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サマリー
このポッドキャストでは、水戸ホーリーホックの最近の試合、特にFC東京とのアウェイゲーム(J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第12節)について振り返ります。ナビゲーターは、鹿島戦での勝利から始まり、千葉戦でのアウェイ初勝利、そして柏戦での3連勝という流れを解説します。特に柏戦では、相手の退場者が出たものの、粘り強く勝利を掴んだ試合展開や、タダ選手のゴール、アダタ選手の得点パターンについて詳しく触れています。しかし、続くFC東京戦では、相手のスピードと個々の能力の高さに圧倒され、2対5で完敗した試合内容を詳細に分析しています。FC東京の攻撃の形、マルセロヒアン選手の活躍、そして水戸の守備の課題や、選手交代、コンディションの差などが敗因として挙げられています。最後に、今後の連戦、特に町田戦に向けての展望と、センターバックの人選に関する懸念について語られています。
近況報告と直近の試合振り返り(鹿島戦~柏戦)
始まりました。FC水戸の日々2 笠松より愛をこめて~のノブです。
本日は、2026年4月28日火曜日に収録をしております。
ということで、だいぶ空いちゃいましたね。
前回が鹿島戦の後だったので、3週間ほど空いちゃいましたね。
普通に仕事が忙しかったのと、一週飛ばしたら、再開するのが多くなっちゃって、ついつい連続でおさぼりしちゃいましたね。
なんていうか、こんな感じで気楽にやれたらなと思いますんで。
ちょっと1回解禁書終わっちゃったんで、これからはできる範囲でやらせていただきますんで、お付き合いいただければと思います。
4月ももう終わりなんですけど、鹿島戦勝って、そこから千葉とのアウェーゲームがあって、
で、かしわのホームゲームで、先日24日金曜日、FC東京とのアウェーゲームがあって、
明日、千葉とのホームゲームですね。
というところで、どうしましょうね。
とりあえず、結構鹿島戦が遠い昔のようですけど、そこからちょっとずつ振り返ると、
鹿島戦勝って、鹿島に勝つのが当たり前の世界になったということで、
いまだに鹿島に勝ちしか知らないので、それを強調したいところと、
で、千葉にもね、アウェーで結構、ゲーム握られる部分がね、
わりと千葉のプレスにも圧倒されてましたし、
戦いの内容は千葉の方が良かったんですけど、
粘って先制して追いつかれるっていう、うちのホームゲームと同じ展開でしたけど、
この試合はマリックが前半11分で後退になって、
マリック残念ながらちょっとハムストリングの怪我ということなんでね、
長期自殺になっちゃいましたけど、
しかも37分でイタクラも後退ということです。
両センターバック、先発のセンターバックが2人とも変わるというね。
そんな中、丑沢が途中シューリー動きをしたりとか、
飯田がね、鹿島線に引き続き左サイドバックで先発して、
最終的にはセンターバックもやってましたからね。
そんな色んなトラブルもありつつ、
PKで、ちょっと西川がPK、海岸したかなっていうところがありますけど鹿島線でね。
PKで勝利で、初の連勝とアウェーでの初勝利ということで。
そんな千葉戦だったかなと思いますね。
続いてのホームの鹿島線は、
久しぶりに、1ヶ月ぶりぐらいに僕も行けたんですけど、
鹿島線は前回対戦の反省から、
システムを鹿島に合わせて352の形にして、
飯田、ダニエル、板倉のセンターバックに、
マセット、大森が両ワイドみたいな形でスタートしました。
最初だからマセット、レイデが両方右サイドにいて、
しかも飯田も右だったので、ちょっとアレアレって思いましたけど、
スリーバックで鹿島に合わせる形でやってたかなっていうところでしたね。
この試合は結果的でいうと、
ずっと5分5分、若干鹿島有利の展開だった中で、
鹿島の前半33分に久保藤次郎がね、
一発レッドということで、これもVARだったんですけど、
大森VARは初めて見たかな。
あんな感じなんですね。
見落としちゃうところなので、
VAR様様かなっていうところでありますけど、
見た感じちょっとレッド厳しいのかなと思いつつ、
あれは妥当でしょっていう人もいたんで、
うちとしては有利になったのは間違いなかったんですけど、
ただ決定してこういうのって難しくなる、難しい試合になるがちだし、
実際になったんですけど、
ただやっぱり鹿島っていうチームはボールを持たざるを得ないチームなので、
一人少なくなったからといって戦い方を変えるチームではなかったので、
そこが良かったかなっていうところですかね。
さすがに10人でボール持つのはなかなか無理あるけど、
でもそうは言っても鹿島が鹿島たるゆえんとして、
あれをボール繋がなきゃいけないので、
そこをうちはタダが結局ワンゴールワンアシストですけど、
1点目は左サイド崩して森章が上がっていって、
クロス上げて本当だったらタダがニアに入るところを入れず流れてきたところ、
ここマセがよく最後まで走って、
この相手のセンターバックなのかな?
