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ゼロから始めて総資産12億円オーバーの不動産投資家の中松です。 初心者の方から中級者の方まで、不動産投資で成功するための考え方や思考法をお伝えしていきます。
はい、中松です。今日もよろしくお願いいたします。 今日は、不動産投資に関するお話の中でも
大矢塾に入る必要があるのか、ないのか、というお話をテーマにしていきたいと思います。
先に結論から言ってしまいますと、条件付きでありだと私は思います。大矢塾。
不動産投資をやられていない方だと、塾とか大矢塾って一体何というふうに思うかもしれませんけど、
要するに不動産投資に関するノウハウとか情報とかを有料で提供している講座とかコミュニティとかね、
いろんなものが非常にたくさん出回っていまして、そういったものに入る必要があるかないかというところですね。
私の考えとしては、条件付きではありますけど、ありかなというところになります。
ただ、このお話を掘り下げていく前に、まず私ですね、中松自身がどういうふうに不動産投資をやってきたかというのを少しお話し先にしておいた方がいいかと思いますので、見ていきますと、
私は実は基本的な独学なんですよね。不動産投資実は。
と言いますのも、2017、18ぐらいに不動産投資をスタートしたわけですけど、
その時点でもかなり不動産投資に関する書籍が非常に充実していましたので、
とりあえず100冊ぐらいかな、片っ端から買ったんですよね、本を。
本だとやっぱり、1000円、1000円じゃ買えないか、不動産投資の本は、1500円から2000円ぐらいで買えるのが多かったので、片っ端から買って、
別にこれ、新品だろうが中古だろうが、そこは皆さん、聞いている方のご自由な形でいいと思うんですけど、とりあえず100冊ぐらい買ったんですよね。
その時に意識したのは、いろんな手法があるっていうのを知るという意味で、広く浅くの感じで買ってきましたね。
具体的には、マンションとか一等ものなのかとか、小ぶりなアパート系のノウハウなのかとか、
あと、畜振る、畜の再生方法とか、新畜ノウハウとか、有種の引き方であったりとか、いろんなテーマとかごとにたくさん本出てましたので、
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それをなるべく多く広く、食わず嫌いせずに網羅していくという感じで読んでいきました。
だいたい、一定数を読むと共通項というか、本質的に、いろんな作者、著者の方がいますけど、親さんの中でも、
結局本質のところで言っていること、あれこれもあれもあれで言っていたな、あの時違う人がこう言っていたなとか、
Aさんはこういう言い方をしているけど、Bさんが違う表現でしているの、結局これ一緒じゃないかとかっていったのがいろいろ見え、気づけるというかね、
たくさん読むことによって見えてきまして、質量転換の法則じゃないですけど、一定の量を行うと見えてくる質というか本質的なものも見えてくる感じがして、
100冊ぐらい読むと、だいたいこんなもんかなという感覚が自分の中でイメージできたので、
それでじゃあやってみようというのでスタートした経緯があります。
ですので、最初は独学でスタートして、実際に物件を買うのも特に誰かに相談するということもなく、独学でどんどんやっていったというのが初めの段階としてあります。
最初の段階から結構新築系が多かったんですけどね、土地石入れてきて建設会社手配して自分でアパートマンションを建てるというのをやっていたんですけど、
途中でやっぱり取り組んでいることの難易度の高さとかレベルの高さっていうのをやればやるほど分かってきて、
それをもっと極めたいな、高めたいなっていうのがあったタイミングで、ちょっとここで名前を伏せますけど、
非常に都心で東京23区のエリアにおいて、ゼロから土地を買ってきてマンションを建てるというノウハウを教えてくれるすごいマニアックな塾が当時あったので、
そこに在籍して学んだことでさらにレベルアップすることができましたね。
非常にめちゃくちゃ濃い内容を教えてくれる構造だったので、そこに入れたのは正直ラッキーでしたね。
そこの塾長の方が本出してて一冊、そこからメルマガとか、確かあれかな、講座のやつを経由してメルマガ登録して、
説明会みたいなのに参加してからの塾に参加で本格的に学んだみたいな経緯がありますので、こういった使い方をしたというところがありますね。
で、冒頭の親塾に入る必要があるかというところなんですけど、私の場合は条件付きならOKというふうに言ったように、
