ジャズの入り口案内所、案内役のフランクナッパです。
この番組は、様々な扉からジャズの入り口をご案内するポッドキャストです。
ということで、本日はお便り回であります。
この番組も、いろんな方からお便り、コメントをいただけるようになりまして、本当にありがとうございます。
今日はですね、新年明けてからですかね、ジャグチーショー終わった後ぐらいからのお便りがいくつか来ていただいておりますので、こちらの方を紹介していきたいと思います。
まずはじめは、エピソードTake56 日本のフュージョン刑事浮遊の五輪行き、逸話行きですね。
名前の隠れた名プレイヤーたちというね、逸話舞美さんを取り上げた回についてのコメントをいただいております。
スプタン男のみんな違ってみんないい、というポッドキャストをやられているツンさん。
この回がそもそもツンさんのいただいたDMのコメントきっかけで、こじつけのように逸話舞美さんを紹介したという、こじつけでもないね、行った先が逸話舞美さんだったって話なんですけれども、五輪行きでしたけれどもね。
そんな回の感想いただいております。
Xから、お便り?やったー!ネイティブさんはサブスクしてないですね。
CDぶっこんでるから忘れてました。
逸話舞美、かっこいい!
It's too late 最高でした!
本田さんと深町さんだったのか。
ソウルフルな演奏になるわけだわ!って納得なライブでした。
逸話舞美、見直しました!といただいております。
ツンさん、ありがとうございます。
ツンさんのおかげで、僕も逸話舞美さんのこの名番に出会えたということだったのでね、大変嬉しい限りです。
最近僕はネットの音楽雑誌みたいな、大人のっていうのを定期講読してるんですけど、今回の特集がシンセサイザーだったんですね。
シンセサイザーといえば深町さんということでね、深町さんについての特集記事もなんかありましたからね、読んでみたいなというふうに思って、まだ読めてないんですけれども。
そんな深町さんのシンセサイザーじゃないですね。
この回はピアノでしたね。も、光る。そんな回ですね。
逸話舞美さんの回、結構いろんな方からもコメントをいただいていてですね、とても嬉しいなというところだったんですけれども、
ツンさんがですね、やけにこのジャズにお詳しいというかね、音楽関係、ポンタさんだとか深町さんだとか、パパッとこう、
ああ、だからかって言っちゃうその深さというかですね、造形の深さというのに驚いたりもしてね、リプを変えさせていただいたんですけれども。
7、80年代のものしか流れなかったジャズ喫茶にですね、入り浸っていたことがあったということで、結構マニアックな路線のジャズを聴いていられたのかな。
70年代から80年代ですから結構フュージョンとかが流行っていた時期にはなると思うんですけれどもね、そういった中でポンタさんだとか深町さん聴いてたのかな。
またね、ツンさんにこのジャズ喫茶トークとかね、一度してみたいなというようなことを思っております。ツンさんありがとうございました。
続いては、テイク57、500マイルズハイからのグラミー受賞ということで、チックコリアの回ですね。
こちらの回にもコメントいただいております。
世界から見る日本というポッドキャスト番組をやられているオランダ在住ユキさんからいただいております。
Xから。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
アートワークね、今回ちょっと知っている人はなんとなく分かってくれたかと思いますけれども、
これはReturn to Foreverというチックコリアのやっていたスペインとかね、そういう有名な楽曲がありますけれども、
そのバンドのファーストアルバムの写真をちょっとオマージュしております。
EMCレコードのね、海の上をカモメが一羽ピューと飛んでいる写真があるんですけれども、
とても有名なアルバムジャケットですけれどもね、それにオマージュして海に飛ぶカモメと、
そのね、海の上の雲の上のチックコリアということでね、楽しんで作らせていただきました。
これもね、ただただ私が楽しんでいるだけなんですけれども、
こういうところにちょっと気づいていただけるとね、すごく嬉しいというね、
ちょっとマニアックなところでございます。嬉しい。ありがとうございます。
続いてのお便り。
ちょっと1個戻りましょう。
テイク56、先ほどの冬の五輪行きというところでね、
