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はい、こんにちは、Radio。大山です。いつもですね、東のRadioを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、それとですね、将来独立まで目指されている皆様、
あとはですね、将来事業処刑を予定してます息子二の子孫生の記録ということで、今回はね、公開収録ということで行っていきたいと思います。
はい、今ね、先ほど1本収録した後に、税務署の方に行ってたんですよね。
で、今度融資を受ける関係でね、銀行さんの方から納税署名を取り寄せてくださいということで、その1、その2、その3とかね、そういうものの書類を取り寄せてということで、
あとはね、法人の党本とか、印鑑証明とか、そういうものをね、今、書類を取り入れているところなんですけどね。
これ融資を受けるときもね、本当書類をね、提出しますけどね、そういう納税証明とかっていうのがね、結構めんどくさいということを言ってしまうとね、ご融資いただきますんで、ちょっといけないと思いますけど、
さっきね、税務署なんかでね、その証明書を待っている間はやっぱり40分とか45分くらい待たされるんですよね、かなりね。
今オンラインで申し込んでとかって、税務署でも言われたんで、ああそうか、そうした方がよかったなと思いながらだったんですけど、
そういう書類をね、集めて、銀行さんにね、提出するわけですけどね。
これも結構ね、時間とりますよね、意外とね。
今回のご融資いただく部分については、神奈川県に持っている物件の大規模修繕の修繕費ということで、融資していただくことになったんですね。
これはもう融資は確定しているので、あと書類の提出とか、そういうところを待つところというところですね。
この金融官さん自体は、私まだね、いろいろやり取り担当者さんとやり取りさせていただいてたんですけど、実際にはまだね、取引自体は初めてということで、
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修繕費なんでね、保証協会付き融資ということで、500万円の融資をお願いしてて、満額ということになりました。
各地銀さん、私とお付き合いしているところって、大体修繕費については保証協会でお願いしますということが多い気がしますね。
その理由というのは、やっぱり担保の話が一つ、あともう一つは融資期間ですよね。
修繕費なんかはね、7,8年から10年ぐらいできる限り期間を延ばしてもらった方がね、こちらとしても毎月の返済が少なくなりますので、助かるというところがありますけど、
銀行さんの目線としては修繕費とかでプロパで出そうとするとね、やっぱり5,6年とかっていうことが多いみたいですね、担当者さんに聞いたらね。
だから修繕費なんかは担保取れませんしね、保証協会でと言われることが多いようですね。
実際に私はね、保証協会使ってるのって修繕費だけですね。
今、神奈川県の保証協会で、今回のやつも含めて3本ですかね。
前のやつで3,000万。
一つ前で1,200万とか、今500万ですね。
5,000万いかないぐらいですか。
これは無担保なんで、あとまだね、もうちょっと借りれるかなと感じですよね。
有担保だと2億とかぐらいいけるらしいですけど。
基本的に物件については全部プロパでご許しいただいてますんでね。
保証協会使うつもりは私自身はないんですけど、結果もしかしたら保証協会になるパターンもあるかもしれませんけどね。
それは物によるかなって感じですよね。
なかなかね、先日物件の取得の融資ちょっとね、相談してましたけど、
先に固い方がね、固いお客様がいらっしゃるということで、私が取得することができないということになりましたんで。
定調にね、銀行さんにはちょっと謝ったとこですけどね。
そもそも今取得しようかなと思う物件がなかなかやっぱりないかなっていう感じはしますよね。
例えばそのアットホームとかね、そういうものを頻繁に見てるかというと、
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私自身は最近はそんなに見てないんですよね。
メールマガジンとかいうのもね、過去に問い合わせしたところから来たりしますけどね。
パッと表題だけ見てね、数字がちょっと面白そうかなというブックについては問い合わせたりはしますけどっていう感じですね。
私なんかみたいなね、礼裁の法人ですから、あんまり太い親でもありませんのでね。
業主さんからこれ買いませんかっていうのはあんまなくてね。
私がお世話になっている管理会社さんなんかから、こういうこだてがあって買っていただけませんかみたいな金額は相談のいますみたいな。
そういうものっていうのはありますけどね。
