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サマリー
このエピソードでは、水戸ホーリーホックがJ1リーグ地域リーグラウンド第7節で横浜F・マリノスに初勝利を収めた試合を振り返ります。試合はホームで行われ、7,000人以上の観客が訪れ、J1らしいスタジアムの雰囲気や賑わいを体験しました。前半は水戸が終始押し気味に進め、ボール支配率も高く、多くのチャンスを作り出しましたが、得点には至りませんでした。特に荒井瑞樹選手の活躍が目立ち、J1でも通用するプレーを見せました。後半に入るとマリノスが修正を加えてきましたが、西川選手のビッグセーブがチームを救いました。その後、水戸は田田選手のゴールで先制し、初勝ち点3を獲得しました。試合全体を通して、水戸はマリノスを内容面でも上回り、クラブにとって大きな勝利となりました。しかし、マリノスのメンバー交代を考慮すると、過信は禁物としつつも、J1の試合の楽しさや、相手が攻めてくることで生まれる面白い展開についても語られています。次節の柏戦に向けて、チームの現状や予想される戦術、選手起用についても考察されています。
J1初勝利の喜びとスタジアムの雰囲気
始まりました。FC水戸の日々2 笠松より愛をこめて~のノブです。
本日は3月21日、J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第7節
ホーム横浜Fマリノス戦から3日後に収録しております。
ということで、ちょっと時間が空いちゃって、
初勝ち点3の要因にちょっと浸ってしばらく経ってたんですけど、
とてもうれしかったですね。やっぱ久しぶりにみんなと抱き合いましたけど。
勝ち点3は大分戦以来ですもんね。去年のね。
嬉しかったし。僕、ホームのPK勝ちは見てないので現地で。
今年初ホームだったんですよね。だから余計嬉しかったっていうのもありますし。
初ホームで、J1になってから初めてホーム行ったんですけど、
やっぱJ1っぽいなと思いながら見てました。
去年からなのかもしれないですけど、ゲートにスポンサーの名前がついてたりとか、
あとスタリンクでネットがつながってたりとか。
試合開始久しぶりに休みの日だったので早めに行けたんですけど、
ちょっと暇かなと思ってパソコン持って仕事もできるかなと思ってちょっと仕事したりしてたんですけど、
Wi-Fi使えると思って。そういったのも含めてJ1だなと思いました。
人も平日なのに人多かったですからね。結局7,000人ぐらい入って。
茨城って結局土曜日って人入りにくいから、この前のFC東京戦も7,000人ぐらいしか入ってなかったし、
同じぐらいですよね。やっぱり日曜日が一番入るのかなって気がしますけど、
平日も意外にいろんなところに出かけないじゃないですか。
だから近場で何かやるっていうのには行きやすいのかなと思いましたね。
仕事外とかにも来た方も結構いたのかなと思いますけど。
そんな感じで、いろいろと面白い。
面白いって言ったら変ですけど。
下山の滞在時間がすごく長かったんで、結局正味5,6時間いたので。
なんだろうな、結構気軽に来れる娯楽じゃなくなってきたかなって思いましたね。
それはよしよしなんでしょうけど、本当に一日がかりというか。
なんか気軽にふらってきて、J1だとふらんより早く行かないと席取れないしみたいなのもあるし。
試合のスタメンと戦術分析
ちょっと気軽にふらっと遊びに行く場所ではなくなってきちゃったのかなっていうのは、
若干寂しく思いましたけど、
まあまあ、それでもね、やっぱりJ1で勝つと楽しいなと思いました。
ということで、早速出題を振り返っていきたいなと思いますけども。
まず下面が、なんだかんだで入れ替えてきましたね。
コメントからすると、J1はそんなに選手入れ替えないんだみたいなことを言ってましたが、
入れ替えてきまして、ゴールキーパー西川、右サイドバックに麻生ですね。
ダニエル、板倉、森翔、右に鳥貝、大崎、千葉、荒水木が8選発ですね。
タダと渡辺の2トップということで、
何でしょうね。
飯田は多分お休みなのかなとは思うんですけど、そこに入れ替えて麻生。
麻生が本職のサイドバックどうかなと思ったけど、結果的にすごい良かったですよね。
そして、荒水木が初下面。
荒水木は、ベージー戦もすごい途中から出てきて、コンディションが良さそうだったんで。