多分マセが突っ込んでくるのが見えなかったのか、ちょっと反応が遅れたのか、
中途半端な対応になっちゃいましたね。
そこでマセが最後まで諦めない愚直に走り続けるところが生きて、
折り返してしっかりタダが詰めてたので、タダのゴールということです。
タダはああいうところにしっかりいますね。
なんか泥臭いって言ったら変ですけど、
ビューティフルゴールみたいなのを決めるタイプではないんですけど、
やっぱりしっかりああいうところ詰めてるのはさすがタダかなという感じがしましたね。
後半20分の追加点2点目の方は、
結局1点だけじゃなくて2点目取り切ったのが素晴らしかったかなと思うんですけど、
そこがしっかり、昔はボールを繋ぐところが悪い方に出ましたからね。
結構無理に繋いごうとして、
ゴールキッパーへのバックパスをタダに反応して奪って、
そこから冷静に中に折り返して、
アダターが決め切るという。
アダターは最近あの辺でボールを受けて狙い詰まして打つみたいなのが、
ゴールパターンになってきてるので、
タダが引っ張ってディフェンスラインを押し下げて、
中盤バイタルでアダターにボールを受けさせてシュートを狙わせるっていうのが、
うちの攻撃パターンになってきてるかなと思いますね。
それが今のところ機能してますね。
これちょっとケアし出されるとどうかなっていうところもあるんですけど、
今のところうちの武器になってますかね。
アダターもしっかり決めてくれますからね、あそこね。
結構シュートコースもそんなになかったんですけど、
しっかり決めてくれましたね。
ということで、
それだと木守が退場したりとか結構いろんなことがあったんですけど、
あそこどうなんでしょうね。
二度で勝ってたんで行っては欲しくなかったですけど、
ああいうのはどうなんでしょう。
やっぱり選手としては嬉しいんですかね。
ちゃんと戦ってる感じがして。
反省してますとは言ってましたけど。
そんなこんなで。
3連勝ですか。
本当に退場したら出なかったら、
どっち転んでたかわかんない、
虫の悔しい戦いになったかなと思うんですけど、
出た中でしっかり勝ち切ったのは素晴らしかったかなと思いますね。
この試合印象に残ったのは細谷がすごかったなっていう。
うちのセンターバックは全く止められなかったですね。
あれがやっぱり、
この前のマルセロヒアンもそうですけど、
J1のフォアドはすごいですね。
ホスターはもう代表クラスなんで。
ちょっとやっぱりうちのセンターバックも、
イタクラも含めてもうちょっとレベルアップしないと、
本チャンというかね、
8月からのリーグ戦ではなかなか苦戦するのではないかなっていうのは思いましたね。
ダニールも完全に遊ばれてる感じでしたからね、細谷相手には。
ちょっと厳しいなっていうのは感じました、正直。
そんなところかな。
見事3連勝ということで、
J1でも戦えるなっていうのは改めてね、
FC東京戦の徹底分析と敗因
思わせてくれて、
12位も6位まで上がってね。
だいぶちょっと上も見えてきたし、
下とも離れてきたので、
この時はJ1も楽しいなって思ったんですけど、
それを受けて、
24日のね、金曜日の、
多分金曜日に試合するのは初めてじゃないですかね。
J1って結構フライデーJ、金Jって言って、
よくやってるんですけど、
初めてと言っていいぐらいの金曜日のゲームだったと思うんですけど、
FC東京との安倍戦ですね。
金曜日にも関わらず、
700人ですか、水戸から言ってたら。
素晴らしいですよね。
東京戦は、
木森監督が、
出場停止、出場停止って言うの、
なんて言うんだろうね。
とりあえずベンチに入れないということで、
林コーチがね、指揮を取ったわけなんですけど、
結果から言うと、