一羽舞美さんのエピソードについてのコメント、ちょっと1個戻りますね。
3AMオタック、おそらくこれ舞美さんだと思いますけれども、
あれ、私の声が聞こえたような気が。
キャロルキング好きです。いつかキャロルキングエピソードも聞いてみたいですといただいております。
ありがとうございます。
はい、いいですよね、キャロルキングね。
キャロルキングもいいですけどね、私の声が聞こえたようなということで、
お気づきの方もたくさんいると思いますけれども、
最近この大きな私の番組のリニューアルというかね、
新しくなったところでオープニング変えてますよね。
で、その後しばらくはね、私が日本語でね、
ちょっと喋って声色を変えながらやってたんですけれども、
いつかね、このかっこいい英語でエピソードをスタートしたいなという風に思っていたらば、
先日コラボレーションをさせていただいた3Mオタックのお二人に、
もうね、この人たちしかいないと思ってお願いをしたらね、
お二人とも快諾していただいて、何テイクも撮らせていただいてですね、
もう本当にありがたい。
ていうかね、すごい良い人、まゆさんも良い人だしね、
しすこさんもね、ああいうね、いいよっていう軽くね、OKしてくれる。
すごい、何て言うんだろう、ああかっこいいなっていうかね、
さらりとこうそういうのを受けれるっていうか、
なんかこう、いいですよね。
恥ずかしがるわけでもなく、ちょっとね、気取ってみるわけでもなく、
すごいナチュラルにね、ああもう人柄がすごい出てるなということで、
ますますこのしすこさん、まゆさんのことが大好きになった私ですけれども。
どうですか?
お二人のね、声、僕めちゃめちゃ好きなんですけどね。
もう多分僕が登場することはないですよ。
ないです。よっぽどのことがない限りないですね。
よっぽどのことがない限りは私は出てこないのでね、
しばらくはこのまゆさんとしすこさんのね、
かっこいいというか、ちょっと大人のね、渋い感じのいろんなテイクありますからね、
また聞いていただけると嬉しいかなというふうに思っております。
キャロリーキング会もね、やってみたい。
僕もキャロリーキングもうちょっと調べたいなと思いましたのでね。
ぜひ楽しみにしていただければと思っております。
続きまして、かなり巻き戻しましてというところのお便りもいただいております。
こういうお便りは嬉しい。過去回にかなり戻っていただける。
お米さんXからいただいております。
お米さんも最近お米クリニックという番組をやられております。
何って言うとですね、とりあえずはやっぱり外せないですね、スピッツのお話を。
お米さんすごくスピッツが好きなんですよ。
でね、そのスピッツの話から配信をね、始めていると。
はじめに自己紹介的な回がね、ゼロというゼロ回とあるんですけれども、
次からスピッツの話をしていたりだとかね、その他にもですね、
映画の話だとかね、ポッドキャストのお話だとかね、アニメの話をしてみたり、
いろんな話をね、お米さんのこの近世に触れたお話、
特にね、やっぱりスピッツの話は熱いんで、ぜひ聞いていただければというふうに思っておるわけですけれども、
そんなお米さんのコメントは、
テイク29、アメリカ大統領になろうとした男の扉。
こちらでいただいておりますけれども、
ナパさんの名前の由来がこんなにかっこよく尖った人だったとは。
自らの信念を強く持って衝突を恐れない姿勢はまさに表現者だなと思いました。
プレイリストに入っている曲、10分を超える大作なのに長いとは感じない超名曲、
カッケーということでいただいております。
この自らの信念を強く持って衝突を恐れない姿勢はまさに表現者だなっていうのは
これザッパのことですね。
これナッパじゃないですね。これザッパですね。
初め読んだ時、勘違いしてちょっとコードリしてたんですけど、
よくよく読むとこれザッパだなっていう話で。
それから続きもありますよ。
コメントを返した話ですけれどもね。
ドラゴンボールのナッパということで話をしていたんですけれども。
七光、得られてますよと。
っていうかナッパさんの語り口には独自の魅力がある気がします。
スッと入ってくるというか。
直近では長尺の解を取り直しされてたり、
本当に紳士に作られているなぁとありがたく聞いてますといただいております。
そこまでのことはないですよ、お米さん。
いやいやいやいや、褒められて伸びる子ですけれどもね。
ありがとうございます。
独自の魅力ありますか?
