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はい、フォーニッツ 大山 レディオ 大山です。
いつもですね、東方のレディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。 はい、今回ですね、賃貸経営の肝ということで、
前回ね、
財務消費法の見せ方ということでね、放送したんですけれども、 そちらのね、補足という回で放送をね、したいと思います。
はい、今回のね、内容になりますけれども、 金融機関からね、評価をいただくために、財務消費法、特にね、BS の見せ方って非常に重要ですよ、ということでね、
前回の放送ではお話ししたんですけれども、 まあそれに補足をですね、今回ちょっとしたいと思いまして、一本ね、放送を上げます。
はい、でまぁ、前回の放送でね、BS の方が非常に重要ですよ、ということでね、お話ししました。
その中ではね、巡視賛を大きくして、自己支援を大きくすると、金融機関からの評価が上がります、という話をね、させていただきました。
で、その中でね、巡視賛、自己支援を大きくするという部分について、お話をしたわけですけれども、
実際に金融機関というのはですね、決算書だけでは評価をしないわけですね。
まあスコアリングという部分でね、数字をね、ダーッと機械的に打ち込んでということで、スコアリングをね、格付けをするわけですけれども、
ただ、金融機関の評価というのは、管理会計に基づいて評価をしております。
ということは、決算書だけではないんですね。決算書プラスアルファが非常に大事という部分になりますよね。
それは例えば金融資産であったり、持っている不動産のね、自家評価であったり、そういうものがね、非常に大事ということですね。
ですから決算書を元に、実際はね、金融機関さんはもう一回ね、金融機関独自で評価をし直すという部分が理解する必要がね、あるかと思うんですよね。
ですから金融機関がどういうふうに見ているかという、自分がどういうふうに見られているかという部分を意識することが、逆に言うと、
銀行融資から見てですね、逆算して自分がどういうふうに見えるかという部分をね、意識するのが非常に重要かなというふうにも思いますよね。
ですから前回の放送では決算書、BSが非常に重要ですという話をね、させていただいたんですけど、
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今回はですね、決算書プラスアルファ、例えば母会資産を持つとかですね、そういう部分につきましてですね、お話をさせていただきました。
もちろんね、この辺の話というのは、やっぱり自分の財務書評、経営状況、財務状況、
こちらはね、金融機関さんにきちっとオーナーというかね、賃貸経営者が説明できるように、やっぱりそこをね、理解しとくという部分が非常に重要かと思いますので、
作り加えさせていただきたいと思います。ということで今回はですね、金融機関から見て評価を上げる方法ということで、
その中でね、財務書評の見せ方、その2ということで、金融機関さんの目線ですね、こちらについてお話をさせていただきました。
いつもですね、東方のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。それでは今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。