1. ジャズの入り口案内所
  2. 🎍新春特番🎍Jam14. 『No Musi..
2026-01-02 1:35:27

🎍新春特番🎍Jam14. 『No Music , No Life!? 90年代を引きずる大人たちのバラッド in PODCAST BOX UENO 』【ゲスト:コパちゃん まんちゃん from バイクルーズ東京】

🎍新年明けましておめでとうございます🎍

東京遠征でお邪魔したPodcast Box Ueno様にて初対面のゲスト、コパちゃんとまんちゃん【from バイクルーズ東京】を迎えてのゲスト回です☆

ちょっとロングなEPなので、何しようか困ったときにのんびりだらっと聴いてください。

このエピソードが、あなたの隙間時間を実りあるものにできるとか、できないとか...

音楽好きの3人が初めて対面で語り尽くす、令和から見た90年代~00年代のあれこれ。

NO MUSIC , NO LIFE! を生きた大人たちのバラッドです✨


今回お世話になった収録スタジオ

【Podcast Box Ueno】様

https://www.podcastbox.net/


ゲスト番組

💜バイクルース東京(コパちゃん&まんちゃん)

https://open.spotify.com/show/0XBvlE2S7TmmV8wSM1EWju?si=6343843a291b40fd

💘深夜3時の、(まんちゃん)

https://open.spotify.com/show/11ECB3w4PFDRkXyjwBNQjs?si=cb95bd6a4f7e43f2

💛アゲ女ヒーリングラジオ(まんちゃん)

https://open.spotify.com/show/1YpTZOvkSPeGm6TkcOq4S3?si=9609c48879604447


🎧️ジャズとか案内所プレイリスト

🟢Spotify

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/playlist/5mCgcCKRUwiMGd2ZHi5zYa?si=IE8EiIsFQAaihVv3_b1gWw⁠⁠⁠⁠⁠


🟦AmazonMusic

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  1. 隔週金曜日、大人の時間20:00に更新予定です。

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#ジャズの入り口 番組Lit.Link ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/nappajazz⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

#ジャ口

#90年代JPOP

#ジャケギキ

#PodcastBoxUeno

Cover Art : でぐちしお

  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://instagram.com/uzushio888?igshid=Y2IzZGU1MTFhOQ==

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Music:STAR DUST BGM 様

サマリー

ポッドキャストエピソードでは、ジャズと90年代の音楽について、バイクルーズ東京のコパちゃんとマンちゃんが語ります。収録は東京のスタジオで行われ、音楽に対する情熱と思い出が共有されます。このエピソードでは、1990年代の音楽文化や自身のCD購入体験について話されています。ジャズやアイドル文化におけるCD販売の変化や、サブスクリプションサービスの影響について考察され、音楽の聴き方の進化が描かれています。90年代の音楽シーンについて話し、当時のアーティストやカルチャーへの思い入れが共有されます。特にJ-POPや洋楽の多様性が強調され、過去との比較を通じて現代音楽への感想が述べられています。このエピソードでは、90年代の音楽文化とその影響を受けた大人たちの心境が語られ、特に浜崎あゆみやサブカルチャーについての意見が交わされます。また、音楽の嗜好が年齢とともにどのように変化するのか、世代間のギャップについても考察されます。90年代の音楽シーンから影響を受けたアーティストや楽曲について話し、特にフルージトーコの「誰より好きなのに」という曲が恋愛における心情を表していることを深く掘り下げます。また、世代間の音楽の聴き方や流行についても触れられています。このエピソードでは、90年代の音楽や恋愛の思い出について語られ、特にユズの曲が中心的な役割を果たしています。ゲストのコパちゃんとマンちゃんは自身の高校時代の体験を交えて、音楽の力とその影響について深く掘り下げています。このエピソードでは、90年代の音楽とカラオケの思い出について語り合い、特にユズの影響やアルバムの価値についても深く掘り下げます。また、バイクルーズ東京の今後の展望や新しいプロジェクトについても触れられています。このエピソードでは、90年代の音楽カルチャーが大人たちに与える影響について話されており、ゲストのコパちゃんとマンちゃんがバイクルーズ東京の魅力やポッドキャストの可能性を共有し、リスナーとのつながりを重視する姿勢が強調されています。また、90年代の音楽や文化が大人たちに与えた影響について語り、ゲストのコパちゃんとマンちゃんがその思い出をシェアします。

