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サマリー
このポッドキャストでは、J1リーグ第8節のアウェイ柏戦を振り返り、0-3での敗戦について分析しています。試合内容自体は悪くなかったものの、相手のミドルシュートが偶然決まったことから流れが変わり、プラン通りに進まなかった点を悔やんでいます。また、後半からはメンバーを入れ替えて攻勢に出たものの、決定機を活かせず完敗したことを反省しています。後半では、間もなく行われる茨城ダービー(対鹿島)への展望も語られ、特に主力の欠場や相手の強力な攻撃陣に対する対策、そして水戸ホーリーホックが歴史を変えるような勝利を掴むことへの期待が述べられています。
柏戦の振り返りと敗因分析
はい、始まりました。FC水戸の日々2 笠松より愛をこめて~のノブです。
本日は新年度が入りましたね。4月の2日なので、柏戦からもうだいぶ経ちまして、茨城ダービーの2日前に収録をしております。
ということで、柏戦なんですけど、結構ショッキングな負けだったので、あまり収録する気も起きず、試合もちょうど1週間無くて、1週空いたので、こんな感じで間の相手の収録となりました。
何でしょうね、今日は柏戦も当然振り返るんですけども、結構だいぶ間空いちゃったので、ちょっと軽くにして、茨城ダービーのプレビューも少し話していきたいと思います。
お付き合いいただければと思います。
ということで、3月22日に行われたJ1100年高層リーグ地域リーグラウンドイースト第8節の阿部柏戦なんですが、その前段階から話すと3連戦だったんですね。
1週間で3試合。前日はマイナスで平日はナイターですね。平日でも7000人を超える方が来て、僕も久しぶりに行けて、しかも90分では初勝利ということで。
内容も65%ぐらいボール支配して、内容も圧倒してね、オリジナル10で攻殻したことがないマイナスに勝ったということで、とても喜んでいたんですが、柏戦が結果から言うと0-3で負けということで、本当のぬか喜びじゃないですけど。
またマリノスが次の試合で5-0で勝っているんですよね。何だったんだろうね、あの時のマリノスは。
メンバー入れ替えて7人ぐらい入れ替えてたんですけど、チームがそこの時にうまく当たって、そこに乗じてうちはたまたま勝てたのかなっていう、そんな気がしてました。勘違いしてダメだなと思いましたよね。
柏はここまで全然調子が上がっていなくて、いい人でも最下位にいたぐらいの調子が上がっていなくて、そんな状況でうちと対戦することになるんですが、
ただ去年J1で最後まで柏と優勝を争ったぐらいなので、結果2位でしたけど、力のあるチームだというのは分かっていて、J1でもかなり特徴的なサッカーをする、ボールをつなぐサッカーですよね、いわゆるポジションを大切にするサッカーで、今だけちょっと珍しいんですけど。
それがロドリゲス監督が週に1年目で大成功して、今年2年目でどうかというところだったんですけど、メンバーもそんなに変わってないんですが、いろいろ研究もされてきたというところもあって、なかなかそれを打開できず、内容はそんなに悪くないんですけど点が取れないみたいな、そんな試合が続いていたっぽいんですよね。
前説はPKで勝ってという形で、それでも結局負けが多くて勝ち点が5位ぐらいしか、6位ぐらいだった気がするんですけど、そういった中で試合が始まったというところでしたね。
うちの方は、メンバーは連戦なんですが、変わらずというわけでもないんですけど、そんなに変わる必要はないので、全く変えてきたんですよね。
これが結果良かったかというと、個人的にはそんなに悪いチョイスではなかったなとは思うんですが、結果的にうまくいかなかったなというところかなと思いますけどね。
はい。下面を見ていきますと、ゴールキーパーの日課は、ディフェンダー右から飯田ダニール、板倉大森、森主ですね。中盤が真瀬山崎、大崎山本。
