諦めない姿勢の重要性
おはようございます。AIと遊びを形にするワーママラジオ、ふるーたです。
今日は、2月5日の木曜日ですね。
今日は、諦めたらそこで終わってしまうという話をしたいと思います。
諦めたら終わっちゃうという言葉を言うと、どうしてもスラムダンクの安西先生出てきますよね。
諦めたらあそこで試合終了だと。
でも本当にそうだなと思ったのが、今、ニジジャーニーのゆでみ講座を作っているんですけど、
初めてですね、マナースを使ってスライドを作ってみたんですね。
ちょっと気に入らないところもあるけど、まあいいかと思って作ってたんですけど、
そんな折に他の方の講座を受講したんです。
けいすけさんとはちこさんのオパールの講座を受講したんですけど、
スライドがとても見やすくて、かわいかったりとかして、こういうのがいいなと思ったんです。
5、6個も自分のゆでみを撮ってたんですけど、そのスライドで、
なんかこう、気が乗らないなあと思いながら作ってたんで、
思い切って、新しくというか、ちゃんとマナースにもう一回調整してほしいという旨をお伝えしました。
まず、会社で使うようなスライドだったんですよ。
写真、見出し、本文みたいな感じで、
まあよくあるけど、最近のナノバナナプロで作る図解とかを見てると、
ちょっとこれだと古臭いし、見えづらいなあ、後ろの背景の色もなんか暗いなあって思ってたんですよ。
ここで諦めないで、ちゃんともっと会話を続けていくのがAIのいいところじゃないって気づいてやってみました。
最初は背景の色が暗いから明るくしてくれ、明るくしてもらったけど、
文章がちょっと古臭いから、図解を入れて分かりやすく見やすくしてくれと言って、
今度は字が小さかったので字を大きくしてくれと。
今度は背景の色が気に入らなくなって、
ピンタレスとかなんか違うな、カラーパレットみたいなやつをグーグルかなんかで検索して、
好きな色の組み合わせをスクショして、
この色合いでお願いって言って色を変えてもらって、
やっとまあまあいいかな、これだったらちょっと好きかもっていう、
一番最初に作ったやつからかなり変えて作ることができました。
やっぱりちゃんと壁打ちというか、やり取りしないといいものができないんだなっていうのは感じました。
それと並行して、ノートブックLMでスライド作ってみたんですけど、あれすごいですね。
AIとのコミュニケーションの成果
ちょっとこう、今回のニジジャーニー、日本語プロンポで作れる方法みたいな感じのことを検索して、
その検索してもらったソースをもとにスライドを作る。
最高に素敵なスライドできましたね。
文字とかがちょっと文字分けしてたりとかするのでそのまま使えないから、
どうやってやったらいいのかなっていうところでPDFでダウンロードして、
フェローに聞いたんですけど、PDFでダウンロードして、
Geminiのツールを自分で選択できるじゃないですか、
ナノバダのアップロードだとか検索だとか、そこでキャンバスっていうのを選んで、
PDFを添付して、ちょっとプロンポはちゃんと組んだほうがいいなと思うのとちょっと忘れちゃったんですけど、
この添付している画像の配置と画像とかをそのまま、内容もそのままにテキストは編集できるようにしてくださいって言ってやると、
本当に編集できる状態になるんですよ。
ただちょっとデザインとかを結構変えてしまったりとかするので、
ちょっとここももっと工夫が必要だなと思ったんですけど、
ノートブックLLのスライドもすごい素晴らしいですね。
元々のちゃんとしたソースをもとに作ってくれるから、
ちゃんとした情報、ChatGPTみたいになんとなく雰囲気で作ることがちょっと少ないのかなっていうので、
かなり信頼できるものができると思いました。
文字分けとかあんまり気にしないんだったらそのまま使えるかなと。
あとは画像ですね。画像は自分の作った画像を載せたかったりとか、
ニジジャーニーなんでね、講座の内容がちゃんとした自分で作った気に入った画像を載せたかったりとかすると、
変えなきゃいけないかなと思いました。
ただ今回はマナスとやりとりしていいのができたので、
ちょっと位置から取り直そうと思います。
今日はちょっと興奮してたので、
マナスとちゃんとやれたのが嬉しくて興奮してたので、
少し早口になってしまいました。すいません。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
それではまた。