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はい、フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつもですね、東方のレイディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、この放送のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店アトラス、
株式会社ベストエージェンシー、生命保険代理店アイコンタクト福井、
子育てお父さんを応援するNPO法人、オットファーザー、
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマになりますけれども、
事業生融資について考えるということで、お話したいと思います。
はい、今回の内容になりますけれども、
事業生融資というお話を今回させていただきますけれども、
事業生融資でも法人ですよね。
法人での事業生融資ということで、
金融機関さんからプロパー融資ということでお話したいと思います。
少し前にTwitterで、私が法人の車両を買いますということをツイートしまして、
その投稿は削除させていただいたんですけれども、
法人車両を取得するということで、金融機関さんに融資を脱進してみました。
現金で払えるんですけど、資金効率とかそういう面を考えまして、
今回は金融機関さんに融資をちょっと脱進してみたんですけど、
神奈川県内の新金さん、新組さんの方に出したんですね。
当然、新金さんとか新組さん、金融機関さんの方にお出ししますと、
プロパー融資ということで、まずお話をされて、
法人の融資ですからプロパー融資ということになります。
不動産でもそうなんですけど、金融機関さんというのは今、
神奈川県内の金融機関さんって大体、
自己資金は2割とか、物件価格プラス処刑費とか、
そういうのを込み込みで8割融資とか、そういうことでよく聞きますけど、
今回、私が申し込んだ車両の融資につきましても、
そんな感じで8割の融資という条件で審査いただくことになりました。
不動産ではないので、担保の面とかそういう部分があって、
金利が若干高めで審査に出していただくということになっております。
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実は私、法人の車両というのが、これまで他に2台購入してまして、
今回その1台は車検を迎えるということで買い替えるということにしたんですけど、
それまではJAXとかORICOとか、そういう審判会社の法人の融資ということでローンを組んでいたんですけど、
だいたい審判会社の法人での車とかの融資だと、
金利って多分7%から8%くらいかなりちょっと高いんですよね。
それを何年で返済するかというのもちょっとありますけど、
基本的にJAXとかそういう審判会社の法人の融資とかだと、
別に7年とか8年でも融資は組むことができるかと思います。
ちなみに今回私が脱資した法人の車両につきましては、
車の方は対応年数6年ということですけど、
私は原価消費額のことをちょっと考えて、
よく4年落ちのベンツ買いなさいとか、そういう書籍なんかあったりしますけど、
今回私がたまたまちょっといいなと思った車両というのが、
5年落ちの車なんですよね。
1年で焼却できるということで購入することにしたんですね。
一応金融機関さんにプロパー融資ということで相談に行きましたけど、
5年落ちということで対応年数の残年数が1年しかないと。
融資期間ってどうしますかという話ですけど、
だいたい金融機関さんの方から言われたのが、
せいぜいプラス2年ですねということで、
3年ということで融資の方は審査いただくということでお願いしております。
その3年という数字がどうだかということになりますけど、
3年から4年ぐらいが私は妥当かなと、
経済的なことを考えてもいいんじゃないかなと、
効率はいいんじゃないかなということで、
私はそこで納得はしたんですけどね。
そういうことで手元資金を出さないで、
毎月返済していくという形で、
今審査の方を当たっていただいているということですよね。
そもそも性質が審判会社の法人のカーローンというかそういうものと、
それは本当に属性とかそういうところで審査しているんでしょうね。
あとは金融機関さんの方は事業性のプロパーということで、
それは不動産なんかと同じ、
全部個人法人を一つの債務者ということで見て、
それを審査してということになると思うんですね。
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やっぱり審判権のローンとは金融機関さんの法人のプロパー融資とは
全然目線が違うということは一つ感じましたよね。
今お話した内容というのは普通に考えれば当たり前だろうというところで、
よくよく考えてみればそうだよなというふうに
私も非常に腑に落ちた内容ではあるんですけど、
少し今回は法人の車両を購入するにあたりまして、
金融機関にあたったお話をさせていただきました。
いつも東方のレイニオを聞いていただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらの方で失礼します。
ありがとうございました。