さらにさらに今年豪華です。
シタラブというポッドロキャストを私ナッパ始めさせていただきました。
こちらはね、聞いてくださっている人、聞いてくださっていない人もお見えになると思いますが、
皆さんに聞いていただけるようにですね、
なんとシタラ町、私が住んでいるこのシタラブで紹介する
シタラ町の公式マスコットキャラクターであります。
トマシーナちゃんの缶バッチ、こちらをプレゼントさせていただきます。
トマシーナちゃん、わかりますか、トマシーナちゃん。
ではね、わからない人のために、
トマシーナちゃんの公式のプロフィールを
シタラ町の公式ホームページの方から引用させていただきます。
トマシーナちゃんはトマトの顔に椎茸の傘を持ち、
テングナスのスカートを履いた3歳の女の子です。
すごく恥ずかしがり屋さんですが、
シタラ町のPRのために頑張りますので、
皆さん応援よろしくお願いします。
ということでございますよ。
ちょっとトマシーナちゃんぽくやってみましたがね、
喋るのかどうなのかよくわかりませんけれども。
ちなみにこの顔がトマトなんですね。
椎茸の傘を持っていて、
胴体というかスカートなのかなというよりも、
ワンピースっぽいんですけど首からスカート履いてますからね。
テングナスというシタラ町の名産のナスがありまして、
ナスが5本くっついてまるでスカートのようになっているというような形になっております。
一目見ていただくとわかると思うんですけど、
トマシーナちゃんです。
トマトのトマ、椎茸のシー、ナスのナでトマシーナちゃんですね。
ぜひ覚えてください。
シタラ町のイベントなんか行くと、このトマシーナちゃんがお見えになってですね、
3歳の女の子らしくですね、無邪気にぴょんぴょん跳ねたりするんですけれども、
夏場になると中々から中年男性の匂いが感じられるとか感じられないとかっていう、
まことしやかな噂もありますけれども、3歳の女の子ということでございますよ。
ぜひぜひ周りの人に自慢してあげてください。
もしももっと欲しいという方がお見えになりましたらですね、
ぜひ番組へお便りいただければ対応させていただきたいと思います。
はい。
さあ、そんな中ですね、もう一つ、
大賞ですね。ジャズの入り口大賞に選ばれたお便りを書かれた方にはですね、
こちらも今年シタラ部配信記念といたしましてですね、
道の駅シタラで販売中のあの佐藤珠男さんも絶賛する私のお取り寄せということでね、絶賛をしております。
さらに週刊文春にもその記事が記載載せられたということで、大変話題になっているとかいないとかという商品。
原木椎茸贅沢出汁というね、この愛知県地元のつぐやさん、私も社長と仲よろしくさせていただいておりますけれども、
つぐやさんが販売するこの原木椎茸贅沢出汁というもの、私ね、この道の駅シタラに行ってですね、この原木椎茸贅沢出汁の味見、試飲してきました。
大変おいしい。
この干し椎茸を戻さなくても、この椎茸のおいしい出汁がそのまま使えるという何とも素敵な商品になります。
こちらを対象の商品として準備しておりますので、皆さん、どなたが対象になるのかドキドキしながらお楽しみいただければというふうに思っております。
それではですね、いよいよJAZZの入口大賞部門賞の発表から参りたいと思います。
まずはベストエピソード賞、こちらの発表に移りたいと思います。
それではいただいたお便りをご紹介していきましょう。
まず1つ目、ラジオネームふたしさんから。
ふたしさんが選んだのは、テイク50、50回記念JAZZって強要?そして素敵なランチタイムライブの扉。
ありがとうございます。
理由、私の投稿がきっかけで開花したものがあった気がしてとてもうれしかったのでといただいております。
まさにふたしさんからいただいた強要としてのJAZZチャンネルというチャンネル、YouTubeチャンネルがございますけれども、杉山博さんのチャンネルですね。
こちらの紹介のお便りをいただいたことをきっかけに、JAZZの入口案内所というか、私フランクナッパ的なJAZZって強要?というようなところのアンサーというか、私の考えを述べさせていただいた回ということになっております。
ふたしさんには、ハッシュタグジャグチというものを選ぶ際にもお便りいただいておりましたので、大変今年助けていただいて貢献のMAXのリスナーさんであります。ありがとうございます。
ということで、こちらにいただいておりますけれども、この強要としてのJAZZチャンネルさんなんですけど、年始に重大発表のアナウンスがありました。
何かと言いますと、杉山博さんというのはプロのドラマーなんですけれども、YouTube5万人登録記念としてJAZZミュージシャン総選挙というものを開催しますということでありました。
何かと言うと、YouTube5万人を記念して、今の日本で一番人気のあるミュージシャンは誰なのか決めようということで、総選挙を開催されるということなんですね。
