2026-01-28 42:39

【ゼロからの生成AI活用】医療事務から転職し、AIでスピード開発。片桐綾香さん の言葉から覗き見る「不動産ベンチャー」

今回は当番組メインMCの山崎明信さんを通して、ではなく実際に株)北開道地所で働く社員の方を通じて"不動産ベンチャー"の世界を覗き込みます。

今回は医療事務から転職しされて間もないながら、同社が推し進める生成AI活用の一端を担う片桐綾香さんをお招きしての収録です。

MCへのメッセージはコメント、或いは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠aristo.podcaststd@gmail.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ までお寄せください。

▼トーク内容

転職の経緯/生成AIでゼロから3ヶ月でサービスリリース/前職との比較/AI導入の課題と機会/転職に必要なマインドセット/女性の働きやすさ

▼タイムスタンプ

不動産業界におけるAIの導入

AI導入における課題とチャンス

AIスキルの重要性

不動産業界におけるジェンダーダイナミクス

▼出演

サマリー

今回のエピソードでは、医療事務から不動産ベンチャーに転職した片桐綾香さんが、生成AIを活用した業務効率化の取り組みや新しい投資家向けカットボットの開発について話します。このカットボットは、物件検索を支援し、さまざまな投資家のニーズに応えます。片桐さんは、医療事務から不動産ベンチャーに転職し、AIの活用による新規事業の開発に取り組む姿を見せています。彼女は、北海道を拠点にする新たなビジネスモデルを構築する過程で学んだことや、バックオフィスの重要性についても触れています。片桐さんは、AI技術の活用や新規事業への挑戦を通じて、転職のポジティブな側面を語ります。また、新しい環境でのスピード感や挑戦の楽しさ、AIに対する前向きな姿勢も強調されています。

