ep.4 非常識な選択を!
2026-05-17 13:47

ep.4 非常識な選択を!

youtube
このチャンネルでは、
葛藤や思考の独白・日常の気づき・
自分の名前で生きていくための世界観トークを届けています。

知識を溜め込むのをやめ、
自分の言葉で生きていくための視点を、声にしています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ まずこの放送から聴いてみてください

【売上が変わるコンセプトの講義】
https://stand.fm/episodes/6784c66bded3f3cd2e7b4c8c

【生き方が売れる情報発信ノウハウ完全版】
https://stand.fm/episodes/678f207f51afdefc68d3d0bd

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ メルマガ(無料)

ラジオでは話しきれない視点と思考を、週1通届けています。
登録後すぐに7日間の講座が届きます。

▼ 登録はこちら
https://peraichi.com/landing_pages/view/zcdi7

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ その他のメディア

substack:
https://substack.com/@1234119615

YouTube:
https://www.youtube.com/channel/UCSoSnC-uJf0EgWrVURbWu6w

note:
https://note.com/kokiy

公式LINE:
https://lin.ee/3uAJiXC

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


#自分の名前で生きる #言語化 #アウトプット #個人ビジネス #起業 #フリーランス #発信 #情報発信 #コーチング #個人事業主 #ビジネス #思考法 #スタエフ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f621cb6f04555115d1ef562

