかって共感できるところが多いんですよね。
だからこそ、ないもの、あるもの同士でも一緒にいれてるのかなと思うんです。
これをビジネスっていう文明化を置き換えたときに、あなたにもあるけどお客さんにはないものっていうのでお客さんは惹かれて来てくれるんですけど、
なんで来てくれるのかっていうと、単純にその人にないもの、あなたがあるもの、あなたにもあってその人にはないものがあるから来てくれてるんじゃなくて、結局はそういう関係性ですけど、
ただお互いの価値観だったりとか考えてることやお互いのそういった意見っていうのが共感し合ったり共鳴し合ってるからこそ、いい関係性ができるのかなって思うんですよね。
だからこそ何が言いたいのかというと、あなたにとって一番理想なお客さん像というのは対象者像というのはどういう人なのかというと、
あなたの意見とか価値観に共感してくれる、あなたにはあってその人にはないものっていう関係性が作れる人。
これがあなたにとっての一番理想となる本当に相性のいい、まるでこう夫婦関係のような相性の良さが築けるお客さんになるんじゃないかなっていうふうに思うんです。
ちょっとまあ難しければもう少しね、具体的にというか噛み砕いて理解してもらえたらと思うんですけど、
06:00
あなたにもあってその人にはないもの、これが惹かれ合う関係性なのかなっていうふうに思う。
ただ相性っていうところでより理想的な関係を作るにはお互いの価値観とか意見とかが共感できるっていうことがすごく大事なのかなと思うので、
という意味では商売という意味ではあなたの価値観とか考えっていうのをやっぱり主張していかないといけないし、
あなたができることとか何気なくね普段やっていることとかも出し惜しみなくどんどん発信していくっていうのはすごい大事だと思います。
自分では大したことないんですよね、感覚としては。
だけどそれを出し惜しみなくどんどん出していくことであなたの意見とか価値観考え方に共感できつつ、
かつ自分にはなくてあなたにはあるものが明確に自分の中で見えるので、
あなたにお願いしたいとかちょっと話を聞いてもらいたいとか見てもらいたいっていうことが起こり得るのかなというふうに思うんです。
で、これって提供者である僕たちの視点というか立場からしてもすごく良い効果があるのかなと思ってて、
いや対話の仕事っていうのは結構目に見えないものですし、何か価値って伝わりづらいですよね。
だけどなんでじゃあ僕がクライアントさんに対して対話の仕事、対話というサービスを提供して喜んでもらえているのかというと、
例えば言語化能力っていうのが僕はある方だなというふうに例えばあるものとして持っていたとして、クライアントさんないものと。
じゃあこの方が一人で考えて一人で言語化するのと、あるものを持っている言語化力っていうものを持っている僕がその視点で対話するのって全然やっぱり一人で考えるのと、
二人で対話して考えていくというか言語化していくのって全然違ってくると思うんですよね。
もっと言うならば今度は僕のクライアントさんも商売をしていくっていう方なので、じゃあこの方にあってお客さんにないものっていうところをやる関係性を作っていくのであれば、
それがいい関係性が作れるという前提でビジネスというものをクライアントさんのビジネスを考えていくのであれば、
クライアントさんの視点で考えているとなかなかその価値とか伝わらないわけです。
例えば僕が言語化能力があるからといって言語化能力のあるやつの視点でいろんなアウトプットとか発信をしてても、ない人の立場に立ててないのでなかなかその人に響かないわけです。
当然あるものとして自分でねこう主張していくとかアピールするのは一つなんですけど、
ただ言語化能力があるから自分の言いたいこととかなかなか言葉にできないっていうこの葛藤だったりとかもどかしさだったりとか悩みっていうのを
あんまりこう自分の中でね理解しきれてないはずなんですよね、ある人っていうのは。
だけど実際に来る方っていうのはそのことについて悩んでたりとか自分の中でない方が来てくれるので、
じゃあやっぱりない人とか自分のある意味正反対にいる人の視点とか考え方とか感覚っていうのを知るってめちゃくちゃ重要だと思うんですよね。
09:05
なんか感覚でいろいろ物事を決めたりとか取り組めたりする人っていうのは論理的思考っていうところよりも感覚で決めたり直感で動いたりとかできる。
逆に言うと論理的思考な方っていうのは物事とかをしっかりと論理的にロジックで組み立てて前に進むことができる。
だとすればロジックな方が感覚の方に何かねアウトプットなり発信するなり自分の商品サービスの価値を伝えるってなってもめちゃくちゃロジックで多分説明するはずなんですよね。
だけど感覚の人っていうのはもうそんなこといいから結局どうなるのとかどんな未来が描けるのとかそういうのが知りたいわけです。
でそっちの感覚でやっぱり伝えてあげた方が感覚派な方たちに向けたアウトプットなんであればそっちの効果的なわけです。
逆もしかりで感覚的な人っていうのはそういったもうねこうめちゃくちゃワクワクするじゃんっていうところで動けるんですけど
論理的思考の方にとってはそこってあんまりワクワクできるんだけど動く容易にはならないわけです。