不動産ベンチャーへの転職
不動産ベンチャー談義 〜仕事とお金のよもやま話〜。
改めまして、将来はノマドワークを担いでいる アシスタントMCの阿部麻里です。
株式会社北海道事象の片桐と申します。
普段は、株式会社北海道事象代表取締役の 今崎さんをお呼びして、
不動産ベンチャーのあれこれを お聞きしている番組なんですけど、
今回はゲスト社員ということで、 片桐さんをお呼びしています。
よろしくお願いします。
まず、今回なんですけど、 北海道事象で力を入れている
生成AIの活用というところと、あとは、 最近転職されて、
北海道事象という話もお聞きしたので、 そこの転職との企画だったり、
あと、不動産会社って男性みたいなイメージが 染み込んでいるんですけど、
そこが絶対働いているとどうなのか みたいなところをお聞きできれば
と思います。よろしくお願いします。
じゃあ、簡単に紹介の方お願いします。
一応今、バックオフィス担当という感じで、 不動産の営業事務と、
総務労務関係のことと、先ほどあった 生成AIのチームの
イベントマネジメントみたいなところを やっています。
7月に入社したばかりですから。
はい。
私もあまり中の映像とかはよく分からないながら、
SNSだったりを運用されているという、 そのイメージもあって、
それもちょっとやっているという。
そうですね。候補の部分もちょっとやっています。
ありがとうございます。
そもそも、前職はどんなお仕事だったんですか。
総合病院、結構大きめの総合病院の 労務の担当で、
職員が1000人以上いるようなところで、
1000人の職員を8人ぐらいで、
全部、勤怠から休業まで管理する という仕事でした。
やっぱり、規模が大きいというだけあって、
やっぱり全然今と違いますもんね。
全然。
結構、退屈なイメージがありますね。
業界もそうですし、医療関係もそうですし、
規模も全然逆です。
豪華さそうというイメージは私もありますけど、
やっぱり絶対そういうのは、
そこに悩まされたことがあるんですか。
ありますね。
大きな故に、安定みたいなところで行くと、
やっぱりそこはすごくあると思うんですけど、
生成AIの活用
決まりごとが多くて、
自由に見えかけ取れる環境ではないなと。
今みたいにやってみたいんですって言って、
じゃあやってみてよって任されることって
絶対にありえないことなので、
確かに。
決済取ろうかみたいな。
それに何ヶ月か経ってみたいな感じがするので、
自由度が全然違う。自由が一番好き。
確かに年齢、多分同い年ですね。
同い年ですね。
そうです。同い年。
前の仕事って何年でしたっけ?
僕は新卒からなので、7年半くらい働いてました。
長いですね。
仕事しようと思った理由だったら、
きっかけって何かあったんですか。
7年半くらいそこに働いてきて、
ロングな仕事すごく好きでやってたんですけど、
ロームの経験をするには1000人も職員がいるところって
なかなか経験できるものじゃないので、
すごくいい経験をさせてもらったと思って、
次のステップに進みたいなと思っちゃったんですよね。
ずっとここでロームの仕事をするのもいいけど、
もうちょっとやりたいと思ったことを
挑戦しなくてもいいのかなっていう気がだんだんなってきて、
それこそAIとかもどんどん時代で
使っている機能が多くなっていく中で、
ちょっと取り残されているかみたいなのを感じていて、
もうちょっと自由に、
自分がどこまでできるか試すんじゃないんですけど、
そこに行ってみたいなと漠然とフワッとした気持ちがあって、
考え始めた。
やっぱり7年やってみて、
一旦もうやり切ったなみたいなのもあった感じですか?
そうですね。きっとまだまだ学ぶことがあったには
あったと思うんですけど、
自分の中では結構やることがあったなって。
特に漫画とかではなく、
家のステップに行きたいなって、
おじいさんのタイミングも高いなって。
結構前向きな飲食だったかなと思いまして、
どんどん薬食とかもつけてもらって、
ここで働くのか、次に行ってみるのか、
年齢的なものもあったと思うんですけど、
そういうタイミングだったなって。
そんな中でどうやって北海道実装を見つけたんですか?
ここは知り合いのエリジェントの方に
絶対に会うよって言ってお勧めしてもらって、
本当に最初は一発目で山崎さんの面接だったんです。
しかも紹介してもらった3、4日後ぐらいに
急に面接みたいな感じで、1週間もなくて、
本当に何をやってるか知らなくてみたいな感じから始まって、
会うよとは言われたけど全然わからないなって思いながら、
必死にとりあえず見合いもやってみたいし、
何かやってみたいんですよみたいな話を
山崎さんにした記憶があります。
ほんとに最低限の知識でみたいな。
そうです。とりあえず調べればわかるぐらいの知識で。
ホームページでみたいなひたすら。
なるほど。
結構トンポン拍子でなってますね。
