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ep.5 ある人との対話で大きく人生が動きはじめた
2026-05-18 19:06

ep.5 ある人との対話で大きく人生が動きはじめた

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00:01
どうも、えながわです。よろしくお願いします。今日はですね、ep.5ですね。ということで、前回ちょっとね、非常識の中でも人に教えるという行動を取ることで、僕はどんどんね、人生が変わってたと。
で、何にもない中で、そこからだいたい4ヶ月ぐらいで、自分でね、目標としてた売上を達成したという話をさせていただきました。
なので、その4ヶ月間何が起こったのかっていうのが、自分もね、改めて振り返りたいなと、とてもとてもとても感じているところなので、ぜひね、ちょっと一緒に振り返りながら、そのあたり深掘りしていけたらなというふうに思います。
でですね、インターネットビジネスというものを手を出してみて、何にもうまくいかず、一番気づいてしまったのが、やってる中でね、それこそ物販とかちょっと売り上げ出てたんですけど、食べていけるレベルではなかったですけどね。
生活できるほどじゃないですけど、お小遣い程度の利益は出せたんですけど、やってみてすごく思ったのが、僕自身の価値観としては全然面白くなかったんですよね。
これは不思議でした。
でもその理由がわからなくて、僕は稼ぐためにね、ビジネスをやってると思ってたし、稼ぎたいからいろいろ手を出してみた。
でも結果的に、そんなに稼げてないからかもしれないですけど、お小遣い程度でもね、自分で本当にゼロからお金を作るという、お金を稼ぐということを経験してみたものの、なんかしっくりこないと。
これはなんでなんだろうなっていうのがずっと疑問でですね、答えが出なかったんですよね。
相変わらずアメブロをいろいろね、自分でもアウトプットし始めたのでアメブロを書いてたんですけど、そのアメブロの中で、たまたま繋がった方とメッセージのやり取りをし始めて、
相手はですね、経営のプロみたいなね、プロフィールなんですよ。でも写真もないし、書いてることは基本的に物販業のプロ目線でのいろいろな考え方みたいなノウハウとかを出してる方で、僕も物販やってたんで繋がった感じなんですけど。
で、なんかメッセージのやり取りをしてて、「よかったら何でも聞いてください。」みたいな感じでメッセージが来たので、聞くだけタダだと思ってね、めっちゃ質問してたんですよ、メッセージ上で。
見ず知らずの人にね。見ず知らずの人に見ず知らずの人間がずっといろいろ相談してて、本当に丁寧に返してくれるんですよね。
ありがたいなって思いながら、でもあまりにも僕がちょっとね、多分質問してすぎたんだと思うんですけど、よかったら一旦スカイプか何かで直接、よかったら話しましょうかみたいなね、提案をしてきてくれたんですよ。
とんでもなく今考えてみると、なんかもうどこぞの知らないわからんやつにね、よくこうやってね、なんか優しく接してくれるなって本当に感謝でしかないんですけど、当時はね、なんかうわ、怪しいみたいな。
03:14
売り込みじゃないかなみたいなね、すごいなんかまあひねくれった受け取り方をしちゃってですね、でなんかスカイプのIDを渡すのも怖くて、自分がいっぱい聞いててあれなんですけど、怖くてね。
だったら直接会いましょうみたいな。なんか訳のわからない提案を返したんですよね。スカイプの方が安全だろうと今では思うんですけど、スカイプでなんかID渡すとか知られるのが嫌なので、直接だったらお願いしたいですけど、どうですかみたいな。
っていうことを一度向こうに投げかけると、東京でいろいろ活動されてる方なんで大阪ほとんど行かないんですよみたいな。たまに打ち合わせとかで行くので、もしそのタイミングで都合が合えばよかったらお茶でもしましょうみたいな感じで、それも受け入れてくれてですね。
とんでもなく素晴らしい人格者とね、たまたまのご縁で雨風呂でつながって本当に良かったなと思うんですけど、まあそんな感じで受け入れてくれたんですけど、ただね、そっから何週間か全く連絡は来ない。