スッと入ってくるってそんな感じですか?
嬉しいですね。
少しでもザッパに近づけるように尖った生き方をしていきたいと。
そんなことを思う47歳の春を迎えます。
お米さんありがとうございます。
続きまして、今回のお便り回で、
おそらく一番反響があった回だろうというふうに思います。
今日のメインイベントにしてもいいぐらいなんですけれどもね。
ジャム16
至高のラブソングをあなたに
ザ・ラブと駆け抜けた失恋の日々
ということで、私が大学時代の切ない恋物語を語った回に
たくさんの方がコメントをいただいております。
先日もちょっとお話をしました。
ザ・ラブ本人のね。
ザ・ラブ本人って変だね。
ザ・ラブのメンバーの方々、皆さんが
感動してくれたというかね。
絶対聞いて!と言ってくれたという回ですよ。
本当に嬉しい。
あの後、ザ・ラブさんのYouTubeの生配信も
仕事中の休憩時間を変な時間にずらしてですね。
参加して、直接コメントをしてきましたけれども。
5月10日のね、名古屋のライブ、私参戦しますから
もし行かれる方お見えになりましたら
ぜひ声かけてください。
またちょっとね、いろいろお話できたらと思っておりますけれども。
さあ、そんな回の
いただいているコメント、まずどうしようかな。
ザ・ラブのファンの方からいただいていますので
こちらから聞きたいと思いますかね。
さくらさん。
年を重ねた今、ザ・ラブの楽曲を聞くと
同じ曲なのに若い頃と違う感じ方をしたり
若い頃とは違う部分の歌詞に共鳴したりするのが不思議なんです。
その時の自分にザ・ラブ、どこかしら不思議と響くんです。
今のザ・ラブの楽曲も素敵なんですよね。
きっと今のザ・ラブだからできる楽曲、歌詞なんだろうなって思っています。
平さんご本人がポスト、すごいです。
また機会がありましたらザ・ラブのお話してください。
私のコメントでおければどうぞご紹介くださいといただいております。
ありがとうございます。
さくらさんね、ザ・ラブとてもお好きみたいでですね。
なんていうか、うれしいですね。
ファンの方にやっぱりこうやって言ってくださると嬉しいというかね。
またですね、こんなコメントもいただいております。さくらさんからですね。
特に歌詞とかコーラスが入ると、とお話しされてたところはとても共感しました。
ザ・ラブは自分の感情に寄り添ってくれるというか、より深いところを感じさせてくれるというか。
平さんご本人もポストされてましたので、おそらくラブファンにも広がっていくと思います。
平さんのソロの楽曲もあるので、ぜひ聴いてみてくださいということで。
ありがとうございます。
もう語り尽くしましたからね。
そのあたりについては本当に伝わってよかったなという気持ちしかないわけですけれども。
本当にありがとうございます。
さあ続きまして、またもやザ・ラブのファンの方から。
こちら、ゆきさん。先ほど紹介した世界から見る日本のゆきさんではなく、ザ・ラブのファンのゆきさん。
ラブゆきさんということでいただいております。ゆきさんから。
こんばんは。XというかSNSとかYouTubeとか初心者なもので色々調べてやっと今ここまでたどり着きましたということでいただいております。
ありがとうございます。
公共の電波でザ・ラブの良さを広めてくださってありがとうございます。
私が心の中で思っていたことをナッパさんが本当に上手にその通りにお話しされてて、そうなんだよと。
若い頃の私と今の私が激しく同意して涙が出ました。
今日も放送を思い出して車の中でスポティファイ繋いで二人乗りの自転車の一枚目とベストの聞き比べとかしてました。
やっぱ一枚目の方が情熱的でいいですね。
ちなみに私が一番好きなのはねじ巻きの腕時計です。
初めてライブで聞いた時不倫もしたことないし反対派でしたが、主人公の悲しみに共感して涙が出ました。
二番目以降はありすぎて決められないです。私も恋愛の節目節目で特に失恋、やっぱりね、ラブに寄り添ってもらいました。