ジャズの入り口案内
みんな、ジャズ感じてる? イラストレーターの万動物好きこと、まんちゃんです。
ちょっとあんたたち、ちゃんと反応しなさいよ。 ごめんなさい。 ごめんなさいじゃないのよ。
いらっしゃいませ。 ジャズの入り口案内所へ、ようこそ。
あの、事故じゃないですよ。 ということで、今日ゲスト、スペシャルのゲストをお二人お招きしているというか、
実は今日、ここは東京であります。 そして、スタジオ、ポッドキャッ…
あ、噛んだ。 大丈夫。 ナイスファイト。
ポッドキャスト、VOXさんに伺って撮らせていただいております。 イエーイ!
おめでとうございまーす。 ということで、めちゃくちゃ素敵なスタジオに。
びっくりした。 ぶっちゃけ3人とも緊張してるっていうわけ。
一回じゃあ、なっぱさんのほうから紹介してもらっていいですか。 そうですね。ダラダラしてはいけないので。
はい、ということで今日のゲストは、バイクルーズ東京から、こぱちゃんとまんちゃんに来ていただいております。 2回目のゲスト、ありがとうございます。
こちらこそ。 ありがとうございまーす。 お久しぶりでーす。というか、初めまして。 実は今日初対面ということで。
さっきね、初めましてして。 でもなんか初対面な感じしないね。 なぜかしないですね。
喋ってたからね。 やっと会えたねって感じで。 本当だ。念願ですよ。 そうですよ。遠かった、東京。
どうですか、僕らの印象は。 いや、まんまですよ。 まんちゃんはほら、もう今やYouTuberだから。
いやいやいや、初めてまだ1ヶ月よ。 それがね、いやいやっていうのもあるんだけど。
いいのよ、ナイス。 ナイスナイス。 顔はね、見てるし、こぱちゃんもほら、インスタとかSNSではね、繋がってるので、そこではね、イメージしてもらってますし。
僕もたまに、特定はしてないけれども顔はチラチラやは。 うんうん、そうですね。
のせているものもある感じがするので、そういうので見ていただいてるかと思いますけど。
まあ、かわいいって言ってほしかったんですけどね。 ああ、ごめんなさい。聞き取ってください。 そうだね。今のがね、せっかいだったよね。
まんちゃんもやっぱ実際見たら、やっぱちょっとかわいかったっていうか、めっちゃエロいっすねとか。 透明感とか。
お肌の。 お肌とか。存在自体。 フェアリー感。
フェアリー感。 フェアリーって言って終われちゃう。エアリーだりフェアリー。 フェアリー。
フェアリーディズニーって感じ。 フェアリー&ラブリー。
Dで縛ってっちゃってね、もうほんとね。 俺は結構、なっぱさん初めまして。で、まあなんとなく、したなぷさんの方の、
インスタのアカウントとかもフォローさせてもらってるんで、ちょっとチラッと映ってたり、見てたんですけど、まあ思ってたよりも、
お若いイメージだった。 結構。 本当? うん。 ミートゥーです。 本当ですか? わかる。 でね、本当に、ちょっとごめんなさいね。
あの、ゲイ受け感は、ごめんなさい、感じました。 あら、感じちゃいました。 感じました。あの、まあ勘違いされても、全然おかしくはない感じはしましたね。
あ、そっちなんだね。 いいと思います。 本当どうかは、まあちょっと内緒にしておきますけど。
まあね、あのね、奥様もいらっしゃってもね、それはどうかはわからない。 わかりませんからね。謎大きい男でどうしたいと思います。 そうですね。
なんとね、暴いていくけどね。 そうだね。 すみません。 ということでね、今日はいろいろまたマップナッパーを真っ裸にしていただくということで、二人に来てもらっております。
はい。 ということでね、少しお話をしていきたいと思いまーす。 やったね。
今日は何を話をするかということは、具体的には決めておりません。 話していきたいと思います。
90年代音楽の影響
自然に、自然におそらく何かしら音楽の話が出るメンバーだと思ってますんで。 そうだね。 出なかった時には、ちょっとぶっこみたいと思いますけど。 そうね。
それまではフリートーク形式で、たまには雑談っぽい話の中で、自然に音楽が出てくるぐらい。 うん。 音楽ラブだよっていうところ。
そうね、三人ともだって大分音楽は好きでしょ? まぁ、ナッパーさんとマンちゃんにはね、いつも教わってばかりで。 いやいやいやいやいやいやいやいやいや。
各有ね、谷村ユミ会もバイクルズでやらせてもらったんですけど、そもそもはマンちゃんに谷村ユミさんの音楽を教えてもらって、
なんなら90年代Jポップ、もしくはR&Bヒップホップに関しては、もうマンちゃんに基本的に伝授させてもらって、もう受け売りみたいなもんなんだよ俺は。
ババアはね、教えたがるからね。 特にやっぱ90年代のね。 本当に伝承したくなっちゃったよ。自分の情をね。
マンちゃん本当にオタクぐらい詳しいからね、音楽に。 いやいやいやいやいや。
でも楽しかったよね、谷村ユミ会も。 いや楽しかった。 ナッパーさんの会もすっごいよくて。
だって、ナッパーさんの会で聴き始めた曲とかもね、あったりしたから。 あれ、めっちゃある。そうなの?
私ね、集中して、このアルバムとこのアルバムとこのアルバムはめちゃめちゃ聴いてたけど、これ以降はごめんなさいあんまり聴いてないんですみたいのが。
前半を聴いてたタイプだもんね。 そう、だから、いわゆる後半にあたる曲を紹介されてて、それで聴いたら、めっちゃいいじゃんとか思って、ごめんユミとかも、ちゃんと聴き足りてなかったわ私とか思って、
聴いたりとかしてたしね。ありがとうございます。 僕もだってバイクルズ聴き始めたのが谷村ユミ会なので。
よくぞ見つけてくれました。 ユミさんが積んでくれた縁なのでね。 いや本当ですよ。
前も話したけどね、いつかね、ここにユミさんを呼んで、4人で、あの曲はどういう風に作られたんですか?とか、
どういうプロセスでああいうアレンジになったんですか?とか、そういう話も聞きたいぐらいだから。
まずでも、我々今度一回じゃね、来年再来年ぐらいには、ユミさんのクリコンに行かなきゃいけない。
今年もね、12月の6日にマジやってて、あるって品川で、あるのは知ってんだけど。
そう、何せ今日ほら、東京遠征組んだからさ、その資金繰りがなかなかうまくいってなくて。
まあそもそもね、ご家族と来られてるからね、そこをぶっ込むのなかなかね、大変ですよね。
もうね、もう、だっていくらかかってるのよ、とかね。
そこはね、今日ほら、なんで東京に来たかっていう話をちょっとすると、せっかくなので。
今日収録日が11月の29日の土曜日なんですけど、
ジャケ劇っていうイベントがあって、原宿の原門というところで。
ポッドキャストのアートワークをレコード型にして展示するっていうね、イベントに。
僕もジャズの入り口でやろうと思ったんだけど、ちょっとうまくタイミングが合わなくて入金ができなかったんですけど、
もう一個のしたらぶっていう方の番組の方では、エントリーできて、飾らせてもらってるので、
それを見に、その番組やってる相方の家族と、うちの家族と来まして。
彼女たちには、彼女たちというか、うちの奥様に来る効率がないと。
そんなポッドキャストがどうのこうの言っても、来てくれないので、ディズニーランドでもっていうことでね。
今日行っていただいて、僕だから朝ディズニーランドに着いて、
で、ディズニーランドのCだ。Cの入り口のさ、並んでるところまで行って、全員の写真撮って、じゃっちって。
そんなことある?
そう、そんなことないでしょ。
アシッドジャズの魅力
Cの前まで行って、写真撮って、じゃっちって。
で、よく得た縁の知れないこの二人にと、一緒に収録をしてる。
打撃の当てにはね、・・・ ・・・だという言われちゃってね。
初対面でまだ1時間も経ってないので、そんなこと言われちゃって。
本を受け、映像をね。
ね、言われちゃって。
隠れたポテンシャルをね、引き出してもらって。
自分の知らなかった魅力を。
輝いてほしい。
輝き続けて。
第二の青春。
でもね、確かに、そっかでも、なかなかニッチな遊びをされてるなという印象はね。
まあ、そもそもね、バイクルーズを応援してくれてるっていう時点で、いやもうありがたいんだけど、ほんととにかくなっぱさん、そういうニッチな趣味をお持ちの方なんだなっていうふうに、やっぱ関心。
ニッチだなって思うし、ジャズの番組やるっていう時点でニッチだからね。
まあ、それはね、確かにね。
でも、やっぱり伸びてるチャンネルさんは伸びてるから、何かしら問題があるんだとは思うけど、取り上げてるアーティストがたぶんね、すごくね、ニッチだと思う。
だって、いわゆるザ・王道みたいな、私レベルでも知ってますみたいなジャズのアーティストの方の名前とかが、そんな頻繁に出てくるわけじゃないっていうか、むしろ初めて聞く。まあ、私があんまり知らないのかもしれんけど。
いや、でも前回も、僕が大好きなドン・プーレンっていうピアニストを出して話をしたんだけど、たぶんそんな人の話をしてる人ほぼいない。だって受け悪いもん、と。
ニッチになればなるもんね。
そりゃね、好きなアーティストの回を聞きたいですね。
マイルス・デイヴィス、ボーやったけど、ビル・エヴァンスとか、セルニア・スモンクとか有名なジャズの人の話をしたほうが、きっとジャズを好きな人は聞いてみようかなって思うと思うんだけど、いやいやいいなって。
でもさ、逆にそのマニアックって言ったらあれだけど、それを特集してるポッドキャストに出会った瞬間は、たぶん相当嬉しいと思うんだよね、その好きな人は。
えー!みたいな。あの人のこと特集してるやん!みたいな。
だから前回のほら、アシッドジャズなんかまさにそれで。
来ました。来ました、アシッドジャズ。あの回は結構湧いたんじゃないですか?
あのね、ツイッターが初めてあんなに湧いたぐらい。頼りが。
ほんと?やっぱ。
みんなアシッドジャズ好きなのねって思った。
だからたぶん私たちと同い年ぐらいの、もう10代から20代前半ぐらいのときに、もうジャミロクワイとか、もうインコグニートとかをもう青春時代に聞いてた人が、
うわ、アシッドジャズ!2025年にアシッドジャズ!?みたいな感じで。
だって私もテンション上がったしね、すごい熱いね。
まあまあまあ、この間読んでもらったけど、もう送らずにはいられなかった。長めのDMを。もう無理でした。
俺の、まあ俺が36になったんですけど、先月。
俺の世代でアシッドジャズっていう名前をたぶん知ってる人の方がたぶん少ないし、まあそれでウォーってなる人の方がたぶん少ないから、
俺もだから結局その世代のアーティストとかをちょこちょこ知ってたからウォーってなっただけで、
だからまあ結構世代は狭くなっちゃうのかもしれないけど、よりね、ウォーってなる人はね、なるよね。
グッと。
グッと来ました。みんなの熱量がね。
たぶんね、ジャミルクワイって言われても知ってる人はアシッドジャズってなるけど、そうじゃない人はおしゃれなポップスとか、
そういうクラブサウンドのアーティストっていう認識してる人の方が多い気がする。もしくはカップヌードルの人ね。
そうだね。
確かにね。
あのミュージックビデオがね、やっぱね。
印象的だね。
まあ確かに、そっか。
じゃあ過去一ぐらいに来た?そんなこともない?
あのね、すごい熱量の長文がごく限られた人からすごい来た。
あの万人受けしたとかいうことでは決してないけど、そこそこ再生数はあったけど、
でも特別抜けて再生されたわけではないんだけど、熱量はたぶん過去一の熱量はあったはず。
まあね、だってアシッド。
特に日本のアシッドジャズね。
やっぱりいただいた桑畑さんという方もいただいてたんだけど、
自分で現場に行ってそのアーティストのプレイを聞いたりとか楽しんだっていう経験がやっぱりある人が多くて、
あの時のことをっていうふうな言う人が、まーちゃんもそうだと思うんだけど、
