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#60 どアウェイとはならず J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第5節アウェイ浦和戦
2026-03-14 31:07

#60 どアウェイとはならず J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第5節アウェイ浦和戦

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2026年3月7日に行われたJ1百年構想リーグ地域リーグラウンド第5節アウェイ浦和戦を振り返ります。

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#J1元年

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サマリー

このエピソードでは、J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第5節のアウェイ浦和戦を振り返ります。試合は0-2で敗北し、内容も悪くなかっただけに悔しさとショックが大きい結果となりました。特に、ルーキーに決められた失点シーンや、退場者を出してしまった状況、そしてJ1とのレベルの差について語られています。後半にはFC東京戦に向けた展望も語られ、相手チームの分析や、過去のFC東京サポーターとの因縁についても触れられています。

浦和戦の振り返りと試合内容
はい、始まりました。FC水戸の日々2 笠松より愛をこめて~のノブです。
本日は、2026年3月13日ですね。
J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第5節 アウェイ浦和戦から6日後に収録をしております。
ということで、結構間が空いちゃったんですけど、皆さんいかがお過ごしでしたでしょうか。
いろいろしがしかったりなんで、なかなか収録をできずに、FC東京戦の前日にギリギリ滑り込みで収録をしております。
本当は一周飛ばしてもいいかなと思ったんですけど、
せっかくのJ1なんで解禁したいなと思いまして、無理矢理ねじ込んでるわけなんですけども。
最下ですよ。で、埼玉スタジアム2002なんですけど、行ったことなかったっていうのもあるし、
ちょっと浦和のアウェイを感じたいなというところで楽しみにしてた試合だったんですけど、
結果は2勝で負けてしまって、とても悔しいというか、結構ショックな試合でしたね。
じゃあ早速試合を振り返っていきたいなと思うんですけど。
下面は結構固定されちゃってるんですけど、最近は。
ゴールキーパー西川、右から飯田、板倉、マリック、森翔、中盤が真瀬、大崎、千葉、加藤で取り替えが復帰しまして、取り替えは田辺の2トップということで。
サブは松原、ダニエル、新井、長尾、山崎、山本、田田、奥田、後北ということね。
浦和の方を見てみますと、ゴールキーパー西川修作ですね。西川対決。足技うまいキーパー同士ですね。
他に知っているのは正直関根選手ぐらいでしたかね、下面は。
サブのゴールキーパーは二重川ですね。伊藤にも在籍しましたけど。
打倒は代表でも活躍した中島昌也選手と、
オナユアド選手がフランスから帰ってきたばっかなんですけど、千葉のイメージが強いですかね。
若手時代に千葉でプレーしてましたからね。
ということで、ビッグネームとかがゴロゴロ言ったような、そんなクラブじゃなくなったんだなと思いました。
江戸頃の編集メーカーによると、年亡総額も9位だったんで、そんなクラブになったんだなと思いましたけどね。
そんなところで試合が始まりまして、最近飯田がコイントスよく勝つんですよね。
コイントス勝って、うちが風上を取りまして、風強かったんですよ。
スタジオの中の外も強くて、本当寒いぐらいだったんですけど、3月なのに。
風上を取りまして、うちが積極的に前からプレスをかけて、なかなか風の影響もあって実時に脱出できずに、
攻め立てる展開が続いてましたね。これは本当にうちの狙い通りだったんじゃないかなと思います。
プレスからボールを奪ってフィニッシュまでって結構いけてましたし、
ただ結構あなたの惜しいシュートとかありましたけど、
他はそんなに、崩して取り替えがシュート打ってっていうのもありましたけど、