そうですね。ここは紹介していただいてから
いってもらって、本当によくあった記憶があります。
そこからもうAIの生活が始まったんですね。
なんでそっちに行くことになったんですか?
入社の時の山崎さんとの面接の時に
今AIから入れてるんだよねって話がちょうどあって、
前職でやってみたかったんです。
なんですけど、そこまで追いついてない業界だったっていうのがあって、
その面接で私もやったことはないんですけどやってみたいんですって話を
山崎さんに結構した記憶があって、
その流れで入社してからすぐAI触らせてもらって、
今はもうインターネットとかのマネジメントも
マネジメントを引っ張ってきてください。
管理をお願いしてもらって。
7月ですもんね。
もともとAIはなんで興味があったんですか?
若干違うんですけど、前の会社でExcelとか使って
マクロとかコードで組んで
ちょっと業務効率感を測るみたいなところが
もともと結構好きですごい得意でやってたんです。
AIがどんどん出てきた時に
きっと自分のこういうのが好きな部分が
きっとAIに生きるだろうなっていうのは
なんとなくイメージがあって、
でもやる機会がなくてやめてみたいなみたいなのがあって。
改造辞書では実際に今はどういう
具体的なAIの活用方法というか
何をされているんですか?
一番大きいのでいくと
先日ちょうどリリースしたんですけど
投資家向けのカットボットを
市から作ったんですよね。
リリースしたんですか?
リリースしたんですか?
市売りにして
広告とかも一旦流したりとか
形にはなったんですけど
これからもっとみんなに使ってもらおうかなって
てっきりイメージ
業務の効率化っていうイメージだったので
リリースしたってどういうこと?みたいな感じですよね。
最初はそういう業務の効率化みたいな小さいところからやって
今も一応できることは
業務の効率化だとすぐ遅れるぐらいまでは
一応技術能力が追いついていく
一個大きい企業という感じで
入社してすぐから3ヶ月くらいかけて
システムのカットボットを作ったという感じです。
どういうカットボットなんですか?
投資家向けなので
物件を買いたいな、こういう物件が欲しいな
みたいな探している人に対して
その条件を入力してもらったら
機体君っていうキャラクターがいるんですけど
機体君がこういう物件どうですか?みたいな
探してくれるっていう
これから投資始めたいとか
投資にすごい慣れていて何件もやっているとか
結構幅広く投資家の方に
活用してもらえるかなっていう
今までは機体君ができる前は
どういう感じだったんですか?
この業界の中で
多分いろんな会社が
そういうシステムみたいなのも
すでにあるところもあると思うんですよね
なので検索したら
登録したらそれが使えますみたいな
多分いろいろあると思う
私が作ったやつは
うち独自で公開されていない物件とかも
AIで拾ってくるシステムが物であって
それをもとに物件紹介をしますよみたいな
投資家向けサービス
またルートが違うから
物件の種類がもしかしたら多いかもしれない
自分では探しきれないような
公開物件とかもこっちから提案できる
すごい
これからみんな使ってください
これも拡散したいですね
拡散したいです
聞いていただきたいので
それって普通に誰でも使えるんですか?
使える
誰でも使えて
こういう物件が欲しい以外にも
どうして例えば
今から始めたいんだけど
何気を付けたらいいとかっていう質問にも
AIが答えてくれるみたいな
チャットの
ちょっとした相談みたいな
対応できる
すごい
とりあえず
初心者でも何から始めていいかも
教えてくれる
教えてくれます
めっちゃすごいですね
3ヶ月でできるって
どうなんですかね
もともとやってみたかったけど
AIだったら初心者みたいなことですよね
だから3ヶ月でリリースまでって
めっちゃすごいなと思ったんですけど
自分でも結構びっくり
そうなんですね
会社自体がAIを毎週勉強会やったりとかで
触る機会を多く作ってくれてるので
結構それが大きかったかもしれない
その週1回でもやっぱり結構違います?
違いますね
私は多分それ以外でも
毎日AI何かしらに触れてる
っていう状況ではないですけど
他の不動産部の人たちとかも
AIの勉強会の時は
みんなで一緒にAIだけやってる時間があるので
それだけでだいぶ
抵抗はなくなるっていう感じもあるかなと
山崎さんもまずは向き合うことを
おっしゃってたのって
よくおっしゃるんですけど
何か月で
主に何を使われてるんですか
触ってた時期
そうですね
カーソルっていうツールがあるんですけど
コードを全部書いてくれるんですよ
なので
恋愛って
コードがわからないと
みたいなイメージとかあると思うんですけど
そういうのもなく
自分でこういうのを作りたいんですね
コードを書いてくれるっていうシステムがあって
