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はい、フォーニッツ大山ラジオ、大山です。 いつも東方の放送をお聴きいただきましてありがとうございます。
今回のテーマですけれども、右脳と左脳ということについてお送りしたいと思います。
はい、皆さんですね、右脳とか左脳って言葉をお聞きしたことありますよね。
私もね、右脳と左脳っていうのはよく聞くような言葉としては聞くんですけども、
じゃあ実際何がどうなのっていうのはね、ちょっと全然わからなくてだったんですけども、
実はですね、私の師匠の杉田芳野さんとよくね、話の中で出てくる、会話の中で出てくる言葉でして、
杉田さんが言うには、私のことをね、大山さん、右脳だけじゃダメだよということをね、
左脳も使わなきゃダメだっていうことをね、しょっちゅうアドバイスいただいてます。
で、私も右脳と左脳って何がどうなのか、ちょっとよくわからなかったんで、ググってみたんですけども、
ちょっと特徴というかそういうのをね、ちょっとお読みしますね。 まずですね、右脳ですね。右脳というのは、右脳型っていうことですよね。
感覚的で直感的な能力に優れてて、 総合判断力が高いっていうことですね。
で、どういう感じの人が多いかというと、楽天家。 マイペース。
で、自分が好き。 っていう感じですね。
で、右脳はですね、イメージで記憶ができるっていうことですね。
で、記憶容量は大きいんですけども、詳細な名称、数値が不得意ということでね、
ちょっとなんか割とファジーというか、大らかな感じのイメージですかね。
はい。それに対してですね、左脳についてですけども、 左脳のほうはですね、分析的で理論的で優れてですね、言語力や計算機能が高いと。
で、どういう特徴があるかというと、真面目、基調面、努力家と。
で、左脳はですね、名称とか数字など、文字による記憶を行うと。
で、記憶容量は比較的少ないというふうにね、書かれてます。
ちょっとここに出てきてるやつをそのままね、ちょっと今お読みした形ですね。
で、あなたはどちら型の人間ですか?とかよく聞かれると思うんですけど、
基本的に人間は両方持ち合わせているけれども、どっちに意識が向いているかっていう部分がね、あるかと思います。
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ちなみに私はですね、結構感覚的な部分で、そういう感覚がありますので、割と大らかでマイペースなところがあるので、完全に右脳型かなと。
杉田さんがね、私に対する印象を話していただいた、その通りだと思います。
かたやですね、私の主張の杉田さんは、どちらかと言ったら数字とかですね、分析とか、論理的に物事を考えるというので、
どちらかと言ったら左脳型の人間、もちろん右脳の方もね、あるんですけども、そういう印象をね、私が見た感じ、受けますね。
多分杉田さんは、そういうオーラ化とか感覚的なものも大事だけれども、そういう数字とか分析する力とか、
そういう部分をもっとね、考え方の中で大きくしていった方が、より大きく成長できるよということをお伝えしたんだと思うんですよね。
ということでですね、意識をどちらに向けるかというのでもね、だいぶ変わってくるかと思いますので、
そういう意味ではね、そういう部分をちょっと意識してみると、また少しずつね、変わってきたりとかということで、面白いのかなと思います。
今日はね、不動産の話にはちょっとね、関連しませんけれども、
最近ね、ちょっと私と私の師匠との話の中であった話でね、ちょっと私調べてみたんですけど、こういうことをちょっと意識してみると面白いのかなということで、ご紹介させていただきました。
はい、いつもですね、最後までですね、お聞きいただきましてありがとうございます。
引き続きですね、発信してまいりますので、お聞きいただければと思います。
今回もありがとうございました。