ベンチには入ってたんですけど、なかなか展開的に使われずって感じだったのかな。
タダに関しては、タダも初下面ですけど、前説途中から出てきてすごくいい働きをしてたので。
かと千尋がちょっと怪我なのか、コンディション不良なのかわかんないですけど、
そういった側面もあるので、ここは予想されてたところだったんですけど、
結果としてはゴールも決めたし良かったですね。
サブが松原、丑沢、マリック、長尾、山崎、山本、久保、マテフス、レイリア、ゴキタということで。
周りの巣の方は、7人入れ替えてきたんですよね。
知っているところで言うと、内裕、ジョージとかが仙台にいたから。
あと外国人選手がいた。渡辺幸太とかは結構ベテランの主力ですよね。
サブのほうがやっぱり豪華で、ジョルリック・ルークスとか宮市とか谷村とか。
この辺が元々のマイノスの主力なんでしょうけど。
そこを休ませるというか、あんまり出場機会がない選手を試合で使うという、チーム事情もあるのかもしれないですけど。
そういったところで選手入れ替えてきたのが、結果的にはうちには良かったかなって感じですよね。
それで試合に入っていくんですけど、前半は終始打ちが推し気味に進めて、
ボール試合率も70%超えたんで、ほぼワンサイドゲームと言っていいぐらいの出来でしたよね。
本当に序盤からチャンス作って、セットプレーの流れから、
たぶん新井水木が右足上げたクロスがちょっとファーに伸びたんですけど、
それをタダが上手い具合に折り返して、
それをダニールがヘリングして、キーパー抜いてたんですけど、
フェンダーにゴールの中からクリアされてしまって。
あれもギリギリゴールドライブは終わってなかったように確かに見えましたけど、
VARでも終わってなかったってことで。
現地で見たらちょっと分かりざわったんですけど、かなり惜しかったですね。
そんな感じでした。
その後も結構攻め立てまして、新井がペナルティーでかなり惜しい。
かなり惜しいというか強烈なシュートを。
正面飛んじゃいましたけど、放ったりとか。
結構惜しいシーンたくさん作ったんですけど、新井水木がすごい良かったですね。
結局短期突破してボールを受けて、ちょっと浮いた位置で、
ワイドに開いて浮いた位置で受けてっていう、
ちょっと戦術新井みたいな感じになってましたけど、
あれは新井の課題でもあるんだけど、
やっぱりあの形じゃないといけないっていうね。
でもあれをやれば、戦術新井をやればしっかりとJ1でも通用するっていうのは、
分かったかな、思い知ったかなって気がしましたけど。
まあでも良かったですね。
取り替えが右に入ったことによって、
真瀬が競り出す形というか。
だから攻撃時はどちらかというと森署井拓田二郎のスリーバックっていう形になって、
真瀬と新井が高い位置を取って、
タダが裏を取って、
その空いたスペースに取り替えと頭部がゴニャゴニャと、
そこに千葉と新井が絡んできてっていう。
で、セカンドを拾ってって感じですかね。
そんなシステム的には、ちょっとなんて言ったらいいんですかね、
343みたいな、そんなシステムだったかなという気がしますね。
守備次はフォーバックに戻るんですけど、そんな攻めでした。
だから案外バランスはいいのかなって気がしましたね、こっちの方が。
弾の入り出が入る形で真瀬が1個上のケースだと、
真瀬が高い位置を取って、左の森署が上がっていく形になるんですけど、
森署はやっぱりスピードがないので、こっちの形の方がいいのかなっていう。
ちょっとスリーバックの一角としていって、時々上がる方がいいのかなっていう気もしましたけどね。
そんな中で攻め立てるんですが、なかなか点は奪えずということで前半終了ですね。
後半に入るんですけど、後半は逆にマイヌスがいろいろ修正をしてきて、ガッと入ってきたわけですね。
マイヌスが後半開始と同時にリアを上げてきたというか。
それでうちも若干受けに回ってしまって、少し相手の時間帯が続くんですけど、
そんな時に多分パスミスカーだったと思いますけど、ここで球がちょうど中盤にボールが入っちゃった相手に入っちゃって、
そこからスルーパスですよね。ディーン・デイビットに送られて、西川との1対1だったんですけど、これを西川が止めてくれたのが大きかったですね。
結局今まではいい内容をしてるけど、先に決められちゃってっていうパターンが続いてたので、