あとは基本的にディフェンダーのブロックに合うシュートが多かったですね。
結構シュートは積極的に足を振ってましたけど。
前半はシュート10対3かな。なので結構圧倒してたんですけど、
なかなかそれも決めきれず。決めきれずっていうか、言っても決定期そんなに多くなかったんですけどね。
走行しているうちにやっぱり30分くらいから裏側が少しずつペースを握り直してきまして、
41分ですね。ヒダの先週のところに。中盤がごちゃごちゃっとしたところから、
ここもうちがボールを取りに行ったんですけど取り切れなくて、
それをつながれて、最後はディフェンダーに当たったボールがヒダの選手に転がってきて、
そこでワンフェインとリーダーが交わされて、ゴール左隅に左足で流し込まれるっていうゴールだったんですけど。
ヒダの選手はルーキーなんですけど、これで3ゴールで、
まあまあ上手い質の高い選手だなと思いましたけど、
それでも交わされ方が軽かったんで、あそこヒダももうちょっと改善してほしいなと思いましたけど。
得意な足で決められてますからね。
でもあそこのヒダも簡単に交わされすぎだったかなと思いましたけど、そんな失点でした。
だからちょっとね、失点があっさり捉えちゃったんで、もったいなかったなと思いますね。
もうちょっと粘れなかったかなというところで。
後半の展開と退場者、そして敗北
それで前半は終了しまして、後半はエンド変わって片下になったっていうところと、
あとはジェットが修正してきたっていうところもあって、なかなかちょっと硬着した試合になりましたね。
それでもうちも交代細いねみたいな話してたんですけど、
だいたい60分前後ぐらいからうちがボールを握り出して、ゆっくり攻める気候でね。
ボール持って攻める展開があったんですけど、そこで何回かちょっといい形作ったんですよね。
それもあったんで交代多分ちょっと遅くなったと思うんですけど、
そこで点は取れずに、26分に真瀬に帰って奥田を入れて、加藤に帰って天本を入れて、
ちょっと変化とパワーを加えたんですが、その直後にマリックがペナルティーエリアに侵入してきた金子選手を引っ張って倒してしまいまして、
あそこ完全にかわされちゃってシュートを打たれたら決定期だったんで、引っ張っちゃったっていうところなんですけど、
これでAPKを与えてしまった上に2枚目のイエローカードで退場ということで、
苦しい展開にはなったんですが、これを渡辺龍馬選手が外してくれたので思いっきり右ポストに当ててくれたんですけど、
それで首の皮一枚繋がったかなっていうところでしたね。
それでうちもなんとかダニールを入れて、ファイブバックに帰って、トリカに帰ってダニールですね。
後半34分にはアダタに帰ってゴキダを入れて、モジションに帰って長尾を入れて、長尾をアンカーにして、
センバとオクダのツーシャドウにゴキダのワントップみたいな形だったかな。
そういった形で何とか反撃もしつつ、してもせずってやってたんですけど、
それでもやっぱり攻めに出てたっていうところもあって、最後耐え切れずに途中交代のゆさがいのテルーチ選手に決められて、
これも飯田の又を迎えちゃいましたね。
ちょっと飯田に視点に絡んだというか、大きなミスではないんですけど、
そこが決められてしまって、2-0で0-2で負けということで。
決して戦えてないわけではないし、内容も悪くないんだけど、それでも勝てないっていうのが、
これは結構危険なんですよね。長く理由を見てるとわかるんですけど。
内容が悪かったりすると打つ手がたくさんあるというか、次の試合でガラッと変わったりすることもできるんですけど、
本当にいい試合をしていて勝てないっていうのは、打つ手も少ないので、
結局選手たちも言ってましたけど、ちょっとした差をちょっとずつ埋めてきていかないみたいな。
でもそれが大変だみたいなことを言ってましたけど、まさにその通りで。
だからこそとても沈んだ気持ちになりました。
開幕戦は置いといて、こうする試合で一番辛い試合になりましたね。
現地で観戦したっていうのもあるんですけど、J1との差を見せつけられたというか、そんな気がしました。
あとはやっぱり裏側もビッグネームがたくさんいるわけじゃないし、
真平野選手はルーキーだし、有数上がりのテルーチ選手とかに質の違いを見せつけられてゴール決められるっていうのが、
正直名前も知らない選手に簡単に失礼を上回られるみたいな。