オフィシャルトルティーです。
ホンドグロッソなんてって感じでしょ。
もう大好きだったし、
音楽の熱量とCD時代
ついね、昨日、ほんと先日ね、なんか音楽の話をしてたら、
意外と年齢が近いですね、みたいな初対面の方で。
そしたら、私、どこどこのレーベルで働いてたんです?みたいな。
え?どこどこですか?みたいな。
え?みたいなどんどん話していくうちに、
大沢慎一さんとか好きでした?みたいなのも好きでした?みたいな話して盛り上がった時の熱量が、
やっぱその、なんていうの、今配信になって、何だろう、繰り返し聞きやすくはなったんだけども、
すごいベタなことを言いますが、やっぱCD時代に我々生きてていたので、
やっぱあの、熱がさあもう、なんかもう1枚買ったらすり切れるまで聞いちゃうんだからみたいな、
世代なんでやっぱ熱量がね、ちょっとあるんじゃないでしょうか。
まあでも、あれだよね、また別の回でさ、
サブスクになってよかったがどうか話したいっすね。
東京観光と音楽
これはちょっと思うわ思うわね。
今日実はね、原稼働に明日みんなで行く予定なんだけど、
一人で、とりあえずさ、東京観光がしたかったのね。
明治神宮行ったことなかったから、明治神宮行こうと思って。
代々木ってとこだと。前浜から代々木まできっぷがあって、行ったら途中に原宿ってあるのよ。
途中というかもうすぐ横だよね。あれ?って言って。
とりあえず明治神宮行って、これ歩いて行けんじゃないかと思って。
歩いて行ったら行けて、ちょっとそれで茶劇劇覗かせてもらって。
先に前にね。
ちょっと茶劇劇の話をすると、すごく思っていた以上に人がいっぱいいって言われてて。
そうなんだ。
人も結構いて、ポッドキャスト聞いてるのかわかんないなっていう人も見てたりして。
それでそっちのほうがいいかなと思ってたんだけど。
で、中には何屋さんですかとか言って、やってる人たちもいて。
へーすごい。
すごいと思って。
で、俺ほら、一応ぐるりと回って。
自分のステッカー。
一人でね。
一人だけだったから。
ステッカーとかも一応、今日置いといたほうがいいだろうと思って置いて。
で、欲しいやつももらったりとか。
で、スーッて見て。
あ、あの人茶劇劇の運営の人っぽいな。見たことあるぞって思ったけど。
声かけれず。
人見知りが。
極度の人見知りが発動して。
発動しちゃったの。
おそらくこの人だで声かけれないから俺。
もうもう。
あ、間違いないって思えばかけれるけど。
もし違ってたらどうしようと思ったらかけれなくて。
なるほどね。
もう、あ、あって言って。
で、なんかね、ステッカー貼れるとこがあったのよ。メモ書いて。
で、そのメモだけ、すいません、ステッカー貼っていいですかって言ったらどうぞって言って、
あ、ありがとうございますっていう会話だけして帰ってきた。
なっぱさん。
明日は頑張って。
明日は、人見知りっていう言葉が全く辞書に載ってないやつが隣にいるから大丈夫。
奥様はじゃあ結構。
奥様は多分全然関わらないと思う。
うちのやってる相方の方のいもこっていうのが、
いもこさんね。
コミュニケーションモンスターなので全然大丈夫だと思う。
全部を飲み込んでしまいそうな勢いですね。
お願いって。
素晴らしいですね。
何時頃行くんですか明日。
まあ夏後、原角が11時頃オープンなので、
まあそれあと、僕らも帰るのに割と時間かかるんで、そんなに長居はできないから、
お昼過ぎぐらいまで入れたらぐらいかな。
時間2時間入れたらかなみたいな感じだと思ってますけどね。
多分家族はみんな原宿に買い物行っちゃうんで、娘とか。
買い物するつもりで来てますからね。
まあだって、やっぱしたいよね原宿でね、買い物ね。
そうなんだけどさ、家族目線から考えてるらっぱさんといる時間ほぼないよ。東京滞在中ね。
ないね。
移動の足みたいな感じ。
運転はみんなで交代交代。
僕が逆に後日を作って来てるって感じ。
悪い男よ。
言ったら悪い男だと思う。
そんなことはない。家族サービスがメインですから。
今悪い顔してます。
ビルの地下でさ、2,4階間のそばでね。悪い顔してます、ほんとに。
すみません、からかいました。
実は確信をついてたかもしれないですね。
やめてやめて。
何の話してたんだっけ。
何の話も。
そうそう、思い出した。そこの話がしたわけじゃないのよ。
CDの話してたでしょ。そこの話。
で、歩いて原宿まで行って、次にまだ時間あったからさ、どこ行こうかなと思ったときに、
渋谷にガンダムの絵を描いた安彦義和さんっていう人の展覧会っていうかが、
美術館でやってるのを発見して、割とね、1000円で入るってすごく良かった。
いいなと思ったから、歩いてこうと思って。
で、渋谷駅の方に向かって、どこどこ歩いて行ったの。
そしたら、ほんとにお登りさんだからさ、渋谷のタワーレコードがあって、
タワーレコードがあるって言って、世代だからさ。
寝そうだよね。
ノーミュージックノーライフだよとか言って、反対車線だったんだけど、渡ってさ。
想像がついてますよ、我々ちゃんと。
どこにジャズのコーナーあるのかなとか言ってさ、7階にあって。
行って、久しぶりにCDをね、ジンプで買った。
えー。
それはいい。
選んで。
いいね。
じゃあ、まだあれか。手に返るまでは聞けないってことか。
そうね。たぶんね、車のクサイチュウにかけたらね、いいしぐ買うと思うから。
やめたらとか言って、ジャズなんて。って言われてるからね。
まあ、買うことないもんな。
でもさ、今さ、逆に若い世代の子の方が、推し活として買う文化があるんじゃない?
あ、そうなの?
あの、ほら、たとえばさ、推し活っていうのにまとめたくはないけど、
まあ、ほら、カゼ君とかもね、この間、ニューアルバム、大躍付きのさ、CDとか出されてたでしょ?
で、私もやっぱ大躍読みたいから、買おうかなって思ったけど、やっぱね、プレイヤーがないので。
あー、そうか。
いっかーって諦めちゃったんだけど、でもほら、そういうさ、
まあ、言い方悪くすると、ファンビ?ファンビジネス的な?
うんうん。
そんのも含めて、やっぱりアイドルとかの方が出してるイメージがあるんだよね。
まあ、そうだね。
だから、意外とこんな音楽のことを話してる人たちの方が、なかなかCD、最近買ってないのに、
うんうんうんうん。
すごいもう、20代10代の子とかの方が、
なんか、やっぱ背縁のCD新しいの買ったん?みたいな、やばくない?みたいな特典?みたいな感じで、
買ってるかもしれないよね。でも聴かないけど、みたいな。
聴くのが聴いて、サブスクで聴いてるっていう。
そうなんだ。
ビレバンと世代のつながり
そういう人はね、結構いるかもね。
うん。
なるほどね。
え、なっぱさんはいつぶりにCD買ったの?
えーっとね、新譜でしょ?
うん。
新譜いつぶりだろう?いつぶり?
10年とまでは言わないかもしれないけど。
でも、もうそんくらいだな。
うん。
そんくらい買ってないかも、もしかしたら。
でもね、私結構最後ね、覚えてる。
え、なになに?
あの、ケイト・ラナダってわかる?
あー。
DJなの。
うんうん。
ジャケットが紙ジャケットで、すごく可愛かったから、
うんうん。
なんか、買っときたいと思って。
ジャケ買いですか?
ジャケ買いした。
あー。
もちろん中身も、中身っていうか、アーティストは好きだったから買ったっていうのもあるんだけど、
あとその前がディスクロージョンだった。
あれね。
そう。
やっぱね、買って聞く瞬間はね、
もうね、ちょっと下品なこと言ってもいいですか?
はい、どうぞ。
お願いします。
あのね、私その10、ちょうど10年ぐらい前に、
大丈夫?これ。
うん。
はい。
神父を聞くときは、あの快感はセックスよりも気持ちがいいって思います。
よ。
ありがとうございます。
おー、ちゃんと使ってくれた。
今日あの、ポッドキャストボックスさんのほうで、
サウンドパッドまでお貸し出しいただいて。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとう。
使うところがあったね。
ちゃんとありました。
あってます?大丈夫です?
大丈夫です。
あってあってる、大正解。
あのサウンドパッド担当はまんちゃんこばちゃんに任せたので。
いやでもね、分かる。
俺もやっぱ中学高校とかまだCDとか、
マツタヤとかで借りて、
でそれを一気にMDに焼いてみたいな世代だから、
やっぱ最初のそのレコーディングってか、
MDに落とす時間はもうリアタイでこう、
ずっと聴き聞いて、コンポの前に立ってみたいな感じでやって。
で俺はまあ、中学生の頃とかパンク好きだったから、
音量のバロメーターがずっとこう上にあるのが嬉しくて。
なるほどね。
一回も切れないのがかっこいいなみたいな、
ずっとこうやって見ながら。
停止ボタンのとこずっとこう手を添えてっていうのが、
今ね。
まあ若かったからっていうのもあるけどね。
まあまあまあもちろん。
そのくらいやっぱドーパミンがさ。
そう脳内でね、もうめちゃめちゃ放出してるわみたいなのをわかるんだよね。
確かにね。
実際。
セックスの快感と似てるっていうのがね。
似てる。もうなんならそれ以上ぐらいの快感が、
私はもうそれこそそのディスクロージャーのセカンドアルバム買ったときにね、
もうフラゲしたわけですよ。
フラゲゲットして、
で次の日ディズニーに行くはずだったの。
そのときのパートナーと。
で朝早く起きなきゃいけないんだけど、
もう帰って風をこうやってチーって開けて、
そのときの少女多分ね、私ねすっごい顔してたと思う。
本当にもう多分、
どうこう、
どうこうもう顔開き。
どうこう顔開きで、
やっばい顔で、
もうちょっと、
あんたたち苦笑いしてんじゃないわよ。
本当また汚い言葉使うけども、
食う瞬間なのかな。
食う瞬間と近い。
とうとうあなたのんけ落ちちゃうね。
アフニーみたいな瞬間と似てるかもね。
落ちる瞬間。
落ちる瞬間。
その瞬間が一番ね、
あの快感だからね。
そうなんでね。
そうねっていいそうだけったよ。
すぐこっちに持ってっちゃうんだよね。
危ういね。
危ういね。
そうねって言いそうだったから。
危うかったね。
ねえ、まあでも、そっか。
じゃあその後どうしたんすか。
そのジャケ劇顔出して、
展示行って、
片割れ子行って。
で、その後また歩いてたら、
またさ、
右側にさ、
ビレバンの本店を見つけてさ。
なんだろうね。
世代?
そういう文化をついつい。
ビレバンね。
ワンチャン世代ですね。
私は働いてました。
あ、そう?
ビレバンで昔。
うんうん。
ビレッジバンガードなんて、
俺が大学に行ったときに、
あの、
会って、
なんだここは夢の国かと思ったぐらい。
ねえ。
ビレバンと懐かしいアーティスト
あんなサブカルだらけのね。
そう。
暇さえあれば、
もうビレバン行ってて。
昔、
北海道旅行行ったときに、
あの、
飲み屋に入ったの。
たら、
たまに、
北海道行く店があって。
うんうん。
で、
そこに、
あのね、
気のいいお兄ちゃんがいて、
喋ってたら、
ビレバンの店長だってわけ。
うーん。
北海道の。
で、明日朝、
9時ごろ来たら、
僕帰る時間があったから、
あの、
プレゼントしたいから、
絶対来てくれって言って。
へえ。
すっげえ仲良くなって、
すっげえベルベル鳴って、
大丈夫って、
大丈夫だから、
絶対来てくれって言って、
うんうん。
くっそ寒いの、
12月の終わりだから。
いやいやいや。
ふぶいてる中、
俺、
マイナス3度とかだけど、
こうやって歩いてって、
結構あったの、
ビレバンまでね。
うんうん。
歩いてって、
で、
あの、
何々さんいますか?
って言ったら、
あれ、
まだいないです、
つって。
へえ。
来てないです、
って言って。
で、
後から、
すいません、
寝てました、