町田にしても浦和にしても、伝説のFC東京にしてますよね。
本当はワンチャンス決められてしまうってことが多かったので、
その流れを変えるというかね、意味でも大きかったかなと思いますね。
ただここはディーン・デイビットだったが止められたっていうところもあって、
もしかしたらジョイリック・ルークスとか谷村カイノとか、マイノスの本来のレギュラークラスであれば簡単に決められたのかなとかちょっと思っちゃいましたけど、
後半の展開と決勝ゴール
その辺は何とも言えないですけど、ここを止めたのは大きかったですね。
それでうちも落ち着きを取り戻して、またうちの時間帯になっていったんで。
そんな中、取り替えがね、右サイドで持って、
ここが17歩ですね。
右サイドで持って、アーリー・クロスを上げるんですよね。
ちょうどディフェンダーとゴールキーパー・ディフェンスラインの間ぐらいですよね。
そこのタダが走り込んでたんですけど、
相手のトーマス・デン選手がなぜかクリアすることなくトラップをしまして、
それがちょうどプレゼントパスみたいになっちゃったんですよね。
そこにタダが走り込んできて、ひらやし振り抜いてゴールということで。
だからデンちゃんは何がしたかったんだろうね、あれはね。
本当にタダボール止めて、自分は体だけゴールフォークを流れちゃってって感じだったんで、
あれ普通にクリアしてれば良かったのに。
戻りながらの守備だったんで難しかったんでしょうけど、
あとはゴールキーパーが触らないでゴールキーパーに任せてれば、
それまでだったという気もするし、
そうなんですよね、人も入ってたんで声も通らなかったのかなという気もするし、
ちょっと連携ミスをついたところでありましたけど、
ゴールはゴールなんで良かったですよね。
その後もうちは新たに変えて山本を入れて、
新たはちょっと温存というかね、お役御免みたいな感じでしたけど、もうリードしたんでね。
逆にマイノスはディーン・デイブットに変えて谷村カイナを入れて、
同じようなジョージに変えて宮一を入れて。
その後ジョージ・クルークスとかも入って、もうちょっと本気出してきたかなという感じしたんですけど、
でも最後まで結局うちがボールキープする形で、
相手の時間帯は結果的に訪れなかったですよね、後半は。
後半はというかその点を取った後は。
うちはゴキッタ入れたりキイチ入れたり。
旋盤に変えてキイチを入れたのが旋盤を休ませたかったというのもあるのかもしれないですけど、
ここ最近は目指していこうと。
ダニールは結局足つっちゃってね。
マーリック入れて。
取り替えに変えて川崎線ではやらかしてしまったマテュース・レイリア入れたんですけど、
レイリアは結果的には機能を捨てたというかボールキープする役割でしたね。
ボール持ってドリブルでサイドに行ってボールキープしてっていうことをやってくれたんで、
あれは多分言われてたんでしょうけど、
うまいぐらい決めてくれたっていうか役割を果たしてくれたなと思いましたね。
ということで、しっかりと最後はサイドでボールキープしたいね。
うまくきたなり、山本なりがカールを張ってボールキープして逃げ切り完了で一両で勝利。
本当に言うと、あと2、3点取れてもおかしくない内容ではありましたが、まあまあ勝ったんでね。
スタッフを見てみるとボール法事実も65%ですよね。
シュートが14本対6本。走行計でもスプリントも上回ったし、
パス本数もうちが倍くらいパスしてるので、スタッフ的にも上回ったのかなって感じでしたね。
本当にこうやってマリノス名門もマリノス相手に内容も上回って勝てたっていうのは、
本当にクラブとして大きいなと思いましたけど。
実際に木森監督もそういうコメントを残してましたけど。
ただ現実的にはマリノスもメンバーを入れ替えてきたところもあるし、
やっぱり去年残留争いしていて、いわゆるちょっと名門らしくないチーム状態ではあるので、
そこは割引いて考えた方がいいのかなっていうふうに思いますけど。
もちろん自信にはしていいんですけど、過信しすぎず。
今のマリノスのチーム状態であれば、勝って当然だなぐらいに思ってほしいなとは思いますけどね。
でもやっぱりJ1っていいなと思いました。
なんて言ったらいいんでしょうね。
今週中でも思いますけど、ちゃんと攻めてきてくれるんですよね。
打ち相手に引いてくれるなんてことはちょっとありえないんですけど。