私の場合は彼氏からザ・ラブを教えてもらって二人乗りの自転車で一緒にライブに行ってました。
その彼氏と遠距離恋愛になり連絡がだんだん来なくなった時はもう一度ダイヤルを押してを聞きながら泣いたのを覚えています。
まだまだエピソードはありますが長くなるのでやめておきます。
またザ・ラブ特集してください。なっぱさんの過去の配信も拝見したいと思います。
それから名古屋ライブ行けると良いですね。私は福岡勢なので行けませんが、なっぱさんがライブ参戦できるように祈ってます。
ありがとうございます。ユキさんも本当にいろいろ私がライブに行けるように心配してくださってありがとうございます。
リアル二人乗りの自転車じゃないですかって話ですよ。
選んでいただいてた一番好きなねじ巻きの腕時計ですか?名曲セカンドアルバムに入ってますけどね。
いいんですよ、このねじ巻きの腕時計。割と曲調はそんなに暗くないんですけど、もう切ない。
切ないんですよ、このねじ巻きの腕時計をプレゼントされた方のストーリーがね、物語がまたいいですよ。
もし今皆さん不倫している方とかね、そういう危ない声をしている方がお見えになりましたら是非聞いていただけるといいのかなと思いますけれどもね。
続きまして、さらにこのザ・ラブのガチファンの方、めいさんいただいております。
ナッパさんのエピソードの切ない気持ちになってザ・ラブの楽曲に対する解説に激しくうなずいてそうそうそうなんですと言いたかったこと、伝えたかったこと、ザ・ラブの魅力が凝縮されていて嬉しすぎて感動して泣きました。
ご威力足らないですが素晴らしい配信ありがとうございますといただいております。ありがとうございます。
さらに皆さんに伝わってよかったなというふうに私がコメントをお返ししますとですね、とってもとっても伝わりましたよ。
気持ちを言葉にするってなかなか難しいと思うんですが、こんなふうに思いを素敵に語れるのすごいって何度もうなずいて感動が涙に変わっていましたよ。
ザ・ラブファンのみんなに、いや平さんにも内田さん中村さんにも届きまくっていると思います。感謝いっぱいです。
共感しまくりで大好きな音楽を分かち合える喜びを心から感じて幸せな気持ちになりました。とっても感動しました。
こちらこそありがとうございます。
名古屋ライブ5月9日は堺南音楽祭、5月10日は吹き上げでのワンマンライブですのでぜひぜひということで紹介していただいております。
その他このお三方からはですね、他にもいろんなコメントをいただいてすごく私も初めてこのザ・ラブのお話をですね、ファンの方とできたというすごく楽しいやりとりをさせていただきましたけれども、本当にありがとうございます。
いやね、この本当のファンの方からこうやって言っていただけるっていうのはね、本当に嬉しい。本当に嬉しいですよ。
ありがとうございます。お三人の方本当にありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。
この回にはザ・ラブのファンではない方、ザ・ラブのことを知らなかった方からもコメントをいただいております。
今度は世界から見る日本のユキさんから。
ナッパさん、切ないラブストーリーのシェアありがとう。
あの頃のナッパさんがザ・ラブの歌詞とともに映画のように流れて、
今日は車の運転中ずっとベストアルバムを。
いいですね。
特にこのヒロインの歌い方が思いがあふれさし迫った感じに聞こえるのはナッパさんのお話の成果ということでいただいております。
全部ザ・ラブの力です。
私はただの実体験を語りましたけれども。
曲を聴いて感じるというのはおそらくザ・ラブの方の力ですね。間違いございません。
続きまして3AMOTACまゆさんから。
ナッパさん、とても素敵なエピソードに胸がトゥンクしました。
トゥンクしましたか。ありがとうございます。