つって。
ははははは。
マジか、
つって。
そうだね。
ビレバン懐かしい。
俺も、
高校1年生の頃とか、
この下北に、
うん。
ミレチバンがあって、
よく行ってて、
当時、
ユキが好きだったんで、
俺は。
うんうん。
ユキちゃんの、
エッセイ、
が、
ビレバンにしか置いてなくって、
確か。
もう、
全部買って、
へえ。
もうユキちゃんのエッセイをね、
自分の、
もう滑字、
もう汚い滑字で書いたんだけど、
絵日記みたいなの。
それをもう、
ずっと読んでて、
学校の中で。
そう。
俺も、
ユキです、俺。
ははははは。
ユキ。
うん、
思春期にユキになった、
俺。
ユキになったよね。
うん。
心からすべてね。
マインドユキです、俺。
私、チャラ。
ははははは。
チャラ&ユキってこと?
そう、
チャラユキ。
あの、
数年前にあのコンビでね、
やってたりね。
楽しいキャラだっけね。
そうだ。
あなたユキだったよね。
そう、
LGBT界の、
かなりのアイコンだよ。
ほんと、
ほんとにね、
ぶっ飛ばされろって感じ。
そう、
ほんとにね。
ねえ、
もう、
こんなこと言っててね、
ぶっ飛ばすぞって言われちゃうから。
思い入れはある、
すごく、
ビリッジ版も。
90年代の音楽シーン
ビリッジ版だから、
行くと面白いものいっぱい置いてあって、
作家もね、
含めてね。
結構CDが、
他のCD屋にないものとかも、
チョイスして置いてあったり。
分かる。
俺買ったので覚えてるのが、
えっとね、
ビョークって分かる?
うん、もちろん。
ビョークが、
ビョークでソロでデビューする前にやってた、
ジャズバンドだって。
ああ、
うんうんうん。
そのCDがあって、
そう、
すごい面白いCDがあって。
うーん。
買ったのを、
未だに聴くけどたまに。
ええー。
あのね、
スポティファイとかでも聴けるよ。
あ、ほんと。
ただね、
バンド名が難しくて、
あら、
あっちの北欧の人だからさ。
ああー。
バンド名がさ、
英語じゃないから、
なんかね、
難しいんだ。
なるほどね。
いやーでもさ、
俺、
この前すごい思ったんだけど、
うん。
もうビョークとかの、
なんか、
前世紀ってか、
90年代の頃の映像とかが、
インスタの、
うん。
あのおすすめのとこに、
うん。
ショート動画とかにいっぱい出てくるようになって、
え?
うん。
もう可愛くて、
ビョークが。
可愛いよねー。
うん。
でさ、
思ったんだけど、
やっぱ90年代ってマジすげーと思って。
うん。
でさ、
ビョークがさ、
もういたし、
うん。
ま、レッチリなり、
オアシスなり、
エレデューヘッドとか、
俺もエレデュー好きなんだけど、
うん。
ブラーとかも、
UKとか盛り上がってたし、
うん。
洋楽が盛り上がってるかつ、
うん。
やっぱ日本の、
うん。
ね、音楽もすごいなんかいろんな、
うん。
カルチャーが湧き立って、
うん。
すごい活気づいてた時期だし、
うん。
ま、
あとま、
単純に俺がもう、
90年代J-POP大好きっていうのは、
うん。
いやー、
マンチャン世代羨ましいなー、
なっぱさん世代も、
うん。
羨ましいなってのはすごいある。
J-POPもなんか王道のね、
うん。
いわゆる、
何?
スピットとか、
うん。
ね、その辺の、
新しく出てきたぐらいの、
うん。
いろんなアルバム、
あの、
ミスチュールとかもあったけど、
うん。
一歩裏行くと、
うん。
フィッシュマンズがあったりだとか、
うん、そう。
ね、渋谷系。
ちょっと渋谷系とかさ、
うん。
ああいうのとか、
バンドの、
ちょっと売れてないのをあえて探してみるとか、
うん。
そういうのも楽しかったよ。
サニーデイサービスだとか。
サニーデイサービスね、
懐かしい。
懐かしい。
39度の、
だよね。
えっ、
あ、ごめんなさい。
そっちだ。
そっちじゃない、ごめんなさい。
これはセンチメンタルバスじゃない?
ごめんなさい。
サニーデイサービスね、
ごめんなさい。
実は39度にね、
差し迫る日本ですけど、
そうだね、そうだね。
ごめんなさい、間違えました。
お知らせがお過ごしですか?
みなさん。
いやー、でもね、
そう、羨ましい世代だなってね、
確かにね。
そう、この前考えた。
マンちゃんとこの前電話してて、
まあ、その特にマッキーとかも、
まあ、ユミさんもそうだし、
平松えりさんとかもそうなんだけど、
やっぱキラキラしてる音楽もあって、
今って、
まあ、自分がちゃんと聴いてないからってあるかもだけど、
なんか、キラキラした音楽というよりか、
ちょっとオシャレな音楽が、
なんか王道というか、
キャッチーで、
3分以内で終わって、
そう、サラッとしてる曲が多いな、
それはそれであったんだけど、
それはあくまで、
確かにね、あったあったね。
そう、サブカルチャーとして受け入れた文化が、
今こう、メインカルチャーになったり、
現代音楽と自己肯定感
なってなかったりみたいな、
もう、すごいぐちゃぐちゃになってる気がしてて、
なんか、もっとはっきり分かれてたから、
なんか、そっちの方が分かりやすかったなってのを、
すごく感じる。
この間ね、全然違う分野の人のポッドキャストを聞いてたときに、
90年代の人たちって、
結構抑圧されてるみたいな話を、
要は、今の子たちって、
自分の自己肯定感あげてさ、
自分が好きじゃない、
自分がやることがこれが正しいっていう、
こういう前向きなエネルギーがすごいあるんだけど、
90年代の頃って、
なんかこう氷河期があったりだとかで、
なんか先が、
お先真っ暗じゃないけどさ、
あの、
世紀末思想じゃないけどさ、
世の中に不安があったりとか、
そういう鬱屈したものを、
こう、ため込んだものを、
バーンってエネルギーで出すような、
作品みたいなものとかが、
結構あったって話をしたときに、
曲を聴いてもちょっと、
闇があるとか、
なんかこう悩みみたいなもの、
今の曲ってもうなんかすごく前向きだしさ、
明るくてさ、
なんかこう、
まっすぐ、
自分大好きって感じで行けるけど、
谷村由美さんそれこそ曲とか聴くのさ、
ちょっとこう、
卑屈じゃないけど、
それでも頑張る、
苦しいけど頑張る私、
みたいな。
それなら自虐しちゃう曲とかも結構あったしね、
女の人が特にさ、
でもさ、
一周回って考えるとさ、
最近のさ、
なんか自己肯定感強すぎの曲もさ、
なんかちょっと闇感じない?
ちょっと怖くない?みたいな、
みんなそんな、
自分OK大好きで、
大丈夫?
いやいや、
いいんだよ、
大事なんだけど、
特に我々みたいな、
LGBTQプラスに属してる、
そんな意識もないんですけど、
そこまで。
人間はね、
確かにそういう自己肯定感が高くて、
そういう強い人が、
そっちのほうが実際活躍されてる方もめちゃめちゃ多いし、
なんだろう、
けみおくんとか、
わかんない、けみおくんしか出てこなかったんだけど、
なんだけど、
だからうらやましいな、
そういう人見るとって思うんだけど、
やっぱ私は、
ちょっとこの自虐しちゃうぐらい、
ちょっと卑屈になってるのも、
結構好き。
うらやましいと同時に、
ちょっとなんか、ほら、
ほんとかよ。
ちょっと低めの声で、
ほんとかよって、
ちょっと思ってます。
なるほどね。
でも、うらやましいけどね。
もしかしたらね、
ちょっとすると、
そういう視点の、
あれもある、出てくるかもしれないけどね。
実際にほら、
一部を切り取って言うつもりはないけど、
藤井風のね、
死ぬのがいいわとかいう曲が、
すごくキャッチーで、
やったりもするわけだからさ、
歌詞だけ見ればね、
もっと深く見れば違うのかもしれない。
うちの2番目の娘がさ、
最近藤井風が好きで、
何が好きなのって、
死ぬのがいいわって言ったときに、
お前その曲かよとか思ったけど、
もっと違うのない?って思っちゃったけど、
ちょっと親としては。
死ぬのがいいわか。
その曲って言ってね。
キラリとかじゃないよね、みたいな。
なんか、そうだな。
これはまた別の角度なんですけど、
結構、アニメもそうだし、
音楽もそうだけど、
その闇的なものが、
90年代の音楽文化
ちょっとエンタメ化じゃないけど、
ちょっとコンテンツっぽくなってる気がして、
例えばアニメのキャラとかも、
初期設定からちょっと病んでるじゃないけど、
ちょっとダメスタートじゃないけど、
人品満々な勇者とか、
あんま出てこない。
それが当たり前になってきてる感じがする。
例えば、例で言ったら、
チェーンソーマンとか。
主人公がああいうスタートだし、
そういう育ちというか、
スタートがもう最悪だったりとか、
ソーソーのフリーレンとかも、
スタートが人間の心を分かるための旅ってスタートしたりとか、
初期設定としてちょっと闇があるみたいなものが、
ちょっと流行ってるじゃないけど、
ファッショナブルになってるような気がしてて。
ドラゴンボールの孫悟空とは全く違うよね。
ポジティブの塊だもんね。
アラレちゃんとかとは違うよね。
チョリアンもアキラばっかだけど。
異作品ともに。
うまく言語化できないですけど、
闇がコンテンツ化されて、
遊ばれてる感じは最近してて、若い子たちに。
死ぬのがいわば、
それも一つなのかもしれない。
そういう遊び方をしてるのかもしれないけど、
そういう節があるな。
別に良い悪いとかではないんだけど、
そういう聴き方の人増えたのかなとか。
それが昔だったらサブもっと何回。
サブカル系の曲っていうか、
ちょっとアングラ入った、
メジャーになっていかない良い曲って、
フィッシュファンズなんかでもそうなんだけど、
そういう闇をたっぷり抱えてたような感じが僕はしてて、
ナイトクリーチングでもそうなんだけど、
あの子は運び屋だったとかいう歌詞が出てくるくらい。
すごい歌詞だね。
本当に。
大好きなんだけど。
かと思えば、裏ではさ、
ちょっと2000年入っちゃうけど、
モーニング娘。とかも流行ったりするわけだけど、
その陰と陽がすごくあったり、
ダイナーな感じはするよね、
90年代とか2000年代初頭くらいとかさ。
サブカルチャーと音楽の変化
でも浜崎愛美の歌なんか聴いてるとさ、
宴歌だよね。
あー、もはやね。
もはやね。
なるほどね。
ポップな宴歌だと思って聴いてたけど、
女心をさ。
私ね、愛はハマらなかったです。
ハマらなかった?
あの、ヒカルパイセンの方に行っちゃったね。
行ってたね。
でも、なんかさ、不思議なんだけどやっぱり、
聴いてなかったけど、
でも街中で普通に流れてたし、
ラジオでも頻繁にかかってたでしょ?
で、当時はやっぱ若いし、
なんか尖ってたって言い方すんのはあれだけど、
やっぱ自分の好きな音楽以外認めないみたいな、
もちろん。
自信をね、持っていたから、
みたいな、
思ってたんだけど、
やっぱ20年とか経つと、
もうなんか、
アユ頑張れ!みたいな、
なんか気持ちになってきちゃって。
改めてさ、当時聴かなかった曲も、
なんか最近聴けるようになった。
うそこそアユもそうなんだけど、
本当になった。
ね。
何なんだろう、
あの当時の毛嫌いをしていた自分って、
漕ぎ出せてと思って。
じゃあ好きで聴くかって言われたら聴かないけど、
別に鳴ってたって、
なんかケッとかって思わない。
思わない。
昔は、僕もアユとかが流れたりグレーが流れてると、
ケッって思ってたのね。
今は、
懐かしいなって聴ける。
そうだね。
なんならテレビ番組のランキングとかで流れちゃったら、
ちょっと一緒に口ずさんじゃったりとかして。
そうね。悔しいけど、覚えてる。
覚えてる。
そう。脳みそも若かったんで、こっちもね。
ちゃんと界隈に刻み込まれちゃってて。
そうだね。
でもそう考えると、
やっぱサブスクっていいなと思う。
やっぱ久しぶりに、
浜崎アユなんかわざわざ尻引っ張り出し聴くことなんてないから、