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
どうも、えながわです。よろしくお願いします。
今日は早いものでep.4ということで、
昨日、アウトプットを、インプットをね、
いろいろ自分でやっていることをノートに書き出して、
そのインプットコードを全て反対側にアウトプットコードに変えて、
そのアウトプットを片っ端からやっていったら、面白いくらい人生が変わっていったということをお話ししました。
で、その続きを今日はお話ししていきたいと思うんですが、
とはゆえ、具体的にどういうことをやったのかというのを、
ちょっとね、話していこうと思うんですが、
今覚えている限りで、当時そのインプット行動として書き出していたのが、
まずセミナーに参加する、会議に参加するですね。
っていうのと、ビジネスを学ぶ、
ブログを読む、メルマガを公読する、
SNSを見る、
本を読む、みたいな。こんな感じですかね。
めちゃくちゃベタですけど、みんなやってると思うんですよね。
僕も当然やってたんですよ。
これを全部矢印を引っ張って、全部アウトプットに変えていったわけですけど、
結局、シンプルに変えていくと、
セミナーを主催する、ビジネスを教える、
ブログを書く、メルマガを配信する、
SNSをアップする、投稿する、みたいなことになる。
で、本の出版をするんですよね。
僕が全部インプット、アウトプットに変えて、
唯一実現できなかったのが、本の出版。
いきなりそこは手が出せなかったんですけど、
でもそれ以外は全部アウトプットに変えました。
だから、メルマガもその時に、
本当に右も左も分からない中で、
メルマガを発信したし、
アメブログから始めたし、
一番びっくりされる率が高いのが、
いきなり何にも実績も、
1円も稼いでないんですけど、
人にビジネスを教え始めたんですよね。
こういう後付けですけど、
非常識なことっていうのは、
僕結構好きなんですよね。
みんなと同じ道に行くっていうのは、
一見正しいようで、
実はビジネスっていうところで考えた時には、
あんまり旨味がないんですよ。
やっぱり情報発信しててもそうだし、
ビジネスしててもそうなんですけど、
僕たちの仕事というか活動の中で、
一番何が虚しいかっていうと、
アンチが来る以前に何にも気づかれない。
誰にも必要とされないっていう状態っていうのが、
一番悲しいわけですよ。
好きでもない、嫌いでもないという無の状態というのが、
僕たちにとっては一番焦るべき状況で、
何とかしようっていうのでね、
必死にテクニックとかノウハウとかを試行錯誤するわけですけど、
そういうことよりも、
人と違う行動、選択、そういうものを取っていくっていうのが、
一番最良の選択かなという風に、
03:02
僕はずっとそれを信じて、
そんな感覚を大切にしてるんですけど、
当時もそれこそビジネスを人に教えるっていうところは、
別に誰に批判されたわけじゃないですけど、
でも自分の中では非常識だなと思ってましたよ。
いきなり何の実績もないのに人に教えちゃダメだろうっていう、
ついつい自分の常識がね、
自分自身にそうやって訴えかけてくるわけですけど、
そういう自分の当たり前とか常識とか、
世間一般のね、
そういう声みたいな目線みたいなのを、
どれだけ見て見ぬふりをしてというか、
そこに打ち勝って、
自分がこうだって思ったところを選択できるのかっていうのが、
すごい大事だなと思ってて、
ビジネスを人に教えるっていうことをやり始めたんですよね。
セミナーを主催するとかも、
何の実績もない人間が、
知識も僕なかったですから、
教えることなんて一つもないわけですよ。
そんなやつがですね、会の主催をいきなりしたところで、
そもそも何をするんだというところからです。
でもアウトプットするっていうことを、
やっぱり決めることが大事なんですよね。
でないと、みんなと同じルートに繰り返しになりますが、
進むことになる。
何かを学んで、それを自分で一回やってみて、
結果が出て、実績がついて、
初めてそれで人に教える。
すごい正しいんです。
でも正しさは、あんまりビジネスでは旨味がないんですよね。
だから僕たちは、
正しい道を見つけてね、
そこに向かっていくのではなくて、
自分でこの正しい道を作っていくというか、
自分にとって正解にしていく、
正解に自分を当てはめていくのではなくて、
自分の選択した、自分の取った行動を正解にしていくっていうのが、
企業をして、
ビジネスという世界で生きていく上で、
すごく大切な、僕は教訓のような、
感覚で大切にしてるんですけど、
だからこうやって言語化してるのは、本当に後付けです。
こないだクライアントさんにも言ったな。
こうやって解説したりとか、
ノウハウっぽく伝えてますけど、その時その時っていうのは、
全て感覚です。ほとんど感覚。
もちろん考えてやるってことだったり、戦略を立てたりとかね、
ありますけど、
でも最終的な判断っていうのは、やってみないとわからないっていうところに
たどり着くので、
だから基本的にはもうえいって感じで、
感覚でやるんですと。
後でああだったな、こうだったなっていうところを自分で振り返って、
自分で言語化をして、それで再現性が出てきて、
また同じことを再現していくっていうことができるので、
だんだんと確率っていうところが上がっていくんですよっていう話をね、
させていただいたんですよね。
だから感覚。
後でこうやって振り返りながら言語化をして、ロジックにしていくというところで、
06:02
基本的には全てこじつけです。
だから正解なんて全然思ってないし、
失敗もありきでね、飛び込むみたいなことを結構してます。
だからそうやって会を主催するとかも、
とにかくえいって開いてみて、
僕最初にいっちゃんやったのは、
プラットフォームいっぱいあるんですよ。
セミナーとかを主催できるようなプラットフォームがあって、
有名なコクチーズとか、セミナー情報.コムとか、
セミナーズとか、
そういうのがいっぱいあるんですよ。忘れちゃいましたけど。
ストアカとかもそうか、ストリートアカデミーとか、ジモティとかね、
意外ですけどあるんですね。
そういうのに自分で主催ができるんですよ。
それで別に何の資格もないですし、
申請が必要なもの、承認が必要なものもあるんですけど、
でもそれに申請するのも別に資格ないし、
ただだしっていう感じなんです。
僕が一番最初にやったのは、
僕大阪住んでるんで、東京のなんかね、