2対5で完敗という感じでしたけど、
序盤から、序盤の序盤はね、
内が割と、開始5分ぐらいまで内が良かったんですよね。
シュートも2本ぐらい放って、
良さを出してたんですけど、
そこから、
早いんですよね、FC東京って。
基本なんか、
すぐ前見てマルセルヒアにつけるみたいな、
そんなサッカーでしたけどね。
ケイン?
佐藤ケインを走らせて、
また佐藤龍之介がいてみたいな、
なんかすごい攻撃の形が、
はっきりしてるんで、
またそれぞれの個々のスピードも速いし、
プレスピードも速いんですよね。
なんかだから、
ちょっと異次元な感じでしたけど、
そんな中、
決定期も作られたりしつつ、
そんな中、
内がね、
セットプレイ、
大崎のロングスローの流れから、
左サイドね、
新井瑞樹が、
上げ切らないクロス、
抜き切らないでクロス、
左足のクロスね。
そこにダニーロが2アー詰めて、
ゴール。
結構難しい手術だったと思うんですけど、
決めて先制ということで、
ちょっと押されてる中、
セットプレイで先制するなんて、
なかなかうちらしくないんですけど、
あれこれ避けるかな、
みたいな感じで思ってたんですが、
それでもFC東京の構成は、
強くてですね。
でもどうなんだろう、
やってる人の感じとしては、
35分までは、
割と守れてる感じがしたんじゃないかな、
と思うんだけど、
ただそこで、
マルセロヒアンの一発ですよね。
分かんない。
結局、内がボールを持って、
そこで繋いで、
でもちょっと引っかかってみたら、
ボール回しもやっぱりうちのやり方は、
前回対戦でFC東京結構苦戦したので、
PKでFC東京が勝ちましたけど、
うちもかなり前線したし、
ボール握れたので、
まずFC東京は研究をしっかりしてきましたね。
なのでうちが、
いい感じで回せなかったですね。
ボランチしっかりケアしてきたし、
もうちょっと縦に長いボールとか、
使ってもよかったかなと、
板倉が何本か蹴ってましたけど、
もうちょっと使ってもよかったのかな、
と思いますけど、
ボール回しだいぶケアされちゃったので、
そこでちょっと目詰まりが起きて、
そこはライミズキがフリックせざるを得なくて、
相手のプレスが早くてね、
それがちょっとパスミスになって、
すぐさまマルセルヒアンに出されて、
でまたね、
マルセルヒアンのポジショニングがね、
うまいんですよね。
ちょうど、
うちのセンターバックの間に立つし、
何だろう、
カーラム強いからボール、
ディフェンダー背負って受けてって、
多分できるはずなんですけど、
あんまそれしないんですよね。
ちょうど間々で受けて、
でまたスピードあるから、
間に走り込んだりとかしても受けるし、
それを分かってて、
まず前を見てマルセルヒアンにつけるんですよね。
でそこから落としてサイドに振ったりとか、
またそれが早くて正確なんですよね。
だからもうやってることシンプルだし、
そんな難しいことやってないんですけど、
やっぱりそれぞれ個々の能力と、
パスの精度がいいので、
それが決定的なピンチになっちゃうんですよね。
あれがなんだろう、
違和感でした。
分かんない、
長らくJ2を見てるからなのか、
あんな単純な攻めで崩されるんだっていうのが、
ちょっと衝撃でしたね。
だからそこですよね。
話戻すと、
そのマルセルヒアンの一発ですよね。
その一発も普通入んないじゃないですか、
タイミングで。
でもあれが入るんだよね。
イタクラもまだ大丈夫だろうみたいな感じで、
寄せ切れてないんですけど、
あれどうなんですかね。
何本に1本入るんですかね、
確率的にあそこ寄せにいっちゃうと、
抜かれる可能性もあるわけじゃないですか。
だからイタクラの判断が間違ってたかっていうと、