ただと5キタの2トップということで、ここまで主力として使っていた1000倍当たった取り替えあたりを変えてきて、その辺はちょっと前線だったというのもあって、多少なりともいろいろな軌道を考慮したりとかもあるんでしょうけど、
あとはゲームプランとして前半ある程度耐えて後半勝負みたいなのを考えたのかなと思います。
1000倍に変えて山崎を入れたのは、やっぱりどうしても守備に追われる時間が長くなると思うので、そこをまず山崎でスタートして、00でいって終盤1000倍を入れてテンポアップして点を取るみたいな、そんなイメージだったのかなと思いますけどね。
あたりしても取り替えにしても途中必要で点を取りにいこうみたいな、そんな形だったと思います。
5キタとただの2トップはわりと分かりやすくて、この2人は前からプレスにいけるし、5キタは裏抜けてボールキップとかもできるので、それを狙っての起用でしたね。
山本とマセも前からプレス感がいけるので、前半いけるとこまでハイプレスをかけて、柏を疲弊させて、あわよくば点を取れればいいですけど、点が取れなければそのままなんとか粘って、後半はうちのポイントゲッターたちを入れて仕留めるっていう、そんなゲームプランだったのかなと思います。
サブも言っておきますか。
サブが松原、マリック、取り替え、新井水木、永尾、先輩、渡辺、久保、マテウス、リリアですね。
ということで、ゲームスタートするんですけど、序盤はうちが割と前にガンガンいけて、山本も久しぶりの出場でしたけど、ちょっと効いてたかなというところもあって、
あと1個多分7分か8分くらいあったと思いますけど、山本が最後突破するシーンがあったんで、ああいう場面を作り出したかったかなと思いますけど、後編はちょっとチームとして狙いが出たのかなと思いますよね。
ただそこから10分過ぎくらいから昔はうちのプレスに慣れてきて、というかね、もともとハイプレスに慣れてるんですよね。散々やってくるチームいるんで。
そこをうまくかわされて、前にボールを運ばれてという展開が続いてて。そんな中、すごいミドルを中川選手に決められるんですけど、
15分なんですけど、彼もインタビューで振ったら入っちゃったみたいなことを言ってるんで、ゴールはそんなに確実に高いシュートじゃないはずなんですよ。
言ってる本人も、打った本人がそんなこと言ってるんだから、あれを決めきるのが確かJ1だなという気もするんですけど、入らないんですよ、あんまり。
3割くらいかな、入るとしても。J2だと多分それが20%とか10%とかになるんだろうけど。ボールも不規則に変化してますから。
入っちゃったって感じで。内容はいいけど点が取れないっていう試合が多かったんで、ここで最先端に点が取れたので調子に乗っちゃいましたよね。
でも本当にテンポアップしてて、うちのプレスがYプレス行くんだけどカーされちゃうからっていうので、中途半端になっちゃいましたね。そこでうまくミドルプレスとか構える守備とかに切り替えられればよかったんですけど、あそこの失点で完全にプランが崩れたっていう感じになっちゃいましたね。
プランB、プランCも当然用意してたと思うんだけど、そこがあんまり現場というかピッチの中で切り替えがうまくできなかったっていうところが難しいかなと思いますね。
そこがどうなんでしょう。ちょっと令和年試合経験の無さなのか。でもそう言ってもね、もう発説でしたからね。そこからは本当に目も当てられないぐらいのかしわに。
ボードを支配されるだけじゃなくて、本当に好き放題やられた感じでしたからね。だから今年というか去年も含めてですけど、あそこまでいいようにやられたのって本当に久しぶりで。
うちがやり方を失敗したのってだいぶ久しぶりな気がするんですよね。大体去年も含めてですけど、こちらの開幕戦はちょっとメンタル的な問題だったと思うんですけど、
メンタル的な問題と緊張感なりで自分たちのやりたいことができなかったんですけど、それ以外は基本的に自分たちのやろうとしていることはそれなりにできた上で相手に上回られたりとか、紙一重のところで負けたりとか、そういったことは当然あったんですけど、