ここと壁打ちをしながら
こことどうしたいんだみたいな
でどんどん作ってた
それを使うことが一番多いんです
それもやっぱり使っていく
だけでというか
使っていって
型を覚えるみたいな感じで
最初全く使い方がなくて
教えてもらったけど
本当に意味がなくて
でもとりあえずやってみるしかないかと思って
いろいろやってみて
いろいろ分かってきたっていう感じ
そうですよね
壁打ちするって言っても
本当になんか
伝えたからって
いきなりそれに
いい答えが返ってくるんですよね
伝え方にも
工夫が必要なんだなっていうところから
3ヶ月で
成果が出てるというか
形になってるっていうのは
衝撃的すぎる
すごいですね
山崎さんにも結構助けてもらえて
今後作っていきたいものとかってあるんですか
そうですね
具体的には
二井くんって
やっぱり作ってほしいっていう
お願いされてるってことなんですか
週1回のAIの勉強会の中で
2つのチームに分けて
1個ずつそれぞれ
AIのシステムを構築しましょう
っていう流れがあって
その中で山崎さんが
このチームはこれを作る
このチームはこれを作る
みたいな指示があって作ったっていう感じですね
なるほど
片側のチームのものが
本当に形になったっていう
そうです
もう1個の方も
今一応私
結局AIチームの
メンバーになったので
別のチームでお願いしちゃったんですけど
そこも今一旦巻き取って
そこももうちょっとで完成するという感じで
それまだ秘密ですか
いや
でもこれぜひ
皆さんに見ていただきたい
それも投資家向けなんですけど
投資についての記事
それこそさっき言った
最初に気をつけることって何とか
初心者から中級上級向けの
AIを活用した新規ビジネス
いろんな記事を自動で
AIが作成していくという感じで
してもいいのか
それがどんどん
ウェブページにアップされていくっていう流れを
今作っている
なので皆さんも
これから投資をしたいという人とかには
一番お勧めかなと思って
調べていただいて
この記事を見れば
今後どうやって始めればいいかな
っていうハウスみたいなのが
そうですそうです
投資のいろんなことが入って
あってみたいなのを
今作っている
なるほど
それもやっぱり需要があるから
今作っているってことですね
そうですね
その記事が増えるも増えるけど
北海道で一緒に取っても
メリットがあるっていうことですね
そうです
その2つを一緒に走らせた理由として
そこを
拠点に
そこからキャットボットに
人をどんどん
繋げていきたいという流れを
作りたいという
その記事を見に来る人って
投資をしたい人とか
投資をしている人とか
その記事の中に
北海道を押し込ませて
じゃあここから相談してみないですか
みたいな流れを作るっていうのに
2つ軸で走らせたっていう
契約に繋がる
そうです
見えました流れが
そういう流れです
なるほど
ゴールはやっぱり北海道で一緒で
物件を紹介させて
やってもらう
手のかゴールで
そうです
顧客が増えますよね
絶対に
バッテラーから
こっちから投げかけるんじゃなくて
ニーズがある側からの声が聞けると
こちらも提案しやすい
確かに
そういう流れを探して
今自動でできるのが
北海道
そう
めっちゃいいですね
今後これ伸びますね
伸びたしんですよ
伸びたしんです
見えてきました
流れが流れが
今後AI事業部も作りたい
という話を聞いたんですけど
やっぱりこういう
リリースできるものをどんどん増やして
チームでやったほうが早いかなって
そうですね
今AIチームみたいな感じで
一つインターン生とかにも
お手伝いをいただいて
不動産業界での経験
山崎さんとか私とかで
立派しているチームはあるんですけど
業務効率化だけにとどまっちゃうと
そいつの会社新規事業を
生み出す会社なので
AIを使って
新規事業を生み出す事業部を作りたい
なるほど
それをチームとして動かしています
なるほど
もう一個別部門って言ったら
もう完全にそこで
1個何か作り上げる
っていうためにチームになって
ということですね
チャットボックスみたいなのを
もっとどんどん作っていきたい
だって北海道でしょの思いでもあり
片桐さんの気持ち的にも
結構入ってますよね
そうですね
だいぶ新しいもの
分からないものに触れるのが
結構好きで
いろんなものを新しく作れば作るほど
どんどん新しいAIの人に
触れる機会が増えて
自分の知識が増えるので
自分の知識が増えて
自分の知識が増えて
自分の知識が増えて
自分の知識が増えて
自分の知識が増えて
そういうのが面白いなと思って
今ちょうど
どうせならコードを書けるようになりたいなと
思って
僕はスクリプトの勉強を始めたところなんですけど
コードを
AIに書いてもらわないんじゃなくて
自分で書けるようになる
そうですね
ほんとはAIに書かせる方が早いので
書くの自体はAIにやってもらおうとは思うんですけど