少なくともそうではないなと思ってるんですけど、
どうなんですかね。
あれ5本に1本くらいなんですかね。
5本に1本くらいやったらいかなくてもいいかなと思うんだけど、
3本に1本入るんだったらいかないといけないよね。
そこ難しいですよね。
あれが入るのかな、3本に1本は。
やっぱいかないとダメですかね。
あれでなんかちょっと、
火がついちゃったみたいなところでしたね。
でもそこで同点だったんで、
別に気落ちした感じじゃなかったんですけど、
やっぱりFC東京がちょっと、
乗っちゃったところがありますね。
だからそういうチームなのかなっていう気もしました。
若い選手多いし、
ちょっと一気課税にいけちゃうところが。
イケイケな、昔原ひろみが監督やってたときのFC東京みたいなノリかなとはちょっと思いましたけど、
でもなんでもなんだろうな、本当に。
43分の佐藤圭一のゴールなんかは、
結局うちがボールを持つんだけど、
結局持たされてる感じになって、
パス繋ぐんだけど、
そこは西川のミスとも言えるんだけど、
やっぱり板倉もかなり、
佐藤圭一に強めにプレースこらえてたから、
ちょっと難しいパスを出さざるを得なくて、
西川はどうなんだろう、
トラップミスなのか、
佐藤隆之介が来てるのがわからなかったのか、
どうなのかなとは思うんですけど、
結構強めのしかもバウンドも不安定なパスを、
バックパスをしちゃったので、
あそこは西川にしても流石にあれは、
流石に西川もトラップが大きくなっちゃったのは仕方ないのかなとも言えるんですけど、
であればノーバンで蹴り返しておけよっていう気もするんだけど、
だからあそこは、
吉田家のプレッシャーが強かったっていうところかな。
でまた佐藤圭一が止まんないね。
なんだろう、速いだけじゃなくて、
プレーの連続性が素晴らしいですね。
プレーはやめないですもんね。
あんだけ走れるフィジカルもすごいし、
単純なスピードもあるし、
あれは怪我しそうですけどね。
最近の世界的なサッカーの流行りは流行りなんですけど、
あんだけスプリントしてあんだけ休まず動き続けたら、
死んじゃうと思うんだけどね。
ちょっと心配ですけどね。
そんぐらい動いてましたね。
それで逆転されて、
でまた前半、
後で見返したら、
48分くらいだった。
47分30秒くらいのところだったんですけど、
ダニエルがマヨセルフィア倒しちゃって、
でPKですよ。
ここもセンターバックの間に入られてるんですよね。
そこにパス出されて、
同じことに繰り返しですもん。
同じことをやられてるのに対応できないっていうのは、
それだけ強力というか、精度が高いというか、
防ぎようがないんですよね。
わかってても止められないみたいな感じですよね。
ダニエルはもう少し考えないとヤバいよね。
こんだけイエローコレクターになっちゃって、
また実施は停止ですから。
さすがにちょっともらいすぎだよね。
イエローって罰金あんですかね。
だいぶ引かれてる感じがしますけど、
ゴール決めたとはいえ、
やっぱダニエル、
まだJ1のセンターバックじゃないのかなってところですよね。
こんだけイエローもらっててはね、
特にJ3にもらうもんね。
もうちょっとファイルなしで止められるようになってほしい。
あそこの場面はダニエル行かなかったら完全に一対一で、
フリーでシューと打たれてる感じなんで、
気持ちはわかるんですけど、
本当の終了はあと数秒で、
前半終了だったのでもったいなかったですね。
PKを決められて、
3-1と。
でここで、
うちの方は新井水樹に代えて山本駿入れて、
っていう形で出向を変えたんですけど、
新井水樹は予約アシストついたんで、
少し本人としてはほっとしたのかなと思いますけど、
