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はい、フォーニッツのラディオ、小山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営を始められる皆様、
それとですね、将来独立まで目指されている皆様、
あとはですね、将来事業処刑を行う予定の2人の息子に残す音声の記録ということで、
収録ですね、させていただきたいと思います。
はい、今回のテーマですけどね、今回のテーマも幻覚焼却についてね、
お話ししたいと思います。
はい、えっと、
4、5日前にね、私がポストした内容でね、ちょっと今回ネタとしてお話したいと思うんですけど、
これはあの幻覚焼却のことをですね、強く意識するとしないで、
やはり財務をね、大きく買ってくると思うんですよね。
で、そういった内容をちょっとポストしたんですけど、そこでね、お話した部分についてお話したいと思います。
まず、幻覚焼却のことをですね、強く意識していかないとですね、
おそらくですね、創出産って大きくなってくると思うんですね。
で、不動産の賃貸業をやっている方でいうと、どんどん買いましょうとかね、
不動産を買い増していこうとすれば、創出産は大きくなっていきますよね。
で、それに伴って借り入れ額も大きくなる可能性が非常に高いですね。
で、そうするとですね、創出産が大きくなるということは、
いわゆる純出産ですよね、純出産プラスあと役員借り入れ金なんかもそうですが、
いわゆる事故承の部分が、比率がですね、下がってきますね、事故承比率ですね。
で、あと、先ほど言いましたように借り入れ額が大きくなるということは、
キャッシュ漏額に対して借り入れ額が大きくなるということは、財務召還年数が悪化するんですよね。
で、そうなるとどうなるかというと、格付けにおける重要な指標のね、
財務召還年数とかキャッシュ漏額とかね、事故承比率、
これのスコアが下がってきますので、資金収入が下がってきますので、
格付けが下がってくるわけですね。
そうなると、プロパーで融資が受けづらくなるという、そういうね、スパイラリーが陥るわけですね。
ですから、規模を追うことばかり考える経営者の方の思考で言えばね、
どうしても相次さんが大きくなるし、借り入れも大きくなる。
そうすれば事故承比率とか財務召還年数は当然下がって、銀行の評価を下げてしまうと。
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で、その先では融資が受けづらくなるという、そういうスパイラルに陥るわけですね。
ですから、やっぱり原価消却でね、強く意識して、できる限りね、
不動産の賃貸業って、ホテルとか病院とかのような創始産業と同じようなものでね、
どうしても相次さんが大きくなる、そういう業態ですよね。
その中でも、やっぱり原価消却のことを意識しないとね、
どんどんどんどんメタボな財務体質になっていくということなんですね。
で、普段お話してますように、できる限りやっぱり創始産業をコンパクトにして、
より事故承比率とかキャッシュローとかね、そういう部分を意識していけば、
これは逆に反転していきますんでね。
銀行の格付けも上がりますし、逆にプロパーで融資を受けられることになりますんで、
よく巷でね、資産何十億とかっていう書籍って本当にたくさんタイトルを見かけますけど、
これ、私の観点から言うと逆行してるんですよね。
そういうものをちゃんと財務を理解して賃貸業も進めた方がいいんじゃないかなというのが私の考えなんですよね。
規模の大きさとか売上高、こういうところにばかり意識が取られるのではなくて、
そういう部分を意識していかれると、より銀行さんからもご融資を受けられるでしょうし、
経営としても万弱な健全な財務体質になるかと思いますんで、
ぜひこの辺は意識していった方がいいかなと思っておりますし、私も意識しているわけですね。
ということで今回の放送はこちらの方で終了とさせていただきたいと思います。
いつも東雲のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容でご質問とか何かあればコメントとか頂ければ本当に嬉しいですね。
ということで最後までこちらのレディに貴重なお時間を付け合っていただきまして誠にありがとうございます。
それでは今回はこちらの方で失礼いたします。ありがとうございました。