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はい、本日は大山レディオ。大山です。
いつもですね、東方のレディを聞いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一等折りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の資格設、金沢鉢旅、
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回ですね、経営指標、この中でROEというのがあります。
こちらのね、ROEという言葉について、今回ね、触れてちょっとご説明したいと思います。
ROEという言葉ね、結構新聞とかそういうところで見かけたりする言葉だと思うんですけれども、
このROEと結構似た単語ということになりますよね。
このROEというのは、投資家、上場企業の株主が重視している指標だと言われております。
ROEはですね、文房が自己資本ですね。
で、分子が投期準利益となっています。
わかりやすく言えば、ROEイコール自己資本分の投期準利益というふうになりますよね。
自己資本はですね、会社を応援してくれる方、投資家とかが出してくれたお金も含まれるということなんですね。
つまり言い換えますと、自己資本はですね、投資家のお金ということも言うことができるかと思うんですよね。
その投資家がですね、自分が出したお金を使って効率よく儲けて配当してくれることを期待しているということになるわけですね。
ですから、投資家はですね、ROEを非常に重視するというわけですよね。
よくはROAとROEと言ってあるんですけども、一方ではですね、中小企業は株主イコールオーナーということにね、会社のオーナーは株主ということになりますよね。
会社の資産はオーナーのものということになるわけですけども、
ですから投資家のですね、目を気にする必要ない中小企業ということでは、創始者を使ってどれだけ儲けたかということが非常に重要かなと思いますよね。
わかりやすく言うと、中小企業はROA、上場企業はROEを重視すると。こういう見方になるかと思いますね。
ROAにつきましては、先にちょっとご説明しましたけども、ROAはリターンオンアセットということで、創始者3分の経常利益がROAというふうになりますので、
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この辺もね、ちょっと理解されるとよろしいんじゃないかなと思うんですよね。
ということで今回はですね、ROE、こちらについてですね、お話しさせていただきました。
いつもですね、東方のお礼入りを聞いていただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回のね、内容がいいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただきますと大変あげみとなります。
ということで今回はね、こちらの方で失礼します。ありがとうございました。