前半で変えたのはなんでなんだろうね。
ちょっと趣向を変えたかったのか、
連戦も考慮してたのかちょっとわからなかったですけど、
ああいうタフな展開になって、
でも点とならなきゃいけない展開だからな。
何かを変えなくてはいけなかったっていうのはあったのかもしれないですね。
負けてますからね。
10分には新井水樹に代えて根本を入れたり、
真瀬に代えて森氏を入れたりとか、
ちょっとこの辺の中、
林さんの個性が出たのかなと思うんですけど、
新井水樹と真瀬に関しては連戦も考慮してるところなのかなってところもあるし、
ちょっと根本を長く見たかったっていうところもあるのかな。
今後の展望と町田戦への懸念
もともとこの試合って、
森氏を外して、
左に井田を持ってきてっていう形で、
鹿島線と同じ形で取ったんですけど、
これって完全に佐藤経営対策なんですよね。
それでもやられちゃったんですけど、
スピードのある井田に対応させて、
室谷と佐藤経営の強力な右サイドを防ごうという意図があったと思うんですけどね。
新井に関しては室谷をピン止めして、
左サイド張ってっていう意図があったと思うんですけど、
残念ながらそこが決めきれずというか、
うちのやりたいようにはできずっていうところもあったんで、
山本を入れたり、森氏を入れたりっていう形にしたのかなと思うんですけどね。
森氏を一回思いっきりバタバタ抜かれるシーンがありましたけど、
多分あのシーンが前半から投入されてたら、
いっぱい見られてたのかなと思うので。
こういう使い方ができるようになったのは、
いいのかなっていう気はちょっとしましたけど、
井田をこういうスピード対策で左に持ってくるっていうのは、
チームの戦術としてできるようになりましたから、
それはそれでよかったのかなと思いますけどね。
残念ながら根本と森氏の仲良しコンビを入れましたけど、
森氏のクロスで根本を合わせるみたいなシーンはちょっと生まれなかったですね。
後半は結局そうやって人を変えていろいろやってきましたが、
こういう勢いに乗っちゃったFC東京を、
流れをなかなか引き戻すことはできず、
室谷に決められると。
そこもどうなんですかね。
カウンターで結局戻りきれずにみたいなところですよね。
室谷にもボランチが寄せきれず、
サイドバックが逆サイドのところまで行ってくシュートですから、
またシュートもいいシュートだったんで、
止めようがないかなっていうところもあるんですけど、
全体的にいろいろ後手に回っちゃうんですよね。
早いのでとにかく。
早くてディフェンスとかボランチが前線に引っ張られて、
バイタルが開いちゃうんですよね、どうしても。
この後の佐藤隆之介の形もそうでしたけど、
4対1と。
その直後ですよね、レイリアに帰って安藤浩輝が入ったんですけど、
ファーストプレーでゴールですから。
安藤はすごかったけどね。
ちょっと最長選手権の横浜FC戦でのゴールを思い出しましたけど、
室谷からゴールを奪って、
そのままディフェンダーをかわして、
ショルツをかわして、
最後室谷もボイスがある室谷を切り返してかわして、
ゴールということで、
金宗儀も止められないいいシュートでしたけど、
衝撃的なデビュー戦でしたけど、
あれがファーストタッチですからね。
あれあれって感じで入っちゃいましたから。
それで4対2ですか。
これがどうなんでしょうか。
とはいえ、
完全に内に流れが来ることもなく、
後半29分に佐藤優之介に決められちゃいますからね。
カメラいっぱいいましたね。
ワールドカップ前なんでアピール団っていう記事がいっぱい出てましたけど、
中村俊介コーチが来てたんですよね。
そういうのもあって、
カメラいっぱいいましたけど、