アパートマンションについてはそういうのもないのでね。
取得しようと思ったら自分がポータル見たりとか、そういうメールマージンとかで問い合わせた物件の中で、
自分の目にかなうようなものがあれば取得するような、そんなところですかね。
今どうなんですかね。やっぱり制作金利が上がってきているということで、
なんか巷ではね、売りに出ている物件も結構増えてきているとか、なんかそんなことも聞いたりしますよね。
今回ご要請いただく金融官さんなんかの担当の方とかと話しててもね、
神奈川県内の収益動産なんか、今は巷ではインフレということで家賃を上げしてとかっていうのって、
例えば東京23区内だったらそういうことも可能かと思うんですけど、
神奈川辺りだとね、そんなに家賃は高く上げている人って聞かないというか、
銀行さん側も有した顧客のところ聞くと、数千円はあるかもしれませんけど、
そんなに1万円とかそんなレベルで上げている人が、そういうのはあまり聞かないみたいですよね。
やっぱりエリアにもよるかと思いますけどね。
うちの長男なんかはね、東横沿線のある賃貸の会社で賃貸営業マンとしてやってますけど、
前は横浜の、やっぱり同じく東横沿線のね、ターミナル駅、
あ、東横沿線じゃないな、横浜線か、ターミナル駅の方でね、店舗で働いてましたけど、
圧倒的にやっぱり東横沿線とかはね、家賃が高く取れるって言って、
横浜市内でもね、東海道線とか総鉄線とか色々ありますけどね、
やっぱり東横沿線は本当に強いって言ってましたし、
家賃も高く取れれば、板も厚いというかね、
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古くともそれなりでもね、そこそこやっぱり家賃取れるって言われますよね。
私なんか持ってる地方の物件なんかをね、
町南でこれぐらいのやつでこれぐらいの家賃でって話すと、
鼻で笑われちゃいますからね。
やっぱりね、それぐらい場所のいいところだと家賃高く取れるでしょうし、
地方だとやっぱり家賃はね、アッパーがある程度決まっているのかもしれませんね。
ただね、東京とかそういう東横沿線みたいなね、
いい場所で買えればね、そりゃあそっちの方がいいですけど、
そもそも持ちきれるのかっていうそういうところがありますよね。
DCRとか考えても、当然そういったところの物件って高いわけですから、
収益性っていうのは低いわけですよね。
で、借り入れの返済とかね、色々運営経費とかあれしたら、
実際にはキャッシュロー的にはね、回らないと。
結構自己資金入れないとキャッシュローは出ませんと。
そういう物件がほとんどでしょうから、キャッシュロー目線というよりはね、
資産家がそういう資産を買うみたいなね、資産性を買うみたいな、
そういうところなのかもしれませんね。
あとは大きく稼いだ事業会社とかお持ちの経営者の方が、
その稼いだお金を不動産にシフトしてとか、
そういうところもあるかもしれませんね。
現金で持ってても、今、貨幣価値って下がってますんで、
だったら価値が多分落ちないであろう東京のいい場所の土地とか、
不動産を買われてと、そういう見方はあるのかもしれませんね。
この辺はちょっと私そのレベルにありませんので、
本当のところは私の想像にしか過ぎませんので、とは思いますけどね。
そんなことを思ったりしますね。
ということで、今回の放送はですね、
トマトの森さんこんにちは。
銀行融資のお話、保証協会のお話とかプロパーのお話とか、
あとは一都三県、一都三県といってもね、私神奈川住んでますね。
神奈川とか東京とかの不動産についてね、少しお話ししてみました。
でもやっぱりあれですよね。
よく株の配当とかって4%だとかってよく聞いたりしますけど、
株のこと私詳しくないんであれですけど、
4%で配当で食べていこうってなると結構大変ですよね。
1億で400万、ということは2億で800万、
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じゃあ1千万だいたい配当で、税金のことはちょっと別として、
あれすると2億5千ぐらいの株持ってないと、
配当で1千万でならないですからね。
だから株が上がった下がったとかって、
今世間ではね、いろいろ言われたりしますけど、
やっぱり不動産のインカムってめちゃくちゃありがたいかなっていう気がしますよね。
昨今の株のね、いろんなそういう上がった下がったの話とか、
ニュースとか聞いてますとね、余計にそういうふうに思いますよね。
やっぱりお金持ちの富裕層の方が不動産にキャッシュをね、
そうやって買えたりとか、不動産を買えたりとか、
そういうのを考えると、やっぱり一番不動産が安定してていいのかなっていうのがありますよね。
そんなことをね、思いますね。
タクさん、こんにちは。
尾田さん、こんにちは。
そこピンチの田んぼ、なんすか?