なんか久しぶりに俺もこの前聴いて、
シーズンズを。
いい曲!ってなった。
エモー!
エモくなりそうだね。
しかもシーズンズ。
そう。
それは、エモくなりそう。
意外といいコード進行だなと思いながらさ。
そういう発見もあるよね。
ギター弾けるからね。
いやまぁ、そんなに違和感ないですけどね。
コード弾きしかできないですけど、
なんかね、そういう発見もあって、
あとやっぱ、メディアで散々流れてたから、
ネブランカンいっぱいにアユの顔がドーンみたいなね、
当時歌番組とかも全部アユの顔面ドーンだったからさ。
でもさ、それで言うとさ、
よくこの話もさ、たまにね、
コパちゃんとするんだけど、
当時は私、ビジュアルも好きじゃなかったの。
そうなんだ。
なんか、けっ!って思ってたの。
白アユ、黒アユってなんだよ!みたいなのが。
って思ってたの。
思ってたんだけど、
今見ると、かわいい!
かわいいよね。
かわいい!
そりゃ人気出るわ!って思って。
全然かわいくないって言ってたよ、俺。
その言いたいことわかるよ。
自分の見てくれをさておいて言ってたよ。
でも言いたいことはね、すっごいわかる。
なんか、たぶんその時の自分のフィルターを通すと、
かわいいに入んなかったのかもね。
そうかもしれない。
その好きなジャンルの女の子に見えなかったのかもしんないんだけど、
時を経て見たら、なんてかわいいんでしょう!と思ってびっくりしちゃう。
確かにね。
あの頃まではだから、俺的にはやっぱりアイコニックな存在多かったな。
アユシカリだし。
いわゆるカリスマと呼ばれる人たちが多かったね。
なんかそんな気がする。
ユキちゃんだってカリスマだからね。
あと80年代とかもそっか、
ノッコさんとかの、この前YouTubeであさって見てたけど、
アイコニックな存在だな、この人も。
パンキシ。
ノッコ姉さんもね、かっこいいよね。
ブリリアントグリーンとかさ。
あたし再評価がね、なんか最近すごい海外でバズってるんだよ。
そうなんだ。
トミー・フェブラリーの方がすごいバズったらしくて、
超Y2Kみたいな格好とか、制服っぽく着崩しててみたいな。
キャッチーだよね、トミーの方がね。
そう、すごいああいう、なんかはっきりと、
面白い、魅力的っていう感じれる歌い手さん多かったなとかね。
確かに。
いやもうダメだ、こういう話やめよう。
なんでなんで。
でもどうしたのよ。
今のさ、その曲とか音楽のことをあまり僕らも聞かなくなったし、
喋れなくなったっていうのは、
でも一つは、多分さっきも言ってたけど、
フィルターの通し方が変わっちゃってて、
心に刺さりにくくなってる年っていうのはあると思うんだよ。
だから俺らの親父とかのおじいちゃんとかの世代が、
いつまでも演歌とか昭和歌謡を聴いてて、石原雄二郎を聴いてて、
なんでこの人たちはこんなつまらない音楽を聴いてるんだって思ってたけど、
それって俺らが聴いてる90年代だったり2000年代の音楽だったりとかと、
似てるところがあるのかなって最近は思う。
そういうことだ。
だから最近の子たちが藤風だったり、それこそミセスとかに刺さるっていうのは、
それはジェネレーションギャップ以外の何者でもないのかもしれない。
いいよ、だって藤風とかかっこいいと思うし、すごい好きなんだけど、
でもそういう部分はあるんだろうなって思うし、
それを分からなきゃいけないって大変だから、
好きになったものとかを聴ける。
なるべく素直にこじらせずに聞きたいなとは思う。
だから娘がこれがいいっていうのは、
まずどうせっていうフィルターをつけずに聴いて、
いいねとか、これはそんなに好きじゃないよとかいうのは返すようにしてるかな。
大事。
そうだね。
若い世代のアーティストの方の名前が三文字系めっちゃ多いじゃない。
わかる。今瀬とか綾瀬とか、俺誰か分かんない、どっちが誰か分かんないんだよね。
ナトリとかね。
ナトリとか、そうそう娘も好き、ナトリとか。
多いね、確かにね。
その中でもちゃんと聞いて分かるようになってきてもすごいけど、
聴いてるアーティストさんもいるんだけど、
もうなんかみんな似てるから名前が。
ちょっと、おばさんちょっともう認識がねとか思って。
昔の水のマキと水のミキみたいなもんじゃないですか。
どっちが議員の嫁だったっけみたいなね。
アクションできる方どっちだっけみたいなさ。
餅田マキと餅田ミキとかなんかいた気がするんだよね。
いなかったっけ。
なんかさ、女優のこと、ELTのこととか。
餅田、香里。
香里か。
俺がなんかいろいろごっちゃんになってるんだよ。
で、餅田マキちゃんね、目がちょっと。
そうそうそうそう。
あと宮本康二と宮本博二とか。
ここは認識があるんだけど、宮本康二って知ってる?
宮本康二って誰?
っていうね、90年代。
新しいアーティストとの出会い
エピックソニーからデビューされてた。
さすがに知らない。
でもそのアーティスト教えてもらってから、
エレカシのボーカルさんが宮本康二だと思ったら宮本博二だった。
それを知らなくてそもそも。
そっちが宮本康二さんだったっていう。
ソロでやられてる方がいて、
同じ字なんですけど、
踏み方が違うっていう。
結構面白いアーティストさんだったんだけど。
サブスクにもないんだよね、確かね。
あるけど、ライブバージョンみたいなのしかなかったかな。
好きだと後で聞かせたいね。
ぜひぜひ。
いやいやいや。
ノーサンキューですっていう。
ぜひぜひって言ってたよ。
何でもフィルターなしに。
若者の勧める音楽は。
若者の勧める音楽は。
最年長から申し上げます。
若者じゃないけど。
いや、若者だよ。
タホことが過ぎましたね、すみません。
すぐすぐこういうね、昔の音楽はさってさ。
でもはい。
私割と多分この中では一番最近の聴いてるかも。
それはそうかも。
マウントです。ごめんなさい、ごめんなさい。
マウントです、はっきり申し上げます。
何で聴いてる?
私でもね、スポティファイで。
スポティファイさんってさ、水曜日と金曜日に新曲配信するでしょ。
そろそろメインエンド4じゃなくて。違うか。
あ、それはね、金曜日のやつかな。
で、なんとなくディグリ出して。
あ、この人いいかもって思ったら、とりあえずもうバンバンディグってみるなり、フォローしてみるなりとかやって、
結構割と、なんだろう、それこそさっきの話で言うと、ナトリを聴くし、
最近だと友成空君って知ってる?
うん、聴いたことあるよ。
あの子すごいとか思って。
何で聴いたかな、なんかで聴いたよ。
あ、ほんと?なんかマルチプレイヤーな感じで、すごいかっこよくて、面白いなとか。
もちろん風君もね、大好きだし。
アーティストと90年代の影響
最近の子たちは、子たちっていうかあれだけど、人たちは人たちで、やっぱね、すごい人たちいっぱいいるよ。
我々の宇多田リンゴちゃんが出てきた衝撃と同じくらい、例えば、アドだったりとか、パッと出てこないところがおじさんなんだけど。
この間思ってたのよ、この人たち、当時の宇多田ヒカルとかリンゴちゃんが出てきたみたいなインパクトがあるなーって。
例えば、男の人だけど、例えば米津玄師さんにしかいない、かぜさんにしかいない、バウンディーにしかいない人。
バウンディーさん。
これはあくまで僕の感覚だから、違う人から見たら、いやいやいやっていう人もたくさんいると思うんだけど。
そういうなんかさ、その時代を引っ張っていくようなアーティストさんもちゃんといる気がする。
だから、それを積極的に取りにいけるマインドがあったりとか、そういう感じがあるのか、逆にどうしても昔の曲とかさ、ちょっと探してみちゃいたくなるっていうところなのかっていうところの差はあるのかなと思ってはいる。
昔の曲もさ、なんかさ、さっきのさ、それこそサブスクとかね、そういうスクキュファイで聴くようになって、どう変化したかみたいな話もあったじゃん。
なんかさ、もう聴き尽くしただろうと思ってたはずなのに、まだ聴いてないアーティストとか曲ってまだまだあんのよね。
今更ながら80年代とかの人で、なんかお気に入りに初めて入れた人とか結構いるよね。
いる。90年代の結構ほら、我々ね、コパちゃんと私はさ、いわゆるさっきの、いわゆるJ-POP初期っていうか、J-POPと呼ばれた初期みたいなさ、90年代初期のね、
キラキラしたポップスも大好きなんだが、やっぱ知ってたのって本当に有名な人、もちろんマニアックな人も好きだったけど、まだこんな方がいらっしゃいましたかみたいな。
あるよね。
まあでも、これは売れないかもねみたいな。ごめんなさいね、素人目線でそういうこと言ったらあれなんだけど、とんでもねえこと歌ってんねみたいな。
そうキラキラしててるんだけど音はね。歌詞の内容とかが、ちょっとそうですかみたいなやつだったりとか。
まあでも巡ってるってことだよな。だから今の若い子たちはさっき言ったバウンディーさんとか聴いてすごいワクワクして、何回も何回も聴いて覚えてってやってるんだろうな。それは同じなんだろう、たぶんね。
恋愛の心情と音楽
でも流行りのさ、曲当時僕らが聴いてて、聞き方としてさ、一つはさ、カラオケで歌うために聴いてた曲ってなった。
これはカラオケで歌うから聴く、なんなら車に乗りながら練習する曲と、歌わないけど、歌えないけど好きで聴く曲っていうのは違ったかも。洋楽なんかは歌えないけど好きで聴く曲だと思う。
あとそれに加えるとしたら、私はね、その。
変なこと言わないでね。
言わないよ、たぶんね。
Pの準備じゃん、Pの。
言わないよ、もうそんなこと。なんだけど、それに加えて、ダンスミュージックも大好きだったから、クラブも行ってたから、なんか刺激を受けるための曲っていうのも存在してたので、
とにかく音圧を浴びたいとか、爆音でバスドラム感じたいみたいな。
で、なんか、今聴き直したりすると、もちろんかっこいい曲もいっぱいあるんだけど、ハウスもテクノもね、なんだけど、これ爆音で、
たとえば土曜日の夜に、新宿のクラブまで4時こんないでね、行ってたなって本当に思うの?
あっぶなーと思って、こんなでかい音で聴いて、でさ、でかい音で聴いて、さらにクラブででかい音で聴いて、でまたでかい音で聴いて帰って、耳そりゃ悪くするわと思って。
本当に。
なるほどね、乗れるための。
乗れるための音楽っていうのもあったねーと思って、でもカラオケのためっていう曲は本当にあった。
何歌ってた?
私はりんごちゃんかな?やっぱりんごちゃん大好きだった。
何かな?
何ですか?
でも俺モノマネするの好きなんで、
そうね。
癖のある。
カズ君もすごい、なんなんとか超練習したし、カズ君歌うし、90年代のラルクとか、全然聴いてなかったんだけど、
歌を覚えるために、癖のある歌い方を習得するために、ひたすらフラワー聴くとか、
なるほどね。
そういう歌えるアーティストっているじゃないですか、そういうのをピンポイントで聴くみたいのは結構やるかも。
車運転してからなおさら。
車の中で練習しやすいもんね。
眠いときとかもひたすらハイドなマネしてる。
顔マネまで入っちゃった。
そう。チャラのマネとかしてる。
今度聞かせてよ、それ。
ぜひ。
チャラのほう?
チャラのほう。もちろん。
ユキはできないんでごめんなさい。
ユキのはずなのに。
チャラのほうじゃなくて、ユキのほうの人がチャラの人だからね。そこはね。
なんか、そろそろテーマの話します?1時間過ぎちゃった。
あ、1時間過ぎちゃった。しゃべれるもんだね。
ね。
テーマの話します?
しましょっか。
そうね。せっかくだし。
せっかくだし。
一応テーマをね、一応決めとこうかって。
まだね、取れる時間もあるので、じゃあちょっとここからテーマの話を入りたいと思います。
今日はどんなテーマを設定していたかというと、
私の恋と何の曲っていう感じでですね、
自分の過去のですね、恋愛エピソードがおそらく一つや二つあるだろうと。
