00:02
どうもえながわです。よろしくお願いします。はい、今日からですね、いよいよ壮大な自分語りをしていきたいと思います。 ここまでep1,2という形で、まぁ今回のこの放送のね、
趣旨、なぜ自分語りをしているのかだったりとか、どういうスタンス、どういう感覚であなたに受け取ってもらいたいのかとか、そういうことをね、話してきました。
前置きめっちゃ長くなっちゃったので、ちょっとep2まで、 かなり前置きの話になっちゃったんですが、でもとても大切なことだし、
これを聞いていただく上でもね、すごくあなたに共有してほしい。 わかっていただけたら嬉しいなという概念になるので、ぜひね、聞き逃している方はep1から
順番に聞いていただけると嬉しいです。 まあ一つの放送につき、ちょっと前回前々回と長くなっちゃってはいるんですが、
約10分ぐらいの尺でね、出していきたいと思うので、今後もコンスタントに出し続けていきたいと思うので、ぜひあなたの日常の中にお耳がね、暇な時に、そのお耳の暇つぶしに、
ながら作業でいいので聞いていただけると嬉しいなと思っています。 ということで今日は早速本題に入っていきたいと思うんですが、
とはいえね、昨日話し終わって、今日こうやって壮大な自分語りを始めようというので、いろいろ考えてたんですけど、
ぶっちゃけどこから話そうかめっちゃ迷ってたんですよね。 まさかね、小学生から話してもしゃーないじゃないですか。
とはいえどこから話そうかなーって思ってて、起業した経緯みたいな、
どこからから話してもいいのかなと思ってたんですよ。 っていうのも、
まあ結論からしてね、ちょっとそこやめようと思ったので、ちょっと割愛するんですけど、めちゃくちゃこう駆け足で言っちゃうと、
4年半僕会社員でね、家電量販店で働いて店員さんやってて、正社員で。 で、4年半働いた後に、飲食店開業するために会社を辞めるんですよね。
はい。でも飲食店開業が結局1年間ぐらい準備した挙句、 開業すらできずに失敗というか、まあ終わってしまうと。
そこで諦めつかずにですね、僕はインターネットビジネスというものに手を出し始め、
で、まあいろいろこう物販とかアフィリエイトとかFXとか、
アドセンスのね、グーグルの広告収入みたいな、まあそういったものもちょっといろいろチャレンジしてみたんですけど、結果的に何も一つうまくいかず、
で、そこから自分でやってても拉致が開かないんだなぁというところで、唯一ちょっとね、あの物販は少しだけですけど利益が出たので、
これをなんかこう自分でどんどん増やしていけばいいんだなぁみたいなふうに思いながらやってたんですけど、ちょっと一人でやってても拉致が開かんぞと、
うん、なんかこう先が見えないなぁということで、これだとうまくいかないだろうなと思ってたので、
03:02
いろんな人の話をね、ちゃんとこう聞いて、聞きながらやっていこうというところで、外に出かけるっていうことを始めたんですよね。
この辺りぐらいから多分話すのが、聞いていただいてるあなたにとっても参考になるというかね、自分に置き換えながら聞ける話でもあるのかなと思うので、この辺りから始めていいですかね。
ちょっとなんで会社員時代とか学生時代とか、要所要所でね、必要なタイミングで実は学生時代こうでとか、昔はこういう人間だったんですけどみたいなので出すところはあると思うんですけど、
まあ聞いていただくあなたもね、僕の学生時代とか聞かされてもしゃあないと思うんで、はい、まあやめますその辺りはね。
会社員時代もまあそんなに別になんか特段何かやってたってわけでもないんで、またここもちょっとね必要なタイミングで出すこともあるかもしれないですけど、がっつりとここから語るというよりは、
飲食店開業も失敗に終わり、インターネットビジネスに手を出してみたけどそれも何にもうまくいかず、そこからさあゼロベースになった。
だけど企業を諦めるつもりはまだないぞというタイミングぐらいから話した方がいいのかなということで、ここから話したいと思います。決めました今。
はいということで、僕の企業ゼロイチのステップですね。ゼロというかマイナスからゼロのステップ、フェーズという感じになります。
ちなみにね、今対話を仕事にするということをやっていて、この対話を仕事にするということ、対話で自分で食べていくということに興味がある方はもうちょっと先になるんでもうちょっとだけ我慢してください。
情報発信とかマーケティングみたいな仕組み作りとかこういった話はもうちょっとさらに先になります。
本当に聞いていただいているあなたにどれだけ有益なことがあるかというと、もしかしたらないかもしれないけど、我慢して聞いていただけると何かしらキャッチできることはあるかもしれないし、
我慢して聞かなければならないような内容にしないように面白おかしくはできないですけど、何度も言いますが。