何かミスがあったりした時に
自分でコードを読めれば
自分でコードを読めれば、もっと効率よく修正できそうだなと思って
理解したいっていうのがあるので
そう、でも今勉強しているところで
今はもうAI、今の北海道辞書での個人的な目標としてはどんな感じなんですか?
そうですね、もう社内エンジニアになりたいなと思って
なんかシステム作るってなったら
一応私がいれば社外とかに何をしなくても
社内で完結できるよね
私にはエンジニアの肩切りがいるからみたいなぐらいまでの
いつまででもできたい
AIでいっぺん集中って慣れる理由とかってあるんですか?
なんか多分自分の性格的なところだと思うんですけど
前職でExcelに関数とかマクロとかを組み込んで
そういう興味効率化なシステムを作ってた時も
考えるのが好きなんですよね
これがうまくいかないのは何でなのかみたいなのを考えて調べて
検証してうまくいくみたいな流れを繰り返すのが好きで
山崎さんにはすごくおたかきしくだねって言われたんですけど
確かにそうなのかもと思って
追求するのが多分好きなんです
それが多分AIと合ってる
トライ&エラーってイメージありますね
おたかきしく
極めたいっていう
性格も相まって
今はAIも全員プロデューサー
もともとエンジニアだったわけでもない
エンジニアにもかかわらず
ここまで実際に一個ものを作っていったところが
シンプルにすごいなと思いました
ありがとうございます
流れで片桐さんの将来のビジョンみたいなところも
もし現時点で決まっているものとかがあれば
ぜひ教えていただきたいと思います
はい
いかがですか
全職は結構手事の流れが絞られていて
その中でいろいろやることがあるにしても
幅が狭かったというか
ここに入ってAIができたのと
それこそSNSの投稿もやり始めたり
幅が広がりすぎて逆に
何でもできるのかもって思っていた
どうしようって今逆になってる
でもポジティブなのはどうしようって
あれもできるこれもできるって思ったら
どうしようかなっていうのが逆に出てきて
個人の北海道辞書で
AIだったりバリバリやっていくことで
個人の目標にもつながるイメージなのかな
そうですね
エンジニア
そうですね
社老心で独立したいっていう話もチラッと聞いたんですけど
そうでした
最初
そうでした
そうなんですね
最初前税職だったロームの仕事を
社老心の資格を来年受験
資格試験を受けて
資格を取っていずれは一人で
みたいなのを考えて
最初ここもそうのロームで取ってもらって
社内のタイムもまるっと全部自分でできるようになるといいな
っていう風になったんですけど
個人の目標と将来ビジョン
逆に幅が広がったことになって
どうしようかなってなっていて
社老心独立っていう夢もありながらも
今選択肢が広がって
むしろ通していこうかなっていう感じなんですけど
逆に今でもAIの方に振っちゃったほうがいいか
っていう話が出てきて
ここまでAIにもめり込める
はまれるのであれば
今後絶対AIってどんどん使われていくと思う
あるいはそっちにシステムにしよう
っていうのが今の時点で
それも含めて行動とかも
確かに社老心も各企業に必ずいる
みたいなイメージありますけど
AIも今後絶対に各
企業に必ずいる現在になるってことは
そうですねもう絶対に
資格今どんなのあるかとか分からないですけど
今後絶対AIはやっといたほうがいい
っていうのはありますよね
社内だけに留まらず
それこそAIで独立を
AIで独立して
今そういう資格があるのかどうか
私もちょっとあんま分かってないんですけど
今後絶対そういうの出てくるかも
AIマッパーがないですけど
いろんなところから発注を受けられる
っていうところまで行けたら
かっこいいなっていう風に思います
さっきの前職の話もあったので
今の北海道支社の施策だったり
そういうところも聞きしたいなと思うんですけど
あとは女性目線で
分けやすさみたいな
冒頭にもあったかと思うんですけど
不動産って男性ってイメージ
結構あると思うんですけど
それに関しては入ってみて
実際いかがでしたか
私も不動産って女性ってイメージはあんまりないですよね
思った
うちの会社はきっと女性が強い
二人のほうが強いみたいな
他の体制が不動産だからどうなのかちょっと分からない
バックオフィスの方が入れたみたいなのが
大きく感じて
バックオフィスは結構イメージとして
女性が多い
ジムとかって女性が多いイメージがあると思って
うちの会社もジム員女性なんですけど
バックオフィスがあってその医療の動きみたいな形が
結構あると思って
バックオフィス側の女性の強さみたいなのを
すごい感じるので
そこは今週も一緒になって
みんなちゃんとやってくださいよ
っていうのが言えるので
一応結構やりやすいかな
一方強いですか
結構バックオフィスって
お願いされる側になることが結構多いと思って
これやっといてくださいって