ザ・ラブはナッパさんのエピソードを聞くまで存じ上げていませんでしたが、
ナッパさんのビタースイート、違うな、ビラースイートっていいですか。
ビラースイートなストーリーと楽曲の歌詞がとてもリンクしており、
もうナッパさんのために楽曲が存在しているんじゃないかと思うほど。
私も人生の転機に聴いていた曲は今でも心にしみて涙が出てくることがあります。
そういった楽曲って一生の宝物ですね。
今回のエピソードをいつかナッパさんのお子さんが聞いたら、
それも想像しただけで泣けてくる。
これからもポッドキャスト楽しみにしておりますといただいております。
まゆさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
自分の人生の転機になる時って不思議と、
その時聴いていた音楽、積極的に聴いていた曲もあれば、
街角で流れていた曲とか、よく行っていたコンビニで流れていた曲とか、
なんとなくテレビから流れてきた曲とか、
そういった音楽が僕は匂いと一緒に思い出されるんですよ。
匂いと一緒にね。
だからまゆさん言われるように、
そういった時に自分の人生の転機だったりとか、
何かあった時に聴いていた曲があるっていうのは幸せなことだなと思います。
僕にとってはそれがザ・ラブだったり、他にも谷間瑠美さんだってあります。
ジャズがっていうのは人生の転機ではないですけどね。
僕にとっては、先日ちょっと前のエピソードでも話しましたけど、
大学時代のメホジャズのイベント行った時の思い出っていうのはすごく強いですから、
そういった意味ではそういった楽しかった思い出とともに思い出されるジャズの曲なんていうのもありますね。
皆さんにはそういう曲ありますかね。
そういう曲をちょっと募集してみて何かエピソード作るっていうのも面白そうかなって今思います。
考えてみましょうか。
さあそして、この方からもいただいております。
きままにフライアウェイというYouTubeをやられているマンドープ鈴木ことまんちゃんからいただいております。
ありがとうございます。まんちゃんいつもありがとうございます。
DMから。
なっぱさん、最新回聞いたよ。YouTubeおすすめしてくれてありがとう。
そして今回新鮮だった。最初ふざけて感じていくのかなと思ってたら、
あ、これガチラブ回だと思って。
普段語られないなっぱさんのごくプライベート、しかも若かりし頃の禁断の恋語られてて、
聞いてるこっちもエモくなっちゃったよ。
なんかこういうドラマってあるよな。せつないなってグッときました。
ありがとうございます。
実は前から何度も紹介してますけど、このまんちゃんが前にやってたポッドキャスト番組ね。
深夜3時のっていうミュージック&トークのプログラムがあるんですけれども、
この番組が僕はもう痛く大好きで、今回ちょっとオマージュしてやってます。
途中からオマージュしてるっていうか気持ちがそのまま乗ってったって感じなんですけど、
やってみて思ったけど、まんちゃんもきっと途中から自分の気持ちがすごい入ってたんだろうなって思いますね。
僕も途中からポッドキャストを撮っているっていうか、ちょっと変なスイッチが入ってきちゃって話をしてました。
だから皆さんの心に届いたのかなというようなことも感じますけどね。
なんていうオマージュをしたよって話をしてましたらば、
そう、もしや深夜3時って思ったってことでまんちゃんもちょっと思ってくれたそうです。
なんかさ、台本書いてるうちにいろいろ思い出すし、浸っちゃうよね。
そしてマジで語ると意外と恥ずかしくない。超わかる。
恥じらったら終わり。ちゃんと本気でやれば恥ずかしくない。すごくわかる。
確かにこれは奥様には聞かせられないということで。
っていうか恋愛に特化したテーマでポッドキャストまたやりたいなと。いいじゃないですか、まんちゃんね。