そういう名前も知らないJ1はいっぱいいて、そこに追いつくにはどうしたらいいんだろうみたいな、そんな気持ちになりました。
すごい距離を遠くに感じましたね、その選手たちが。
いつになったら追いつけるのかなとも思ったし。
なんかすごく沈んだ試合後もそうですし、重たい気持ちになりましたね。
J1アウェイ観戦の感想とスタグル
あとはやっぱりアウェーが楽しくないですよね、J1。
それもあって、結局埼玉なんで別に地のもの、おいしいものを食べるってわけでもなく、
J1だと結構早めに行かないといけないから、早めに行って並んで、結局スタグル食うしかなくて、
ちょっとやることないから暇でみたいな。
スタグルもちょっとこのアウェー出たところに、人も多かったんで、
アウェーのゲート?というかスタンドのすぐ出た中にあるところで、埼玉の名物を集めたうどんを食いましたけど、
別にまずくはなかったですけど、特段おいしいかって言われるとそうでもないし。
スタグルって別においしいのはおいしいんですけど、
所詮やっぱりプラスチックの容器に入ったものはあんまりおいしく感じられないというか。
やっぱりそれなりじゃないですか、言ってもね。
でも外の売店のチュロスはおいしかったですね。
チュロスは僕も初めて生絞りチュロスみたいなのを食ったんですけど、あれはおいしかったです。
皆さん知ってますか?チュロスの作り方って機械からソフトクリームみたいにニューって出てきて、
それを油で揚げるんですけど、揚げたてで本当に柔らかくておいしかったですね。
本当に硬いチュロスしか食ったことなかったんで、それはおいしかったですけどね。
ただ600円もしましたからね。
なかなかいいお値段だなとか思いながら。でもおいしかったですけど。
だからそんなんでちょっと面白くないっすよね。J1アウェイ。
関東だからっていうのもあるんでしょうけど。
始まって広島とか関西とか行き出すと、スタジアムもいいしね。
違ってくるのかなとは思うんですけどね。ちょっと関東アウェイ面白くないなと思いましたね。
行きやすくていいんですけど。
チームの課題と成長への期待
まあまあまあ。そういうのもありましてね。
でもやっぱりちょっと失点が多いので、そこはどうにかしてほしいなと思いますね。
こういう試合って前半の決定期決めきれなかったから、前半取りきれなかったから負けちゃったんだみたいなこと言うんですけど、
言うほど決定期作れてなかったし、それよりもあっさり失点しちゃったことにフォーカスしたほうがいいんじゃないかなと思うんですよね。
やっぱり今のところ5試合で失点10ですから、1試合平均2点ではなかなか勝てないですよね。
やっぱりああいうところを去年はしっかり抑えて、前半ゼロゼロで行って後半ネバーゼロで戦って、最後決勝戦取るみたいな。
強いときはそういう勝ち方してたので、それを取り戻してほしいなと思いますし、
内容がいいけど勝てないっていうのは去年の新潟もたぶんそうだったと思うんですよね、詳しくは見てないですけど。
やっぱり木守のサッカーはそういうふうになっちゃうのかなとか、そういうのも持ってくる気持ちになりましたね。
そこが結構このリーグの難しいところでもあるし面白いところでもあるんですけど、基本真っ向勝負なんですよね。
うちもそんなに相手の嫌がることを、対策をしてないわけではないんですけど、
どちらかというと自分たちにフォーカスを当てて試合をしてる気がしますね。
それはJ1だからなのか、このリーグ特別大会なのか、たぶん両方だと思うんですけど。
やっぱりJ2は厳しい戦いの中で相手に合わせるサッカーが多かったんですよね。
うちもそうだし、相手も合わせてくるし、だからどちらかというと守備的な展開になることが多いし。
だから見てて面白いのはやっぱりJ1のサッカーなんですけど、
こういう大会だから、広角がない大会だからおめきってやれてるところはあると思うんですけど、
そこを実際のリーグ戦ではどういうふうに修正していくのかが見物だなと思うし、
やり方間違えたら本当に危険だなとは思いました。
ただまあ、やっぱりこういう半年、練習試合じゃないですけど長いこの試合、リーグがあってよかったなと思いますし、
これで本当に我々は成長速度を上げて、少しでも早くJ1のレベルに追いついて戦っていけるようにしないとなと思いましたね。
順位表と次節FC東京戦への展望
順位表ですかね。見ていきましょう。
順位表ですが、柏が強いね。4連勝で主位です。
勝ち点13になりました。2位が浦和なんですよね。浦和強いんですよね。