あとはこういう特別大会だからっていうのもあるんですけど。
試合スタッツとJ1の魅力
見てて面白い試合になりますよね。
相手が攻めてきてくれるんで。
相手の良さを消すみたいなのが特別大会なのもあって、そんなにないので。
もちろんきっこうした試合にはなるんですけど、我慢比べみたいな展開にはなりにくいのかなっていう。
我慢比べというよりかはミスの消し合いですよね。
そういう重たい試合にはあんまならないのかなっていうのは思いました。
我慢比べは結構あるのかなと思いますけど。
あとは前半からガチガチにいくって言ったらいいんだけど、なんて言ったらいいんだろうな。
ちょっときっこうした展開が長く続くのはJ1特賞かなと思うんですけどね。
その中で突破とか行きたりとか。
あと少し疲れてきて、前半30分過ぎとか後半70分過ぎとか、
そのぐらいから試合が動くみたいなのが多いのかなと思ってますけどね、J1は。
そんな傾向があるのかなというふうに見てますけど。
でもやっぱり楽しいですね、見ててね。
それは思いました。
ということで、勝てばってことですね。
勝ったから楽しいんですけどね。
でもそう、J1楽しいなって思いました。
勝たないと楽しくないなっていうのは改めて思いました。
順位表なんですけど、鹿島が強いですね、6連勝。
ちょっとマジで強い。
鹿島が1位で勝ち点が19ですね。
2位FC東京は15、3位松田は12、4位浦和は11、5位ベルティーは11、6位川崎は10位。
7位三戸は8ですね。
8まで伸びました。
8位-6位で9位柏5、11位柏5ということで。
ちょっとずつ差が出てきましたけど、
うちはだから次の柏戦に勝てば11位になるんで、
そうすると4位5位ぐらいまでジャンプアップの可能性が出てくるということで、
なんとかそっちまで行って、鹿島戦を迎えたいなと思います。
鹿島でも強いね、マジでね。
だからちょっとレオ・シェラー、風邪でもひいてくんねえかなとか。
あと早川選手は代表に呼ばれて、
J1ってやっぱり代表ウィークで試合ないんだなとか改めて思いましたけど、
J1の時はあんまり意識しなかったんでね。
どうなんでしょうね。
31日までにイギリスで試合するわけなんで、
帰ってくるのが4月1日なのか2日なのか。
順位表と次節柏戦への展望
そこから4月4日の試合でしょ。
合流して1日2日で果たして試合出るのかっていう気がするんですけど、
どうなんでしょうね。代表で試合出るかどうかもわかんないから、
それにもよるんでしょうけど、
例えば31日に出場して、
帰ってきて4月6日にミッドセン出場するなんてことあり得るんでしょうか。
ないとうれしいですけどね。
早川とかいないと、結構おいしいって言われるんですけどね。
全然あり得ると思うんだけどね。
だいぶ戦力ダウンだと思うんだけどね、去年のMVPだし。
待てるのかなあ、あんなに選手になると。
柏としても茨城ダビ負けられないでしょうから、
無理してでも使うのかなって気がするけど、
ちょっとわかんないです、その辺は。
少しでもミッドが勝てる様子をあげたいなって気がしますけどね。
その前に柏戦ですね。
次説も明日ですけど、柏戦が。
柏は去年2位に入って柏を最後まで追い詰めましたけど、
J1でも独特にボールをキープする。
昔ながらの伝えですけど、
ボールを持ってポジションで攻めてくるチームなんで、特徴的なんですけど。
だからうちが劣勢に回る場面が多いのかなと思うんですけど、
そういってもハイプレスと相性のいい相手ではあるんで、
そこうちがしっかりとハイプレスでボールを奪って、
ワンチャンス決められればね、全然勝機はあると思うし。
今年はちょっといまいち結果が出てないので、
ウィングの小山津が抜けたのが大きいって言われてますかね、
仕掛けられる選手はね。
だからそこをね、前説PKで裏側に勝ちましたけど、
勝ちたいですね。勝てるチャンスはあると思うんで。
人選ですよね。年選なんでどういう。
ちょっと飯田が、もしお休みであれば復帰してくるかなっていうところだし、
ただ麻生がね、サイドバックとして機能したんで、
ちょっと悩ましいところもあるし、
どっちを使うかってことかな。
でも飯田かな。
いろんな守備とかのバランスを考えると、
やっぱり飯田の方が上かなと思うし、
結構ビールアップの時とか、
飯田がボール持って横に、中央にドリブルするんですよね。