ルールとしては、1位から3位まで3名のJAZZミュージシャンを選ぶ。1位が3ポイント、2位が2ポイント、3位が1ポイントということで、1人1回の投票ということになっております。
こちらの投票フォームの方を概要欄に貼っておきますので、ぜひ皆さんJAZZの入り口勢として、蛇口勢として投票に参加して、我々の意見をJAZZミュージシャン総選挙に反映させていきたいと思っております。
私ももちろん投票の方いたしますけれども、これ1位から3位まで3人に絞るのも大変なら順位をつけるってめちゃくちゃ大変ですよね。ということで年始からずっと悩んでいるんですけれども答えが出ませんね。
選べば選ぶほどどんどん沸き上がってきて、今10人ぐらいまで絞ったんですけどね。ここからどうしようかなって感じになっておりますよ。ということで皆さん、ぜひこちらもご協力の方よろしくお願いいたします。
続きまして2人目、ラジオネームくわ畑さんからいただいております。くわ畑さんからいただいているのは、B面ジャム11、日本に渡ったアシッドジャズ、おしゃれミュージックの系風ということでございます。
理由、人生で一番たかんで生意気で勘違いもしていた時期にたっぷり聴いていたアシッドジャズの特集。当時を思い出して懐かしさや恥ずかしさなどいろいろな感情がこみ上げてきました。まるで私のためにやってくれたような内容でしたね。ありがとうございました。
といただいております。ありがとうございます。くわ畑さんはこれですよ。もうこれしかないですよね。迷うことなくこれに送ってくださるだろうと思ってましたけれどもありがとうございます。
もうね、その熱いお便りというかコメント、DMの方をいただいておりまして、本当に嬉しかったですよ。嬉しかったし楽しかった。やりとりが楽しかったですね。まさかこんなにアシッドジャズが刺さる人がいるなんてというね。
ちょっと前回、年明けに配信したエピソードの中でも触れてますけどね。ゲストに出ていただいたマンドープ・スズキことまんちゃん。このアシッドジャズ、相当ドンズバ世代でして、くわ畑さんにも負けずとも劣らないお便りを送ってきてくださっておりましたけれどもですね。
いや、やってよかったなという回ですね。非常に私も久しぶりにアシッドジャズホジホジしてですね。楽しかったですよ。ということで、くわ畑さんありがとうございます。続いてのお便り。ラジオネームまゆさん。選んでいただいたのは、低級43ラザロの扉。3人の音楽による立体的な世界観ということでいただいております。
ありがとうございます。まゆさんといえばですよ。あのアマチュアナンバーワンポッドキャスターを決めるポッドキャストスターアワードにおいて大賞を取った3AMオタクさんのまゆさんでございます。そんなチャンピオンからいただいているということで、大変貴重なお便りありがとうございます。
理由。ラザロの音楽とカウボーイビバップ音楽との比較やオープニングができた経緯などを知ることができて楽しかったですといただいております。ありがとうございます。さすが3AMオタクさんですからね。
このアニメのラザ、カウボーイビバップと絡めてね、聴いていただいたというところ大変嬉しく思います。オタクとしてね。オタク妙に尽きるなというようなところじゃないでしょうか。はい。
ちなみになんですけれども、このラザロの音楽にはいろいろ反応がありまして、ポッドキャスター、レジェンドポッドキャスターのポトフさんという方、ご存知の方も多いかと思うんですけれども、現在マイカップオブティーという番組がおそらく日本で一番長く続いているポッドキャスト番組であろうというような番組をやられているポトフさんが、
そのご自身の番組の中でね、このラザロの一話ごとのタイトルが全部曲名らしいんですよ。この渡辺監督っていうのが相当な音楽好きなので、それに絡めていると思うんですけど、このポトフさんも相当音楽好きで、90年代の音楽なんてポトフさんすごい好きみたいで、
このタイトルを見て、これはこの曲だということで選んでいてですね、これをちょっとね、スポティファイとかそういうメディアじゃなくて、KKBOXというメディアにはなるんですけれども、スポティファイのミュージックパラストークのように、一話のタイトルとそのミュージシャンの紹介と曲みたいな形でやられているエピソードがあります。
僕もちょっと聞いたんですけど、すごく面白いというかね、面白いっていうのは、すごく興味深いというか、そういう意味の興味深いということで、おそらくね、うちのリスナーさんだったら楽しく聞いていただけるんじゃないのかなっていうような回なので、また概要欄にリンク貼っておきますけれども、よかったら聞いてみてください。すごく僕も学びになった回がありましたので、ご紹介をさせていただきたいと思います。
ということで、まゆさん、ありがとうございます。
では続きまして、4つ目。
ラジオネーム、ゆきさん。
世界から見る日本ということで、こちらもポッドキャスターの方ですね。
世界から見る日本というポッドキャストをやられているゆきさん。
最近お知り合いになりましてですね。
本当に最近ですよ。