勝ち点10の3位FC東京、勝ち点10。
4位町田、9位東京ビューティー、8位。
6位川崎、7位。
7位に千葉ですね。千葉は柏とのダービーを制して勝ち点3で7位浮上ですね。
うちが8位神戸4位、9位柏3位、10位マリノス3位ですね。
ということで、90分勝ちがないのはうちだけということになりました。
勝ちたいですね、早くね。
明日がFC東京戦なんで、FC東京とのことも話をしていきたいなと思うんですけど、
まずうちはマリックが出場停止なので、その代わりは誰かというところで、
おそらく今の使われ方を見るとダニールが第一候補なのかなというところで。
ここのところ出てきて、悪いパフォーマンスはしてないかなと思うんですけど、
スピードがありますよね。
あとは、瞬間性があるというか、反応が早いですかね。
その辺はマリックとまた違う良さが合うのかなと思いました。
マリックはスピードが速いんですけど、反応はそこまで多くないし、
フェイントで振られるイメージがあるんで、
それで止めきれなくて、あのカールもらっちゃってるんですけど、
その辺はダニールの方がもしかしたら上なのかなと思ってます。
ちょっと高さがないので、マリックほど。
そこが若干心配かな。
FC東京でかい189センチのフォアドいるんで、
そこと対峙するところでちょっと不安かなと思いますけど。
まあまあ、でもダニールでしょうね、おそらく。
中盤の選手起用とストライカーへの期待
井上もいますけど、ダニールかな。
中盤はそんなに悪くはないんですが、
結果が出なかったから何人かは入れ替えたほうがいいかなと思っていて、
変えるならマセのところかなと思いますね。
どうしてもやっぱりマセのところでノッキングしちゃう場面があって、
1対1も止められちゃうことが結構多かったから。
彼は多分スピードに乗らせた方がいいんですよね。
やっぱり本職はサイドバックなんだろうなって。
サイドバックで長い距離ガーッと上がっていくスピードに乗ってね。
それが多分効くんだと思うんですけど、
後半途中から入れてガンガン縦に攻めさせるとかね。
今のうちって結構ボール繋いで、
バイターでもごちゃごちゃ繋いで、
ポケットに入っていくみたいなプレーをしてるんで。
川崎戦でマセもそれやって結構いいプレーしてましたけど、
本来はああいうのが特徴の選手ではないはずなんですよね。
どっちかっていうとサイドをぶち破るみたいなスピードで。
だからどうなんでしょう。
本質的にうちのサッカーと合ってない気もしないでもないんですけど、
ただマセの役割は明確にあって、
スプリントをして裏を突いていくっていうのがあるからこそ
中東トップが生きてるんだと思うんですけど。
そこをどう考えるかと思ってますけどね。
だから山本を下面にして加藤を右に戻してとかでもありなのかなと思ってますけど、
ちょっとそこはヨシト教を分析して、
どっちが合ってるのか、相性がいいのかとか分析してやると思うんですけど。
今のところ加藤と鳥海と渡辺のトライアングルでの中央突破は効いてるので、
それでも裏和戦は決定期を作りきれなかったですが、効いてはいるので。
それプラス山本のサイドでのゴリゴリとかがあれば、
でもマセが外に張ってるから中央生きてるっていうのもあるんだよね。
ちょっとそこは難しいんですけど。
うまく組み合わせ変えるなり、最適化を見つけてほしいなと思います。
あとはやっぱり新たにゴール欲しいしね。
この前も惜しいシュートありましたし、
別戦はちょっとそこまで決定期なかったですけど、
今までもやっぱりちょっと別のキーパーだったら抜いてるなっていうところが抜けなくなってるので。
でも早いとこね。
ストライカーゴールが何よりの薬なので、早いとこ決めてほしいなと思いますけどね。
対するFC東京は、今3位なんで好調なんですけど、
FC東京の分析と警戒すべき選手
特に伝説は横浜マリノスを国立で3-0で下しまして、
ほぼ完璧な試合だったらしいんですけど。
というわけで、今乗ってるチームですよね。
FC東京も走行距離が多くてスピリット回数も多くて縦に速いサッカーを仕掛けてくる。
今時のA1トレンドのチームなのかなと思うんですけど、
サイドが強力ですかね。
佐藤隆之介選手という19歳の日本代表にも選出されるような素晴らしい選手なんですけど、
彼が知られざるした面に使われてて、前世点取ったんですよね。
だからちょっと乗ってるだろうなっていうところと。
反対に右サイドは佐藤圭一選手。
こちらも世代別の五輪の代表にも選ばれてるぐらいの選手ですし、
