00:07
はい、フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつも東宝のレイディをお聴きいただきましてありがとうございます。
はい、それではですね、今回はコメントのお返しをさせていただきたいと思います。
まずですね、208回ですね、私の不動産取得目線と意識する点ということで、お送りした回になりますけれども、
こちらはですね、私が新規で不動産取得を目指している物件をですね、
現地調査行った日にですね、ちょっと収録したものなんですけど、
これまでね、私は再生物件で、チクールのRC物件ばっかり、ここ数年はね、取得してきたんですけど、
今回はね、バルクの木造の木立を取得しようと思ってます、ということでね、放送した回になります。
そこでね、コメントをいただきましたのが、裏家ラウンジさんですね。
とても興味深い内容です。木造だと売却以外の出口があるというのは、バルク土地をまとめてアパート用地にするとどうでしょうか。
またお話しできる範囲で教えてくださいませということで、裏家ラウンジさんからコメントを頂戴しました。
コメントね、いただきましてありがとうございます。
こちらにつきましてはですね、木立がね、3個とかまとまったね、バルクでの取得をね、ちょっと目指してるんですけど、
当然ね、木立を古い地区30年超えてましたんで、リフォームしてね、収益物件として賃貸に回すというのもまず一つですよね。
そういったとまあ、本当にね、5年10年もって、建物の痛みが激しくなれば、解体してね、更地として、宅地としてという場合でもありますし、
またね、そこでまた新たに、新しくね、木立の住宅を建てるか、アパートをね、小ぶりのやつを建てるかというのも一つだと思うんですよね。
分割してね、更地、アパート用地とかそういうのじゃなくて、分割してね、するというのも一つの手だと思いますしね、
いくつか取れる手段がね、あるかなとは思っております。
そんな感じでね、ちょっと考えてますけども、
RGの物件とは違って、解体した後に更地とか、もしくは新築するとか、木立既存のままだけじゃなく、出口が2、3ね、そうやって取れるということで、
03:02
この回ではね、お話の方をさせていただきました。
このパターンはね、私実はこういうのってまだ、木立の方のね、そういうものってやってなかったんで、
どちらかというと重鉄とかRCの物件がね、私の場合には多いんで、
なかなかこういう出口の部分っていうのは私もね、
ですけど、なかなかそういうところで出口を迎えてないということで、
こういう取り組みもね、あるのかなということでね、お話をさせていただきました。
村けんさんね、コメントを頂戴しましてありがとうございました。
またですね、コメントいただければと思います。ありがとうございます。
はい、続きましてですね、続いて210回ですね。
210回は、東方のような小規模法人のメリットとはということでね、お話した回になります。
例えばですね、特別商客とか、いろんな細かい部分のお話をね、
中小企業ならではの制度というか、そういうものをね、お話した回になります。
こちらについてはですね、キャスさんからコメントを頂戴しました。
KSFT協裁も中小企業のメリットですねということで、
今日、しんきんさんに申し込み行ってきますということでね、コメントをね、頂戴しました。
そうですよね、KSFT協裁、別名ですね、倒産防止協裁と言われるんですよね。
小規模企業協裁というのもね、ありますので、
個人事業主とかの方はそういうのもね、使うことがね、できるかとは思います。
キャスさんね、コメント頂きましてありがとうございます。
はい、今回はね、コメントのお返しの方ですね、させて頂きました。
いつもですね、東方のレイディをお聞き頂きましてありがとうございます。
今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。