いつ打ち合わせが大阪で行われるのかっていうのがすごい僕は、そんな話をしたらすごい会いたくなるじゃないですか。いっぱい相談も載ってくれそうだしみたいなね。
っていうので、まあ結構催促したんですよね僕から。いつですか?まだ来ないんですか?みたいなね。とんでもなく生意気で今振り返ってみるとお前が会いに行けやみたいなねこと思うんですけど、受け身だしそういう常識もわからず。
はい。っていうので、まだですか?まだですか?って催促してた時にやっと、いついつの来週の金曜日の何時から何時まで打ち合わせで大阪行くので、良かったらその間で1時間ぐらい良かったらお茶しますか?みたいな感じでメッセージが来て、ぜひお願いしますって言って初めてねお会いしました。
僕が多分ね、会社員とか時代の会社の人たちとか、あとはまあ友人、知人、友達、知り合い関係で、以外で自分がわざわざ外に出て人と直接一対一で会うっていうのがその人が初めての経験だったと思います。
初めて本当に赤の他人の人とビジネスという文脈で知り合い、実際にお会いするということをしたのが多分その方なんですよね。
当日お会いして、僕の3つ上ぐらいだったかなっていうぐらいの年齢でそんなに変わらない。だけども実績もすごい方で、あまり個人情報を出さないでくれって当時約束をしたので今も守ってて、あまりその人の話、詳しいことは言わないし名前ももちろん出したことないんですけど、まあでも経営をバリバリされている方で、普段は貿易関係の仕事をしている。
06:17
趣味で色々飲食店のプロデュースやってたりとかすごいんですよ。実績がすごい。本当にでも見た目はちょっと怪しかったです。ちょっとコアモテな感じでした。まあでも喋ってるとめっちゃ優しかったんですよね。
最初初対面でもすごい構えちゃったんですけど、お話ししててすごく気軽に接してくれて、なんで僕のことに対してそんなに気にかけてくれるのかはマジで謎でした。僕は本当に売られると思ってたんですよ。でもそれもいいなと思ってて勉強になるって。
だから売り込みとかは結構最初ね、企業当初は積極的に受けに行ってました。その方以外もね。なんかセールスしたそうだなと思ったら全然売り込んでくださいってめっちゃ言ってたし。自慢じゃないですけどあんまり買わなかったですよね。
でも何度か本当にいいなって思ったセールス受けたときは、その商品とかそのコンテンツね買わせていただいたこともあって。でもまあそれってなんかこう自分のそれこそ、これから自分が人に対してセールスをしていくための絶対財産になるなと思ってたので、なんか売り込まれないために人と会わないとか、売り込まれないために本音言わないとかってよりも、
まあもうこんな感じで素手バーっと喋って、なんか売りたそうだったら全然売ってくださいみたいな感じでバーって言って、まあこれどうなんですかどうなんですかみたいな感じで納得できなかったら買わないし、めっちゃいいなと思ったら買うしみたいなね。まあ単純にお客さんの立場としてそうやってセールスもよく受けてたので、なんかその人にもね、多分最終的には売り込まれるだろうなと。
だってそこまで何にも料金も発生してないし、何にもビジネス感覚なアプローチがないわけですよ。不思議でしゃあないでしょ。何の実績も無名な僕の、何の影響力もない僕に何か気にかける義理がないんでね、向こうからしたメリットが一つもないので。不思議だなと思いながら、まあ初めてお会いしていろいろお話したんですよね。
基本的に僕の話をずっと聞いてくれた感じでしたけど、僕にとってはですよ、あの方、その方とのその時間っていうのが一番最初、自分がある意味お客さんの立場というか、受け手として、相談者として人と直接マンツーマンで対話をするきっかけ、体験が一番あれがね、多分最初でしたね。
人と対話するっていうことがすごい重要だし、大切だし、価値があるんだなとか必要なんだなっていうふうに、心から思った瞬間があの時間でした。本当に感謝してるんですよね。僕今その対話で食べてるんで。
09:01
で、あのその人に聞かれたんですよ。えながわさんは今何してて、今後どうなりたいんですかみたいな話を雑談の中でね、引き出してくれて、今こうやって物販でこのぐらいのお小遣い程度稼げたので、これを10万、20万、やがて50万、100万という感じで目指していきたいんですみたいな話したんですね。