それに伴って何か思いで深い曲があれば、そんなトークをしてみたいなっていう話をしていたんだけど、
思いのほか前半は盛り上がったので。
なんなら前半で終わらせといたほうが良かったのかもって、オチになってしまわないように。
そしたら切るからだよね。
そうだね、その時はね。
じゃあどうしましょう。先にまんちゃんから。
私ね、めっちゃ弱いの今回。
えー!そうなの?
違うの。あのね、いろいろ考えたんだけど、
ナッパさんはさ、聞いてくれたんだけど、その去年までやってた。
僕の大好きなポテキャストね。
ありがとうございます。
深夜三時のっていうね、その自分の苦々しい、痛々しい、しょうもない、切ない、息苦しい。
いやいや。
恋の話と曲を掛け合わせた、なんか独白プログラムみたいなのをやってたんだけど、
なんか、結構割とあそこで語っちゃったもんだから、
そうだよね。
そうなの。まあ多分、もちろんちゃんともっと探せばあるはずなんだけど、
でも、なんかエピソードとしては、あそこら辺がピークで面白かったなーって思って、
でもじゃあ、恋と言えば、と思いましてですね、
エピソードトークではなくなってしまうので大変申し訳ないのですが、
我々世代には割と馴染みのある曲なんですが、
フルージトーコさんの誰より好きなのに。
すごくいい。
ご存知でしょうか。
好きでございます。
あのピアノで始まるね。
あの曲ってさ、
サビに入るまでの歌詞は別として、
そのサビの部分の歌詞、皆さんも今すぐ浮かびますか?
浮かばない。
浮かばない。
優しくされるとですね。
そうです。
今一応ね、忘れないように書いてあるんですけど、
優しくされると切なくなる。
冷たくされると泣きたくなる。
この心はざわめく。
とあるんですが、
この後もね、
追いかけられると逃げたくなる。
線を向けられると不安になる。
っていう、
もうこれって、
すべてが凝縮されてるなと思ってて、
恋愛のその、恋愛っていうか恋だよね。
恋の時の、
安定するまでの時のね、
心情って、
ほぼこれで出来上がってるなって私は思ってて、
分かんない、私がこういう理由しかしてないのかもしれないけど、
いやいや、そんな、分かる分かる。
やっぱ線を向けられると不安になっちゃうしさ、
のくせに、こっちもちょっと線を向けてみたりとかね、
なんか、
くらえ!みたいな。
お前にも、この不安、くらえ!と思って、
あえて線を向けてみたり、
そしたらそのまま去られたこともある。
嘘でしょ?みたいな。
見てきたよ。
見てきたよ。
見てきたね。
追いかけてこないんかいっていう、
恋愛もあったけど、
でもほら、そういうやっぱ駆け引きだったり、
そういうのって、
音楽の聴き方とエピソード
皆さま、
経験してきたでしょ。
何だその苦々しい、よく分かんない返事を二人とも。
あーんって、あーんじゃないんだよ。
続けて。
続けて。
ごめんなさい、続けます。
で、
あのー、
最後ね、もうほんと、
誰より好きなのにって、
こういう曲なんですけど、
ごめんなさい、ほんとに、
本当に、
本当に、
本当に、
本当に、
本当に、
本当に、
不思議なんですけど、
ごめんなさい。
ほんとね、恋愛トークから、
もうそれじゃって申し訳ないですけど、
実は、
実はアレンジャーがね、
えーっとですね、
ベーシストの小松wideyukiさん、
で、この後、
アルバムとか、
で、このあとアルバムとか、
小松さんがやってったり、
あと、
あと、
気原竜太郎さんという方が、
編曲したりしてるんだけど、
お二人ともオリジナルラブの方なんですよ。
あー、そうなんだ。
そうなの。
あのー、脱退する前のね。
そうね。
なので、だから、何だろう、
古内東子さんの誰より好きなのにっていう曲のみを知ってる人からすると、
いわゆるJ-POPっていう括りの一つに収まってしまうかもしれないんだけど、
アルバム全体を通して聴いてもらうと、ほんとにスムースジャズだったり、ちょっとAORっぽかったり、
ほんとそういう要素がもう、要所要所にもう散りばめられてて、
やっぱほら、ジャズの入り口?
さすが古内さんです。
あー、内情ですから、
やっぱここは一応、ジャズにもちょっと通ずるものがあったほうがいいかなと思って。
さすがだね。
さすがパンゼットかよ。
お気遣いありがとうございます。
うわうわ。
えー、ツケヤキバです。
でもね、ほんとに、私実際、全部のアルバムは聴いてないんだけど、
1枚目から4枚目、5枚目くらいまでは結構聴いてた時期があって、
結構聴いてるね。
そう、偶然、私地元が千葉なんだけど、千葉だとJ-WAVEじゃなくて、何だっけ?
ナックファイブ?違うか。
あれは埼玉だね。
なんだっけ?久々すぎて忘れちゃった。
なんとかWAVE?
違うわ。違うんだけど、
千葉のね、FMをめちゃめちゃ聴いてて、
なんか、新人さんがララポートっていうところで無料ライブをすると。
で、抽選募集みたいなのやってて、
私はその時、もういわゆるガールポップ大好きだったから、
前世紀大好きだったから、
え、誰だこの人は?と思って、
なんとなく応募したら、なんとなく当たって聞きに行ったの。
その誰より好きなのにの前の、アルバム初期の時点で。
で、え、なんかすごくかっこよかったと思って、
で、そこから聴いてて、
90年代の音楽の影響
だから、なんだろう、その、もちろん誰より好きなのにってすごい素敵な曲なんだけど、
衝撃受けたんだけど、私のこと歌ってるって本気で思ったんだけどね。
思ったんだけど、その後も本当、音としてすごくスムースジャズ的な感じで、
スムースジャズ?
うん、そうね。なんかライトな感じで、すごく気持ちいい音だから、聴いてました。
なので、ぜひ、それこそSpotifyで聴けるんで。
あー、そうね。
アレンジがね、ちょっとジャズっぽいというか、
ジャズ味があるようなね、ジャジーなアレンジ。
そう、完全にジャズではないんだけど、
なんかちょっと、いわゆる、なんだろうね、
FMに映えるみたいな、90年代の。
それこそ90年代の。
そう、90年代のFMに映える音みたいな。
あの頃の。
そう、あの頃の。
ちょっと大人な感じのアレンジね。
いいよね。
うーん、なので。
なるほど。
投稿をさせていただきました、私。
素晴らしいね。
ありがとうございます。
ちゃんとジャズ絡めたのすごいわ。
あら、ありがとう。褒められちゃった。
なんか、あのここ来る前に、テーマちゃんと決めてるって話をチラッとして、
高校時代の想い出
いや、なんかそのエピソードトークじゃないんだよねみたいな。
え、大丈夫?それみたいな。
ラッパさん求めてるやつじゃなくない?みたいな話をしたんだけど。
全然、全然なんでもいいよ。
ね。
いや、本当に話したんだよね、さっきね。
うん。
いやー、しっかり作り込んできてもらって。
ね。
さすがでございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いきなりね。
ありがとうございます。
じゃあ、俺いいですか?
はい、お願いいたします。
そんなに尺はないんで。
えっとですね、僕が高校2年生の時に、同じクラスの女の子がいて、
えいちさんとしましょう。
えいちさんがいて、結構席も離れたからそんなに接触はなかったんだけど、理科の時間でグループで机になるって4人になるみたいなやつで一緒になってから仲良くなった女の子がいて、
で、最初の印象としてはすごい、いつもちょっとボーイッシュな喋り方をする子なんだけど、笑った時にめっちゃ女の子になるっていう。
へー。
なんかケラケラ笑うというか、それがすごい印象的で、一緒に喋ってそれ初めて気づいて、で、本当にいろんな友達ってすごいいつも明るくって、
で、かつ言ったらオタクっぽい女の子とか、わけ隔てなく喋る子で、本当にいい子だなって印象あって、どんどん仲良くなっていったうちにどんどんどんどん興味を持っていって、まだね、そういう時代があったんです。
ピュアな、イノセントな。
バイクルーズって歌ってるのに、バイセクシャルって歌ってるんですけど、今ほぼゲイみたいなもんなんですけど、その頃はそういうプラトニックな思いを女の子にすごい感じてて、その子に。女の子に、その子にすごい感じてて、で、僕もひねくれ者なんで、ひねくれた音楽ばっか聞いてたんですけど、その子がすごいユズが好きで。
ユズって結構俺ら世代なんですよ。2000年、98年、99年くらいにデビューして、2000年代初頭でバンバン売れてたアーティストで、俺からしたらユズってもう好評物みたいな感覚、ちょっとジャニーズに近いけど、みんなが聞く音楽みたいな感覚でいて、本当正直申し訳ないけど毛嫌いしてたんですよ。
ユズって聞いただけでポジティブ、元気みたいなイメージでいたから、全然聞いてなくて、でも彼女はすごい好きで、で、まあその、彼女のそのマインドも含めてすごいリスペクトがあったから、まあちょっと是非、ちょっとそこに触れたいなって思って、もうユズ聞いてみたいって彼女に言って、
あ、いいよとか言って。嬉しい。まさかそんなこと言ってくれると思わなかった。つって次の日に、それまでの、まあ当時だから90、あ、2006年とかだけど、それまでのアルバム全部持ってきてくれて、で、その夏休みに入る前で、で、それを夏休み中に聞き倒すっていう、後二の夏休みがそれだったんですけど、
だからそれまでで、本当にマジで、自分でもびっくりするくらい聞き倒したんですよ。全アルバムを、それまでの。で、もうありがとうって言って夏休み終わって返して、もう全部聞き倒しました。つって。で、何が一番好きだったって聞かれて、一番好きだった曲は分からないんだけど、一番印象に残った曲があって、つって。
じゃあ、いっせーので言ってみるって言って、いっせーので、夕立ちって二人でガッチリしたんですよ。
なにそれー。青春だねそれ。
ねーってなって、で、その夕立ちの曲の歌詞を、ちょっとあの、罵詞して読むんですけど、
すごいちゃんとして読む。
いいですか。
たったちっぽけな自分のため、大きい方のカバンを選ぶ。僕は何を捨てられるのだろう。何から僕は捨てられるのだろう。
中学生の頃に覚えた、人を本気で憎むということ。それなりに歳は重ねてきたが、いまだに心の中に根付く。
人混みの中すり抜けていく、通行人のフリをしながら。誰かが誰かを傷つけていく、通行人のフリをしながら。
っていう歌詞がね、あって。
高校の時に響いたの?
そう。で、まさかこんな快活、みんなと仲良くわけへだってなく、元気な女の子がこんな曲を印象深くで、お互い一致して、わーってなって、お互いにわーってなって、
俺も衝撃で、その子がその曲を特別な気持ちで聴いてるっていう話を聞いて、そっから彼女のいろんなことを、
パーソナルな部分、家のこととか、お母さんがちょっとうつ病で、結構苦しんでたっていうのがあったりとかしたんですけど、
結構そういう側面をそっから、曲から知っていくっていうのがあって、
それで結構一気に距離近くなって、最終的に高校さんの時に、まこくって振られたんですけど。
えー。
1時間くらいかけて振られたんですけど。
1時間くらいかけて振られるって何ですか?
笹塚の公園でね、振られたんですけど。
あ、そう。
そう、でもその後もずっと仲良くしてて、たまにカラオケに二人で行っては、その夕立を二人でね、あのゆずって二人なんで、
あの二人でハモって歌ってみたいなのを、夕立を聞くたんびに思い出すっていうのが、ちょっとね、僕の、
恋愛エピソードなんですけど。
素晴らしい。ありがとうございます。
すごい綺麗なエピソードトークだった。
音楽を通じた繋がり
素晴らしい、美しいお話を。
ね、美しい。ちゃんと青春してた。
ジャズに絡めなくて申し訳ないですけど。
でもマジでね、こんくらいしかね、ないの、俺。
本当に俺恋愛大好きじゃないから。
それ深夜3時ので、披露してはいいレベルの。