この条件付き何かというと要するに目的ですよね。
何を塾なりコミュニティに入って学びたいかと。
私の場合はこの親塾のRC系のマンション一等ものの建て方のノウハウを極めたいという目的、はっきりした目的がありましたね、完全にね。
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それで自分でもやってましたし、これを高めたいというのがあったので入って、
やっぱり目的がはっきりしているとやるしかないので、がっつりやってレベルアップを図ることができたという形ですので、
もし言い換えると、最初に言ったように途中までは完全に独学というか塾なしでやってましたので、
正直今市販に売られている書籍がいいのがいっぱいあるので、100冊ぐらい、100冊も読まなくていいかもしれないですね、正直ね。
本当に今、例えばある程度やることを絞れている人、中古の地区フルというか小ぶりなアパートでやりたいというふうに決まっている人だったら、
それ系の本10冊ぐらい読めばいいんじゃないですかね、いけると思いますし、オーソドックスな一等ものとかマンションとか少し大きめなのをやりたいというふうにも決まっている人だったらそれに絞って10冊ぐらいとか、
あと融資がちょっと弱いなと思っている人だったら融資系に関する本を5冊とか10冊読めばいいかなというぐらいで強化していけば、
正直本だけでも十分に不動産として始められると思います。
その上で必要に応じて塾なりコミュニティを利用するのがいいかなと、例えばこれは人によってまちまちだと思います。
ある程度までは自分一人で私のように物件を買って規模を拡大までできたけど、どこかのタイミングでもうちょっとノウハウを高めたいとか、
学びたいという気持ちがあればそれを自分のニーズに合っているものを提供してくれている塾なりサービスを見つけてそこに入るというのは非常にいい学びになるかなと思いますし、
あとは親の友達とか仲間が欲しいという人もいればそういうコミュニティとかサロンとかもありますから入っていくといいかなというところです。
その時に初心者の方でも全然入っていいと思うんですけど、ある程度やっている状態で入った方がきっと中入った後も居心地いいかなと思いますね。
やっぱりその中入るとやっている人から初心者の方までいろいろきっといると思うんですけどね、入るコミュニティによっては、
やっぱりある程度やっている人の方が経験者という面では居心地はいいのかもしれませんね。やっぱりそう思いますので、そこらへんは慎重にというところですね。
あえて初心者だけど厳しい環境に自分で身を置いて、そこで周りから刺激を受けて、強制的に周りから刺激を晒してエンジンかけて一気にやっていくというやり方もあるとは思いますけど、
そのあたりは人によりきりですね、ご自分に合って選択するのがいいかなというところです。
注意点としては、やっぱり条件付き、つまり目標をしっかり明確にした上で入るならいいと言いましたけど、
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何にも目標がないのに、とりあえず良さそうだからとか評判がいいからとかというチューブラリーな理由で入っちゃうと、多分身にならないかなと。
結構高いところ多いので、お金ぶっちゃけもったいないので、例えば50万とか100万のところに2個3個入ったら、
それだけでちっちゃいことで買えたりとか、それ頭気にして小ぶりのアパート買えちゃうと思うので、
それだったらあれなかなーって小さくても物件買ってスタートした方がいいのかなーってところですね。
あとは、どうしても始めるのが難しいと思っている方だったら、
結構1等目サポートみたいなサポートをやっている方なんかもちらほら見かけるので、
その辺りはもしかしたら必要な人は必要なのかもしれませんね。
私も友人に不動産投資、個人的に友達だったので無料で教えたことがあるんですけど、
その時彼とやり取りしてて感じたのは、1等目を買うまでの心理的なハードルって思っているよりも高い人多いんだなっていうのを感じたので、
そこを伴奏してあげて伝ってあげた方がいいっていう方も人によってはいるみたいなので、
そういうニーズもあるんだなーっていうのを彼をサポートしながら感じたことがあった経緯もありますが、
少し話が長くなってしまいましたが、今日は親塾に入る必要があるかどうかで、条件付きではありだと私は思います。
いつもいいねを押してくれてありがとうございます。
今回も中松がお届けしました。ではまた次回お会いしましょう。