自分たちの狙いが外れたっていうのは本当に久しぶりな気がしますね。あれはだから、うちの監督含めコーチ陣とても優秀だと思っているので、コーチングスタッフの意図がうまくかしわ相手に噛み合わなかった。
それがすごい久しぶりだったような感じを受けましたね。だからこそショックだったというか、ああいうのを見るのが久しぶりだったので、おそらくその辺は言語化できていないサポーターの方々が多いかなと思うんですけど、僕はそういうふうに感じました。
ただそのきっかけとなったのがやっぱりあのゴールなんで、あのゴールも偶然性が高いと思っているんですよ。もちろんあそこがフリーになってあそこでシュートを打つ、そこで打つ選手がいるっていうのが必然性もあるんですけど、あれが入ってしまうのは確率的には低い。
それが入ったことでかしわらしいサッカーをし始めてしまったのでより自信を取り戻したみたいな感じでしたね。
それで30分ですかね。2点目が決まるんですけど、これが大崎のオウンコウですね。でもあれもサイドを、31分か、右サイドを破られて、完全に破られて、中にクロスをあげられて、
それをクリアしに行った大崎の足に当たって入っちゃったという感じがあって、確かに大崎のミスといえばミスではあるんですけど、そこでまだ破られていたのが勿体無かったな、勿体無かったなというか、あれ勝負ありかなというところもあるんだけど、
ただ本当にあの1点が一番悔やまれるかなというところですかね。一度で前半終われれば、木森も言ってましたけど、一度でハーフタイムに帰ってくればそこからどうとでもできたんですけど、やっぱり前半で2-0になっちゃったんで、それはかなり痛かったですよね。
前半終わるんですけど、後半開始から御北に帰って渡辺新田を入れて、山本に帰って鳥海、山崎に帰って千葉ですよね。いわゆる今までポイントゲットたちを前線に入れてという形でスタートして、ここからはうちがボールを支配する展開が続いて、
前半は70%ぐらいボールを持たれましたけど、結果的にご自立51対49で、うちが49なんですけど、5分まで戻したんですよね。だから本当に80分の失点まではわりとうちのペースで続いていて、
後半は80分ぐらいまではうちのペースで続いていて、後半は38分ですね。そのゴールのちょっと前ぐらいから少しうちが攻め疲れというか、そんな感じになって、
ただうちもボールを支配していたとはいえ、結局柏が2畳で勝っている側であって、ただそこでボールをうちに持たせちゃうところが柏が勝てていないチームだなと正直思ったんですけど、
あれ多分去年までの勝者だったらうちにあそこまで持たせることはしないと思うんですよね。ロドリゲス監督の最後のインタビューでもそんなようなことを言っていたと思うんですけど、
ただそこでやっぱり点が奪えなかったのが、結局決定期というか惜しかったのが取り返るか、2人ぐらいかわしてシュートを打った場面ぐらいしかなかったので。
後半38分には小泉選手の浮球のパスから瀬川選手に決めないと。これも技術の高いゴールでしたね。パスもそうだしシュートもそうだし。
そんな感じで3-0という、去年もあったんでしたっけ3-0。3点とらえたことはあったけど3-0はなかったかな。
もうちょっと本当に久しぶりの完敗ということで。なかなか1週間収録ができなくなって、ショッキングな試合ではあったんですけど。
さっきもちょっと話しましたけど、あれがJ1の差だと言ってしまえばそれまでなんですけど、個人的には勝負のあやというか、そんな要素も多かったかなと思いますね。
思い切って打ったのがたまたま入っちゃって、それでちょっと流れを相手に持っていかれたという。
なので試合の配置自体は悪くなかったし、ゲームプランもそこまで悪くはなかったと思うんですけど、
ただ誤算としてはプレスのかかり具合がそれほど想定よりも悪かった。
そこでうまくミドルブロックなりプランBに切り替えができなかった。そこが分析すると一番大きいのかなと思っていて。
それを今後の糧にしてほしいなと思うね。
