00:08
はい、フォーニチュアのラディオ 大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。 はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ
総合損害横顕代理店アトラス 生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー カスタムゴルフクラブ一等ごりのMTGスタジオ
石川県金沢市の宿泊施設金沢地帯 以上各社の提供でお送りします
はい、今回のテーマ、内容になりますけれども、今回はですね短期借入金と長期借入金
こちらでどういうふうにちょっと違うのっていう話をね、お話ししようかなと思っております
はい、まずはね短期借入金についてなんですけども、基本的にですね短期借入金は運転資金のための借入金ということはね、一つ言えるかと思うんですね
で1年以内に返済すべき借入金ということになりますよね
一方ですね、長期借入金は通常はですね、建物、土地とか設備、この辺のね長期で活用する固定資産を購入する際に調達する資金ということになりますよね
そもそもの話、短期借入金と長期借入金ではその目的とか役割がね異なるということなんですよね
まあですから、設備資金をですね短期借入金で融資で受けているというね会社法人とかっていうのは非常にねちょっとね考え直した方がいいですよね
例えばですね、設備資金をですね銀行さんのほうから短期借入金で融資をね受けたりというそういうね提案があったとすると
設備資金ですからね通常は長期借入金ということになりますけども内情としては銀行の支店長さんがね短期で貸しますという理由があるわけですよね
短期借入金というのはだいたい支店長さんの決済ということになりますね
長期借入金は本部審査による決済が必要で時間をね要するということがありますよね
そういうところで例えば銀行の支店長さんが短期で貸しますとかっていう提案がね多くなるっていうのは決算期ですね銀行さんの決算期
例えば3月とかね9月に近いそういうね時期に結構ねそういう話っていうのはねあるかと思うんですよね
03:04
短期はね1年で返済ということで長期はね通常5年前後と言われてますけど
1年で返そうと思うとねその返済額がねその分大きくなって資金繰りをね悪くすると厳しくなるということはねありますよね
設備は長期でね稼ぐための資産ということもなりますので
原価消費額もね5年とか7年とかそれぐらいで取ってということになりますので
1年で返済しきれるぐらいのね稼ぐ設備だったらまあいいんですけどなかなかそういうものって少ないですよね
ですから短期借入金をね買う場合借りる場合というのは返済資金返済原資をねしっかり持つことがね大事ですよね
そういったところもわかった上ね短期借入金と長期借入金ここは認識してね
有識していただく場合にも意識する必要がねあるかと思うんですよね
ということで今回ですね短期借入金と長期借入金の違いということでねお話しさせていただきました
いつもですね東方のレイディを聞いただきましてありがとうございます
またですねコメントいいねもですね頂戴しましてありがとうございます
また今回の内容がねいいなと思われましたらぜひねグッドボタンいただけますと大変ね励みとなりますということでね
今回はこちらの方で失礼しますありがとうございました