AIアートとプロンプトの重要性
おはようございます。AIと遊びを形にするワーママラジオ、ふるーたです。
今日は金曜日ですね。やっと待ちに待った金曜日。今週もお疲れ様です。
今朝、Xを見ていたら、いいポストというか、そうかそうかそうやればいいのかというポストを見つけたので、お話をしようと思います。
画像生成のお話ですね。一年はミッドジャーニーとネジジャーニーでめちゃくちゃ画像生成しているんですけども、
1月の23日に、グスタフ・クリムトという金色の絵がすごく有名な画家さんがいるんですけど、
映像展みたいなのに行ってきて、そこからクリムト風の画像をちょいちょい作って、一人で自己満足しているところだったんですけど、
今朝ですね、多分有名なのかな、すごいいいねと閲覧数がついているAIアートの方がXでいらっしゃって、
その方もクリムトの雰囲気で女の子の絵を作っていたんですけども、
私はですね、ただただクリムト風の画像を作って、それにちょっと合った言葉を投稿するだけだったんですけど、
その方はですね、どういう風にこの画像を作ったのかっていうのを、
ただただ私はクリムト風の金色と幾何学模様みたいなのしか描かないで作ったんですけど、
多分その人はかなり分解して、金箔がどうとか反射がどうとか、密な感じで画像の服感、女の子の服を埋めてとか、
すごいプロンプトが細かくて、ちゃんと考えて研究して作ってるんだな、だから伸びるんだなっていう風に思いました。
簡単に作れるんですよね、画像ね。
本当に私のプロンプトはクリムト風の金色と幾何学模様の背景で、
例えば女の子が眠そうにしてるとか、コーヒー飲んでるとか、そんな感じで日本語で入れて、めっちゃ簡単に作ってたんですよ。
それでできちゃうんですよね、ニジジャーニーでできちゃうから、それで満足してたんですけど、
ああいう風にちゃんといいねいっぱいとか、閲覧数がいっぱいとかになる人っていうのは、そういう風なところまでちゃんと細かく言語化しているから伸びるのかなっていう気はしました。
300、400いいねぐらいついていましたかね。
私はそれ2で投稿して30いいねくらいとか、それでも十分私は嬉しいんですけど、
10倍だからちゃんと書くってすごい大事なのかなと思いつつも、そこまでやろうと思えない自分がいるというジレンマに今襲われています。
とりあえず人と比べず自分ができることをやろうと思いつつも、そういうちゃんとしてやってる人、伸びてる人っていうのは参考にしないといけないのかなという風にも思いました。
そんな学びを共有させていただきました。
週末の予定
今日も一日頑張れば、とりあえず週末です。
週末は各地天気荒れる模様ですが気をつけてください。
私は日曜日に美容院に行く予定だったんですけど、車で行かなきゃいけないところなので行けなさそうでちょっと落ち込んでおります。
ということで今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
それではまた。