いい話でした。嬉しいです。
ちょっと、ぜひ聴いてみてください。
カットしないの?深夜3時の。
もうね、音楽を組み込めたらね。
そうね。
まあ組み込めることは組み込めるんだよね、一応ね。
そうなの?ミュージックプラストーク終わっちゃったもんね、でもね。
そう、でもなんか、
ナンパさんやってたのはね、ソリリスト作ってたからね。
ああ、そうそう。あれまためんどくさいんだよ。それ用で一個番組立ち上げてるんだよね。
めんどくさいのはまんちゃん無理なんで。
ごめんなさい、めんどくさがり屋なんですけど。
じゃあなんでyoutubeやってるんだって話なんですけど。
いやいや、まあまあまあ。
というか、本当にいいエピソードを。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
素敵素敵。
そんなハードルを上げられても困るんですけど、
今あのコパちゃんの話を聞いて、じゃあ僕もこの話を思ったのが、
高校の話ね。
若い方がいいだろうというところで。
高校も、僕田舎の出でですね、周りに高校一応あるんだけど、
ちょっと新学校に行きたいなと。
でも勉強したくないなっていうところがあって、とにかく田舎のところじゃなくて、
ちょっと町場の方に出たい。
さっき言った通り、極度の人見知りなので、
このまま生きていくと、何かきっと良くないなと思って、
もう自分をそういう状況に、誰も知らないところとか、
人がいっぱいいるところに行かないと、同級生12人しかいないみたいなところで育てたから、
ちょっと環境を変えたいなっていうのがあって、
で町場の学校を探したんだけど、
そしたら当時、片思いをしていた隣の学校の女の子が、
とある高校に行くって言うんで、じゃあそこって言って、そこに行ったの。
その子には結論的に言うと2回振られるんだけど、
未だに友達なんだけど、その子の話じゃなくて、たまたまそこに行きましたって話ね。
行って、全然中学の時モテるタイプでもなんでもなかったのね。
そんなに見てくれも良くなければ、体もこんなずんぐりむくりしてるし、
当時から運動もそんなにできた方じゃないしっていうことで、
いたんだけど、何を思ったのか好きになってくれた子がいて、
お付き合いをするようになって、
当然音楽の話をする。
好きな曲何?って聞いたら、谷口総一っていうの。
誰?ってなって。
バクってバンド知ってる?
ゾウキンとかのボーカルが谷口総一だよ。
すごい好きだったみたいで、
そうちゃんそうちゃんってずっと言ってて、これが好きだからって言うんで、
じゃあ聴かせてって言って聴かせてもらって、それこそ当時ソロになって2枚アルバムがあったのかな。
それこそ聴き倒して、カラオケでも歌えるぐらい聴き倒して、
すっごい良かったって話をして、すごい盛り上がって、
じゃあ僕の好きなのも聴いてよって言って、
もう満を持して。
何を?
満を持して。
やっぱ何を出すの?
もちろん谷村由美さんを持ってくるわけでしょ。
ここで来たー!
もうさ、ここで繋がりたいもんだからさ、
持ってくるわけですよ。
どこへんまで、当時だから、
どう知るまでか、その次の曲が出たぐらいかっていうところだと思うんだけど、
じゃあ聴いてみてよって言って、聴いてもらって、しばらくして、
で、もうこの人が持ってきてくれて。
どうだった?って言ったら、無理って言われて。
えー!
そっか、すごい。そんなバッサリ。
無理って言われて。
もう心はブロークンハートですよ。
頑張れ!ブロークンハートだね。
で、その時からもう、この子はちょっと違うなと。
やっぱ極端。
でも思ったんだけど、やっぱりダメだったね。
あー、そうなんだ。
音楽の趣味とかは大事だと思う。
で、その時学んだ。
そうなんだ。
なんかさ、なんでさ、すごいよね、恋の力ってさ。
だって、自分の好きじゃないジャンルの音楽をちゃんと聴こうって。
そう。
だって、聴けますか?
普段聴かないジャンルの、特に苦手かもって思ってるアーティストの曲とかを、
好きなんだよね、の一言で、もしかしてもらっちゃったりしたら、
もう、聴かざるを得ないというか、頑張って聴こうってなるでしょ?
いやー、そう。
ね。
特にユズなんかそうでしょ?
僕はまだ誰か分かんなかったから、聴いたけど、誰それ?って言って。
バクって久々に聴いたわ。
90年代の音楽とカラオケの思い出
そう。俺もバクも知らなかったから、当時。
知らないよ、なかなかね。
雑巾って何?みたいな。
曲のタイトル?
そうそう。
でもさ、その時ナッパさんは聴いたわけじゃない?
聴いた聴いた。
今その曲を聴くと、やっぱなんか、その当時の思い出とかが蘇るみたいなものないですか?
あー、当時の思い出?
あのね、その曲を聴くと、その子のことじゃなくて、カラオケで高得点を出したことを思い出した。
なるほどね。
当時、全然話が変わっちゃってあれなんだけど、ジョイサウンドで、
途中で曲が、下手くそだと曲が終わるっていうのがあって。
へー。
あんな機能あったんだ。
そう機能があって、それをよく友達とやってて、谷口総一を歌うと最後まで歌えたのよ。
それはね。
そう、それが、そう。
あれ、恋愛の話だったっけ?何の話?カラオケの話?
カラオケの話です。
カラオケの話かもしれない。
っていうお話でやりました。
おもしろーい。
ありがとうございます。
いや、いいね。
ごめんね。
何か?謝らないで。
面白かった。
確かにあの頃、なんやかんやでも思い出すよね、みたいな話の流れかと思ったら、カラオケだったって。
すごい。
でも俺は、ゆず聴くと、結構高校時代の匂いじゃないけど、
それはあるよ。
すごい。で、なんか申し訳ないけど、今聴いてないから、なおさら、やっぱゆず聴くと、
ゆずとアルバムの価値
おー、ちょっと鼻の奥が、ツンとスンとなるようなね、感覚になりそうだね。
そう。やっぱ、あの、なんだろう、やっぱゆずはゆずのサウンドだから、やっぱり。
やっぱ思い出す、すごい。どの曲聴いても、当時聴いてたやつは、聴くと思い出す、すごい。
まさかでもね、そういう出会いがなかったら、そういうことには絶対になんないからね。
曲とね、恋愛と音楽ね、面白いね。
面白い。
確かに。
ゆずなんてね。
なんてとかやめなさい、ほんともう。
ゆずっ子には申し訳ない。
ゆずっ子ね。
いるよ、結構ゆずっ子。
います?
まあ確かに、ね、あんだけ売れてるアーティストさんだからね。
俺は聴かなかったけどね。
私も聴かなかった。
そうでも、俺もだから、ほんと聴くこと絶対なかったんだけど、発見としては、まあ俺が好評物って言ったり、ハッピーって言ったり、ポジティブって言ったりと思ってたら、
まさかのこういう、
すげえひねくれた曲があったりとか、もうほんと闇落ちしてる曲があるっていう。
だから、まんちゃんとも話したけど、やっぱメジャーなアーティストの中の闇を探す技とか。
楽しいよね。
そういう遊びを教えてもらったかもしれない。今回。
だからそれをやるには、アルバムをちゃんと聴かなきゃいけないね。
そうなんだ。
って言うと、話戻るけど、Spotifyとかのサブスクで、いい曲をこうチョイスして、順番関係なく聴くのもいいんだけど、
やっぱり聴きたくない、興味がない曲も、アルバムって聴かざるを得ないじゃない。
そうすると、新たな発見があったりだとか、もっと好きになったりとかさ。
確かにね。
そういう聴き方、聴き方違うんだけど、アルバムを聴くっていうのは当時、そういうので言うと意味合いがちょっと違ったのかなって思うよね。
アルバムを聴くっていう価値観がガラッと変わったかもしれないですね。
曲順とか多分、もう今あんま関係ない。
だってみんなプレイリスト聴いてるでしょ。
そうっすよね。
トップソングとかね。
だって好きなアーティストのアルバムで行くんだろうけど、基本的にプレイリストとか昔なかったもんね。
自分が作ったテープぐらい持ってさ。
確かにね。
MDとかね。
CDRとかね。
それこそビレ版とかにね、リアレンジされたアルバム集とかね、あったよね。
あったー。
サンバ帳に全部なってる。
カフェボサノバ帳とかね。
いらんことすんなよってのね、よくあったよね。
あったねー。
確かに。
面白かったですよね。
面白かったね。意外とこの恋愛話、たぶんまんちゃんしか盛り上がんないなと思ったけど。
全然私が一番なんか、あっさりとした話を。
ちゃんとしてたね。
まんちゃんそんな恋愛話、曲付きで聴きたい人はまだSpotifyで聴くと、ミュージックプラストークで聴けますからね。
まだ聴けます。
深夜3時のってやつでやってましたので、ぜひ聴いてください。
めちゃくちゃ好きなエピソードがあって、たぶんどっかのところで喋ってるような気もするんだけど。
ぜひ聴いてもらいたいなと思いますよ。
ありがとうございます。
僕も大好きです。
ありがとうございます。
というか、ご報告があるんですけどいいですか。
はい、どうぞ。
いきなりなんですけど。
あのですね、恥ずかしいんですけど。
バイクルーズの今後と新プロジェクト
ちょっと年内というか今年いっぱいで、バイクルーズをお休みしようかなと思ってまして。
あ、そうなの?
そもそもが、そんな更新もちゃんとまともにやってなかった番組なんで。
そんなライラ的に話すのもおかしいんですけど。
いえいえいえ。
ちょっとなっぱさんにも今初めて。
そうね。
ちょっと話させてもらって。
僕としては、ちょっと来年からまんちゃんとかと新しいことを始めようと思ってて。
ちょっとまだはっきりと輪郭がしてないんで、ちょっとそれを改めて報告はするんですけど。
ちょっとその準備のために、ちょっと俺集中しないとダメな人間なんで。
全然集中でそっちをやるために、ちょっと今年でお休みして、やってやろうかなと。
キムちゃんにもこの前お話しして。
いやいやいや、頑張って頑張ってって。
もう快諾みたいな。
それよりそれよりさぁ、みたいな感じだったんだけど。
最近なぁ、ぬかづけかなぁ、みたいな。
そう、だからまぁ、でもまぁ少なくともちょっと今年の初めくらいから、
1年くらい前からもうそろそろかなぁ、みたいな。
まぁなんか、結構最初の方にある程度面白いことできたし、
まぁね、言ったら本当にニッチなことばっかやってたから。
ニッチだったね。
そのリスナーさんがいなくてもいいやと思ってたんだけど、
でもやっぱり聞いてくれる人がいるっていうモチベーションがないと、
なかなかやっぱり続けるのって難しいなってのはあって、
もうほんとSNSみたいな感覚でやろうと思ってたのに、
あぁ、できないもんだなぁと思ってたんだけど、
ナッパさんが聞いてくれたのが唯一、バイクルーズが続けられた理由なんですよ。
本当に。
そうなの?ありがとう。
マジでそうなんです。
本当にナッパさんには感謝だし、
ポッドキャストをやった醍醐味というか、
っていうのはナッパさんがいたからこそ、
まぁここにいるのもそうだし、
こういう繋がりができたのって本当に、
俺は本当にやってよかったなって思ってて、
もう本当にしょうもない番組なんだけど、
それでも本当にやってよかったなって、
ここの速感を本当に持ってて、
なんで、新しい番組はやりたいんですよ。
なんですけど、ちゃんと方向性決めて、
誰とやるか一人でやるのか決めた上で、
やるっていうのを決めたら、
ちょっと完全にバイクルーズの方も、
ちょっといろんなことぶちかましちゃってるんで、
内密の話を。
まぁそこでちょっと非公開というか、
あぁ、一回ね。
消しちゃおうかなと思ってて、
まぁそれまではちょっと残しといて、
っていう感じで、
まぁそれが来年のどっかになるかわかんないですけど、
それまでは残して、
じゃあバイクルーズ聞くのはもう、
期間限定になってきてるんで、
もし今からでも聞きたい人は、
って感じじゃない?
まぁとりあえず谷村弓会で聞いてもらえれば、
