#382   法人経営と財務諸表
2021-10-31 03:30

#382 法人経営と財務諸表


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00:08
法日大山レイディオ、大山です。いつも東方のレイディオをお聴きいただきましてありがとうございます。
この放送ですけれども、提供のハイクラスパリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店アトラス、株式会社ベストエージェンシー、生命保険代理店アイコンタクト福井、
ご育てのお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、以上各社の提供でお送りします。
今回のテーマになりますけれども、法人経営と財務諸表ということでお話したいと思います。
今回のテーマになりますけれども、法人経営、不動産も含めてされています皆様ですね。
会社経営についてですけれども、決算書とかね、よくまとめて銀行さんにお出したりとかそういうことになるんですけど、
今回財務諸表ですね、決算書の中でも財務諸表、そちらについてお話したいと思います。
対策対諸表、BSはですね、創業からの間に蓄積された資産の現状になります。
つまりですね、その企業の規模の大きさですとか、財務体質とか、企業の体力ですよね。
どういった性質を持っているかとか、そういうものを表しているというふうにも言えますよね。
ただですね、経営者の方というのは、多くはBSと言われます対策対諸表よりも、
PLと言われる創意決算書の方に関心があったり、意識がいくことが多いかと思います。
いくら儲かったかとか、利益率はいくらだとか、そういった形で目先の今期の利益、そういうところが気になるからだと思うんですね。
ただ、本当はですね、目先のことをきちんと対応するためにも、BSを把握してですね、理解することが非常に重要だと思います。
今のですね、自社の手持ちのお金とかですね、入ってくるはずのお金とか、借入金のバランスはどうなっているかとか、そういった部分はですね、BSから読み取れるわけでして、
BSをちゃんと見ていれば、うちの資産の持ち方だとか、お金の借り方とか、そういった部分がおかしいぞという部分にも気づくかと思います。
03:06
ということで、今回は財務商標の中でも、特に対策対諸表の重要性ということで、お話をさせていただきました。
いつもですね、東方のレイディオを聞いただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらの方で失礼します。
03:30

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