いざスタートしてうまくいかないときってあると思うんで、そのときにうまくいかないなりにうまくやるっていう。
多分柏なんかはそれがすごい強いんでしょうけど、うまいんでしょうけどね。だからこそ強いんだろうけど。
そんな試合講座になってほしいなと。去年のミドルブロックは結局それだったんですよね。
うちがJ1昇格できたのは結局試合運びがうまかった試合講座だったからなんですよね。
特に連勝中のときはそうなんですけど、その辺がとてもうまくて最後決め切るみたいな。そんなチームだったんで。
柏出身の選手が去年のミドルは柏みたいだみたいなことを、柏に在籍したことがある選手だったと思うんですけど、
その人がミドルは柏みたいだみたいなことを言ってて、なるほどなと思ったんですけど。
そんな勝負強さが去年のうちにはあったんで、そこはスタッフとか含めチームとしての力だったかなと思うんですけど、
それがまじまじとJ1との違いというか、全くその辺がうちの強みが発揮されなかった試合だったかなと思いますよね。
だからこそショッキングだったのかなと思います。言語化するとそんなとこかなと思いますね。
そういうわけですが、そんなわけで柏戦は終わりということで。
リーグ戦の順位と茨城ダービーへの移行
そこから2週間の中断期間というか、代表ビークですよね。J1は代表ビークで中断するんですよね。
スコットランドとイングランドの代表は連勝ということで、すごいなと思いますけど。
結局早川選手、鹿島の早川選手はね、収集されてたけど出場機会はなくということで。
まあいいや、準優勝の方を振り返ってきますね。
鹿島が7連勝をしまして、勝ち22で1位ですね。
2位FC東京19位、3位町田17位、4位東京ベリー13位、5位浦和11位、6位川崎11位、7位横浜9位。
鹿島は8位、9位2位と8位で、11番5位ということで。
そうなんですよ、鹿島に結局勝ち点で並ばれてしまいまして、準優9位に落としたということで。
マリノスも対処しちゃいまして、うちの上に行かれちゃいましたね。
なんで、難しいね、ここまでこういうのは。
ということで、ここでね、鹿島に勝っていれば、もっと5位、6位くらいまでいけたんですけど。
まあちょっとね、水戸と千葉が下からワン・ツーということで。
ちょっと定通制、去年の定通から昇格組苦しみますって感じになっちゃいましたね。
はいはい。
茨城ダービーへの期待と懸念
ですよ、そんな状況の中、迎える茨城ダービーとなりましたが、どうですか皆さん準備はよろしいですかね。
どうなんでしょうか。
どうですか、そんな。
僕もちょっとずつ気合い入れてきてるんですけど。
そこまでなんかテンション上がりきってないんですけどね、ちょっと上げていかないと。
でもNHK水戸さんなんかは毎日特集を組んでくれて。
でね、火曜日かな、火曜日なんか鹿島のサポーターがいろいろ声を集めて言ってたんですけどね。
子どもたちが5-0だ5-0、みたいなこと言っててムカつきますけど。
まあまあまあね、そんなのもありつつ。
ちょっとずつテンション上がってきてるかなっていう気がするんですけど。
鹿島戦の敗戦のショックが大きくて、そこまで気持ちが高ぶってきてないですね。
だから今日、明日、明後日ぐらいちょっと上げていかないと。
せっかくのね、初のリーグ戦での茨城ダービーになりますので。
そうは言っても、一番気がかりなのは森章がね、主導停止なんですよ。
このリーグは3枚で主導停止になってまして。
だから森章はずっと手ずっぱりというかね、去年も全部フル主導ですから。
森章がいない近年のミトンはなかなか想像できないというか、
そんぐらい大事な選手ではあるんですけど。
だから結局誰が森章の代わりにあるのかなというと、
結局本職のサイドバックは小野君も移籍しちゃったんで、
大崎はもともとサイドバックですけど、どうするのかなと思っていて。
だから大崎を左サイドバックにして、
ボランチに長尾なり山崎なりを入れるのかなという風に予想はしてたんですけど、
ただエルゴラとかを見ると山下裕人がバッテキされるのかなというところですかね。