なんかでもじゃあ、
カイツまで残すってのはダメなの?
あぁ、まぁいいんじゃない?アーティスト会とかね。
そうそう、アーティスト会はさぁ、
結構さぁ、
うん。
別にそこまでなんかえぐみのある話はしてないと思うので、
そうだね、そうだね。
ねっ。
と思ったら、
例えば谷村さんの時とか、
エポさんの時とか、
そうだね、確かにね。
そういうとこだよね。
うん。
ちょっとなんかキムちゃんにもさぁ、
申し訳ないなと思って、
さすがにキムちゃんがさぁ、
ほら、
やめなさい?
もうこれ以上は、
皆まで言うなの?
話をもう完全に。
やめなさい、もう。
とかさ、
怖いわぁ。
俺がちょっと沖縄でムラムラしちゃって、
ちょっと、
そうだね、
アーティスト会の時とかも、
そう、
アーティスト会の時とかも、
そうだね、
危ないわよ、
それ以上。
車の中でとか、
そういう話しちゃってるから、
その辺は聞きたい人は、
そうだね。
あのー、
ほんとに、
コバちゃんが引っ込めるまでの期間限定なんで、
そこで聞いてもらえば。
そうですね。
ちなみにね、
うん。
うちの、
近所に住んでる、
はい。
ベーグル屋さんの、
はい。
お主人が友達でいるんだけど、
はいはい。
ジャズの出口もね、
始める時から話をして、
はい。
ちょっと聞いてくれてるんだけど、
はいはい。
バイクルも好きで、
あ、そうなんだ。
嬉しい。
コバちゃん、マンちゃんに、
会いたいって言ってるようなファンもいるので、
うわー、嘘みたい。
嬉しい。
そう。
だから今日多分この話をすると、
うん。
マジでって言うと思うけど、
おー。
じゃあ、
そういう人もいるので、
いやー。
次の番組楽しみにして待ってますよ。
ぜひです。
はい。
あともう年内ちょっと、
気合い入れて、
もう2本くらい撮ろうかなと思ってるんで、
お。
ちょっとまあ、
それは誰とやるかわかんないけど、
まあ、
まあマンちゃんともね、
やりたいなと思ってるんですけど、
ちょっとまあ、
そういうのを、
はい。
そういう中で、
いきなり報告なんですけど、
いやいや。
ちょっとね、
時間も迫ってきちゃってたんで、
はい。
一応ぶっ込んでみたりして、
うん。
これちなみに、
うん。
この来る道中でね、
うん。
この話を、
うん。
その、
ナップさんに伝えようと思うと、
うんうん。
うん。
で、
収録の舞台裏
え、
あの、
収録中に?
うん。
収録前?って聞いたら、
いや、
収録中に聞いてて、
あんたも、
ぶっこむ男だねーと思って、
いきなりそれ言う?とか思って。
いや、
でもさ、
事前に会ってさ、
ちょっとさ、
こうでこうで、
こういう話をさせていただくので、
ちょっとその時にちょっと神妙な感じで、
よろしくお願いしますとか言っても、
まあね。
面白くないかなーって思ったから、
ぶっこまれちゃいましたよ。
うん。
今度はな。
さすがでーす。
さすがでーす。
自分で言っちゃった。
さすがでーす。
そう。
でもほんとに、
ほんとやってよかったって、
その、
一切後悔もないし、
キムちゃんと仲悪くなったとか、
多分ネガティブな気持ちは一切ないんで、
ちょっと次に向けての準備期間として、
そうね。
充電期間がね。
うん。
もう絶対次は、
それなりにナッパさんを筆頭に、
ちょっとリスナーさんをちょっと増やすような、
まあ番組にできたらいいなーなんて思いながら、
はい。
そういうことで、
一回お休みということで、
です。
はい。
すいません。
ご報告でした。
ポッドキャストの重要性
はい。
はい。
すいません。
じゃあ返します。
ね、染まるとか言って。
でもね、
ほんとにあの、
すいません。
どうまとめればいいの?
ほんとに急にぶっこまれて。
ごめんなさい。
いや、いいんですけどね。
うん。
いや、びっくりしましたね。
うん。
うん。
だけど、
ほんとにポッドキャストさん、
僕ね、実はこの間も大好きなポッドキャストさんが、
うん。
最終回を迎えられたのね。
うん。
155回、6回かな。
で、終わりがちゃんと迎えられるポッドキャストさんがいいなと思う。
これがフェードアウトしちゃうと、
なんか更新してるのかしてないのか、
更新が止まったみたいな感じになるのが、
うん。
なんか寂しいかなって思うので、
もしできることなら、
最終回は最終回として、
うん。
残すような形の回を取って、
うん。
今日で終わりですって言ってもらえると、
うん。
なんかこう、
もし今後バイクルーズを聞いた人が、
あ、この番組終わりだけど、
次またやりますっていう言葉を残しといてくれれば、
うんうん。
次、またおばちゃんの名前で調べたりとか、
なんか出会うきっかけにもなるかなと思うので、
うんうん。
僕はぜひね、
最終回をぜひ残していただきたいなっていうのが、
うん。
一、リスナーファンからのご要望でございます。
本当に。
ナッパさんにね、
ケツ叩いてもらわなきゃ何もできないですよ、バイクルーズ。
いやいや、
僕がだから、
あの、
聞きたかったので、
あの、
二人の、
おばちゃんの部屋で、
二人が喋っているような、
その雰囲気の中に、
僕が入りたいって思ったのが、
ゲストに来てもらったきっかけでもあったし、
うん。
実際今日こうやって対面できているのでね、
うん。
特別なお友達だと思っておりますので、
今後もまた、
ギガ向いたらゲストに遊びに来てもらえればと。
いやーもうぜひ。
ぜひ。
でまたニッチの話を、
あの、
危うい話をしてもらえればとね。
そうだね。
まあニッチの番組の、
あの、
核弾頭だと思ってますんで。
核弾頭は。
核ね。
この言葉良くないのか。
どうなんでしょうか。
いや、
もう核です。
私たち核です。
うん。
いいと思いますよ。
いいですかね。
危ういなー。
一番危ういゲストということで。
危ういなー今の。
ねー。
八派さんのね、
編集をね、
煩わせてしまうかもしれないけど。
いやいや、
全然喋ってなかったですよ。
うちのもうなんか声消えちゃって。
大丈夫、
今日はだからですよ。
ポッドキャストボックスさんの方でね、
あのー、
すごくいい音質にしていただいて、
きっと。
本当に。
ポッドキャストにしたいと思いますので。
皆さんもぜひよかったら、
あのー、
ポッドキャストボックスさん、
ポッドキャストさんね、
使っていただいて。
ポッドキャストさんじゃなくても使えるのかな。
まずそのあたりは、
あのー、
概要欄に、
うん。
えっとー、
ホームページのリンクも、
あのー、
あるみたいなので、
そちらの方も貼らせていただきますので、
うん。
ぜひちょっとチェックしてもらえるとですね、
本当に素敵な場所。
すごい。
だと思います。
でさー、
意外と収録始めるとさ、
すごい、
落ち着いた雰囲気で、
だからね。
ほんと。
なんか、
和んでてきたね。
すっげえ最初緊張したんですよ、
入る時。
スタジオじゃん、
ちゃんとみたいなさ。
なんなら、
行くまでの間、
ちょっと、
なんか、
ふー、
みたいな。
まあ、
ナッパさんともね。
そう、
初対面だし、
もし、
噛み倒しちゃったら、
どうしよう、
とか思ってたんだけど、
音楽選曲の紹介
なんか、
いつもの調子ですわ、
私。
あー、
って言って、
ね、
ハグして、
でさー、
っていう話から入ってたから、
なんの固さもなかったけどね。
そう。
ナッパさんは今日緊張した?
全然。
ほんと?
あら、
あら、
緊張してたの?
なんだろう、
いや、
なんだろう、
すごく親近感が、
あー、
すごく親近感が、
あら、
あら、
親近感が、
ありすぎちゃって、
嬉しい。
だからね、
会う喜びのほうが勝って、
うん、
うん、
あの、
ハラカドの俺とは別人だったよ。
見てみたかった。
ハラカドで、
誰とも目も合わせられず、
何もできなくて、
あの、
ただ、
すごすご帰っていく俺とは違ったよ。
切な。
切な。
いたかったわー。
こういうとこの千切り方がさー、
ね、
って思うんだけど。
まあでもね、
一人でね、
そういうとこ行ったら、
まあそうなりますよ、
確かにね。
田舎者なので、
とし体験学習でございました。
とし学習。
なるほどね。
はい。
ということで、
まあ、
お二人と、
いいお話も沢山できたので、
うん。
めっちゃ喋ったね、
ということで。
そうだね。
うん。
気づけば1時間46分、
ね。
喋ったね。
喋り倒しちゃって、
ね。
もう、
編集するか。
切らないですからね。
おお!
すごい。
じゃあ前編後編とかに分けて。
いやー、
でもね、
結構いろいろ話を聞くと、
結局、
分けるより、
聞きたい人は聞くし、
聞かない人は聞かないからって言うんで、
もう流しちゃおうかなと思って。
うーん。
しかも、
新年になるかな、
きっと。
タイミング的に。
今回ほら、
うちの番組、
月2回ぐらいしかやんないからさ。
ああ、
うんうん。
そんな感じになるのかなと思って。
ちょっとね、
あのー、
ゲストを迎える回も続けて、
何回かできそうな感じもあるので。
うんうん。
そんな、
新年1発目の、
あははは。
危うい。
回に、
かくれんすとか言っちゃって。
ねえ。
新年早々、
かくです。
もしかして、
もしかして、
新年だった場合のために、
うん。
みなさん、
あけまして、
おめでとうございます。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
お願いいたします。
てんてんてんてん。
あははは。
てんててててん。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、
ごめんなさい、
もうこれで合ってんのかしら。
疲れかた。
大丈夫だよ。
大丈夫です。
うん。
正解は何か分からないけれども、
うん。
うん。
ということで、
うん。
終わりは、
こんな感じで、
はい。
ふわふわとしてますけれども、
また遊びに来てください。
うん。
いや、ほんとに。
ぜひ、
誘っていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
本当に楽しかった。
うん。
ありがとうございます。
またね、
遊びに来ていただけるということだったので、
今日はプレイリストの方には、
うん。
まんちゃんの方からは、
古内東子さんの、
誰より好きなのに。
はい。
で、小葉ちゃんの方からは、
ゆずの、
ゆうだち。
で、私の方からは、
谷口総一の、
もう君のことを呼べないって。
ゾウキンではないのね。
ゾウキンではないんですよ。
バクは聞いてないんですよ。
バクは聞いてない。
バクは貸してくれなかったんで。
バクか、
ゾウキンはね。
そう。
バクは貸してくれなかったので。
貸してくれなかったのね。
谷口総一だけだったのね。
ただね、
谷しか繋がってなかったね。
谷ぐらいに。
そうそう。
谷なのにさ、
90年代の影響
っていう話でさ。
無理って言われて、
一周されちゃった。
そういう甘い思い出もありました。
っていう、
たまにはそんな、
エモい話もしながら、
はい。
はい。
ハッシュタグも新しくなって、
ジャグチということでやっておりますので、
感想なんかはそちらのハッシュタグを付けてください。
DMやお便りでも結構です。
概要欄のほうに貼ってあるリンクから、
今日の3人が選んだものを、
JAZZとか案内者のほうのプレイリストで聞くことができますので、
谷口総一って誰なんだという人は聞いていただければと。
本当だね。
思います。
ということで、
今日ご案内したのは、
フランクのアッパと、
マンドープ鈴木と、
バイクルーズのコパでした。
ありがとうございました。
バイバイ。
01:35:27

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