ゴール決めちゃうところはさすがだなと思いますけど、
あそこも結局ね、
FC東京もマルセロヒアンなんだよね。
彼がいることで、
周りの速い選手たちが生きるという、
そこが前回対戦とちょっと違ったかなっていうところがありますけどね。
それで結局、
うちもマルセロヒアンが、
頑張りましたが残念ながら、
2対5で敗戦ということで。
ちょっと言い訳というか、
あれになっちゃいますけど、
FC東京はその間が空いてたんですよね、1週間。
町田のACLの関係で、
早めに消化してたので試合を。
だから、
このうちに対して2週間準備期間があって、
みんな休養十分って感じでしたね。
フルスロットルのまま、スロットル戻さずに、
走り切っちゃいましたわね。
うちは若干連戦の、
19日にやって中4日で金曜日ですからね。
そこもちょっとあったかなっていう、
コンディションの差が。
こういうFC東京みたいなサッカーをするチーム相手には、
コンディションの差が大きく出ちゃいますね。
現代サッカーはその辺が、
実力というよりか、
コンディションの差が大きすぎる気がしますね。
よけこういうプレスの掛け合いみたいなサッカーになると。
そこを如実に感じた試合でもありました。
だから、同じ日程だったら、
エンディング
ここまで差がつかなかったかなっていうのも、
言い訳というかになっちゃいますけど、
それはちょっと感じました。
前回対戦とちょっと違いすぎたっていうのもあるので、
やっぱり2週間十分うちの対策を練って来れたっていうのもあるし、
そういった戦術面のもあるし、
やっぱりコンディション面も両方かな。
なんで圧倒されちゃったかなと思ってますね。
だから、個人的には何か必要以上に悲観することはないなとは思うんですけど、
それでもやっぱり3連勝の後のこのざまなので、
本当に一喜一憂したいですし、
安藤幸喜に必要以上に期待しちゃうのもわかるんですけど、
そこまで落ち込まなくてもいいのかなっていうのは思いました。
ただやっぱり、
連戦が心配ですね。
こういううちみたいなサッカーで、
余計戦術相が薄いわけだから、
そんな中こういう、
強度の高い試合を連戦でやり続けることが果たして可能なのか。
前回の連戦の時も、
メンバーを入れ替えましたけど、
最後の柏戦で大敗しちゃったわけなんで、
ちょっと連戦耐えられるのかなっていうのがとても心配です。
それを受けての明日、
松田戦なんですけど、
松田の方が圧倒的にコンディションが悪いはずなので、
そこはもうちょっと言い訳できないですよね。
松田は、
SLの決勝がね、
26日の朝方ですよ。
朝方というか、25日の夜って言ったらいいのか。
しかも延長やってますから。
しかも負けるというね。
うちにとっては一番いい形だったのかもしれないですけど、
そんな中だから大変よね。
帰ってきたのはどうなんでしょう。
26日のうちに帰ってこれたのかな。
帰ってこれたとしても、月曜日休んで、
今日はもう水戸入りしてるわけでしょ。
もう発火できんのって感じですよね。
だからさすがの松田もね、
前回対戦したときもSL明けでしたけど、
ほぼメンバー変えず来ましたけど、
さすがに選手結構いるんで、
入れ替えるんじゃないかなと思うんですけど、
逆に言うとうちもちょっと、
その辺下面が読めないんで、
対策しづらいっていうのはちょっとあるのかなと思うんですけど、
でもどうなんでしょうかね。
松田は選手変わったところで松田らしい作家してくるとは思うんですけど、
それぞれやっぱり特徴が違うんで、
分析はしづらいですよね。
ただどう考えたってコンディションはうちの方が有利なので、
そこは負けないでやってほしいなと思いますね。
あとは決勝で負けちゃった悔しさみたいなのを、