結局川崎戦でPKを与えてしまって、PK負けのきっかけを作ってしまったんですけど、
その試合以来延期外が続いているので、
もともととても期待していた選手なので、やっぱり昨年のJ2アシストですし、
このまま失う機会を失っちゃうのもったいないなと思ってたんですけど、
ここに来てもしかしたら左サイドバックで試合を歩くのかなというところでね。
逆に言うとこの2週間でたくさん準備はできたと思うので、
全くモデルスターは伝わってこないので、どういう練習してたのかちょっとわからないですけど、
山下サイドバックちょっと見てみたいですね。
今期ではウィングバックとかはやっていたので、
左サイドバックもこなせると思うし、タイプとしては森翔と似た感じになるのかな。
森翔よりも精度が高いし、フリックが武器になるだろうし、
運動量は岩木出身なのであるだろうし、
ただスピードは森翔と一緒でそんなのないから、似たような動きをする感じになるのかなと思うんですけどね。
ただ守備がどこまでできるのかは正直ちょっと未知数なので、
岩木出身だからそういう内容はできるとは思っているんですけど、
うちに来てからもそこまでしている機会が多くないので、
ハードワークはできるタイプだと思うんですけど、
守備が得意かというと多分そうではないと思うんですよね。
逆に言うと森翔と一緒なので、
森翔もそんなに頑張ってはいるけど得意ではないですからね。
それを考えると山下でいいのかなという気もしますよね。
鹿島の強力な攻撃陣を抑えるには果たしてどうなんだというところもありますけど、
左足の空気は確かなので、
左サイドからクロスバンバンを上げていただいて、
そこから生まれるゴールも見たいなと思いますけど、
大崎サイドバックもいいんですけど、
ただ大崎が真ん中にいなくなるのも痛いんですよね、今のうちにとっては。
だから山下下面でいっても面白いのかなという気はしてますね。
これからのオプションにもなるし。
やっぱり山下はもうちょっと時間を延ばしてほしいので、
山下下面を期待したいなと思いますね。
予想される布陣とキープレイヤー
あとは大体そんなに変わらずかな。
おそらく千葉と大崎のツーボランチで行くと思うので、
場合によっては千葉を前半守備的に構えて、
山崎スタートでという可能性もあるんですけど、
おそらくは千葉で行くんじゃないかなと。
ホームですしね。
ここから戦う、そういうリーグなんで。
これが本チャンというか、
広角がかかったリーグ戦になったら守備的に戦うこともあるんですけど。
とりあえずは大体サッカーやるんじゃないかな、浮森はと思ってますけどね。
そう考えると。
あとは中盤は真瀬なのか山本なのか、
でも多分取り替えかな。
おそらくツートップは田田と新たに行くと思うので。
あとは根本がどこまで仕上がっているのか。
ベンチはしてくるかなと思うけど、いきなり下面はちょっと難しいかなと思うんですけどね。
ただが、こことこずっと調子は良かったんで。
でね、茨城出身の選手でもありますから、茨城ダービーでね。
で、なんだろうな。
去年も初確決める試合で点取ったりしてるんで、
案外田田がカギを握っている気もするんですよね。
田田って見た目もそうなんで、舐められがちじゃないですか。
いい感じに鹿島の選手が舐めてくれれば。
まあわかんないけどね。そこを舐めてこないのが鹿島なんだけど。
でも多分普通に背の高い選手とかの方が警戒すると思うんですよね。
久保はちょっと、久保がちょっと移籍しちゃったら残念ですけど、
根本とか小北とか背の高い選手。
小北も今はもうダメなのか。大学戻っちゃったのかな。
そういう背の高い選手が出てくるよりも、田田みたいなちょっとちっちゃくて、
でもそれでも割と体強くて、競り合いも勝てちゃうみたいな選手って、
見た目もそうだし、ちょっと周りが油断してて、
何か意外性があると思うんですよね。
こんなにできるの?みたいな。
それはどこまでデータとして持っているのかわからないんですけど、
ミサオのコメントとかを見てると、試合見てないらしいので、