ってなるとちゃんと論理的にこういう現状とこういう理想があってこのギャップっていうのもこういうプロセスで埋めていけますね。
その先にこういう未来が描けますねっていうことができると初めて論理的な思考の方はうわっめちゃくちゃそれはじゃあやってみるべきやりやる価値があるね。
めちゃくちゃそれ楽しそうだなワクワクするなっていうので動いていくことがまあ簡易ですけどできるんじゃないかなと思うんですね。
ってなった時に感覚的な人がいわゆるめちゃくちゃ楽しいじゃないですかとかねワクワクするじゃないですかってこういわゆる理想とか夢ばかりを語っても論理的思考の方には惹かれないんです。
ただ実際に愛称って意味では感覚的な人のそういった感覚的に直感的に物事を進めたりとか行動力を増やしたりとかね前に直進して突き進んでいくこのエネルギー熱量っていうのは論理的思考の方にはめちゃくちゃ憧れだしそういう自分に変わりたいなって思いもあるんですよね。
ただ論理思考というのがベースなので感覚的に言われてもそれはあまり自分の中でこう納得できなかったりとか腑に落ちないのでゴーサインが出せない。
じゃあ提供する対話を提供する僕たちの立場としてはそういったクライアントさんの反対の立場に立って反対の目線側で対話ができるとか視点でいろいろ気づきを提供できるってめちゃくちゃ貢献だと思うんですよね。
だから対話ってすごくね対話のサービスって必然的に人間と人間の関係性が相性がめちゃくちゃ重要になってくるので
っていう意味ではクライアントさんとして来てくれる方は自分の反対側にいる人でこのクライアントさんが今度は誰かに届けたい価値を提供したいってなった時にはまた反対側の人に届けていくことになるので
じゃあ元々反対の自分の視点っていうのは反対の立場にいる自分の視点っていうのはすごくそのクライアントさんにとっては気づきだしその人が伝えたい対象者にとっては同じ目線でものが言えるとか視点を提供できる気づきを提供できるので
12:17
価値提供になるというところですごくねいろんな意味でこういう相性っていうところで言うと真逆の相手に伝えるで真逆の相手に感覚を寄せていくとかその人の視点で何かねものを言うんだったらどういうことが言えるんだろうな
でもこれはあのやっぱりねもう長年自分のこの感覚とか自分の視点で生きてきる生きてきてるわけなので反対側にいきなり立つってめちゃくちゃ難しいことなんですね
だからこそ反対側に立っている人間とのコミュニケーションや対話っていうのはすごく大きなね気づきとか得られるものが多いのかなと思うので
まあ提供者としての立場としてもそうだし対話を生業にしていく意味でもそういった価値があるんだよということをね今日のこの収録では気づいてもらえたらと思います
ということでいろいろ話しちゃったのでちょっと最後にまとめたいと思うんですが
あなたにとって一番理想となる最も相性の良いお客さん対象者って誰ですかっていうとあなたにはあってお客さんにはないもの
こういう関係性が描けてかつお互いの意見や考えというのが共感し合えるこういう人っていうのはもうめちゃくちゃ理想的であり相性がものすごくいい方なのかなっていうのもので
こういう人をお客さんにして仕事ができるとまず楽しいでしょうねお仕事が
で今度は対話を提供する立場としても自分のクライアントさんというのは自分と真逆の視点とか感覚を持っている人っていう可能性が高いので
だとすればその真逆のクライアントさんに対して気づきを提供したりとか価値を提供するという上ではそのクライアントさんの視点に立つんじゃなくて
その方が伝えたいとかその方がうまいコミュニケーションを取りたい相手の視点に立てるっていうのは僕たちの対話を提供する立場としては
これってクライアントさんにとってめちゃくちゃプラスだと思うんですよね自分一人では気づけない持てない視点を僕たちと対話すること
僕と対話することによって得られるっていうこの機会はなかなかね日常では得られないとか自分一人では手に入れることができないので
これだけでも十分価値提供には値するのかななんていうふうに思います
というところで理想となるお客さんというのは自分にあって相手にないもの
お客さん化すると自分になくてあなたにあるものっていうところで惹かれるのかな
そしてあなたの意見や考えているところに共感共鳴できるからこそ
これはいい関係性が築けるんじゃないかっていうところでこの人にあったらなんかこう変わるんじゃないかっていうところで
思い切って来てくれるのかなというふうに思うのですごく例えるなら夫婦関係に僕は近いのかなと
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いい夫婦関係というのはお互いにないものあるものを補いあえてて
だけど価値観とかお互いの考えていることとかはすごく共感し合える
こんな関係性だったらいい夫婦に僕はいい夫婦関係っていうのは築けるのかなと思ってるんですよね個人的に
これはビジネスに置き換えた時の同じことが言えるのかなと思うので
ぜひ参考にしていただければと思います
最後まで聞いていただいてありがとうございました
それではまた
15:36

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