やっぱりこれも突破力があってドリブルのある、スピードのある選手ですけど。
この両ワイドが強力なのと、サイドバックも室谷選手と永友選手代表経験者ですから、
このサイド攻撃が強力ですよね。
それで、キーマンの一人としてフォアルーンの永倉選手を挙げたいんですけど、
彼が本当に運動量が多くて、
この前の列戦の渡辺龍馬選手が動き回ってきてるチームの貢献がすごい高いフォアルーンなんですけど、
彼が前世点取ったんですよね。
だからそれがまたちょっと調子づいてくるんじゃないかなっていうところで。
あとはマルセロヒアン選手、189cm長身の選手もいますし、
センターバックにも外国選手、ショルツ選手がいますし、
橋本健太選手なんかは本当に長いことチームを経営してる、
日本を代表するボランチだったりもするので、本当に要所にいい選手いますよね。
だから名前だけで言うと、レッツよりも一つレベル上のチームかなって思いますけど、
レッツは伸び代はより上なのかな、結構果ても多くてっていう感じしましたけど、
そういうときは現時点では本当にネームバリーもある選手。
ボーデーでも知ってる、生知ってる選手多いんで。
もう一つ質は上なのかなっていう。
クラブ力としては上のチームなのかなと思うので。
完敗するかもしれないですね。
そんなこと言ったらね、J1の相手に。
毎回そうなんですけど。
すごい人だって、サブにも山田富貴選手とか中川選手とかエンドケーター選手とかいますから、
いやーちょっと怖いですね。
FC東京サポーターとの因縁と勝利への願い
でもまあなんとかね。
マジでよく戦って勝利を手にしてほしいなと思います。
そういうわけで、明日ですね。
僕はちょっと行けないんですけど。
あとは最後にFC東京の思い出を語っておきますか。
FC東京は2011年、たぶん震災の年ですよね。
に落ちてきて1年だけ戦った記憶がありますけど。
また天皇派でいくか何回か対戦してたけど。
あの年って震災の影響でメインサンドが使えなくて、
バックとゴルラにだけお客さんを入れてやってたんですよね。震災直後。
でもちょっと工事が進んで、メインサンドのサイドだけお客さん入れて試合できますよってなったんですよ。
そうなってすぐか、2戦目か3戦目くらいだったと思うんですけど。
FC東京とのホーム戦があって。
普通って、あの時はゴルラにそれぞれがコアサポーターが退治して声出しをするみたいな感じだったんですけど。
FC東京サポーターは、こちらの疑惑の不備とかをうまいことやらしくついてきまして。
僕の記憶が間違ってたら申し訳ないんですけど、おそらくメインスタンドで声出ししたんですよ。
コアサポーターがメインスタンドにいて、そこで旗も振ったりとか声も出したりとか。
おそらくですけど、ケース電気スタジアムにおいて、メインスタンドで声出しをしたのはFC東京だけだと思うんだよね。
だからこそ、そのルールが徹底されてなかったというか、規約に書いてなかったのかわからないんですけど、
そのへんの不備をしっかりとついてきて。
そういうJ1経験クラブのいやらしさみたいなのを、J1のサポーターはこういうことをしてるんだなと思いましたけど。
そういうのがあったんで、好きか嫌いかで言うと好きではないですね、FC東京サポーター。
あのときは全員死にちゃってすげえ苦しんでるのに、そんなことしてくんなよと思いましたけどね。
たぶん試合も普通に負けたんだと思うんですけど、あのときのFC東京強かったですからね。
確か天皇会も勝ったんじゃなかったっけ。
311も一昨日あって、個人的にも当時の写真とか見返して振り返りましたけど、
15年越しのリベンジをしたいですね。
あのときああやっていやらしくしてきたFC東京サポーターの鼻を沸かしたいな。
あのとき無理に来るサポーターもたぶんいると思うんで。
勝ちたいね。
明日僕は仕事できないんで皆さん、現地行ける方はしっかりとサポートして、勝ってください。お願いします。
ホーム2連戦で90分勝ちできないときついと思うので、ぜひぜひお願いいたします。
次は明日か明後日かな。ちょっとわかんないですけど。忙しいかなどうだろう。
また更新できればいいなと思います。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
さようなら。また会いましょう。
31:07

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