営業マンからお願いされるみたいな立場が結構あると思って
お願いするときはちゃんと資料を揃えてお願いしたり
みたいなところとか
ちゃんと言える環境があるのがすごくいいなと思って
それに対して
学童サービスのみんなも
忘れちゃうときとかもあって結構
しっかりしてよみたいな感じで怒られつつも
すいませんみたいな感じの雰囲気があるので
そこはすごいやりやすいなと思って
確かに何でもあれもこれもやってよみたいな
言われそうなポジションでもありますよね
でもそこをちゃんと
ちゃんとお願いするんだったら
ちゃんと物を揃えてお願いしてねみたいなのを
口酸っぱく言える環境みたいなのがあるので
男社会みたいな感じでは意外とないかなっていうのが
うちの会社はどうなのかな
なるほど
確かに
ここが
そうですね
取り抜けた
他の会社はどうなのかね
営業マンは男性が多いイメージですよね
バックオフィスがあってこそのっていうのを
ちゃんと言える人がいるっていうのがすごい
攻めのバックオフィスだよっていう
受け身のバックオフィスじゃなくて
バックオフィスも攻めで行きたい
結構女性が行ってたりするので
かっこいいなと思って
かっこいいですねそれは
営業に出てきていて
バックオフィスのお願いする側の
不動産部のみんなも
ちゃんとありがとうございますみたいな感じで
うちに対してもちゃんと感謝を示してくれるところが
うちの会社は結構あるので
そこも結構やりやすい
まさに連携の例だなって
本当全員いないと
全員大事な文化なんだなって
あんまり働いてると
全員大事だって思う感覚って
ちょっと隣が白に違ってるというか
そうですね
ちょっとちっちゃい会社だから
そういうのもあるんですかね
なんかあるような気がしますね
誰が一番
誰が何をやってるのが一番偉いみたいなのを
あまり感じないのが
博にいいところって
みんなでやるでしょみたいな
雰囲気があると私は結構思っているので
そこがすごい
感性に関わるのがやりやすいなっていう
あとは
この海道辞書の印象
さっき全職の印象あったかと思うんですけど
そこから海道辞書の印象って
最初いかがでしたか
最初は
そうですね
やっぱ自由度の高さみたいなところが一番感じて
なんか
最初
最初と今の違いとかもあれば
最初に一番最初に思ったのが
社員と
山崎さん社長との距離感
高さを一番感じて
全職って病院だから院長がいる
いろんな役職の人がいるんですけど
こんなに気軽に院長としゃべった自分だと想像できて
すっごい緊張しながら
コンコンってドアロックして
静止回すみたいな感じがあったので
そういうことなんですね
やっぱ人数が少ないのもあると思うんですけど
山崎さんって普通にみんなと一緒にオフィスの中に
社員と同じように馴染んでて
転職の新たな挑戦
普通にみんなの話聞いて笑いながら仕事してみたいなところが
距離感の近さと
アットホーム感みたいなのも今の感じは
ここが結構文化の違いっていうか
かなりやっぱり全職と比べたら
だいぶ違いますね
なかなか全職でアットホーム感は難しいですね
やっぱりあとスピード感とかも
違いますね
スピードは本当に
じゃあやろうもう1日までにみたいなのも
スピードが速すぎて
前だったらここから1ヶ月ぐらいかけて決済を取って
動き出すのはだいたい2ヶ月後とかっていうのも
普通に当たり前にあったのが
今日のミーティングでこうやって喋ってた僕が
じゃあもう今日からやろう
スピードになってたからみたいなところが
最初は大変って思いました
最初はやっぱりゲップがあったので
しかも準備できないんですよね
今からですね
全然ふどうさんのことも知らなければ
ARのことも知らない状態で立ったので
大変だったって最初は
でもそれが楽しかったですね
すごい楽しかったです
すごい楽しさにつながるんですね
そうですね
ずっと走って
とりあえずもうみんなで走り出すみたいなのが
もともと私は性格的に
ゴールが見えてないと心配みたいなところが
全職でもあったんですよね
自分ではそう感じて
ちゃんとゴール
ゴール明確な原状みたいなのが決まっていて
それを踏んでいく方が安心感があって
不安が自分の中ではなかったんです
今のうちは多分
一旦走り出そうみたいなところが結構あると思って
最初結構それに
大丈夫かなみたいな
私何もまだできないけど大丈夫かな
でもやってみたらできるみたいなのが
ここに入ってからすごい感じることがあって
とりあえずやってみてって任せてもらえるのって
結構私の中で嬉しくて
やってやろうっていう気持ちになるので
すごくよかったです
なんかもう定格まで変わってますね
前向きになるとすごい
すごい前向きになったと思います
ちょっと安定飛行の方が
挑戦的というか
意欲が増えたっていう感じですよね
なんかやってみたい
挑戦してみたいっていう気持ちはありつつも
やっぱりちょっとどっか怖いみたいなところが
ずっとあったりするのが