あれが結構効くんですよね。ビールアップの出口というか。
困った時に飯田に預けて時間作ってもらうとかができるので。
だからそういう劣勢の相手には飯田の方がいいのかなっていう気はしますね。
あとは新井水樹ですよね。
やっぱり守備の強度っていう点では少し劣るので、他の選手より。
だから後半、途中から出てくるってことはもしかしたらあるかもしれないけど、
負けてる段階でとかね。
なかなか下面ではちょっと使いづらいのかなって気がしますね。
ちょっと下面でもう一回見たくなる敵ではありましたけど、
今回の柏相手ではちょっと難しいのかなっていう気はしてますね。
どうしても劣勢になる時間が多いと思うので。
そこは改めて、やっぱり戦術洗いじゃないとダメだなっていうのが改めて思ったんで。
新井水樹の技法は限定的になるのかなっていうのは改めて思いましたけどね。
でもすごい良かったですけどね。
個人的には好きな腕スタイルなんで、どんどん見てみたいなという気もしますけど。
あとは加藤千尋の状態次第ですけど、
ただ取り替えがいるので、結局千尋と取り替えが似たようなタイプ。
千尋の方がより変わら晴れますけど、
今のところバイタルをうまく使ってプレーする選手っていう意味で取り替えと千尋が言うと思うので、
タラとアーサーのトゥータップが定着しそうなので、
そう考えると千尋と取り替えを同時にワイドで使うのはちょっと考えにくいので、
マッセなり山本なりちょっとワイドで幅使って縦に攻める選手と、
中に入ってゲーム作りながらバイタルを受けてっていう選手のこの組み合わせで多分いくと思うので、
少なくともスタートはね。
だからちょっと加藤のコンディションもわかんないので、
千尋がスタメンなのかな、取り替えがスタメンなのかなって気がしますけどね。
まあそういったところで、何にしようね。
いい試合にはなると思うので、ちょっと僕は仕事で貸しはいけないですけど、
近いしね、個人的にはいいスタジアム、一番好きなスタジアムと言ってもいいぐらいの、
すごいピッチに近くて、好きなスタジアムなんで行きたかったんですが。
行ける人は千円を送って、チームに力をおくってほしいなと思いますけど。
柏の思い出で言うとあれですよね。
2010年ぐらいだったと思いますけど、大和田が退場して01で負けた試合があるんですけど、
あれがめっちゃ攻め立てられたの。コーディがすごい止めるんですよ。
最後の最後の大突撃に決められて負けるんですけど、
決められる直前のゴール左隅に飛んだ、
これは決められたっていうところでコーディの手がグッと伸びてきて、
弾いたシーンがあるんですけど、それ現地で見てて、
コーディが弾いた後に振り返ってゴール左隅を見て親指を立ててニヤッとしたんですよね。
もうあれがね最高にかっこよくて。あれを思い出します。北地大と言うとね。
柏スタジアムの思い出とJ1への期待
あとは、記憶の新しいところは2019年の昭和カースしてるときの浜ちゃんのね、
浜崎の素晴らしいフリティックと、
木村雄二のオシャレヒールシュートと、あと清水慎太郎の変態ゴールですか。
その3対2で勝った試合ですね。
で、昇格にかなり近づいた試合だったかな。あれ多分10月の下旬ぐらいだったと思いますけど。
あれでかなり昇格がね、現実味になって、
結局ね、滝沢の涙の最終戦につながっていくわけですけど。
あの試合も良かったっすね。あの試合も現地で観戦してましたけど。
でもやっぱり滝沢のゴールはめっちゃ近いんでいいんですよね。
ただ気をつけないとボールが当たるんで。
チュート練習とかね、ちゃんと見てないと危ないんですけど。
本当に個人的にはとてもいいスタジアムですね。
回収前がより良かったですけどね。
それでもいいスタジアムだなと思いました。
駅からも近いしね。
現地行ける方はその辺も行ったことない人は楽しんで買って帰ってきてほしいなと思いますけどね。
そんなわけなんでJ1初処理、J1っていいな、楽しいなって思いました。ようやくね。
これからもどんどん買っていってほしいなと思います。
今日はこの辺で終わりにしましょう。
現地に行かれる方は、せーの、後押しお願いします。
それでは最後まで聞いてくれてありがとうございました。
さよなら。また2、3日後にお会いしましょう。ありがとうございました。
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