そんなに研究は、ここから研究してるのかもしれないですけど、
どっちかというと鹿島は自分たちのサッカーをすれば、
俺たちは負けないんだっていう試合をしてくると思うんですよね。
だからどっちかというと、うちの対策をそこまでしてくるとは正直思えないので、
そこを上回れればいいなと。
どんな展開になるんだろうな。
スタジアムの雰囲気と勝利への願い
あとはスタジアムの雰囲気はどんな風になるのかも。
鹿島戦はもちろんチケット完売ですけど、
今年からうちは青い側を少し減らしているので、
青の方が比率は多くなると思いますけど、
それでも赤いの着ていない鹿島サポがメインとかはいらっしゃるのかなと思うので、
ちょっとどういう雰囲気になるのかわからないですけど、
でもやっぱりね、勝って歴史を変えたいですね。
やっぱり最高のシナリオは、他のサポーター仲間とも言ってますけど、
うちが勝って、それに激怒した鹿島サポーターがピッチに流れ込んで問題を起こして、
ケミカ嫌われるっていう。
これが最高のシナリオですね。
ちょっと誰か言って殴られてくればいいんじゃないかなと思うんですけど。
ちょっとわかんないですけど。
でも、やっぱり県民に振り向いてほしいですね。
それが僕らがずっとサポーターやってきましたけど、
ここのそこでずっと思ってたことで、
なんだろうね、虫というか存在を認識されていないところから結構始まっていて、
そういった、かなり認知度はね、昔と比べれば運命の差ですけど、
まだまだ下に見られているところがたくさんあるから、
そういったところをね、少しでも前線するだけじゃなくて、やっぱり勝ってこそなので。
やっぱりJ1昇格してお客さん増えたんですけど、
やっぱりちょっとゆり戻しというか、
少しそのブームが終わって一元産内ライト層なりが少し減ってきている感じが個人的にはするので、
それは改めてね、熱を。
ライト層をより、よりというか、もう一度ライト層たちに、
ライト層たちにっていう、なんだろうね、
そういった人たちにより興味を持ってもらえるような、
そんな戦いをね。
ミトすごいじゃん、やっぱり。
で、また見に行ってみようかなって。
そう思ってもらえる。
あとはカシマもミトも両方にしてます、みたいなサポーターいると思うんですけど、
そういった人がよりミトの方を好きになってくれるように。
で、カシマとミト両方同時に試合してたミトを選択してくれるように。
あとやっぱりミト市民なり、この辺界隈、この圏央地域とか、
ミトのホームタウンエリアに住んでいながらにしてカシマサポーター、
まだまだ全然いっぱいたくさんいるので、
そういった人たちがミトに倉買いするような、
なんかそんなインパクトのあるゲームをしてほしいなと思いますね。
まあまあ、予算規模といえば7倍くらい。
7倍までいかないか。6倍くらい。
で、カシマが70億で、うちが15億とかですから。
でね、レオ・サヤラ選手の一人の念望で、うちのスターメン全員とかですからね。
そんな相手にも勝つチャンスがあるのはサッカーですよ。
それが魅力だと思うので、スポーツのね。
まあなんかその話をすると、
え、ミトってすごいですねって言ってくる人が結構多いです。
まあ普通の人はあんまり知らないですからね。
まあなんでね。
茨城の歴史を、サッカーの歴史を、ミトの歴史を、
塗り替える日にしましょう。
2026年4月4日。
この時から、歴史が動いたと言えるように変えたいですね。
僕もなんとか仕事に折り合いつけて、当日は行くつもりなので、
少しでもね、後押しができればと思います。
いやでもなんかこうやって喋ってると楽しみになってきましたね。
まとめと今後の展望
なのではい、テンション上げていきましょう。
明後日ですけどね。
ではでは、最後まで聞いてくれてありがとうございました。
柏間戦後に勝利の配信ができることを祈って終わりにしたいと思います。
ありがとうございました。
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