ちょっと待ってください。
農地のままですが、譲渡許可出ました。
なんすかね、栗の木でも植えたんですかね、タクさん。
農地の話、前ライブの話でありましたけどね。
そうなんですよ。
一回ライブでね、その農地の話。
私の、いわゆるじいちゃんとか持ってたやつ、親父が相続して、
私が相続する羽目になってしまった、鬼ヶ島、仮名の農地の件についてはですね、
トラックさんがいろいろ調べていただいて、農地とかの話を提案というか、
助言いただきましてですね。
これ、ちょっと今動けてないんですけど、
農業委員会で農業法人に借りていただいてるんですね。
今、世話してもらうっていう感じでね、年間10万ぐらいでしたかね。
で、それもやっぱり契約5年で巻いてるんで、
今ちょうど1年ぐらい経ったところなんで、あと4年ぐらいあるんですよね。
その間にちょっとね、りくぐんさんがこの間教えてくれたやつでね、
いろいろ検討してみようかなと思いますね。
ちょっとね、今契約巻いたばっかりなんでね、今すぐっていうわけにはいきませんけど、
そういうね、土地の活用方法も考えていきたいですね。
これを大きく収益上げるというよりはね、
どうにもならんような農地を国庫に返すっていうのもなぁと思いながら、
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難しいところですよね。
結構先祖代々の土地とか言いながら、
大体こういう農業をやられてる農地を相続されたりして、
まさしくうちなんかは鬼ヶ島確保加盟なんで、離島なのでね。
実際離島の現地の方にはね、相続した本人がいない。
まさに私なんですけど、
そういうことっていうのは多々あるのかなと思うので、
全国でこういうことってやっぱりたくさんありそうですよね、本当にね。
だって本当に鬼ヶ島確保加盟なんか仮想化がすごいですもんね、本当に。
逆にそういうところに移住されようという方も中にはね、
いらっしゃるのかもしれませんけどね。
先日北海道行った時にね、
フラノの方とかそっちの方って移住されてくる方がいらっしゃるそうですよね。
ある意味ね、私観光で行ったんでね、
そんなに長い期間いたわけじゃないんで、
そういう方もやっぱり都会でお勤めされてて、
定年退職迎えて田舎でのんびり農業をやりながらとか、
そういう方も多いのかもしれないですよね。
そういうふうに思いますね。
まさにタックス153なんかは秩父の方で移住されて、
そこを拠点にね、やられてるということなんですけど、
一度お邪魔した時はね、やっぱり場所良かったですね。
なんかすごい自然豊かなところで。
たまにお邪魔する分にはね、いいと思うかもしれませんけど、
生活する時にね、普段どうなのかっていうのはね、
またね、ちょっとお話伺ってみたいところですよね。
たぶんね、私の田舎の鬼ヶ島かっこカフェなんかは、
結構退屈だと思うんだよな。
サーファーの方とかね、サーフィンとかにどっぷり使ってなんか、
まあいいのかもしれないですけど、
仕事とそういう趣味と、なんかそういう生活をね、
両立させるのもなかなかね、難しいというか、
そういうことを考えていくとね、場所って難しいなって思いますよね。
以前私がですね、それ売却した物件なんですけど、
静岡県の尾前崎にね、再生物件ちょっとやったことがあって、
そこも2部屋ほどね、自分でセルフリフォームしたことがあったんですよ。
で、リフォームやってね、夕方になるとヘトヘトになって疲れたなと思って、
海が近いんでね、こう海に行くと平日ですよ。
夕方サーフィンやられてる方がいらして、結構中年のおじさんなんですけどね、
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40歳くらいの方とかね、結構海に入ってサーフィンやられてる方なんかいらっしゃるんですよね。
なんかすごい人生を謳歌されてて、
いい生き方なのかもしれないなってね、その当時思いましたよね。
そんな感じで、あれですよね、海辺の方にそうやって住む方なんかもいらっしゃるんですかね。
ちょっとその辺は定かではありませんけどね。
そんなことをね、ちょっと思いました。
ということで、結構もう18分くらい話したんで、
今回はね、こちらの方で終了とさせていただきます。
最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
また次回の放送でぜひお聞きいただけましたら幸いです。
お聞きいただきましてありがとうございます。
それでは失礼いたします。ありがとうございました。