振り切れたっていう感じがしますね
すごい
転職して
そこは本当に
ここに出会えて
本当にポジティブな転職って感じですよね
新規事業の成功体験
昨日すごい嬉しいことがあったんですけど
私営業やったことなくて
アホをとったりとか
今までの転職でありえないことがあったので
リングっていうのを北で広大に新規事業を作る
チームに役立てて作る
初めて自分で営業の電話をかけて
ポイントを取るみたいな作業があって
とりあえずうちのやり方なんで
やってみてみたいな感じで
やり方を教えてくれる人に
とりあえずやってみて
そのアポが昨日初めて取れて
やったらできるんだって思って
それもすごい嬉しくて
そういうのが多いです
すごいですね
それはどういうところに対するの?
私がアポイント取ったのは
私たちの考えている新規事業が
ボックス設置したいみたいなところがあって
その設置できる場所を
今選定しているところで
ぜひこういうの作ったら置かせてもらえないですか
みたいな状況なので
交通局の方にアポイントを取れたんですよね
地下鉄との契約がいけば
地下鉄構内に置ける
めっちゃ大きくて
そもそも初めてのアポを取れたっていうのも
すごいですし
しかも相手が交通局みたいな
すごいですね
いきなりにして
結構大物から行きましたね
行けてめっちゃ嬉しくて
じゃあ今後もしかしたら
何かしらのボックスが
もしかしたら
私たちの事業が優勝すれば
あるかもしれない
なるほど
優勝すれば
そうですね
チームの中で優勝すれば
なるほど
すごいな
こっちまで嬉しくなる話題ですね
やれる
任せてもらえることが増えて
今までやったことがなかったところも
挑戦できる楽しさを
今めっちゃ感じている
前向きな心構え
めちゃくちゃ感じています
生き生きとしているのが
伝わってきます
ありがとうございます
P服の方も
ぜひぜひ協会同時賞という感じでは
あるんですけど
転職でっていうのも
かなりなってきたりされて
どういう方がいいのか
どういう方に来てほしいのかって
片桐さん的にありますか
元気だよ
元気だ
なんか元気で
プラスに捉えられる
ネガティブになることがあってもいいと思うんですけど
でもそこから
よしやってやるかみたいな風に
気持ちを持ち上げられる方が
すごくいいんじゃないかなと思って
本崎さんも
失敗を恐れないみたいなところがあると思っていて
会社自体に
失敗って絶対すると思うので
私も多分入社して分からないことだらけで
いろんな人に頼ったりとか
あるんですけど
私の中でも
もっとやってやろうみたいな
気持ちがある人は
前向きな人が
前向かなっていう風に思います
失敗でも当たり前というか
そうですね
それをプラスに捉えて
そこからどうするかを
プラスポジティブに考えられる人が
確かにいい
がお勧めですか
経験じゃないような気がしますね
不動産やったことある
もちろんそれも大事だったんですけど
1ヶ月前に入った人も
不動産の一例件で
今営業頑張ってる人もいるんですけど
方とかもすごい前向きで
結局経験じゃなくてそこなのかな
捉え方を前向きという人が
転職した後に
うまくやっていける
そうですね
ありがとうございます
これを聞いて
転職悩んでる方とか
個々の一つに
バリバリ頑張りたい人がいたら
ぜひですね
ぜひでどうでしょう
AIにビビらないでください
みんな初めて使って
みんなAIがすごい使ってる
しかも今年1年ぐらいですよね
きっとその初めてから
そうですね
だけどみんなある程度は
会えるぐらいになって
誰も誰かを置いてって
みたいなところはないと思うので
経験がなくても
そこは考えるのに
検討してもらえると
いいかなと思います
そうですね
AIのスキルも上がりますもんね
本当にそうです
私本当に今やってる業務
一個も今まで経験したことないので
不動産のAIの広報
1回も経験したことないけど
やらせてもらえてるしできてるので
ビビらずいいと思います
片桐さんの努力もあり
前向きに頑張れる人であれば
無経験でも
全然頑張れると思う
今回お話いただいて
ありがとうございました
終わりたいと思います
ありがとうございます
不動産ベンチャー談議
ここまでお聞きいただきまして
ありがとうございます
番組への感想や質問は
ハッシュタグ
不動産ベンチャー談議で
ツイートいただければ嬉しいです
SpotifyやAppleで
番組のフォローもよろしくお願いします
メールアドレスもご用意しております
aristo.podcaststdgmail.comです
この番組を聞いた質問、感想なども
大歓迎です
番組の概要欄に記載がありますので
そちらをコピーしてお使いください
この番組は毎週水曜日に配信されます
それでは次回もどうぞよろしくお願いします
42:39

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