これだけ自分の恋愛みたいなものをセキュララに語って、しかも電波に乗っけて世界中に発信をして。
なんか恥ずかしくなるかと思いきや、全く恥ずかしくなくてっていう話をまんちゃんとしてたんですけどね。
まんちゃんもそうだっていう風に言ってくれて。
なんだろうね、これはね、不思議な体験でしたね、またね。
まんちゃんの恋愛とかポッドキャスト聞きたいですよね。
お便り募集してさ、恋の悩みにまんちゃん答えるとかね、そういうのでもいいかもしれないけど。
まんちゃんの過去の恋愛の話、でもかなり深夜3時ので語ってるんでね。
興味ある人はみんなぜひね、深夜3時の聞いてみてください。
音楽好きでこういうエモい話好きだったらきっとね、いいと思う。
僕の好きなエピソードのことも過去回で話をしてますからね。
よかったら漁ってみてください。
はい、ということでまんちゃんいつもありがとうございます。
いやいやということでですね、ザ・ラブ会の反響が非常に大きくザ・ラブのご本人の皆さんからもいただいて、今度ね5月にはライブに行ってまいりますよ。
はい、というあとで最新回のコメントもいただいておりますよ。
最新回は大人限定回テイク58のタバコの香りはジャズの香り、ヤニスーをスムースジャズで表現してみたにいただいております。
こちら、まゆさんから。
Just the two of us わが子がスポティファイアカウントを作った直後にループで何百回も聴いていたのがこの曲です。
ここ数ヶ月の話です、つい最近のリアルな話。
一昔前の曲なので私はもちろん知っていましたが、この時代に10代の子が聴いているのが面白いと思いました。
どうしてこの曲が好きなの?と聞いてみたら、サックスパートがかっこいいからと納得の回答でした。
何度聴いてもやみつきになるサウンドですねといただいております。
いやー10代でこのJust the two of usをサックスがかっこいいって言えるこのかっこよさね。
いやー遺伝ですよ。これは。
素晴らしいですね。将来どんなプレイボーイになるんだろうという期待しかないですけどね。
10代でグローブワシントンJr.の良さがわかるっていうところはすごいと思いますね。
そしてこのJust the two of usってね、私エピソード中に聞いてたらJust theじゃなくてJust ofって言ってましたね。
2回ぐらいね。2回ぐらいっていうか2回しか言ってないんですけど、完全にタイトルを間違えておりました。
大変申し訳ございませんでした。正しくはJust the two of usですね。
ということで、スムースジャズの良さというのは10代の子にも伝わるということですよ。
未来は明るい気がします。
続きまして、こちらラブ大好きなユキさんのコメントであります。
遅ればせながら今日聞きました。ヤニス初めて知りましたが続きが気になるので見たいです。
私はタバコもジャズもわからないのですが、グローバワシントンJrさん良いなって思い今聞いてます。
お、良かった。まさにジャズの入り口にいますが、ジャズは聞き始めるとどんどん沼りそうということでね。
沼ってください。ジャズの沼、ポッドキャストの沼って意外と深いですよということでね。
ぜひね、ヤニスも続き気になるので、ぜひ7月見てくださいね。
待ちきれない方はね、とりあえずティザーのPV出てますから、Xとかでね。
見ていただけると結構良いですよ。
あ、いろいろ語りたい。
そんな回です。ありがとうございます。
それから、こちらもまんちゃんからまたいただいております。ありがとうございます。
ヤニス回聞いたよ。お兄さんもキャンディー・ダルファーお好きね。
好きですよ。キャンディー・ダルファー良いじゃないですか。
スムースジャズ良いよね。
私も80年代後期のFMとかウェザーニュースを思い出す。
韓国のバンドなんだけど、所々スムースジャズ感じるのでお裾分けしとくわということで、
2つバンドを紹介していただいております。