ぶつけられないでほしい。
はい、ぶつけてくるのかなと思うんですけど、
そこは桑原監督がどうマネジメントしてくるかは、
見物ですけど、
燃え尽きてくれてるといいんですけどね。
普通考えると、
ACLの激しい決勝みたいな華やかな舞台を終えた後に、
刑事前期スタジアムののどかな、
昔よりはだいぶのどかじゃなくなりましたけど、
のどかな光景の中でサッカーするっていう、
テンション上がらないはずなので、
そこをしっかりとうちが物にできればいいかなと思うんですけどね。
ただうちもダニエルが出場停止で、
センターバックどうするか問題があって、
牛澤も悪くないんですが、
ちょっと町田みたいなセットプレーにね、
強いチーム相手には
センターだと身長が足りないかなっていうところで、
うちもともとセンターバックぐらいしか背の高い選手いないので、
その辺でねもっとした面とかも、
もしかしたらあり得るのかなとかも考えつつ。
どうなんだろうね。
開幕の時以来ずっと見てない犬植えを入れるのか、
結局マリックもハムストリングの怪我だし、
順調にいけば牛澤使うんでしょうけど、
ちょっとキラーですかね、佐々木くんを使うのか、
ちょっとその辺全然練習試合とか見てないんで、
どの程度できるのか。
そもそももしかしたら怪我してるとかもあるのかもしれないんですけど、
ちょっとセンターバックの人選が気になりますね。
他はあんまりいじってこないのかなという気がしますけどね。
マセとかアラタも休ませたので、
タダはずっとフル出場でしたけど、
どうなんだろうな。
ちょっとメンバーいじってくるのかなという気がしますね。
あとは飯田がちょっとお疲れフル出場でお疲れなので、
っていう気もするんですけど、
なんとなく29日はホームだし、
割と下面はそんなに変えずにいくのではないかなという気はしてますね。
センターバックはどうしようもないので変えるしかないんですけど。
その後5月2日が、
言ったら中2日ですから、
さすがにそこで少し変えてくるのかなって、
アウェーゲームですね。
逆に言うと29日ホームはしっかりと勝って、
連戦のアウェーの周りの主戦は、
なんとかアウェーなりの戦いで、
うまく人も変えて乗り切ればなっていう。
どっちかというと横浜戦よりは鹿島戦の方が大事なので、
そっちを連戦の中でも、
そんなオレグのチームとしての位置づけなのかなって、
僕は勝手に思ってるんですけど、
もちろん勝たなくていい試合もないんですが、
現実的にはそういった力の入れ具合をしたい。
って言ったらいいんですかね。
やっぱりホームゲーム優先だし、
ダービー優先かなとは思うので、
そこで新しい選手たちが、
アンド君みたいないいプレイをね。
でねもともオフィシャルでしたけど、
ゴールネットに出しましたので、
そういうシーンはオフィシャルじゃなくて、
見てみたいなと思いますし。
あとは山本にそろそろゴール欲しいですよね。
彼もあんま考えてないかもしれないけど、
多分悩んでると思うので、ゴール見たいですね。
はい、ということで。
今日はその辺ですかね。
ざっくり簡単に振り返りましたけど、
こんな感じで、間違わせんね。
見たいと思います。
ここから僕も反応期突入なので、
なかなか更新ができないと思いますけど、
おそらくゴールデンウィークアーケースかね。
またお会いできればなと思います。
皆さんはゴールデンウィークサッカー団体でね、
過ごしてください。ぜひぜひ。
今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。
またお会いしましょう。
41:09
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