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自由にやっていいよって言われると多くの人がなぜか不安になる。本当にこれでいいのかな?
もし間違ったらどうしよう? 結局責任は自分だけが取るんでしょう?
そう感じた経験ありませんか? こんばんは、フユコです。今日もお疲れ様でした。
自由は法人とは違います。 言っている組織の自由には、自分で決めて引き受ける覚悟がセットなんですね。
多くの組織が自由を誤解しています。 自由に動いていいと言いながら、承認を求めなければ進めない文化を残していると思っています。
その結果、メンバーは言われたことしかしないし、正解待ちになっていきます。
本来の自由とは、自分の判断を信じ行動を選び取る力。 それはチーム全体の信頼残高が高いほど機能します。
ティール型組織における責任とは、誰のために何をするか、これを自分で選び取ることです。
つまり、責任とは罰ではなく、愛の方向性なんですね。
自分の選択で誰を幸せにしたいか、この問いに答えられるチームは強いです。
ザ・コミュニティで取り入れているのは、信頼を前提とした自由と、自分で決める責任です。
例えば、スラックで毎日準備している4つの箱。 誰かに求められたから動くのではなく、
自分の今日を整えるためにシェアしています。 小さな自立の積み重ねが、やがてチームの文化を作っていきます。
自由とは好き勝手やることじゃない。責任とは誰かのために背負うことでもない。
自由は信頼から生まれ、責任は愛から始まる。 その関係性の中でこそ、人もチームも進化していけます。
ザ・コミュニティでは、自立と競争をキーワードにした実践型コミュニティです。 自分の意思で動き、仲間の挑戦を支え合う。
興味のある方は、ネタで詳細希望と一言お送りください。 あなたの一歩がチームの未来を変えていきます。
それでは、おやすみなさい。