自分がもし参加者だって東京に住んでたら参加してみたいなって思う会をね、
何個かピックアップして、
そのタイトルとか本文、
募集本文とか、
そういったのをね、ほぼほぼ丸パクリしました。
もちろん言葉はパクってないです。著作権というか、
それはもうね、真似ごとにすぎないというか、
何でしょうね、
丸パクリはダメだけど、でも構成とか、
例えばタイトルの表示の仕方とか付け方とかね、
そういったのはほぼほぼパクりましたね。
それを自分の言葉に置き換えてやったと。
文章とかも書いたことなかったですからね、
当然告知文なんで、募集文章みたいなんて全然わかんないからですよ。
だとすれば自分が行きたいなって感覚的に思えるものを、
いくつかピックアップして、
その通りに一回書いてみて募集してみる。
するとね、僕は一回目で、一発目でね、
いきなり5人申し込みが来ちゃって、もう頭真っ白でしたけど、
そんな感じでね、一番最初、
会の主催をしましたね。
ビジネスを人に教えるっていうのは、
赤の他人にっていうのは難しかったので、
知り合い、友達ですね、
友人がこういう企業とかビジネス、自分でビジネスするということに興味を持っている方がいたので、
その人に毎週、
教えさせてくれと。
別に無償です。お金もいただいてないんですけど。
毎週ね、喫茶店で待ち合わせして、
今週僕が取り組んだこと、実践したこと、いろいろ学んだこと、
本読んだこととかを、
彼に教えるために、自分なりにまとめて、
それをレクチャーするということをしていました。
ビジネスを教えるということを、
実績のない中でやってたので、さっき言ったみたいに、
非常識な行動かもしれないですけど、
結構自分の中ではね、称賛があったんですよ。
昔から、スポーツとか勉強とか、
仕事、会社員の時の仕事もそうですけど、
09:00
人に教えるって何よりも自分が成長するっていうのが、
もうずっと自分の中では、
知ってることというか、気づいてたことで、
当然ビジネスっていうところも、
その本質って当てはまるはずなのに、
僕は無意識にビジネス初めてのチャレンジで、何にも分からないので、
まず勉強からだと思って、
勉強側から入ろうとしたんですよね。
今振り返ってみると、
学んだことが決して無駄にはなったと思わないんですけど、
あのインプット生活の3,4ヶ月は、
結構もったいなかったなと思います。
だとすれば、身を見学んでいいんで、
人に何か伝えたりとか、
何か自分の知ってることを教えたりとか、
学んだことをそのまま共有する感じで、人に教えるとかでもいいんですよ。
そうやってアウトプットってことですけど、
人に教えるっていうことを前提として動いていれば、
もっとスピード早く自分でこうやって活動するということが、
当時できたのかなって思っていたので、
あの時不安で不安で、
足りないものだらけで、
その足りないものを補うためにずっとインプットをしていましたけど、
あの状況ってすごいもったいなかったなって振り返ると思うんです。
だから、これを聞いていただいているあなたも、
そろそろ10分なので、
今日何か一つメッセージ残すとすれば、
何でもいいので、そして非常識でいいので、
人に何か教えてみてください。
そういう時必ず常識的なね、
あなた自身が自分を止めてきます。
結果出してないのに教えちゃダメでしょ。
自分ができてないのに人に伝えちゃダメでしょ。
めっちゃ正しいですよね。
その正しさにどれだけあなたは抗えるか、
これが勝負の別れ目だという風に思っていいと思います。
その常識に、あ、だよな。
だからもう少し自分も学んだ方がいいよなっていう、
いわゆるみんなと同じ選択を取るのか、
いやいや、それでも自分はこっちの道に進むんだ。
自分の直感を信じてやってみるんだって人に
教え始めるのか、アウトプットし始めるのかで、
めちゃくちゃ別れてくると思うんですね。
そこからの自分の取るべき選択が。
僕は校舎を取ったからこそ、
今があると思ってるし、
結果的に後々伝えますが、
4ヶ月目で自分の目標とする売り上げを達成できたんですよ。
何にも決まってないんですよ。
ビジネスをするんだっていうことしか決まってなくて、
インターネットビジネス全部こけて、
売るものも決まってない、やりたいことも決まってない中で、
結果的に僕は4ヶ月で目標売り上げを達成するんですけど、
なんでそれができたの?っていうのを
今振り返ってみると、アウトプットで全振りしたからなんですよね。
だからその当時にインプットはほとんどしてないです。
もちろん本読むとか好きになったので、
読んだり、SNSとかインターネットで、
相変わらずメルマが購読したりとかっていうのはしてましたけど、
でもインプットにあえて時間を取るとか、
インプットのためにどこかに参加するみたいなことは
12:01
基本的にしてなかったです。
もう人と出会う、お客さんを捕まえる、
自分の商品、サービスを興味持ってもらえる人と
どうやったら出会えるだろうっていう形で外に出歩いてたし、
もう全て自分の感覚では仕事のつもりで外に出てたし、
もうビジネスをしている側、
いつかしたい人ではなくて、
もうしている人間としてずっと立ち振る舞ってたかなと思うので、
それぐらいアウトプットに全振りすると、
まず自分の意識というか前提が変わる。
ここから全てが始まると思うので、
まずは非常識な自分を
受け入れるというか認めてあげてください。
その選択は決して間違っていない。
むしろ非常識ではない常識的な
正しい選択を取り続けたことによって、
何の特徴もない、
他の人と同じようなものになってしまう方が
怖いことなんだよ。
この世界では怖いことなんだよということを
ぜひ深く理解してもらえるといいんじゃないかなということで、
今日は非常識の中で、
まずは人に、どんなあなたでもいいので、
人に教えるというところから始めてみようと、
全てはそこからだというところを
知っていただけると伝えられたらいいんじゃないかなということで
ご案内させていただきました。
次回はですね、そうやって人に教え始めるというところから
4ヶ月で
自分の目標とする売上を達成したということで、
その辺りちょっと深掘りしていきたいと思うので、
もし興味があったらまた次回も聞いていただけると
いいんじゃないかなと思います。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
また次回放送でお会いしましょう。さよなら。
13:47

コメント

スクロール