ただまぁ少しでもね、あなたに飽きさせないような伝え方というか、放送にしていく工夫はしていきたいと思うので、お願いします。聞いてください。
ということで、長いですね。前置き長くなったのでここから入っていきます。
飲食店失敗してですね、飲食店を出すことが失敗というかおじゃんになった上で、インターネットビジネス手を出してみて、物販だけ唯一ちょっと利益が出てこれを伸ばしていけばいいかというので、
いろいろやったけど、拉致が開かないということで外に出て行ったっていうところからなんですけど、そこからね、なんかもう狂ったかのようにセミナーとか参加しまくったんですよ。
本当に参加しまくったっていうのはですね、1日4件ぐらいはしごしていろんな会に参加するみたいなね、そういうことをしていました。
06:04
交流会とかね、名刺交換会とか、そういう朝活とかね、夜活とか、そういったのもいっぱい開かれてて、
僕大阪住んでたんですけど、まあ大阪だったっていうのもあるかもしれないです。結構ね、いろんな場所でいろんなことが、いろんな会が主催されてて、そういったのも本当に関係なく行ってたかなと思います。
とにかく人に会わなきゃ何も始まらないなというところの思いでね、あんまり自分の興味ないテーマとかも結構言ってましたね、ぶっちゃけ。
英会話とか別に習得したくないのに英会話レッスンみたいな言ってたし、投資セミナーみたいなの言ってたし、そこに来てる人たちに興味があったんですよね。
どういう感覚、どういう目的、何を狙って、何を悩んできてるんだろうみたいなね。
そういうのもいろんな人と出会いながら話しながら、いろいろ聞けたらなーなんて思いながらね、はい、言ってました。
で、1日4件ぐらい本当にハシゴするのが結構当たり前なぐらいで、ずっといろいろ外に出続けてたんですけど、
なんかね、ある日、交流会に参加して、その交流会は8人ぐらいの会だったんですね。
で、僕とだいたい同い年ぐらいの男性の方が主催されてて、自己紹介をした時に、皆さんいろいろ自己紹介していく中で最後、主催者の方が
今アパレル事業をやっていて、あと高校こういう会社も経営してて、みたいなことを言ったんですよ。
2つぐらい事業やってると。
すげーなーって単純に思いながら、なんか自分とちゃうなーみたいなねって思いながら話し聞いてたんですけど、
今までだったら、まあそうやって自己紹介されたら、まあそれを受け取って、受け流して、次って感じだったんですけど、
なんかその時はね、異常に気になっちゃって。
あれ?同い年で、まあだいたい同い年ぐらいの人で、もう会社をね、2つ事業をしてて、
単純にすげーなーって思ったのと、よくよく考えてみたら、今まで参加した会のセミナー講師とかもはじめ、
交流会、朝勝の交流会、朝勝とか交流会の主催者ですら、
本当に友達作り、人脈広げようみたいな、単なる本当交流会みたいな会の主催者ですら、何かしら自分で事業をやってますだったんですよね、自己紹介。
って思った時に、なんかね、あれ?ってすごい違和感を感じて。
何を感じたかというと、みんな主催してる人は何かしら自分で事業をやってるっていう人が多くて、
その交流会とかに参加している人たちは、僕も含めてですけど、これから何か始めたいです。
例えばビジネスだったら、これからこういうビジネスはやっていきたいと思っているので、今それの準備してますとか情報収集してますとか、
09:01
いろんな人と繋がりを作ってますみたいなことを言っている人が結構大半だったんですね。
まあ中にはいたんですけど、企業家さん経営者の方とかもいたけど、あんまりまあ僕ら参加してるところにいなかった。
ってことを考えた時に、なんか主催者は何かしら自分で事業をやっているのに、なんか参加者はこれからの人だなぁ。
ここの差って何なんだろうっていうことが、すごくそのとある交流会に参加した時にめちゃくちゃ気になって、
家に帰ってもその答えが見つからなかったんですけど、気になりすぎて寝れなかったんですよね。
考えに考えた挙句、出てきた答えはすごくシンプルだった。
発信者側か受信者側かっていう、まあ言い換えるとアウトプットしている人間か、
インプットしている人間かっていう、教えている立場なのか学んでいる立場なのか、すべてがなんか辻褄があったんですよね。
セミナーだったらまあ講師、だから教えている人と参加者受講者、受けてですよね。
教わっている側、交流会もそうで主催している側と参加者っていうこの構図が、
もしかしたら今の自分がここにいる最大の原因理由なのかなっていうふうにね、僕は当時思い当たり、
とんでもなくその状況にいることに焦りを感じ、すぐさま大学ノートを広げて、
でノートをね半分に折って、で左半分に今自分がやっているインプットの行動をバーって思いつくだけ箇条書きで書き出して、
でそれに全部矢印を引いて右側のところにそれを全部アウトプットに変えた行動を書き始めた、
