今回のエピソードでは、個人のこだわりを尊重しながらも、組織として守るべき規律をどう浸透させていくかについてお話しします。自分にとって理想的な環境でなければ力を発揮できない状態は、見方を変えれば単なるわがままになってしまうこともあります。雇用契約というビジネスの原点に立ち返り、どのような条件下でも求められる役割を果たす「真の職人意識」とは何かについてお話しします。
▼トピック一覧
・「職人気質」を自分勝手な行動の免罪符にしてはいけない
・組織で働く以上、ベースにあるのは「雇用契約」と「職務命令」
・与えられた環境や仕組みの中でベストを尽くすのが真の技術者
・古参スタッフに遠慮する2代目経営者が抱えるリーダーシップの課題
・「嫌われたくない」という感情が経営判断を鈍らせる
・組織の「軸」からブレた行動は、評価の対象外であるという原則
▼ホスト
高橋翔太(デンタルフィットネス代表・ストック型歯科専門コンサルタント)
山本ひろし
▼番組に対するご感想・お問い合わせ
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▼デンタルフィットネス(ストック型予防歯科経営法)
▼制作
PitPa(株式会社オトバンク)
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