さらに、これチャーリー・プースのニューアルバムでマイケル・マクドナルドでやってて聞いたかしら。
スムースジャズじゃないけどAORすぎて熱いということで、
チャーリー・プースのニューアルバムもいただいております。
このチャーリー・プースのアルバム僕も見たんですけど、
このマイケル・マクドナルドとのコラボもすごいかっこいいんですよ。
マイケル・マクドナルドっていうのは、
Doobie Brothersのメンバーだった方ですけれども、
もう70歳越えのレジェンドですけれども、
この方とのコラボも熱いんですけど、
このアルバムを見てたらね、
このアルバムがすごいコラボ祭りのアルバムで、
スムースジャズっていうところのケニー・ジー、
前回話してないですけどね、
もしこのタバコの会をやるんであれば、
次絶対出てくるであろうケニー・ジー。
ケニー・ジーとのコラボの曲もあったりしてね、
かなり面白いアルバムだったので、
よかったら概要欄に貼っておきます。
この3つのアルバム、
まんちゃんからのシェアをさらにシェアするということでね。
まんちゃんさ、
どっからこういうの見つけてくるのかなっていうくらい、
かっこいい曲をいっぱい知ってますよね。
まんちゃんこそ音楽系の番組やればいいんじゃないかって、
僕は思ってますよ。
絶対聞く。
すごいな。
めちゃめちゃかっこいい。
スムースジャズだったんですよ。
この韓国のバンド。
2バンドあるんですけどね。
1つはスムースジャズ。
1つはゴリゴリのフュージョン。
韓国のバンドはね、
1つはライト&ソルト。
ソルト。
ソルト。
ライト…
英語は読めないな。
ライト&ソルト。
S.A.L.T.
ソルトじゃないよね。
ソルト?ソルト?
英語が詳しい方教えてください。
曲のタイトルはハングルなんで完全に読めないですけどね。
このね、
バンドはね、
すごいスムースジャズ。
かっこいいスムースジャズですね。
で、もう1個教えてもらった方のバンドは、
あのね、
もう1個教えてもらった方のバンドは、
バンプツーソウルというバンドで、
これ若手バンドですね。
先ほどのバンドはちょっと前の90年代のバンドなんですけども、
このね、若手のバンドは最近のバンドで、
めちゃくそかっこいいですね。
あの、フュージョンって言いましたけど、
フュージョン…
フュージョンしてる…
わけでもなくないな。
フュージョンフュージョンしてるけど、
もっと洗練された感じ?
今風にすごいかっこよくしてある。
コーリー・ウォンとのコラボとかね、
めちゃくちゃかっこいいですよ。
コーリー・ウォンってギタリストね。
超絶なギタリストですけれども、
かっこいいですね。
ということで、今日はこの2曲、
プラスマイケル・プースと、
それからケニー・ジーノ。
マンちゃんはオススメしていただいたのは
別の曲でしたけれども、
ジャグチのアルバムということでありますので、
今回はケニー・ジーノのコラボ曲の方を
プレイリストの方に入れさせていただいて、
皆さんにもシェアしたいと思います。
マジでマンちゃんのこの辺の音楽的な
センスとか知識とか情報量っていうのはね、
本当に感動するぐらいかっこいいですね。
ぜひこれからもマンちゃんまたいい音楽を教えてください。
ありがとうございます。
ということで、今日のお便り会はこれでおしまい。
エンディングです。
よかったですね。
いろいろなお便りが本当にたくさんいただいて、
全部紹介しきれなかった部分もあるかもしれないんですけれども、
いつも全部きれいに読ませていただいております。
私のいけないところはね、
いつもいただいたらスクショしてね、
保存して整理しようと思うんですけど、
嬉しくて嬉しくて皆さんへの返信をね、
するのが先になってしまって、
なかなかこういういただいたお便りを整理しておくっていうことが
きちっとできないっていうね、
そういったところが反省点ではあるんですけれども、