そのためにはこういうのがステップとしてあると思ってて、こういう課題にぶつかっててみたいな感じで、ばーっと喋ったら、あの笑顔でね、ずっと聞いてもらいながら、僕が喋り終えたら一言、それ本で読みましたって言われて、で僕本で読んだことそのまま説明してたんですよね。
で、「あ、はいその通りです。」みたいな感じで言うとですね、「うーん、やっぱりそうですよね。」みたいな。で、例えばですけど、やながわさんはその物販というお仕事をするにあたって、例えば保険の勉強とか法律の勉強とかしたいと思います?そのぐらい熱意あります?って感じで言われたんですね。
でまあ、そんなこと何にも考えてなかったので、「えっ?あ、うーん、どうなんでしょう?」みたいな感じで、「あ、勉強した方がいいですか?」っていうことを言ったら、例えば、やながわさんがたまたま仕入れたおもちゃが、お客さんの、ね、その購入していただいた方のお客さんの手元に当たり、赤ちゃんがそのご自宅にはいて、それがこうね口に入れちゃって口を怪我して、「どうするんだ?」っていう感じで向こうから連絡が来た時に、
その時はこういう保険があってとか、法律的にはこういう法律があってみたいなことを、やっぱり僕たちはプロとして勉強しているべきだし、それぐらい熱量を持ってやらないと、たぶん物販業で成功するってのは難しいですよ。」って言われたんですね。
まあ、偶のでも出ない。はい。なぜなら、僕はもうその当時につまらないと思ってたので、当然そんなことを勉強する熱量なんて、みじんもなかったんですよね。
ってなった時に、「うん、熱量ないです。」っていうことを正直にも伝えようと思って、嘘ついても仕方ないんでね、隠しても仕方ないんで、見栄払わずにもう本音で全部吐き出すっていうことを決めてあってたので、「うん、そんな熱量、情熱ないです。」と。
まあ、そう思いました。そう感じてます。っていう感じで言われて、全部見透かされてるんですよね。で、「もしかしたら違ったらごめんなさい。」と。
柳川さんはおそらく一人で黙々と作業するタイプではなくて、人とこうやってコミュニケーションを取る方が合ってる人だと思いますよっていうことを言われたんですね。
つまり柳川さんはコミュニケーション能力をせっかく持ってるのに、それを活かしてないのがすごいもったいない。あなたはコミュニケーションで仕事をしていった方がいいと思いますっていうことを言われたんですよね。
12:06
何ですかね。その時初対面だったんですよね。僕とはアメブロのメッセージでしか、メッセージ上でしかやり取りをしていない。そんな中で本質をすごく見抜かれたというか、引き出されたもそうですけど、
なんでそういうふうに思ったのかっていうのは、そこまで追求当時できなかったので、そうですかっていう感じでサラッと受け止めちゃいましたけど、今振り返ってみるとすごいですよね。
結果的に僕はその提案というかアドバイスが聞いて、こうやってコミュニケーションでずっと10年自分で仕事をしてるんで、すごいなって本当にただただ思います。あの助言だけですごく人生が変わった。まさに素晴らしいフィードバックだったんですよね。
でも当時はもう右も左もわからない。コミュニケーションで仕事をするってなんだと。という感じで、どういうことですかって言ったときに、例えば何か自分が経験したこと、例えば今物販をやってるんだとすれば、物販を自分でそうやって物販をやって収益を上げていくんじゃなく、
そのやり方を知りたい人に教えていくとか、こういったのも立派なコンサル業なんですよみたいな。自分の何か物販以外でも経験とか自分の知識とかを人に教えるとかもそうだし、こうやって人と直接お話ししてその人のサポートをする、背中を押す、その人の問題を解決する。
そういったことが実はこれから仕事になるし、コミュニケーションというのは確実にこれからもっともっと必要になってくるビジネスとしても需要が伸びてくるものなので、今やるっていうのはすごく手ですと。めちゃくちゃおすすめだし、柳川さんは人柄も雰囲気もいいので絶対コミュニケーションを生かしてビジネスした方がいいと思うんで、やってみてくださいみたいな感じで言われました。
で、その後もこれからはコミュニティの時代なのでコミュニティ作りとかもした方がいいし、メルマガも絶対書いた方がいいので、メルマガもぜひやってくださいみたいなね。