書いたんですよね、書き出した。ブログ読む、ブログを書く、セミナーに参加する、セミナーを主催するみたいな。
でそのタイミング、その次の日から僕は何をやったかというと、インプットじゃなくてアウトプットをとにかく全部やり始めたんですよね。
全部その書き直したインプットしている行動をアウトプットに書き直した、そのアウトプット側を実際にやり始めたんです。
でそこで始めたのがアメブロとか、メルマガもやり始めたし、カイの主催もそこから始めましたね。
でやろうって決めると案外ねやり方、誰にでもできるやり方が見つかるもので、
セミナーとかね交流会との主催って何の資格もないんですよ。 別に必要ない。プラットフォームに自分がアカウント登録して募集してそこで人が申し込めば、
それでも主催者になれるんですよね。そんなことを知らなかったんですよ。インプットする立場でいた以上は。
でも自分で何かアウトプットしようっていうので視点が変わったのかな。自分の中でその意識が変わったことで見えてくるものがめちゃくちゃ変わっていった。
12:07
それによって僕がそれこそ参加者としてセミナーとか交流会に参加した時も、やっぱり今まで自分が勉強しようと思って参加してた時と全然見るところが変わった。
講師の立ち振る舞いとか、話の構成とか、こういうタイミングでシェアとか休憩入れるんだなとか、席の配置ってこんな感じにしてるんだなみたいな、本当にもう自分が発信者、アウトプットの立場でいろんな物事を見るようになったので、
これが大きな、僕の人生を変えた大きな出来事の、もう本当に大きなきっかけの一つだったんですよね。
インプットをすべてアウトプットに変えたら僕は人生が変わったと言い切ってるんですけど、そこから面白いくらい人生が変わりました。
それまではインプットめっちゃしてたけどぶっちゃけ1円も稼げてなかったし、何にも形になってなかったです。ビジネスって言えるものが。
本当にずっとビジネスをいつかできたらいいな、やりたいな、準備中の人って感じの立ち位置だったと思うんですよね。
でも自分がアウトプットをするっていうことを、自分でね、決断してそこからアウトプット行動を取りまくったことによって、いろいろと変化してきた。
これが一番大きな出来事だったので、まずお伝えしていることであり、あなたにも伝えたいことっていうのは、自分のインプット行動を一回書き出してみてほしいです。
結構あると思います。何々を聞いてる。これもそうですよね。音声を聞いてるとか。
それに対して矢印を引っ張って、それをアウトプットに全部変えていってほしいんですよ。変換していく。
で、既にやってることはOKです。そのままでOK。だけど、アウトプットに変えれてないものってあると思うんですよね。
インプットはしてるんだけど、アウトプットに変えれてないものがあって、それがこれからあなたがやるべきことであり、取り組むべき課題です。
インプットでどんどん変化が起こっていくし、結果に直結していく。自分も成長していく。
でも、インプットって実は成長じゃないんですよね。
インプットをきっかけにアウトプットすることで成長とか学びに繋がっていくっていうこの本質を僕は気づけてなかったので、
インプットめっちゃしてたらいつか成功するというか、いつかできるようになると思ってた。
これが大きな勘違いだったんですよね。
というところで、まずは自分のインプットをとにかくちょっと俯瞰して見つめ直すために、一回全部書き出してみてほしいです。
とはいえ、これを聞いて書き出す人は本当にいないと思うので、書き出した者勝ちですというところだけは言っておきたいと思います。
インプットで人生は変わらないんで、インプットし続けていても何も変わらないです。
アウトプットで人生が変わる。これはもう確信して言えることなので、アウトプットした者勝ちです。
自分はしてるよっていうふうに思ってたとしても案外できてないものいっぱいあるので、一度ねちょっと騙されたと思ってやってみてほしいなとは思います。
15:07
はい、っていうところがまず一つですかね。アウトプットで僕は大きく人生が変わった。
これはずっと伝えてるし、人生変えたいならアウトプットしてくださいっていうことを言うし、
どうやってやるんですかって言うと、自分が今インプットしてること全部書き出して、それ全部アウトプットに変えてみたら面白いくらい人生変わるよってめっちゃ言ってるので、
これは確信を持って伝えてることなので、ぜひあなたにもね実行してもらえるといいんじゃないかなというふうに思いますね。
15分経っちゃったので、また次回ちょっと続きからいきたいと思います。
ここからどうやって変化していったのかとか、今の仕事につながっていったのかみたいな話になっていくと思うので、ぜひ楽しみにしていてください。
また次回伝えて、この放送でお会いしましょう。さようなら。