いっぱいアドバイスもらったんですけど、何にもわからなかったので、コミュニケーションで人に教えれば、人に教えればお金稼げるんだだけ持って帰って、その日は終えたんですよ。
結果的にその人とは結構ね、定期的にお茶をする関係性になって、僕は1円もその人に本当にお金を支払わなかったんですけど、今となったらなんかすごい申し訳ないぐらいなんですが、ずっとその方と継続して今の現状だったりとか、
そうやってプロの目線からのアドバイス、フィードバックという形で対話をずっとその人と重ねていきながら、こうやって自分で対話を仕事にするっていうところにたどり着いたので、本当に今でも感謝してるんですけど、
15:13
でも本人は一切顔出ししてないし、世の中に出て行きたくないので、僕のことは一切言わないでくださいねと言われたので、全くその人の個人的なことは、個人情報を誰にも伝えてないんですけど、でも本当に感謝してます。
今でもふと思い出して、なんか熱くなりますよね、その人のことを考えると。僕も将来的にはそうやって、もう一切お金いただいてないですからね、その人は僕に対して。でも僕もそうやってこれから活躍していきそうな、若者って言い方ですけど、これからの人にレクチャーできたらいいなと思うし、
無償でもその人の人生を変えられるような助言ができるというか、提案ができたら素晴らしいなと、そんな存在になりたいなってすごく目標の一人なんですよね。
今振り返ってみるとね、得られたものがすごくあったんですが、当時は本当によくわからなかったので、人に教えれば稼げるだけを持って帰ってましたね。
早速僕がやり始めたのが、物販を人に教える、いわゆるちょっとした物販コンサルみたいなのを始めたというのが、その次のフェーズというかね、アクションになります。
当然今その仕事をやっていないということはうまくいかなかったわけですが、そこからどうやって今のスタイルに変わっていったのかみたいなところがあるので、
ひとまず今日は、ある人との対話によって僕が人生が劇的に変わったので、その人との対話の時間というのが今振り返ってもね、一番人生にとって重要なきっかけだったなというふうに思うので、
それが体験として僕があるので、やっぱり対話を人に提供する、対話の時間というのを人に提供するということが僕のやっぱり仕事のいつまで経ってもメインで変わらずずっとやり続けていることなので、
やっぱり対話に対しての価値っていうのは人一倍強い思いを持ってますし、そこに対してやっぱりね、同じく対話をきっかけに人生が変わる、そういったきっかけ、体験、そういった方が一人でも増えていけばいいなというふうに思うので、
もしね、これを聞いて、あなたも人と対話する機会ってまあ今結構インターネットが主流なので、なかなかね、あの気薄になっているところもあると思うんですけど、やっぱりどれだけAIが発達しようが直接人と対話する価値っていうのは僕はやっぱりこうなくならないと信じて今もこうやってね仕事をしているので、
ぜひ人と対話する機会っていうのはね、積極的にあなたの方から作りに行くっていうのはすごく大事だと思います。僕も当時ズーズーしかったし、めっちゃそれこそ非常識でしたけど、でも自分から会いに会いたいです会いたいですまだですかって感じで、しつこいくらいその人にアプローチかけたことがその人とつながった。
18:15
直接お話しする対話をするきっかけになったし、そのガッツ熱量が後々言ってもらえたんですけど気に入ったと。
そうやって言ってくる人がいなかったんで、なんぼでも教えたい気持ちはあるんですけど、別にみんなこうどんどん取りに来ないので、柳川さんぐらいガツガツ来てくれた方が僕は嬉しいんですよねっていうことを言ってくれたので、
なんかそのぐらいの熱量ってすごい、特に最初の頃は01フェーズは僕は特に重要だなって思うので、あなたもぜひね、何か対話をする機会っていうのは積極的に作ってみてほしいなと思います。
ということで、次回はそのコンサル、物販コンサルからどう変わっていったのかみたいな話に入っていきたいと思うので、お楽しみにということで、また次回の放送でお会いしましょう。さよなら!
19:06

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